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一軍が交流戦以降失速し早々に4位が決まっちゃった一方で、二軍はしっかりイースタンを制したため、せめてファームは日本一にと期待してケーブルテレビで観てたんですが…、 序盤にいきなり三連発を浴びてしまい、打線も完封負けでした。(泣) でも、成瀬、青野、塀内、根元、竹原といった今シーズン一軍を経験したメンバーがいっぱい出ていたので、今後が楽しみです。 みんな来シーズンは一軍で活躍してくれるとイイなぁ。
2006/09/30
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1学期いっぱいで産休~育休に入った先生がいて、その代わりに2学期からきた先生の歓迎会を教科としてやりました。 そんなに自分から存在をアピールしないものの、とてもイイ感じのキャラ。 ちょっと話してたら、かなりプロ野球に詳しくて、個人的に盛り上がってしまいました。 今度さしで飲んでもイイくらい。
2006/09/29
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昨日変な話の広げ方をしちゃったので、引き続き80年代後半の話を。 80年代後半は私が一瞬だけ国内のアーティストのアルバムをかなり熱心に買った時期でもあります。 たまたまいくつかのきっかけが重なったので。 まず、友人から借りた遊佐未森の2ndアルバム『空耳の丘』がとんでもないアルバムだったコト。 以前もこのブログで書きましたが、この人自身の音楽の嗜好がスゴくマニアックで、当然出てくるサウンドも一筋縄じゃいかなったわけです。今はアレが、類い希なるセンスを持った一人の女性ヴォーカリストをフロントに立てたユニットで、彼女自身の音楽性だけの産物でなかったんだと分かりましたが、ソレにしてもプログレファンにもアピールするようなストレンジなポップでした。 コレには夫婦揃って完全にハートを鷲づかみされ、結局自分でもCDを買い、その後アルバムが出るたびに買い続けている唯一の国内アーティストです。 さらに、高野寛がなんとトッド・ラングレンにプロデュースを頼んだコト。 雑誌の新譜情報で読んだ時はドコの馬の骨か分からない若造でしたが、大好きなトッドが手がけたとなるとチェックしないわけにはいきません。で、聴いてみたらコレがサイコー。しかもシングル『虹の都へ』はみるみるヒットしてしまいました。 あと、生徒からテープで借りた、PSY'Sの3rd~5thがコレまたすばらしかったコト。 プロフェッサー松浦の病的なシンセのオーケストレイションをバックにチャカのげんこつヴォーカルが炸裂するサウンドを聴いた時は、「こんな国内アーティストがいるなら、洋楽にこだわる必要はないな」とマジで思いました。 その上、高橋幸宏やムーンライダースや伊藤銀次といったベテラン勢も元気で、杉真理と松尾清憲のユニット、BOXも秀逸なアルバムを出してました。 他にもすかんち、ユニコーン、コレクターズ、ザバダック、東京少年等々、ドレを聴いてもハマりましたね。 そういったトコロを、なぜか社会人になって数年間聴きまくりましたが、結局その後また洋楽オンリーに戻ってしまいました。
2006/09/28
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ロビン・ヒッチコックをヘビーローテイション中。 ドレを聴いてもすばらしい! 例えばこの『OBLITERATION PIE』。 去年来日する前に出た、新曲+代表曲の新ヴァージョン+ライヴを収録した日本のみの特別編集盤。 1曲目はイントロの時点ではよく分からなかったんですが、ヴォーカルが入ると「MADONNA OF THE WASPS」なので、「おぉ~っ!」となります。 実は私、ロビンの曲で初めて聴いたのがコレ…というか、コレが冒頭に入ってるエジプシャンズの『QUEEN ELVIS』ってアルバムでロビンを知りました。 妻の友人でマニアックな人がいて、90分テープの片面にロビンのソレ、もう片面にライトニング・シーズの1stを入れてくれたんですよ。 MTVの喧噪が収まって洋楽全盛の時代が去った80年代の終わり頃。 あの当時はリアルタイムでおもしろいアルバムがいっぱい出て、セールス面とは別にその筋は百花繚乱って感じでした。 うろ覚えですが、ライラック・タイム、ジェリーフィッシュ、ゼイ・マイト・ビー・ジャイアンツ、ワールド・パーティ、モック・タートルズあたりはみんなその前後だったハズ。 一方でストーン・ローゼズ、ハッピー・マンデイズ、プライマル・スクリーム、ワンダー・スタッフ、ジーザス・ジョーンズといった新しい奴らも出てきて、そっちも多少は聴きましたが、正直そんなにハマらず、徐々に聴かなくなりました。 さらにその後で聴いたのはほとんどオアシスとブラーだけ。 あ、ロビンの新譜の話だったのに、変な広げ方しちゃいました。(苦笑)
2006/09/27
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出張の帰りにアナログ盤専門店に寄って1枚買っちゃいました。●スティーヴ・ハケットの『カリビアン・ヴァケーション』 ソレにしてもこの邦題、改めてスゴいなぁ。原題は『CURED』なのに…。 出た当時レコード屋のジェネシスのコーナーでよく見かけたんですが、タイトル(邦題の方)といいジャケといい、あまりにもジェネシスのイメージとかけ離れてるので敬遠して、コレだけ買ってなかったんです。 そのうち国内盤でCD化されたヤツを中古で安く見つけたら買おうと思ってたんですが、アナログ盤で先に見つけてしまいました。 LPにしてはそんなに安くもなかったんだケド、帯付きだし、盤質はもちろん、ジャケの状態も良かったのでゲット。 内容は…、まだ聴いてませんが、あまり評判はよくないんですよね、コレ。 キーボード主体のヴォーカルアルバムで肝心のギターは控えめらしいから、ほとんど期待してません。(苦笑)一応聴くとは思うケド、まぁほとんどコレクションの一環って感じです。 コレが意外と良かった…な~んてコトになるとイイですが。(謎) とりあえずせっかくのLPサイズなので、このいかんともしがたいダメなジャケを、先日買ったヴィサージと取り替えて部屋に飾りました。
