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いわて蔵ビールの特別なビールです。東北魂ビールプロジェクトの「ありがとう10年エール」。東北のクラフトビールのブルワーが集まり、世界に通用するビール造りをするために技術研鑽し、お互いに高め合うプロジェクトから生まれたビールです。今年は11のブルワリーが地元の米とホップを使用し醸造しています。その中のひとつのビールです。遠野産ホップ「IBUKI」、陸前高田産「たかたのゆめ」と自家採取した酵母を使用して醸造したとのことです。しっかりと苦みのある、味わいが複雑な深みのある美味しいビールに仕上がっていました。今年は統一のロゴも造ったとのことです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.31

話題のコラボビールです。ミッケラー×ベアレン クールシップ ウィーンラガー。デンマーク発のブルワリーと初コラボのビール。ベアレンが所有する醸造設備「クールシップ(麦汁冷却槽)」を使用した、伝統的なウィーンラガーです。色はきれいな赤褐色。モルティでコクのある味わいと、まろやかな苦味が感じられます。苦みが意外と感じられるのに、いくらでも飲めそうな不思議なビール。独特なラベルのデザインはミッケラー本社のデザイナーによるものだそうです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.30

冷蔵庫に眠ってしまっていたビールをあけました。表はこちらでした・・・(汗)ザ・プレミアム・モルツのマスターズドリーム(醸造家の夢)。「まだ世界のどこにもない心が震えるほどにうまいビール」、「オーケストラのような多重奏なうまさの体感」かどうかはともかくとして、美味しいのは確かです。普通に売っていたら、進んで選びたくなる味ですね。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.29

プロ野球開幕~!チケットの取れた第3戦を観に、メットライフドームに行ってきました。昨年途中から出来ていたこちらのクラフトビールを売っているお店へ立ち寄ります。飲めるのはこの8種類。Far Yeastの東京ホワイトにしました。もうひとつは、同じくFar Yeastの東京IPAです。リニューアルされた、子どもが楽しめそうな場所も出来ていました。バックスクリーンも大きく鮮明になっています。今日の座席はここ。内野Bではいい場所でした。ビールのつまみは、サラダチキン弁当。選手弁当が売り切れで選んだのですが、チキンの味も3種類あり、なかなか良かったです。試合は5対1で、ライオンズの勝利~ヒーローインタビューも見ることが出来て、楽しかったです!やっぱり野球観戦はいいなあ・・・読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくだ
2021.03.28

今日は一昨日の話から・・・盛岡駅前のビアベースの1周年感謝フェアに行ってきました。ビール2杯で1000円を利用して、ライ麦ビールとヴァイツェンを並べました。同時に飲んでみて、この間から気になっていたことがわかったような・・・この2杯を飲むなら、ライ麦ビール→ヴァイツェンが正解だと思います。お料理はあべ鶏ササミ自家製サラダチキンを。思ったよりずっとボリュームたっぷりでした。もうすぐなくなるかな・・・と思い、次のビールはミルクチョコレートスタウト。お料理はあべ鶏レバーみそ唐揚げを追加。今日はあべ鶏尽くしです。最後はアルトで〆ました。そして今日・・・第4土曜日なので、材木町店の臨時営業へ。ゆずヴィットからケラーへ。飲む場所も店内から、外の川沿いへ。おつまみに唐揚げを買いました。続いて、イノベーションレッドラガー。来週から、いよいよよ市が始まります!そのまま、ライ麦ビールをテイクアウトするために駅前のビアベースへ。ついでに店内でヴァイツェン。1周年フェアのマルゲリータのピザ、おすそわけをいただきました。久しぶりにまったりとした土曜日の午後でした~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.27

今回購入した富士桜高原麦酒、最後はこちらです。FCふじざくら(女子サッカーチーム)とのコラボビールの勝利(TRIUMPH)。いろんな意味での勝利への思いを込めたビールとのことです。ヴァイツェンにドライホッピングしていて、ニューイングランドヴァイツェンとなっています。トロピカルの香りと柑橘&モルトの苦み。でも苦味はそれほどなく、爽やかに感じる程度です。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.26

富士桜高原麦酒、まだ続きます。今日はラオホボックをあけてみました。ラオホをベースにモルトを贅沢に使用して、長期熟成させているとのこと。アルコール度数は7%。ラオホ大好きなので、良い意味でも悪い意味でもちょっとドキドキでした。飲んでみると、良い意味せラオホを若干濃くしたような印象。ほろ苦さは感じますが、ハイアルコールな感じはそれほどしません。ラオホ同様、とても美味しいです。少しゆっくりめに味わいたいビールです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.25

今日は久しぶりに盛岡・菜園へ・・・まずは菜園オリジナルのゆずピルスナーから。柚子ヴィットよりゆずがしっかりときいているので、これにしてみました。そしてやはりこの時期は外せないライ麦ビール!今日はジョッキで。最初のゆずとタイプが全く違う効果もあるのか、一口目の泡から本当に美味しかった~!迷ったおつまみは、ホワイトアスパラと海老、行者にんにくのピザ。ハーフにしたら、こんな感じで出てきました。ちょうどいいボリュームでこれも美味しかった~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.24

