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今年度で行われた最初の仕事のミーティングに出席した。プロジェクトをリードした大先生にも覚えていただいただけでなく、去年よりもっと多くの仕事を任された。重い責任なので、さらに頑張らなくちゃ。 ミーティングが終わった後、優秀な同僚と一緒に食事しにいく。ラーメンを食べたいってことで、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。この辺でいろんな店があるけど、行列と美味しさから考えれば、ここはかなりお勧めだ。 二人とも太肉(ターロー)担担麺を。同僚は辛さを普通、わしは辛さをホット(通常の2倍)をお願いした。 普通に比べて、ホットの赤いゴマスープは明らかに色が濃い。ターローと言っても、桂花のような脂身付きのものでなく、チャーシューのことに近いかな。 同僚も大満足だ。やはり日本人にタンタン麺を紹介しようとしたら、ここは初心者に一番いいお店だと思っている。しかも、ホットにしても、初心者に合う味だと思う。
2010.04.30
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祝日だけど、研究指導に類似することをしなくてはならないので、午後職場に行かなくてはならん。って、今回はわしが指導役…。 その前は食事だ。いつもの電車じゃなくて、かつての通学道で、高田馬場を降りて、「元祖一条流がんこ 西早稲田店」へ。前回の訪問で、小川店主が祝日営業を教えてくれたので、メニューがわからないがぜひ訪問したいと思った。 開店直前に到着したら先客なしだ。後に知り合いが来たので、話しながら待つのだ。そして、小川店主はいつものように、定刻に開店の目印である牛骨を掛けて開店した。 今日は塩こってり4作目を提供する。ということで、大盛と味付玉子をお願いした。 小川店主の最近のお気に入りだということだが、はじめての提供に比べて、揚げネギの味がかなり弱まった。鶏のコラーゲンもこれでやや弱くなったような気がする。しかしこれもおいしいと思う。 憲法記念日からこどもの日まで、「天使と悪魔」というタイトルで創作ラーメンを提供するってことだ。しかも、こどもの日に、がんこ直系のがんこ西早稲田と十六代目、客分の覆麺・智とがんこ池袋は同時にスペシャルメニューをやることになった。わしならその中の一軒にしか行けないけど…。
2010.04.29
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久しぶりの朝8時半から夜5時まで昼飯抜きで連続作業をしてしまった。そのため、早い夕食というか、遅い昼食というか、とりあえず食事しなくてはならない。ただし、夜ならたくさんの野菜を食べたいっていうこたわりがあるので、店が限られている。さらに、ほとんど6時からの営業が多い。結局自宅に戻ってしまって、歩行30秒のところにある「雷 本店」へ。 食券機の編成が変わったけど、メニューを一新したわけではなく、新メニューを加えたとともに表示の方を変えただけだ。「雷そば中(220g)」、半熟味玉、カレー(ひき肉)の食券を購入し、ニンニク多めをお願いした。 相変わらず濃厚なスープだ。多めのニンニクとカレー味のひき肉が入っているにもかかわらず、スープのうまみがしっかり味わえる。そしてカレーをかき混ぜればかき混ぜるほど、カレーのうまみとスープのうまみがだんだん融合してきたように味わえる。もっちりした太麺もおいしい。 さすが二郎インスパイア系の頂点のお店であることだね。神田のほうの限定も食いに行かなくちゃ…。
2010.04.28
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職場の食堂で一番好評なのはカレーだそうだ。しかも他校でも有名だそうだ。雨の日だから再び食堂へ。 「中央カレー」大盛。 これまで食べたカレーに比べて違うカレーを使ったらしい。濃度も比較的に高い。ただし、飯を増量したのに、カレーの量が変わらないようだ。結局カレーが足りないという感じもした。味噌汁は相変わらずおいしいけど。
2010.04.27
