サバイバリストであるフランクの影響を受けたべスの写真を見ながら…… セバスチャン「Kind of wish I was like that growing up.」 ―――僕もこんな風に育ちたかった。 グレゴリオ「What? 終末に備えるprepper??」 セバスチャン「そう、社会危機に備えようとする人びとを責めることはできないよ。」
それはともかく…… 「サバイバリズムはいろんな重罪への入口だ」と言い切っていたカーターがフランクに助けられて捜索を進める中で…… コーリーがカーターに言ったように、 「All that time in the woods, it really changes a man, right?」 ―――森の中で過ごした時間は 人を変える、そうでしょ? フランクのように「Connections lead to problems.」という発想では、人は自分の偏見を乗り越えていくことはできないなぁ と痛感します。