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えー。最近は必死にブログを更新している有様で書き込みも減少し廃れた印象も強い当ブログではございますが、来年も変わらず続けていきます。楽天から仲良い方が減って行くのは淋しい事ながら、それでも頑としてここで続けて行きたいなと。今年は個人的にはプロポーズ、そして彼女の両親にも挨拶をし、入籍はまだながら、同棲生活もスタートした激動の1年となった。仕事でも相次ぐトラブルを解消、また継続的に付き合っていくメンタルの強さも獲得し、収入も更に増えているしと、不況の中、まぁ納得のいく仕事はこなした。プライベートでもフットサルを年間通して、自分が主体となって活動出来たし、30歳手前にしてまだ成長しているなと感じられるのもいいところ。何よりも怪我無く事故無く病気無くが一番だけれど。そして、来年への課題。1.フットサルはよりメンバーを増やし、より活動場所を増やし、大会への参戦。2.現在住んでいる地域での飲み&遊び仲間の獲得。3.仕事では無遅刻の上で、より粘り強い姿勢と落ち込む回数を減らして、取り組んで更なる収入増。そして、最後に結納、入籍、結婚という流れを全て突破する。さぁ、来年も怪我無く事故無く病気無く最高の1年にする。以上、なかなか自分のブログすらまともに更新出来ていない1年となり、皆様のブログに全てご挨拶にいくのはかないませんが、来年も時間のあるときに伺って頂ければと思いますので、どうぞ宜しく御願い申し上げると共に、今年もいろいろとありがとうございました。
Dec 31, 2008
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マリノスの大島が新潟へ。フロンタの我那覇は神戸へ。湘南石原は大宮へ。浦和の永井は清水?赤嶺は神戸?FWの動きが多く感じられるが、とりあえず思うのは、藤田と荒田の動向。そして、豊田と長谷川の残留がモンテには死活問題。韓国人ボランチを獲得したようだが、リチェーリがどうなるかは別としてまだ外人枠は空いている。ブラジルと韓国だけという狭い視野だけではない補強に取り組んで残留に向けたオフシーズンを過ごしてもらわなければ。
Dec 30, 2008
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天皇杯 準決勝会場:国立競技場主審:松村和彦横浜M 0-1 G大阪116分 G大阪 山崎雅人(R)←寺田紳一(P:R)G大阪監督:西野朗 4-2-2-2 22藤ヶ谷陽介 2中澤聡太 5山口智 21加地亮 13安田理大 7遠藤保仁 17明神智和 27橋本英郎 9ルーカス 11播戸竜二 30山崎雅人--------------------------------------------横浜M監督:木村浩吉 3-4-2-1 38キム・クンファン 17兵藤慎剛 14狩野健太 13小宮山尊信 7田中隼磨 30小椋祥平 29アーリア 26田中祐介 22中澤佑二 4栗原勇蔵 1榎本哲也◎G大阪交代等46分 播戸竜二→RH 8寺田紳一76分 遠藤保仁→DH 20倉田秋111分橋本英郎→LH 14平井将生◎横浜M交代等67分 キム・クンファン→FT 15大島秀夫67分 田中隼磨→RH 18清水範久82分 兵藤慎剛→ST 10山瀬功治102分清水範久退場(黄2)ショック・・・・ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 29, 2008
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天皇杯 準決勝会場:エコパスタジアムF東京 1-2 柏 MOM 李忠成(柏)31分 東京 鈴木達也(R) 68分 柏R フランサ(R)←アレックス(P:H)86分 柏R 李忠成(L)←フランサ(P:R)柏監督:石崎信弘 4-2-3-1 33菅野孝憲 5古賀正紘 13小林祐三 25村上佑介 4石川直樹 28栗澤僚一 18山根厳 14太田圭輔 6アレックス 15菅沼実 11ポポ-------------------------------------------F東京監督:城福浩 4-2-2-2 9カボレ 24赤嶺真吾 22羽生直剛 40鈴木達也 10梶山陽平 6今野泰幸 5長友佑都 25徳永悠平 8藤山竜仁 3佐原秀樹 1塩田仁史◎柏交代等46分 太田圭輔→ST 10フランサ65分 ポポ→FT 20李忠成92分 アレックス→RH 23蔵川洋平◎F東京交代等60分 羽生直剛→LH 15エメルソン70分 鈴木達也→RH 18石川直宏92分 藤山竜仁→FT 32近藤祐介第88回 天皇杯 準決勝。Jリーグでは、6位と高順位をつけたFC東京。そして、石崎監督の今季での退任が決定している11位の柏の一戦。試合の流れの大半は、FC東京にあった。今季は、FC東京の試合を昨季以前より多くは見てはいなかった。それだけに一つ驚きを感じた選手がいた。それは、北京五輪で戦犯だと感じていた梶山だった。今まではそのプレーの淡白さから、どうも好きになれない選手であり、また、ボランチという大事なポジションながらパスが不安定でいいプレーもあれば簡単なミスも多いという印象だったが、この試合ではFC東京の中心として君臨。ゲームの流れで活かされる技術には賞賛しかない。正に背番号10というプレーを魅せてくれた。今季、リーグでもFC東京が躍進した理由が彼にあると言えるのだろう。後半からの登場であったが、石川も元気なところを魅せてくれた。思えば、今頃は代表の軸として働かなければならない逸材ではあったが、相次ぐ怪我の中でチームでも絶対的なスタメンからも外れてはいるが、今季最後に活きのいいスピード溢れた突破は見事だった。是非、来季は怪我が無いよう祈っている。そして、苦しい時間が続きながらも、交代メンバーの連続弾で見事逆転勝利を飾った柏。石崎監督の人望という部分がチームにモチベーションという武器を与えたのだろうか。フランサは後半頭から入ったが、すぐに左足を引きずり出し、これはもう難しいかと思い始めた矢先の文句なしの股抜きゴール。シュートもそうだが、まさに止めるだけではないという罠という意味での縦に抜けるトラップはさすが。あのタイミング、あのスペースであのプレーはファンタジック♪同点の時間が長い中、延長入ってしまうのか、次のマリノス戦の放映はどうなるんだ!?と不安になりかけた頃。やってくれたのは、今季大半を負傷で棒に振った李忠成。豪快ミドルで決勝弾。やはり、持っている男だなー♪と感じるスーパーゴールで試合を決定付けた。ゴール後のカズダンスをもう少しNHKが映してくれればいいのにと思いつつ。とにかく、両チームがテンション高く、ブラジル人も帰らない中での一戦は非常に満足する好ゲームだった。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 28, 2008
