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最近・・・ バイクが売れず!(泣) なりふり構わない事ばかりしているホンダさん!(困) お隣の大陸の事を非難できないような「パクリ」もやるし!(痛) 一旦値上げした物を、値下げして売ったり!(怒) って言うか、高い値段で買ってしまったユーザーの事を完全に無視してますよね!!(激怒) そんな中で! って実は、去年の大阪モーターサイクルショー編で取り上げたかったのですが!(悔) あいにく、中止になってしまったので・・・(困) 今年にスライドして紹介することになるのですが!! 偉いぞ! タイ・ホンダさん!!(叫) 日本のホンダで製造していないところが・・・ ま、色々と好き嫌いはあるかと思いますが! CBR250Rの「名前の復活」!(笑) 中身は過去のモノと全く別物ですが! 不振の250ccクラスに、リーズナブルでスタイリッシュなバイクを投入してきたことは大いに歓迎します! が!!(唖) 痛車? ちなみに自分。 痛車の事は非難しません! って言うかアレは、ある意味芸術的な部分もありますし! 結構乗ってみたい気もします! ただ・・・ 流行のサイクルが、あまりに早すぎるので!(困) 下取りは一切気にしちゃダメなところが!!(泣) 4輪と比べると、複雑なデザインかつ! 画を入れれるスペースに制限の大きいバイクの場合・・・ レイアウトを考えるだけでも、結構大変な気が!!(泣) とは言え!! 「売るためには手段を択ばない」って事かよ、ホンダさん!! って言うか、色んな意味で・・・ 今年のホンダは違うぞ? なの?? おやっさん、草葉の陰で泣いていなければ良いのですが・・・ ちなみに余談ですが・・・(焦) 京阪電鉄・石山線のラッピング電車・・・ コレも似たようなコンセプトか??(笑)
2012.03.31
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そうです! って、唐突に始まりますが!(笑) そう! ココは本当は「バイク関連のブログ」だったんです!!(迫) 念のために言っておきますよ! エイプリルフールには1日早いですからね! 間違っても「ウソ」ではありませんから!!(誓) でも本当はダム・ブログ とか言う冗談は置いといて!!(焦) 2年ぶりの開催となりました大阪モーターサイクルショー! 去年は、不景気の煽りで開催すら危ぶまれていて・・・(困) ギリギリになって、やっと開催が決まったのに!!(泣) 東日本大震災の影響で(揺) 電気とか、色々と足りなくて! って言うか、日本中がそれどころではなくて!!(騒) そして自分も仙台から帰れなくなっていたりして!!(泣) そんなこんなで中止となってしまいましたが!(悔) 今年は、その分を穴埋めすべく? 早い時期から開催概要が決まり!!(嬉) 無事に開催されることになりました!! が・・・ 雨かよ!!(泣) って言うか、何で週末になると狙ったように雨なんだよ!!(怒) せっかく盛り上がって来たのに! 来場者が帰って来てくれるか物凄く心配だったのに! なんで雨なんだよ!!(困) とは言え・・・ 開場前から「こんなに並んでいるの何年ぶりだ!?(驚)」と言うくらい凄い行列が!! でもチケット売り場はガラガラだったれど!(唖) でも! インテックス大阪に、大阪モーターサイクルショーが帰って来てくれたのは確かです!!(嬉) そして今年も、わざわざ見に行きます! 奥多摩にいたときと違って・・・ 今の住んでいるところは! 始発の電車に乗ると! ギリギリで10時前に会場入りできるんです!! って言うか、オープン前に到着できるんですよ!!(喜) 前みたいに・・・ 東京駅に出るまでの時間と・・・ 東京から京都に着くまでの時間が大して変わらないなんて事が無いので!!(困) いきなり当日朝から全開モードで楽しめるんですよ!! と言う事で。 会場内の様子をお伝えします。 とりあえす最初は、国産4メーカーの話題から! 大阪モーターサイクルショー2012編。 スタートです!!
2012.03.31
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人はこの谷を・・・ 鉄で出来た兵達が眠る、この谷を!! 鉄の墓場 と呼ぶ・・・ 東京都の! ごく普通の? ありふれた光景が?? この谷に眠っているんです・・・ でも、本当に危ないから真似して来ちゃダメよ!(願) 再び、ココから街道まで這い上がるのだって大変なんですから!!(泣) そして・・・ 登りきったら!!(焦) 漁協の監視員さんが待っていて!(入漁料払わずに釣りに来ているのかとチェックされていたらしい) ちょっとだけ怒られました!!(平謝) ご迷惑をおかけして、大変申し訳ございませんでした!! 谷より深く反省いたします!!
2012.03.30
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ますます深みに嵌って行く? 鉄の墓場2012編。 さて! コレからが本題! って言うか、メインイベント?? なんか違うのが落ちてますよね!!(萌) デフ(ディファレンシャルギア)とかのケースが見えてますよね!! ついに出て来ましたね! そして、まだ埋もれずに残っていました! この谷底に!! 恐らく。 ブレーキ冷却用の放水管とか付いてるし!! オモチャみたいなヤツだけど! 単なる防振ゴムを転用しているだけみたいですけど!! サスペンションも付いていますし!!(凄) ただ・・・ 単なる板っぺらボディーなので!(唖) 一瞬、台車なのかと思ってしまいそうですが!! コイツぁ、バテロコ(バッテリー式機関車)だっ!!(叫) バッテリーは、何処かに吹き飛んでしまっているけど!(焦) いや! すぐ上の方に埋もれかけているんですけど! 自分・・・ 今回は、何故か画像を撮るのを忘れてて!!(恥) そして! ひっくり返って、土砂の中に操作用のマスコン・ハンドルと、手動ブレーキ用のハンドルが付いているはずなんですけど!! 残念ながら、完全に埋もれて、見ることが出来ません!!(悔) 掘り起こすのも無理! って言うか、下手に周囲の土砂を掘ると・・・ 本当に自分の墓穴を掘ることになりますから!!(埋) 微妙なバランスで安定している土砂の山。 下手に崩せば、一気に崩落する危険性が!!(泣) ま・・・ 仮に掘り出せたとしても、バテロコなんて重たい物を起こすのは無理ですけどね!(泣) 願わくば! 人が乗っている時に土砂崩落に巻き込まれていない事を祈りたい!! 本当の意味での「墓場」になっていない事を祈りたい! って言うか、本当に危険な場所ですから! 良い子は真似して入って来ちゃダメですよ!!
2012.03.30
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ちなみに・・・ この付近。 足場が悪く(崩) しかも傾斜がキツイので!(落) 立っているだけでも、結構大変だったりします!!(焦) そしてすべてを崩し去ってしまった土砂崩落。 一体・・・ いつ頃の話なのでしょうか? なお、この付近に車が通れる道路が開通したのは、昭和30年代半ばになってからと言う事らしいのですが!! 奇しくも! 1台のグランビー鉱車にコーションプレートが残っていました!!(輝) って言うか!!(驚) 製造されたのは昭和38年2月! 自分より6年先に、この世に生を受けている? って言うか、あと1年で製造半世紀記念? ま・・・ 納入されて、速攻で土砂崩落に巻き込まれたと言う事は無いでしょうけど!!(焦) 何にせよ、この付近の車両。 殆どが、ほぼ同じような時期に製造されていると考えても間違いないでしょう! そして、初代の自動車が通れる街道が崩落に巻き込まれた跡があると言う事は!! 昭和40年代に入るか入らないかの時期のはず!! それからずっと、この谷底で眠っているのか??(涙) そして、まだまだ下にも!!(怖) 土砂に埋もれかけたグランビー鉱車が!!(泣) 正に「死の谷」?? ちなみにココは東京都です!! ああ・・・(泣) 一体、ココで何があったと言うのか?(怖) そして! 全く復旧されなかったと言う事は!! この谷筋で起きた事の事の大きさが凄すぎるのか??(怖) そして更に、この谷の底の方に!!(叫) 更なるモノが眠っているんです・・・ それは!! つづきます。
2012.03.29
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鉄の墓場2012編。 さて、向こう側に・・・ 半分、土砂に埋もれかけた階段がありますが! 下手に体重を掛けると、そのまま崩れちゃいそうな気配が漂いまくりの階段がありますが!!(怖) その奥には! 現在も稼働中の坑道があります!! 線路は、その穴へと続いていたらしいです!! とりあえず! 入口は金網で塞がれていて、中に入ることは出来ませんが! 奥から電球の明かりが見えていたりします!! ま・・・ 稼働中の坑道に近づくのは良くないので!!(焦) こちらの方はパスします。 そして!! 谷底の方を見下ろしてみると!! うわぁ!(叫) 死屍累々とグランビー鉱車が!!(泣) 土砂崩落に巻き込まれ!!(崩) この崖の斜面一帯に、粉々になって散らばっています!!(泣) そして!(焦) この斜面を降りて行くのですが!!(脆) 冗談抜きに危険です! 足元の岩。 グラグラとしていて、すぐに足を取られます!! そして滑ります! 慎重に降りて行きましたが! 3回ほど、転びそうになっています!!(泣) さらに、勢いが付いて止まらなくなり!(焦) 慌てて、近くの木の枝に掴まったりして難を逃れています!!(怖) 素手でココを降りるのは絶対にダメです! 万が一のため、皮手袋やケプラー製の手袋を着用していないと、転んだり周りの木をつかんだ時に確実に手を切ります!!(痛) そして当たり前ですが! ヘルメットは着用しましょうね! 工事用のヤツ!! 自分は、バイク用のをそのまま被って降りて来ましたけど!(笑) グランビー鉱車の、側板開閉用のアームが引きちぎれるほどの衝撃を放った、土砂崩落。 って言うか地滑り!!(怖) 辺り一面から突き出しているレール!! ここで一体・・・(焦) って言うかココ。 東京都ですよ!! こんな事も、当たり前のように起きてたりするんですよ!! とりあえず、このグランビー鉱車の周囲を見て周ります。 次回へ続け!
