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晴れの時間帯がじわじわ増えてきて、待望の秋晴れに。突然、庭の百日紅がしぼみました。無理もないけど~今年は咲くの遅かったんで、短かった…来年、また会おうね。月曜日、最高気温18度の予報で雨。寒々しい。けれど、18度ならまあ…警戒警報発令って程じゃないですね(笑)前日が寒くはなかったから、室温そこまで下がらないし。日曜日に出かけてしかも何か所も回ったため、一気に情報が頭に入って、パンク寸前。ごろごろしつつ、様子見です。元々外出では疲れやすいのに久しぶりだから、仕方ないね~。夕方からは鼻から吸う空気が冷たくて、だんだん冷えてきました。火曜日、21度予報で晴れ。前日ごろごろしていたので何の準備もありませ~ん。腰と股関節が強張ってるし~これは前々日の筋肉痛なのか、前日あまり動かなかったせいなのか?あさイチに高橋一生が出ていて、主婦が朝から家事が手につかないというメールが来ていたと(笑)私はいつも録画してあるんで後から見てるんだけど、なかなか見切れないから途中までの時間設定にしていて、見始めてから気づく、しまった全部にしておけばよかったあ(笑)夕方、兄から電話が来て、整骨院へ。なんでいつもこんなに急なんだ…?今回は筋肉痛が呼んだのかしら(笑)水曜日、図書館へ本の返却がてら買出し。暗くなってしまったけど、歩いたほうがいいってこともあるからね。帰宅後は少し気分が明るくなってました。木曜日、曇り。洗濯か庭仕事か迷ったけど、それ以上に~家の中がかなり…とりあえず、落ちてるものを拾うことから(苦笑)だるくて、かなわん…金曜日、最高17度の冷え込み。掃除を何とか進めました。休み休みだけど、一日中やる気が何とか続きました。すっごい難題山積み、文字通り、との闘いなんで~一日二日じゃ片付きゃしない!けどね。土曜日、待望の秋晴れ、勢いよく洗濯(笑)さて、どうしよう?いくらでもやることはあるけど!土日は薬を撒くのは(子供が遊んでたりするので)あまり適当じゃないし…気になっていることがあるので、先週に続き電車に乗りました。長いことウィンドウショッピングをしなさ過ぎたので、これが必要なんじゃないかと思って。違う方面へ行くことも考えたけど~あんまり久しぶりだったから、もう少し続けないと慣れない(笑)同じ駅だけど、違う方面、先週は行けなかった区画へ。ユニクロにも行けなかったので、真っ先に行きました。考えてからにしようと他のビルへも回り、なくなった店やがらりと変わった階にびっくり。またユニクロに戻り、結局買ったのはマスクだけ。飛沫を通しにくい工夫がしてあるというし、新色でベージュも出たので。しかし、どのビルのどの階の入り口にも消毒用アルコールは完備、注意書きもあり、どの店にもマスクを売っていて、しかもワンコーナー分ある!そして見るたび、微妙に値が下がった品揃えになってる…日本人の公衆衛生観念と工夫する精神は立派です。よく頑張ってるよね~。毎年秋の楽しみだったフィギュアスケートのグランプリシリーズは、すでにカナダとフランスが中止となってしまいました。例年だと6ヵ国開催のうち2大会出場した結果で、ファイナル出場が決まるのですが~今年は自国か、活動拠点を置いている国か、どちらか一国での出場と決まっています。カナダとフランスの選手はもう出場機会がない…ということかな。場合によってはもう1ヵ国出場の可能性がある?いや今年はだめかな…グランプリファイナルは延期が発表されました。欧米の状況がね…テレビ放映はロシアと日本はやる予定のようです。羽生君はグランプリシリーズ参加しないのですが、全日本に来られるかどうか?見たいけれど、状況によっては無理しないでほしいとも思ってます。第一戦のアメリカ大会が何とか開催されました。放映はCSのみなので見ていませんが。男子はネイサン・チェンが299.15点で優勝。ビンセント・ゾウが2位、キーガン・メッシング3位、樋渡智樹4位。