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ちょっと気温が低めの日もあって、ほっとします。でも湿度が高くて、長いこと冷房切ってはいられない感じ。今日は一番低かったかな~最高気温29度でした。でもまだ9月にも猛暑の日はありそうだとか。蝉の抜け殻はいくつも庭のあちこちにあるんですが、その割りに今年は鳴き声を聞くのが少なかったです。あまりにも暑いと、鳴く元気もないらしい?夕方ちょっと涼しくなるといっせいに鳴き出したりするので、庭にいることはいるんですよ。月曜日、顔の老け方にガクゼン。目の周りのしわが深くなり、顔全体もむくんだようで、なんというか‥夏のダメージが隠せなくなったのねえ。髪もぐしゃぐしゃで、自分で染めて丁寧にドライヤーで伸ばすことを考えると‥今は暑くて無理!なので、美容院へ行きました。まだ暑い時間帯を狙って頑張って行ったら、空いてました。9月と11月に行く予定だったんだけど~自分で手入れするのは秋にしますわ。あちこちまだまだ気になることだらけだけれど~もう少し暑さがおさまるまでは、無理をしないで危険を避ける予定。火曜日にいつもの外出をしただけで、水曜日はもうぐったり。休むしかないダメージ。やっぱり、暑さのせいよねえ。ガス代がかってない安さなのに、ビックリ。もともと他より安いので、真剣に倹約していたわけでもなかったのに。暑すぎて、あまり料理をしなかったってことね。特に煮込みとか全然。電気代はやはり高くなりました~冬の暖房費ほどではないけれどね。灯油代がもっと下がってくれるといいんだけど、いぜんほどじゃない~灯油代の値上がりのせいね。隙を見てネットで色々調べ物をしたり、手持ちの本をひっくり返したり。出来るだけ目を養っておいて、友達と原宿で待ち合わせ。あいにく猛暑日でしたが、まあ外を歩く時間は短いので。この3年、友達ともほとんど会っていなくて~いやほとんど、というなら6年ぐらいかもね。3年は全然といったほうが近い。近場の店のバイキングで一休みして、あっという間に楽しい時間は過ぎました。ひさびさに充実したわー!6年越しの関心事だから~いろいろ綺麗な展示を見たり相談したりしている間、集中していたので、自分が鼻をすすっていたのに気づいてなかったりして。もっと早くスカーフを巻いておけばよかったのに。冷房で寒いというよりアレルギーだと思うけど、それでも襟元を巻くと違うのよね。父の見舞いは金曜日。病室で兄と私を前に食事を取り、持ってきたお煎餅や塩昆布を出して食べさせ、父も楽しそうになりました。「出来るだけ長くこうして食事をしたいねえ」と。目がずっと悪くなって食堂のテレビも楽しめないし、耳も少しずつ遠くなっているので他の人とのおしゃべりも出来なくなっているのでしょう。「年金が余るから来年はもっと楽になるし、海外旅行へ行け」というお気に入りの話題に。現実とは違う楽天的な話をするので、相槌をうつのも疲れるのですが‥楽しく暮らして欲しいという気持ちだけ貰っておこうねと話しました。最初、兄は眼科へ薬を貰いに寄り、私だけだったので、従兄の入院や従姉の病気、従妹の旦那さんのことなど、話しました。そのときは案外聞き取りもスムーズにわかったようで、「皆も大変だね」と落ち着いていたのですが~後で考えたら、やっぱり負担になったのでしょう。翌日、兄に電話がかかってきて、いくつか要望を言い、3時に病院まで来てくれと言ったとか。「仕事で行けない」と言ったけど、聞き取れなかったんじゃないか、と。病院に電話して今日は行けないことを伝え、今後も父から電話があるときには最後に代わって話の内容を確認してくれるように頼んでくれと。ちょうどお昼時だったので病院も忙しいだろうから、少したって電話しておきました。夜に父から電話がかかってきて、「入院したのか、どうしたんだ、心配してるのに連絡がないから」と言う。