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08-09 SPL 第20節会場:アイブロックススタジアム主審:C.トムソン(H)レンジャーズ 0-1 セルティック(A)57分 CEL S.マクドナルド(R)←サマラス(P:H) レンジャーズ監督:W.スミス 4-4-2 1マクレガー 21ブロードフット 3ウィア 28ウィタカー 5パパチ 6B.ファーガソン 4P.メンデス 35St.デイビス 11C.アダム 9K.ボイド 18K.ミラー-----------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-4-2 7S.マクドナルド 9サマラス 19B.ロブソン 29水野晃樹 11P.ハートリー 8S.ブラウン 3ネイラー 2ヒンケル 4マクマナス 5コルドウェル 1ボルツ◎レンジャーズ交代等62分 C.アダム→LF 17ラファティ73分 ウィタカー→RW 10N.ノヴォ◎セルティック交代等46分 ヒンケル→RB 12M.ウィルソン62分 水野晃樹→LB 18オデイ90分 S.マクドナルド→FT 10ヘッセリンク何度見てもテンション上がるオールドファームダービー元々はこの時間は忘年会の予定だったが、7人制サッカー3時間で全体的に疲労感たっぷりで俺も酒よりも横になりたい感じだったので、酒も程ほど早々に帰宅してのライブ観戦。スタメンは、俊輔が風邪で欠場。まぁ、来年早々のゲームに出場する為にしっかりと静養してもらおうか。その代わり、前節初スタメン初ゴールのアピールを魅せた水野がダービーでもスタメン♪俊輔がいればスタメンにはなれなかったかもしれないが、それは今まで耐えてきた苦労に代わるご褒美だったのだろう。しかし、ダービーはSPLの中で最も激しい一戦。いや、ヨーロッパで見ても相当激しい一戦だろう。サポーターに煽られ、モチベーションが否応なしに高まるこの一戦で水野はやや冷静にプレーしようとつとめすぎたか。フィジカルでガツガツとこられると俊輔同様、苦しむ展開になるが、まぁこれは日本人選手の誰もが通る道。という事で攻撃の部分では持ち味を余りだせず。ただ、これは彼のせいだけでもない。それは、俊輔欠場によるセルティックのチームとしての攻撃のリズムが単調だった事もある。それでも、レンジャーズも昨季よりも選手の質が落ちたように感じるし、決してレンジャーズのワンサイドゲームでもない。どちらも、力不足といった流れの中で激しい守備の意識が、よりゲームをタイトなものにかえていく。余程、抜けた力がないと、こういった試合でファンタジックなプレーで打開するのは難しいように思う。それでも、後半、コルドウェルのロングフィードをサマラスがバックヘッドで反らし、マクドナルドが文句なしのボレーシュートでゴォォール!!!この試合ではサマラスよりもマクドナルドの方がオフザボールの動きもポストプレーも光っていたし、それがゴールにもつながったと思う。ただ、それよりもこのシュートシーンではレンジャーズCBブロードフットの対応が甘かった。ウィアはベテランらしい守備を見せるが、もう1枚屈強なCBという事での彼の起用だろうが、やや力不足を感じた。昨季はここにクエジャルがいたから、よりシビアなゲームになったのだろうが、今はいない。レンジャーズはFWクザンも抜け、ビーズリーやダルシュビーユといったスコットランド人CBが対応に苦慮するスピードにのったドリブルを武器とするアタッカーがいなかったのもセルティックにとってはラッキーだった。結果、セルティックは気持ちいい年末最終戦、しかもオールドファームダービーを零封勝利で飾った☆これで両チームの勝点差は7と開いた。4連覇に向けて、是非来年も突っ走ってもらいたい。そして、出来るならば、冬の間に身体能力に溢れる黒人アタッカーと安定したクロスを放てる左利きのSBを獲得して磐石の体制に仕上げてもらいたいところ。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 27, 2008
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27日は今年最後の7人制サッカー。相手チームがやたらレベルの高いチームでうちは苦戦の連続かなり遊ばれたパスをつながれてゴールされまくったし。まぁ、それでも、右サイドからのクロスからボレーでゴールを決められたし、まぁ満足もう忘れたけどアシストもしたしというか、うちはビルドアップのパスがつながらない。それは、中盤のスペースでボールを受ける選手がいないから。サイドに、縦に張りすぎるという部分があり、そこは俺もそうなっているのを修正しなければならないのだが、それにしても、本当につながらない。どちらかと言えば俺がその中盤のスペースに入って、ボールを受けて、そこから散らすという展開が出来るときはいいのだが、それでは俺がゴールに向えない(苦笑)だから、俺が入らないときは誰かに入ってもらいたいのだが、プレッシャーのかかるそのエリアでのプレーをどうも全体として嫌っている感じで。でも、まぁ、チャンスがかなり少ない中、フェイント・切り返し、スピードと緩急、とにかくいろいろな方法で単独突破して相手ゴールに迫れたし、そこはここ最近では一番上手くいった。ただ、仲間にはドリブルよりも、スルーパスが凄くいいと言われ、セカンドトップ、トップ下に追いやられそうな感じもするけれど来年の課題は毎度書いているシュート精度。というかシュートをコースに狙い過ぎて弱々しいシュートになるケースが多いからそこを豪快に蹴る。あとは、ミドルを打っていく姿勢。なるべく、張り過ぎないというこの3点を改良して大会出場につなげていきたいものだ。まぁ、一番は怪我無く長くサッカーを楽しむという事に尽きるのだけどさ
Dec 26, 2008
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先月下旬に出てからというもの、ずーっとやり続けている。エディットばかりではつまらないし、ちょこちょこプレーしながら。それにしても、面白い。今年の正月は完全に引きこもりそうで・・・生活リズムも大逆転で、年明けが心配・・・
Dec 25, 2008
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イブは彼女とクリスマスディナーという事で恵比寿のフレンチに。会計65,000円ソムリエと仲良く話せたのが楽しかったが、まぁこの不況の最中、痛い出費である事は間違いが無い・・・
Dec 24, 2008