2006/09/26
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2学期になって初の出張でした。 ココから部活動や校務分掌関係の出張がいくつか続きます。 その間に中間テストもあるし。 それぞれの仕事が全然関連がないから、同時進行でこなして、一つずつ確実にやっつけていかないと。 毎年個人的に秋はいろいろ忙しい…。 せめてもの救いは、今年度から文化祭が6月に戻ったので、もう終わっちゃってるコト。
2006/09/26
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sandさんが最近「曲がり角にあった10枚」と題してご自身にとって重要なアルバムを1枚ずつ紹介してて、興味深く拝見してます。今のトコロ登場した2枚は私も大好きなアルバムだったし。 かく言う私も、本館を開設した時に「無人島に持って行きたいアルバム10選」ってのを自己紹介代わりに選んでます。 無人島ってコンセプトなんだから、一旦選んだらゆらいじゃダメなんだケド、実際は相変わらず迷うんですよねぇ。(苦笑) 例えばビートルズはホントに『SGT.…』じゃなくてイイのか?と思う一方で、敢えてビートルズは入れなくてもイイんじゃないか?とちらっと思ったりして。 そしたら、ビーチ・ボーイズの『PET SOUNDS』は入れなくてイイのか?とか、フロイドの『夜明け…』は?等々ドンドン迷ってしまい…、 長年ゆらぎのなかったXTCの『ORANGES…』までココへきて迷いが生じて、思い入れだったら『THE BIG EXPRESS』だろうとか、粒ぞろいって点で『NONSUCH』?とか、完成度だったら『APPLE VENUS』?とか、意外と個人的には『MUMMER』じゃないか?等々。 ウルトラヴォックス(ジョン・フォックス)はもっと単純に、『THE GARDEN』なのか『SYSTEMS…』なのか。 E.L.O.も、実は『BLANCE OF POWER』なんだケドなぁ…と考えたかと思えば、ロイ・ウッド至上主義で電球のヤツにも未練があったりして。 そう言えばカンサスが入ってないじゃん!って思いつつ、じゃあドレを抜くんだってコトになるし。 …といろいろ考える中で、まったくゆらがなかったのは、ジェネシスの『abacab』とアンソニー・フィリップスの『WISE…』の2枚だけでした。 まあ、実際に無人島に行くわけじゃないから、こんなふうにどうでもいいコトを考えてるのが個人的に楽しいだけです。(笑)
2006/09/25
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今シーズン、本拠地での最後の試合&諸積選手の引退試合ってコトで行ってきました。 幕張には3時間近く早めに着いたんですが、ドンドン車を誘導されて、今まで停めたコトのない遠くの臨時駐車場(ってか空き地)に。 この時点で嫌な予感はしてました。 球場を目指して歩き出すと、途中に立ってる係の人が拡声器で、「当日券は完売しました」と言ってるんです。 まだ諦められず、せっかく来たんだからと、一応球場まで行ってみました。 すると、「当日券最後尾」と書いたプラカードが見えたので、とりあえずそっちへ。 ところがその列は、球場の外周を幾重にもうねりながら延々と続いてて、ディズニーランドの人気アトラクションモード。 最後尾に並ぶと、今度は「お並びになられても、購入できない場合がございます」というアナウンスがひっきりなし。 一緒に行った次女が「もうイイよ」ってギブアップ宣言をしたので、私もしぶしぶ列から離脱しました。 しかたなくその後は、併設されたマリーンズミュージアムを観て、グッズショップをひやかして、出店でプログラムや食べ物を買って海岸に移動し、東京湾を眺めながらジャンボフランクやフライドポテトを食べて、球場を後にしました。 帰宅後は早速ケーブルテレビのスポーツチャンネルで観戦。 次女は「さっきまであそこにいたんだねぇ」と感慨深げにつぶやいてました。(苦笑) 試合はベニーの劇的な満塁ホームランで勝ち越し、諸積選手の引退に花を添えました。 で、引退セレモニーもテレビで涙ぐみながら観ました。 諸積選手、ホントにお疲れ様でした~! あ~あ、現地でこの感動を味わいたかったなぁ…。(泣)
2006/09/24
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吾妻ひでお先生の『失踪日記』が思わぬ評価を受けてます。 何を隠そう私、絵柄だけに限定して考えると、この人のタッチがイチバン好みなんですよ。 子どもの頃に少年チャンピオンに連載されてた『ふたりと5人』の頃からちょっと気になってましたが、その後『ななこSOS』を読んで完全にハマってしまったんです。 そんなコトを、先週買った『うつうつひでお日記』を読みながら思い出し、『ななこSOS』は捨てたり売ったりするわけないから、絶対家のドコかにあるハズだと、必死に探し出しました。 で、ソレを久しぶりに読んでいたら、自分がドコに発表するでもなくマンガやイラストを描いてた学生時代、(パクるとか、模写するとかそーゆー意味ではなく)吾妻先生みたいな線で描きたいといつも思ってたなぁ…と再確認したりして。 そう思いながら、しみじみココのトップ画像や本館のギャラリーにアップしてある怪獣たちを改めて眺めてしまいました。 ただし、この人のマンガはものによっては取り扱い注意なので、他のマンガみたいに次女が勝手に読んじゃうとヤバいんですよねぇ。(苦笑)
