2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1

おかげさまで乳児しっしん、かなり良くなりました!!!アドバイス下さったみなさん、本当にありがとうございました。しっしんの原因は食べ物か?と思いつつも、毎日スキンケアをしてみたら、これが思わぬほどの劇的効果でびっくりでした~~。最初、助産院で買った「セサミオイル」を使っていたのをやめて、亜莉さんにいただいた「ターメリックオイル」を、毎日沐浴の30分前に、顔と頭にたっぷりぬりぬり。30分経ったら顔は軽くこすって、頭皮は柔らか~い歯ブラシでよくなでて汚れを浮かしてからそれを、せっけんで丁寧に洗い落とす。お湯からあがってからはすぐにセサミオイルをうすくぬっておく。(※アレルギーの可能性がある場合は、原因になりうるごま油は避けて ホホバオイルがいいそうです。ハッピーなこぶたちゃんからの情報です♪)たったこれだけのことなのに、やるたびに、びっくりするほど効果があらわれるので嬉しくて1日何度でもやりたくなってしまうほど(笑)沐浴後には間違いなく、肌が数段きれいになっていったのです。それでも、なんとなくやりすぎてもイケナイ気がしたので、どうにか1日1回でがまんして、それを、10日間。そしたら、10日前にはあれほど赤くて痛々しかった肌がかなーりきれいになってきました!! ブラボ~~~♪ わたし自身、あまり肌のトラブルに悩んだことがないのでオイルクレンジングなんてまともにやったことがなかったんですが、そーか、こんなに効果があるものなんだ!! と、感動。赤ん坊は新陳代謝がいいからだろうけど、本当にすごい効果でした。今度から、自分にもやってあげよーっと♪♪(う、肌質が違いすぎるからダメか?)それにしても母乳育児(and マクロビetc.の自然療法)に没頭すると、カラダのトラブルは、「何の食べ物がわるかったかしら」等、犯人捜しにばかり目がいってしまって、症状を抑えるノウハウは意外と知らないのではないでしょうか。むしろ、「毒は全部出しちゃわなくては」ぐらいに思って放っておいたりね。でも、わたしが軟弱なだけかもしれないけど、肌に出たトラブルってインパクト大きいので、こういう効果的な対処療法を知っていると、だいぶ気が楽になります。こういうのを、もっと積極的に母乳育児界隈でも言って欲しいなぁ~~。「あんたがわるいモノを食べたから赤ちゃんに出たのよ」は正論であったとしても、そればかりでは、母乳育児はつらすぎる。原因に思いを馳せつつ、出ちまったものはとりあえずスキンケアでちゃっちゃと治す。そういうのが普及すれば、母乳ママのストレスはずいぶん減るんじゃないかと思います。**********************************ちなみに。6月のベジ料理教室、まだ少し残席ありますよ~♪ 詳しくはこちらをご覧下さい。
2006年05月28日
ファッションには、とんと興味ないわたしですが最近いただいてすっかり気に入ったのが、「ハルさんのタイパンツ」。これはママ友たちに絶対紹介したい!!! と、ハルさんのおしりをたたいて、楽天にブログを作っていただいたほど(笑)。すっかり大ファンなのです。このタイパンツは、製作者のハルさんによれば「老若男女が貸し借りOK、サイズフリーのピースフルな服」ということですが、つまり、どんな人にも不思議とぴったり履けるということで、わたしはそれにぜひ、「産前産後」も加えたい。だってわざわざ、産後無用のマタニティを揃えなくても、このタイパンツならその後ずっとはき続けられるから。エスニックなお店でも似たようなものが売ってますが、あれはわたしはニガテ。ダボダボしていて、それでなくても太いわたしの足が、余計太く見えるじゃないですか。そのうえ縫製がいまいちですぐダメになりそうだし、布はぺらぺらだし、柄もやたらと派手なのか、無地かの二択で、趣味じゃないのばかりだし。でも!ハルさんのは生地も縫製もしっかりしているし、かっこいい。あまりダボつかなくて、不思議なくらいビシッと着られる。(むしろなぜか着やせする)わたしが持っているのはデニム生地ですが、全然だらしなく見えません。