全3件 (3件中 1-3件目)
1

↑房総カラーとか言う不思議な配色(去年撮影したわかしお)。ハンバーガーとコーラは一番売れてるから一番人気がなんちゃらみたいな漫画の台詞がある。よく未婚無職の中年ネットユーザー達がネットの海で引用している1コマだ。まぁ俺もいわゆる未婚無職の中年弱者男性の為そこまで気にする必要はないだろう。その真偽はさておき、この二つは日本社会において最も身近に浸透した海外発の品々だとは思う。マクドナルドが進出して以降、マクドナルドの成功を受けて沢山のハンバーガーチェーンが昭和から平成初期にかけて誕生、または海外から上陸したらしい。今回はそんなハンバーガー激戦時代を経て最後の一店舗となったハンバーガーチェーン(ハンバーガーチェーン?)のハンバーガーを食いに行く為(ついでにフェリーターミナルの場所確認)、はるばる千葉県の東金までやって来ていた。え、なんか電車関係なくない?うん、そっちは後で取り上げる。↑東金駅出て直ぐの場所にある複合商業施設サンピア(イオン系)に最後のサンテオレがある。房総方面特有の時代を感じる寂れ具合だが、割と店舗は充実していて何故か駿河屋(ヲタク向けの店)まである。↑宣材写真が既に時代を感じさせる。↑出来たてで登場。コロッケバーガーとポテトは文句無しに旨い。セットをシェイクに無料変更できるのが面白かった(しかも結構量がある)。コロッケバーガーとスパイスポテト(シャカポテ)は業界元祖らしい(サンピア公式紹介にあり)。因みに東金も休日パスの範囲内の為、サンテオレに行きたいなら活用すると便利かも知れない(東金は都内だとほぼ確実に黒字になる位には距離がある)。そんな東金のサンテオレで飯を食った後、5月にフェリーに乗るので乗り場の確認も兼ねて横須賀へ。↑大網駅。大回り乗車したことある鉄ヲタなら千葉県民以外でも親しみがありそうな駅。これらの所用を済ませる移動の際に蘇我から東京まで特急わかしおを使った形だ。房総特急は今年3月16日のダイヤ改正で255系がしおさいから消え、特急料金が大幅に変化。首都圏に唯一残っていた特急の自由席は完全に消えた。他にも京葉線の快速通勤快速廃止騒動など割と鉄ヲタ問わず話題になっていたエリアだと思う。↑卒業シーズン終わってるので去年あった特急ボトルキャップアートが消え、無慈悲に淡々と特急の全席指定化を告知する貼り紙が貼られていた(去年11月ごろと今年3月の大網駅構内)房総特急は指定席が大幅に値下げとなり、例えば蘇我~東京は去年ならチケットレス四割引で680円だったのに対し現在はチケットレスで660円(今はキャンペーン中で560円)と安くなっている。但しこれは指定席基準の話で、自由席基準で考えると微妙に値上がった形だ。チケットレスじゃないなら純粋に値上がっている。東金なら大網から乗るんじゃないかと思われそうだが、ケチりたいのと朝飯代わりにサンテオレを利用したので時間がダダ余りだった事もあり蘇我まで鈍行で出てきた形だ。ならもう特急使わなくて良くね?って話にもなるが、サンテオレをブログに取り上げたかった事や大回り乗車の事だったり色々取り上げたかったので乗った。とりあえず乗ってみたというブログらしい話だとは思う。ついでに京葉線は完全ロングシートでしんどく、どうせ横浜からは京急に乗り換えるし(今回は素直に横須賀中央から向かうため)、普通車のグリーン車より安いという理由もあった。停車駅が限られることもあるのでアレだが、普通グリーン車の値上げで特急使った方が安いエリアがチラホラ増えている。でも特急が止まらない駅とかもあるじゃんって話もあるが、よほどの距離とか重複区間とかでなければ特急の駅までは鈍行で凌いで乗り換えるか私鉄走ってればそっちの方が良いみたいになるだろう。