うーやん★テレビドラマ

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アットホームダッド★★★

笙子は臨月で大きな腹ですね、しかも自宅出産です。 優介はHPで応援のメッセージが来ていると嬉しそうだ。助産婦さんの越川さんで野際陽子さんです、ちょっと怖いが的確です。ここで長男亮太が吸引分娩だったことが判明した、なぜか笑。健児と冴子も結婚してラブラブだ。キス一つで健児は主夫する気になっているよ。和之が指導することになった。 美紀は主婦向けだ別冊のチーフに指名されたよ。通常の仕事もあり、別冊もやるので、大変だ。男の部下が2名付いた。 「絶対迷惑はかけません」。でも早速、土曜の和之の用事が美紀の仕事で潰された。早速だ、肩を揉まれて、和之は納得してしまう。タイトル。
朝の幼稚園送迎を笙子がやる。岩崎さんに言われるが、笙子は俺流だ、と一言言う。和之は健児にエビの背わたとりだ。美紀の母が美紀に電話して、仲間を連れて家にやってくる、和之に連絡する。美紀は7時に帰ると言うが・・・。夜は笙子も会社に行っている、越川がやってくる、心配はない。しかし優介が心配だという。優介、傍で声をかければいいのです。優介は心配しているのだ。CM。
早速、母が来たら、意外と好評だ。でも噂の中心だけど、美紀は帰ってこない。泊まることになった。美紀が帰ってきたのは午後11時だった。笙子も診察を受けて、順調です。 12日出産予定で、10日が亮太の運動会だ。 陣痛が10分間隔で、越川を呼んで下さい。優介は心配だ。笙子から優介に講演を頼まれる。越川は優介の関心を変えるために講演を引き受けなさいと命令するよ。冴子は帰ると、健児も弁当を作っていた。CM。
岩崎のスイーツ教室に、美紀母まで来ている。美紀母は和之の仕事に行って欲し方だが、岩崎に「女性が毎日午前帰りでわ」と言われてしまう。美紀は仕事が厳しい、部下にも厳しく、部下が愚痴る。美紀母が帰る。「仕事を探してね、美紀には気をつけてね、おとうさんの昇進した頃に、似ている、子供や家はほったらかしだった、私は世界で取り残された気がして、それは今もしこりになっている、そんな事もあったいう話し」。和之は仕事に一生懸命になるのは仕方ないと微妙な立場で答える。美紀母「岩崎さんは夫婦仲上手く言ってないわね」。和之「知っていました」。岩崎は離婚届を見ているよ。CM。
幼稚園では亮太が障害物レース(人生山有り谷ありゲーム)、玉入れは皆の足を引っ張り、家で優介と練習だ。和之の家では、美紀が部長と部下を連れてくる。美紀が理絵の物を、「こんなもの」と言ってしまう。傷つく理絵だ。しかし美紀は部下に禁句をいう。家事、就職とか・・。ビールを飲むが、禁句が多くて、「いい家ですね」。「さっきの店のサービスはひどい」とか、なんとか繋げる。 和之「マジで仕事探す」。面接を受けるという。これまで遠慮したライバル会社の面接を受けると言う 。CM。
健児は冴子の弁当に負けたのでめげている。それで新しいメニューを和之に頼む。しかし、岩崎さんのスイーツで驚かそうという。利用しやすいというが2本はかかる。 教室で健児は丸めて捨てられた、岩崎の離婚届を見つける 。幼稚園では玉入れを理絵もしたいという。男女平等だ。でも亮太は微妙だな。優介と笙子は越川に分娩の指導をうける。自宅分娩では分娩の姿勢は自由だと言うが、笙子は優介の首に手をかけて、しがみつくポーズだ。もちろん優介はぎっくり腰だ。笑い。CM。
和之が面接に行くが、待たされる。美紀はタイアップの会社へ営業だ。話は簡単にまとまりそうだ。 そこの専務はおじさんが大日本広告の社長らしい。 美紀は面接がどうだったか、聞く。結果は分からない。美紀は帰って専務から伯父の大日本広告に頼む。健児が作ったスイーツは大きな木のケーキだよ、インパクトありすぎだ。美紀は夜、和之に、大日本広告きっと上手く行くという。岩崎から和之は運動会の委員を頼まれる。毎日準備があるのだ。そこに携帯で、就職が決まりそうだった。早速、和之は就職決まりそうで、当日のお手伝いだけになったと言う。 美紀は広告料を専務と話すが、5%の値引きを個人のバックマージンを言われる。美紀は断ってしまう。部長達は、断るべきでないと言う。タイアップ先を考え直すことになるが、部下は乗り気じゃない。 戸惑う美紀だ。当然和之の就職は駄目だよね。家で和之は事情があって駄目だと断ってきた。美紀は事情を説明する。さすがに和之は怒った。仕方ないですね。CM。
夜ワインで美紀は笙子と話す。笙子はその話しは呑むわ。男社会の嫌なところだけれど、でも悪いことの後は良いことがある、と前向きだ。健児が離婚届を取りに行かされて、目撃される。和之は運動会委員をやることになり、来賓席を変えたり、張り切る。理絵と亮太は落ち込んでいる。早速健児を目撃した主婦が、冴子と健児の離婚だと色めく。美紀は土日出勤は部下に断られる。亮太は理絵の助言で和之に玉入れの指導を受ける。投球フォームの改造だ。特訓が始まる。 理絵は可愛いのですが、亮太の無表情がいいですね。 CM。