ハルさんのタイパンツタイパンツの履き方チビでおデブのわたくしは、ウエストに合わせるとすそが長すぎ、すそに合わせるとウエストがきつくて(泣)めったにぴったりのズボンに出会えないのですが、これは本当にしっくりきて、ああ、ありがたや。これを手に入れてから、わたしはもう本当にこればっかりです。ラクチンなのに人前に出てもはずかしくないデザインなので、ルームウェアに大活躍。手作りなのに驚くほど良心的なお値段なので、洗い替え用にもっともっと欲しいと狙っているところ。産後じゃなくなっても履くぞ~~~♪**********************************6月のベジ料理教室、まだ空席ありますよ♪ 詳しくはこちらをご覧下さい。
2006年05月24日
おお、泣け、泣け~~~♪のびたんが乗っかっているのが、特製クッション。ヘビのようにぐるぐるしていて、ドーナツのように真ん中が空いています。赤ちゃんは、長らく子宮の中できゅうくつな格好をしていたので、布団にのぺーっと寝かせられるより、狭苦しいところの方が好き。なので、こんなドーナツ型の真ん中におしりを詰め込むように寝かせるといいのです。入院した助産院にこういうものがあったので、欲しくなって聞くと「知人が試作してくれたもの。結局、製品化しなかったので、もう手に入らない」とのこと。見れば、でかいだけで、つくりは単純。これなら直線縫いしかできないわたしにもできるかも。。。よし、じゃあかあちゃんが作っちゃる! と気持ちはあっても、産後すぐはそんなパワーないし。。。で、ここは困ったときの、N氏だのみで。(いつもだけど)材料は古掛け布団2枚。 紙に寸法を書いて渡し、「まずは新聞紙で型紙をおこしてね」というと、わたしよりもずっと丁寧に作るN氏。彼のいいところは、「やったことないからやりたくない」とか、「知らないからできない」とかそういうことを言わないところだな。とにかく素直に、言われたとおりにやってみてくれる。「へぇ、裁縫ってこんな風にやるんだ~」なんて、結構楽しそうなのも、ありがたい。型紙に合わせてシーツも切ってもらい、ミシンがけのみ(直線♪)わたし。布団の中身をほぐして、中に詰めたらできあがり。これ、伸ばすとびよ~んと長いので、抱き枕としても使えるという、ひとつで二度おいしい、すぐれもの。抱き枕といえば、妊婦の必須アイテム。こういうのを、産前の早い時期から、知っておきたかったなぁ~~**********************************6月のベジ料理教室、まだ平日は2~3名の空きがあります。詳しくはこちらをご覧下さい。
2006年05月23日
のびたん。4月15日生まれ、1カ月目の写真です。昨日遊びに来た、knit*happy*RENさんが撮ってくれました。今日はBchan☆が、娘のmymyとベビーベッドを持ってきてくれた。このベッドは台所に設置して、わたしの料理中、のびたんのオリとして活躍してくれることでしょう。ひまだし、遊びに出かけにくい時なので、友人たちが来てくれるのは、とっても楽しい。先日の亜莉さんのマッサージも嬉しかった。のびたんそっちのけで、夢中でおしゃべり。。。やたらと饒舌で、「人に飢えてるのね~~」って思われたことでしょう。(そのとおりよ)相手してくれてありがとうございました。**********************************さて、6月からのジャイ子の保育園が決まりました。4月、5月と落ちた、公立保育園です。なんで今さら空きが? と嬉しい&びっくりでしたが、亜莉さんによれば、4月に仕事復帰した人が今頃辞めるというケースが多いんだとか。意気込んで復帰したのに、職場の居心地がおもったよりわるかったり、夫が予想以上に非協力的だったり、子どもが新しい環境になじめなかったり、カラダがついていかなかったり・・・いろんなことがあるのでしょうね。そういう人も辞めなくて済むような、十分なサポートを受けられる環境があるべきなのに。でも、公立が決まって、わたしはありがたいのだけど。4,5月通わせていた私立園は、実はあんまり好きじゃなかったしね。(お迎えに行くたびに、いつも同じアンパンマンのビデオ見せられてるっていうのは、どうよ!)**********************************6月のベジ料理教室、まだ平日は2~3名の空きがあります。詳しくはこちらをご覧下さい。