今日の富士桜高原麦酒はこちらです。ホップの宝石。ニューイングランドヴァイツェンとあります。アイダホ7というホップをふんだんに使い、アイダホ州が宝石の州と言われていることからついた名前だそうです。香りはほとんどしないのですが、飲むとホップ感と苦みがあります。でも、トロピカルな感じがするからきつくはなく・・・美味しくいただきました。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.23

今日は盛岡駅前のビアベースへ。ライ麦ビールが飲める&ヴァイツェンが復活している・・・といいことばかり(笑)まずは、久しぶりにヴァイツェンをジョッキで。やっぱり美味しい~そして今年初のライ麦ビール!張り切って、ほとんど頼んだことがないパイントで注文しました。美味しかった・・・けれど、今日はヴァイツェンのほうが印象的でした。順番逆だったかなあ・・・お料理は雫石しいたけ肉づめオーブン焼とホワイトアスパラフライ(シュバルツソース)。ビール、アルトをグラスで追加しました。ちょっと飲みすぎたかも・・・(笑)読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.22

天気はいまひとつでしたが、気仙沼のBLACK TIDE BREWINGに行ってきました。日曜日ですが、天気が悪くて寒いのでその場で飲んでいる方はいらっしゃらず・・・でも、飲み比べをしていくことにしました。迷って、選んだのはこちら。New!になっていたTwilight Flow、Tsubaki(セゾン)、Midnight Flame(ダークチェリースタウト)、Billiant Pear(ウィートIPA)の4種類。以前はIPA飲み比べのような感じでしたが、今回はバライティにに富んでいました。お土産も購入してきました~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.21

今日の富士桜高原麦酒はこちらです・・・ドラゴンモザイク。名前からはなんとなくホップ感強そうな印象を受けましたが、ベースはヴァイツェンボック。アルコール度数7%とは思えないぐらい飲みやすくなっていて、美味しいです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.20

富士桜高原麦酒、まだ続きます。今日は、昨年販売されたこちらです。富士桜高原麦酒の22周年を記念して造られた光輝(ひかり)。光り輝くような世の中になるようにとの願いが込められての命名だそうです。小麦麦芽を使って仕込んだラガービールです。意外とさっぱりとしているビールかなあ。美味しいのはたしかなのですが。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.19

今日の富士桜高原麦酒は、限定のこちらです。ゆずヴァイツェン。ヴァイツェンに山梨県産のゆず皮を漬け込んでいるとのことです。柑橘系の香りが、意外としっかりとします。でも、しっかりとビールです。爽やかでいい感じですね。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.18

富士桜高原麦酒、まだ続きます。今日はヴァイツェン。フルーティで飲みやすくて、でも香りもあって、好きなヴァイツェンです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.17

富士桜高原麦酒、今日はラオホをあけてみました。燻製の香りがしっかりときいていて、でも強すぎるということもなく、バランスが取れていてとても美味しいです。なかなか、ラオホというビールがないし、あってもこの味の良さは珍しいです。富士桜高原麦酒の中では、一番リピート率が高いと思います。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.16

今日の富士桜高原麦酒はこちらです。ピルス。定番中の定番ですが、富士桜高原麦酒の中でも、ついつい他のビールを頼みがちで久しぶりです。爽やかだけれど、深みも感じる美味しいビールです。もっと選んで、飲むようにしようっと。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.15

久々に富士桜高原麦酒を買いました。まずはこちらから・・・シュヴァルツヴァイツェン。ちょっと珍しい黒いヴァイツェンです。ヴァイツェンなので、見た目の印象と違って飲みやすいビールです。美味しい~どうせなら、普通のヴァイツェンと飲み比べすれば良かったかな・・・読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.14

週末は、岩手・盛岡から南へ。まずは花巻で、BrewBeastのビールの飲み比べです。いつものヴァイツェンに加え、今日はフレッシュホップイブキIPAとインペリアルスタウトにしてみました。ベーグルサンドと一緒にいただきます。特にフレッシュホップイブキIPAが美味しくて、帰りにボトルも買いました。さらに南下して水沢へ。ここに週2日のみ、グラウラーでテイクアウトのみという315beerがあります。今日は3種類の中から、DeLaPale(ペールエール)とEarthout(コーヒースタウト)にしてみました。さらに南へ行くと一関です。The Brewers of Tokuzoで、蔵ビールのヴァイツェンとベジバーガー。いろいろとビールを楽しめました~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.13

今日もベアレンのビール。樽では飲んでいたのですが、なかなか瓶をあけられずにいました。岩手ゆずヴィット。岩手県産のゆずを使用したホワイトビールです。使われているゆずは岩手県陸前高田市で栽培される「北限のゆず」です。ゆずの香りはほのかで、主張しすぎずいい感じ。爽やかで、後味すっきりです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.12

