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実家からは楽天を覘くつもりはなかったのですが(どうでも良いけど実家のPC@NECは 使い慣れていないので辛い)。劇的に姉さんピンチですなキモチ。何度かネタにしている、妙な視線を頂戴している管理職(おじさん)が、先程メェルをくれました。って、夜中やんけ!と吃驚しつつ顰蹙じゃね?(まだ寝ていなかったけど、普通に1時過ぎていたし)な部分もあるのだけど、其の内容が。<要約>来月、一緒にお休みを取って温泉旅行に行きませんか?一泊で。…………………………………………。どう答えたら良いんだろう。まさか「是非!」とか云われへんしだからと云って「お 断 り だ !」な返事もできん。一泊してどうするのだ?否、日帰りならおk、な訳でもなく。あたしが勘繰り過ぎなのか?否、普通勘繰るだろう。全員一致で勘繰るだろうと宣言しても良い。破廉恥な事を想像していなくもないが何しろ相手は父親位な歳なので、そう云う方面は勘弁して欲しいし、無いと思うんだけど無ければ良いっちゅうハナシでも無く。夜中なのがイタい。誰にも相談できひんやんけ。夜中だし、爆睡していたことにして明日相談してみよう……。久々にサンカクスワリなキモチ。さっきまで実家でほっこりまったり幸せ気分だったのに。
2006.12.29
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昨日、ヤリ納めた。嘘を吐いて家を出て来て会いに来てくれた事は嬉しい。でもね。此の人には嘘ばかり吐かせて悪いなあとも思うし此の人は大切にすべき人達に嘘を吐ける人なんだと思うとがっかりするしそうさせているのがあたしなら、もっとがっかりする。多分、貴方は全く巧くやっていると思っているのかもしれないけど良い加減、ばれていると思うよ。帰宅時間が怪しかったり、時間の使い方が不自然だったり。貴方のアリバイだって崩れていると思う。多分、其の不自然さに気付き乍ら触れていないだけではないかと。寧ろ、気付いてない方がおかしいと思う。気付いていないのなら、安心しているのかもしれない。貴方は優しいから、そんな事する筈無いとか貴方は外見がアレだから、言い寄る女が居る筈ないとか。他人事みたいに云うのは非常に心苦しいが、貴方が大切にしたい物が家族で、貴方の心に居るのが奥様唯一人でも貴方がしている事は奥様への裏切りなのは事実。良い加減止めた方が良いと思うよ。と云いたいのだが、云えないまま今年の逢瀬も終了。帰省終了日を確認され、約束を交わして彼は帰宅していった。だから、何処の馬鹿が夜に3時間も買い物してると思うのだろう。店、やってないよ。片田舎なんだし。ああ疲れる。
2006.12.29
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クリスマスイブの前日に会った時、「イブはケーキ持って行くから」と恍けた事を云っていたが、普通そりゃ無理だろう、と高を括っていた。イブの昼間は、まあ。こっそり。色気は無いが。こう云うのもいいかしら、みたいな。でも、其処にはロマンティックもスキトキメキトキスも無かった。止めとけば良かった。と軽く反省しつつ家に帰ってちょこっとまったりしていたら不倫相手から連絡が入った。そしてあれよあれよのうちに彼がうちに来た。ケーキ他食べ物呑み物を持って。まじかよ。有り得へんし。でも其処で拒否出来ず。結局、明け方に帰っていかれた。普通さ。そう云う日は家庭持ちなんだし家でまったりしろよー、と素で思う。そもそも聖誕祭はそうやって過ごすものらしいし(仏教徒だから良く知らない)。此所に居たらあかんやん、て思うけど強くは云えず。「黒ちゃんと出逢ってから、毎年イブは一緒に過ごしてるな☆」って其れ、ほんまで間違ってますから。と、心の中で突っ込んで其れから3年の間本当に成長の無い自分に気付いて愕然とした。うわー。痛い。ダメ人間。イブの前日に会った時、何気にキスマークを付けまくられて此れは何のつもりよ?と本気で腹が立ったが敢えて言葉にせず。うわー。痛い。ダメ人間。そんな彼は今日はおっさん達5人でお食事会。ほんまに家庭を振り返らん男やな。クリスマスなのにねー。不実な男やのー。ちなみに其のお食事会、相変わらず妙な波長を送ってくる上司も御同席。お食事会終了後、其の上司と不倫相手、二人からのメェルがほぼ同時に届いた。ほんまびみょー。ろくなもんじゃないなー。あーいやいや。
2006.12.25
