うーやん★テレビドラマ

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うーやん56

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背番号のないエースG @ Re:うーやん★エースをねらえ 奇跡(09/23) あだち充「ラフ」に、上記の内容について…
***@ はぁ? やっぱダメだな。頭が良い悪いなんて関係…
奈良高雄@ Re:うーやん★警視庁捜査一課9係 9話(06/14) お前馬鹿か。女同士が叩くわけねえだろう…
バトルロワイヤル@ Re:うーやん★刑事一代  前後編(06/21) 大学のミス研で「渡辺謙以外で誰が印象に…
zakk fetfield@ Re:うーやん★東芝炊飯器の故障 F01 修理する(06/06) ありがとうございました。 こちらも無事に…

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テーマ: 新撰組!(308)
カテゴリ: カテゴリ未分類
砂の器★★★   3話 亀蒿(カメダケ)までいったよ、進展早いな。
丹後半島の断崖で殺すつもりが自殺するあさみを助けたよ。これが今回のドラマの重要な構造なのだろう。同じ宿命を背負った女性を登場させ、その絡みで和賀の宿命を描いていくのだね。父と子の悲しい宿命だけでは10話は持たないのかな。和賀が部屋に帰ると、婚約者(京野さん)がいて、連絡がないことを怒っていた。新聞には被害者の身元判明の記事がある。
三木の息子(佐藤二朗さん、養子だ)が登場した。三木(赤井さん)は岡山生まれで、初めて東にきたという。しかも子供がいない。捜査は東北弁で壁にぶつかった。亀田も分からない。
元恋人・玲子(佐藤仁美さん)は白いセーターを持っていたよ。燃やして下さいよ早くと思うのは和賀ばかりではない。和賀への電話では燃やしたと返事したけど多分燃やしていないよね。あさみは生まれ変わったのか、実家へ行き、母の骨壺から骨を一個持って行った。和賀は婚約者の父から演奏を頼まれる、蒲田での演奏だ。現場を通ると恐怖ですね。
あさみと子供がぶつかって、あさみー今西の妻(森口さん)ー今西(渡辺謙さん)、あさみー宮田誠(岡田さん)ー和賀と簡単に繋がったよ。先週は玲子ー関川(武田真治さん)も繋がっている。ちょっと進展早すぎない。しかも都合良すぎる。
ついでながら、今西は子供の時に誘拐されそうになった(これは伏線かな)。和賀の携帯にあさみからかかる、宮田から教えて貰ったらしい。ライターを返した。「あさみはもう思い出すことはないだろう、そんなことないよね。ただ命を助けて濃い思い出がたくさんできたので、一瞬の蒲田での出会いは忘れるだろう」(かみさんの意見です)。
今西は東北弁を探し出している、佐藤B作さんが雲伯方言(出雲地方)は東北弁によく似た訛がある。原作の最大の事件のネタであるが、あっさり、ここまで来たか。しかも亀蒿(かめだけ)が見つかった。語尾がはっきりしないのが特徴だから、カメダになってしまう。しかも三木は警官だった。
映画と違って、殺人事件の犯人は分かっている。映画は序盤は刑事ばかり登場していた記憶だ。でもそれでは和賀を中居さんにした意味がない。だから最初にインパクトある殺人の場面をしつこいほど描いた。それでは、犯人捜しではなくなる。そこで和賀の心情の変化を丁寧に描きながら、今西刑事の捜査の進展も描く。その時接点がある方が盛り上がるから、今西の妻とあさみを近づけたりする。工夫しています。 映画は2時間で1本の線で進めば良かった、そして最後に和賀のストリーが登場して、その宿命に涙した。今回は何本も線が必要で、それが絡んでいく。複雑だが感動させてくれるか。

新選組★★★★   4話  またまた人物が増えた。雪の桜田門外の変だ、
水戸藩と幕府の対立は頂点に達していた。井伊直弼は安政の大獄を実施して、大量に弾圧・処罰した。
田中・父「勝負はぎりぎりで勝つのがよい。勇の意見は、つまらん・・」。歳三「町人相手の道場をめざす、当面金がいる、滞納している稽古代を集める」。
つね(田畑智子さん)登場だ、でも一瞬だけだ。勇は祝言の準備なのに逃げ出した。広岡(水戸藩士だ)に集金に行くことにした。そこで山口一(オダギリさん)も集金できていた。店で話す、広岡にはまた道場に来てくれと頼む。広岡は明日には金が入るという。広岡は厠へ行くと言い逃げた。 店の主は芹沢鴨(佐藤浩市さん、これはぴったりだね、落ち着いて、うさんくさい)だ 、鯉料理だ。鯉ヘルペスで食べられないのですね。芹沢が3両返した。明日の朝を楽しみに、天地がひっくり返るという。
山南(堺雅人さん)が道場破りと思ったが、勇に会いに来たのだ。歳三が挑発する、沖田が相手する。試合は突き(痛そうだ)で山南の勝ちだ。勇が試合することになった。 勇が面で勝ったよ(わざと負けた、だから勝たせて貰った、負けないと強さが分からない)。龍馬からの手紙で会ったらいいと言われた。天然理心流は実践向きだと解説する。山南は理性的で良く喋る。
雪の朝 桜田門外で井伊大老が暗殺された。この場面は天井からの俯瞰画面だ。色も青く、印象的なシーンだった。山南は「名も無き侍が夜の中を変えた」。自害した広岡が雪の上で死んでいた。芹沢もきた「あっぱれなり」と言いに来た。 この雪のシーンの雪は土曜ウタパでながら見だが大変だったようです。
ちょっと中だるみかなと思うが、桜田門外の変というインパクトある場面が出ると締まりますね。来週は婚礼だ。かなり多摩編が続きますね。三谷さんうまくエピソードを作っていって下さい。今のところ、まずまずです。史実というより、ドラマとしていいです。


かみさんの風邪がうつったようだ、だるくて頭痛がひどい。このアップの文章もおかしいかもしれない。ごめんなさい。しかし三好町の「歌謡曲をあなたへ」は行ってきました。これで余計具合悪くなった。午後5時に着いたが、会場は8割は入っていた。びっくりだ。1000人入る会場だ、仕方なく後ろの席に座りました。1部は門倉有希さんで、20分でおまけに1曲で5分ほどだ。2部は大石まどかさんと小沢さんだった。 まどかさんは「深い川」を歌い、着物、函館、休みは掃除洗濯、ペット(犬10kgと猫2匹)と話があった 。次に小沢さんが歌って、まどかさんは「忍び里」を歌った。これは聞き慣れて脳内に回路が出来て、快楽中枢に直結してしまったのだろう。本当に良かった、拍手も一番多かった気がした。贔屓の欲目かな。そして収録は終了した。おまけで「わかれ唱」を歌った。着物はグレイに黄色の華模様だった。 右中指に傷絆創膏を貼っていた。 体重は変わらないかな、痩せたままで心配だ。「忍び里」で頑張っているのでしょうね。声は良く出ていた。忍び里も歌い込んでいた、もちろん「わかれ唱」は完全に歌い込んでいた。身体の調子が悪くなって(風邪の予感で)、2部終了で帰路に向かった。最後に歌手の皆が出て握手会など会ったのかな。夜なのでナビは不思議な道で案内してくれますね。しかし、一回道を間違えた。それ以外は順調だった。





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Last updated  2004.02.02 00:11:44 コメントを書く


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