2006年05月22日
うちは、玄米も白いお米(胚芽米か分搗き米)も食べます。玄米は産地と年間契約しているので、2週間ごとに5キロ、いちいち頼まなくても配達されてきます。その他にも胚芽米などをプラスして買っている、というかんじです。わたしは基本的に玄米ラブ♪なので、どんどん消費していたんだけど産後しばらくお米炊くのをN氏にまかせていたら、胚芽米ばっかり炊くものだから玄米があまりはじめました。(圧力鍋の使い方を知らないので)こんなに玄米があるのに、また胚芽米買ってくるのもなんだよなぁ~~と思ったのでおもいきって近所のお米屋さんに「すみませ~ん、玄米持ち込みで精米だけってやってますかぁ?」と聞いてみることにしました。お米屋さんでお米買わずに、精米だけしてもらうなんていやがられるかな・・・とちょっとドキドキだったんですよね、実は。お豆腐屋さんをやっている友人が「豆腐を買わずにおからだけ買う客は嫌いだ」と言っていたのを思い出したりしてね。豆腐屋さんにとっては、豆腐が「作品」でおからは「ゴミ」なのでどっちもほしい、ならいいけど、ゴミだけ欲しいというお客は、ちょっと気分悪いんだそうで。が、意外にも快諾でしたよ♪おじさんは「おれ、精米って作業好きなんだよねぇ~」とごきげんで5キロの玄米を、ぜんぶ5分搗き米にしてくれました。500円ナリ。食べてみると、「え、白米なんじゃないの?」っていうぐらい、クセがない。いや、むしろ白米よりもコクがあっておいしい。子どもたち大喜び。やっぱり精米したてはちがうんだね~~~。少し残っていた胚芽米が、やたらと糠くさい気がしました。でも、この胚芽米だって宅配で、お店に長いこと並んでいるヤツとちがって配達直前に精米したものなのにね。今は、お米の流通が複雑すぎて、なかなか店頭のお米の価値がはかりかねる時代なので、自分が信頼している産直米を持ち込んで、分搗き米にしてもらえるのは、とてもありがたい。いずれ精米器を買おうと思っているけど、家庭用とはいえ意外と高いし場所もとるし・・・なのでこれを5キロ500円でアウトソーシングするのは、今の我が家には合っていると思う。ただし、精米後は味が落ちるのが早いのであくまでも精米後10日以内に食べきれる、うちにとっては、ですが。そして新鮮なぬかが出たので、それもいただいて帰りました(もちろん無料)。これも、信頼している農家の玄米から出たぬかなので、安心です。気になっていたデコさんの「ぬかチョコナッツバー」というお菓子を作り、残りはぬか床に入れて、うーん、大満足!精米器も欲しいけど、場所だのなんだのという悩みがスッキリ解決しないうちは、うちは当分このスタイルでいこうっと。**********************************6月のベジ料理教室、平日はまだ2~3名ずつの空きがあります。詳しくは、昨日の日記をごらんください~♪
2006年05月17日
「クッキー教室」new!なによりわたしが、「おやつまで手作りなんてとてもとても・・・」というワーキングマザーなわけで。そんなわたしでも作ってあげられるのが、このクッキーなんです。だって生地はフードプロセッサーでなんと20秒!! なくてもたった2分でできちゃうし、まとめて焼いておけばかなり日持ちするから、日々のおやつにぴったり。卵やバターが入っていないから、生地もだれないし手がべたつかない・・・だから子どもと一緒の、雨の日のイベントにも最適ですよね♪今回の目玉は、「ひとつの生地で7種類のクッキーができちゃうスゴわざ」その名の通り、ひとつの生地からいろんなクッキーを生み出すワザです。(特許出願中・・・というのはウソだけど) 「ママ、すごーい!」と子どもに尊敬されること、間違いなし♪ 必見ですよ~~ 全9種日時: ※6月7日(水)・10日(土) 定員になりましたので、キャンセル待ちとなります。 「乾物その1」切り干し大根の中華風サラダ、高野豆腐のそぼろ風、わかめのお好み焼きなど、目からうろこ、とにかく簡単な乾物料理のオンパレード。「乾物=甘く煮付ける」という思いこみから逃れるために、まず自由な乾物使いをマスターしましょう♪詳しいメニューは http://plaza.rakuten.co.jp/anakichi/diary/200603190000/ 日時: ※6月14日(水) 11時~14時 定員になりましたので、キャンセル待ちとなります。 