2012.03.29
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鉄の墓場2012編。 恐らく・・・(震) 地滑りを起こしたであろうと思われる斜面に沈む・・・(怖) いや! 元々は、この上部にある鉱山の採掘により・・・ 木が無くなり。 荒れた斜面が崩落したのかと思うのですが!! そのせいで? 何度も経路の変更がなされた街道(正確には2世代前)。 その街道ごと流出してしまっていますからね!!(焦) かなり大規模な地滑りが起きたのではないかと! そして、この周辺の地形も変わってしまったのではないかと!!(焦) で! この場所にあった、鉱山軌道の留置線。 あるいは車両基地? 更には集積所などもあったのかとも思われますが!! ソコが飲み込まれてしまったのではないかと!!(泣) 何しろ・・・(焦) この画像を撮った時点では! 単にコンベアが土砂に埋もれているだけかと思っていたのんですけどね!! ですが!!(焦) 画像を整理していて気づいたのですが!!(叫) このコンベアの奥(画像右側)ですよ!! 何かの車輪が2つ見えてます!! そして黄色いフレーム。 もしかして!!(焦) バケットローダーか!?(叫) 坑道の掘削時に使う機械。 そんな物まで置いてあったのか? そして・・・(焦) 今までは気付かなかったけど! あちこちにレールが散らばっている!! 自分。 てっきり線路は1本だけかと思っていたのですが そして橋でも架かっていて、そのまま坑道に入るような形になっていたのかと思っていたのですが!! どうも様子がヘンです!! この付近。 かなり大規模な車両基地&作業場。 数本の線路が敷かれていて!! 何しろ画像のレールは! 簡易的にレールを溶接しただけの「車止め」が付いていますからね! ココに、トロッコを留置するための場所が確保されていたことを示しているのではないかと!! そして・・・ それなりの基礎が築かれていたのではないかと!! それが丸ごと地滑りで押し流されて野ではないかと!!(怖) そして今でも・・・ たまに・・・ カラカラと乾いた音を立てながら、岩が転がっていく姿を見ることがあります(怯) 良い子は本当に危ないですから、真似して入らないようにしてください!!(願) たとえ! こうやって、目の前にトロッコが転がりながら・・・ 「こっちにおいで」と誘惑していたとしても!!(泣) コレと一緒に埋もれる危険性もありますから!!(泣) そして、落石に当たって怪我をしても!(痛) 携帯電話は通じませんから! そして橋の上から下を覗き込むなんて真似をするのは自分くらいですから!(困) まず発見してもらえませんし!!(泣) ココからは、本当に自己責任の世界に入ります・・・ つづけようか? それとも??
2012.03.28
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小さな木橋(?) って、言って良いんだよね?(問) 向こう側には石垣が築いてあり! それなりに頑丈な路盤が造られていたようです。 そして・・・ トロッコが残っている側。 そう! いま自分が立っている側。 こちらは!! かなりの崩落が進んでいて・・・(崩) とりあえずです! 向こうの石垣側に渡って、改めて振り返ってみます。 と・・・ とにかくです! 何かしらの基礎を築いた形跡が無いんですけど!!(焦) そして・・・ 真ん中の窪んでいる部分は!! 何故にわさわざ橋を架けたのでしょう? 普通に考えたって、平らになるように盛り土をして路盤を造った方が効率的な気がするのに!? って、もしかして・・・(焦) この窪み。 元々は枯れ沢だったのか? 大雨降ったら、河になったのか?(焦) あるいは! 地下水が噴き出る等して、路盤ごと持って行かれたのを!(怖) 簡易的に木橋を架けて凌いていたのか??(焦) ま、何にせよです! かなり危険な場所に違いないのは確かです、ココ!(警) ですから! 良い子の皆さんは絶対に真似してこないようにしてくださいね! 何せ、この先の区間も!!(唖) 恐らく地滑りで!! 跡形もなく消失していますから!!(怖) そして・・・(落) 何か見えてますよね?(涎) 数年前までは、この上に掛かる街道の橋の上からも見えていたモノが! そして今は・・・ 上からは、木の陰に隠れて見えなくなっていたものが!! まだ残っています・・・ って言うか、残っていました!(嬉) そして、ここらかが本番! 最も危険な場所に足を踏み入れることになります!!(怖) 何せ地滑りを起こした跡。 今でも小規模な落石は発生している場所!!(泣) さあ! この谷底に何が待っているのか? 続きます! なお明日は、またも土浦に出張です(泣) と言うことで、更新は1回のみとなります!!
2012.03.27
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鉄の墓場2012編。 って言うか、このトロッコは「まだ死んでません」! だって・・・ ギリギリの状態で残っているから? ですから・・・(焦) ま、確かに一人きり取り残されていて(泣) そして、もう使われることはありませんが!!(涙) でも・・・ まだ墓場に来た訳ではありませんし!! 今回のサブタイトルとは、ちょっと違っていたりします。 とは言え! ココまで接近したのは初めてです! いつ、足元が崩れるか!? その恐怖に怯え!!(震) 実を低く屈めながら! そぉ~っと・・・ 一歩ずつ、あまり地面を強く踏まないように!!(怯) そんな状態で近づいて行きます。 それこそ・・・ まるで気配を消しながら獲物に近づくかのように!!(笑) 本当に間一髪の状態で残ってるよ!!(焦) よくも落ちないで耐えてるよ!!(怖) それにしても、この場所の路盤は一体どこに行ってしまったのか?(崩) そして自分も一緒に落ちないようにしないと! この時。 実は風邪が治ったばかりで? 体重も3キロちかく落ちていて!(泣) まだ病み上がり状態。 いざと言う時に、瞬発力に不安があるような状態で、この場所に来ていたりします。 って言うか、とういう時に・・・ 一番「ハイ」な状態になりやすいんですよね!?(困) 本当に、こんな事してて良いのか? でも良い子は危ないから絶対に真似しちゃダメだからね!! 本当に最後の滑落が始まったら、もう支えきることは出来ないでしょうけど!(泣) 細い木の枝が車輪に絡みついて!!(凄) このトロッコが落ちないように、縛り付けているかのようです!!(蔦) なお・・・ この画像を撮っている自分。 かなり怖くて腰が引けているんですけど!!(泣) でも、興味の方が恐怖を上回っていて!!(困) ああ、でもソロソロ限界です!(怯) 可能な限り慎重に・・・ そして、そぉ~っと足を進めつつ後ろに下がります! そして、次なる? って言うか、さらに谷底にある大本命へと向かうのでした。
2012.03.27
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さて、ソロソロ第一の本題! って、第2もありますからね! そっちが本命ですからね!! でも、とりあえずは目の前の・・・(興) この手の鉱山用軌道とか林鉄って、ある意味凄いよね!(驚) 人を乗せて走る事を前提に造っていないから! こんな木で出来た橋でもOKなんですから!! この状態で・・・ 石灰を積んだグランビー鉱車が通っても大丈夫だったのか?(焦) 仮に空荷だったとしても、かなりの重量があるぞ! ココで使われているタイプは! しかも何輌も繋がっているはずですから!! そして!!(焦) 恐らく・・・ 路盤が落ちてしまったのは、使われなくなってからの話だと思うのですが!(焦) って言うか!(焦) 本当に危ないですからね、この付近。 興味本位で真似しようなんて思わないでくださいね! 特に良い子は絶対に真似しちゃダメだぞ!! 何にせよです! 物凄い場所に線路を敷いたものです!(唖) 現役で使っていた時代でも、元々崩れやすいこの付近の地質。 大雨とか降った後は、結構怖かったのではないかと思うのですが!!(焦) この施設が現役稼働時には、一体どんな光景が展開されていたのでしょう? 恐らく・・・ 半世紀近く前。 高度成長期真っ盛りの頃! この場所はフル稼働状態だったはず!! 今は、後から生えてきてしまった木のおかげで・・・ ギリギリの状態で! 木の根と、線路と融合しかけている幹のおかげで? その姿を保っています!!(崩) そして、画像左側にあったはずの地面(路盤)は何処に行ってしまったのでしょう?(怖) そのうち・・・ 谷底の川に降りれるルートが判ったら。 一度は確認してみたいものです! ただし! 真冬の、木の葉が全て落ちた時期でないと無理なのが!(泣) その時は、普通に谷底も凍結していて、入れないだろうな?(泣) さて次回は! もっとトロッコの方に近づいて・・・(焦) って言うか、大丈夫なのか? 足元??(焦) 歩いているうちに崩れたりしないのか?(泣) 今までは怖くて、ココから先には進まなかったけど! 後はデジカメの望遠機能に任せるだけだったけど!! でも今回は! ああ、ダメだ!(泣) どうしても足が勝手に!!(困)
2012.03.26
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鉄の墓場2012編。 とりあえずトロッコの事は、ひとまず置いといて! 恐らく・・・ 鉱山施設の一部となっていたであろうと思われる、この場所。 集積所があったのか? それとも留置線があったのか? それは不明なままですが!! 足元にはコンプレッサーの残骸と思われるものも埋もれていたりします。 ん? もしかしてエンジン式の発電機k駆動部か?? 何にせよです! このほかにも、何かしらの建物があったと思われる基礎が大量に残っていたりします! が!!(焦) げっ!(焦) あまりシャレになっていないよね?(怖) 冗談でも止めておこうよ! 気味が悪いし!!(怯) それに不法投棄は犯罪だぞ!!(怒) でも・・・ すっごく絶妙克、微妙な位置に置いたよね?(泣) しかも置かれてから、かなりの年月が経っている感じ? そして何より! 何のために、こんな場所にヘルメットを置いたのか? 一体何の目的のために??(怖) できれば、あまりこっちの方向を見たくない気分・・・ って言うか、見られているような気がして怖いんですけど!!(泣) でも・・・ トロッコの誘惑が!!(困) この場を去る訳にはいかないのが!!(涙)
2012.03.26
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とりあえず慎重に階段を下り・・・ そして、下の平らな場所に辿り着きました!! とは言え!! まだ安心はできません!(怖) 度重なる上部からの落石により・・・ 足元は傾き!! そして脇にある柵も一部が落ちてなくなっています!!(怖) 下手に足を滑らせたり!(焦) 蹴躓いて転んだりしたら!!(叫) そのまま谷底に転落する可能性があります!! 何度も言いますが・・・ 良い子は絶対に真似しないでください!!(願) ちなみに谷底までの落差は、約100m弱。 途中にある樹木に引っかかったとしても、全身打撲(痛) 骨折・重傷。 下手をすれば自力で上がって来れません。 運悪く、一番下まで落ちれば岩場が待っていますから!! まず助かりません!!(昇) レールも!!(唖) 辛うじて? 木に喰われそうになりながら?? ギリギリの状態で残っています!(涙) そして!! 彼は、すぐそこに・・・ 崖から落ちそうになりながら・・・(怖) 一人、ギリギリの状態で!! この地で、一人耐え続けていました!(泣) つづく。
2012.03.25
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鉄の墓場2012編。 さて画像は・・・ 昨日のラストの物。 そして!(萌) この画像に「とある物」が写っているのに気付いたでしょうか?(涎) そう! コレを見ちゃうとね! もう止まらないんですよね・・・(困) ああ!(叫) 見えてるよ! 線路!! 崖の淵。 ギリギリの所に残ってるよ!!(傾) 去年の地震の影響もなく? そして、大雨による土砂流出の影響もうけず!? ま・・・ この付近は、鹿による食害も少ないから、木が枯れないので。 それで斜面ごと崩れることが避けられているのかもしれませんが!!(焦) ま、何にせよです!! 見えちゃってますからね(興) もう、こりゃあ先を急がないと!! で・す・が!!(焦) 今度こそ! 絶対に手摺に手を付いちゃダメだぞ!! もう完全に腐食しちゃってて、桟が途中で無くなったりしているところもあるぞ!!(怖) 普通に触るだけでも倒れる危険性があるぞ!! そして一緒に谷底に落ちるぞ、たぶん!!(泣) しかも階段は!! 完全に落ち葉で埋もれ・・・(斜) ほとんど坂道と化しています! しかも滑ります! そして勢いが付いちゃうと!(進) ココを曲がりきれずに崖下に落ちます!!(怖) 間違っても良い子は真似しちゃダメだぞ!! 本当に危ないんですから!! でも!!(困) ココまで来ちゃうと・・・ 自分の暴走は止まりません! もう先に進むだけです! ただし、あくまで慎重に・・・ だって怪我をしたら! 携帯電話は通じませんから!! 救助すら求めることが出来ませんから!!(泣) そして・・・ 再び地上まで這い上がるのは、物凄い困難なことになりますから!!