女子はマライア・ベルが212.73点で優勝。去年、すごく綺麗だったし、自分らしい演技なんでしょうね。2位のブレイディー・テネルとは追いつ追われつになると思うけど。以下はオードリー・シン、カレン・チェン、アンバー・グレン、リン・サン、ペイジ・ライドバーグ、スター・アンドリューズ。アメリカの選手は華やかだし、男子は強いのですが。今年はこちらも見る勘失いかけていて、どんなもんだろう…?今クールのドラマは少しずつ見ています。「ルパンの娘」主演2人がどちらも好き。「極主夫道」玉木宏が元極道でしかも伝説的存在、今も見た目はそのまんま、なのにエプロンつけて専業主婦。めちゃ面白いです。「恋する母たち」どうかなあ…?と思いつつ見たけど、女優3人(木村佳乃、仲里依紗、吉田羊)が全く違う境遇の母を好演してます。仲里依紗が上手くて、その前に現れる落語家役阿部サダヲもはまり役。夫役の人が魅力ないのよねえ…これはそうでなきゃ話が始まらない?(笑)中国歴史ドラマは「宮廷女官 若曦」が月曜日から金曜日まであり、面白いので、満足してます。まだ7回だけど割と展開が早い。日曜日に大河と「コウラン伝」「アンという名の少女」があるから、生きていけそう。ほかも見てるけど~目が疲れるので、何かやりながら、あっさり見てる(笑)ジャクギのギは、日へんに義みたいな作りでもっと難しい漢字。発音は全然ジャクギじゃなくて、何か柔らかい音~ロゥシーみたいな。清朝ものは、ずっと以前にチラ見した時は、途中だったし全く入っていけなかったの。登場人物の区別もつかなかったし。(でも… 今見たら、面白いかもね。知識増えてるから)近年のものの方が脚本が練られていたり、衣装がきれいだったり。「花散る宮廷の女たち」だと、装束は現代とは違う点が強調されていた感じ。ストーリーも残酷物語だったから?ヒロインは雍正帝に愛された側室だけど、史実よりも不幸かも(苦笑)皇太子と愛し合った話にしてあったのに、追い落とした人に嫁がされるんだから。ラストは史実と違う形での救いをもたらしているんだけどね。「瓔珞(エイラク)~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」だと、基本は史実だけど~典雅ですごくセンスのいいデザイン、細やかな刺繍など完成度が高い。髪型などはそれほどオーバーじゃなくしてありました。ストーリーも、乾隆帝に最も愛されたとされるヒロインが、当時の女らしさの権化のような人物じゃなくて、型破りで頭が切れる女性という設定。つぎつぎバトルに打ち勝っていくので面白い。女優さんウー・ジンイエンも綺麗だけど絶世の美女という感じとはまた違うのよね。「宮廷の茗薇 時をかける恋」は、現代からタイムスリップしたという設定なので、ヒロインの勇敢さは現代感覚、激動の時代の真っただ中に飛び込み、前世の因縁を解きほぐすみたいな結末。健全なタイプ… 日本で言うなら永野芽郁とかかな。ガッキーもありかも。「宮廷女官ジャクギ」は、少し前の作品だけど、女優さんがすごく可愛い。衣装の色彩が、現代のイメージするお姫様っぽくて綺麗。髪型もみんな現代のコサージュ風の大きな花をつけてます。リウ・シーシーは、本仮屋ユイカにちょっと松田聖子足したみたいな。顔のパーツが丸くて、気が強くても憎まれない雰囲気。日本の主演女優級で言うと… こういう話やるとしたら多部未華子?大河ドラマは~十五代将軍に就任した義昭を守るために、二条城を建てる信長。大号令で大名や寺社から現物も取り上げる。早急に堅固な城を建てるにはそれが必要で、今や押せば押せる信長。ただ反発もあちこちで上がり、光秀は巻き込まれていきそう。片岡鶴太郎が摂津晴門という幕府政所頭人をやっていて、これがすべてを取り仕切る実力者。足利幕府の腐敗の大本みたいなものだが、本人はプライドが高く当然のことをしているつもり、なんでしょうかね。すごーく嫌な感じを好演?