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久々にバスケットボール関連情報をば・・・●bjリーグ第1回オールスター開催今季、リーグとしての真価が問われるシーズンになるのではないかと思われるプロバスケットボールリーグ「bjリーグ」。そのbjリーグの第1回オールスターゲームが今月27日、沖縄県宜野湾市立体育館にて行なわれた。第1回オールスターゲームの開催地として沖縄県が選ばれたのは、来季からbjリーグに参加する「琉球ゴールデンキングス」の本拠地が沖縄であることから。「バスケットボール王国」とも称される沖縄のバスケットボールファンにbjリーグを披露することが大きな目的である。結果は東軍が126-97のスコアで勝利。会場に詰めかけた3223人の観衆を大いに沸かせた。●NBAオールスターゲームファン投票最終結果NBAは今月25日、2月18日にラスベガスにて開催されるオールスターゲームのファン投票最終結果を発表した。この最終結果発表によって東西カンファレンスそれぞれのスタート(先発メンバー)が決まった。今季オールスターゲームのスタートは以下の通り。■東カンファレンス:ジェームズ(キャバリアーズ)、ボッシュ(ラプターズ)オニール、ウェード(以上ヒート)アリーナス(ウィザーズ) *ジェームス選手は昨季オールスターゲームのMVP。今季オールスターゲームファン投票最多得票選手*オニール選手は最多連続出場タイ記録となる14年連続の選出。■西カンファレンス:ガーネット(ティンバーウルブズ)ダンカン(スパーズ)姚明、マグレディ(以上ロケッツ)ブライアント(レーカーズ)下馬評としては東カンファレンスが有利か・・・●NBADLベーカーズフィールド・ジャム4連敗田臥勇太選手が所属するNBA下部組織NBADLベーカーズフィールド・ジャムが28日のゲームに敗れ4連敗を喫した。この日のゲームで24分5秒間出場した田臥勇太選手は、7得点、3アシスト、1リバウンド。まだまだ今季のバスケットボールシーズンは真っ只中。これからも熱いゲームを期待したい!>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言今年は忙しいんだか、忙しくないんだか・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.31
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2008年度から健康保険組合などに対し40歳以上の組合員の保健指導が義務付けられることになった。このような状況の中で、多くの企業が法人向け(というよりは健保組合向けといった方がよいかもしれないが)保健指導サービス、健康関連サービスを展開しつつあるが・・・この程、スズケン(医薬品卸)、損保ジャパン等が出資するヘルス・フロンティア・ジャパンは健保組合に対して食事や運動指導等の受託サービスに乗り出すことを発表した。また、スズケンは韓国の医療機器メーカーであるジャウォンメディカル社と共同で保健指導用機器を開発、この2月から販売を開始するという。この保健指導用機器は体組成、日々の活動量(歩数)、消費カロリー、運動強度等を計測することが可能で、これらの情報を基に個々の状況に合わせた保健指導が可能になるというが・・・このような法人向け(健保組合向け)保健指導サービス、健康関連サービスは今後ますます増加していくものと思われるが、健康を維持・増進していくためには、まずは何より正しい生活習慣(食生活、運動習慣)を継続していくことが重要であり、正しい生活習慣を継続することを支援するサービスがどの程度充実しているかが、法人向け(健保組合向け)健康関連サービスのキーポイントになるかもしれない。>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言非常にエキサイティングな打ち合わせをしました・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.30
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2007年も早いもので1ヶ月が経過し2月に突入しようとしているが・・・2月といえば・・・今年も「生活習慣病予防週間」がスタートするが、皆さんは「生活習慣病予防週間」を覚えているだろうか!?昨年の同時期にこのブログで紹介させて頂いたのだが・・・いずれにしても、今年の生活習慣病予防週間は2月1日(木)~2月7日(水)ということになるのだが、今年もこの時期に改めて生活習慣病ならびに生活習慣病予防について理解を深めて頂ければと思う。もちろん、生活習慣病やその予防について理解を深めるのはこの時期に限ったことではなく、常にその理解を深め、生活習慣病を予防・改善しなければならないのであるが・・・という訳で、本日は近日中に開催される全国各地で行なわれる健康関連、生活習慣病予防関連イベントを以下にご紹介してみたい。●生活習慣病予防対策フォーラム「メタボリックシンドローム予防のために」開催日:1月31日開催場所:茨城県結城●ヘルシー・フロンティア埼玉県民会議・健康づくりフォーラム開催日:2月1日開催場所:さいたま市●平成18年度「生活習慣病予防フォーラム」開催日:2月1日開催場所:神戸市●生活習慣病予防キャンペーン2007開催日:2月3日~2月4日開催場所:川口市●フレアとくしま講座「ごはんをきちんと食べていますか?」開催日:2月3日開催場所:徳島市●日本医師会市民公開フォーラム「肥満は病気か?メタボリックシンドロームとは」開催日:2月3日開催場所:文京区●第5回糖尿病市民セミナー・東京開催日:2月4日開催場所:千代田区●女性のための健康づくり推進シンポジウム開催日:2月4日開催場所:鹿児島市●動脈硬化学会教育フォーラム 市民公開講座「動脈硬化にならないために!」開催日:2月4日開催場所:福岡市以上、情報源「日本生活習慣病予防協会」お時間、ご興味のある方は参加してみては如何だろうか・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言ちょいバタバタか・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.29
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近年、社会的問題になりつつある子供達の体力低下・・・最近の子供達は様々な理由から屋外で遊ぶ機会が減り、それに伴い基礎体力が低下しているといわれている。そして、その体力低下(傾向)は年々拍車がかかっているようだ。こうした著しい低下傾向が続く子供達の体力を向上させることを目的に、自民党がこの程「子どもの体力向上推進基本法」の制定に乗り出すことを明らかにした。自民党の「子どもの体力向上の実現を目指す議員連盟(河村建夫会長)」が法案骨子をまとめ、公明党や野党にも呼びかけ本法案を今国会に提出したい考えだという。この法案骨子では、五輪出場経験者などを地域の指導者として積極活用する方針も打ち出しているというが、果たして五輪出場経験者が子供達の体力を向上させるための指導者として適切であるかということに、いささか疑問が生じる。もちろん、五輪出場経験者が運動・スポーツ指導者として不適切であるということではない。しかしながら・・・近年の子供達の体力低下(傾向)を防ぐために最も重要なポイントになるのは「運動を好きになってもらうこと」であり「身体を動かすことを好きになってもらうこと」であると私は考える。そのためには子供達の心理状態をも理解し、子供達に根本的に運動、身体を動かすことを好きになってもらうための科学的、計画的アプローチが必要になるのではないかと思われるのだ。いい換えれば、最近の子供達は五輪出場経験者と接するだけで根本的に運動やスポーツが好きになるとは考えにくいのである。本法案の詳細を把握していないためにこれ以上の言及は出来ないが、何となく短絡的な考えに基づく法案のように感じるのは私だけだろうか・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言新宿シティハーフマラソン、行ってきました・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.28