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12月中旬に鑑賞した映画。<私は貝になりたい>中居が主演という事もあってかTVでも頻繁にコマーシャルしていたし、戦争絡みの映画が好きな俺はとても惹かれた。しかも、このタイトルからして、先ず、どういった意味なのかと疑問を持つ。映画を観る前に、事前に公式サイトで若干のストーリーをチェックしたが、その内容からタイトルを結びつけるのであれば、劇末の展開を予測出来る人もいるのかもしれない。ただ、俺の考えは、TVでは、2枚目のアイドルとしてよりも、バラエティー本職の3枚目としての仕事を多くこなす中居の主演ということもあって、彼自身の明るさが余りにも視聴者に刷り込まれ過ぎているが為、映画の内容自体もシリアスには成りきれないのではと軽くみていた。ここまで書いただけでも、少し勘の回る人間なら映画のオチがわかってしまうかもしれないか。中居が演じるのは、高知県のしがない理髪師。決して特筆する才能は持ち合わせてはいない青年。大衆が入り込むには抜群の主人公だろう。映画の内容は観てもらうかウィキペディアをチェックもらうとして、ここからはネタバレ含む感想を。先ず、思うのは、戦争という悲劇という誰もが思うこと。愛する人と離れ、行きたくも無い軍隊に入らされ、そこで殺したくも無い敵国の軍人というだけの存在を殺せという命令を実行しなければならないという哀しみ。その捕虜殺害の咎により、戦争後にC級戦犯として逮捕、東京まで連行され、否応無く裁判にかけられる更なる悲劇。しかし、その捕虜だが、殺せと命じられたものの主人公自身の臆病さ(いや優しさとも言い換えられるか)により、実際は殺してはいなかった。簡単に言ってしまえば無実。『殺していない。』『軍隊での絶対的命令のもとでの行動。』当然、視聴者心理としても、何かの間違いだ。裁判の中でいずれ、解決し、故郷に帰る事も出来るだろうと考える。しかし、裁判はたどたどしい日本語で進められ、主人公もそのやりとりを甘く見ていたのか、裁判でのやり取りは非常に投げやりな態度にうつる。無実なのだから、何を言っても伝わるだろうという楽観視した態度。現実を分析解釈出来ていない理由は、当時の世相なのか、主人公の思考の問題なのか。いずれにせよ、判決は絞首刑。軍隊にさえいかなければ。上官とさえ仲良くしていれば。捕虜殺害執行の任に着かなければ。連行されなければ。裁判で心証を良くすれば。誰かの責任にすれば。それら、視聴者が描く無限の思いは主人公の頭にもよぎるのだろう。しかし、主人公の脳裏に浮かぶ最たる想いは家族への想いだろう。駆け落ち同然で結婚した2人。何も無いところから、2人とも理髪師としての技術をもっていたので店を持ち、子供も生まれ、さぁ2人目誕生という所での絞首刑だ。やるせない怒りと哀しみが溢れ出てとめどない。ここからは死刑執行を待つ、辛く悲しい獄中生活・・・・。とそれも初めのうちだけ。妻の必死の署名活動、米大統領向けの嘆願書、日米の講和条約締結間近と前向きな話が続き死刑執行も執り行われない日々。獄中生活でも、米兵との親交や、家族の訪問など明るさもあり、このまま無事解放されるのではないかという展開。だが、容赦なく死刑執行。ここで書いた遺書がタイトルの出番である。生まれ変わったら何になりたいか?私は貝になりたい。貝であれば、人の様に殺しあわず傷つけず、誰かを心配する事も無い。深く暗い海の底で何も感じず。この喪失感は予想もつかない。人生では誰しもが挫折を経験し、喪失感に苛まれる事も多いが、それは生から死へのベクトルに対し、これは死から無へのベクトルである。映画の最後には、夫の死を知らず、明日へと強く歩み続けようとする妻が主人公の帰りを待つシーンが・・・。観終わってからしばらく、動けない。すると、しばらくして聴こえて来る。届けたい 届けたい 届くはずのない声だとしても「ありがとう」「さよなら」誰の命もまた誰かを輝かすための光『花の匂い』(歌詞抜粋)自分勝手で思いやりに欠くと言われる男の目にすら涙が浮かぶ。既にスクリーンはスタッフロール・・・。日々、安穏と過ごしていた訳ではない主人公。その人生は国家・軍隊という時代の波に呑まれ、数年前には予期し得ない最期。上官の命令をきき良く対応していれば、あの命令も無かったかもしれないし、裁判でももっと必死に弁明に逃れていれば別の対応もあったかもしれない。小さな事が大きな事につながる。生と死は表裏一体でいつもそこにある。平和という蓑に隠れて、死に鈍感になってはいけないと、そう感じさせられた秀逸な映画だった。
Dec 23, 2008
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08-09 SPL 第19節会場:フォルカークスタジアム主審:スミス(H)フォルカーク 0-3 セルティック(A)47分 CEL サマラス(H)←S.マクドナルド(P:R)90分 CEL 水野晃樹(R)←中村俊輔(P:L)93分 CEL S.マクドナルド←中村俊輔(P:L)フォルカーク監督:J.ヒューズ 4-1-2-3 17オレイニク 2ブレン 20D.バー 22C.ミッチェル 3ホールデン 8リエラ 16アーフィールド 47B.オブライエン 9G.バレット 7N.マッキャン 15ラヴェル-----------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-4-2 7S.マクドナルド 9サマラス 29水野晃樹 25中村俊輔 5コルドウェル 8S.ブラウン 12M.ウィルソン 2ヒンケル 48オデイ 22ローフェンス 1ボルツ◎フォルカーク交代等75分 リエラ→OH 10M.スチュアート75分 バレット→FT 21フィニガン◎セルティック交代等91分 サマラス→FT 26シェリダン先週は忙しさからか、完全に忘失していたSPLだが、今日はしっかりと開始からの観戦♪すると、ストラカンはやってくれた。俊輔は勿論だが、水野が初スタメン♪今までも途中交代からの競演はあったが、スタメンからというのは初♪しかも、右サイドかセカンドトップとして使われていた水野だが、この試合では左での抜擢。どうしても水野と言うと右サイドしか出来ないイメージだったが、十分左サイドでも出来る事を示した。特に、その瞬発力は際立ち、相手を一人かわしてからのクロスでゴールを驚かせた。それでも、守備ではまだまだミスは多く、もっと慣れていかないとと課題もあるのだが。試合はというと、フォルカークがホームの声援を受け、激しくきて、セルティックは苦戦。まだまだ決していい状態にある訳ではない。というか、サマラスもマクドナルドもコンビネーションは悪く、無駄なドリブルでチャンスを失うケースが多いのが、痛いところ。前半はスコアレス。後半に入ると、すぐ。右サイドからのボールをマクドナルドがエリア内でダイレクトでゴール前へパス。これをサマラスがヘディングで押し込んで、ようやく先制♪ここからが長かった。先制してノってくるかと思われたが、フォルカークは失点を恐れない攻撃的な布陣で応戦。ヒューズ監督の交代策とホームで更に高まる声援を背に、セルティックゴールに迫った。特に、後半から入ったマルク・スチュアートの右足ミドルはアウトにかかってポストを叩くナイッシュート。これが入っていたら、完全に勢いを増したフォルカークにあわやという展開にもなったのだろうが、そこは俊輔と水野の日本人ホットラインが打開!!ゲームはもう終わろうかという89分。中盤俊輔がボールを持ったところ、水野への鋭いスルーパス。これを受けた水野は加速しながら、相手DFのチャージも成長したボディバランスで抑えながら、GKの動きを良く見て、ファーへ流し込んで、ゴォォール!!!