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また事務的なことで品川にあり、日本人さえ嫌な感じをしている政府機関へ 手続きを済ませて、品川駅に戻ったらもう1時半だが、山手線が車両点検で止まった情報が入った。待つのが面倒くさいと思って、ゆっくり東京メトロに乗れるところへ歩いてゆこう。そのため、気になるお店のある五反田へ。目標は、「麺創房 玄 五反田本店」。業界で有名な田中玄さんの直営店だ。ホームページでは、今年の4月6日にグランドオーピンしたってことだが、実際に2月3日から営業を始めた。 午後2時に過ぎた時入店した。玄麺と味付たまごの食券を購入。スタッフに食券を渡した際に、クーポンを提示し、大盛をお願いした。厨房で田中玄さんが中心に調理をしたが、裏の部屋で仕込みの厨房があるみたいだ。玄さん以外のスタッフは少なくとも3、4人いるらしい。 ラーメン創房 一茎草でも玄麺を食った事があるが、一茎草で食べたものに比べて、醤油タレの酸味味が強いもののスープが軽いようだ。やや縮れの中太麺は絡めがいい。ほかにチャーシュー、味玉、メンマ、青菜、白髪ネギ、糸唐辛子、焦しネギが入っている。 個人的な好みは、一茎草で食べた玄麺だと思う。ただし、想像力が溢れる田中玄さんだから、これからまたさまざまなメニューを開発するんであろうか。
2010.04.26
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野菜を摂りたいが、ニンニクも補足したい。そのため、あの系だ。 最近特定なお店へ行く事が多いので、今日はそこを避けようと思う。 亀有を降りて、「ラーメン 〇菅(マルスガ)」へ。「いごっそう」と二郎本店で修行した方がオープンさせたお店だ。開店直後からかなり注目された。 定刻開店だが、満席になっていない。食券機から塩豚ラーメンと味玉の食券を購入し、着席した。「ニンニク入れますか」という例の呪文を聞かれた時、野菜ましとニンニク多めをお願いした。 スープは濁って、旨みがしっかり味わえたものだ。二郎としてかなり細めの中太麺はコシもあるし、絡めもいい。醤油スープも食ったことがあるので、この塩スープを食ったら納得。ただし、インパクトからみれば、醤油より弱いかも。野菜の量もわしにちょうどいい。 つけ麺も始まったという。また訪問しなくちゃ。
2010.04.25
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久しぶりのデスマッチだということで、覆麺へ。おっと、ついに最近「覆麺・智」に店名を変更したそうだ。智というのは、実質的な店主の名前らしい。 午後4時頃に神保町で格さんと合流し、店の向かった。先客3だが、昼の行列に比べてぜんぜんいい。店頭の告知では、今日は「海がめの玉子味玉だ!赤ワイン風味味玉トッピング.スープはカキ、丸鶏、スルメ等 塩ラーメン!」を提供するってこと。2月のデスマッチで海がめを提供したが、かなり長い行列ができたらしい。黒覆面もこの素材にもはまったみたいだ。 黒覆面は新しいマスクをかぶって作業をこなしている。白覆面とお姉さんはサポート役だ。そういえば、黒覆面の師匠であり、元祖一条流がんこの総帥一条安雪家元をここで見かけた情報もある。と言っても、一条流がんこの系譜はかけてあるけど。 トッピングを青とうがらしと味玉。格さんは会員ではないのでもらえない。すっきりしながらコクがあるスープだ。青とうがらしによって味が変化した。一条流がんことしては塩気がやや弱いけど、美味しい。海がめの味玉はおいしい。中細縮れ麺もこのスープと合う。本来トッピングに焼き牡蠣が入っているが、この時間でもうなくなった。そのため、黒覆面はチャーシュー1枚を追加してくれた。 美味しかったね。そういえば、ゴールデンウィークでまた連続のスペシャルをやるそうだ。わしはたぶん毎日研究室へ作業するかもしれぬが、毎日来るわけがない。とりあえず、出来る限り来たいとも思っている。
2010.04.24
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仕事の関係でいろんな手続きを済ませなければならない。どうやらまた申請を出さなくてはならないみたいだ。やはりしばらくの間に作業に専念できないようだ。 「酒と肴と麺の店 田村屋」へ。今日は未食の肉あんタンメンと味玉。辛さはもちろんお願いした。 肉あんを載せたが、野菜はタンメンより少ないね。ほかはタンメンとほぼ変わらない。肉あんはやや甘みが味わえたが、辛さを弱めた効果もあるような気がする。 夏になったら、未食のつけ麺類を食べなきゃ。
2010.04.23