いや、私が入院したなら家にはいないけど‥どこかで聞き違えたのか?「き~き~ち~が~い」とゆっくり電話で言ったけど、納得しないので、病院の人に代わってもらう。兄に電話したときには私のことなど心配してはいなかったはず。兄が仕事で行けないと聞いたときに、何か取り違えたのか?どこで何が‥ というより、父の中で不安が膨れ上がったのかもしれない、と思い当たりました。大河ドラマは、新島譲と八重の出会い。宣教師として帰国し、混乱し心の指針を求める人のために、キリスト教に基づく学校を作ろうとする。覚馬はキリスト教の本を読んでいて、心を大事にする教育に賛同し、協力を惜しまない。新島の理想の女性像は、自分の考えを持ち、自立していて、間違っていたら指摘してくれるような女性。これは現代でもけっこうすごいかも?~レディファーストが板についているしね。会津戦争から7年後のこと。八重との出会いはさぞ印象的だろうなというのは見ていて実感しますね。アメリカに5年いた山川が帰国、5年で大学卒業までしたってすごい優秀なのねえ。生き残った人々を見ると、ほっとするものがありました。
2013.08.25
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先週末から5日ほどは夜寝ている間もクーラーをつけっ放しでした。各地で40度とか、夜でも39度とか! 記録更新の暑さ。水曜ぐらいからかな? 夜寝るときに、あ、なしでも大丈夫かなという気がしたのは。最低気温が少し下がってきたのね。寝る直前は少しきつめにしておいて、弱くしてから寝て、目が覚めたら一度切って空気の入れ替え。遠いところの窓は細く開けっ放し~。月曜日は、主に掃除。先週シロアリ検査のために物を移動したので、あちこちに物が溢れてるんです。あれもこれもと思うと、押しつぶれされそうになっちゃうんで~~まず一番気になるところに限定で考えて。トイレ、台所、洗面所、ゴミ箱、ベッド、パソコンの前、玄関の順かな、と。トイレはウォシュレットを替える時に中のものを出したままだったから。奥に手が届かなくて力も入らず、なかなか綺麗にしきれないの。台所は全体は出来ないので、これも優先順位を考え、まず蛇口、流し、まな板を。火曜日はカルチャーセンターが休みだったので、午前中のうちに少しだけ庭の手入れ。伸びてきた竹の枝を切り、束にして燃えるゴミと一緒に。ずっと前に切って捨て切れなかった分の葉っぱも出しました。この後はあまり働いてません~ちょっと気分悪くなったんで、午後は寝てました。翌日もあまり動く気がしないんで~もう仕方ない、33度以上のうちは!ごろごろする夏休みって感じかな。和室の前の濡れ縁の工事をしてもらってました。これまでの半分の幅にして、木材代を節約。濡れ縁て、普通これぐらいなのだそう。庭に降りる石の位置がずれちゃったけど、まあ現状では和室使ってないからいいか。これはサービスなので、日程がきっちり決まってはいないんです。猛暑のさなかで大丈夫なのか聞いたけど、ずっと暑いからという返事。丈夫だなあ!土曜日にペンキを塗って仕上がりました。網戸と障子が破れているのが目に付くけど、見ないふり。塗りなおしたばかりの木部を見つめることにしております。見舞いに行くときに、父に届いた絵手紙のはがきを持っていきました。喜んでいたけど、くれたのがどんな人なのか、思い出すのに苦労している様子の父。行く前にケーキ屋に寄って、一緒に食べられそうなのを選び、ベッドで食事した後、一緒に分けて食べました。フルーツゼリーとレモンタルト。美味しいことはわかるようで、すごい勢いで食べ、聞く前に「美味しかった!」と言ってました。これは珍しい~すごい食いつきだったわ。塩分や鉄分が足りないので、塩昆布とたくあんを病院に封筒で送れと言う。1年ぐらい前から何度も出た話題で、なんだかループしている。はげしく言い募ったときに、病院と相談して、海苔の佃煮をつけてもらえることになったんだけどね。