城は無事に出来上がるが、いろは大夫から天皇が困窮していることを聞かされて悩む。近衛前久にも会うが、前久は不本意だったのに義昭と争う後継者を支持した形だったから、今は逃げ隠れしている身。かと思えば突然、義昭から賜った土地のことで横領と訴えられたり。次週は朝倉攻めが始まるというのに?幕府の内側から見る景色がなかなか新鮮。光秀なりに模索している内心と、武将らしくなっていく様子。真面目だったのねえ!という感想です(笑)[追記:「コウラン伝」、蜀侯(しょくこう)夫人が趙に帰国。王妃の妹で、かっては王と恋仲だったが王妃に奪われ、秦で蜀侯に嫁いだものの、夫の罪で流刑になっていたが最近許された。女官の間で病がはやり、疫病が疑われる。女医は毒を疑い、コウランは女官が井戸に薬を入れるところを見つける。ところが逆にコウランが告発されてしまう。エイ異人は獄中にあり、コウランは助けようとしていたのだが…呂不韋は愛を伝えようとしたかと思えば否定し、エイ異人はコウランと心通いそうになるが…王女はコウランと手を組んだかと思うと、邪魔に思って陥れる。こういう話の元ネタってあったのかなぁ…コウランは「エイラク」の役よりは育ちがいい設定なので、何となくまろやかな顔つき。蜀侯夫人役も(作り込んだメークで印象が違うけど)見覚えのある女優さん。「エイラク」に出てたよね(笑)
2020.10.25
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先週末の雨風で、満開の金木犀は見事に散りました。オレンジ色の絨毯があちこちに。うちも百日紅のピンクの絨毯は出来ました。百日紅は強いから、まだ盛り返してきてます。庭の草はもっと強い?(笑)先週は裏庭の通路の中央に、堂々と蜘蛛が巣を張っていました。まるで人が住んでないかのように。足が長い立派な蜘蛛で、巣を破るのをためらってしまった。ガス検針の人があっさり破ったみたい。裏庭では木槿がまだいっぱい咲いていて、真の主はこちらだね!(笑)月曜日、いつになく早く目が覚める。しかも、ふと目を閉じたら2、3時間後、というよくあることもなかった。ゴミ出しをしなければ!という気持ちがあったせいもあるかな。何とか、まとめて出しました。睡眠時間が4時間ぐらいと明らかに足りないので、11時頃から一休み。何度も眠くなったけど、爆睡するには至らず。スーパーの前の資源回収に出すものもたまっていたので、駅前へ。珍しく二日続けての外出です。けっこう買い物、あるもんですねえ…秋には一度は買いたいモンブランなども横目で見たけど、荷物が多い日は簡単に我慢できるわ(笑)そのほかは怠い時間が多くて、相変わらず~困ったなと。寝不足だから、しょうがないか…火曜日、また早めに目が覚めました。以前の決心が今頃になって功を奏してきた?まずは、台所や室内のゴミをまとめて、外門のところに出す。一休みして汗を抑えてからまだ回収に間に合いそうなので、また一仕事。縁先に並べた袋に入っている雑草や剪定した小枝をまとめて、燃えるゴミに。最初はボリュームがあるので、干して乾かし、減量してから踏んでまとめるんです。ゴミ出ししないと限界だから、頑張りました。26度越えの夏日でまぶしかったけど、さわやかさが貴重。10月はどうしても庭仕事しないと、っていう時期なのヨ。一休みしてから、少しだけ、草取り。よく働いたわ~(自画自賛!(笑))歩く日を増やそうと思っているので、この日も出来れば出たかったけど~さすがに夕方は伸びてしまい、そのまま身体に委ねました。夜になっても起き上がっているのが難しい感じ。給湯器が故障してるらしい?大問題に立ち向かえない…水曜日、朝は早くなかったです(笑)まあ睡眠不足解消ってことで。生協に注文したチューリップの球根が届きました。庭に植えられるのはいつになるやら?庭仕事はしないで図書館に行くことに。日曜日は返しただけで借りなかったから。少なめだけど買い物も。待望のモンブランも、一個だけ買いました。コージーコーナーの和栗のモンブラン。