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先日、「韓国のダイエットカリスマ主婦」と称されるチョン・ダヨンさんが来日した。チョン・ダヨンさんとは、自らが考案した「フィギュアダンス・ダイエット」という独自のトレーニング方法で70kgあった体重を49kgまで落とし、韓国で「モムチャン(最高の体)」ブームを巻き起こした女性である。そのチョン・ダヨンさんが、今後、日本において「フィギュアダンス・ダイエット」に関する本格的な活動を展開していくということで、都内にて記者会見を開いたようだ。「フィギュアダンス・ダイエット」に関する詳細を把握していないため、この場でそのダイエット方法に関して言及することは避けたいが、食事と運動の両側面から健康的なダイエットを行なうという点で、そして、特に健康的なダイエットを行なうために運動を重視しているという点で賛同出来るダイエット方法である。そして、チョン・ダヨンさんの以下のコメントには健康的なダイエットを行なうためのエッセンス、真髄が詰まっているといっても過言でないということで、この場をお借りしてそのコメントをご紹介してみたい。【「*BOMNAL FAN*チョン・ダヨン公式ファンクラブサイト」より全文引用】===================================================1度っきりの人生なのに…「ダイエットしなければならないのに…」と嘆いて毎日を送るのですか?もう少しだけ満足の行く毎日を過ごしたいですか?堂々と自信に満ちた毎日を過ごしたいですか?楽しく、活気的で、幸せな毎日を過ごしたいですか?それなら、動いて下さい。運動は、頭や口でするのではないのです。これを読んだら-すぐに立ち上がって、どんな動作でも良いから、体を動かしてみて下さい…チョン・ダヨン===================================================韓国では「モムチャン」が「Well being(体に良いことをしよう)」という包括的な(健康)文化の中核をなしているようだが、まずは何より身体を動かすことが健康的なダイエットを行なうために、そして、美しい身体を手に入れるために必要であるということを再認識させられる言葉である。皆さんも、これを呼んだらすぐに立ち上がって身体を動かしてみては如何だろうか・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言なんとなく朝からバタバタと・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.27
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最近、何かと注目を浴びている乗馬型フィットネス器具「ジョーバ」。そのジョーバの開発・製造元である松下電工が、この程、このジョーバを活用した女性向け健康増進施設をオープンさせることを発表した。その健康増進施設の名称は「バランス・デザイン・スタジオ RINTO(リント)」、東京・用賀に3月1日よりオープンするという。「りんとした」立ち姿を形成し「真の健康美を追及するサロン」というコンセプトから「RINTO」と名付けられた同施設では、個々の姿勢の状態に合わせた(ジョーバを用いた)エクササイズの個別指導が行なわれ、美しい姿勢づくりをサポートしていくそうだ。もちろん、自宅でのエクササイズも促し、製品(ジョーバ)の販売増も見込んでいるようだ・・・ ちなみに、施設の入会金は1万5000円。月会費は1万8500円他、様々なコースに合わせて価格が異なるとのこと。ご興味がある方は一度足を運んでみては如何だろうか・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言webサイトのリニューアル、ほぼ完了ですが・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.26
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人間が目標を達成したり、自分の能力を改善しなければならない時には、何らかの介入が必要である。ところが、何らかの介入(条件)の違いによって目標達成度に違いが生じたり、能力の改善度合いに差が生じることも少なくない(と考えられる)。しかしながら、その介入条件の違いが目標達成度や能力の改善度合いに及ぼす影響については明らかにされていないことも多いのではないだろうか。例えば、人間が身体能力を改善しなければならない時にはトレーニングという介入が必要であり、どのようなトレーニングをどの程度行なえば、どのようなトレーニング効果が得られるのかについては、これまでの多くの研究結果からある程度明らかにされているが、ある身体能力を改善することを目的に行なうトレーニングを一人で行なった場合と集団指導の下で行なった場合、あるいはパーソナルトレーナーの指導の下で行なった場合にトレーニング効果の差が生じるのかについては明らかにされていない部分も多いのではないかと考えられる。ところで、一般的にパーソナルトレーナーは専門知識と豊富な経験を有しており、クライアントの身体の状態を正確に見極め、その身体状況(状態)に合わせて適切なエクササイズを選択し、正しい動作が遂行出来るように的確な助言と補助が出来ることから、パーソナルトレーニングは効果的であると考えられているが、果たして全ての人にとってパーソナルトレーニングという介入が適切であるといえるのだろうか。トレーニングの原理・原則の一つに「個別性の原則」なるものがあるが、個別性の原則に則れば介入の方法についても個人の特性に合わせて選択することが必要なのかもしれない。例えば、ある身体能力を改善するためにトレーニングを行なう場合、書籍等をみながら自分一人でトレーニングを行なった方がよい人がいるかもしれないし、集団指導プログラムに参加した方がよいという人がいるかもしれない訳だ。さらにいえば、全く同じ知識とスキルを持ち合わせたパーソナルトレーナーが、ある同一クライアントに対して同じアプローチで指導を行なった時に、果たしてそのトレーニング効果に差は生じないのだろうか。脳神経学的には、自分の好みのタイプの人と接するだけでも、前頭連合野の活性がみられるといわれていることから、パーソナルトレーニングにおいても、いわゆる相性のよいパーソナルトレーナーを選択する方が効果的なのかもしれない。いい換えれば、パーソナルトレーナーは相性のよいクライアントに対しては充分にトレーニング効果を引き出すことが可能であるといえるが、どんなに優秀なパーソナルトレーナーでも相性の悪いクライアントに対しては充分なトレーニング効果を引き出すことが出来ない可能性も否定出来ない訳だ。これらのことから、我々パーソナルトレーナーはパーソナルトレーニングという介入が身体能力を改善させるための最良の手段ではないということを想定しておかねばならないかもしれない。>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言webサイトのリニューアル、もう少しで終了・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.25
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最近、話題沸騰(?)の某テレビ番組の捏造事件。当方は、このブログを筆頭に多くの媒体を通じて、スポーツやフィットネス、健康等に関する様々な情報提供をさせて頂いているが、当方のような運動指導者、健康情報提供者にとって、この事件は他人事ではなく、今後の活動において多くの示唆を与える事件であったといえよう。すなわち、運動や健康に関する専門家として然るべき態度で、然るべき指導や情報提供を心がけなければならないこと再認識させる事件であったという訳だ。少なからずとも、当方は修士課程を修了し体育学修士として、然るべき運動指導、情報提供を心がけてはいるが、言葉の選び方や伝え方の問題から誤った認識を伝えてしまうことも、稀にある。パーソナルトレーニング指導の場合は、クライアントに誤った認識を与えてしまったとしても、それを是正するチャンスは多々あるのだが、雑誌やテレビといったマスメディアでの情報提供の場合は、そうもいかない(ことが多い)。僭越ながら当方は、これまでに何度か雑誌やテレビ等のマスメディアを通じて情報提供をさせて頂いたことがあるが、こうしたマスメディアにおいては、注目度(販売部数であったり視聴率であったり)が最優先されることが少なくない。雑誌や番組の制作サイドにとっては、それが仕事の一つであるといっても過言ではないため、とにかく注目度を高めるために、より新しい情報や人々の目を引きやすい情報を求めがり、それが行きすぎてしまうことも少なくないのである。