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銀行にも行かなければならないが、ついでに狙っているメニューを食いに行く。先週土曜日に「ラーメン天神下 大喜」に訪問した時、昼20食の限定として提供される「煮干とりそば」のことが気になってしまった。 雨の日の11時40分に到着したら満席で先客5。これならばましだ。一日限定20食の「煮干とりそば」、「小ごはん」の食券を購入。小ごはんはランチタイムで半額だ。 5分待ちで入店。武川店主はいるが、厨房に入って作業するのでなく、ホールでスタッフたちの作業を見守っている。支店ができる前に、武川店主は厨房で作業しない日がなかったらしいが、最近本店にいない日々も多いようだ。とは言え、やはり弟子さんを鍛えなければならないかもしれぬ。 告知では、とりそばの具材をそのままに、強めにきかせた煮干スープを清湯スープにあわせ、太めの平打ち手揉み太麺と組み合わせたってこと。 最近流行ってきたトロトロした濃厚系の煮干スープではなく、煮干の苦味もやや味わえたが、すっきりしながらコクがある清湯醤油スープだ。手揉みの平打ち太麺は茹でが柔らかい。個人的に厚みもあるので、もっと茹でを固めてもスープと合うと思う。鶏チャーシューは皮がやや炙ったものだが、定番のとりそばのチャーシューなら確かにそんな感じではなかったような気がする。が、定番のとりそばは久しぶりだからよくわからぬ。最後は小ごはんを残りのスープにかけた。やはり大喜のスープはごはんとの相性もいいね。 やはり大喜はすごいね。これぐらいの行列であれば、通うことも可能だが、残念ながら、雨の日しかこんな短い行列できないらしい。
2010.04.22
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仕事と最近の作業のため、ブラック研究科へ。ブラック研究科との直接に関わりがなくなったが、中にいる個人との関係を続けなくてはならない。って、行方不明者もいるんだけど。 とりあえず、待っても行方不明者の行方がわからないので、食事。美人好きの元相棒と合流し、「元祖一条流がんこ 西早稲田店」へ。1ヶ月ぶりだ。 小川店主に、正油ラーメンあっさりの濃い目、大盛、味付玉子を注文した。いつものように、小川店主は熱いネギ油をかけてから提供。 塩気がきついけど、やはりここの正油とスープのバランスがよくて、おいしい。中細ストレート麺、チャーシュー、味付玉子もいつものように。 小川店主に確認したところ、いまだ告知されていないが、来週木曜日の祝日に祝日営業を行うということだ。だが、メニューとかいまだ決めていないということだ。 正直、久しぶりのがんこ西早稲田なのに、うれしいけど、ちょっと悲しい感じもしている。いつも平気に通っていたお店なのに、通えなくなったとは、本当に悲しいことだ。しかし、今年の100杯目に相応しい一杯だ。 ところで、旧職場は今年から美人好きの元相棒のため、多くの可愛い子を採用したそうだが、彼氏がいる子が多いらしい。もはや旧職場で欠けない存在である元相棒の機嫌、および彼のやる気を出させるため、旧職場はさらに関連措置を整えるべきであろう。例えば、彼氏がいないことを新人採用の必要条件とするだけでなく、それに関する申告制度、および虚偽の事実を申告した際の処罰制度も整備しなくてはならぬと考えられる。
2010.04.21
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授業が終わった後に、仕事関係の手続きをするためちょっと職場から出かけた。すぐ講義に出るため、集中に作業したいと思って、食事してから職場に戻ろうと考えていた。 そのため、久しぶりの「四川担担麺 阿吽」へ。職場からやや歩行しなくてはならないお店が多いが、ここはもっとも遠いほうであろう。 5分ぐらい遅れた開店。未食の黒胡麻担担麺の食券を購入してから着席。辛さを4、サービスのご飯をお願いした。5辛もできるが、いずれも100円プラスだ。 辛さ、黒胡麻の香、スープの濃度の三拍子が揃ったスープと言いたいが、それだけではない。山椒の痺れも十分味わえた。個人的に、5辛だけでなく、多めの山椒も行けそうだ。確かに山椒の量も調整できるそうだ。やや柔らかい細麺もこのスープと合う。ひき肉に揚げ海老も入っている。最後はご飯を投入。 この一杯では、山椒が取りまとめ役を務めたのであろう。おいしかった。次は汁なしかな。
2010.04.20