「乾物その2」冷めても美味しい炊き込みごはん、コクにびっくり板麩ベーコン、ボリュームの五目春雨など。乾物さえあれば、うまみたっぷりのごちそうがあっという間です。詳しいメニューは http://plaza.rakuten.co.jp/anakichi/diary/200603070000/ 日時: ※6月16日(金) 11時~14時 定員になりましたので、キャンセル待ちとなります。 「乾物その4」new!もっと乾物が知りたい!という方のために、さらに続きます乾物シリーズ。今度は、まるで白身魚か鶏ささみ?の「高野豆腐の南蛮漬け」、食べたことないなんてもったいないよ!「山クラゲのピーナツバター和え」などなど。ビールもすすむ、厳選5品です♪日時: 6月19日(月)・25日(日)11時~14時 ※定員になりましたので、キャンセル待ちとなります。 「エスニック」これから暑くなる季節を楽しくしてくれる、エスニック料理。特殊な材料や動物性食品に頼らずに、ひと味ちがった食卓を演出します。ピーナツと香り野菜がパンチのある味を作る「アジアン混ぜ混ぜごはん」豆乳で作る「タイ風カレー」、タレを手作り「生春巻き」、子どもに大人気の「ガドガドサラダ」ドンタコスも手作りできちゃう!?「サルサ&トルティーヤチップス」の、全5品です。日時: ※6月27日(火) 11時~14時 定員になりましたので、キャンセル待ちとなります。 「大豆が大活躍♪」豆腐やおからは、大豆の一部を加工したもの。だから、もっとカラダにいいのは丸のままの大豆なんです。でも面倒なんじゃないかって? いえいえ、圧力鍋で3分ですよ!(もちろんなくてもできます)自分でゆでた大豆はほんのり甘くてほくほくで、水煮缶とは比較にならないおいしさ。大豆ナゲット「ファラフェル」、煮なくていい和えるだけ「大豆の梅めかぶ和え」他、全5品。五目煮がニガテな人も、手が止まらなくなること間違いなしのメニューばかりです!日時: 6月29日(木) 11時~14時 定員になりましたので、キャンセル待ちとなります。 ********************************** 場所 :あな吉自宅(JR荻窪駅 徒歩20分またはバス5分)参加費:3800円 ※お子さま連れOK、ただしランチは大人1名分。 (+1000円でお子さま用ハーフランチお申込み可) ※ご希望のテーマ・お名前・メールアドレス・お電話番号・お子さま連れの有無をお書き添えのうえ、 メールにてお申し込み下さい。各12名定員。
2006年05月14日
産後の生活もすっかり慣れました。新生児のいる風景とか、寝てばっかりいる自分とか。あ、でも寝てばっかり、と言いつつ、料理だけはやっちゃってるんだよね~~。朝6時に起きて、朝食&スネ子(小1)の弁当づくり。で、また布団に戻って10時ごろ起きて、自分とN氏のおやつ。お昼は朝の残りのみそ汁とごはんぐらいで済ませることも多いけど夕方からまた起きて最後の大イベント、夕飯づくり。よく「産後1カ月は水にさわるな」と言うけれど、こればっかりは、やりたいので仕方がない。人にまかせていたら、ストレスたまります。いや、人の料理が口に合わないとかじゃないんです。ただ、ボーっと布団に入っていると、あたらしいアイデアが次々と浮かんでくるのでそれを作ってみたくてうずうずするんですよ。実験したいの。お弁当箱あけたスネ子に、「わあっ」って言って欲しい。作ってみたい他人のレシピも、試してみたい自分のアイデアも山ほどあるし、それにN氏が「冷蔵庫に何もないから買い物行かなくちゃ」と言うのを、とどまらせてありあわせでちゃんとしたごはん作って「おお~~~!」とか言われるのも、大好き。というわけで、1日3~4回は台所に立ち、立っていないときは何を作ろうか考えて・・・ 結局料理ばっかりですね、1日中。Lycheeさんがご自分のこと「料理マニア」って言ってましたが、わたしの場合はうーん・・・「料理バカ」? いや別に凝った料理はしないんだけど。あ、でも「ムリしないで」という心配はご無用。だって料理以外は、ほんとになんにもしてないんだもん。