横須賀に至ってはグリーン車直通が殆ど無いし、京急の方が近くて本数あってボックスシートあるし休日パス込みでも横浜から乗り換えればグリーン券より安くて速いから益々価値が無くなっていくと思う。ぶっちゃけ他鉄道会社の需要の為に値上げしたのかと思うほど。↑お前引退したんじゃなかったのか???で、蘇我まで来たら255系が来てて草……と思ったが予約よく見たらグリーン車つきで9両と案内されてたんだよね(えきねっとでは)。どうやら置き換え車両の数とか調整の関係でまだ暫く新宿さざなみ以外にも定期列車として使われるようだ。↑千葉方面に行ってしまう新宿さざなみと異なり、わかしおは京葉線経由で東京に向かうため湾岸の様子を眺めながら移動出来る。因みに京葉線の鈍行は完全ロングシート車両の為、まったりこの辺りを眺めたいなら特急を使うしかない。蘇我から東京までは約40キロ程。湾岸沿いを高速道路に沿うように高架で走るのが京葉線。平日ラッシュやディズニー帰りの舞浜辺りとかだとそんな事考える余裕も無さそうだけど、今回はそうじゃないのでまったり移動。わかしおに充当されてるE257系には窓側コンセントがあるが、255系にはついてない。その代わりに経年劣化に伴う強い車内臭と、この時代の車両特有のふかふかな座席仕様が特徴だ。そういや255系にはドリンクホルダー無かったわ。他には座席過疎なのが地元の利用者も分かってるのか、そこそこ隣の椅子も使って寝ている人が多かった(指定席二つ買ってるのかも知れないけど)。ただ日差しが強かった。直近まで寒かったのに30日から一気に春模様なのホントヤバい。↑ディズニーランドを眺めたいとかでなければ海側の座席(東京行きだと左側)を取る必要はないだろう。写真はE257系で撮影(去年)した時と今回撮影してきた時の夢の国の外側。但し、ディズニー近くで線路が急カーブするので反対側の座席からもディズニーが一時的に見れる。房総半島は綺麗な場所ではあるんだが、電車で行くと極めてコスパの悪さが際立ってしまう場所でもある。というのもこの一帯は休日パスだと木更津で範囲が止まってしまい、休日パス併用で木更津から安房鴨川まで行こうとすると片道1520円(IC1518円)かかってしまう。※6月13日追記:茂原も範囲だから運賃計算すると片道990円が正解か。いずれにせよ小山から宇都宮だったり神保原から高崎まで足を出して行く方が安く(安房鴨川の片道料金より安く往復できる)、似た観光地競合でも小田原から熱海(片道420円)や伊東(片道680円)の方が安いという始末。距離諸々の関係があるとは言え、房総半島の冷遇っぷりに拍車がかかってるともいえる。実質バスやレンタカー自家用車に勝ちを譲っている地域といえるだろう(自家用車レンタカーは複数人移動を前提としてガソリン高速代を考えないモノとする)。逆に言うともの凄く大回り乗車でコスパと乗車旅を最も楽しめる場所ではあるかもしれない。(殆どの人が知っているとは思うが休日パスでは大回り乗車できないので注意)↑京葉線・武蔵野線の東京駅ホームは他路線ホームからあまりにも遠いので直進エスカレーターやエスカレーターまみれとなっている。実質一駅位離れてるので大回りなどではそれを予め考慮しておく必要がある。そんなこんなでわかしお経由で東京に到着し東京駅から東京駅へ移動した後、横須賀へと向かった。大回り乗車などでも注意すべき点だが(マナー順守は前提として)、特急わかしおの始発終点となる東京駅のホームは他のホームからかなり離れている。また房総方面行きのわかしおは蘇我を抜けると大網方面に向かってしまうため、東京埼玉神奈川から房総半島大回り乗車の場合は東京方面に戻る際に利用するか、蘇我に向かってない状態で大網から乗るかの二択になる。↑特急券をポイント交換も出来るが、レート的に勿体ない。とはいえ大回り乗車だと帰りはクタクタだろうし、京葉線と言う中々過密になりがちな区間を快適に移動できる手段でもある為、使って見ると案外便利…………という感想を抱く人は多いのでは?と思った。 舞浜止まらないが。※止まったらディズニー需要で他の人乗れないから妥当だろうけど