食べ物は預からないし、枕元において勝手に食べるのも食べ過ぎになる危険があるので。塩分は本当は制限するべきだけど、もうこの段階になると、本人の満足感というのも大事だからと。‥ある意味、1年前ぐらい元気が出てきたとも言える?冷凍食品の人気ベストテンを選ぶ番組があり、途中から見る。見ていると、食べたくなるのよねえ。スーパーで評価の高かった商品が出ているか見てみたけど、ほとんどない!メーカー自体、同じラインナップではないしね~店によって違うということかしら?テーブルマークの、ほとんどなかった。皆が同じことを考えて売切れてしまった品もあるだろうけど‥このスペースじゃ全部揃わないよね。評価が高いのはやや値段も上のラインなのかもしれない。もともと生協の以外は冷凍食品をあまり食べないので、半額のを2種類ほど買ってきました。都心に住む従妹に電話して様子を聞いたところ、郷里の伯母は耳が遠くなったそう。それで電話も来なくなったのか‥伯母は昨年からリウマチが出て、その前から脊椎間狭窄症。‥別な家の従姉と同じだ~いずれ私達もそうなるってことかなと喋りました。伯母はデイサービスも嫌がって、同居の長女である従姉に負担がかかっているらしい。その状況、わかります‥愛情があっても、それは大変だ!三女である従妹は旦那さんが週3回透析をする身体になってしまったそうで。心臓カテーテルの手術をして、少しは落ち着いたところだそうだけど。なんてこった‥どこも大変だなあ~!大河ドラマは、京都で、女紅場という日本初の公立の女子学校の教師で舎監となった八重。機織などを教えていたそう。少し髪形も変え、いきいきとした様子がいいですね。英語は自分も生徒となって学ぶ。覚馬が顧問となっている槇村に、女紅場の経費を増やすよう迫りまくる。最初は無料だったのが、生徒数が増えたため有料になると、辞めなければならない生徒が出るのを守るため。女紅場って今もあって舞妓さんの学校なんじゃないかな。その槇村が逮捕され、赦免を願うために覚馬と上京した八重。木戸や岩倉とも面会。勝海舟に教えられて、尚之助と再会。斗南藩をかばって裁判の被告となった事情を初めて知る。斗南について行かなかったことを後悔していると泣く八重だが。征韓論で政府は分裂、西郷は大久保と袂を分かつことに。新島譲はいよいよ帰国の途へ、次週、出会うのですね。
2013.08.18
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気がつけば8月も上旬が過ぎ、立秋。秋というにはこれからが猛暑本番の予報ですが~まあ8月上旬は暑くて当たり前の時期ではあります。昨日今日は36度!40度まで上がったところもあるという。7月はじめの猛暑は理不尽な気がしてたので~ややおさまっている時期に工事でよかったのかなと。火曜日、出先から帰るときに鏡を見たら、両頬の上のほうに妙な縦線の痕。寝ている間に出来たのがまだ取れていないらしい。どんだけ深くついたんだっていう。ほぼ左右対称なのが謎‥私の枕は諸事情あって左右対称じゃないのに?高いのは嫌いだけど、横向きに寝ると肩が痛いので。いいともで、使っている枕を持ってきて見せる企画があり、寝方が色々なので、面白かったけど。ひょっとしたら、直前のヨガ教室でついたものかも‥短時間のうちにつくっていうのも、どんだけ弾力ないんだっていう。先週の木曜に足場を組み、翌日が消毒、つぎにペンキがはげかけているところをこすり落とし、それから軒下に蜂が穴を開けた部分を外して朽ちた板1本を替えて軒下を張りなおし、穴が開いた部分をモルタルで埋め、家全体の木部をペンキ塗りなおし。何年も前から木がいつ腐るかと気になっていたんですよ。ついでに屋根の上のアナログのアンテナをはずしてもらう。外壁全体を塗る予算はないけど、モルタルの色が違ったところをごまかすように塗ってもらいました。