2012.03.25
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ああ、何でこの手のネタになるとアクセス数が上がるんだ?(泣) ますます、ココがダムブログと言う事を忘れられてしまうような気がする! いやいや!(焦) そうじゃなくて、本当はバイク関連のブログだったはず!!(焦) まあ! 次回は「大阪モーターサイクルショー」のネタですから! その時に真の姿が? で・・・ そこでアクセス数が1桁とかになったら・・・(沈) って「裏モード(新・旧)」じゃないから、そんな事は無いと思いますが(笑) 何はともあれ・・・ 狭くて! そして、落ち葉や枯草。 更には野生のシカの糞とかが山なりになっている階段を無事に降りて来ました(怖) ただ、ここ数年。 谷底に降りる釣り客もいるらしく? 以前と比べると・・・ ちゃんと歩けるようになってきましたけど!! この階段!! 階段を降り切った、すぐ脇には・・・ 恐らく、S社製と思われるポータブルコンベアが横たわっています! キャリアローラーの支持し方からして、おそらくS社の物かと? って、そんな事は置いといて! そして・・・ とりあえず今回は、このコンベアの脇に落ちているグランビー鉱車は放置しておいて!! って言うか、あまりに斜面の傾斜が急で! 立っているのすら困難な場所なので(落) 可能な限り、リスクを減らしたいので(泣) 今回はパスして・・・ 更に谷底へと降りて行く階段に向かいます!! 傾斜こそ少し楽になりますが・・・ 今度は、段が殆ど土砂や枯葉で埋まっていて!!(焦) 普通に歩くのも危険だぞ!! 雨が降った後とか、滑りやすくて危ないぞ!! 良い子は絶対に真似しちゃダメだぞ!! そしてココは東京都だぞ!!(吠) さあ! この下に待ち受けているものとは? ちゃんと、残っているのか? それは、ちょっと心配ですけど・・・
2012.03.24
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鉄の墓場2012編。 足元の階段が呼んでいる・・・(囁) 地の底に来いと呼んでいる? ただ・・・ 間違っても、この手摺に寄りかかってはいけない!!(腐) 長い年月による風化と・・・ 冬の間に撒かれる凍結防止剤の影響で!! 錆を通り越して! 鉄が腐り始めています!! 触っただけでも、グラグラとしています! 体重を掛けたら!!(崩) 待ってるよ・・・(淵) すぐ、そこで・・・ グランビー鉱車が!(籠) そしてコンベアが!! 「こっちにおいで!」と彼らが待ってるよ・・・ 手摺に体重を掛けてしまったがために、落ちて来る人を待ってるよ・・・(霊?) しかし何度見ても・・・(謎) なんで、こんな場所に落ちているのか? 今でも分かりません!! 台車とバケット・・・ 2つがバラバラに別れ! 車輪は、どこかに消え!! でも! 運よく?? すぐ脇にある岩に引っかかり! そして周りの木に助けられ? ココから、更に谷底に落ちていくのを免れています・・・ 良い子は絶対に真似しちゃいけない・・・ そして近寄ってはいけない谷底。 それが呼んでいます(怯) それに惹かれて・・・ ああ、誰か止めて!(願) そろそろ本当に危ないから!!
2012.03.24
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ちょっとだけ古い画像ですが・・・ 去年の暮れに、ココを訪れたときの物!! って言うか、師走の忙しいときに何をしていたんだ自分??(困) 谷底を新しく造られた橋の上から覗き込んだ時の様子。 以前は! この位置からも、結構色んなものが見えたんですけどね! でも・・・(悔) 最近は、全く見えなくなって(泣) って言うか、歳を取って(老) 単に視力が落ちただけ??(泣崩) いやいや! ちゃんとメガネを掛けてても見えなくなっているんですけど!! ま・・・ 実際には、周りの木が成長してきて!(困) 視界がドンドン悪くなってきているだけなんですけどね・・・ そして去年の大震災。 奥多摩には大きな被害が無かったはず! でも・・・ この崖の下で!! ギリギリの状態で残っている彼らが眠っているんです!! なんか、薄らと階段とか見えてますよね?(涎) 藪の中に!! そして・・・ 何か鉄の塊。 落ちているよね?? でも、この状態で残っているから・・・ この更に下に眠る彼らも、現状を維持しながら残っているはず!!(願) さて次回。 この谷底に降りるのは一体何年ぶりでしょう? そう! そして彼らは・・・ まだ崖の斜面に残っているのでしょうか? ま・・・ 撤去されることは絶対にないから! って言うか、あまりに危険な場所なので撤去するのは無理だから!!(泣) そして良い子は・・・ 絶対に真似しちゃダメだぞ!!(怖) そんな、ココは東京都ですな場所に降りて行きます・・・
2012.03.23
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ココは東京都の某所!(凄) 残雪が・・・(寒) さらに奥地には2000m級の山も聳えていたりして!(この位置からは見えませんが) そして深い谷間 東京都でも・・・ 最も遅く道路が通った地域の一つ。 いまだ・・・ 台風が来れば集落が孤立し!!(泣) 雪が降れば到達することすら困難になる地域。 でも東京都! そして振り返れば!!(叫) 何かコンクリートの塊が見えている!! って言うか・・・ もしかして昔は、ココに橋が架かっていた? って言うか、架ってました! さらに!! 何かが見えてます!(萌) そう・・・ 今は使われなくなった道路に残された青い道路標識!! この光景を見て!!(涎) 「グッ」と来ちゃった人!(困) あるいは「萌え」ほ感じちゃった人・・・ その人達は、ある意味危ないです? って言うか、ココを「廃道ブログ」と勘違いする危険性があります!!(困) でも今回のネタは・・・ そこにある廃道とは関係ありません!!(笑) って言うか、何のための引っ張りなんだよ!!(怒) 今回は・・・ この今は姿形が無い旧橋の下に広がる谷底の話。 題して・・・ 鉄の墓場2012編 今回も、過去に取り上げた話題を・・・ 新規画像でリメイクします! ちょうど、デジカメ・漆黒の4号をテストを兼ねていたので・・・ さあ! めくるめく「アレ」な世界が広がる?(焦) でも!!(訴) マジで危険ですから! 良い子は絶対に真似して行っちゃいけない場所が!!(怖) この場所に眠っているのです・・・ つづく。
2012.03.23
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太郎坊宮・ドライブウェーの謎編・ファイナル! たぶん昔は! それなりに栄華を誇ったであろう? 元・ドライブウェー! もとい、観光道路!!(叫) 今では・・・ 広域林道と大差ないレベル?(泣) のまま、終点の礼拝殿のある鳥居まで来てしまいました(困) 途中・・・ 予想通り、線路とか索道とか隧道とか一切関係なく!! あ、そうそう! 念のため、改めて言っておきますけどね! ココは廃道ブログではありませんから!! だから、ちゃんとした? こういった道の話題を取り上げているんです!!(訴) 色々と版権の問題があるのではないかと思う・・・(焦) ハローキ★ィーとかもお守りとかも売ってる祈願所。 そういえばまだ・・・ ココに「お祓い」を受けに来たことなかったよね? 来年は・・・ 銚子ではなく、ココに来ようか?(裏切) たぶん凍結していて、物凄く滑るような気がする(焦) この階段をひたすら登って!!(怖) でもなぁ・・・ 去年の震災の時。 自分が仙台で被災したとき、お札様が身代わりになって! 飾ってあった場所から転落していたらしいですから!!(神?) それに掌を返すのはダメだよね??(焦) と言う話は置いといて!! とにかくです!! 元・ドライブウェー 道路自体はドライブを楽しめるような道じゃなかったけど!(泣) それでも!! 登り切ってしまえば! ソコに広がるのは一面の近江平野!! たぶん桜の季節はキレイだぞ、ココ!!(和) これからの時期。 結構良い場所だぞ!! と言う事で! 春休みには是非! 太郎坊宮に出掛けてみては如何でしょうか? できれば、ひたすら階段を登って!!(急) そして「お百度参り」にチャレンジして!!(回) 勝負事の神様ですからね! 一発狙いで受験とか、就職を狙うとか! そういうのも良いかもしれませんよ! ちなみに・・・ この後、太郎坊宮2011編を続けたい気分でしたが・・・ 明日からは違う話題です! ちょっとテスト用に入手した漆黒の4号。 撮った画像をスマホやタブレット経由で転送できると言う便利な機能付きのデジカメ4号機。 このテストを兼ねて! あの崖を下ることになりました!!(落) その時の話題を、お送りします。
2012.03.22
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何となくだけど・・・(焦) 自動車でないと行く気がおきないから「ドライブウェー」と銘打ったのではないかと疑いの念が隠せない・・・(困) 太郎坊宮・ドライブウェーの謎編。 って言うか、太郎坊宮観光道路の謎編?? いやいや、太郎坊宮参拝自動車道の謎編?? どれが正式名称なのかは不明ですが! 個人的には林道・太郎坊宮線・・・ さて! 残り400mを切ったところで・・・ とりあえず橋なのか? コレ・・・(焦) 普通に車で走っていたら気づかずに通り過ぎそうだぞ!!(小) でも!! 竣工は昭和37年! 意外と古いです!! って計算してみたら今年で50周年!!(凄) 戦後の復興期。 まだ自動車は、それほど多くなかったのかもしれませんが? それでも高度成長期時代の幕開け?? それからの時代。 移動手段のメインは、鉄道ではなく自動車がとなるのが分かってきた時代(泣) それを見越して! もう、その時代にドライブウェー・・・ いや!? その時代は、そう呼んだのかは不明ですが? 自動車で参拝できるように道を造っていたのか? ちょっと驚き・・・ って言うか、意外と歴史があったんですね!(驚) この道。 うむむ・・・ 当時の規格(50年前)なら! これを自動車道とか! 観光道路とか! 呼んでもおかしくないのかも?? でも・・・ 今の感覚から行くと(寂) 名前負けしてる?(泣) そんな感じが!! それにもう・・・ 終点の鳥居が見えてきてるし!!(困) ついにドライブウェーっぽくなる事無く終わっちゃいそうなんですけど!!