事実、私の下に寄せられたリクエストの中には過大評価ともいうべき事実を基にした企画も存在した。上述した通り、私は専門教育を受けた人間として然るべき情報提供を心がけているが故に、製作サイドと意見が対立することが多く、私が監修させて頂く雑誌記事等の校正に際しては細か過ぎる程のチェックをさせて頂くことが多い(原稿を執筆させて頂く際も、大抵、規定文字数をオーバーしてしまうことが多い)のだが、最終的なアウトプットにそれらが充分反映されずに至るケースも存在するのだ。実は、先日も当方が提供した情報が充分に反映されなかった監修記事を見た先輩パーソナルトレーナーとメディアにおける情報提供の難しさについて意見交換をしたばかりであった。いずれにしても、情報化社会といわれる現代社会に飛び交う情報の中には、全く虚偽ではないものの過大評価されたものや、ごく一部で評価されたものも含まれているのである。従って、皆さんも氾濫する情報に惑わされたり、踊らされることのないようにして頂きたいと願うとともに、専門家を利用して適切な情報を入手して頂きたいと願う。そして、我々専門家は今一度、自らの言動を振り返り、専門家としての然るべき言動を再確認しなければならない。今回の事件は、単に番組制作会社が起こしたものではなく、情報提供に関わる人間、機関、全体の問題であると思うのだ・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言webサイトのリニューアルまだ終わらずX3・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.24
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健康の維持・増進は快適な睡眠から・・・私の周囲では、最近、入眠障害と思しき状態にある人が多いように感じるのだが。いずれにしても、スムースな入眠とスッキリとした朝の目覚めは何とも気持ちよいものであるが、昨年10月に松下電器産業が発売した「快眠プログラムマット EU3002」という寝具は、その名の通り快適な睡眠をサポートしてくれるマットである。このマットの最大の機能は、マットに内臓された8つのエアバックによるマッサージプログラム機能。そのプログラム機能は「おやすみプログラム」と「お目覚めプログラム」の2種類に分かれ、それぞれスムースな入眠と快適な目覚めをサポートしてくれる。例えば、睡眠時に「おやすみボタン」を押すと内臓のエアバックが約10分間作動し背中、腰、太腿と順次、緊張を和らげスムースな入眠を促し、起床時に「お目覚めボタン」を押すと同じくエアバックが作動し就寝中の身体のこわばりを和らげ快適な目覚めを促してくれるという。また、マットは全体にわたり低反発素材が使用され身体の圧力が分散されるよう配慮されており、身体に負担をかけることなく就寝できるとのことだ。気になるお値段は222,000円(税込み)ということで、いささか高額ではあるが、健康を維持するために日々使用することを考えれば、それ程、高額であるともいえない価格である。いずれにしても、睡眠障害でお悩みの方は快眠プログラムマットの使用を一考してみては如何だろうか!?>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言webサイトのリニューアルまだ終わらずX2・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.23
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昨年(2006年)はスポーツイヤーといっても過言ではない程スポーツイベントが目白押しの1年であったが、今年も負けず劣らずのビッグスポーツイベントが開催される1年となる。今年最大のビックスポーツイベントといっても過言ではないのが今年8月に大阪で開催される世界陸上であり、これまでに何度か世界陸上に関する話題についてエントリーさせて頂いたが、今年3月にはメルボルンにて水泳競技のビックイベント世界水泳が開催される。そこで本日は世界水泳に関連するエントリーをば・・・世界水泳は、真の水泳世界一決定戦と称されるオリンピックの前哨戦といっても過言ではないビックイベントであるが、今回のメルボルン大会は昨年に行なわれた「パンパシ水泳ビクトリア大会」で史上最多の24個のメダルを獲得した日本チームの活躍が大いに期待される注目の大会となる。その世界水泳メルボルン大会の壮行会を兼ねた「競泳ジャパンオープン2007」が3月3日~4日に東京辰巳水泳場にて開催される。本大会は世界水泳に出場する日本代表選手はもちろん、世界選手権のメダリスト、ファイナリストが参加する注目の大会となる。まさに世界水泳の前哨戦といったところだろうか。日本代表選手には、このジャパンオープンで弾みをつけ世界水泳、北京五輪へと躍進して欲しいと願うが・・・いずれにしても、ジャパンオープン、世界水泳での日本代表選手の活躍を期待したい!>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言webサイトのリニューアルまだ終わらず・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.22
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昨年7月、埼玉県の市営プールで起きた傷ましい事故・・・もう二度とこのような悲惨な事故が起きぬようにと日本水泳連盟が「水泳プールでの重大事故を防ぐ」をテーマにシンポジウムを開くという。近年、増加傾向にあるというプールでの死亡事故を受け、指導者、管理者ばかりでなく一般の水泳愛好者らに対しても、安全な水泳の普及、振興を図るのが目的のようだ。シンポジウムには、武藤芳照東大大学院教授、日本水連の青木剛競泳委員長をはじめ、医師や弁護士も参加し多角的にプールでの事故の実態、背景を探り、また法律上の問題についても解説する。本シンポジウムの概要は以下の通り。【開催日時】2月12日13:00~17:20【開催場所】横浜市・パシフィコ横浜【参加資格】特に問わない。(定員500名)【参加費】2,000円(プログラム・資料代を含む)詳細お問い合わせは日本水泳連盟まで。・公開シンポジウム「水泳プールでの重大事故を防ぐ」参加者募集について(PDFダウンロード)・公開シンポジウム「水泳プールでの重大事故を防ぐ」申込書(PDFダウンロード)日頃、水泳やプールに関係する指導者はもちろん水泳愛好者も是非、参加してみては如何だろうか。尚、本シンポジウムの内容は「水泳プールでの重大事故を防ぐために」と題する単行本として今年の夏までに販売される(予定)。いずれにしても、スポーツや運動指導者はもちろん、スポーツ・運動施設管理者、スポーツ・運動愛好者も含め充分な安全管理の下でスポーツや運動に取り組んで頂きたいと願う。>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言現在、webサイト、リニューアル中・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.21
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最近、アメリカではパーソナルトレーニング専用ジムなる施設が増加傾向にあるという。もちろん、アメリカにおいては古くからパーソナルトレーナーの社会的認知度も高く、こうした傾向は最新トピックスとはいい切れない部分もあるのだが、最近、更にその傾向に拍車がかかっているようだ。昨年の10月にアメリカ労働省が発表したアナウンスメントでは、現在、最も成長性の高い職業の一つにパーソナルトレーナーが挙げられていたが、アメリカ国内ではますますパーソナルトレーナーの需要が増加することが予想されている。こうした背景が、アメリカにおけるパーソナルトレーナー専用ジムなる施設の増加理由といったところだろうか・・・さて、日本国内においても生活習慣病の予防が社会的課題として位置付けられパーソナルトレーナーの需要増加が期待されているようだが、果たして今後、日本においてもパーソナルトレーナー専用ジムなる施設が増加していくのか・・・冷静に見守ってみたい。>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言関東地方、冷たい雨になりました・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.20
