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10/27に開催された、コロナワクチン被害者慰霊行進に参加した。3年前の今日、鎌倉市に住んでいた13歳の男子中学生がコロナ2019ワクチンを接種し、その4時間後に風呂場で突然死をしているが、ご冥福をお祈りします。3年前にそのニュースを聞いた時、若者が、どう考えてもワクチン接種が要因で亡くなったという事実に大変ショックを受けた。その当時から、若者はコロナ2019で重症化することはあまりないと言われていたので、中学生にまで接種を求めた国はおかしいと思っていた。鎌倉市役所を起点にし、13時から行進はスタートした。コロナワクチン被害者慰霊デモの黒幕を付けた先導車とともに歩いたが、100人ちかくいたと思う。僕の目の前を歩いていた人は、その男子中学生の死に関する横断幕を掲げていたし、スピーチでも、その男子中学生の死の事実を知ってくださいと訴えていた。僕は、新型コロナワクチン死亡申請、死亡認定878人と書かれたプラカードを持って歩いた。それは申請しても、3分の1は否認されてしまうようで、遺族も救われないなと感じた。行進の性質からか、基本的にデモにあるコールは一切行われず、参加者とのお喋り以外は声を出さなかった。途中で、お坊さんがお経を唱えつつ歩いていた。僕の隣を歩いていた人は、千葉県から訪れたと話していて、遠くから行進に参加するなんて、コロナ2019ワクチンに対して、相当問題意識を持っているんだと思った。職場のアンケートで、コロナ2019ワクチンを接種したかどうか尋ねられた事があると話していて、何故にそんな事を職場で尋ねられないといけないのか不思議だった。コロナ2019ワクチンを取り巻く環境は異常だったと感じている。途中で雨が降り出し、傘を持参していなかったので、タオルを頭に巻いて歩いたが、数分後には止んだので助かった。行進は終了し、参加全員で記念撮影をして解散した。記念撮影をしたなら、Twitterとかで公開してほしいと思ってしまう。その時は、本日の夕方に、鎌倉駅前で、コロナワクチンの被害の街宣を行うけどいかがですか?と誘われたが、生憎、遅番なので参加できない。コロナ2019ワクチン接種が開始され3年も経つのに、こういう活動を続けていかないといけない世の中はどうにかなってほしい。
2024年10月30日
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10/24に、織田朝日さんが発起人の国会前シットインに参加した。入管法が改正されてから4か月経ったが、決まったからってダメなものはダメという趣旨に賛同し、参加することを決めた。4か月経っても、国会議員の中から、改正を見直そうという動きが見受けられないのもどうかと思っていて、そういう事を思っているなら、何かしらのアクションを起こした方がいいと思った。シットインということで、レジャーシートを持参して、そこに荷物を置いたり座ったりした。折り畳みの椅子を持参している人も何人かいて、次回があるなら、僕もそれを持参したくなった。トータルで20人程集まり、最初のうちは、サイレントデモみたいな感じで、プラカードを持って立っていたりした。後半は、希望者のみスピーチをしたが、僕もさせてもらった。僕は、それでも入管法改悪断固反対と書いたプラカードを持って立っていたが、そこを通るのは、ほぼ参議院会館の職員だと思われる人で、一般人にあまりアピールできなかった気がする。入管解体と書かれたトートバッグを抱えて立っている人がいて、入管解体と書かれたグッズがあれば欲しくなった。僕は最初から最後までいたが、途中から来るのも、途中で抜けるのもありで、無理しない雰囲気があると、シットインもやりやすいと思った。スピーチでは、入管の職員のが収容者に酷い言動を行ったり、収容期限を設けなかったりするのは人権侵害ではないかとか、人間の心があるなら、議員は改悪入管法を通したりしないでしょうとか話した。最後に、改悪入管法反対、入管解体、人権侵害を行うなのコールをした。織田さんとかみたいに、色々とスムーズに話せたらいいけれど、スピーチや面接は、どうしても緊張度が増してしまい、自分が訴えたい事を上手に話せなくなるので、手短にすませてしまう。この性格は本当にどうにかならないかしらと苛立ってしまう。他の人のスピーチを聞いていて、特に印象に残ったのは、入管法が改悪されてから、入管の職員の収容者に対する締め付けが厳しくなったということだ。何かあると収容者に、強制送還するからなと脅すようで、入管の職員の態度がデカくなっているのに腹が立つ。収容者も落ち着いて過ごせないだろうが、彼らに希望が持てるように、諦めずに改悪入管法反対の活動を続けたいと思った。入管の職員の普段の仕事ぶりを、第三者がチェックする必要があるのではないかと思うが、入管が拒否をしそうな気がする。今すぐにでも改悪入管法が見直されたら、こういう活動をしなくてもすむのだろうが、そんな気配は感じられないので、国会シットインで知り合った人達と連携して、改悪入管法反対の活動をしていきたい。
2024年10月27日