水野晃樹!!SPL初スタメン初ゴォォール!!しかも!!!俊輔のパスから☆このゴールで、ストラカンとレノンコーチは飛び上がって喜びを表現♪ただ、ストラカンは飛び上がったせいか腰を痛めたようだが(笑)更に、アディショナイルタイム93分。またしても、俊輔の左サイドからのオフサイドギリギリの斜めスルー。これにマクドナルドが抜け出して、GKをかわして、きっちりとゴォォール!!試合の大半は苦しみつつも、試合終盤の2得点で、大満足の一戦に♪さて、初スタメン、フル出場で初ゴールを飾った水野の評価だが、守備ではややミスもあったし、中盤で体を寄せられるとまだまだ厳しいが、左足でのクロスは精度を増し左サイドでも出来る事を示し、ボディバランスもしっかりと成長していたところで、7.5☆そして、さりげなく、2アシストを決め、再三水野にパスを通した兄貴俊輔には7.0☆こういう試合を毎試合見られたら本当に楽しくてしょうがない。来週のオールドファームは忘年会で生観戦が出来るかは微妙だが、是非、俊輔&水野の競演と、活躍を魅せてもらいたい。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 22, 2008
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一昨年はバルサを観戦しに、昨年はバリで旅行中ながらもチェックしたクラブW杯だが、今季は変わると思っていた、トーナメント制に嫌気が差し、見たのはガンバとマンUの一戦のみ。開催国枠なるものを作るから、こんな事になるんだと、セルジオと同様の気持ち。ガンバもアジア3位だが、北中米やアフリカよりアジアが勝っているというこの図式はトーナメント制にあるような気がしてならない。という事で何だかんだでバー観戦で盛り上がったガンバVSマンUの試合についてもブログの記事をとりあえずアップするモチベーションも上がらずじまいで。。
Dec 21, 2008
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この日は恒例7人制サッカー年末に入り、仕事は劇忙しく、ブログを更新する時間が本当に取れない・・・・せめて家が近ければ、もう少し更新も出来るのだが、遠いからねぇ~いつもはトップでプレーする事が多いが、この日は2列目。というのもサイドに張る奴が多いから、誰か真ん中にいないとなーという事で、俺が入っていたが、まぁ、落ち着いてトラップして前を向いてパスを散らして、ドリブルで少しボールを運んでからサイドへの展開とまずまずいいプレーが出来た♪個人的にはゴールかアシストが欲しい所だが、まぁ今後の課題にするとして。このポジションは新境地を見つけられたかなと。とはいえ、年内は来週が最後。来週もすっきり楽しみたいところ
Dec 20, 2008
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天皇杯 準々決勝会場:ベストアメニティスタジアム主審:松尾一横浜M 3-1 鳥栖MOM 小宮山尊信(横浜M)23分 S鳥栖 廣瀬浩二26分 横浜M 中澤佑二44分 横浜M 栗原勇蔵89分 横浜M 狩野健太浦和監督:岸野靖之 4-4-2 12浅井俊光 20内間安路 5飯尾和也 13日高拓磨 6高地系治 10高橋義希 17船谷圭祐 15鐵戸裕史 18野崎陽介 25藤田祥史 7廣瀬浩二--------------------------------------------横浜M監督:木村浩吉 3-4-2-1 11坂田大輔 17兵藤慎剛 14狩野健太 13小宮山尊信 7田中隼磨 30小椋祥平 6河合竜二 22中澤佑二 3松田直樹 4栗原勇蔵 1榎本哲也◎浦和交代等06分 船谷圭祐→28谷田悠介65分 鐵戸裕史→24清水康也69分 野崎陽介→11レオナルド◎横浜M交代等54分 小椋祥平→DH 29アーリア62分 坂田大輔→FT 18清水範久85分 河合竜二→FT 38キム・クンファン格下とはいえ侮れない相手、サガン。先制されたがしっかりと勝利。今季のマリノスは元旦に行ける空気が漂う♪是非、果たしてもらいたい☆ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 19, 2008
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最後に、J1全選手によるベスト11。2008J1 BEST114-2-2-2 マルキーニョス チョン・テセ (鹿島) (川崎) 中村憲剛 小川佳純 (川崎) (名古屋) 谷口博之 闘莉王 (川崎) (浦和) 新井場徹 内田篤人 (鹿島) (鹿島) 森重真人 岩政大樹 (大分) (鹿島) 曽ヶ端準 (鹿島)鹿島からかなり選んだが、ここのブログを知っている人は俺が鹿島を嫌いな事も重々承知しているだろうが、それでも、やはり優勝チームからは必然多くなってしまわざるを得ない。闘莉王を何処で選出するか大いに悩んだがリーグ戦でも良く出場していたボランチ枠での選出とした。最後にまたしても個人的にだが2008MVPは、俺なら、このBEST11からは外れたが、病気を隠し1年戦った本山雅志に贈りたい。
Dec 18, 2008
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続いては、今季ブレイクしたJ1の選手によるベスト11。若手を特にメインにはしていますが、新人からだけではないニューヒーロー賞という事でご理解の程を♪2008J1 ニューヒーローBEST114-2-3-1 赤嶺真吾:F東京 <枝村匠馬:清水> 興梠慎三:鹿島 岡崎慎司:清水 <松浦拓弥:磐田> <佐々木勇人:G大阪> 金崎夢生:大分 <大竹洋平:F東京> 細貝萌:浦和 小川佳淳:名古屋 <小椋祥平:横浜M> <狩野健太:横浜M> 長友佑都:F東京 村上佑介:柏<藤田義明:大分> <塚本泰史:大宮> 森重真人:大分 吉田麻也:名古屋 <田中裕介:横浜M> <鎌田次郎:柏> 塩田仁史:F東京
Dec 17, 2008
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俺としては、モンテのJ1昇格で沸いた今季のJ2。山形を中心にしながらも、他クラブも当然チェックする訳で、まぁ、相変わらず片寄った見方かもしれないけれど、ベストイレブンを発表♪システムは今季のJ2で最も多い4-4-2フラットで。2008J2 BEST114-4-2 佐藤寿人 高橋泰 (FW1位広島)(FW2位熊本) 香川真司 森崎浩司 (MF1位C大阪) (MF3位広島) 森崎和幸 高萩洋次郎 (MF4位広島)(MF2位広島) 石川竜也 ストヤノフ (SB1位山形)レオナルド 槙野智章(CB1位広島) (CB2位山形)(CB3位広島) 清水健太 (GK1位山形)個人的優秀選手FW 3位:豊田陽平(山形)FW 4位:石原直樹(湘南)FW 5位:藤田祥史(鳥栖)FW新人賞:荒田智之(水戸)MF 5位:リャン・ヨンギ(仙台)MF 6位:青山敏弘(広島)MF 7位:乾貴士(C大阪)MF 8位:関口訓充(仙台)MF新人賞:菊池大介(湘南)SB 2位:森脇良太(広島)SB 3位:高地系治(鳥栖)CB 4位:石井秀典(山形)※新人賞含むCB 5位:平松大志(水戸)GK 2位:キム・ヨンギ(湘南)GK 3位:林卓人(仙台)