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最近になり「メンタルヘルス」というキーワードが様々なメディアで注目を浴びているが・・・「メンタルヘルス」・・・簡単にいえば「精神面での健康維持」「心の健康維持」ということになるだろうが、様々な精神的ストレスが存在するといわれる現代社会では心の健康維持は重要な要素になるといえるだろう。昔から「心身ともに・・・」といわれるように心と身体は密接な関係にあるということで、心と身体の健康に関する様々な研究が行なわれており、運動(特に有酸素運動)には抗うつ効果があることが明らかにされている。その一方で、過度な(有酸素)トレーニングが引き起こすオーバートレーニング(症候群)には、うつ症状に近い症状を呈することがあり、抗うつ剤がオーバートレーニング(症候群)の治療に用いられるということは何とも因果な話であるが・・・いずれにしても、適度な運動は身体の健康維持のみならず心の健康維持にも重要であるという訳だ。さて、皆さんは日頃、適度な運動を実践されているだろうか!?今一度、ご自身の生活を振り返って頂きたい。>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言関東地方、今日は風強い!?スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.19
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最近、当方が提供するパーソナルトレーニングについての問い合わせを受ける機会が増えている。当方が提供するパーソナルトレーニングに興味を持つ人が増えている証拠と自分勝手に(?)解釈し喜んでいるのだが、それと同時に、なかなかパーソナルトレーニングの真意(というべきか・・・)を伝えることが出来ずにジレンマを感じたり自己嫌悪を感じることも多い。パーソナルトレーニングとは何なのか?そして・・・パーソナルトレーナーの役割は何なのか?いい換えれば・・パーソナルトレーナーに何を期待してもらうのか?これらをお伝えすることは意外にも難しい(と、私は感じている・・・)。パーソナルトレーニングとは、個別カウンセリングや個別トレーニングプログラムを作成することではなく、個々の特性に合わせたトレーニング方法を紹介したり、そのトレーニング方法を教えることでもない。パーソナルトレーニングとは、人々が持つ身体上の課題を改善したり、ある目的を達成するために行なうトレーニングをサポートする行為であり、いうなれば、人々の身体能力(身体機能)を向上させる行為であると私は考える。そのためには、個別カウンセリングや個別トレーニングプログラムの作成が必要となり、個々の特性に合わせたトレーニング方法を紹介・指導することが重要であるといえる訳だが、あくまでもそれはパーソナルトレーニングの要素に他ならない。つまり、我々パーソナルトレーナーは個別カウンセリングや個別トレーニングプログラムの作成、個々の特性に合わせたトレーニング方法の紹介・指導行為について指導料金を頂いている訳ではなく、人々の身体能力(身体機能)を向上させることについて料金を頂いているのである。人間がトレーニングという行為によって身体能力(身体機能)を向上させるためには少なくとも3ヶ月程度の期間が必要となる。つまり、パーソナルトレーニングは継続的、定期的に利用してもらわなければ全く意味をなさないものなのだ。そして、我々はある意味、先払い的にクライアントから指導料金を頂いているということになる。そのような点で考えれば、本来、指導料金は成功報酬として頂くべきなのかもしれないが、パーソナルトレーニングは必然をもたらす行為であることから、予め先払い的に指導料金を頂いているのである。個別カウンセリングや個別トレーニングプログラムの作成、個々の特性に合わせたトレーニング方法の紹介・指導だけなら、フィットネスクラブのスタッフでも充分対応出来る。もちろん、我々パーソナルトレーナーの個別カウンセリングやに比べるとその質は劣るが、それだけを期待するのであれば、我々パーソナルトレーナーを頼らなくとも充分であるといえるだろう。パーソナルトレーニングとは、人々の身体能力(身体機能)を向上させる行為であり、それにはある程度の期間と多大なる労力が必要となるのだ・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言ちょっぴり、自己嫌悪・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.18
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JOC(日本オリンピック委員会)は、16日に開催された理事会で2007年度の強化費配分の基準となる競技団体ランクを発表した。今回の発表によって、スケート競技が「特A」から「A」に、スキーが「A」から「B」に降格したことが明らかになった。2002年のソルトレークシティ五輪、2006年のトリノ五輪での不振を受ける形となったしまったようだ・・・また、同様にボブスレー・リュージュ競技も「B」から「C」に降格したという。近年では、ウインタースポーツに対する企業の支援も縮小傾向にあり(もちろん、ウインタースポーツに限ったことではないが・・・)、ウインタースポーツアスリートは益々厳しい競技活動を強いられることになるのかもしれない。 今回の発表によって、最高ランクの「特A」に評価されたのは水泳、柔道、ソフトボールの3競技団体のみ。お金をかけなければ選手強化が出来ないという訳ではないが、選手強化にある程度の資金が必要であることは事実。さて、この現状を如何に捉えるか・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言「華麗ぱん」ってさぁ・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.17
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今回の出張で一つ気がかりなことを挙げるとすれば・・・昨年から選手たちに取り組んで頂いているストレングストレーニング(筋力トレーニング)が障害予防という点で今一つ効果が得られていないといえることだろうか。一般的にストレングストレーニング(筋力トレーニング)の目的の一つとして障害予防が挙げられているが、当方がサポートさせて頂いているチームにストレングストレーニング(筋力トレーニング)を導入して1年が経過する現在も尚、選手達の障害が皆無になったということはない。少なくとも、以前と比較すれば大きな故障は減ってきているようだが、どんなに些細な故障であれ選手達にとってランニングの妨げになる痛みはストレス以外の何物でもない。そのような点で、我々ストレングスコーチは選手達の障害予防に努めなければならない訳だが・・・ただ、障害が皆無になっている訳ではないが、障害の種類、障害の発生箇所がある程度共通し特定されるものになりつつあると見受けられることは、今後の対応における一つの手がかりになるのではないかと考えている。そこで、今回は一部の選手に対して急遽ある一つのトレーニングを導入させて頂いた。まだトレーニング効果が出ていないためその詳細は割愛するが、これまでのランニング障害を予防するための対応(トレーニング)の逆転の発想によるトレーニングである。さて、このトレーニングが果たしてどのように作用するのか期待してみたい・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言宮崎出張は、かなり、充実したものになりました・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.16