秋には栗のお菓子や栗ご飯は食べなくちゃねえ(笑)季節感を味わうのも元気の素、程度問題だけど、あきらめちゃいかん!日月と出かけて火曜日は庭仕事、水曜日は買出し、頑張ったよねえ。木曜日、最高気温18度。ガクッと冷え込んできました。セーターやハイネックなど、冬物をあちこちから探して出してきましたよ。庭仕事も少々。火曜日にはできなかったので、枝を少し剪定。夜になって突然、頭痛。こんなにはっきり痛みがあるのは久しぶり。冷えたんでしょうね…ひたすら温めたらナントカ落ち着いてきました。金曜日、19度…雨も降っているし、寒々。ついに夏とはお別れだねえ。台所の片づけが滞っていたので、休み休み何度も台所へ。皿などを片付けるついでに、全く使っていない食器も一部出してみました。いぜんリサイクルショップの人に見せたこともあると思うけど、売れなかったやつ。どうせいつか捨てるなら、その前に少しでも普段使いしておこうかと。土曜日、朝は遅くなっちゃいました。戻った?最高気温12度…主に料理。日曜日、早く目が覚めました。おお、今週は頑張ったわ~何が功を奏したのかな。晴れたので、洗濯。図書館へ寄ってから、電車に乗って最寄りの大きな街へ。ふた月に一度ぐらいは行きたいのに~長いこと行ってなかったの。今年の初めには行ったと思うけど、いつのことだったか?元気が出る方法の一つだな!と思ってね。しばらく電車にも乗ってないぐらいだから、慣らすためにも。いつも回るお気に入りショップがいくつかあるんですよ。最初に回った4か所はこれといったものがなく、ほんとに慣らしで終わるかな?と。その後は行く先々で、前々から欲しいと持っていたものが見つかりました。久々に買いまくっちゃったわ~100均含めてなのでね。ストレス解消になったんじゃないかな。最後は「一目だけでも着物を見たい!」と思って、呉服屋へ。一目だけでも、ってねえ(笑)そんなに好きなのか自分?今年はほとんど着物のこと考えなかったんだけどねえ。地元だけどふだんは行かない店の前を通り、不織布マスクも2箱買いました。去年までほどではないけど、まあ見た中ではかなり安い方。いやぁどこにでもマスク売ってましたね!時代は変わったよ…(笑)「鬼滅の刃」の映画を2週連続で放映していたので、録画してみました。先週ので初めてこの話の内容を知りました。それまでは主題歌の紅蓮華しか知らなかった。なかなか面白かったですよ~さすがに!主人公は家族を鬼に殺され、一応生き残った妹は鬼になってしまった。鬼となりながらその性質を抑えようという意識が残っている、けなげな妹。妹・禰豆子を人間に戻したいと願う炭治郎は、鬼殺隊に入ることを目指して剣の修業をする。(鬼は日にあたると消滅するという吸血鬼みたいな設定と兄妹というのがちょっとバンパネラみたい?)2週目の方はかなり怖かった。手元の片づけをして気を紛らわせながら見たほど。キャラは立ってますね。大きな店に行ったら、見たばかりのキャラクターの絵のついたスリッパや何かあって面白かった。中国時代劇「宮廷女官若ギ」始まりました。ジャクギのギが難しい字なの~康熙帝の時代から次の代まで10年以上の話みたい。現代からタイムスリップしたヒロインは、現代では大人だけど~清朝では15かそこら?第八皇子の側室・若蘭の妹。第八皇子の正室とその妹にいびられるが、やり返しちゃう。のびのびした個性で、皇子たちの注目をどんどん集めていく様子。昔のお嬢様にしてはすごいおてんばみたいで、記憶はないのだが言動はそっちにひっぱられているみたい。「コウラン伝」は生け贄にされそうになったところを知略と呂不韋の力で乗り切るコウラン。趙の王に気に入られて側室にされそうなところを王妃が女官にとかっさらう。異母妹(「エイラク」でもライバルだった妃役の女優さん)が皇子の正室になっている宮廷で、ってのも変な話だけど。王妃はかなり頭がよく癖があるよう。エイ異人と呂不韋はそれとなくライバルとして張り合い始める。