2012.03.22
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途中から、かなり勾配がキツクなってきた元・ドライブウェー(泣) 途中。 登りの左コーナーに差し掛かりました! そして、そのアウト側には・・・ 少しだけ駐車スペースらしきものがあり! 決して景色が望める場所ではないので、ココで車を停めて休憩と化する場所ではないと思いますが・・・ 黙って山菜取りに入る人が、車を停めておくには良い場所なのかもしれませんか??(困) そこに、何かの看板が・・・ って言うか、まだ400mもあるの?(泣) そろそろ飽きた来たんですけど!!(辛) 本当に・・・ これなら、普通に階段を登った方が楽だったんですけど! まぁ・・・ 車で来る人用の道路だから! 徒歩で来る人の事は考慮していないから? なんて弱音は置いといて!! 実は、この看板の左側にある・・・ そっちの看板の方が重要で!!(焦) そこに周囲の地図が描かれているのですが!! ちょっと待て!!(叫) この元・ドライブウェーの事を!(焦) 太郎坊宮観光道路と書いてるぞ!! って言うか、太郎坊宮林道じゃなかったのか? ついに第3の名前が登場!! って・・・(困) ドライブウェーと観光道路。 果たして、どちらが先に使われていた名前なのか??(謎) まあ・・・(呆) どちらにしても、林道に変わりは無いけど・・・ せめいラスト400m。 その名前に負けない何かがあるのか? それとも、地味な自動車道と言う名前に落ち着くようになってしまうのか??(泣) さあ、その答えは!?
2012.03.21
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さあ! ウネウネと行くよ!!(叫) 太郎坊宮・ドライブウェーの謎編 まあ、既に前が変わっていたけど・・・(困) とりあえずです! 昨晩の更新で書いてた、軽トラックが走っていた位置まで来ました! 普通に。 民家が建っています。 まだ、たぶんドライブウェー本来の姿になっていないのか? それとも・・・(焦) このまま住宅地を走っていくのではないかと心配になって来たんですけど!! それゆえにドライブウェーの名前を返上してしまったのか? とは言え! 民家が立ち並ぶ道路を「自動車道」と名付けられたら・・・ 近隣の人は、少し迷惑するのでは? ま・・・ この周辺に住んでいる人たちにとっては、自動車は生活の足ですから! この道を歩いて行く人は少ないのかもしれませんが?? でも最初の民家を過ぎると!(焦) もう、その先には誰も住んでいる気配はありません!(空) って言うか、ココからが本番のドライブウェー? でもさぁ・・・ とりあえず車2台が余裕で交差できる道路幅があるけど! センターラインも付いてないし!! って言うか!(叫) 営林用の林道と銘打っても誰も疑問に思わないぞ、コレ!!(焦) 決して景色も良いわけではないですし・・・(藪) 舗装も決して良いとは言えない状態なので!(割) ここを快適に、ある程度のスピードを出して走るとか! たぶん、誰もしないだろうな?? そして何より・・・ ココから先は! 普通に「参道」と言っても誰も疑わないぞ!!(泣) ただし! 結構距離があるので・・・ この道を歩くよりは!! 多少キツクても、階段を登った方が楽に本殿まで行けるのは間違いない! あくまで、それは「徒歩」で進んだ場合の話だけど・・・ とは言え・・・ これでドライブウェーを名乗るなら! 秩父方面の・・・ Mr.Tがお金をつぎ込んで舗装してしまった林道は!!(焦) 明日から西秩父ドライブウェーとか! 大血川ドライブウェーと名乗っても!! いや!(焦) 逆に、そう名乗ってくれた方が!!(願) まだダート区間が凝っているのではないかと言う期待を胸に抱いて入り込み! そして全区間・舗装が完了していると言う悲しい事実に打ちひしがれて帰る事は無くなるのに!!(悔) などと、何となく面白みのない林道 じゃなくて、自動車道をひたすら歩いて進む自分だったりします・・・ が!(焦) まさかの次回へ続く??
2012.03.21
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あ~あ・・・(嘆) 参拝用自動車道などと言う・・・(悔) しょぅもない名前に変わってしまったドライブウェー(泣) 冗談抜きにヤル気が失せるわ!(凹) とりあえずです! 元・ドライブウェー(?)を進むと・・・ このひたすら続く階段を491段だけパスすることが出来ることになっています!! 年配の方や・・・ 足の不自由な方など、自動車を使って途中にある参拝殿まで上がれるように造られた道路らしいのですが!! ま! 個人的には! 階段を目の前にすると、何だか闘志が湧いてくるので?(笑) ただ残念なのは、それがダムの階段でないことくらいか? 何となく・・・(困) 参拝用自動車道の名前の前に屈し!(倒) 自動車用の道路を進む気になれない自分(困) でも! 仕方ないです! 次は、いつ来れるか分かりませんからね!! ドライブウェーを名乗ったくらいの凄い道・・・ 何だろうと思いますから! そこを意地でも徒歩で進んでやろうかと!(企) たぶん! あの向こうを走っている軽トラックの奥まで行けば! きっとスゴイ道が待っているはず!! そうでなかったら・・・ ま。 あまり期待しない方が良さそうだけど(焦) とにかくです! 先に進むことにします。 とりあえず、あと数日続きます。
2012.03.20
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太郎坊宮・ドライブウェーの謎編 って言うか、いきなり!!(焦) 大丈夫なのでしょうか?(怖) この家・・・(崩) 夜な夜な、庭先にいる「かける君」の突撃を受けているとか?? あるいはLSDかの大音響が!!(波) とか!! そうい事は全くないと思いますが・・・ 見た感じ、まだ人がお住まいになられていると思うのですが?? などと、ちょっと心配になりつつ(焦) この家の裏に回ると! そこがドライブウェーの起点となる場所!! のはず!! ですが・・・ あれ?? なんか看板が変わってる!!(焦) あれ??(激焦) 書かれた文字も変わっているんですけど!! わざわざ翻訳する必要ないやん!!(泣) しかも微妙に内容が変わってるし? だけど、こちらの方が・・・ 意味が重い?? でも堅苦しい名前?? そして・・・ 何となくですが! 今度こそ、本当に自動車専用道路になってしまったのはないかと、ちょっと心配なんですけど!!(焦) そして!!(困) 何となくですが・・・ あまりに堅苦しい名前ゆえに! 行く気が失せた?(萎) って言うか、ヤル気ナッシング??(困) えぇ~っ! 行くの? ココぉ~っ?? ドライブウェーの名前だと、マジでやる気が出るんだけどなぁ~ え゛ぇ~・・・ どうしようかな? 雨も降りだしそうだし帰ろうか?? などと苦悩しつつ(困) さあ、どうする自分? 特に線路とか隧道とか索道とか一切無さそうだし・・・ やっぱし止めちゃおうかな??(悩) 続けていいですか?
2012.03.20
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水田地帯の奥地に聳え立つ巨大な岩山!(凄) ソコに太郎坊宮は存在します!! そして、その山腹にある参拝殿。 そこへのアプローチのために造られたのがドライブウェーなんです!! 結構な数の車が停まっているのが・・・ 50倍ズームで見ると良く判ります! やはり・・・ 入口の部分はショボイけど・・・(焦) 先に進むと凄い道が現れるのかもしれません!! でも・・・ かける君が狙ってますよ!!(怖) 心のネジ曲がった人が通るろうとすると、突撃をかけて来るらしいですよ!!(泣) 特に自分は気を付けないといけないらしいですよ!!(怖) と言うのは冗談ですが・・・ あくまでローカルな佇まい! さあ、ドライブウェーの入口は、すぐソコです!! ちょっと天気が怪しいけれど!(泣) 来る前に、しっかり雨に降られたりしたけど!!(泣) さあどうなるドライブウェー!? つづけ!
2012.03.19
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太郎坊宮・ドライブウェーの謎編 太郎坊宮へと続く、水田の中の一本道。 そんな中に「例のアレ」は存在します!!(叫) 初めて見たとき!!(唖) その衝撃の凄さに驚き! あまりに興奮しすぎて画像を撮る事すら忘れてしまったと言う「例のアレ」!!(笑) ただ残念なことに、少しだけリフォームされちゃったのがマジで残念すぎるけど!!(悔) それでも、相変わらず・・・ この衝撃は!!(凄) ミュージック・コンサート・ハウス L S D 念のために言っておきます! あの「色々と危険な薬物の名前」でもありません! この土の壁で造られたライブハウス??(焦) 中で大音響を轟かせたら! 家ごと崩壊するのでは??(焦) と言う物凄さ! そして・・・ この中でコンサート・・・(狭) 出来るのか??(焦) ヘビメタとか、ロックバンドとか! なかでスタンディングオベーションで飛び跳ねたら!!(崩) って言うか・・・ 外壁の怪しい紋様とか。 その手の音楽だよね? 開催するの??(焦) その答えは第4土曜日になると判るらしいけど?? くぅっ!(悔) そのうち、近江八幡とかに泊まりに来る予定を立てないと! そうでないと、その真相に迫れない!!(泣) でも・・・ 本当に大丈夫なのか? LSD!? かなり「滅び」が進んでいるらしいぞ!! また近いうちに・・・ ココに来る事になるだろうと思いつつ? とりあえず今回も、この衝撃的な建物の凄さに打ちのめされつつ(笑) とりあえず、ドライブウェーへと向かうのでした・・・
2012.03.19
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太郎坊宮・ドライブウェーの謎編 さて時は2011年5月。 春の天皇賞(G1)の前日の事でした! 念のために言っておきます! 確かに4年前に太郎坊宮で「お百度参り」をしてみたときの桜花賞で20馬券を当てた事がありますが!!(焦) そして勝負の神様でもある太郎坊宮ですが!! 間違っても、天皇賞を取るために出掛けたわけじゃないですからね!!(誓) そして見事に外しましたし・・・(泣崩) ってそんな事は、どうでも良いから置いといて!!(逃) のっけから来てます!(涎) この街の雰囲気。 自分。 かなり好きです! 夏は暑くて大変だろうけど・・・(溶) 田植えを目前に控えた水田の中を通る1本道。 この奥に太郎坊宮とドライブウェーが存在するんです!! ドライブウェーと銘打つ、凄いかもしれない道路? だけど、かなり怪しい道路?? それが、この約1.5km奥に!! 奥多摩と秩父って、基本的に土地が痩せているから「お米」が取れないんですよ(泣) おかげで、水田と言う物を間近で見ることが殆どなくなった自分(寂) 高槻(大阪府)に住んでいた時は、周りが水田だらけだったから! カエルとか、カブトエビとか、いろんな水生昆虫とか! 自然の生き物と触れ合う機会が多くて楽しかったのに!! って、昔話は、とりあえず置いといて! って、懐かしの地に帰って来ているから、どうしても思い出しちゃうのが!! って、ソロソロ本題に??(焦) そして、すの水田地帯に、例の「アレ」が存在するんです!!(凄) ドライブウェーの前に、とりあえず「例のアレ」を見に行かないと!! つづけ!