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悪い状態なのに大きい場での仕事だけど、無事に済ませた。そしてすぐまた変なことを秋葉原まで付き合わされた…。 昼の食事はきわめて高級だけど、あの仕事したわしにとって量的には足らん。変な付き合いが終わった後に自分で行動することになったので、宿題店の「秋葉らーめん 松風」へ。「支那そば きび」の新しいブランドだ。しかも野菜ベースのスープだ。 午後3時半に入店したら先客なしだ。もっとも基本的な「松風らーめん」の食券を購入。 スープはかなり濃厚だ。見ただけじゃ、野菜だけで作ったものとは思わなかったが、飲めば、野菜の独特の甘みが味わえた。ここまで濃厚に仕上げたとは凄い。もっちりした中太麺もこのスープと合う。店頭で「村上朝日製麺」の札がかかれた。確かにきびの系列店は三河屋製麺を扱うと覚えた。やや苦味が味わえるキャベツもスープの甘みと合う。やや硬いチャーシューは本店と差別化したものだね。鶉の卵も美味しかったが、温玉を注文しないのでちょっと失敗したかも。 うまかったね。秋葉原の宿題店も多いが、やはりここに再訪することを優先したくなった。
2010.04.19
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予定の終了時間より遅れて退室した。行きたいお店もう終了したため、食事の場所を悩んでいたが、「ラーメン天神下 大喜」を通りかかったら、満席であるものの行列がないということで、ほぼ1ヶ月ぶりの大喜へ。 夜の部限定20食の胡麻辛子とりそばの食券を購入。10分待ちで入店。武川店主はいない。これは珍しいことだ。 見た目は坦々麺だ。告知では、スープ濃い目の清湯鶏スープに干海老、鶏そぼろをあわせて、「坦々麺」風に仕上げたってことだ。麺も太麺だ。 辛さ、ゴマ、スープのバランスが非常によかったと思う。ゴマが濃そうだけど、飲みやすい。辛さもそれほどでもない。辛口に苦手の人でもおいしく食べると思う。やや縮れの平打ち太麺は大喜らしくない。なぜなら、茹でがカタメだからだ。しかし、これで麺の質がしっかり味わえる。コシもあるし、絡めもいい。さすが大喜の自家製麺だ。鶏チャーシューも結構入っている。 やはり大喜はすごい。昼の新しい限定も食いに来なくちゃ。
2010.04.17
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自分の論文をまとめなくてはならないが、疲れたので早引けしたい。そのため、かなり集中してさぎょうしていた。食事も近所で、「らーめん 神勢」。 実は、このエリアで、松戸市の助成プロジェクト「ラーメン寺子屋」出身の店は2軒ある。神勢はその1軒だ。かなり好評だそうだ。しかも最近阿吽と協力し、「縄麺 男山」もオープンさせた。まぁ、ラーメン寺子屋は13湯麺が担当したが13湯麺は自家製麺で知られる。そのため、わしが知っているラーメン寺子屋の関連店も自家製麺だ。 特製らーめんの食券を購入。大盛、特盛もサービスなので、大盛を。後で特製らーめんは海苔らーめんってことがわかった。 岩海苔、水菜、唐辛子が乗せている。スープは魚粉がかなり効いている。飲めば飲むほど、唐辛子の効き目もだんだん感じられた。中太麺は絡めもいいし、コシもある。チャーシューはうまいけど、薄すぎる。 やはり塩、もしくは普通のらーめんを食わないと。
2010.04.17
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雨の中で大仕事を済ませた。小さい間違いも多いし、言葉が出てこない時もあるが、意味を正しく伝えたと言われた。 しかし帰宅の時間も遅かったし、疲れもたまってしまったため、いつものように自炊する気力がない。こうなったら、やはり近所のお店だ、「雷 本店」。ついでにニンニクの力がほしいもんだ。 雷豚そば中盛(220g)、半熟味玉の食券を購入し、スタッフにニンニク多めをお願いした。野菜増量も無料サービスらしい。 スープの濃度はやや下がってきたようだが、今のほうが飲みやすいかもしれぬ。もっちりした麺はコシも、絡めも、恐らく二郎直系よりレベルが高いと言ってもよかろう。そして狙いはたっぷりの野菜とニンニク。 夜の食事がいつも少なめなので、完食できなかったが、全体として本当に満足した。二郎インスパイアだが、本家を超えたと言ってもおかしくないね。
2010.04.16
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今日も雨だ。面倒くさいから、同僚と一緒に食堂へ。 パワー丼大盛。メシの量がかなりあるが、肉の量は並ぐらいかな。温玉を載せたけど、結果的にソースはちょっと足らないように味わえた。味噌汁はやはりおいしい。 これからカレーばっかりかも…。