Dec 16, 2008
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このブログも放置するつもりではないのだが、ここまで記事を書いていない日が続くと、何を書いてよいのやらという事で、今年はシーズン通じて良くチェックしたJリーグの俺的アウォーズでもやろうかなと。第1弾は、あえてマイナスの所から(笑)『がっかり賞』その名の通り、がっかりしただろうなと思われる選手。そして、ファン目線でがっかりしたぞという選手に与えられる賞でございます。では、発表です。5位 永井雄一郎(浦和)選考理由:昨季ACLで一躍ヒーローとなった彼も監督との相性からか出番減少。自分が出ないで、チームの成績も悪く、今季オフの動向も気になるがっかりな1年だったろう。4位 曽田雄志 (札幌)選考理由:長いJ2時代を乗り越えたミスター札幌と呼ぶに相応しい看板選手。しかも、ディフェンスリーダーでもあったのに、今季は早々に負傷で出番逸・・・。その内、箕輪も加入して負傷出ていないのか、競走に負けたのかも見えないまま、とにかく出番無し・・・。飛躍の1年が散々の1年となってしまった。3位 大島秀夫(横浜M)選考理由:昨季は日本人最多得点者でもあり、今季は更に得点量産、そして代表という道筋も見える中でのチームの不振。その責任を取らされるかのごとく、出番は減少、更に若手の台頭、また2トップから1トップ2シャドーへのシステム変更もプラスされ、力はあるのに発揮出来ないというこれまた悔しい1年に。来季は何処へ行くのかはまだ未定ではあるが、今季の分も来季の爆発を期待したい。2位 家長昭博 (大分)選考理由:ガンバでの出場機会が限られていた為、今季から大分に武者修行に。当然にレギュラーを取り、そして、北京五輪での飛躍、A代表への召集という道筋もあっただろう。しかし、開幕前に何とも本人もファンとしても残念でがっかりな大怪我・・・・・。大分はその後、金崎という若手ヒーローが誕生し、ナビスコカップGET、そして金崎はA代表招集とまぁ、家長の思惑を総取りの勢いで(汗)ガンバの方もクラブW杯に出場とまぁ、短くも長いサッカー人生にはこんな時もあるとしか声をかけられない不運ぶり。来季はガンバに戻るのかはまだわからないが、来季こそあのドリブルでA代表まで駆け上ってもらいたい。さて、2位までのノミネートはいかがでしょう。続きまして。栄えある、第1位は。1位 中田浩二(鹿島) 選考理由:スイスリーグは観られないだけに、バーゼルでどんなプレーをしているのか、また彼がCLの舞台でどれだけやれるのかを楽しみにしていた所でのCL出場という念願を叶えたバーゼルから何故か帰国・・・・・。更に、戻ったのは一時はクラブに1円も落とさず、最悪な移籍とまで言われた古巣鹿島。女優加藤あいとの結婚かという噂も流れたが、彼が帰国してから、破局とか・・・・。更に更に、鹿島ではボランチだけではなく、センターバックとしても欧州で通用した所をアピールして当然すぐさまスタメンという考えもあったのだろうが、数試合試されたのみで出番なし・・・・・。連覇に沸く鹿島の中で最も喜べないのが彼ではないだろうか。という事で他の追随を許さない『がっかり度』を獲得した彼が第1位(苦笑)
Dec 15, 2008
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08-09 SPL 第18節会場:セルティックパーク(グラスゴー)主審:C.リッチモンド(H)セルティック 1-1 ハーツ(A)23分 HEA ドライヴァー(L)←L.キングストン(P:R)79分 CEL マクマナス(H)←サマラス(P:H)ハーツ監督:ラースロー 4-2-3-1 12バロフ 26ザリウカス 4C.ベラ 2R.ニールソン 21E.ヨンソン 6パラスエロス 5カリピディス 8B.アギアル 10L.キングストン 11ドライヴァー 14ナデ-----------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-4-2 13マローニー 7S.マクドナルド 46マッギーディ 25中村俊輔 11P.ハートリー 8S.ブラウン 12M.ウィルソン 2ヒンケル 4マクマナス 22ローフェンス 1ボルツ◎ハーツ交代等60分 L.キングストン→RH 17オブア65分 B.アギアル→RH 18チェスナウスキス90分 ナデ→FT 19J.モール◎セルティック交代等30分 マローニー→FT 9サマラス65分 M.ウィルソン→LB 4ネイラーここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 14, 2008
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J1・J2 入替戦 2nd.leg会場:ヤマハスタジアム主審:岡田正義(H)磐田 2-1 仙台(A) 41分 磐田 松浦拓弥(?)←前田遼一(R-C:L)60分 磐田 松浦拓弥(R)←駒野友一(R)90分 仙台 リャンヨンギ(FK:R)磐田監督:オフト 3-4-1-2 1川口能活 2鈴木秀人 3茶野隆行 19岡田隆 38ロドリゴ 17犬塚友輔 25駒野友一 14村井慎二 24松浦拓弥 18前田遼一 8ジウシーニョ--------------------------------------------仙台監督:手倉森誠 4-2-2-2 13中島裕希 33ナジソン 10リャンヨンギ 11関口訓充 27富田晋伍 31斉藤大介 17磯崎敬太 25菅井直樹 3渡辺広大 7千葉直樹 16林卓人◎磐田交代59分 ジウシーニョ→FT 20萬代宏樹◎仙台交代46分 ナジソン→FT 14平瀬智行56分 菅井直樹→RB 23田村直也78分 中島裕希→FT 9中原貴之ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 13, 2008
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記念すべきJ1昇格を果たしたモンテだが、突拍子も無いニュースにびっくり。というのも観客動員数の伸び悩みを、チーム名やユニフォームを新たにして、打開しようと試みているようで。そして、モンテディオ山形という名称から変更案として出ているのが。。。月山山形確かに、月山は山形の中心に位置する山であり、山形県内では、名前自体の浸透度は非常に高い。ただ、何故山形だからといって山の名前を冠する必要があるのだろうか。山が2つ重なっただけでもかなり微妙な感じじゃないか!!幾ら親しみ易い名前だとして、一部のおばちゃんが言っている意見を鵜呑みにしてはそれこそ、若い人はカッコ悪いチームだとして、どんどんサッカーから離れていくと思うんだが。ユニフォームを変えるというのは神戸の事を考えなくても、余り歓迎できないし、ましてやチーム名を大幅にいや刷新するというのはよくよく考えて止めて頂きたい。他の方法を模索してもらいたい・・・・