2024.03.31
コメント(0)

↑格好いい……(けど煙ヤバ)。国鉄だったり文明開化の象徴だったりした蒸気機関車は、現在でも記念列車や観光列車として日本各地で活躍している。一方で、コストだったり機関士や車両の高齢化だったり(そもそも元は古いし)で引退する車両も増えている。直近でもJR九州のSL人吉が話題になった。↑高崎駅は140周年を迎えるらしい。………………まぁ実際の所、現在走ってるSLの多くは2000年代に機関とか含めて大幅改修されたほぼ新造に近い状態のものが多い。維持費に膨大な金がかかるだけで(一番それがネックだろうけど)、大半の車両が現役当時とは別物に近い状態とはよく言われている。ぶっちゃけ人吉も人吉の走ってる区間が過疎過ぎて将来的に廃線を目指したいから引退の体裁にしたのではみたいな鉄ヲタらしい邪推もしてしまう。そもそも未だに783系や787系を魔改造して使っているJR九州。それこそ在来線も国鉄まみれだし、何かしらの形で人吉の車両そのものは復活しそうな気もする。↑NEWDAYSでは沖縄九州フェアと同時にJR九州のグッズも販売している(店舗により異なる)。現役車両がSLばりに骨董品まみれなんですがそれは…………。話逸れたが、そんな訳だからSLは現在も元気に走っている。東日本でも都内からアクセスしやすい場所で走っている機関車は多い。そして今回俺は高崎~渋川までの車両として設定されていたSLぐんま伊香保(ELぐんま伊香保)に乗ってきた。↑漆黒ボディの重厚な奴。何かと守銭奴な印象のJR東だがSLと現場駅員は大体良心的で(最後の良心かも知れんが)、全席指定席の快速電車として走っている。つまりばんえつ物語なんかも指定席券は安く、乗車券部分には基本普通車以外には紙切れ同然の青春18きっぷが使えるのだ。(但しSLグリーン車には18きっぷは乗車券としても使えない。でも週末パスなら乗車券として使える)今回の伊香保はC61機関車と電気機関車のセットで登場。↑EF65系もEF210系への置き換えが進んでるので割とレアな車両だ。車庫横切るとまだ沢山置いてはあるが、武蔵野線などの貨物でも見かける機会は激減してると思う。↑煙モクモクさせながら雪景色の中を走行。何となく昭和感を感じた。行きに機関車で渋川に向かい、帰りに電気機関車で戻るパターンになっていた。所要時間40分ほどと僅か。手軽に乗れるので勿論往復。正直、あっという間だった。梅小路のC62よりは乗ってる感はあったが。↑旧型客車で登場。アナウンスによれば夏は扇風機で冷やし、冬は機関車の蒸気を使って中を暖めるそう。これもう冬場一択(汗っかきなので夏は絶対キツい)。翌日のSLならもっと長く乗れたから良かったかな?と思ったが、俺みたいな一人客だと相席次第のため難しい。(5月に長距離遠征計画してるからあんまり金かけたくなかったのもある)子連れも多いので、本当にゆったりとかならばんえつ物語のグリーン車とかが一番だろう。ただ今回は子連れ割とみんな躾なっていた感じ、やっぱ運だな。鉄ヲタに言われたくは無いだろうが。旧型客車は昔の一般向け車両の奴だから在来線鈍行のボックスシート相当の仕様であり、更に年代モノの為かなり硬い。