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今回の出張では、14日、15日ともに午後にストレングストレーニング(筋力トレーニング)の指導をさせて頂いたのだが・・・昨年の1月と比べれば見違えるほど、選手のトレーニングが”さま”になってきたことを実感した。もちろん、外見でトレーニング効果を評価することは出来ないが、少なくとも選手たちが充実したストレングストレーニングを行なっていることが改めて伺える。私がいうのも何だが、恐らく、この選手達は日本の陸上長距離競技選手の中で最も筋力トレーニングを行なっているのではないかと思われる・・・一般的に認識されている陸上競技の長距離種目競技における筋力トレーニングの位置づけは、いわゆる「補強運動」ということで練習の合間に行なわれる、いわゆる「腹筋・背筋」が主であったが、私が提供しているトレーニングプログラムはそれらの「補強運動」とは内容も質も、そして強度も全く異なるものである。こうしたトレーニングプログラムに理解を示し積極的に導入して頂いている監督、コーチ、に改めて感謝すると共に、そのトレーニングを着実に取り組んでいる選手達にも敬意を示したいと感じる。が、やはりランニングパフォーマンスが高まらなければ、どんなに充実したストレングストレーニングを行なっていても意味をなさないことになってしまう・・・ということで、これからも常に客観的な眼で競技特性を見極めながら適切なトレーニングプログラムを提供していきたいと考えている。いずれにしても、今回の出張はかなり充実したものとなった・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言宮崎出張は、かなり・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.15
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14日~15日にかけての宮崎出張・・・目的は、当然のことながら、実業団陸上部(長距離)のトレーニングサポート。昨年からスタートしたトレーニングサポートも今年で2年目となる訳だが、今年は陸上競技界のビックイベントの一つである世界陸上が開催される重要な年であり、当方もある意味、独特の緊張感を感じている・・・いずれにしても、昨年1年間の取り組みが無駄にならぬよう、当方も心してトレーニングサポート活動を続けていければと考えている。さて、出張1日目となる14日の午前中は、トラック練習に立ち合わせて頂き、選手のランニングフォームを簡単にチェックさせて頂いたのだが・・・昨年1年間のストレングストレーニング(筋力トレーニング)によって、選手の下半身が見違えるほど逞しくなったことを改めて実感した。が、それと同時に数名の選手については、向上した下半身のパワーを上半身(というよりは体幹部というべきかもしれない)が受け止め切れず前方への推進力に転換出来ていないように見受けられ、体幹部の更なる強化の必要性を再認識した。簡単にいえば、F1マシン(フォーミュラーカー)におけるダウンホース不足とでもいうべきだろうか・・・フォーミュラーカーは、非常にパワーの優れたエンジンを搭載する一方で、車体を軽量化しているが故にエンジンのパワー出力が高くなればなるほど車体がめくれ上がるように浮き上がる現象が生じる。当然のことながらマシンが浮き上がれば前方への推進力が損なわれ、マシンのスピードが上がらない。これを解消するのが空気抵抗によるダウンホースという訳だが、ランニング動作におけるダウンホースに相当するのが体幹部の筋力、安定性ではないかと私は考えている。すなわち、ランニングスピードが高まれば高まる程、体幹部の強い筋力が必要となる訳だが長距離競技においてはランニングスピードが上がるといっても、そのスピードは短距離選手の比ではないことから、立位片脚による体幹部の強化だけで充分対応出来ると考えていた私にとって、この事実は想定外の嬉しい事実であった。いい換えれば、それだけ選手の下半身の筋出力が高まってきているという訳である。ということで、今年のトレーニングプログラムの中には体幹部の強化を目的とするトレーニングを幾つか組み込むことにしたのだが・・・その効果がどのように現れるか、まずは3ヶ月後が楽しみである。>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言宮崎出張は・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.14
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先日、某雑誌の取材を受け自宅で行なうトレーニング、すなわち「ホームワークアウト」の提案をさせて頂いた。自宅で、そして、一人でトレーニングを継続していくためには、強い意志やモチベーションが必要となり、そのモチベーションを維持していくことが重要なポイントになるといっても過言ではない。以前、(トレーニング)環境もアスリートの競技パフォーマンスを上げる一つの要因になりうる、いい換えれば、アスリートの競技パフォーマンスを上げるためにはトレーニング環境を整えることが重要であるというお話をさせて頂いたかと思うが、トレーニング環境を整えることはアスリート以外の方がトレーニング効果を高める上でも重要な要素となる。アメリカでは自宅にフィットネスクラブに勝るとも劣らない程の(ホーム)ジムを作っている人も多いと聞くが、日本の住宅事情では自宅にホームジムを作ることは難しいともいえるだろう。が、しかし、そのような状況でも極力トレーニング環境を整えるべきではないかというのが私の考え方である。しかし、それ程大袈裟に考える必要はない。バーベルやベンチ等を揃えることがトレーニング環境を整えることではなく、要はトレーニングに集中できる環境を出来る範囲で創ることが重要であるという訳だ。例えば、ワークアウト用のDVDを利用したり、トレーニングに対する気持ちを高めるためのにBGMを流したり・・・と、そんな些細なことだけでも意外にトレーニングに対するモチベーションを高めトレーニングに集中出来るものである。という訳で、僭越ながら私がワークアウト用BGMを選曲させて頂いたのでご興味ある方は参考にして頂ければ幸いである(尚、今回はとある理由から女性向けワークアウト用BGMとなるが、もちろん男性にも参考にして頂きたい)。【TOTAL Body Workout For WOMEN'S #01】#01:「SHINE feat. DIVINITI」SHUYA OKINO#02:「レディー・フォー・ラブ (クラブ・ミックス)」カスケーダ#03:「ミラクル」カスケーダ#04:「Girls & Boys (Tune Brothers Remix)」Deepgroove#05:「S.O.S. (Edited Version)」Rihanna#06:「Pon de Replay」Rihanna#07:「Dreams」The Cranberries#08:「Promiscuous」Nelly Furtado featuring Timbaland#09:「Bang It Up」シアラ#10:「Rock Wit U (Awww Baby)」Ashanti#11:「Still Dirrty」Christina Aguilera#12:「Save The Best For Last」Vanessa Williams1曲目・・・ウォーミングアップ用BGM2曲目~4曲目・・・下半身(脚,ヒップ)のワークアウト用BGM5曲目~7曲目・・・上半身(胸,背中)のワークアウト用BGM8曲目~10曲目・・・下半身(下腿部)&上半身(肩,腕)のワークアウト用BGM11曲目・・・体幹部(腹部)のワークアウト用BGM11曲目・・・クールダウン用BGM尚、iPod、iTunesユーザーは、以下URLにて上記Playlistが入手可能(有料)http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewIMix?id=212419014&s=143462>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言明日から宮崎出張です・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.13
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「日本スポーツ界の半世紀に及ぶ悲願」といわれる国内初のトップレベル競技者専用トレーニング施設「ナショナルトレーニングセンター」が東京都北区西が丘地区に(プレ)オープンした。ナショナルトレーニングセンター、通称「NTC」は国立スポーツ科学センター(通称JISS、2001年オープン)に隣接し、スポーツ医科学との連携を図りながら国内トップレベルのトレーニングが可能となるといわれているが・・・NTCは屋外トレーニング施設、屋内トレーニング施設、テニスコート、宿泊施設から成るが、今回(1月10日に)オープンしたのは屋外トレーニング施設であり、その他の施設については本年12月に完成するという。今回オープンした屋外トレーニング施設は、全天候型屋根付きトラックをメインに傾斜走路や砂地走路等を付帯する陸上競技中心のトレーニング施設となる。1月10日には、今夏の世界陸上での活躍が期待される末続選手や為末選手らが初練習を行ない大阪世界陸上、北京五輪への意欲を燃やした。NTCが起爆剤となり北京五輪でメダル量産となれば・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言メガネをかけたままメガネを探したことありませんか!?スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.12