Dec 12, 2008
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UEFA Champions League 08-09Group E 第6戦会場:セルティックパーク主審:チルケッタ(スイス)(H)セルティック 2-0 ビジャレアル(A)13分 CEL マローニー(H) 45分 CEL マッギーディ(L)ビジャレアル監督:ペジェグリーニ 4-2-2-2 1S.ビエラ 20F.フエンテス 2G.ロドリゲス 18アンヘル L. 21ブルーノ S. 19M.セナ 3エジミウソン 10カニ 11イバガサ 9G.フランコ 14M.フェルナンデス--------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-1-4-1 9サマラス 46マッギーディ 13マローニー 8S.ブラウン 25中村俊輔 11P.ハートリー 12M.ウィルソン 2ヒンケル 4マクマナス 5コルドウェル 1ボルツ◎ビジャレアル交代等35分 G.フランコ退場(赤)46分 M.セナ→FT 15ニハト59分 イバガサ→RH 8S.カソルラ◎セルティック交代等76分 マッギーディ→ST 55マッゴーウェン81分 サマラス→FT 7S.マクドナルド81分 M.ウィルソン→LB 48オデイ経験を得る事しか目標の無くなったセルティックにとってのCL最終戦。既に決勝T進出を決めているビジャレアルだがきっちりメンバーを落としてきた。リーガが大事という事でのこの判断なのだろうが、随分となめられたもの。まぁ、ビジャレアルのホームでの戦いを見ればその対応もしょうがないかとも思えても来るけれど。それにしても、試合は、相手GKのミスから前半早々にマローニーが値千金のヘディングゴール!!!更にビジャレアルのギジェ・フランコが痛恨の一発退場。どうという事の無いコルドウェルに手を払ったぐらいのプレーに対してのレッドだけにフランコの怒りは敵ながら良く分かる(苦笑)まぁ、これでセルティックが優位になったのは言うまでも無い。Bメンバーだけあってモチベーションは高いかと思われたがカニもミスパスは多く、一人欠場ではビジャレアルの魅惑的なパスワークも鳴りを潜めたまま。そして、後半にはマッギーディがスピーディなドリブルからの豪快な左足シュートで追加点!!!これで勝負あり。セルティックは決して素晴らしいサッカーを魅せていた訳ではないがビジャレアルもパスミスは多く、リズムに乗れていなかった事に救われた。CLの質という点では物足りなさはあったが、われらが俊輔も自らドリブルで相手DFを抜き去ってからのクロスや、相手の攻撃を良く読んだボール奪取など存在感を発揮♪最後かもしれないというCLを見事勝利で飾った。とはいえ、言い続けている事だが、まだマリノスに帰ってくるのは早いんじゃないかと、そう思って仕方が無い。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 11, 2008
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J1・J2 入替戦 1st.leg会場:ユアテックスタジアム仙台主審:扇谷健司(H)仙台 1-1 磐田(A) 41分 仙台 ナジソン(R)54分 磐田 松浦拓弥(L)←A:ジウシーニョ(P:R)磐田監督:オフト 3-4-1-2 1川口能活 2鈴木秀人 3茶野隆行 19岡田隆 38ロドリゴ 17犬塚友輔 25駒野友一 14村井慎二 24松浦拓弥 18前田遼一 8ジウシーニョ--------------------------------------------仙台監督:手倉森誠 4-2-2-2 13中島裕希 33ナジソン 10リャンヨンギ 11関口訓充 27富田晋伍 31斉藤大介 17磯崎敬太 25菅井直樹 3渡辺広大 7千葉直樹 16林卓人◎磐田交代48分 鈴木秀人→CB 4大井健太郎60分 ジウシーニョ→FT 20萬代宏樹◎仙台交代63分 ナジソン→FT 9中原貴之87分 中島裕希→RH 18佐藤由紀彦リーグ戦終了後の楽しみの一つ、入替戦。これもいつまで続くかという話だし、楽しみたい試合ではあるのだが、どうも今季は興味の薄い両クラブの出場に関心は低め。それでも、2年も住んだ仙台への愛着は強いだけに仙台を応援しようと思うも、どうも俺の中の盛り上がりには欠けて。試合終盤はうとうと。結果は結局1-1となったが、まぁ、第2戦に可能性は十分残ったということでは両クラブにとって価値あるドローといった所だろう。関口はいい選手だと思うし、リャンも好きな選手ではあるがそれ以外にどうも興味が持てず。仙台を応援しているのか、けなしているのか微妙な所ではあるが、まぁ、第2戦は仙台サポと観戦するだけに仙台昇格という好ゲームを見せてもらいたい。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 10, 2008
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UEFA Champions League 08-09Group B 第6戦会場:スピロスルイス(アテネ)主審:ライエク(フランス)(H)パナシナイコス 1-0 アノルソシス(A)69分 PNA カラグーニス(R)パナシナイコス監督:テン・カーテ 4-3-2-1 1ガリノビッチ 3サリエギ 8グーマス 24ヴィントラ 31スピロプーロス 23シモン 15G.シウバ 22ツィオリス 10クレイトン 21カラグーニス 26マンツィオス--------------------------------------------アノルソシス監督:ケツバイア 4-2-3-1 19H.タヘル 5ニコラウ 20ラバン 27バルドン 6ドブラシノビッチ 8スコペリティス 12レイワカベッシ 24A.コンスタンティヌ 33デラス 4カツァバキス 1ベカイ◎パナシナイコス備考64分 クレイトン→RH 14サルピンギディス83分 マンツィオス→FT 5A.ルカビナ90分 カラグーニス→OH 27イヴァンシッツ◎アノルソシス備考46分 ベカイ→GK 30ナギ46分 デラス→FT 11フルソス70分 H.タヘル→OH 10P.コスタ08-09チャンピオンズリーグもグループリーグは最終節。セルティックの未来が見えない今、楽しみはリヨンと今大会一番の旋風を巻き起こしたアノルソシスのみ。引き分けでも決勝T進出が果たせるパナシナイコスに対し、勝利が絶対条件のアノルソシス。第2戦で当たった時は、驚きのアノルソシス3-1の勝利ではあっただけに俺にとっては注目の一戦。それにしても、シーズンも中盤に差し掛かり、両チーム共に負傷者も多く、ダメージは大きい。