2010.04.15
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あちこちへ行ったりした。もともと行きたい所があるが、急に仕事の件で職場に戻ってしまった。結局自宅の辺に戻って食事。自宅から歩行30秒のお店、「雷 本店」。1ヶ月ぶりだ。 つけ麺ができたので、つけ雷という名のつけ麺の大盛(360g)、半熟味玉の食券を購入し、スタッフにニンニク多めをお願いした。 麺の丼にいつものようにチャーシュー、野菜、ニンニクが乗せたのだ。が、裏返しができない。なぜなら、麺が重いからだ。結局食べ方がわからないままで完食してしまった。麺のレベルはやはりかなり高いし、つけ麺にも絶対合うけど、この盛り方で美味しさが味わえないと言わざるを得ない。 また出直さなきゃ。
2010.04.14
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同僚と一緒に大学食堂へ昼食を取る。 カレーうどん大盛。カレーはおいしかったけど、どうもカレーうどんに合わないようだ。濃度が高いけど、スープを注がないで、そのままカレーを丼にかけたみたいなスープだ。うどんは大学食堂のレベルと想像できない味わいだ。 うん、やすいから別にいいけど。
2010.04.13
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午後に師匠から任せた大事な仕事があるので、いつもより遅い時間帯から出かけた。平日のわしにとって遅い朝食か、早い昼食。って、雨じゃないか。久しぶりに、「支那そば きび 小川町本店」へ。先週土曜日にここに来たばかりだけど、きびの業態じゃないもん。 11時10分頃に入店したら三分の二ぐらいの席が埋まっている。松尾店長と接客担当の女性スタッフ(噂では渡辺店主の奥様とか)の二人体制。塩ちゃあしゅうめん、味付玉子を注文したが、味玉半個付きということで、塩ちゃあしゅうめんを。おにぎりはランチタイムのサービスだ。これもお願いした。調理中の松尾店長が外に見た時挨拶した。 鶏ガラベースの塩スープはすっきりしながらコクがある。って、定番の塩スープは久しぶりだが、ここまで甘みがあったかな?縮れ細麺は歯切れもちょうどいい。チャーシューはやや硬めになった。昔はかなりトロトロだった。個人的に今のほうもいいと思うが、トロトロしたチャーシューではない文句も見たことがあるけど。最後はサービスのおにぎりをスープに投入。 いつも夕方に訪問するから、松尾店長もちょっとびっくりしたようだ。まぁ、せっかくこの近くに移ったから、これからちょこちょこ訪問するぜ。
2010.04.12
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とにかく、兎に角の麺を食いたいので、兎に角へ。 レギュラーメニューを全部食ったことがあるので、来る前にいつも何を食べるのか決めておらず、当時の状況で決める。例えば、おかみさんが注文を取りに来ればチャーシューメンとか、若い男のスタッフなが注文を取りに来れば油そばとかという感じで決める。 今日もこんな感じだ。例のグラビアアイドルレベルのお姉さんならチャーシューつけ麺、ほかの女性スタッフなら油そば、ということにした。というか、日曜日でグラビアアイドルレベルのお姉さんと会っていないので、油そばを食うのがすでに心の中で固まったと言ってもいい。が、注文を取りに来たのはグラビアアイドルレベルのお姉さんだ。まぁ、こういう「強運」も就活に繋がればいいけど。4ヶ月ぶりあっていなかったグラビアアイドルレベルのお姉さんのため、チャーシューつけ麺大盛、燻玉。 麺は平打ち風だが、なんか前食ったよりさらに弾力がよくなったような気がする。ラーメンの麺というより、うどんの麺みたいな食感のような気がする。これはうまいね。 グラビアアイドルレベルのお姉さんがいただけでなく、進化してきた麺もいただいたので、幸せだ…。これからもぜひお姉さんに日曜日でいてもらいたいものだ。
2010.04.11