2012.03.18
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さて今日は、2年ぶりに大阪モーターサイクルショーを見学するため大阪に向かっています!(嬉) 去年は、あの震災で中止になってしまったので!(泣) って言うか、それ以前に・・・(泣崩) 仮に開催されていたとしても、まだ仙台から帰ってくることが出来てなかったから!!(飢) 観に行くことは出来ませんでしたけど!!(涙) それだけに今回は!! 失った去年を取り返すためにも!!(誓) と言う話は置いといて! さて相変わらず時系列と言う文字を知らない、このブログ(笑) 2年ぶりに心の故郷・大阪に帰るのを記念して!? いや・・・(焦) 大阪関係ないけど!!(困) 関西圏の話題? しかも近江の「とある場所」。 去年の5月の話題です。 って、1年近く前の話かよ! しかも前振りの今回は、2005年の画像を使ってたりします!! 去年の「ゆるきゃらグランプリ」にもエントリーした「かける君」が・・・ って「かける」を「×」って書いちゃダメだぞ!!(黒) 色々と「腐」の話題になっちゃうから!!(怖) って、そんな話も置いといて!!(困) そんな「かける君」が待ち受ける道路のその先に!! 太郎坊宮へと向かうためのドライブウェーが存在したんです!! 徒歩だとね! 嫌になるほどの階段を登らないといけないのですが・・・ 途中まで車で登るための道路。 が!! ドライブウェーと言いながら・・・(焦) とりあえず自動車専用道路ではないらしい? 見た感じ・・・ 何処がドライブウェー? って言うか、ドライブウェーを名乗っても良いの? みたいな・・・(焦) そんな道路があったんですよ!! 実は・・・ あの時以来。 この道路の事が物凄く気になっていたのですが!! その後、2回も太郎坊宮に来る事がありながら! 一度も、その存在を確認することが無かったんです!!(困) 太郎坊宮の案内図にも全く描かれていないドライブウェー! さて、その正体は如何に??(謎) しかも徒歩で行くぞ!! だって自動車専用道路じゃないから、歩いても問題ないはずですし!! と言う事で、今日からは太郎坊宮・ドライブウェーの謎編? とりあえず今日・明日は・・・ 事前に下書きしていたものを、1日1回の更新で進んでいきます!!
2012.03.17
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水根沢2012編・ファイナル! 水根沢・左岸道路。 とりあえず「むかし道」併用区間。 その直下を流れる水根沢。 とりあえず、この辺りは特に何もありません!(困) ただ・・・ あの廃レールが基礎となった倉庫らしき建物だけが!!(浮) とにかくです!!(唖) スゴイ場所に造ったよね?(笑) 何が、この建物を造った人にココまでさせたのか? こんなに飛び出してまで! って言うか無理矢理、こんな場所に建てたのか?? 間違っても小河内ダム建造時ではなく! その、ずっと後に建てられたっポイけど! そして・・・ いい味出し過ぎだぞ、この廃レール!!(萌) この倉庫に車輪とか付いていたら、そのまま走って行っちゃいそうだぞ!!(笑) 何処に行くのかは不明ですが!! って、こんな事ばかり気にしているうちに・・・(焦) 水根沢は地の底に消えて行きます。 この暗梁の中へ・・・ 国道411号線の下へと!! この辺り。 小河内ダムを建造するにあたって・・・ そして完成後に、かなりの地形変更をしたのでしょう? と言う事はですよ! まだ隈なく探せば、また新しいネタが出て来そうですね!!(涎) と言う事で、今年の年末頃。 再び木の葉が落ちた頃・・・ また自分は、この付近を徘徊することになるのかと?? で、お約束通り。 冬の寒い時期に、この付近に出没することになるのかと・・・(困) なお明日・明後日は! 2年ぶりに大阪モーターサイクルショーに出掛けるため、大阪に戻ります! いやぁ・・・ 久々にバイクネタを仕入れることが出来る!!(嬉) すっかり忘れてたけど、ココはバイク関連のブログだったんですよね? って、自分で聞くなよ!!(焦) 何はともあれ。 近いうち。 このブログの本来の姿が戻ってくる? って、そういう話は後日という事で!! 泊まりで出かける関係上。 更新は1回のみとなります。 って・・・ そのためのネタを先に仕込んでおかないと!!
2012.03.16
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意外と長く引っ張ってしまった水根沢2012編。(困) さて・・・ とりあえず、水根沢左岸の道路をくだって駐車場方面に戻ります。 さすがに道路際にはコレと言ったネタがある訳ではありませんが!! とりあえずあるけど、一般の民家の軒先だったりするので勝手に画像を撮って公開するのは気が引けますのでパスしておきます(焦) でも! 対岸に見えてますね!!(穴) そう・・・ あの「火薬庫跡」と言われている場所が!! 本当に・・・ 木の葉が落ちる、冬の間しか見ることの出来ない光景なんですよ!! だから自分は、わざわざクソ寒い冬に奥多摩に来るんです!! 殆どの人が来るのと違った目的で??(焦) とは言え! 見えているのに、あの場所に辿り着ける人は数少ないと思われます! 何しろ・・・ 隠されし場所ですから! でも・・・(焦) 周りの木の葉が無いと言う事は!!(開) モロに左岸道路から「丸見え」だったりしたんですね!!(焦) あの場所で自分・・・ ゴソゴソと動き回っていた様子。 外部から筒抜けになっていたんですね!!(恥) 今後は・・・(滝汗) 色々と行動するにあたって気を付けないと!! でも、ヘンなスイッチが入っている時は!!(困) そんな事まで気が回らなかったりするんですよね・・・(笑)
2012.03.16
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突然の尊徳さんの出現に、かなり慌てる自分!!(泣) そのまま慌てて、坂道を降りてしまうところでしたが!!(焦) とりあえず、後ろを振り向いて!! って・・・ 田舎に行くとよく見かける光景? でもココは東京都ですけど・・・ 庭先に放置されたままになっている車。 ただ・・・ こんなボンゴなんて、ちっとも面白みが無いやい!!(悔) もっと古いKR10系のタウンエースとか、そういうのが放置されてたら、ソコソコ萌えるところなんですけど! って、そんな話はどうでも良いから!!(困) 崖下に見える謎の建造物跡。 屋根を付ける前に建築を止めてしまったのか?(謎) ちゃんと部屋割りまでされていて! 何となくです! あの区画は・・・ トイレとユニットバスでも付ける予定だったのか?? そんな感じのする構造なんですけど!! でも、それにしては何故に手前側の壁を造らなかったのか? どこぞのコントに使う舞台と言う訳でもないし・・・ 何かの撮影用のセットと言う訳でもないし? SHAFTお得意の舞台的な背景画でもないし って、そういうネタは置いといて!? 恐らく2階も造る予定だったのでしょう? 補強用のワイヤーが、上に飛び出してますし!! 一体コレは? 本当に何を造ろうとしていたのか? そして何故に途中で造るのを止めたのか?(たぶん建築基準法違反だろ?) この下に降りてもう少し詳しく確認してみたい気もしますよね?(訊) って言うか「行け!」と、PCの画面の前で叫んでいる人もいますよね?(困) でも・・・ 肝心な入口が!(悔) あの建造物に繋がる道の入口が!!(泣) 立入禁止とは書かれていませんが! 一応ロープが張ってあると言う事は!!(焦) 人様の所有地。 許可なく入る事はアウトです!!(困) 不法侵入は、さすがに問題があります!!(罪) でも・・・ 2009年の時は、ローブが張ってなかったから中に入っちゃたんですけどね・・・(焦) その時の画像も残っているんですけどね! でも!! それに釣られて、真似をする人が出るといけないので!(困) ココで掲載するのは止めておくことにしておきます(涙)
2012.03.15
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水根沢2012編 どんなに上手に隠れても?? いやあ! 橋付き砂防ダムから道路に出る途中の狭い上り坂。 そこに立っている門。 たぶん林業用の作業道だと思うけど・・・ その門から奥を覗くと!! なんか見えちゃってるんですけど!!(涎) そして何故かAFは、手前の木をロックオンしてたりするんですけど・・・(困) って、そんなことは、とりあえず置いといて!! あの放棄されたっぽい謎の建築物跡の片鱗が見えてる!! ただし門が閉まっているから、この先に進むことは出来ない!!(悔) とりあえずです! 一旦、上の道路まで上がって様子を見ます!! ちなみに上の道路は・・・ 「むかし道」の併用区間。 そこまで、あと数段の階段を登れば!!(息切) が! 何かヘンなのがいる?(焦) って言うか!!(叫) うわ!(怖) (二宮)尊徳・登場!! しかも突然の様に出て来るから? かなり焦ります!!(笑) って言うか、ちょっと怖いぞ・・・ この尊徳さん!!(泣) 薪じゃなくて丸太を担いでいるし!!(凄) 何度見ても・・・(怯) ちょっと焦るんですけど、コレ・・・(涙) そして、あまりの衝撃に!!(焦) あの建造物跡の事をすっかり忘れちゃいそうなんですけど・・・(困) つづけられるのか?