増築部分の雨戸は木目の縞になっているんだけど、それは再現できないので中ぐらいの茶色一色になるという。それでもやはり揃えて塗った方がいいものね。これまで戸袋の色がばらばらで妙だったから。問題は古い雨戸がろくに動かせないこと。必死で出しても何日もしまえなかったりするから、使ってないんだけどさ。築40年で木枠が歪んでしまってるのよね。どうしても引き出せないのはそのままということに。予算があれば戸袋を全部壊して付け替えるってとこでしょう‥それは大工事だから無理~。先週ドウダンツツジに発見したスズメバチの大きな巣は、工務店の人が一撃で落としてくれました。屈まなくても草を抜けるという長い鎌を買ったのがあって、長いし先が鋭いからちょうどよかったよう。工事中に、キンモクセイにももう一個発見、半分ぐらいの大きさだけど、一撃で落とせず、蜂が怒って追いかけてきたので慌てて逃げたそう。さらに紅梅にも一個発見、一番小さいんだけど~箒で落とそうとしたら下のほうが欠けただけなので、今度ということに。卵が欠けたみたいに底が抜けていて、蜂が何匹も固まって再建しようとしているんで、叩いたら一気に襲われそうだから。シロアリ検査の人が言うには、しばらくは遠回りするように歩いて、巣の近くでは大きな音を立てないように、もし蜂が向かって来たら、走って逃げるよりしゃがんで様子を見たほうがいいそうです。いろいろ知識が増えたわ~。従兄の病気が気になっていたので、従姉に電話して事情を聞きました。そしたら、顔面麻痺で、右半分はまぶたも閉じられないのだという。大変そうだけど、リハビリで若い人なら2ヶ月ぐらいで治るそう(年いってるからもう少しかかるかも)で、命に別状はないのね。残念やら安心するやら。それ以上に驚いたのは、従姉のところが大変なことでした。春にリウマチとわかり、その頃は起きるのも大変だったそう。それに、家族がうつ病だというのだ‥私が会った頃は調子がよかったのか?わからなかったけど。どこも色々あるなあ‥母がリウマチだったので、痛みや腫れがある辛さはよくわかります。母は40歳ごろに関節炎が始まり、進行はゆっくりで無理しなければ大丈夫なのがしばらく続いたけど、60代はどんどん手足が変形していき、70歳のときに足の手術をして身障者指定を受けました。私には末端の腫れがないので、リウマチの検査はしたことないけど、あちこち痛めてるんで~そういう因子があるから関節が弱いのかもねえ?まあ因子があっても発病しなければ‥発病しても変形しなければ生活は出来るよね。シロアリ検査が金曜日。これがまず可能な程度に和室を片付けるので、頭が痛かった。少しずつやっても、たちまち全身汗びっしょり、というのを何度か。めくったらシロアリがどんどん食ってる最中で壁をはがさなくてはならないお宅もあったそうで、そこまで最悪の事態ではありませんでした。でもシロアリの巣は土中にあり、えさを食べに上ってくるんだそうです。初めて知ったわ~。つまり、濡れ縁の土台を捨てて汚染を片付けたつもりでも、実は餌場を奪っただけかもしれない?そしたら、他を食べるかも‥ただ既にどこかへ移った可能性もないではないらしい。それって確かめにくいけど。土台の木が朽ちかけている部分があり、これは湿気や腐朽菌によるものだそう。湿気が強いとシロアリも来るそうです。雨で湿気ている濡れ縁で食い止めていたのね。その手当てをしたほうがいいと勧められましたが、予算がねえ‥即断は出来かねています。金曜日から胃腸の調子が良くないんです。あまりの暑さに思わず冷たいものをとったせい?工事が一段落してほっとしたせいか、シロアリのことを考えるストレスか‥?熱中症で倒れてはいられない。先週のお人形の写真を時々見て、うっとり。別世界だわぁ‥工事や検査で忙しく、頭も身体もれろれろな感じだけど~一服の清涼剤♪来週は田舎ではお盆。東京では7月だけど、8月半ばにも果物などはお供えします。