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此のモチベーションの急降下は何なんだろう。最近、マジで「こんな事で時間は無駄に出来ない」と思えてしまう。上のヒトが違うだけでこんなにテンション変わるんだ・・・。それだけではないが、抑もの始まりを考えるとまず其処に集約してしまう。びつくりよ。あたしが辞めて、代わりの人を入れた方が人件費も安くなるだろうし。オージンジ。仕事、変わろう。男絡みだけではなく、自分の為に。不倫相手にもむかつく。なので週初めに懲らしめて(何)みた。あっさり泣きついてきよったわ。ざまあみろ。でも、貴方の思うままの状態も長くないから。明日、草履でつまづいてこけちゃえ、と祈る。やばい精神状態。癒しが欲しい。解放されたい。
2006.12.20
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先週末はあやすぃ(多分)次長様と呑みに行きました。楽しかったし酒も食事も美味しかったしヤヴァい事も無かったし云う事無しの時間でした。でも、あっさり「次」の確約を奪われました(何)。相変わらずメェル魔だし。なんだかなぁ。友人と逢う。相変わらず茶飲み友達。彼の進路(予定)を聞いていると感心を通り過ぎて心配になる。平凡だけど安泰な道を選ばず、どこまでも自分の道を進む彼。しかし、其の毅さはは時として「無謀さ」になると思うの。大丈夫、なんだろうか・・・。って、あたしは彼の心配をして良い立場には居ないのだけどね。また逢いましょう、と約束したけど、もう逢わない方が良いと思う。
2006.12.18
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と云うドラマがあったと思う(観てないけど)。土曜は、呑みに行っていた。或る人に紹介された人と。初対面だった。何度かメェルはやり取りしていて、そして電話もしたのだけど顔を見るのは初めてだった。何故そのような運びになったのかは置いておいて電話をしていても、会話が途切れた(そりゃそうだろうと思うけど)実際逢ってみても、妙に間があいたりして。相手の方は気に入ってくれたようで、さよならした後に即メールをくれて「また逢ってくれますか?」と。相手の方は「恋人」では無く「結婚相手」を探しているのも知っている。優しそうだし、悪い人ではないと思う。でもなあ。多分、あたしの方で誰か他の人に戀をする状態ではないんだな、と思えた。確かに、彼と逢う前に不倫相手に逢っていました。誰と一緒かは云わなかったけど、呑みに行く事を告げたら身体中に痕を付けられました。だから、と云う訳ではないけど、少なくとも土曜に逢った人と戀に堕ちる予感はしなかった。縁があるとか無いとかではなく、あたしの方に新しい戀を迎える準備が出来ていないし、準備する気がないんだな、と思った。だから何って訳ではないが。
2006.12.10
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最近ほんまダメダメです。不倫相手とは会いたくないし(会いたくないけどうちに来られると拒めない此の根性無しっぷり)。仕事も一時期の平穏を過ぎ、また危険な匂いがしつつあるので余計そちらに注ぐ力も無く。丸三年経ってしまった事が本当に悔しい。駄目ですわ自分。前の日記で書いた某次長さんの件だが。更に奈落に突き落とされる。連日のあやしいメェル攻撃もさる事乍ら(「今日は一日会議で殆ど顔を見せられず、寂しい思いをさせたかと』ってねぇ。みたいな)勇気を出して社内の友人に相談したら「其れやばいんちゃうん?」と即答された挙げ句「某次長、最近は兎も角昔は危険な男やったらしいで。黒ちゃんの色気にひっかかりそうやし。呑みに行く時はジーンズやで!間違っても網タイツはあかんで!ブーツ+網タイツがめっちゃストライクゾーンらしいし」と優しい言葉を頂戴してしまい、余計凹み入る。あー。どいつもこいつも。こう云う時にオージンジやねんて(何何処かに良い男さん居らっしゃらないかしらねぇ。全く。
2006.12.06