2006/09/23
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クリス・ディフォードのアルバムに続いて、もうすぐ来日するロビン・ヒッチコックの最新作『OLE ! TARANTURA』がオークトゥリーから届きました。 ‘ROBYN HITCHCOCK & THE VENUS 3 ’名義の初のアルバムで、しかも今回はこの編成で来日するようです。 ちなみにヴィーナス3の正体は、エジプシャンズにも名を連ねていたR.E.M.のピーター・バックと、コレまたR.E.M.のライヴにはかかせないメンバーのスコット・マッコーイら。 去年来日した時は独りギター弾き語りでしたが、このアルバムでは、しっかりバンドサウンドになってます。 ハッキリ言って、コレ、マジでサイコー! 冒頭の「ADVENTURE ROCKET SHIP」から、2曲目「UNDERGROUND SUN」~3曲目「MUSEUM OF SEX」って続く曲名を見ただけで、キタ~って感じ。ロビンの世界が広がっていきます。 こんなアルバムをちゃんと国内で出してくれるオークトゥリーも、日本に呼んでくれちゃうミュージックプラントも神だ!
2006/09/22
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3連休中にしこたま中古CDを買い込んで、片っ端から聴きまくっているトコロへ、珍しくネットで注文していたCDが届いてしまって、嬉しい悲鳴を上げています。 6月に出た元スクィーズのクリス・ディフォードによる、スクィーズ時代の名曲のセルフカヴァーアルバム&ライヴDVD。タイトルはなんと『SOUTH EAST SIDE STORY』!(爆) 昨夜宅配便で届いたので、幸い(?)ロッテ戦もないっつーコトで、まずDVDの方を一気に観ました。 むしろDVDの方が曲数は多く、1stソロアルバムからの曲も2曲演奏してます。 でも、やっぱり気になるのは、スクィーズ時代にグレンが歌ってたナンバーをクリスが歌うとどんなふうになるのか。 グレンが高音で元気に歌うのとは対極で、クリスが低音で囁くように歌う名曲の数々はかなり新鮮。バックのスティールギターがまたイイ味出してて、「PULLING MUSSELS」なんてもう別の曲みたいですが、コレはコレでしびれます。 アンコールでは、ベース(息子!)とドラムが入って、ちゃんとバンドサウンドでも3曲披露。 こんな映像を観ちゃうと、どうしたって来日して欲しくなります。グレンはここ3年連続で来てるんだから、クリスも負けじと来てくれ~!できれば二人で一緒に…、ソレはないか?
2006/09/21
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今日届いた『ストレンジ・デイズ』11月号を読んで知ったんですが、ピプ・パイルが8/28に亡くなったそうです。 ツアー先のホテルでらしいから、もしかしてフーのジョン・エントウィッスルと同じパターン?(謎) 58歳なんて、まだまだ若いじゃん。 この人の参加したバンドが好きだったから、もちろんこの人にもソレなりに愛着がありました。 ゴング再結成来日を観に行った時のドラムもこの人だったし。 ソコで今夜は、久しぶりにゴングやハットフィールドでも聴いてピプを偲ぼうかと。 つーコトで、ご冥福をお祈りします。(合掌)
2006/09/20
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去年の初芝に続いて、また往年のマリーンズ戦士がユニフォームを脱ぎます。 諸積兼司(37歳) 私が本格的にマリーンズファンになった十数年前の第一次ヴァレンタイン政権のシーズン、持ち前の俊足とガッツあふれるプレイスタイルを買われてトップバッターに抜擢され、3割近い打率を残したチームきっての元気者です。 あの頃はまだ、西岡はおろか小坂もまだ入団しておらず、マリーンズの核弾頭と言えば諸積でした。 優勝した昨シーズンは、レフトの守備固めとして相変わらずがむしゃらなファインプレイを見せてくれましたが、今シーズンは5月に2軍に落とされてから出る幕なしだったので、私も寂しい思いをしてました。 でも、まさか引退しちゃうとは…。(泣) 去年の初芝もそうですが、この諸積のような明るいキャラの選手がまた一人減っちゃうと、ダッグアウト内の雰囲気が心配です。 とにかく、諸積選手、13年間お疲れ様でした。
2006/09/19
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ポップな中古盤を3枚買いました。●E.L.O.の『FACE THE MUSIC』 E.L.O.が大好きなわりに、コレは持ってませんでした。この度紙ジャケで復刻されましたが、旧規格が安かったのでゲット。 アルバム自体は持ってなかったものの、この頃からヒット曲を連発するようになったので、半分は知ってる曲でした。で、ソレをアルバムの流れの中でちゃんと聴いてみたかったので、買ってみました。●スティーヴン・ティン・ティン・ダフィーのデビュー作『THE UPS AND DOWNS』 独自のポップ感覚を、ライラック・タイム名義ではアコースティックに、ダフィ名義ではギターポップに昇華してる彼ですが、ココではもっとソフィスティケイトされたアレンジで迫ります。デビュー盤だから、所属会社もしっかり売ろうとしてたんでしょうね。ルックスは申し分ないし。●トット・テイラーの『PIANO MUSIC』 夏頃から急に何枚か立て続けに安く見つけて、個人的にハマってるこの人の7作目。 この人、難解なサウンドではないと思うんですが、どれくらい成功したのかイマイチよく分かりません。小じゃれた妙な人気が出る要素も多分にあるものの、小粋過ぎるサウンドクリエイターぶりが災いして、マニアックなモードで捉えられちゃうのかな?