バレンタインデーからはずいぶん経ってしまいましたが・・・(汗)3月11日にはやはり東北のビールを。ベアレンのチョコレートスタウトビンテージ2021。2年ぶりに発売されたということで、以前あまり得意ではなかったなあ・・・と思い出しつつも、せっかくなので買ってみましたが、アルコール度数9%ということで、なかなか開けられずにいました。(ちなみに「3年以内」での消費がおすすめとのことです・・・)濃厚だけれど、重すぎる感じはまったくなかったです。普通のチョコレートスタウトよりは強い感じですが、思ったほどでもなく、ハイアルコールビールが得意ではない私でも美味しく飲めました。普通のビールとはちょっと違いますが、冬にゆっくり味わうにはいいですね~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.11

今日は盛岡・菜園へ。ゆずのビール2種類の飲み比べです。最初は、菜園オリジナルのゆずピルスナー。ゆずがしっかりと感じられます。お料理は、さわらのフリット春野菜ソース。ゆずのビールにぴったりでした。2杯目のビールはゆずヴィット。比べるとこちらはゆず感はほのか・・・です。どちらも美味しいのですが、まったく違った感じでした。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.10

今日はベアレンの定番ビールを飲みたくて、盛岡駅前のビアベースへ。まずはアルトからです。お料理は牛タンみそ煮込み。続いてシュバルツをいただきます。ビールもお料理も追加です。ビールはクラシック。お料理は盛岡短角牛ひき肉のタコスサルサソースにしました。ヴァイツェンが欠品中なのは残念ですが、今日も堪能しました~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.09

ベアレンの秋の頒布会の雫石産ホップドライホッピング、最後の11月分はこちらです。ホップはカナディアンレッドバイン。(実は、8月に現地で収穫にも携わったので、個人的に思い入れがあります・・・)香りは若干違いますが、味わいはどちらかと言うと9月のほうに近いかなあ・・・苦味はそれほどないようにも思います。ホップの違いを感じるのって飲み比べてみると、意外と難しいですね・・・読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.08

ベアレンの秋の頒布会ビール、今日は雫石ドライホッピングの続きということで、10月分です。この月のホップはセンテニアル。全体としてまとまって味わいが出ている印象です。柑橘系の香りもよく、個人的にかなり好きです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.07

いろいろ冷蔵庫にたまっていたこともあって、ベアレン2020秋の頒布会ビール、ようやく登場です(汗)その分、3か月分の飲み比べも出来るといういいところもありますが。まずはこちらから・・・9月頒布会のトラッドゴールドピルスナーの雫石産ホップドライホッピング。この月のホップはカスケード。爽やかで飲みやすくて、すっきり感のあるビールになっていました。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.06

昨年秋に買っていた限定ビール、ようやくあけました。黒ラベルのエクストラモルト。缶のデザインが赤を基調としていて、まず目を惹きます。アルコール度数は5.5%と、普通の黒ラベルよりは気持ち高い程度。エクストラモルトというと麦芽使用量を増やしたということだろうな・・・という印象ですが、それよりも麦芽の種類のほうが宣伝されているようです。「ビールの風味を劣化させる成分(脂質酸化酵素)を持たない大麦から生まれた麦芽」なんてあるんですね・・・実は、ほとんど黒ラベルは飲まないのですが、これは深みも感じるし美味しいです。少しゆっくりめに味わいたいビールです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.05

ラベルが変わった定番のベアレンビールを出してきたので、最後にこちらも・・・ヴァイツェン。これは昨年4月に新発売されてから変わってはいないのですが・・・ヴァイツェン大好きで、これもまろやかで美味しいヴァイツェンです。個人的には、限定でも夏や冬に味が異なるヴァイツェンも飲みたかった・・・とも思いますが。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.04

今日のベアレン定番ビールはシュバルツです。黒ビールって敬遠される方もいらっしゃるかもしれませんが、そんな方にもおススメしたいビールです。スムーズに味わえるのに、味わいがあって美味しいです。時々、無性に飲みたくなるビールのひとつです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.03

ベアレンの新しいラベルのビール、今日はアルトです。一番大好きなビールか・・・というと違うかもしれませんが、何杯でも飲みたくなるビールといえば、私はこれを選びます。味わいがあって、バランスも良く、それでいて飲みやすい・・・何杯でも飲みたくなるビールです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.02

樽生で飲めることが多いので、新しいラベルになってからまだ買っていませんでした・・・(汗)ベアレンのクラシック。醸造所の絵のデザインから、熊のラベルに変わりました。昨年4月に発売されたヴァイツェンが何だか違う雰囲気のラベル・・・と思っていたら、こういうことだったのですね。苦味も感じますが、ほどよくバランスのとれたビールです。相変わらず瓶でも美味しい~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2021.03.01
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