母は田舎のほうも覗き見るのではないかしらね。板野卒業のMステ見ました。綺麗な子だわ~整形疑惑もあったけど、子供のころから写真によっては今の面影もある。顔って変わるし、メークでも相当違うからねえ。私も高校の頃、髪形変えた途端に話しかけてくる人が増えたことあるよ。ドラマは忙しくてあまり見てませんが‥半沢直樹は3回目から見ていて、5回目。ついに5億円取り立て成功!愛人の存在感が上手いというか合ってるわ。10倍返しはどうなのかな野蛮なんじゃという気はするけど、警察に訴えることだけは許すことに。大河ドラマ、京都での暮らしが始まる。最初は後妻の時栄になじめない八重ら。特に母と別れてきたみねは、納戸に閉じこもってしまうが、無理もない。覚馬は京都府顧問となっている。会津の仇である長州の部下となっているように思えて、そのことにも反発。苦しみを抱えた覚馬はだんだんと八重を説得していく。これが戦いだ、これからは知識が武器だと。西郷が薩摩の藩邸を処分するので買わないかと持ちかけにきて、八重は驚く。一方、アメリカでは、新島譲が岩倉使節団の通訳となっている。大山捨松と親しげに会話しているところへ木戸孝允が。八重は英語を学びつつ、女子の教育に協力することになる。
2013.08.11
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急に雨が降るのは変わらず。花火大会が中止になったりしていますね。せっかく浴衣など着て集まったんでしょうに。東北もついに梅雨明けしたのかな?夏場は夕立というのもあるし、けっこう不安定なのかな。気温は普通の夏程度でしたが~このあと、後半は猛暑になるとか‥先日注文しておいたウォシュレットが届きました。替えない部分に合わせてピンクにしたんだけど、ピンクといってもかなり色が違う。これなら無理にピンクでなくてもよかったんではという一抹の疑問が‥ピンクがあるのは高いラインだけだったんですよ。‥‥じいっと見て、やっぱりピンクのうちかな、と。工事の人が感じよかったので、いいことにしました。最近はコンセントを抜いていたから、久しぶりに稼動させるとけっこうトイレ内に熱がこもる。夏場は適当に抜いておくことにしました。省エネタイプなので、つけておいてもそれほど消費しないはずだけどね。同じ日に、外壁の木部修理の工事が始まりました。まずは足場を組むのに1日。次の日は消毒。けっこう外の音はうるさいですね。猫は時々逃げ隠れしますが、すぐまた覗いて興味津々らしい。ベランダに出たがったのにはビックリ。すぐ近くでお兄さんが作業しているのに邪魔になるから出せませんて。紙ががさっという音でもすぐ逃げるのにねえ。軒下の巣には既に殺虫剤を入れてあったけど、ツツジにスズメバチの巣が!その辺に水をまくと蜂がぶ~んと出てきたことがあって、怪しいと思ってはいたんだけど~見つけられなかったの。ちょうど死角になるような位置に、見れば怖いまだら柄の大きな巣が!巣を叩き落とせば来なくなるからやってくれるという~スズメバチですよ?!子供の頃から何度もやってるから大丈夫だと。一撃で落とせば案外襲って来ないらしいです。消毒で玄関の前のどうしても落ちない汚れも落としてもらえました。コケ落としの薬でも落ちなかったので、ペンキが落ちた汚れなのかと思っていたの。染み付いた汚れなので、噴射の力が必要だったみたい。いろいろ気になっていることが解決していくのが有難い!ただ‥屋根のアンテナをはずしてもらったら、屋根のスレートにひびが入って割れかかっているという。塗装もなくてひびだらけな部分があるのは普通じゃないと。以前どういう工事をしていたのか‥私も責任持ってやったことがないし今となっては父の記憶も‥なんともいえない。屋根全体を直してもらうとまた途方もない予算オーバーになるので、不可能~~~;濡れ縁をサービスで直してくれるというので、朽ちた板をはがして貰ったら、土台にシロアリが食った痕跡が!