2006/09/18
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連休の最後に渋谷に繰り出し、ディスクユニオンで何枚か中古CDを買いました。 プログレ系は1枚だけ。●プロト-カウ名義の『EARLY RECORDING FROM KANSAS 1971-1973』 直輸入盤にライナーを付けてアルカンジェロから出てたもの。 このメンツでの再結成盤の方は先に買ってて、原点である蔵出し音源のコレが後になってしまいました。出ていたのはしっかりチェックしてて、常に探してたんです。今日は見つかって良かった。 カンサスは私にとって特別なバンドなので、その前身バンドの音源はぜひ聴いてみたかったんですよ。カンサスのデビューアルバムにも入ってる「BELEXES」が収録されてます。他に10分を越える曲も何曲かあって、かなりスゴそうです。
2006/09/18
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渋谷のbunkamuraで『ピカソとモディリアニの時代』展を観ました。 ブラックから始まって、同時代のいろんな画家の作品が観られました。一人一人の点数は少ないケド、コレはコレでいろいろ観られておもしろかったです。 ピカソやモディリアーニといった有名どころはサスガでしたが、今回個人的に大ヒットはフェルナン・レジェ。特に『花束を持つ女』って絵が秀逸でした。 あと、私のイチバン好きなミロも何点かあって、コレがまたバカな絵なんですよ。家族で観ながら吹き出してしまいましたが、周りの人たちはみんなまじめな顔して観てたから、顰蹙だったかも…。(苦笑) 帰宅後ご近所の方と、昨夜天候不良で延期にした花火大会で盛り上がり、3連休終了~。
2006/09/18
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junktionさんがプログレ
2006/09/18
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長女の幼なじみのお嬢さんちと二家族合同で夜花火をやる予定だったんですが、台風の影響の雨のためとりあえず明日に延期に。 で、独りで自分の部屋で飲み始めました。 退職した元同僚の先生が地元の日本酒を一升瓶でくれたので、数日前からはもっぱらコレ。毎日2合くらい大事に飲んでます。 二階の自分の部屋で、今日のブックオフの戦利品であるラッシュのCD(800円也)をかけて、同じくブックオフで妻が見つけた吾妻ひでお大先生の『うつうつひでお日記』を読みながら、日本酒をちびちびといただいていたら、次女が妻に言われてつまみを運んで来てくれました。 梅キュウ&納豆。コレだけあればとりあえずOK。コレを肴に飲んでる間にちょうど晩飯ができあがるって寸法。 いや~、つくづく幸せな休日だなぁ。 唯一ガッカリなのは、ロッテが延長で日ハムにサヨナラ負けしたコトくらい。(苦笑)
2006/09/17
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地元のブックオフでラッシュが大漁。 ラッシュは学生時代から社会人になっても、不思議と周りの誰かしらが持ってて、自分で買わなくても大体聴けてましたが、今日は安く見つかったので一気に4枚買ってしまいました。●前任校の同僚から借りてテープにダビングしてあった『HOLD YOUR FIRE』と『ROLL THE BONES』 前者はラッシュの中でも特にポップな作品。この次がライヴ盤『新訳神話大全』なので、収録曲の何曲かはソコでも披露されています。 後者はルパート・ハインのプロデュースが光る第二弾。個人的には前作『PRESTO』よりもこっちの方が好き。特に5曲目のインストゥルメンタルナンバー「WHERE'S MY THING」がめっちゃかっこイイ!●その後あまりラッシュを聴かなくなってしまってから出た『COUNTERPARTS』と『TEST FOR ECHO』 前者が出た時に観たPVが、ソレまで辿ってきたポップ路線を自分たちで否定するかのようなヘヴィーなサウンドだったので敬遠してました。でも、オルタナやグランジ系のサウンドの彼らなりの解釈かなと考えると興味が出てきて、改めてちゃんと聴いてみようかと。 後者になると、出たコトはかろうじてチェックしていたものの、当時は聴いてみようという意識は起きませんでした。ついこの前出たばかりってイメージでしたが、1996年だからなんともう10年前?!歳をとると時間の経つ感覚がおかしくなります。(苦笑)
2006/09/17