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昨日、彼が泊って行った。彼が何故週末に御気楽な身分になれるのかは知っているがどうかしていると思う。先週も泊めた。其の前の週も。こりゃ間違っているだろう。と思うのだが、あたしはいつも少し顔見て帰るのだろうと思っているのに向こうは、都度いきなりTVを消し始めて「おやすみ」とか云うから始末が悪い。泊るなら泊ると最初から云え。それなら、うちに来る事も拒むのに(と云っているが、昨日なぞ無視していたら勝手に家に来られた挙げ句泊られた)。前に別れ話をした時に「俺だって、黒ちゃんには幸せになって貰いたいと思う」とか云っていた癖に、「友人と逢う」と云っただけで身体に幾つも破廉恥な痕を残していくのは、結局「其れでも離したくない」からなのだろう。「離したくない」理由は美しいものでは全く無く。君がそうやって悪戯をする度に、あたしがどれだけ色々な事を考えているのか君はきっと思いを巡らす事なぞないだろうに。畜生。取り敢えず、御蔭様で今日は寝不足だった。不毛。
2006.12.04
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此の土日は久々に完全オフだった(本当に久々だ)。良いねえ。フル出勤でも無く微妙に会社に行かなくても良い日は。週休二日制の我が社なのだが。それで土曜は友人と久々に御茶を飲みに行った。彼もまた博士号持ちで、「高学歴だと就職って面倒くさいよね」な話をしてきた。一流企業なら兎も角、うちみたいなレベルになってくると修士は兎も角、流石に博士号持ちがゴロゴロしている訳ではないので勘違いしている上層部は「ドクターは何でもできる」って思っているし企業なので、「何でも自分のお好みな研究を」と言う訳には行かない。其れは他のアカポスでも同じで、意に添わない研究をせねばならぬ時もあり。そして、企業に行っても大学に残ってもずっと現場に立って研究が出来る訳ではない。何時か政治の世界に巻き込まれて行く。でも其れは仕方がないのだけど。其処がどうもポイントらしく、彼は未だに悩んでいる。彼は抑も研究がしたいから悩んでいるのではないのだが(何と云うか、早く定職就けよ、な訳でそんな答えの出ないお茶会を終了して久々にタワレコへ。病んでいるみたいなのでCDを買い漁る。何故か「吹奏楽コンクール課題曲集1986~1989」を衝動買い。世代がバレると云うものだが、取り敢えずアツい(意味不明)。んで、聴いて一寸泣いた。おセンチだ。部屋の模様替えをしたいなあと雑誌を捲る。そして気付いたら居眠り。一寸至福。今度の週末は呑み。因みに一昨日は忘年会。そして多分来週の金曜辺りに呑み。呑んでばっかやないか!(号泣
2006.12.03
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何の事かと云いますと。仲良くメル友している次長さんが居るのですよ。職場で仲良く、と云う程仲良くいちゃこいている訳ではないのですが偶にメェルしたり、お互い呑むのが好きな事があって他に誰かを誘って(二人だと怪しまれちゃうと困るので)呑みに行ったり、其の程度の付き合いだった訳ですよ。いや、ほんま良え人やし。しかし此の夏位からメェルの頻度が上がったりしていてでも其れは、先輩曰く「大沢次長(仮)はメェル魔だしィ」なので暇なんだろなまめなんだろううな、位にしか思わなかったのですが内容が一寸暴走気味?みたいな。詳しくは残さないが、一緒に出張(一泊)行きたかったとかもっと一緒に居たいとか兎に角其れはどうよ?みたいな内容で、うちの会社に関係ない友人に相談したら「其の内容はやばくね?」と即断されるし不倫相手に諸般の事情でメェルを見られた時にも「黒ちゃん此れヤヴァいで狙われてるで」と冷静に云われるしアテクシったら勘繰り過ぎよを通り過ぎていると思われる訳ですよ。そんな中、あたしにも色々あったので呑みに誘って頂いているのだけど今回は二人きりなのですよ(二人で行きたいんだけど、良いかな、と云われたら何も云えまい)「そりゃ増々やばいで」と不倫相手は云うが、他者を介せずに何か話したいのだろうなあと思うし何しろアナタ考え過ぎよと自分でも思うし。流石にねえ。次長クラス(他の会社はどうか解らないけど、うちの場合彼より上位者と云ったら、研究所長な訳ですよ)となると良い歳している訳で、彼もあと数年したら定年な歳だし次長さんのお子さんとうちの後輩(29歳)は同級生と云う事で「娘だと思っているのかしら」と思わないでもないし其れにしては「娘」には向けないよねぇな言葉は頂くし何だかなあな訳ですよ。ちゅうか、正直メェルの返答に困る。娘だと思っているのなら誤解な訳で。こう云うのが「会社」なのかなぁ・・・。世知辛い。ま。どうでも良いのですけどね。
2006.12.03
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