女医は「エイラク」の親友役だったし、王妃の侍女は「エイラク」で側室だった女優さん。エイ異人の母もよく見る顔。秦が何度も趙に迫ってきている時代、人質のエイ異人を案じて、祖国の母は大芝居を打つ。エイラクファン向け?と思われるシーンもあってニヤニヤしちゃう~楽しいです(笑)大河ドラマは~将軍義昭を奉じて上洛した信長。義昭は信長を兄とも父とも思う、と立てる。ただ以前からの足利幕府の重臣たちを使いたいと望む義昭。当面は仕方がないが、と話す細川藤孝と光秀。以前の家臣らは幕府の弱体化を解決できず、義輝暗殺も防げなかったのだからね。三好勢がいきなり義昭のいる寺を襲い、危ないところで細川らが間に合う。信長は怒って新たな御座所として城を建てると宣言。大名らに声をかけ、突貫工事が始まる。義昭の奉行衆に取りたてられた光秀、急にきちんとした格好に。姿勢はいいよね~。若い頃は水色っぽい衣装が多かったけど、黒と赤になってました。
2020.10.18
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気温下がってきました。秋晴れと言ってもいいかな、というさわやかなお天気は短く、秋雨前線にじわじわ台風14号が…という湿っぽいお天気に。月曜日、ちょっと前から考えていたものを買おうかと、カタログを再チェック。今年は靴がいくつもダメになってるんでね~途中で、あれもいいなこれもいいなと迷う。安いやつで色が違うのを複数っていうのも、楽しくなるかな?でも結局、機能を考えたら、やはりまずは、あれ、防水機能が多少あり、滑り止め効果もあるしっかりした靴、と決めかけたら、その品が見つからない。日がな一日、家じゅう探しまくってカタログをめくっていた感じ。だって~ないはずないよね?と。夜になってやっと、見つけましたよ。その途中で、ケーブルテレビの番組表と通販のカタログの新しいのも探しました。どっちもない! そんなことってある?…あ、もしかして~ケーブルテレビのは、申し込まないと届かなくなるんだっけ?その通知に気が付いた時にはもう期限切れだったのよね。通販カタログの方は最近買ってないからかもね。申し込めばすぐ送ってくれるだろうけど…もう滅多に買わないから、ネットのカタログでも間に合うかも?ネットはたまにすごく重いことがあるから、絶対に使いやすいとは言えないんだけどね(苦笑)このところ、体調がイマイチで片付けがたまり、台所は通常営業出来てませんでした。ようやく通常に近いところまで、こぎつけた!ので~夜遅く、料理を始めました。食材が無駄になりそうなのが気になって。何とか3時間ほど立ってはいられたので、まあまあ戻ってきたかな?火曜日、整骨院へ。股関節の痛みがけっこうあったので、診てもらえてよかった!電気をかけるのにうつ伏せになっているとき、何もしていないのに痛みがある状態。どういうの?マッサージしてもらったら、だいぶ楽になりました。かなり硬くなってるけど、すごい異常が起きているわけではないそう。触ってもらうと硬いところがよくわかり、意識しますね。7日に返却の本があるんじゃなかったっけ?夜中に突然思い出し、パソコンを起動。あれ、違った…なんか気になるんだけど~……国勢調査の締め切りでした。翌日昼間、ネットでやったら、別に難しくはなかったです。なんかね、自分の(ほとんどやってない)仕事をどう説明したもんなのか?というあたりとあっさり事実だけ書いている自分の人生になんか複雑な気持ちになったけどね(笑)木曜日、最高気温15度の予報。冬? 早くもダウンジャケット向きだわ(笑)前日からマイナスすること9度。一日中最低気温のまんま、って感じですね。雨の中、百日紅がけなげに頑張ってます。セーターやカーデも出し、あったかくなる方法をひたすら探す。それでなくとも、最近は自分が元気出る方法をずーっと探してるんですよ。こまごまとしたことでも、積み重ねるしかないかな、と。一体何がどうしちゃったのかと思うぐらい、調子が変。