それ自体は元から割り切ってるけど、渋川~高崎の景色が吹雪いてた事もあったが全体的に近郊郊外感ある景色に留まってしまうため、物足りないのもあった。↑一部客車(中間車)にトイレとゴミ箱が設置されている。駅のゴミ箱減ってるので助かる。暖房設備は前述の仕様のため、結構温かく過不足がなかった。 反面、大体はマナー順守だったのだが一部沿線で撮影してる撮り鉄に進入禁止場所(JR敷地内)から撮影してる奴とかがいた。 個人より集団になると害悪化してく感じなのだろうか。高崎駅でもぐんま入線時にほぼ駅員総出で注意喚起してたし、広告に三脚立てるなとか色々注意文言書かれてたし、ロクでもない。 もう路線外からの撮影は禁止とかにするしかないかも知れない。↑力強く煙を上げて進むグンマー号。雪景色を力強く走る姿は、ある意味外から見たらまた違うかも知れない。↑渋川に来ると吹雪だったがマスコットキャラと地元の人達の歓迎幕が迎えに来てくれていた。すぐ帰っちゃってすみま線路。時間があれば渋川見ようと思ったが天候悪すぎてしんどさMAX。 高崎戻ってきた辺りで晴れだしたのは素直に怒りを感じた(天候に)。駅前で地元市やってたので、焼きまんじゅう買ったくらいが今回の群馬要素。↑地元の工業高校が作ったスタンプ台。何故か全身映し損ねてる。出来が良すぎて嫉妬したのか?気になる方は高崎で見て。マジで出来良い。余談だが、僅か40分間走行にも関わらず車内販売がある豪華さ。時刻表についてなかったので予想外。ラインナップはJR東新幹線の車内販売の標準ラインナップ+ぐんま関係のグッズ類。↑安いクリアファイルとメモを買った。尚D51だが今回牽引していたのはC61。6月まではC61で運用らしいので次回D51になったら乗ろうと思う。事前抽選は両方窓側に当たったが、予約開始日打ちの方が良さげかも知れない。またSLよりも電気機関車の牽引は空席が多めになるようだ。良きも悪きもSLの集客力の高さを痛感した1日だった。↑伊香保行きは二往復もあり。草津が遅延してたので図らずも見送る形に。高崎に戻るとホーム上まで煙で曇る程だった。高崎のホームが大型で周りの建物に遮られるからか。苦手な方は高崎発だけを購入するのが無難かも知れない。
2024.03.23
コメント(0)

↑長野原草津口(群馬)に向かう観光特急。高崎~東京。在来線を使うと約二時間、新幹線なら50分より少ないくらいという距離(約100キロ)であり、新幹線の速達性を絶妙に感じる距離だ。一方でこの区間は在来線の本数も多く、なんとなく新幹線に金使うのが惜しくなる距離だとも思う。実際に青春18きっぷユーザーに慣れた鉄ヲタとかだと交通の便が良いので大体は高崎~大宮(東京)となると高崎線を使う人は多い印象がある。ただし何かあると直ぐ運休してしまう区間でもあり、普段使いは勿論、時たまの遠征でも予定を考えるのに悩みやすいのが高崎線。個人的には一般需要だと新幹線移動が結構増える絶妙な距離にあたると思っている。↑高崎駅。たまたまずらっと211系停まっていた。まるで聖地。逆に少し距離を縮めて高崎~大宮はどうか?距離は約70キロで博多~小倉くらい。新幹線だと20~25分だが、在来線だと快速なら1時間10~15分、鈍行なら1時間20~30分もかかり特急でも約50分かかる。各停がボコボコ停まることや籠原での切り離しがあったりで時間を結構ロスするのだ。特急もその間を走るので凄く早くならない。それでいて新幹線自由席の料金が1870円に対し、純粋に高崎から大宮まで草津の特急券を買うと1680円(チケットレスでも1580円)かかる。※但し平日この区間を走るあかぎはライナータイプの為、価格が安くなっている。