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先週の長女の中学校に続き、今週は次女の小学校の運動会。 先週よりはいろんな点で全然楽でした。 まずは天気。 降りそうで降らずめちゃめちゃ蒸し暑かった先週に比べると、今週はカラっと晴れてさわやか。しかも日陰に入ると涼しげだし、時折微風があって気持ちイイくらいでした。 ソレと、娘が出る競技の間隔。 3学年しかない中学校と比べると小学校は6学年もあるから、カメラを持ってスタンバってる時間が少なく、テキトーにのんびりと眺めてられる時間がけっこうありました。 あと、うちからの距離。 お弁当を朝から持って出ると痛むかもしれないってコトで昼前に取りに帰ったり、食べ終わった後は邪魔だから重箱を置きに帰ったり。その点でうちは小学校から近いから。 最後に、自分のコンディション。 先週は前日に飲みに行っちゃったためボロボロで辛かったんですが、今週は体調も良かったしね。 娘個人の結果はともかく(苦笑)本人はとりあえず精一杯がんばってたし、白組自体は総合で勝ったからよかったです。 昼休みに入る前の応援合戦では白組のネタの方がスゴくおもしろかったので、その分の得点で勝ったみたいでした。
2006/09/16
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『レコード・コレクターズ』の10月号が届きました。 なんとシド・バレットの追悼特集!! 表紙を見て思わず狂喜乱舞してしまいましたよ。 サスガ、レココレ。 で、カラーページには貴重なアナログ盤などの写真が載ってるんですが、ソコでいくつか気づいたコトがありました。 まず1stソロの邦題。 現在は『帽子が笑う…不気味に』で統一されてると思うんですが、オリジナルLPの帯では『幽玄の世界』、さらに後で出た1stと2ndのカップリング2枚組では『気狂い帽子が笑ってる』になってるんです。 その上、その2枚組の邦題は『何人も近づけぬ男』。スゲぇタイトル…。 私が昔友人から借りたソレは輸入盤だったので、知りませんでした。 厳密に言うと、どっかで聞いたコトはあったんだケド、うろ覚えで確信が持てなかったコトがちゃんと写真で確認できました。 この特集では他に、シドの影響下にあるアーティストのアルバム紹介もあって、ソコでトップに紹介されてるのが我らがロビン・ヒッチコック率いるソフト・ボーイズ。 昨日のネタから偶然イイ流れになりました。 コレでまた一気にシドモードで、7月に続き再びシド祭りかぁ? とりあえず、また『夜明けの口笛吹き』を聴こうっと。
2006/09/15
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来月ロビン・ヒッチコックやグレン・ティルブルックが来日するので、そろそろそのモードに入っておこうと思って、ここのトコロはまずロビンのアルバムを聴いてます。 最近主に聴いてるのは、去年来日した時にライヴ会場で買った『SPOOKED』。 コレも、クライヴ・グレッグソンの『LONG STORY SHORT』と同様、幻に終わった来日記念盤として国内発売されたものです。(苦笑) その日のライヴでもやってた1曲目の「TELEVISION」で繰り返される「ビンガ・ボンガ・ビンボン・ビンボン」ってフレーズが、ヘンテコなのにかわいらしいくてクセになります。 前回は独り弾き語りだったケド、今回はマイナス・ファイヴ改めヴィーナス・スリーと一緒だから、また違ったサウンドが聴けるでしょう。 ソフト・ボーイズやエジプシャンズ時代の曲もやるのかな?
2006/09/14
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帰宅すると、妻がいきなり『オバケのQ太郎』の話をするんです。 ネットで知ったらしいんですが、現在絶版だそうで。 なんでも当時OKだったのに今は使ってはいけない言葉がけっこう使われているため発禁のような状態。 その箇所だけ手直しすれば問題ないと思うんですが、その手直しを遺族が承諾しないらしく…。 私は元のオバQを白黒テレビのアニメで観た記憶しかなく、ちゃんとマンガで読んだのは、一旦帰っちゃったオバQが弟のO次郎を連れてまた来た『新オバケのQ太郎』の方。 小学館の『小学…年生』って雑誌に連載されてたヤツです。 コレ、当時大大大好きだったんですよ。マジで、マジで。 生まれて初めて、独りで読んでて吹き出すどころか、ホントに大爆笑してしまったのがコレ。 藤子不二雄氏なら『ドラえもん』ももちろん大好きでしたが、アレではドラえもんはどっちかっつーとツッコミ役っつーか、たしなめ役で、奇抜な道具の使い方を中心にストーリーが展開するじゃないですか。 ソレに比べてオバQは、純粋にオバQのキャラとドタバタさがおもしろいんですよ。 実はその新オバQ、全4巻がうちにあって、既にうちの次女は熟読してました。(苦笑) 晩ご飯ができてくるまでの間、その次女と一緒にホントにひさしぶりにソレを読んだら、なんと今でも抱腹絶倒。 …ってか、今の方がじっくり絵まで味わっちゃうから、かえっておもしろさ倍増でした。 恐るべし、オバQ。ビバ、オバQ!略してビバQ!!