特に層が厚いとはいえないアノルソシスにとっては死活問題だった。この試合も元ブラジル代表のサビオを欠いて、前線で起点が作れず、攻撃ではラバンが抜け出してからの決定機一つ。これもイラク代表のタヘルが外してしまったので勝機は遠のく。それでも粘り強い守備で前半は耐えたが、地力に長けたパナシナイコスの優勢でゲームは進行。後半は開始から第2戦の勝利の立役者のGKベカイが負傷交代。更にハイボールに無類の強さを誇る元ギリシャ代表のCBデラスも負傷交代。守備の要である2枚の交代は、アノルソシスにとってかなり厳しいだろうと思わせられたがその不安は的中。右サイドサルピンギディスの突破からクロスをCBがボールをカットするが、カラグーニスがそのボールを狙い通りに奪い取って中へ切れ込んでシュート。これが交代して入ったナギが足に当てるも、ゴールイン・・・。前半から左サイドで得意のドリブルとカットインしてからの重いシュートで魅せていたカラグーニスだが見事なゴール。GKナギには途中出場でもあったが正面だけに止めて欲しかったところ。ただでさえ、攻め手に欠く、アノルソシスはこれで力尽きたか、試合はパナシナイコスがこの後の時間も優位に保ち、1-0で勝利。インテルやブレーメンとも互角に渡り合った地中海の小国キプロスの雄はここで散った。結果もそうだが、試合内容も残念ではあった。まぁ、これこそがCLというものだろう。それでも、勢いと何かしらの武器があれば、メジャーではない国でも欧州のトップクラブと渡り合える所を見せてくれたのは、素晴らしかった。CLの楽しみが一つ終わったと共に、来季もこういったニューカマーの登場はあるだろうと、また新たな楽しみに思いを馳せつつも、アノルソシスに良く頑張ったとエールを送りたい。最後に、ギリシャ語について。ヤフーの名前ではカラユーニスという表記。思えば、セルティックのサマラスはヨルヨス・サマラスが正しいようだが、いずれもヨの部分はG表記。ギリシャ語ではGを英語で言うYで発音するのだろうか。どなたか知っていたのなら教えてもらいたい。まぁ、時間が出来れば、ギリシャ語の本を今度借りて調べてみるけれど。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 9, 2008
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J1 最終節会場:埼玉スタジアム2002主審:奥谷彰男(H)浦和 1-6 横浜M(A)MOM 小宮山尊信(横浜M)26分 横浜M 兵藤慎剛(R)47分 横浜M 河合竜二(R)57分 浦和R 細貝萌(L)64分 横浜M 小宮山尊信(L)←斎藤学(R)76分 横浜M 小宮山尊信(L)←清水範久(R)80分 横浜M 河合竜二(R)←清水範久(R)93分 横浜M 大島秀夫(R)←清水範久(R)浦和監督:エンゲルス 4-2-3-1 23都築龍太 2坪井慶介 20堀之内聖 14平川忠亮 22阿部勇樹 13鈴木啓太 3細貝萌 10ポンテ 15エスクデロ 6山田暢久 26高崎寛之--------------------------------------------横浜M監督:木村浩吉 3-4-2-1 11坂田大輔 17兵藤慎剛 37斎藤学 13小宮山尊信 7田中隼磨 29アーリア 6河合竜二 22中澤佑二 3松田直樹 4栗原勇蔵 1榎本哲也◎浦和交代等51分 エスクデロ→LH 16相馬崇人73分 山田暢久→RH 30岡野雅之76分 菅原智→OH 33河野広貴◎横浜M交代等65分 坂田大輔→FT 15大島秀夫70分 斎藤学→ST 18清水範久78分 兵藤慎剛→ST 20水沼宏太余りにも時間がとれず、ようやくチェックした今季最高のゲーム♪相手がまたホームの浦和さんというのが嬉しさ抜群なわけで。それにしても、ゲームを観た感想としてはそれ程浦和が悪すぎた訳ではない。大事な時間で1点(言っちゃえば隼磨のオウンゴールでもあるが・・・)取ってるし、それ以外でもチャンスはあったし。ただ、バイタルエリアの守備がお粗末ではあったが。それで小宮山に二本もミドルを突き刺された訳でさ。あとは、攻撃陣もエスクデロはアグレッシブなドリブルでチャンスを作っていたし、怪我で退場したのが痛かったか。それでも、阿部の左SBはやはり疑問。今の啓太なら阿部をボランチでいいんじゃないかなと。相馬が負傷しているなら別だが、いるのに控えというのも意味不明。それと山田。ボールキープはいいとしても、パスもクロスも質が低く、ボールを受けに下がってばかりで貴重な攻撃の1枠に入れるレベルにあるのかはこれまた疑問。何の為の梅崎獲得なのかなと。まぁ、疑問ばかりのエンゲルスもいなくなるし、来季はどうなるか楽しみな所ではあるが。さて、それよりも魅力的な攻守を魅せたマリノス。特に今季7ゴールを叩き出した小宮山。これだけ得点力があるんだから代表召集すべき。そして、河合。2得点は圧巻だったが、2点目は本当にあの河合か!!というドリブルからの見事な豪快ゴール。彼は年々成長している。ベテランだからどうという考えは捨てないといけない。それと後半から入った清水。躍動的な動きでゴール量産に貢献。余り顔が好きではないが、ここまでインパクトを残した仕事をしてくれれば嫌いなものも好きになる♪しかも、大島にも見事なアシストをしてくれたし☆最後に大島。清水の抜群のお膳立てでマリノスでのリーグ最終戦きっちりゴール!!やはり、勿体無いが、是非来季も輝き続けてもらいたい!!優勝争いが出来るのではとふんでいたマリノスだが、まぁシーズン中盤の得点力不足で大きく順位を下げたが最後は帳尻をあわせてきたかという感じ。この上手くいき始めた流動的な3-4-2-1を来季も継続するかはまだわからないが、いずれにせよ、チームが上手く行っているというのは天皇杯を見据えても嬉しい限り☆ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 8, 2008
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08-09 SPL 第17節会場:イースターロード(エジンバラ)主審:C.トムソン(H)ハイバーニアン 2-0 セルティック(A)55分 HIB ランキン(L)69分 HIB ニッシュ(L)←ランキン(P:R)ハイバーニアン監督:M.パーテライネン 4-2-3-1 50マカランベ 4ホッグ 5R.ジョーンズ 3ヴァンゼンテン 6I.マレー 26バンバ 15ティコ 18ランキン 11A.オブライエン 9S.フレッチャー 10ニッシュ-----------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-4-2 7S.マクドナルド 26シェリダン 13マローニー 8S.ブラウン 5コルドウェル 11P.ハートリー 12M.ウィルソン 2ヒンケル 4マクマナス 22ローフェンス 1ボルツ◎ハイバーニアン交代等81分 オブライエン→LH 10L.スティーブンソン85分 ティコ→CH 23チズームthicot◎セルティック交代等58分 シェリダン→FT 9サマラス71分 P.