今はいないので、いつの被害かわからないのだけど。家の中まで被害があるのかどうか‥検査はしなくてはなりません。うちは縁の下がないので、和室の畳を持ち上げるしかなさそう‥そこに大きな難題が~納戸と化した和室は開かずの間なのだ!考えたら気分が悪くなってしまいました。そんなこんなで、相談したり、見積もりを聞いたり‥家にいると何度も呼び出されるので、けっこう忙しいんですよ。土曜日は友達(後輩)の家に行って、ひさびさにお人形仲間と集まりました。いぜん集まっていた頃はお人形が違ったんですよ。その頃のものも最初はもって行くつもりだったけど~修理の相談と行く準備でふらふらになったので、幼SD一体に絞りました。何を持っていこうか迷ってほっくり返しているうちに、部屋は大変な有様に。猫が小物を運んでいく誘惑に駆られない程度には、すぐに埋め戻さなくちゃならないんで。初めて行く家で、初めて持っていくお人形で、ひさびさの集まり‥自分がどれぐらい疲れるか読めなかったので、特に帰りがちょっと心配だったのよ。大きなお人形はものすごく美しくて~絶世の美男美女が眼前に何人もという贅沢な状況に。でも持ってみたら~重い!なるほどこれは容易に持ち運べないわ‥ウィッグと洋服で、別人のように印象が変わります。これがまた素敵な衣装ばかり~~!メークの違いをまじまじと眺めて研究しました。奥が深いわ‥お着物着ているお人形も顔立ちがとても繊細で、写真より良くてねえ。工事の予算がどこまで膨れ上がるかわからない状況でなかったら、いきなり買うところだわ。しかし、途中で特に大きなドール倒してしまって、貴重なものなので傷つけたかと冷や汗かきました。畳の上の敷物の上だったから、無事だったけど。その後、しまうときに、自分のこも食卓にごっつんこ。硬い素材のとこにもろに倒れるって危険!かといって柔らかいところに立たせるのも安定しないのかなあ??帰りは途中まで送ってもらえたので、大助かり。帰宅してからは力が抜けて、喜んでソファの隣に伸びている猫をなでなで。ゴロゴロいう音をずうっと聞いていました。腰がこわばって縮んでいる感じ。写真を撮ったり、まじまじと眺めたりするときに夢中になって変な姿勢だったのかも?mixiに写真をアップしようとしましたが、色々わかりにくくて難航。久しぶりだからというか~もともと機能マスターしてないよね^^;なんでこう、わからないことばかりなのかしら?!父はやや不調で、薬が増えました。それでおさまるかどうか‥しばらくおさまってくれることを祈ります。5月ごろから毎月少しずつ異変が起きていますね。これでも進行が早いほうとはいえないだろうけど。従兄の奥さんから電話が入り、従兄が入院したので三回忌には来れないと。明るい声だったけど、病名をなぜか明かしてくれませんでした。何らかの配慮なのか‥普通、言わない? 多少ぼやかすとしても‥??大河は、八重の元に離縁状が届く。当時の女性は離縁状一つで離婚になってしまう。理由もわからないことに「なんでも独りで決めてしまう」と、悲しみだけでないものを覚える。尚之助は藩のための米の買取交渉で仲買人にだまされ、訴えられて、藩が責めを負わないように自分ひとりの判断でしたことと証言していたのだ。斗南藩で開墾しようと働いていた会津の人々は、厳しい寒さと飢えに苦しめられていた。覚馬の使いが八重一家を迎えに来るが、赤子が生まれたことを知らされ、妻のうらは会津に残ると決める。繊細な演技が光りました。母と別れる娘の悲しみ。女を追い出せと怒る八重に、母はどんな事情があったのかわからないと諭す。八重が後におこすことは、こういういきさつあってのことなのね。京都にやってきた八重と母、覚馬の娘は、覚馬の体が不自由になったことを知ることに。
2013.08.04
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