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「加齢」という現象は我々人間にとって避けて通ることの出来ない現象であるが、人間なら誰しも健康的に年齢を重ねていきたいと考えるのではないだろうか・・・アメリカの高齢者健康教育機関である「ICAA」の提言は、健康的に年齢を重ねるためのヒントになるかもしれない。1)履き心地のよい靴を購入する。足に合った靴が基本となる。足の痛みは加齢とは関係しない。2)頭のシャープさを維持するためにゲームをする。他人と交わるよい機会ともなる。3)散歩をする。下半身を強化し、運動能力を維持して、認知力低下を防ぐ。4)バランス運動を日常生活に取り入れる。バランスが良ければ、転倒を避けられる。5)眼科検診を受ける。米国医師会誌「J AMA」掲載の研究によると、60歳以上の視覚障害者の多くが補正レンズで改善した。6)身体活動を増やす。庭や家の手入れ、近隣の店まで歩く、週単位のウォーキングデーを決めるなど。7)家族、友人、隣人との人間関係を育む。社会的繋がりは、精神衛生によい。8)果物や野菜を多く摂取する。9)たくさん笑う。笑うと血液循環や免疫システム、精神機能が向上する。10)毎晩7~8時間睡眠する。入眠困難などがある場合には、昼寝を止めたり、定期的な運動を行う。生活習慣の改善は薬よりも効果がある。健康的に年齢を重ねるための参考になるだろうか・・・果たして!?>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言ふと忘れもの、大丈夫・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.11
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2007年も10日目。もうそろそろ年始気分を払拭せねばと思う今日この頃ではあるが・・・さて、年始、年頭に際しては、あらゆる分野でその年の目標やステイトメントが発表されることが多いが、皆さんは2007年の目標やステイトメントを宣言されただろうか!?職業柄か私の周囲では「今年こそは健康な1年を過ごすために運動する」といった目標や「今年はしっかりとトレーニングする」といった目標を設定する人が多いのだが、21世紀は脳の世紀ともいわれるように(身体ばかりに目を向けるのではなく)脳の健康促進にも配慮した健康に関する目標を設定する必要もあるのかもしれない。そこで「米国加齢研究同盟(Alliance for Aging Research)」が発表した「脳の健康促進法10カ条」を以下にご紹介してみたい。【脳の健康促進法10カ条】・脳の健康に良い食事を摂るオメガ-3脂肪酸、蛋白(たんぱく)質、抗酸化物質、果物や野菜、ビタミンBを豊富に、トランス脂肪酸を抑え、炭水化物を適量摂取して脳の健康を保つ。・精神を活発に保つ新しい技術や言語を学ぶ、クロスワードパズルをする、授業を受ける、ダンスを習うことで精神機能を鍛え、維持する。・定期的に運動する運動は血液循環や協調運動を向上させ、認知症リスクである心疾患、脳卒中、糖尿病などを予防する。・社会性を維持する友人に会うことや、ボランティア活動や旅行で精神を活発にし、健康を保つ。・十分な睡眠を取る睡眠不足は脳の健康に悪影響を与える。・ストレスを管理するヨーガをする、友人に会う、その他のストレス解消活動をして、記憶・学習能力を維持する。・脳傷害を回避するヘッドギアやシートベルトなどで頭部損傷を避ける。・その他の健康を管理する健康的な体重を維持し、運動をし、栄養バランスのよい食事をし、ストレス管理をして脳に影響する疾患リスクを軽減する。・不健康な習慣を避ける喫煙や深酒、レクリエーションドラッグなどは認知症や認知力低下のリスクを上昇させる。・遺伝的要因を認識する家族の病歴により、認知症の発症リスクがあるならば、医師と一緒に認知力低下を防いだり、遅らせる方法を探る。以上、皆さんの健康面での目標設定にお役立て頂ければと思うが・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言ふと忘れもの・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.10
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年始のスポーツイベントの締めくくり(?)として、昨日までの3連休には様々なスポーツイベントが行なわれた。その結果をば覚え書き的にエントリー・・・■全日本総合バスケットボール選手権男子決勝「トヨタ自動車 vs アイシン」79-45のスコアでトヨタ自動車が勝利。トヨタ自動車は決勝戦4度目の挑戦で見事、初優勝を果たした。■全国高校サッカー選手権大会決勝「盛岡商 vs 作陽」両校とも決勝戦初進出ということで注目された一戦は2-1で盛岡商が勝利。盛岡商は15度目の選手権出場で初優勝を果たした。また、岩手県勢による選手権制覇も初となる快挙。■全国高校ラグビー選手権決勝「東海大仰星 vs 東福岡」3度目の決勝進出で初優勝を狙っていた東福岡を地力に勝る東海大仰星が下し、7大会ぶり2度目の優勝を果たした。ちなみに、近畿勢の優勝は9大会連続。 ■全日本大学女子選抜駅伝つくば市中央公園~筑波大陸上競技場までの6区間30.67キロのコースに12校と地区選抜8チームを加えた全20チームが参加して行われた全日本大学女子選抜駅伝は、立命大が1時間40分17秒で優勝。見事、4連覇を果たした。■朝日駅伝福岡市~北九州市までの7区間99.9キロで行われた朝日駅伝は、古豪旭化成が4時間48分27秒で優勝。7年ぶり25度目の優勝を果たした。元日のニューイヤー駅伝2位に続き古豪が復活。以上、当方が注目した3連休中のスポーツイベントの結果である・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言ようやく世間も正月モードから切り替わったか・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.09
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意外にも年始にはスポーツイベントが多い・・・元旦に行なわれた「ニューイヤー駅伝」「天皇杯サッカー」を筆頭に、「箱根駅伝」「全国高校サッカー&ラグビー」等、様々なスポーツイベントが目白押しである。年始から熱き真剣勝負を繰り広げているアスリートのことを考えれば「お正月気分が抜けなくて・・・」等というエクスキューズをしていられないと思う今日この頃であるが・・・さて、年始に行なわれるスポーツイベントの一つであるバスケットボールの全日本総合選手権の女子決勝戦が昨日、国立代々木競技場にて行なわれた。決勝に進出したチームは2連覇を目指す富士通と女王の座の復権を目指すシャンソン化粧品の2チーム。奇しくも前回と同じ顔合わせとなった。ゲームは、序盤、シャンソン化粧品が相沢選手らの活躍によって13点のリードを広げたが、富士通矢野姉妹を軸としたオフェンスに追い上げを許し、最終的には87-79で富士通が見事2年連続2度目の優勝を果たした。今回の決勝戦を観戦(TV観戦)し、個人的に勝敗のポイントになったのは富士通のオフェンスというよりも堅実なディフェンスにあったのではないかと感じる。これは昨夏の世界選手権でも感じたが、近年の傾向として個人のオフェンス力に注目が浴びていることが多いが、バスケットボールではチームディフェンス力が最も重要であるということを改めて認識させてもらったゲームであったといえよう。いずれにしても、年始のスポーツイベントが一段落したアスリートの皆さんには、これからゆっくり休養をとって頂きたいと思う・・・(が、もう既に次の戦いに向けてゆっくり休んでいられないアスリートも多いと思われるが)尚、本日8日には男子決勝「トヨタ自動車 vs アイシン」戦が行なわれる。>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言世間は休日、私は仕事・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.08