2006/09/13
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故障者がやっと復帰してきても時既に遅し。 4位が確定しちゃったらいよいよモチベイションが保てず、勝率5割もほど遠くなってしまいました。(泣) チームの状態は最悪で、ちょっと前までは楽天にしか勝てないって感じだったのに、今はもう楽天にも勝てない。 …ってか楽天、ひょっとしたら最下位脱出できるかも。 あと、日ハムが最後の最後に逆転1位通過したりして。(?) …って感じで、パリーグ的には最後まで目が離せないんだケド、肝心のロッテはほぼ終了~。(苦笑) せめて福浦選手に首位打者のタイトルをとって欲しいな。
2006/09/12
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私は専門教科が国語なので、作文の指導をするコトが多いんです。 特に今年度は「国語表現」という科目を担当してるから授業でモロにソレをやってる上に、3学年担当なので進路絡みの文章指導(小論文や志望動機等)もあります。 ソコでは理路整然とした文章を書くというお約束があるんで、そのためのいくつかの御法度があり、ソレができてない生徒らには再三ダメ出しをしてます。 ところが自分では、例えばこのブログを書くにあたって、思いっきりその御法度を破りまくってます。 例えば分かりやすいトコロでは、常体と敬体の混在。 理路整然とした文章を作成する時には絶対あってはならないコトですが、ソレを敢えてやると実に効果的な場合があると私は思ってます。 元々HPやブログを始める時に、常体(~だ、~である)でいくか、敬体(~です、~ます)でいくか大いに迷ったんです。 最終的には、本来の自分が気さくどころか、ざっくばらんを通り越して慇懃無礼なトコがあるので、ソレを薄めるためにとりあえず敬体で書いといて、要所で必要に応じて常体(と言うよりは話し言葉)を使ってみようかと。 コレがうまくハマると文章にスピード感というか、小気味よさが出るような気がするんですよ。 ま、私が勝手にそう思い込んでるだけかもしれませんが…。 そんなわけで、生徒にはダメ出ししながら、自分では連発してる毎日です。
2006/09/11
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もう20年近く、よっぽどのコトがない限りアナログ盤は買ってません。 レコ屋に行っても相当時間に余裕がある時以外は、アナログ盤のコーナーまで物色するコトもなくなってて…、 そんなわけで、うちの地元に中古盤屋があるものの、何年か前になんと今時アナログ盤専門になっちゃったためご無沙汰してました。 ところが、最近読み返した『レコスケくん』のせいで、無性にアナログ盤あさりがしたくなって、今日は久しぶりに行ってみたんです。 ほとんど買うつもりはなかったケド、、やっぱりアナログ盤を物色するだけでもわくわくしますねぇ。 一応自分の中で、「もしアレがあったら買い」っていうアルバムが何枚か設定されてまして…、 そういう時って不思議とソレが見つかるものなんです。まるでその盤が私を呼び寄せたかのように。(笑) で、何を買ったかと言うと、ヴィサージの1stと2nd。 大学の頃友人にカセットテープに録ってもらって聴きまくっていたアルバムで、自分では持っておらず、CD化されたのを中古で見つけたら買おうと長年探していたんです。 ところが全然見かけない…。国内でCD化されてるかどうかも怪しい…。輸入盤CDでもタワレコやHMVにベスト盤しか置いてない…。 ソコで意を決して、「こうなったらLPだ!」と。 わくわくしながら‘V’の仕切りのトコをパタパタとやってたら、なんとソレがあったんですよ。おあつらえ向きの帯付き国内盤が2枚揃って、私に見つけてもらうのを待ってたかのように。(笑) 帰ってきて速攻で『舞』に針を落とし、久しぶりに聴きました。「THE DAMNED DON'T CRY」サイコー! もしコレが今後紙ジャケCDで復刻されたら結局買い直すコトになるかもしれませんが、ソレまではとりあえずこのLPで。
2006/09/10
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長女の中学校の運動会でした。 本人、元々そんなに足が速いわけでもないから短距離走はやる気がないような言い方をしてましたが、ちゃんとがんばって走ってたから一安心。 他は、タイヤ引きとか綱引きといった競技に出場して、相当気合い入ってました。特にタイヤ引きはスゴかった。 食べ終わった弁当などを一旦家に置きに帰ったら、午後イチの応援合戦がよりによってうちの娘のチームの順番が最初だったため、間に合わず見損なってしまいました。(泣) 私自身は保護者参加の玉入れに急遽出たものの、ほとんど入れられず貢献できませんでした。(苦笑) 天候は、朝のうちは薄曇りだったので、かえってこのくらいの方がイイなと思っていたら、途中から雲の切れ間から日が差してきて、めちゃめちゃ暑くなり、前日飲みに行った私にはかなり過酷な状況。 グランドのはじっこにレジャーシートを敷いて、うちの娘の出る種目以外の時は寝てました。 で、閉会式は見ないで撤収。 結果は娘のチームが優勝したそうです。よかったじゃん。
2006/09/09