2012.03.15
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橋付き砂防ダムの上流の様子。 何となくですが! この上には・・・ ネタと言えるものが無さそう? なんか分からないけど、そう思う。(謎) 何しろ・・・ 両岸に路盤の跡らしきものが残っていないから! 小河内ダム建造時に使われた遺構は何もない感じ? でも堆積している砂礫の量から言って・・・ 水根沢から流れ込む砂の量って、半端じゃないことが予想されていたはず! なのに! 小河内ダムの洪水吐に直接流れ込むように流れを変えてしまったのは何故??(焦) だから減勢工が、毎回のように目詰まりするんですよ!!(困) などと言う話は置いといて!! 対岸に渡った自分! こちら側から見ても、特に何の変化も無いようなので・・・ とりあえず、数枚の画像だけ撮って先に進みます! ココから僅かの距離。 かなりの急坂を登って道路に出るのですが・・・ その途中に!! 謎の門! 何となく、林業従事者用に作られた門のようにも見えますが・・・ でも、何か怪しい雰囲気が漂っている? 方角的にも、アレが建っている方向に向かっているような気がしますし・・・ そう。 あの建設途中で廃棄されたっポイ? 謎の建造物跡が・・・
2012.03.14
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予定より、意外と長く引っ張ってしまっている水根沢2012編。 さて・・・ たぶん、橋付きの砂防ダム。 元々は、もしかしたら水門? 先にも書きましたが、この上の橋は遊歩道の一部です。 上流側には、何かしらの土台っぽい基礎の部分があり・・・ たぶんコレは、水位計測所? あるいは、水門を制御していた小屋が建っていたのではないかと?? ただし、これに関しても・・・ 今の所、何の手掛かりもつかめていません! って言うか・・・ 水根沢に関しては、当時の事を知っている人と出会った事が無いので(悔) 話を聞く機会が無かったもので!(困) あくまで憶測だけで話が進んでいます。 ただ一つ言えることは! ココは東京都です! って、ちょっとしつこ過ぎ??(焦) 橋の上から、真下の様子を見てみます!! せっかくですから! そしてこの時は防水3号を持って来ていませんでしたから(悔) いや! たぶん近いうちに防水3号は、この砂防ダム下の淵に潜る運命にあるような気がする?(笑) それはたぶん。 もう少し暖かくなってから! だって、水が冷たい時は・・・ 単に自分が嫌だから!(困) と言う話は置いといて!! 予備の2号機で、水の流れを撮ってみる!! スリットの隙間を勢いよく出て来る水飛沫を!! このブログ用にダウンサイジングしちゃうと、ちょっと迫力が!!(泣) でも、意外と静止した状態で飛沫が写っていたりする!!(驚) シャッタースピードはデジカメ任せにしちゃっているけど(恥) そこそこ綺麗に写っている! 個人的には・・・ スローシャッターで流れを表現するよりも、一瞬の動きを静止画で撮るのが好きだなので、まずまずと言ったところ? ああ、こうやって今回もまた無駄に引っ張ってしまった・・(困) つづきます。
2012.03.14
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色々と疑問の多い? 橋付きの砂防ダム。 2本のスリットが入っているから?(笑) 超絶対領域の砂防ダムと言うべきか?(笑) 見えそうで見えない向こう側? そして、その上に掛かっている橋は!! つい最近になって架け替えられたらしい雰囲気が漂っています!! 以前は、もっと黒ずんでいたのに! って言うか・・・ 一応、遊歩道の一部でもある、この橋。 まだこの遊歩道が完全に廃道になっていない事を!(訴) 一人さびしく主張している? そして! その橋を支える橋脚。 コレに謎のスリットが入っています!! さらに拡大すると!!(驚) なんかワイヤーを通していたらしい輪っかの跡も残ってますよね??(焦) どうもこの砂防ダム。 元々は水門としての役割をしていたのではないかと?? 何となく予想ですが! 小河内ダムの建造時。 横から流れ込む水根沢の水量を調整するため! ここに水門を造ったのではないかと? そして完成後に遊歩道として使うため・・・ 上に橋を載せたのではないかと?? わざわざ石が気っぽいデザインまでして・・・ 練石をセメントで固めて! 観光用っぽく造っている辺り。 水根線が、ダム完成後に観光用路線に転用することを考えて橋脚をデザインしたのと同じく・・・ この砂防ダム(水門)も、ダムの完成後に観光客誘致を主として、わざわざ手の込んだ造りをしたのではないかと?? そうでなければ、普通にコンクリートの打ちっぱなしで構わないはずですからね! でも・・・ 何故に水門が観光目的に転用され・・・ 火薬庫跡は埋め戻しもせずに、外から見えないように封印されたのか? 色々と謎だけが残って行くような気が・・・
2012.03.13
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水根沢2012編。 色褪せかけた観光案内板。 とりあえずココは遊歩道ですから! 間違っても廃道では・・・(焦) う、後ろを振り返ってはいけません!(焦) 人間。 常に前を向いて歩いていないと!! だから、後ろの光景なんて気にしちゃいけないんです?? なんか崩れて埋まっているっポイけど・・・ 確か、そんな場所に登った記憶があるけど!! それは、それで置いといて?? とりあえず、遊歩道が付いているのは、この看板の先まで。 そこからは対岸の道路に渡ることになります。 が!! 目の前にあるのは何でしょう?(謎) 確かに橋が架かっているけど! でも何となく砂防ダムっぽい? 橋付きの砂防ダム?? いや!(焦) よく見ると、色々とツッコミどころ満載?? にしても、この場所。 何度来ても逆光になってしまうので(泣) どうしても、上手く表現することが出来ません! って言うか、来るときは冬ばかりなので・・・ 光の加減が一番悪い時期に来る自分が悪いのですが!!(困) ま、そんな状態で! 色々と気になる点を・・・ 今晩、紹介していきます。 無駄に続く?
2012.03.13
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水根沢2012編。 危険な崩落個所は、とりあえず・・・ って言うか本当に危険なので!!(焦) あまり深入りせず、通り過ぎることにして! その付近から対岸の様子を見てみます!! すると!! なんだか怪しい建物らしきものが!? 何かの作業小屋跡なのか? でも規模からすると、何らかの集合住宅? あるいは、寮か何かがあったのか? と思わせる規模の建造物だぞ、アレ・・・(焦) ブロックを積み上げただけの粗雑な建造物だけど!(焦) 現在の建築基準法だと、耐震強度とか色々と問題があって!(困) 間違っても造ってはいけない方法だけど!!(泣) 地震の少ない「お隣の大陸」なら、この建築方法が許してもらえるかもしれないけど? って思い出してみたら!(焦) 以前に勤めていたゴルフ場のマスター室も、コレと同じような造り方をしていたな!?(怖) ま、あれは半世紀近く前に造ったから、問題なかったのでしょうけど?? って話は置いといて!! 窓を付けるために開けられたような空間など!! やはり、元々は澄むことを前提に造られたような気配が漂いまくり! もしかして、小河内ダム建造時に仮宿舎として造られたものなのか?? いや! 当時の事を考えれば、こんなブロック積みよりも・・・ 木造の物を造るはず!! だとするとコレが建てられたのは、後の時代のはず!! 屋根とか、向こう側の壁とか無いけど!!(謎) もしかしたら建造中に、作業が中断したままなのか? それとも解体途中で放置されたのか?? 色々と謎だけが残ります(困)。 建物の規模と言い・・・ 本当に何を造ろうとしていたのか? あるいは造ったのか? 相変わらず、謎が多いぞ水根沢!! なお、この建物の事に関しては後日。 改めて対岸からの様子を紹介します。
2012.03.12
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結構出ちゃってるよね?(焦) って言うか既に!(困) 良い子は絶対に真似しちゃいけない状態になってます! 崩落によって積み上げられた砂礫の上を伝って、遊歩道脇の石垣の上まで来ちゃってます!! 呑気に、こんな事をしているように見えますが・・・ 実際。 足元から、まだ水が出ているので!!(焦) 崩落は完全に収束していないと考えたほうが賢明です!!(怖) ちょっとした力のバランスで!! いつ再び崩落するか分かりません! 特に、大雨が降った直後よりも・・・ 1週間くらい経って、すっかり忘れたころに崩れることが多いですから! この時点では・・・ 年始に降った雨の影響が全く無いとは言えない状態なので!!(怯) けっこう、ビビりが入りながら登っていたりするんですけど・・・ 上を見上げれば!! どうも崩落の元凶となった場所は・・・ 上部落石防護柵が設置されている場所の「すぐ脇」。 そこが地滑りを起こしたようです!!(怖) って言うか、あんまし役に立って無いやんか、この落石防護柵!!(困) なお・・・ この上は、まだ堆積した砂礫がフカフカした状態で! 歩くのが困難!!(怖) 間違っても登るのは危険すぎ!! と言う事で、これ以上の進行は止めておきます。 何しろ!!(焦) まだ水が出てるよ!! 恐らく、この場所は・・・ 元々は枯れ沢? 地下水脈があって! 雨が降って増水したときなんかに、一気に水が吹き出しやすい。 そして、その時だけ沢が出現するように場所だったのかもしれません!? 故に落石が多いから、防護柵が設置されたのでしょう? 下手にそんな場所に足を踏み入れれば! 今度は自分ごと崩落する危険性も!!(震) と、とりあえずです・・・(逃) 無理は絶対に危険です。 間近で崩落を堪能したことですし・・・ とりあえず、ここで撤退することに!!(泣)
2012.03.12
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今日は楽天さんのメンテナンスが入ったため、夕方一回の更新のみです!! 水根沢2012編。 って良く考えたら・・・ 今年初の崩落ネタかも? 何にせよです! 崩れてから、結構な時間が経っている感じ!!(困) その間。 全く誰も手入れしていなかった? って言うか、復旧工事もしていない(困) また、この先通行止の看板も立っていない!! 一応、現役の遊歩道なのに? って言うか、もしかして本当に廃道寸前??(泣) 何とも運悪く? 落石防護柵と石垣の隙間から出て来ちゃってる!!(困) そして遊歩道を完全に塞いじゃっている!(埋) しかも・・・ って言うか、この光景を見て! 自分。 ちょっと我慢が出来なくなりそう?(困) そう! 何となくですが・・・ この崩落によって堆積された砂礫の上に登りたくなってきた!!(困) って言うか! 砂礫の上から水根沢を見下ろしちゃってる?? って!(焦) ああ、ダメだ!(困) 身体が勝手に!!(泣) そして良い子は、本当に危ないですから絶対に真似しないようにしましょうね!! 足元。 本当に崩れやすいうえ、滑りやすいです!! 一歩間違えれば転んで・滑って・沢に転落しますから!! なのに!!(昇) ああ、どうしよう!!(葛) どうしても、この崩落の元凶になった場所を見に行きたくなってしまったんですけど!!(困) 誰か、ソロソロ止めて!(願) とは言え・・・ 誰も来ないから絶対に止めてもらえないのが!!(泣) 続けますか?
2012.03.11
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一時は「廃道ブログ」と勘違いされていたココ・・・(困) でも今はすっかり! ん? すっかり? すっかり、何??(焦) って言うか、すっかり・・・(困) そ、そうだよね! ダムブログとしてしっかり! (泣崩) さて? このブログは、一体、何のカテゴリーに入るのでしょう?? と言う話は置いといて! って、置いといて良いのか!?(問) 水根沢脇の遊歩道。 って、コレ・・・ 遊歩道だよね??(焦) 落ち葉の堆積具合とか! ま、冬場で誰も掃除してないから、これ位は積もるかもしれないけど!! そして車が通る訳じゃないから、轍とか無いから仕方ないのかもしれないけど??(焦) 一歩間違えると「廃道」に見えちゃうそうな雰囲気が!!(困) そして!!(叫) ああ!! ほ、本当に「廃道」じゃないよね? ココ??(訊) 何か、見事に崩落して!(埋) 道がふさがっているんですけど!!(止) って言うか、道として末期的状態に近づいている??(困) そして!(悶) 自分は、またヘンなスイッチが!!(欲) そして次回。 ココからは! 本当に良い子は絶対に真似しちゃいけないモード、再突入??