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午後の作業を終了した時、小川町の「支那そば きび」へ。本来土曜日の営業は夜8時までだったが、セカンドブランドの味を開発するため、長い間に土曜日の営業を中止していた。ついに今月から毎週土曜日に「土曜の牛の日」としての営業が始まった。 きびの系列店への訪問は半年以上ぶりだった。この間にいろいろなことがあったらしい。オフィシャルサイドおよび掲示板も完全になくなったようだ。いつもここで情報を入手していたが、もうできなくなった。 4時半に入店したら先客なし。ラーメン類は牛骨らーめんとその玉子入りのみだということで、玉子入りを。牛すじごはんとごはんもあるということだ。 提供した際に店長から、レモンを牛すじの上に沈んで食べてくださいと教えた。わしみたいに、何年間にわたって、濃い目の牛肉スープを食っている外国人のコメントはあまり参考にならないと、言っておきたい。台湾の塩味の牛肉麺よりあっさりしたし、コクもそれほど強烈ではないものだが、日本人向きの味だと思う。きびの定番の細麺でなく、太麺を使ったが、コシもあるし絡めもいい。基本的にスープは麺に負けないので、日本人向きの味に違いなかろう。ローストビーフ風の牛チャーシューも美味しい。 スープがなくなり次第終了だが、一応夜9時までという設定になっている。オフィス街の土曜日だから、スープがなくなることがないだろうかと店長は言っていた。まぁ、2回目の営業だけだし、なんとも言えないけどね。
2010.04.10
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ちょっと学校から離れる店に行きたかったが、総合図書館へ行かなくてはならないので、やめた。総合図書館から近いお店へ、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」。 12時に入店したら半分の席が埋まっている。黒担担麺、ほかほか煮込み茶玉子、麦ご飯を注文。後で辛さをホットにお願いした。満席になっていないが、もともと席が多いので難しいと言えるし、常に客さんも入っているということで、人気が高いようだ。わしもはじめてこの時間で来たものだけど。 前回黒を食った時、辛さを普通にしたため、味自体より心の中で残念な感じが残っている。今回はその黒ゴマと辛さのバランスのよさがしっかり味わった。量はそれほどでないけど、スープのインパクトが十分。細麺も絡めがいいし、茹で加減もちょうどいい。肉が少ないとはやや残念だけど。 噂で伝えられた、この辺で一番美味しい黒ゴマ担担麺は伊達じゃないね。これからもしばらくお世話になるけど。
2010.04.10
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月曜日に名刺を作るためにコピーコーナーに行ったら、母校の同期生と会った。助教になったそうだ。おめでとう。とりあえず一緒に食事すること。 中央食堂のカツカレー大盛。値段は母校と変わらないらしいが、大盛の量が結構多い。カレーはそのままかけられたのでなく、自分でかけたタイプだ。肉は小さいけど厚い。カレーはかなり濃い目ではないけど、この値段じゃ満足できる味だと思う。味噌汁もあいかわらずうまい。 来週からかなりここでお世話になるんであろう。この味なら安心だね。
2010.04.09
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はじめて「仕事」関係の食事に出たが、かなり飲んでしまった。作業を続けたいが、起きられない。ようやく起きて、11時半頃に職場エリアに到着。 ついでに朝食、というか昼食を取るね。サッパリしたものを食べたいが、時間的に大喜へ行くのが無理だ。そのため、近くににある別の選択肢である「麺屋 げんぞう」へ。 11時40分に入店したら先客なしだ。食券機から、塩チャーシューメン、味付たまごの食券を購入。ランチタイムでライスはサービスだそうなので、ライスもお願いした。 あっさりしながらコクがあるスープだ。散らばったネギが多いが、スープの味が強く味わえた。中太麺もこのスープに負けない。チャーシューは美味しかった。味付たまご、メンマ、ワカメ、刻みネギなども美味しい。チャーシューの食感は鶏肉に似てる?わからないけど、美味しいし、量も多い。 美味しかったね。四川風担々麺も気になるね。往復の時間からみれば通うことができるので、また来るぜ。
2010.04.08
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仕事上の関係で招待され、「つきじ植むら 虎ノ門賓館」へ。招待されなければ一生訪問しないお店かもしれぬ。 メニューはしゃぶしゃぶだが、来日ではじめて本格的なしゃぶしゃぶを食べる事にもなったと思う。一番シタバタなので写真を撮ることをしないようにした。たくさん肉を食べたが、勉強になる話もたくさん聞いた。締めはうどんだということで、うどんのカテゴリーに入れたけど、屁理屈だね。