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ついに始まりました。 私NFL大好きなわりに、オフシーズンのニュースはあまりチェックしてなくて、開幕戦のマイアミvsピッツバーグでもいきなりいくつか驚いたコトがありました。 ・ミネソタにいたカルペッパーがマイアミにトレードされてたコト。 ・ロスリスバーガーがオフシーズンにバイク事故で死にはぐっていたコト&奇跡の回復をしたにもかかわらず今度は盲腸で、結局開幕には間に合わなかったコト。 ・マイアミのリッキー・ウィリアムスがまたまたドラッグで出場停止になってたコト。 といったように、情報収集をなまけていた私ですが、来週からはどんどん試合が観られるので、徐々に選手の移籍等については把握できるでしょう。 とにかく楽しみです。
2006/09/09
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一昨日のポム・スフレさんへのお返事で書いたコトに、ちょっと補足を…。 基本的に買い直しはしないようにしてます。コレまで買い直したのは、ジェネシス、ウルトラヴォックス、XTCといった、特に思い入れの強いアーティストの紙ジャケ復刻盤くらい。 新品で買うのは、80年代までに興味を持ったアーティストがひさしぶりに出した時。 その前及びそれ以降のアーティストはシャットアウトしてます。 つまり、超メジャーな70年代(プログレを除く)にはほとんど食指が動かず、90年代以降にもまったく興味がわかないってコト。 非常に狭い守備範囲ですが、ソレはむしろ望むトコロで、ジャンルにせよ時代にせよ、幅広く聴きたくなくて、敢えてそうしてる感じ。 ごくたまに魔が差して自分の守備範囲からハズれる音楽を買っちゃったりすると、聴いてる最中に「こんなの聴いてる暇があるなら、今まで聴いてきたアーティストの近作や関連作を繰り返し聴こう」って気持ちになっちゃうんです。
2006/09/08
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キング・クリムゾンのバイオ本、『至高の音宇宙を求めて』(1981)は私にとってとても重要な本です。 当時ハマりつつあったクリムゾンの経歴が分かったというコト以上に、巻末の80ページを越えるアルバム紹介が衝撃的だったので。 その時点でまだオリジナルアルバム10枚程度のバンドだったのに、ずいぶん関連アルバムが載ってるなぁ、という驚き。 ソレまでの私は、ビートルズ関連ですらオリジナルアルバム以外にウィングスのシングルを2~3枚持ってる程度だったんです。 ところがこの本を読んで考え方が変わりました。 例えばフリップだけでも、イーノとのコラボをはじめ、ボウイ、ゲイブリエル、ハミルといったものスゴ~く濃いメンツのアルバムが関連してくるわけで…、 ジョン・ウェットンも相当な渡り鳥だし、ブラフォードもイエスからはじまって数々のバンドに参加しちゃってるから、もう大変。 実際には、ソコに載っていたアルバムを片っ端から集めていったわけではないんですが、こういう拡がり方があるんだな、と認識した点が私にとって大きかったんです。 だからこそ、イアン・ブロウディ~テリー・ホール~デイヴ・スチュアートあたりのアルバムを次々にゲットしたり、ジェネシス~マイク&ザ・メカニクス~ポール・キャラック~スクィーズ~グレン・ティルブルックが自分の中で一本の線で繋がったり、 ま、そんな感じでこの本は、私が今みたいな音楽の聴き方をするようになったきっかけの一つです。
2006/09/07
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XTCのアルバムを紙ジャケCDで買い直すプロジェクトが着実に進行してます。 で、先日は『BLACK SEA』の未開封新品が1260円にダンピングされたものを見つけて買い直しました。 国内盤の紙ジャケはデキのイイものが多いんですが、XTCの特殊なジャケもかなり忠実に再現されてて嬉しくなりますねぇ。この『BLACK SEA』もちゃんと黄緑の包み紙に包まれてて、ソレがまたマニア心をくすぐります。XTCのLPを中古で集めた私には『BLACK SEA』が包み紙に包まれたまんまの状態でゲットできるわけはなかったので。 あと、以前のCDだと、上の方のカモメやマストのあたりを横に帯状に黒く塗りつぶして、ソコに白抜きでハッキリ『XTC BLACK SEA』、しかも右下にはまたまた黒地に白抜きでこれ見よがしに「Contains 3 additionl tracks not on original LP」とか書いちゃってあって美観を損ねてましたが、紙ジャケではオリジナルの通りのデザインに戻ってて安心しました。 その問題のアディショナルトラック3曲ですが、最初にCD化された時は、LP時代のA面とB面の間に入ってたんで、通して聴くとどうしても違和感があったんですよ。紙ジャケでは、オリジナルのAB面が終わった後にいかにもオマケって感じで収録してるから、元々の印象を壊さずに聴けます。 最後に、デジタルリマスタリングされてるから音が立っていて、この作品最大の魅力であるドシャバシャしたドラムやシャキシャキしたギターがより炸裂して聞こえるような気がします。 以上4つの点から、『BLACK SEA』については買い直す価値は十分過ぎるほどあったと自分では勝手に納得。 ついでに言うと、私このアルバムを買うのってLP~CD~紙ジャケと3度目なんですが、そのたびにワクワクしてます。この感覚を3度も味わえるなんて幸せ~。 …と、最近『レコスケくん』の読み過ぎで、ついマニアックなモード全開になってしまいました。(苦笑)