2012.03.10
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水根沢2012編。 そして何故か人気が高いから、もう1回続ける「火薬庫跡らしい場所編」? 本当に謎の多い、この場所。 外界から隔離され! そして、厳重なまでに中の様子が分からなくなっていたりして・・・ 何となくです! この金網の向こう側。 本当は屋根が存在していたのではないかと!! 2重構造にすることによって、万が一火薬が爆発しても被害を最小限にするため? そして、目の前の窪地は・・・ かりに爆発があっても!(怖) 正面の崖で、その向こうを通る通路を守り! そして、その穴の中に土砂が落ちて来る事で、この場所自体を埋没させ! 空気(酸素)を止めてしまう事で鎮火させようとしてたのか?? そして悔しいけど、その奥の構造は!! 色んな角度から撮影してみたけど、写すことが出来なかった!!(悔) ただし、中が濡れているらしい気配だけは感じ取れたので! もしかしたら天井から漏水しているのかもしれない!(焦) 近い将来。 圧壊してしまうのかもしれない!!(怖) あの扉が自分を誘っている・・・(飲) でも! 絶対に入っちゃいけないような気がする! って言うか、降りたら上がって来れない(たぶん)。 だから行かない! そして恐らく!! 真ん中の扉。 その奥にある部分は別の部屋になっているはず 恐らく両側の扉は通路のはず。 仕切られた部屋の向こうで繋がっているはず! そして中央の部屋には入れないはず! ソコまでして本当に、何を隠そうとしているのか??(謎) 実は遊歩道側に出ることが出来たはずのトンネル(通路)は、見事なまでに・・・ 石垣の様にカモフラージュされている! 誰にも気づかれないよう。 そして、誰も入らないように。 とにかくです!! あまり深入りしないようにして、先に進もうかと・・・ って、PCの画面越しに「何でいかないんだよ!(怒)」とか言う声が聞こえて来そうですが!(焦) やっぱし、良い子が真似しちゃうといけませんからね!(困) いや、それ以上に!!(泣) 暗いの怖いから、中に入るのは絶対に嫌だ!!(怯) と言うのが本音だったりして・・・
2012.03.10
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再び、今朝の画像。 火薬の貯蔵庫跡と言われているこの場所・・・ 一段窪んだ位置にあるため。 落ち葉が、その中にドンドン溜まっていってしまいます。 で! ちょっと気になったので!! 自分が初めて遭遇した2009年の時の画像と見比べてみることにします!! 上の画像と見比べてみて下さい!! 不思議なことに!(驚) 気持ち悪いくらいに!! 枯葉の堆積量が変わってません!! 3年分の枯葉。 一体どこに行ってしまったのでしょう?(焦) やはり・・・ この堆積した落ち葉の中に、道の生命体とか隠れてるのか??(怖) 中に入ろうとすると、ウネウネと出て来るのか??(捕食) そいつらが、人を呼び込みやすい堆積量を維持しているのか??(怖) なんて事は無いでしょうけど!! それ以前に、何となく不気味だ!!(怯) 中に誰が取り残されてたりとかしてないよね?(骨になって) とか、ちょっと恐怖を感じちゃうよね??(泣) 特に、厳重なまでに鎖で縛られている中央のドアが怖い!!(怯) 本当に何かを隠そうとしているかのような、この空間・・・ 近寄りたいけど、絶対に近寄ってはいけないと言う気がして!!(泣) でも・・・ あの奥の扉は! たぶん、誰かが入ったのでしょう? って言うか、入るならあの場所しかないはず! でも梯子でもない限り、ここに入るのは無理。 って言うか、興味本位で出かけたりするのは絶対にやめましょうね!! ちなみにココは東京都です! 水根沢。 本当に、謎の多い空間だったりします・・・
2012.03.09
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水根沢2012編。 な! 何か見えてきた!!(叫) 良い子は真似しちゃいけない行為で!(困) 崖をゴソゴソと登っている自分。 すると、すぐに見え始めてくる何か!!(涎) そう! まさか、あの崖の裏に! 何かが隠されて???(焦) ちなみに! 冬の間。 周りの木の葉っぱが全て落ちている時期にのみ。 対岸の道路から、この部分だけが見えるんです! で・・・ 自分は一瞬・・・(焦) これをトンネルの坑門かと勘違いしたのですが!! そう! それは本当に大きな勘違いでした!!(叫) 何せ、崖をよじ登り・・・ 自分の目の前に現れたのは!!(驚) 何だよ、コレ??(激焦) まるで家のような形をした物が! トンネルの中に入ってる? って言うか、埋め込まれている??(焦) 水根線のトンネルの一部はキノコの栽培をするために転用された区間がありますが・・・ これは、どう見てもキノコの栽培とは関係が無さそうですし!! では一体何なのコレ??(謎) ちなみに・・・ この建物っぽい何かの手前は! 一段窪んだ空間となっていて!! 降りたら最後。 ちょっと上がってくるのは困難?(怖) って言うか、間違って足を滑らせて落ちたら!! 下手をしたら脱出不可能!!(泣) 崖の遮られ外から見えない空間。 さらに、殆ど人が来る事の無い水根沢の遊歩道。 助けを求めたくても、まず無理!!(怖) とりあえず携帯電話は通じるみたいだけど・・・ ココをどうやって説明したらいいのか?(焦) って言うか、たぶん無理!!(泣) 絶対に落ちちゃいけない空間のような気がする・・・ とりあえず外部へと通じるトンネルがあったようですが!! 現在は完全に塞がれていて!!(泣) って言うか、ココまで厳重に隠さなければいけない、この場所!! 本当に、一体何なのでしょう? 一部では、小河内ダムを建造する際に使われた火薬の貯蔵施設だったと言う説もあります。 でも、この件に関しては全くの確証が無いので!(悔) 本当に、それが正しいのか? 今でも不明のままだったりします(困)
2012.03.09
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水根沢の遊歩道。 最初の大きなカーブに差し掛かります。 ですが! ココ!!(迫) 侮ってはいけないんです! もちろん遊歩道ですから・・・ 徒歩でないと入れませんよ! バイクで乗り入れて、曲がりきれないコーナーとか言う訳じゃないですからね!!(焦) 見上げれば!! 崖の上に石垣が見えている。 まあ、何食わぬ石垣ですが!? 普通に法面保護のために造られた石垣のようにも見えますが!! でも・・・ 何となく怪しい。 わざわざ、あんな奥地に作る必然性が分からない??(謎) さらに!! 手前の崖の土の部分上端にピントを合わせると!! 後ろの石垣がピンボケして写るんです!! って事はですよ! あの石垣。 崖と地続きになっているのではなく! 少し、何かしらの空間があって! 奥まった位置に石垣があると言う事になるんです!! 実は2009年の正月。 対岸を歩いている時に気づいたんですけどね!! 冬で、周囲の木の葉が全て落ちているこの時期だからこそ分かった事なんですけど!! 崖の斜面に「あんな所に隧道が!!(叫)」と・・・ って言うか、あの時は事の大きさに(焦) 思わず、「おわ、とわ、うわ」とか!(笑) 思わず興奮のあまり、声が出せないような状態になってたりして!!(笑) ま・・・ そんな事があったからこそ、この不整合面の存在に気づき! そして!!(進) そう。 この崖を登ることになったのですが・・・ どうしよう?(焦) 誰も観てないから・・・ 久々に登っちゃおうかな? って言うか、登らないといけないような気がする! と言う事で次回!(迫) 良い子は絶対に真似しちゃダメだぞモード発動です! 続けんのか?