えっへん!N氏が、これまで酒飲んで酔っぱらっていた夜の時間を、家事にあててくれてます。これが彼の健康にも、家計にも、家庭円満にもプラスで、すごくいい!!**************************************ちなみに。「甘いものは母乳育児の敵」ですが、1人目のような禁欲的な生活には戻れない自分。おやつの甘みは、せめて「玄米水飴」で。<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02bc87fe.9d9a6b1e/?url=http://www.rakuten.co.jp/kurumiya/656761/656767/656893/657638/#546109" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/kurumiya/img128/img10181078145.jpeg" border=0 alt="オーサワの玄米水飴 300g"></a>(↑あれ? アフィリエイトがうまく貼れない・・・画像はリンク先を見てね) 玄米水飴とは、玄米をこうじで分解させたもので・・・「30%は複合炭水化物、45%はマルトース(穀物糖)、3%程度がグルコースで残りは水分です。白砂糖のように急激に血糖値を上げるグルコースが3%程度しか含まれておらず、複合炭水化物は3時間、マルトースは1時間半をかけて消化されます。このため、身体には一番優しい糖分だと言われるのです。」(じゅのさんのサイト http://www.geocities.jp/junobaking/recipe.html より引用)まだ手に入りにくいのと、どろどろして使いにくいので料理教室でみなさんにおすすめするということはしていませんが、我が家のおやつは、もっぱらこれです。甘さ控えめだけど、おいしくて好き♪
2006年05月11日
タイトル通りです。6歳スネ子に指摘されて、おもわずわたしもじーーーーっと見つめてしまいましたが、ほんとにあんまりまばたきしていないような。まばたきって、目を開けていると乾いてきて痛いから、するものですよね。それをしないということは、目が潤んでいて乾かないのか、それとも痛覚が鈍くて痛みを感じないのか???これって何歳ぐらいからふつうにするようになるのかなぁ。お手元に新生児がいらっしゃるみなさま、ぜひご確認下さいましっ。しかしそんなこと、子ども3人産んだけど、これまで全然気づかなかったです。小学1年生の好奇心と観察力は、すごいぞ・・・
2006年05月09日
ええと、まだ少し先のハナシなんですが、6月になったら、週1~2回ぐらいのスローペースで料理教室再開しちゃおうかな~~と、思っております。へへ。さて、フルでの復帰というわけではないし、保育園てのもまだ、ちょっとね・・・となると、教えている間赤ん坊はどうしよう。という問題が。おっぱいあげるぐらいはまだしも、さすがに料理中におしめ替えはできないよねぇ。そこで。「その日の料理教室のレシピ&みんなと一緒にランチ&薄謝(交通費程度)」で、うちのアカゴを見ていてくれる、という方はいらっしゃいませんでしょうか?「今月おこづかいなくなってきたけど、あのレシピは欲しいなぁ~~」とか、「どっちにしろ、自分の子どもがいては集中できないのよねぇ~~」という時にいかがでしょう。もちろん、ご自分のお子さん連れで、OKです。別室または庭で、自分の子どもと遊びながら、うちのが泣いたらちょっと抱き上げるとか、おっぱいの時には声をかけていただくとか、そんなかんじで。もちろんお子さん連れでない方でしたら、抱っこで料理教室見学しながらというのもアリですし。「考えてみるわ」という方いらっしゃいましたら、ぜひぜひメール下さい。追って日程等、ご相談させていただきます。よろしく~~~~~~~************************************↑と書いたら、さっそく1件「やります!」メールが。それも「6月○日と×日ならやれるよ」と具体的。これなら話が早いよね。打てば響くような、すばやいレスポンス。本当に助かります。ありがとう!!!
2006年05月05日
全9件 (9件中 1-9件目)
1