カリシがやっかいな「冤罪疑惑」事件に、忙しいオリヴィアを引きずり込もうとして、容疑者の著書「愛の神経生物学」までもちだして、無実だと思うのは「絶望的なロマンティストだからかも。」とか説明したのに対して……オリヴィアは…… You're pulling on the one good heartstring I have left? 「私に残っている唯一の良き心の琴線に触れようとしている??」 お気に入りのセリフです。
>ゲストが後からブラッドリー・ウィットフォードだと気が付きましたが…… あごの形も変わってきているので、 次席補佐官ジョシュ・ライマン@「ザ・ホワイトハウス」の人……と言われても、気付かないぐらいでした。 言いたい放題の病院でのペンス・ハンフリー。 法律家カリシに対して「神がなぜ法律家をつくったか?」 「So that toilet plungers would have something to look down on.」 オリヴィアには「An ass like the devil and a face like Jayne Mansfield.」 でも、日々の苦悩は…… 「この病気はthe teeth of God のようなもの、洋酒入りチョコをかじりつつ、砂糖漬けチェリーのように頭からすべての記憶を吸い取る。」「治療法はない。」 「一日中、崩れていく苦しみに苛まれるのが怖い。……だから、このまま牢獄の中で朽ち果てる方がいい。」