2012.03.08
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水根沢2012編 一応・・・ 遊歩道が整備されている水根沢!(驚) でも自分。 この遊歩道で・・・ 地元の人が犬の散歩をしているのと遭遇した以外は、人と遭った記憶が無いんですけど!(焦) って! 毎回のように、冬の物凄く寒い時期にしか来た事が無いから(笑) そして、一度でも雪が積もったり! 凍結してしまったりすると! 一日中、全く太陽の日差しが差し込まない、この水根沢は! ほぼ一冬中、凍ったままになりますから!!(寒) 元々、冬の間は人が入り込まないのかもしれませんが?? そして画像にも見えていますが!!(怖) 結構大きな落石とか! 普通に落ちていたりしますからね!!(怯) あまり近づきたくない雰囲気も漂っているんでしょうね? そして眼下には! 小さいながらも一つの大きな岩盤で出来た滝(?)が!! この辺りもね! もう少し上手く宣伝して! そして整備すれば、景観地として人を呼べるような気もするんですけどね? それにしてもです! あの木の丸太。 何か、きっちりと岩の隙間に入っているような感じがするのですが!! 橋代わりに入れたと言う訳ではないでしょうけど?(焦) ちょっと作為的な位置取り?(笑) そして、ソコに形成されているツララ。 ちなみに対岸から、裏側を見ると!! 何かスゴイ事になっているんですけど!! って言うか自然が作り出す造形って、相変わらず素晴らしい物があるよね? あれを人為的に造れと言われても・・・(焦) まず無理だよね? 結構、色々な物が見えたりする水根沢。 でも、その本性はコレからよ?? つづく。
2012.03.08
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さて今晩からは・・・ 水根沢2012編。 何となくですけどね! 小河内ダムを建造するにあたって! この水根沢は、かなり重要なファクターとして存在していたのでは? と今でも疑いの念を隠せない自分!! 本来の流れの位置まで変えられ! 更に、この沢の水量を調整しないと、建造工事に影響が出るのではないかと? 何となく地形的に、そんな感じがする水根沢。 2009年の正月にも! って言うか、その頃も相変わらず正月から来てたんだな自分?(困) その落葉の季節に、普段は隠されている色々な物を見つけて大騒ぎしていたりして! で・・・ その後は(困) 活動箇所が、ダム下の発電所跡付近の探索の方が優先になってしまっていたので・・・ あまり、こちらの方は顔を出していなかったりするんですよね。 で! 久々に!! って言うか、展望台に寄ったついでに!(展望台の話題に関しては後日掲載予定) 下見を兼ねて訪問したときの様子をメインに! 水根沢編・リメイク? 的な内容で話を進めます。 ま・・・ 何にせよ! 改めて辺りを見回せば!!(涎) 対岸の崖に、ヘロヘロの脚で建っている倉庫が!! って言うか、そこまでして無理矢理。 あんな場所に倉庫を立てる必要があるのか??(焦) なんて考えてしまう場所に建っているのですが! それ以前にですよ!!(凄) 廃レール使ってるよ!!(萌) 基礎代わりに!!(凄) レールの規模からして確実にアレは「軽便鉄道用」のもの! あるいは「簡易軌道」のもの!! この付近には林鉄が存在していたという記録がありません! と言う事は、小河内ダムを建造するときに使った資材運搬用のトロッコに使われていたモノの可能性が高い!! やはり水根沢は、何かしら重要なファクターとして使用されていたのは確実!! ただ悔しい事に!!(泣) この倉庫の足元には・・・ トロッコとか、カトー君。 あるいはサカイ君の残骸とかは一切無く!!(泣) リヤカーかよ!!(悔) この1点だけが物凄く残念だったりして?? ま、何にせよ! 結構侮れない水根沢。 ほんの300m程度の短い区間ですが、その話題で進んでいきます。 そして今回は! それほど引っ張る予定はありません!! たぶん?(焦)
2012.03.07
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水根駅の路盤跡を探せ編・ファイナル! 周りの地形の状況から!(焦) そして残雪の多いこの状態。 下手に動き回るのは危険です!!(落) と言う事で! 木の枝の隙間を狙い! とにかくAFが上手く機能してくれることを祈りつつ! って言うか、事故狙いで画像を撮りまくります!! メイン機だとMFモードが使えるから、こういう時に便利なんですけどね(困) 予備の2号機はマニュアルモードが無いので!!(悔) とは言え!! 色々と見えてますよ! そして・・・ 自分の頭の中にメモリーされた、あの写真を思い出しつつ!! そう!(叫) この写真の事を思い出しつつ!! 自分の目に写ったものを繋ぎ合わせて行きます!! そして!!(叫) 段々と分かって来ましたよ! あの写真が撮られたのは、一体いつの頃の物なのかは不明です!(悔) でも・・・ 小河内ダムが完成に近づくにつれ! 周りの地形や、水根駅の形状も変わってきているはずです!! で! 手前のコンクリート製の壁。 これは、どうも後から追加されたモノっぽい感じが!! 写真に写っていたアーチ状の窪みを隠しているような感じ? もしかしたら、コンベアが出ていた穴を塞いているのか? コンベアが撤去された後に、塞がれたとしても何の疑問もありませんしね!! ま、何よりです! 少しでも多くの画想を撮って帰り!! 帰ってから比較してみようと考えた自分!(呆) で! 持ち帰った画像をチェックしていて気づいたのですが!!(驚) 水根駅の写真と比較してみると!! 手前の石垣。 ちょうど、蒸気機関車が泊まっている部分の路盤。 これが一番上の画像左側の・・・ 木の枝で隠されかけている部分!! そして・・・ どうも新しく壁が造られたのは・・・ 手前2つの窪みの辺り?? そして!!(叫) その奥に見えてる、何かの支柱の基礎らしき部分!! これはコンベアの脚に間違いないよ!!(興奮) どうも、穴は塞がれちゃったっぽいけどね!(悔) そして・・・ その奥からは、穴が一段下がってる! 残っている基礎の部分の一段下がっている! ただし、その奥は完全に姿が変わっているみたいだけど・・・ でもたぶん!! 自分の推理で、半分くらいは当たっているはず?? たぶん!!(叫) はあはあ・・・(息) 今後! もう少し気候が安定してきたら! そして、木の葉が茂る前に! 何とかして、安全に更なる確認ができる手法を考えないと!!(悶) 水根沢。 色々とネタに溢れていると思っていましたが!! 想像以上の穴場になりそうです!! コレからも目が離せません!! と言う事で? 次回からも、水根沢に関する話題を!!
2012.03.07
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水根駐車場のフェンスを越えた場所から最大望遠(35mmレンズで300mm相当)で谷底を見てみる!! くっ!(噛) 目の前の木。 マジ邪魔!!(怒) でも!!(涎) その奥に、今度はハッキリコンクリートの壁が写ってる!! これは!(燃) って言うか、もう我慢ができねいやいっ!! と言う事で! 一気に斜面を下ります!! まともに人に踏まれていない斜面なので!!(沈) 地面がフカフカしていて歩きづらい!(焦) ま・・・ 先日の雪が溶けて、さらに柔らかくなっているのも影響していますが!! とにかく転ばないように駆け降りるのが大変!! そして!!(息切) 一番下まで駆け降りた自分の目の前に待っていたモノは!!(硬) まだ木が邪魔してるのかよ!!(怒) 右岸の斜面から生えた木! なんでまっすぐ上の方向に育たないかな?(困) 何でわざと斜めに育つかな?(泣) くそぅ!(泣) 無理やり右岸の斜面に入ろうにも、角度がキツすぎて!(滑) それに残っている雪が!!(凍) あまりにも危険すぎて入れない! 仮に入っても、木を回避するのは不可能なロケーション!!(困) そして・・・ この下の入ろうにも!!(焦) ココは水根沢が暗梁区間(トンネル)を通っている場所 ほぼ垂直に切り立っているため、降りる事も出来ない!!(怖) くっ! 目の前に水根駅の路盤跡らしきコンクリートウォールがあると言うのに!!(悔) こんな所で「お預け」なのか? って言うか「生殺し状態」??(泣崩) でも! 次に繋がる何かをゲットしておかないと! って、自分・・・ 相変わらず諦めだけは悪いですから!!(困)
2012.03.06
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今年は久々に寒いせいで? 一度積もるとなかなか溶けない雪(凍) ま・・・ それでも以前よりは積もらなくなったし、溶けるのも早くなりました。 これは決して温暖化の影響だけではありません! って言うか、何だって温暖化に責任を押し付けてはいけません?? 地球の物凄く長い歴史の中では、普通に有り得る事なのかもしれませんから!! 人間。 たかだか生きて100年。 気温などの変化を記録し始めて、たかだか100年ちょい! それ以前の記録なんて・・・ 殆どないに等しいのですから!! と言う話は置いといて! 水根駐車場の片隅に作られた雪だるま!(丸) そういえば「雪ダルマ」を見るのも久しぶりだな? ここ数年・・・ いや、川崎に戻って来てしまってから(泣) 見ることもなくなってしまっていましたからね!! ま・・・ そんな雪だるまですが!! 自分の事を監視してる?(笑) そう! この柵を越えて行こうと居ている自分の事を・・・ って、間違っても監視カメラは内蔵されていませんけど!!(笑) 一跨ぎすれば確実に超えれるフェンス! ま・・・ ボール遊びをしていて。 間違ってフェンスの向こうにボールが飛んで行ってしまったと言う事で?(焦) 良い子の皆さんは絶対に真似しちゃいけないけど!!(困) たぶんコレは・・・ 自分の中の別な人がやった事・・・ にしておいて! いざ行かん! この斜面の下へ!!(進) あの雪だるまの監視を退けて??(笑) そして!!(焦) 意外と急だぞ、この斜面!! しかも、足元もフカフカしていて歩きづらいぞ!! さらに、下り始めたら勢いがついてしまい!!(怖) 別の意味で止まれなくなったぞ!!(叫) ま・・・ 自分の気持ちも止まらないけどね!! って、アレ? 確かコレは、自分の中の別な人の感情だったっけ??(激焦) つづく。
2012.03.06
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水根駐車場の脇に並べられている・・・ 大量の丸太。 って言うか、小河内ダムに流れ着いた流木。 これらは、無料で配布されていたりします! 園芸用(飾りとして)に使ったり! 土中に埋めて肥料代わりにする人もいたり! 畑で猪除けの柵に使ったり!! 中には・・・ 根っこの部分とかを綺麗に磨き上げ! そしてワックス掛けをして装飾品として使う人もいるそうで!!(驚) ただし最近は!(困) 労力の割に、見合った値段で売れないから!(泣) と言う愚痴を地元の人から聞かされたことが、過去に何度か・・・(焦) なんて話は置いといて! この小河内ダムの無料配布用の流木。 他のダムで配っているものと比べると!(驚) その大きさが半端でなく巨大だったりします!!(唖) ま・・・ 小さいのは、とっくに持って行かれ・・・ 持って帰りづらい大きなものだけが残っているのかもしれませんが?? でも!! 丸太は一人200本まで!!(唖) ってオイオイ! 4tトラックでも持ってこないと持ち帰れないぞ! そんな量は!!(焦) しかもユニック付の!! ま・・・ 家に天井クレーンとかあれば別だけど!! そして根っこは一人2株まで。 とは言え! 丸太で、この大きさだから・・・ 根っこも相当な大きさなんだろうな? 乗用車で来ても持って帰れないぞ、たぶん!!(泣) 少なくとも軽トラックで来ないと!!(焦) 更に!! 焚火には使用しないでください! あ、そうそう・・・ 奥多摩は国定公園内ですからね! 火気厳禁ですからね!! 指定場所以外での焚火は一切禁止されていますから!! ですから自分。 山の中に入るにも・・・ 登山の時は別として! お湯を沸かすような装備は持って行きません!! そして流木を持って帰った人は・・・ 「持ち出し確認票」に名前と持って行った数と使用目的を書いて下さいとあります。 が!!(焦) イモヤ と言う名前が沢山書いてあるんですけど!! ん? 確かに奥多摩方面は「屋号」で人の名前を呼ぶことが多いです! 例えば苗字が「山田」さんだったとしても・・・ 地元で、その名前で家を訪ねても殆ど判りません!!(困) 屋号が「芋家」だったりするので・・・(焦) 芋屋さんの家は何処ですか? と尋ねると、すぐに判ったりすることがあります!! だから! てっきり「芋屋」と言う屋号の主が流木を何度も貰いに来ているのかと思ったのですが・・・(焦) 使用目的欄を見ると!! 「燃料」って書いてあるんですけど・・・ ま、まさか・・・(滝汗) 違うよね? 確かに注意書きには、燃料にしちゃいけないって書いてないし・・・ それに奥多摩は・・・・ 薪ストーブを使っている家も多いし、お風呂は薪で沸かす家が物凄く多いから! って、コレが東京都の真実なんだぞ!! だから流木を燃料に転用しちゃいけないルールは無いけど・・・(焦)
2012.03.05
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水根駅の路盤跡を探せ編 さて・・・ とりあえず、目的地の「水根駐車場」へと降りてきた自分。 先程まで居た場所と比べると・・・・ つい数分前まで・・・ この画像の、上の方に移っているガードレールの辺りにいた自分。 その場所と比べると! 確かに10mは低い位置にいる事が判ります。 そして・・・ やはり、あの崖の斜面は急すぎて(怖) 間違っても降りれなかったな?(落) と・・・ そういった安心からなのでしょうか?? 心の油断からなのでしょうか??(困) 自分。 いきなり真の目的を忘れてます!!(笑) って言うかゴメン!(平謝) また脱線します・・・ って言うか「お約束」の無駄な引っ張りが始まります!! 全ては、この看板がいけないんです!!(涙訴) と言う事にしておきましょう・・・ 続いちゃいます。(困)
2012.03.05
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