ハートリー→LH 46マッギーディ昨日行われたSPL。俊輔と水野の2人がベンチウォーマーという何とも残念な試合にはなってしまったが、結果も同様。個人的には以前から大好きなクラブのハイバーニアンの勝利が、俊輔のいないセルティックからという事で以外に試合内容自体は楽しめたのだが。それにしても、セルティックはCLでの不甲斐無さ同様、今季もとても連勝している首位を走るチームとは思えないレベル。とにかく、ミスパスが多い。この試合でもスコット・ブラウンのミスパスをカットされて、ミドルシュートをボルツがファンブルして先制点を献上する始末で。。中盤センターに入ったコルドウェルも守備的な仕事であればまだ良さもあるのだが、やはりつなぎの部分では不安も。そのコルドウェルが1枚上がったせいで出番が増えたローフェンスもミスが多い。最終ラインでのミスは本当に致命的。こちらも特にビルドアップの部分でのミスが多いのが頂けない。サマラスとマクドナルドもパッとせず、俊輔がいないとゲームを支配できないなと、改めて感じさせられたゲームだったな。それにしても、アラン・オブライエン。左サイドで好守に貢献。特に2点目では右サイドをスピードで突破、ボルツもかわしてからの見事なクロスだった。そして、来季は海外移籍も視野にあるエースのスティーブン・フレッチャー。この試合でもボールキープ、シュートまでの形で素晴らしいプレーを披露。あとは、バンバ。元々はCBの選手だが、この日はアンカーで獅子奮迅の働き。セネガル代表という事だが、彼はきっともっとでかくなるだろう。長身ながらスピードもあり、当然リーチもあるからボール奪取が上手い。ポジショニングの良さもあるのだろうが、足元でもハイボールでも安定した守備、そして90分持つスタミナ。もっとパスセンスが磨かれれば、ビエイラを超える程の可能性を感じたり。やはり、ヨーロッパの舞台というのは常に発見があって楽し過ぎる♪ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 7, 2008
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昨日は大井町でフットサル最近は毎週ボールを蹴れているがやはりムラがあるのが俺のダメなところ。この日はいい形でシュートを打てるシーンは少なく、どちらかと言えば守備に回る事が多くて。それでも念願のゴレイロやりたい奴を見つけた。勿論、仲良くなって、今度一緒にプレーする事にまだ実力の程は未知数だが、誰もがあまりやりたくないゴレイロをあえてやりたいという人は中々少ないだけに貴重な存在をゲットできたのが一番の収穫かも
Dec 6, 2008
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GKコーシンGKタスンヌンGKタウィンクンCBパティパーンCBサーイウェオSBスリー・スッカSBナタポーンCHピシットポンCHダサコーンSHスチャオSHスクソムキットSTテーラテップCFチャイカムディーCBシッサワットCBサンサノイCBサマクラットCBプッターンSBスラシアンSBナッタポンOHワシラバーンSTチャナブットCFトンカンヤーCFティーラシン
Dec 5, 2008
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08-09 SPL 第16節会場:セルティックパーク(グラスゴー)主審:D.サマーズ(H)セルティック 1-0 インヴァネス(A)63分 CEL マローニー(R)←中村俊輔(P:L)インヴァネス監督:マクファーソン 4-2-3-1 23エッソン 4プロクター 14マンロー 2トークリー 16ヘイスティングズ 12ダンカン 27ヴィガース 15D.コーウィー 11イムリー 8ブラック 22G.ウッド-----------------------------------------------セルティック監督:ストラカン 4-4-2 7S.マクドナルド 9サマラス 13マローニー 25中村俊輔 11P.ハートリー 8S.ブラウン 19B.ロブソン 2ヒンケル 4マクマナス 22ローフェンス 1ボルツ◎インヴァネス交代等61分 G.ウッド→FT 10バロウマン80分 ヘイニング→FT 18J.ハミルトン80分 ウィネス→CB 20マクアウアスランド◎セルティック交代等61分 サマラス→FT 26シェリダン61分 B.ロブソン→LB 4ネイラー相当今更だけど、俊輔が美しいアシストを見せてくれた試合。って一言だけか。。ここまで読んで頂き感謝です。面白かったとか好印象であれば、ここをクリックしてランキングUPにご協力下さいませ~♪
Dec 4, 2008
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ヴェルディがまだ最終節を残して、主力としてプレーする土肥、福西ら大量の選手に戦力外通告をしたそうで。主力としてプレーしている選手を何人も、特にベテランだからという理由が見え隠れする中でクビにするというのがそもそも腹が立つ。マリノスとは一時代を築いたヴェルディだけに這い上がってきてもらいたいという気持ちはあったがこれはちょっと。最終節、落ちてしまえと。そういう気分にさせられてしまう。
Dec 3, 2008
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大島が来期移籍するという話があるが、本当に残念でならない。山形で活躍してくれた事もあり、マリノス移籍組の中でも特に大好きな選手だった。一時は代表でもやれると思っていたが、木村監督になり出番は激減。もっと出来ると思うのだが、何故か使われない。まぁ、悪くないシステムの中で狩野、兵藤が活躍して、1トップ2シャドーの形が定着した中でしょうがない部分もあるとはいえ、残念でならない。ただ、またどこかで彼は得点を量産する力はあると思っているし、その時には今度こそ代表に呼んでもらいたいと思う。まだ28歳。マリノスを出て欲しくは無いが、出て行っても俺は個人的に応援したい。
Dec 2, 2008
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本当に忙しい・・・・特に仕事が・・・・まぁ、この倒産相次ぐ中、忙しいというのは救いでもあるのかもしれないが。引っ越してからだいぶ落ち着いたものの、まだダンボールが数箱残置。その上で、ウイイレ2009の発売。連日のエディット作業・・・・ゲームばかりしてると彼女はイライラだし、最終局面に入ったJの動向も気になるしSAW5の為に2~4を復習中ともう時間が足り無すぎる・・・という事で睡眠時間を大幅削除で。週末はゆっくり寝たいと思うもののJやサッカーだ、あとは、フットサルとまぁ、大変。という事で一番放置なのはブログだったりで^^;
Dec 1, 2008
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