200円~300円安いがそれなら素直に新幹線乗るか、各停か快速で妥協した方が良い位の所要時間と割高な料金になってしまう訳。だがそんな高崎~大宮を敢えて割高な特急草津を使って帰ることにした。↑高崎のみどりの窓口は混雑していた。ネットや券売機で済むじゃんと思われがちだが、クレカ決済だったり乗変はモノによって券売機で出来なかったりと相変わらず。窓口減らすなら券売機も改修(略まぁ当然真面目に金払って草津を使う訳ではなく、えきねっとのポイント交換で乗ったんだけどね。実は草津の高崎~大宮はえきねっとチケットレスだとJREポイント720で乗れる。この区間を普通グリーン車をSuicaで買うと1000円(ポイント交換だと600)の為、絶妙な数字だ。値上がった今、グリーン券600ポイントはお得感が更に強くなってるが、結局鈍行に長々乗ることや東京まで戻るより大宮から最強線で下った方が楽だし草津乗る機会が無いので前者を選択。※余談だが、えきねっとのチケットレス35%オフの在庫があれば渋川~大宮で購入する事で960円で高崎から草津を利用する事が出来る。ただ湯河原踊り子程ではないが売り切れしやすい区間でもあり、かなり事前に旅程を立てないと買えない。↑波動用で使われてた車両と同じ色合い。185リスペクトが一番強いカラーリングかも知れない。元々この日(3月23日)はSLに乗るので、行きは在来線で高崎までシコシコやってきたんだが、やっぱり帰りは楽に帰りたいし辛口パスタ食ったので(群馬は日本では貴重な小麦粉の産地)、甘味食いたいという割と傲慢な理由もあり、帰宅手段に迷っていた。↑旨かったがラーメンみたいな。ソースというよりスープと化してる高崎駅前のパスタ屋(麺はしっかりパスタ)。で、結論としてグリーン車も飽きたしポイントそこそこあるし、何より多分草津なんて行くこと無いだろうから草津で大宮まで帰る事にした。設備は踊り子に近いが、座席ランプは増設されてない(窓側コンセントはある)。確か房総半島で使っていた257を転用したからこうなってるとかないとか(でも前に房総半島の257乗った時ランプついてたようなうろ覚え)。本当にスタンダードなE257系のスタイル。↑新札の顔が不安になるようなタンクに描かれている。そんな渋沢栄一は深谷出身。何気に埼玉出身の偉人はレアな気がする。この区間の車窓は特に見張るものがない。草津で本格的に車窓やコスパを考えたら高崎から長野原草津口に行くのが無難かもしれない。行く用事が無いからやっぱりあれだけど。ただ高崎からの草津の途中停車駅は熊谷のみで、実質鈍行新幹線と停車駅数が変わらない。新幹線の速度の暴力が凄まじく差をつけている。↑乳脂肪分16%という群馬のご当地濃厚アイスクリームと水。達磨はついでに買った。色に関してはdメニューの占いのラッキーカラーが金色だったため。マルチに引っ掛かりそうで我ながら怖い。余談だが、今回の高崎移動は新幹線の使用も考えて休日おでかけパス(2720円)を利用。有名な小ネタだが、おでかけパスは区間越えての利用でも得する場所が多い。パス自体は高崎までの範囲ではないが、神保原(新幹線なら本庄早稲田)から高崎までの乗車券を買えば高崎まで行けて、トータルコストが安くなる。但し紙の休日おでかけパスの場合、エリア外から改札に入った場合やエリア内からエリア外に改札を出る際、有人改札を使う必要がある(差額乗車券を見せる必要があるため)。のんびりホリデーSuicaパスだと差額をチャージしとけば良いので、新幹線を考えずエリア外まで利用する場合はSuicaパスの方が良いかも知れない。
2024.03.23
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1