2006/09/06
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先週末から2学期が始まって疲れます。 特に今日はヒドかった…。 勤務時間前から校門前に立って服装や挨拶の指導をする当番で、授業のない時間にも保護者面談があり、さらに昼休みは頭髪違反者の再検査、その後すぐ午後の授業と、ず~っと仕事が繋がっていて、昼飯はなんとか2時過ぎに食べられた次第。 ところが、放課後はパタっと仕事がなくなったんです。珍しく課外授業も会議もなにもなし。 その時間を利用してホントは金曜日に行われるテストの問題くらいは印刷しとくべきだったんでしょうが、やっとパソコンの前に座れた時には相当グッタリで、最後の1時間はぼ~っとしてしまいました。 暑かったし。
2006/09/05
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うちの次女はマンガが好きで、私が買ったマンガも勝手に読みあさってしまうんですよ。 で、意味も分からないままあの『レコスケくん』も熟読してまして…、 聴いたコトもないクセにジョージ・ハリスンの『ALL THINGS MUST PASS』がどうしただの、『サージェント・ペパーズ…』は構成がラジオ体操の影響を受けてるだの、ジェフ・リンが大林宣彦に似てるだの…、変なコトに詳しくなってて。(苦笑) じゃあ、聴いてみたいのかっていうと、今のトコロ曲そのものには興味はないようです。 純粋にあのキャラのマニアックさに惹かれてるみたいですね。 地元の雑貨屋に行った時に、『レコスケくん』のマグカップが売ってるのを発見し私を引っ張っていくので、「欲しいの?」って聞くと「そりゃ買ってくれれば私は使いますよ」とクールに言い放つんです。 で、買ってやったら確かにちゃんと使ってます。 この前も妻が別のマグカップに入れたら、わざわざ入れ替えて飲んでたし。(笑)
2006/09/04
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またまた地元のブックオフで買ってしまいました。●ホール&オーツの『OOH YEAR !』 250円だったのを、さらに100円引き券を使って150円でゲット。 先日買った近作2枚の方がアレンジがナチュラルで良かったなぁ。 ま、曲自体は悪くないし、何と言っても150円だから文句は言いません。
2006/09/03
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NHKのBS1でNFL開幕直前の特集番組がありました。 間もなく始まるんですねぇ。 去年と違ってロッテのシーズンが早めに終わってしまいそうな状況なので、今年は早くからNFLのシーズンに集中できそうです。 有名選手の移籍やヘッドコーチの交代など話題はいろいろありますが、個人的には昨シーズンのプレイオフでヒドいケガをしちゃったベンガルズのカーソン・パーマーがちゃんと治って活躍できるのかが、イチバン気になるトコロです。 とにかくあと数日。もう、待ちきれません。
2006/09/03
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今日のロッテはデイゲームでした。 特に出かける予定もなかったから観られたのに、てっきりナイターだと思い込み、のんびり昼寝なんかしちゃって観損なってしまいました。 後から結果だけチェックしたら、久しぶりの大量得点で逆転勝ちしたんですね。よかったよかった。 特に大好きなGo!Go!大塚明選手がトップに抜擢されて猛打賞。やった~! 正直プレイオフはかなりキツい状況になっちゃいましたが、せめて勝率5割は維持して欲しいなぁ。 いやいや、残り試合全部勝ってくれ~!
2006/09/02
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おかげさまで当サイトの本館が開設6周年。今日から7年目に突入しました。 下の記事の通りアルバムレビューをアップすると共に、トップ画像も更新。 さらに、その勢いでこのブログのトップ画像まで新しく書いちゃいました。 ロック史上に残るザ・フーのコレ。 中央のコンクリの下の方の色が濃くなってるトコってメンバーの影だと思ってたら、立ちションの跡だったんですね。だからみんなチャック上げたりベルト直したりしてるんだぁ。今回描くためにマジマジと眺めてて初めて気づきましたよ。(恥) しっかし、ひっでぇジャケだったんだなぁ。傍若無人なザ・フーの面目躍如です。改めてほれぼれしてしまいました。 サスガにソコまではマネて描きませんでしたが…。(苦笑) ソレはさておき、みなさん、今後ともよろしくお願いいたしま~す!
2006/09/01
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本館を更新しました。 デイヴィッド・シルヴィアン&ロバート・フリップの『THE FIRST DAY』です。 http://www.fureai.or.jp/~tobita/thefirstday.htm コレ、スゴ~く気に入ってるんで、そのうち『THE SECOND DAY』が出ないかなぁ~と秘かに期待してるんですが…。
2006/09/01
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