夏になる前の自分の見込みと比べて、だけど。見通しの何が間違っていたのか、その後の過程で何か改善点を見逃したのか…?しない方がいいことをしてる?ほかにすべきことがある?それとも、何もしなくていい?どう考えたら…?と思いながら様子を見ているのです。金曜日、15度二日目。除湿のために置いてあるものが水でいっぱいになってきたので、交換して歩く。これがなかった頃よりは、だいぶカビが抑えられてる気はします。夕方、ちょっと庭に出て、竹の葉の剪定をしました。屈まなくていいし、すぐ目に入るところなので、気分をすっきりさせたい時にやるんですよ。もっしゃもっしゃになってたのでねえ。大きな傘を肩にかけ、パーカーのフードをしっかりかぶって。外の空気を吸うだけでもさわやかな気分になるんだけど、今回は外の空気が冷たすぎるので、しっかりしたマスクでカバーしてました。土曜日、少し上がって18度の予報だけど~ずっと雨続き、台風もそろそろ関東に近いのね。これは出かけない方がいいか。洗濯した夏物がまだ片付かないでいたのを、出来るだけたたんで、しまう。隣室の取り出しやすいところに入れると邪魔だし~もっと奥にしまうには、3段階ぐらい整理する必要があったのよね。あっちへこっちへと移動しながら。出来ないことを思い浮かべると凄過ぎるんで~出来ることに集中して。無理はしない、ことに決めよう。無理できない自分を受け入れる、まずはそこから。どんな理由があっても無理はしない。もう出来ないってことだよね(笑)それから後に、また何か見えてくるかもしれません。ドラマは録画しておいた「私たちはどうかしている」の最終回2時間を見ました。和菓子屋の跡継ぎ争いと、過去の事件が絡む話。横浜流星と浜辺美波競演で、母親役というか敵役?で観月ありさ。着物を着ている人がほとんどで、これがなかなか綺麗。話はけっこう突飛だけど、華流ドラマに近いものがある…!見てもよかったかも?(笑)NHKでやっている「アンという名の少女」もちろん「赤毛のアン」です。登場人物のビジュアルがぴったりで、かなり考えられていますね。原題の意味は「Eの字がついたアン」名前のスペルにこだわっていたアンのことですね。赤毛でまだ11歳、すごく痩せていて目が大きい、というのは映画のミーガン・フォローズでは(感じがいい女優さんですが)違ってた。頑固で感情を出さないマリラが、アンに振り回されてだんだん変わっていくのがしみじみしちゃう。優しいが内気すぎるマシューも、アンのために勇気を出していくのね。誤解から孤児院に戻されたアンをマシューが必死に追っていくあたりは創作で冒険になってます。原作よりも、アンの経験として虐待があった現実などをより鮮明に描いています。原作にも触れてあったけど、こちらのイメージで視覚的には浮かばなかったのもありますね。気が強くて突飛な発想をするアンが面白いけど、大人になってみると~これはつまづくぞ、というのがありありわかっちゃう。その辺が自分が子供の頃のようで、ちょっと胸が痛くなるほど。別に、似たタイプでは全然ないの。この話がものすごく好きだった自分、にちょっとダブるんでしょうかね(笑)中国歴史ドラマは「鳳凰伝」続けて見始めました。「独孤伽羅」で宇文護の役だったシュー・ジェンシーの若い頃が可愛い。もと舞姫というか軽業師のヒロインは、志が高くなってきました。「隋唐演義」少し見てみました。独孤伽羅の息子、悪名高い皇帝になっちゃったのよね~。宇文家の男性は美形の系統?「花不棄」はコミカルな部分も多く、展開が面白いです。美形がもっと出てきそう。「女医明妃伝」のリウ・シーシー主演の宮廷女官ものも始まるので、楽しみ。今度は、第八皇子がいい役らしい(笑)そして、共演した人と後に結婚したそう!ややこしい話なので説明を読み違え、前には間違った情報書いてました…失礼しました!(恥)[追記:「コウラン伝」3回目。呂不韋は牢で、秦の人質のエイ異人と知り合い、コウランを近づけることにする。コウランをよく思わない呂不韋の父は追い出そうとするが?