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たまには面白ネタ(?)でも・・・英国医師会誌「British Medical Journal(BMJ)」に報告されたスペインの研究によって「外科医は他の科の医師に比べて背が高く容姿のいい傾向がある」ことが明らかにされたという。バルセロナ大学病院に所属する医師らは、以前より「背が高くハンサムな男子医学生は外科に進む傾向が強く、比較的背の低い学生はその他の科(分野)に進むことが多い」と感じており、今回報告された研究はその説を確かめるべく実施されたというが・・・その研究では「男性外科医12人と外科医以外の男性医師12人を無作為に抽出し、その24人の医師の写真を被検者(24人の男性医師)と同年代の女性8人(医師3人、看護師5人)に見せ評価をさせたところ、外科医の方がハンサムであると評価されたという。しかしながら、ハンサムな男性が外科医になる根拠については、環境因子によるものなのか遺伝因子によるものなのか不明であるとのこと。いずれにしても、健康関連情報、スポーツ関連情報という訳ではないが個人的に面白いと感じたネタだったので、エントリーしてみたが・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言今年は暇そうだな・・・誰か仕事くれ!?スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.07
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冬真っ盛り・・・とはいっても今冬は何となく冬という感じがしないのだが!?いずれにしても、冬といえばスキー、スノーボードに代表されるウインタースポーツということで、先日はニューウインタースポーツとして「スノーモト」をご紹介させて頂いたのだが、本日もウインタースポーツ関連情報をばエントリーさせて頂きたい。さて、スキーやスノーボードを楽しむ上で重要になるのがスキー場選びではないかと思われるが、皆さんがスキー場を選ぶ際に参考にしている情報源は何であろうか!?多くの人はスキー場ガイドやパンフレット等を参考にしているのではないかと考えるが、昨年12月27日に株式会社クロスネットワークスが運営するランキングポータルサイト「ランキングジャパン(Ranking Japan)」において発表された「一度は行って欲しい おすすめスキー場ランキング」もスキー場選びにおいて参考にすべき強力な情報源になるのではないかと思われる。という訳でその「一度は行って欲しい おすすめスキー場ランキング」を以下にご紹介させて頂きたい。【一度は行ってほしい おすすめスキー場ランキング~トップ10~】1位 ニセコマウンテンリゾート グラン・ヒラフ2位 白馬八方尾根3位 妙高杉ノ原スキー場4位 苗場スキー場5位 山形蔵王温泉6位 野沢温泉スキー場6位 安比高原8位 アルツ磐梯9位 かぐらスキー場9位 ARAI9位 ニセコ東山10位 ブランシュたかやまスキーリゾート10位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍10位 大山国際スキー場10位 雫石10位 白馬五竜スキー場尚、詳細は↓http://www.rankingjapan.com/ranking.php?page=747今冬のスキー場選びの参考にしてみては如何だろうか!?>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言今年は暇そうだな・・・やっぱり!?スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.06
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2007年も、はや5日目・・・「2007年は果たしてどのような年になるのか!?」ということについては誰もが興味を持つところであり、昨年12月頃より、あらゆる分野におけるトレンド予測が発表されいるが、昨年12月にACE(米国運動協議会)によって発表された2007年のフィットネストレンド予測は、我々スポーツ・運動指導従事者にとって最も興味のあるアナウンスメントではないだろうか。ACEが発表した2007年のフィットネストレンド予測は以下の通り(但し、原文を当方の視点で解釈し掲載しているので予めご了承願いたい)。1)高齢者向けフィットネスプログラム高齢化社会に伴い今後もますます高齢者向けのフィットネスプログラムが増加していくものと思われる。日本国内大手スポーツクラブ「コナミスポーツクラブ」がライセンス契約をしている「Les Mills」によって昨年10月にリリースされた「BODYVIVE」がその代表例。2)少人数によるグループトレーニング日本国内でも徐々に普及しつつある(スーパー)サーキットトレーニング形式のフィットネスプログラムに代表される少人数グループトレーニングプログラムが今後も増加していくのではないだろうか。特に、友人同士、家族といったグループに対しパーソナルトレーナーがグループレッスンを行なうケースも増えるのではないだろうか。3)子供向けフィットネスプログラム近年、日本国内外で子供の運動不足や運動不足からくる肥満が懸念されており、このような背景の中で、今後は子供向けフィットネスプログラムが増加していくのではないだろうか。御幣があるかもしれないが「ゆりかごから墓場まで」がこれからのフィットネスクラブのキーワードになるのかもしれない。4)パーソナルトレーナーを中心とするチームアプローチパーソナルトレーナーが栄養士や医師、といった専門家らと協力体制を築きクライアントに対するチームアプローチを行なうケースが普及していくかもしれない。まさに「トータルヘルス&フィットネスサポート」といったところか。個人的には古くからこうした体制を築くべく様々なアクションを起こしているのだが・・・5)トレーニング(ワークアウト)の代替、オプションフィットネスクラブに行かずとも実施することの出来る、シンプルかつリーズナブルでより効果的なトレーニング(ワークアウト)が今後より注目されるかもしれない。いい換えれば、フィットネスクラブでのトレーニング(ワークアウト)に代わるエクササイズやトレーニング、生活習慣等が今後ますます注目を浴びるといったところだろうか。6)ファンクショナルトレーニング,バランストレーニングここ数年の傾向として、ファンクショナル(機能的な)トレーニングやバランストレーニングが注目を浴び浸透しつつある状況にあるが、今後更に浸透・普及していくことが予想される。特に近年、各フィットネス機器メーカーから発売されているフリーモーション系マシンや「ジョーバ」等が多くのフィットネスクラブで導入され、こうしたフィットネス機器(ハード)を利用したプログラム(ソフト)も普及していくのではないだろうか。7)「ココロ」と「カラダ」の融合に着目したフィットネスプログラム近年、「Yoga」「Pilates」「Tai Chi」といったボディワーク系フィットネスプログラムが流行しているが、こうしたボディワーク系フィットネスプログラムは今後も増加傾向にあると予想されている。特に今後は「心と身体の融合」に着目したフィットネスプログラムの開発が進むのではないだろうか。これも上述した「トータルヘルス&フィットネスサポート」という視点に立ったトレンドであろう。8)公認された資格を持つパーソナルトレーナーによるパーソナルトレーニング近年、フィットネスクラブで活動するパーソナルトレーナーが増加傾向にあるが、こうした傾向はフィットネスクラブ側の視点に立てば会費外収入の一つとして「パーソナルトレーニング」に多くの期待を寄せていることの現われであるとも考えられる。このような背景の中でフィットネスクラブが独自に認定するパーソナルトレーナー資格しか有していないパーソナルトレーナーも増えてきているようだが、第三者機関(公的機関等)によって認定された資格を持つパーソナルトレーナーがベストであり、公認された資格を持つパーソナルトレーナーのパーソナルトレーニングがベストであるという風潮が広まっていくのではないだろうか。