健児が帰ると、早速冴子に詰め寄られる。離婚は噂になっている。健児の秘密にしろと言われたで、冴子はすぐに岩崎と言い当てる。特訓は大成果だ。どこに籠があっても入る。さすがの亮太も喜ぶ。優介は和之にありがとうを言う。食事を作りながら電話している。優介「腰には気をつけて」と助言する。帰ってきた冴子は10日の運動会だ、仕事で出れないという。和之絶対来い、子供に迷惑欠けない。美紀仕事の責任がある。運動会前日、仕事に出て行く美紀を見て、和之と理絵はさすがに悲しそうだ。一応、和之は美紀をフォローするが・・・CM。
岩崎は健児と冴子に謝る。しかし、マンションの金を半分よこせで、離婚はやめる。そして「今度は健児君がいいな、優しいから、頼りなくても、優しいのが一番」と真顔で冴子に言う 。優介は講演の最終準備だ。そこに笙子の陣痛が始まる。えぇーと驚く優介だ。早速越川に電話するし、講演はどうしようか・・。運動会で和之は仕切っているが、携帯がかかり、優介の代わりに「専業主夫の喜び」で講演をしてくれと頼む。 笙子が陣痛が始まったのだ。 和之は引き受ける。嬉しかったこと、苦しかったこと、と回想シーンだ。運動会はどうなるの? 早速越川先生がやってくる、優介は準備を始める。 亮太はトイレの吸引を持ってくる。 大笑い。早いですね、昼飯は食べていない。またぎっくり腰がひどくなる。笑い。和之が講演会場にやってくるが。理絵が付いてきて応援してくれる。さすがに代役はつらいね。和之がタバコで席を外すと、理絵は美紀に携帯する。応援に来てくれ。CM。
優介はぎっくり腰でうめく、笙子は陣痛でうめいている。優介は何とかやってくる。笙子は何か歌ってという。 「恋のバカンス」、ため息のでるような、ウゥーンとハモる。 そして生まれたよ。講演会場では和之は入った途端にちびった。壇上に上がって、しゃべろうとすると携帯だ。生まれたという連絡だ。越川に優介は「おとうさんの役目をはたしましたね、元気な女の子です、あなたなら大丈夫」と太鼓判だ。最初から、子供が生まれたことを報告すると、一応場は盛り上がる。しかし、喋りが小声で暗いぞ。そこに美紀がやってくる。驚く和之だ。 妻とも喧嘩したし、仲直りすると、前よりもよく分かる。前よりも家族と付き合えようにようになった。妻がずっとこんな大変なことをやっていたことがわかったことです。美紀ありがとう、そしてごめん、と言う。プチ涙。 美紀も和之も涙。 講演でのろけるなよ。 講演が終わって、美紀は「一人で頑張りすぎた、皆に助けて貰う」と反省する。そうなんだ、支え合っているんだ。雨が降って、1週間延期だ。健児は冴子が離婚届を張り出している。美紀も来週は必ず参加できる。岩崎から運動会委員の臨時会議が始まります。美紀と理絵は笙子の赤ちゃんを見に行く。4人家族だ。優介はまたHPに講演の事を載せると言う。おしまい。
これはあらすじ書いても面白くないよね。このドラマはストリーで見せるのではない、他愛ない日常が続く。役者の演技、表情やセリフ回しで見せるのだよ。だから、これ書いて楽しくないね。でも見ると日常の小ネタが、うまく描かれていますね。役者さんも慣れたものでした。永井大さんと川島なおみは「ああ探偵事務所」でも一緒だったので上手かったです。でも運動会がメインになって、出産も、講演もみんな一緒になると思った。でも最後残念でした、運動会がなかった。面倒だったのかな。

本編は  アットホームダッド   をクリックしてね


ところで 昼の 「愛のソレア」 はちらっと見たけど、いきなり凄いよね。とばしてくれるね。美保役の 前田綾花さん は、すごい。21歳なのですね、目の力と厚ぼったい唇が印象的です。好みというより、凄いという段階です。今日はおじさんに押し倒されちゃった。その時の下着が時代を感じさせて、良かった。今の見せる下着jじゃなく、隠す下着だもの、なつかしかったです。エロ好きなおじさんですね。このドラマに付いていけるか微妙です。チラチラ見るかも知れない。

朝ドラの 「わかば」 はどう。典型的過ぎないですか、笑。主演の原田夏希さんは、いかにもNHK朝ドラという顔でキャラですが、今は時代や状況設定ばかりですね。ただ、神戸の震災は話題としては重いですね。もう少し見ていきますけど。「天花」は見るのが痛々しかったし、苦痛だった。でも3週間ほど見たかな。それよりは「わかば」は大丈夫だと思う、1ヶ月は耐えられるかな、爆。






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Last updated  2004.09.29 00:26:00コメント(0) | コメントを書く


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