2010.04.07
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ゆっくりできる日々がだんだん少なくなってきたってことで、ちょっと遠いところへ。大学から往復40分のところにある「信濃神麺 烈士洵名(しなのしんめん れっしじゅんめい)」へ。長野の笑楽亭が東京に展開したお店だ。長野と博多にも支店がある。わしも三年以上ご無沙汰している。 未食の定番メニューの白みそ麺の食券を購入。太麺と細麺が選べるので太麺。サービスの山菜ご飯もお願いした。満席なのでテーブル席で相席。ランチタイムで行列がないものの常に満席になっているようだ。 みそスープは濃厚だが飲みやすい。豆の味もかなり香ばしい。平打ち太麺は絡めがいい。茹でがカタメだから、歯切れもいい。なんかラーメンの麺よりパスタの麺みたいな食感だね。山菜ご飯も甘くて美味しい。 チェーン店らしくないレベルだが、チェーン店としてかなり高いお店でもある。コストからみれば、わしにとって通うことができないようだ。
2010.04.07
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今週までまだ暇だったので、ちょっと遠いところへ昼食を、去年の夏以来ご無沙汰している「ラーメン 大至」。昨日訪問した「NOODLE ROJe」のすぐ近くにある。 昔ながらの中華そばを提供するが、かなり評判がいい。ほかのメニューも美味しいそうだ。さらに限定メニューの開発もしている。 午後1時頃に入店したら、半分の席が埋まっている。久しぶりだから、「チャーシューメン」と「大盛」の食券を購入。 昔ながらの中華そばと言っても、鶏ガラの甘みが凄いスープだ。中細麺もこのスープと合う。個人的に、この麺ならば、つけ麺にも合うのではないかと思う。チャーシューも相変わらず美味しかった。 現在、限定としてカレー南蛮つけ麺を提供しているという。これも気になるね。
2010.04.06
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まだ忙しい時期に入っていないので、このエリアの宿題店へ、「NOODLE ROJe」。超らーめんナビの佐々木達人がかつてこの辺で勤務していた時の一押しだそうだ。喫茶店とラーメン屋が一緒になっているそうだ。 店主は実家が製麺所だそうで、独学で自分の味を作り出したらしい。ところで、どうやら味を変えたそうだ。わしも一回訪問しようとしたが中休がないはずなのにやっている気配がないのでやめたと覚えている。 午後1時に入店したら、カウンター席に先客1で、喫茶店のテーブル席に満席みたいだ。らーめん大盛を注文。 小チャーハン付きだということだ。醤油味のスープは、あっさりしながらコクがある。茹でが柔らかいが、伸びないぐらい。チャーシュー三枚もある。味付けもいいし、固さもちょうどよくて、美味しい。 禁煙ではないのでわし的にちょっと残念だが、おいしかった。ほかにもいろんなメニューがあるので、時間を作ってまた訪問。
2010.04.05
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2月下旬からご無沙汰しているので、覆麺へ。 食券機から覆麺の食券を購入。無料トッピングを味玉と青とうがらしをお願い。濃さはどうしますと聞かれたが、チャレンジしてもしょうがないから、一番美味しい濃さでお願いした。 黒覆面がいない。って、一条流がんこの系図がかかれている。バレバレだね。覆麺も暫定の名前らしい。いつか「ラーメン 智」に変更する予定。一条流がんこの味と異なり、がんこ池袋と同じ、客分のような位置づけらしい。 清湯スープなのに怪しい醤油色。なんか昔早稲田総本家で食べたことがある悪魔ラーメンの味に似てる醤油のような気がする。オープンした時より細くなった中細麺も絡めがいいし、歯切れもいい。味玉もトロトロして美味しい。 覆麺のこれからの行方も注目しなくちゃ。
2010.04.03