呂不韋はエイ異人のことを貴重な宝だと父に話す。「奇貨居くべし」の故事ですね。趙の王が舞姫の評判を聞き、コウランを召し出すが、これも罠。権威ある占い師がコウランは不吉で処刑すべきだと進言!さて?]大河ドラマ「麒麟がくる」は織田信長が義昭を将軍としていただき、上洛すると決める。戦に必要だからと献上した金銀を見て、義昭はこれで飢えている民を助けられると喜ぶ。大丈夫かと首をひねる信長。将軍家に仕えるか自分に仕えるかと問う信長に対し、義昭を選ぶ光秀。義昭のことも最初は認めてなかったし~でも将軍家が大事という点では、ずっと貫いている?今井宗久と伝手があるお駒ちゃんが光秀を紹介、宗久に対して自分でも非常にはっきりとものを言う駒。こんな小娘が?って感じだけど、ある意味もう女医的な存在かな。秀吉はほんとに猿に似ている…けど、曲者な感じも伝わってくる。この秀吉が立派になったら、茶々がほだされるのもわからなくはないかも?(笑)
2020.10.11
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夏日(最高気温25度以上)はあるけど、猛暑日はすっかり過去のこと。22度と26度が交互に来るぐらいの、まずは穏やかな日和です。やっと!だね~(笑)洗濯物が乾くのがありがたいです。トランプ大統領がコロナ感染。奥さんも側近も、だそう。ブラジルの大統領ほどじゃないけど、やっぱりという感じ。今も続く感染拡大、国のトップが軽視していた責任はあるよね。月曜日、秋晴れになりました。前日洗濯したものがこれでちゃんと乾くと、ほっとする。週末の19度に比べたら、最高26度の予報なので~冷えで不調だったのも楽になりそう。ただ翌日は22度予報で、その辺を上がったり下がったりなのね…火曜日、やっと買出しに。行くまでは迷ったり、準備に手間取ってまごまごしたりでした。帰ってきたら気分爽快になってましたよ。先週の水曜日から出かけていなかったから…ただ玄関で靴を脱ごうとしたら、股関節に痛みが走りました。一瞬動けず、固まって、内心焦りまくり。でもまあ、そっと撫でて少しずつ動かしたら大丈夫になりました。軽い痛みは続いてるけどね。ちょっと寝ていた後は、何かとね(苦笑)水曜日、少し疲れも残ってるけど、まあまあ。ストレッチをやれば出来るし、痛みも軽くはなります。やり過ぎると危険そうな感じなので、そーっと。しかし、いつまでたっても集中力はぜんぜん出ない…休みが必要なら休むしかないかなぁ…季節の変わり目のせいなのか、コロナストレスが出てるのか?色々、限界なのかも。雨はいつ降るかわからず、晴れ間は一日中は続かない。もう少しで晴れが多く、秋らしい天気に安定しそうなので、そこまで我慢?木曜日、身体ならしに、一日おきに歩こうかと思ってました。本の返却が過ぎてしまったので、行かないと。今一つ元気が出ない… なぜ?何をすれば、元気が出るかなあ???と考え中。帰宅後、玄関でやはり股関節に痛みが出ましたが軽くなってはきました。遅く出かけたので~今年は中秋の名月をゆっくり眺めることが出来ました。猫に誘われて散歩した夜を思い出しました。ふだんはお月様関係は雨か曇りでたいてい見損なうか、窓からちらっと見るだけ。家の近くの街灯とすごく似てるんですよ…風情がないわねえ(苦笑)暗くなってからも庭仕事を続けていた頃は見ていたかも。…あ、ブヨに刺されてから、見なくなったんだ!金曜日、だるい…半ばあきらめモード。夏物をたたんでしまったり、出来る範囲のことをちょこちょこと。横になっているだけでは危険と、ごろごろしながらも、ストレッチ。弱っているなりにも柔軟性はキープしたい。土曜日、いつの間にこんなすごい部屋に…(苦笑)一日おきに歩こうかと思っていたけど、あっという間に暗くなる。無理だな~家の中のことが片付かなすぎ。日曜日にしよう。1日か2日おき、ってことで(笑)夜は料理。これがけっこう、美味しく出来ました~!