>ルビーのケースは弱り目に祟り目という、悪質な詐欺の手口で本当に腹立たしい。 そう!!なので…… ルビー=I don't think I'll be able to trust anyone ever again. オリヴィア=Let's see if we can try to change that. 結果的にも、 ルビーにとっては一応「無事」、に事件が解決したから…… オリヴィア=Ruby, when you get your money back, I think you're gonna be surprised at all the options you have. ルビー=After what happened, it's hard to believe that. オリヴィア=Well, don't trust me. Trust yourself.
さて、問題はケルシーの方。 >責めるわけではないけれど…… >あれは嘘をついたことになるんじゃないか。 その通り、ジャーナリストとしては「失格」なのですが…… 送信されてしまった動画は……世界中で問題の「リベンジ」ポルノ問題やディープフェイク・ポルノ画像問題と同じように……法規制の甘さ+プラットフォーム側や関係者側の対応の鈍さ+無責任技術の限界ゆえに……拡散しつづけ、今の技術では完全に消し去ることは難しいと思われます。 それに耐えて生き続ける…… という観点からは、 フィン=That your idea? オリヴィア=I may have had something to do with it, But it was Kelsey's idea to tell her bosses that she was working on a story, and she is, playing it beautifully. オリヴィアがどういう助言をしたか、が気になりますが、 削除しきれない動画で苦しみ続けるケルシーが、その理不尽の中で生き残る上で、彼女の選んだ方法に、僕は肯定的な感想です。 もちろん、当面、この苦しい期間を乗り切った後、 本気で、生涯にわたってジャーナリストの道を歩み続ける決意をするならば、その時に、真実を語らねばならなくなりますね。 (May 8, 2025 04:13:12 AM)