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ようやく自らの座席を持つようになったが、新しい職場の周りで、ニンニク系のお店が多いので、ちょっと困る。なぜなら、わしはニンニク好きだけど、同じ研究室を使う方ならばそうではないかもしれないからである。 ところで、土曜日ならば大丈夫だと思って、最近話題になった「縄麺 男山」へ。近くにある「ラーメン 神勢」のセカンドブランドだ。 「ラーメン 神勢」の店主は、わしもよく存じており、松戸市がかつて推進たラーメン寺子屋プロジェクトの出身者だ。本来、夜18時以後の限定メニューとして、二郎インスパイアの男山ラーメンを提供していたが、ついにこの味で支店をオープンさせた。と言いたいが、somenmanさんによると、神勢と「四川担担麺 阿吽」がプロデュースしたお店だという。男山ラーメンのほうかに、阿吽製のラー油と辛味を乗せた「火山ラーメン」も提供する。 男山ラーメン並盛、味玉の食券を。ニンニクを入れますかという例の呪文を聞かれたが、普通にした。いつもならダブルにするね。ラーメンの大盛300gまで無料サービスだが、二郎インスパイアと聞いたので、200gの並盛を。二郎インスパイアだが、野菜の増量は有料だ。そのため、ニンニク多めができるかどうかわからぬ。 店の告知では、縄麺とは全粒粉を練りこんだ麺生地をていねいに足踏みした比類な強靭な腰をもつ麺という。 太麺は間違いなく、かなりコシがある。豚骨醤油スープも二郎に負けないような味。ニンニクは単なるニンニクでなく、スープに合わせて味付けしたものらしい。肉は美味しいけど、少ないのはやや残念。野菜は二郎に比べてもやや少ない。 この麺が好きだ。つけ麺類も食べたいし、阿吽製のラー油を使った火山ラーメンも気になるが、その前に、神勢の初訪と阿吽の再訪だね。
2010.04.03
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恩師と別れてから、手帳とパソコンの部品を買うため、柏駅周辺でウロウロしていた。そして、早い夕食のため、「家系総本山吉村家直系 柏 王道家」へ。前回の訪問も、恩師と会ってからのことだね。 千葉拉麺通信が主催した千葉拉麺大賞で連覇したが2008年度で首位から2位に転落した。吉村店主の指導で醤油ダレを一新したが、あげく2009年度も2位だった。 午後4時という時間帯だから店内はガラガラだ。しかし食事タイムならば常に行列だ。夕食を少なめで食べるので、チャーシューメン、味付玉子の食券。好みを、カタメ、コイメに。 茶色の豚骨醤油は王道家の特徴だが、今日はやや豚骨スープの味が醤油より出たような気がする。家系御用の酒井製麺による中太麺はコシもあるし、絡めもいいし、このスープとも合う。中太麺と言っても、今まで食べた家系の中でも細いほうだね。味玉は黄身がトロトロしたものから、固めたものになった。チャーシューも明らかに脂身をつけるものになった。 家系のタイプはほぼ決まったけど、味の進化を求める気持ちを持つことが大事であろう。王道家のこれからも、注目しなくてはならない。
2010.04.02
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恩師と食事するため柏へ。前回確かに柏への訪問も、恩師と会うためなのだと覚えているけど。 食事とは言え、また恩師のおごりになるんだろう。本当に申し訳ない。できれば早めに出世し、おごってあげたいけど、就活のほうがうまくっていない…。 築地玉寿司へ。看板で書いた字は「王」に見えるけど。ランチ限定の「店長おまかせにぎり」。また、お椀またはミニうどんがサービスだ。 1.5人前という量だが、量的は、ちらし寿司のほうが多いのも当然であろう。さしみについてわからないし、回転寿司ぐらいしか食べたこともないわしにとって、十分おいしいと思う。ただしなぜか、メシのところが崩れやすい。 とりあえず、恩師と食事できたのがうれしいと思う。
2010.04.02
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4月1日だから職場で食事?じゃなくて、同僚の誘いで、一緒に中央食堂へ。 カツ丼を注文。母校のカツカレーは、メジャーリーガーの元カノとされている女優に絶賛されたが、少なくとも新しい職場の中央食堂のカツ丼も結構おいしいと思う。むしろ、味噌汁ならば母校のほうが負けたと思う。 職場周辺のラーメン屋さんの特徴と言えば、ニンニク系と辛口の店が多いようだ。しかも、がんこ西早稲田みたいなありがたい存在がない。そのため、これから中央食堂へ訪問する回数が多くなるかもしれぬ。
2010.04.01
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