(笑)日曜日、図書館へ行くのがメイン。買い物はどうしてもというのが思いつかないのでメモもせず。普段買うものをだいたい…週に3回行ければ、買い物はまあ何とかなるかなあ。1回では不自由だし、2回でも必需品はそろうけど、ものすごく荷物が重くなってしまう。生協で重いものなどをいくらか買うことにしていても、です。生協のはある程度は保証されているけど、そんなに安くないので大量には買えません。化粧品が10%引きだったので、乳液の詰め替え用を買いました。「オリエント急行殺人事件」の新作をテレビでやったので、見ました。かなり映像がよくて、うちのテレビの性能がよくなったのかと驚くほど。ポアロ役は、芸達者なケネス・ブラナー。外見は原作のイメージと違うけど、スーツの似合うきちんとした紳士で、頭が切れすぎてやや奇矯?な感じはよく出ていました。目の色が緑というのもシンプルなグリーンではないけど澄んでいて、緑がかって見えることもあった。ジョニデが出るので見なくちゃ!だったんですが~殺される悪役。傷のある顔にして、黙っていれば端正で傲慢そうだけど表情が動くと下品で悪そう。役作りを楽しんでたようです(笑)ミシェル・ファイファー、ウィレム・デフォーなど好きな俳優が出ていて嬉しかったです。デレク・ジャコビ、ジュディ・デンチ、ペネロペ・クルスなども。名前がなかなか思い出せないんだけどね(笑)中国歴史ドラマは~「宮廷の茗薇」は月曜日に完結。ヒロイン茗薇は、いることが危険だと命を狙われる。夫の十三皇子は嘆き悲しむが、新帝の補佐をする。現代に戻った茗薇は、異母姉の茗恵に似た意地悪な先輩にアイデアを出して窮地を救う。因縁を解きほぐし、現代ではうまくいくという展開。「花不棄(かふき)」見ています。コミカルな場面が多くて気楽に見られる。核心部分には重さもあるけど、ほぼファンタジーだし。伯父と二人だけで物乞いをしていた娘が実は聖なる血を引くという。信王が探している側室の娘ではないかと、だんだん身分が上がっていく。脇に男装の麗人がいるのもお約束だけど~どう見ても女性ってのが多い中、この作だとかなりカッコいい。「鳳凰伝」は時々抜けたり、一部だけ見たり。宇文護の役だったシュー・ジェンシーがまだ若く、役の上でもまだ若くて恋人と無邪気に遊んだりするので、可愛い。ヒロインは思わぬ成り行きで王の側室にまでなったけど、まだ形だけ。10月半ばからもう一本見れるかも。「コウラン伝 始皇帝の母」2回目!琴も踊りも名手とわかり、コウランを宮中に送り込もうと考える呂不韋。ところが秦が国境に迫ったため、呂不韋は間者と疑われて投獄されてしまう。コウランにまだ気がある王子の讒言だった。獄中で、秦の人質であるエイ異人と知り合うことに。(エイは秦の王族の名字。異星人みたいだけど、そういう名前。)実家に連れ戻されたコウランは以前の縁談先へ嫁がされそうになる。気が変になった芝居をして逃げだすが…?[追記:声優さんが当てているのが新鮮~いつも字幕で見てるから。呂不韋の声は俳優さんにけっこう似てると思います。皆さん、まろやかな美声で、声だけで聞いていても表情がわかるような熱演ですよね。]大河ドラマ「麒麟がくる」は義昭は上洛を望み、ついに朝倉義景もそうと心を決めるのだが、一族は反対が多い。光秀は城下の様子を見て、これはまとまらないと考える。いちおう将軍に決まっていた従兄弟は病で、関白の前久は立場を失いそう。いろは太夫が越前に来て、光秀が織田を動かせばいいと進言、決意を促す。光秀は美濃で信長と話し、三渕や細川藤孝とも相談。義昭は光秀を信じて美濃へ行くことを選び、周りは義景を怒らせないよう策を練ることに。こんないきさつだったのかしら…このへんから織田と朝倉の不仲は始まった?いまいち、ちんまりとしてる印象。大きな動きをがっつり描くと、光秀の存在感が薄れちゃうから?かも?
2020.10.04
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