9)アカウンタビリティと客観的評価フィットネスプログラムの3要素として「安全」「効果」「楽しさ」が挙げられるが、これまでのフィットネスクラブにおけるフィットネスプログラム等は安全を大原則に効果よりも楽しさが重視される傾向が強かった(ように感じる)。しかしながら、近年の技術革新によって運動効果等がより簡便に、より客観的に評価出来るようになってきており、フィットネスプログラムの効果を客観的に評価し、それを開示しなければならない時代にきているのではないだろうか。もちろん、安全性も客観的に評価した上で、それを開示しなければならないといえるだろう。10)時間効率の高いフィットネスプログラム近年の傾向として、日々忙しい生活を送る人にとっては、より短時間で効果の高いフィットネスプログラムを提供することが重要であるとの考えに基づき、45分以下のフィットネスクラスの展開が増えてきているようだが、今後もそれに拍車がかかることが予想される。以上、原文に私的見解を交えて2007年のフィットネストレンドを紹介させて頂いたが、参考になる部分はあっただろうか・・・>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言今年は暇そうだな・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.05
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一昨日から昨日にかけて行なわれた「第83回箱根駅伝」・・・「史上最大の戦国駅伝」と称された今大会を制したのは、一昨日の往路を制した順天堂大学。6年振り11度目の総合優勝を果たした。順天堂大学といえば、昨年の第82回大会で、当時キャプテンを務めていた難波選手の大ブレーキによって総合優勝を逃したことが記憶に新しい・・・順天堂大学のメンバーは、「難波(前)キャプテンの分まで優勝を!」を合言葉に今大会に臨んだというが、ゴール地点に足を運んでいた難波選手に「総合優勝」という大きな「年賀」を渡すことが出来たのではないだろうか。さて・・・大学4年間という短い期間で各選手が満足いく結果を残すことは難しく、4年間で一度も箱根路を走ることなく卒業していく選手もいれば、毎年レース前に期待されていたにも関わらず一度も納得のいく結果を残すことが出来ずに箱根駅伝の舞台を去る選手もいる。そして、卒業と同時に陸上競技を引退する選手も・・・もちろん、順風満帆に卒業していく選手もいる訳だが、その選手が卒業後も順風満帆な陸上競技生活を送れているとは限らない。まさに人生色々である。しかし、4年間「襷」に託した想いは後輩選手達の手によって「襷」を通じて繋がっていく。そして、それは箱根駅伝がある限り永遠に続くもの・・・今年の箱根駅伝を観戦しながら、ふとそんなことを感じた。(16:21加筆修正)>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言38かよ・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.04
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暖冬が予想される今冬・・・雪不足に"やきもき"させられているウインタースポーツファンも多いことだろう。が、年末にはある程度の積雪があったようなので、まずは一安心といったところかもしれない。さて、昨今のウインタースポーツといえば、スキー、スノーボードが代表格であるが、ここ数年間でジワジワと注目を浴びているウインタースポーツに「スノーモト」がある。「スノーモト」は、2004年にアメリカで発売され徐々にウインターギアとしての認知度を上げている乗り物「スノーモト」を用いたウインタースポーツである。「スノーモト」という乗り物は、タイヤの代わりに2枚のボードが装備されている「雪上マウンテンバイク」とでもいうべき外観を有するウインターギアであるが、マウンテンバイクやBMX等のハンドル系スポーツ愛好者はもちろん、スキーやスノーボード愛好者も充分楽しむことが出来るという。そのスノーモトはスキーやスノーボード同様、カービングターンも可能であり、かなり自由度の高いスノーライディングが可能とのこと。現在、国内のスノーモト滑走可能ゲレンデは300ヶ所以上に及ぶといわれており、今後、ますます需要が高まると考えられるが・・・スキーやスノーボードに飽きてきたウインタースポーツ愛好者にお勧めしたいニューウインタースポーツ「スノーモト」に注目である。↓スノーモトに関する情報はこちらでSAI SPORTS>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言さて、今年もそろそろ始動ですか・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.03
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新年早々、仰天記録が・・・2007年1月1日、中国海南省海口市で開催された「2007海口市第5回マラソン大会」で驚くべき記録が生まれた。何と8歳の少女が3時間28分54秒という記録でフルマラソンを完走したという。この驚異的な記録を生んだのは、大会最年少参加者の張慧敏(チヤングハゥミング)ちゃん。しかも、女子優勝者の記録から19秒遅れの堂々2位という結果だったそうである。大会関係者によると「中国では最年少のマラソン記録者ではないか」とし「特別賞を授与する予定」と述べている。このまま順調に成長すれば・・・と思うと、まさに驚異的であるが果たして・・・いずれにしても、10年後20年後にどのような状況になっているか、色んな意味で楽しみである。>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言本年も2日が過ぎようと・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.02
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2007年のスタート・・・朝から「ニューイヤー駅伝」をTV観戦。昨年1月からストレングス&コンディショニングサポートを開始した某実業団陸上部の1年間にわたるストレングストレーニングの真価が問われる大一番のレースであるため、当方もいささか緊張しながらの観戦となった。序盤の立ち上がり(1区,2区)は、まずまず・・・というよりは絶好のポジションをキープ。その後、徐々にポジションを落としTV中継ではなかなか順位情報が得られず、不安を感じながらTV観戦を続けたのだが、最終的には昨年よりも大幅なランクアップを果たし大躍進とでもいうべき結果を収めた。チーム関係者と直接的な話をしていないため何ともいえないが、昨年の結果からすれば本年の結果には充分満足しているものと思われる。が、個人的には、もう少しランクアップさせることも可能ではなかったかとも考えているのだが・・・もちろん、まだまだ「伸びる余地」があるということを踏まえて考えれば、個人的にも満足いく結果であったといえよう。いずれにしても、今年もまたストレングス&コンディショニングサポートをさせて頂くことになり今月中旬には今年初の訪問指導が控えている。もう既に来年に向けての闘いは始まっているという訳だ・・・今年も1年間気を引き締めていきたいと思う元日の出来事であった。>>>>>本日のステイタスカラダ:■■■□□(60%)アタマ:■■■□□(60%)ココロ:■■■□□(60%)>>>>>本日の一言本年もどうぞ宜しくお願い致します・・・スポーツブログに参加中!・・・よろしければ→●好評!?連載中「コーチングダイアリー」をまとめ読み!【コーチングダイアリー@メールマガジン】●きっとあなたに最適なダイエット方法が見つかる!?【リアル☆ダイエット@メルマガ】>>>>>LINE UP□■パーソナルトレーニング□■ストレングス&コンディショニング□■TOTAL-Conditioning Lab.ニュース□■総合スポーツ情報サイト「athlete-web.com」□■パーソナルトレーナーNOGUCHI'S Eye□■生活体力向上塾□■リアル☆ダイエット□■エリア・トライアスロン□■エンデュランススポーツクラブClub-e□■スポーツリーダーズネット
2007.01.01
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