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10月20日に、8年ぶりに、よこはま月例マラソンに出場した。コースは特に変化はなかったが、20kmの種目が廃止になっていたのが残念だった。1・3・5・10kmの4種目全てを走った人を対象に、総合(19km)の順位が出るので、それにチャレンジすることにした。なるべく、上位に食い込みたいと思ったが、4種目全てを本気モードで走るのはキツいので、1kmのみ本気モードで走り、残りの3種目はそこそこ本気モードで走ることにした。受付会場に到着したら、キンモクセイの香りが漂っていて、秋らしさを感じた。一列に並んで待機することになっていたが、どの種目も、僕の前に結構並んでいたので、スタートするのに3分以上かかった。1kmはがむしゃらに走り、3分48秒でゴールしたが、どうにか4分切りができた。川崎月例マラソンで本気モードで1kmを走ると、4分ギリギリでゴールしていたので、明るい光が見えた気がした。1km走った後はとてもくたびれたが、休む間もなく3kmの列に並ばないといけなく、待っている間は胸がなんとなく苦しかった。そんな変な状態で3kmをスタートしたが、走っている最中は苦しくならずに、12分25秒でゴールした。5kmは21分2秒でゴールしたが、そこそこ本気モードのわりには、先月に本気モードで走った月例多摩川の5kmのタイムと24秒しか違わなくて意外だった。10kmは、密かに44分以内で走れたらいいなあと思っていた。10kmを走っている最中に、小山ドライビングスクールを通過したが、スクール内で祭りが開催されていて、そこで太鼓の演奏があり、それを聞きつつ走っていたら楽しい気分になり、10kmにチャレンジして良かったと思った。10kmのみ、給水コーナーがあり、その時は晴れていて暑くなっていたから、迷わずに飲んだ。後半は、スピードを落とさないように走るのを心がけ、何人も抜かせたが、44分35秒でゴールし、もう少し早く走りたかったのにと思うと、なんか悔しくなった。10kmまでの結果は、大会終了後に公開されていたので、それを記録して帰ったが、総合の結果は後悔されず、後日ネットで確認することになった。19km走ったのだから、クールダウンで2.1km以上走り、1日でハーフ以上の距離を走ったことにしようと思い立ち、会場から北新横浜駅までを往復し、無事に達成した。ただ、それで更にくたびれたため、寄り道して帰る気力があまりなく、何処かで遊ぶことなく帰宅した。暑かったのもあり、お疲れアイスは食べた。結局、総合の結果は、1時間21分50秒で、199人中の32位で、ある程度上位だったので嬉しかった。来年以降。よこはま月例マラソンに又参加してもいいかなあと思っているが、その時は、20kmが復活したらいいなあと願っている。
2024年10月26日
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9月28日に、9.28国民集会パレードデモ有明に参加した。レプリコンワクチン反対をテーマにした集会で、それに反対している友達と一緒に参加した。ステージでは、政治家や作家なんかが話していたが、レプリコンワクチンを反対する熱意は伝わった。キッチンカーが何台か停まっていて、昼飯をそこで購入して食べたが、集会とキッチンカーが結び付かず、珍しいタイプの集会だなあと思っていた。参加人数が多く、デモのスタートは13時からだったが、1時間程待たされ、14時にやっと出発できた。待機している間に、報酬の話はデマですみたいなアナウンスが流れていたが。その前日に、Twitterのタイムラインで、たまたまその報酬の話を読んだので、もしかしたら、その噂が広まっているのではと思った。Twitterで、報酬を渡した人の話が書かれていて、デモに参加する人を沢山集めたかったからと理由でそうしたようだが、そんなのは嘘ではないかと思っている。2,000人募集したようだが、1人1万円渡したとしたら、トータルで2千万円になるわけで、善意でやるには無理があり過ぎる。逆にデモのイメージを悪くするための作戦なのではないかと思っている。反対されると困る企業なんかが、報酬を渡してでも、反対運動を阻止したいのかもしれない。報酬につられてデモに参加した人達は、デモに関心を持っていないような若者が多く、喫煙もしていたし、ゴミも結構捨てていたようだが、そんな事をされたら、デモは迷惑だと思う人もいるだろう。どんな理由であれ参加したら、レプリコンワクチンの弊害に関心を持ってもらえるだろうと考える人もいるようだが、報酬さえ受け取れたら満足だと感じ、そこで思考は止まってしまうだろう。本来、デモとは、デモの対象となる事に反対をしていて、それを必死になって食い止めたいのと、より多くの人達にそれを知ってもらいたいから行うのであり、その気持ちが十分あれば、無償での参加に抵抗感はないだろう。人数が少ないデモでも、参加者全員が本気で反対するのであれば、じわじわと伝わるのではないかと思い、芳しくない状況の中でも頑張っているのであろう。デモの対象となる事に何の興味もない人に、不純な目的で参加されても、真面目に取り組んでいる人達からするといい迷惑だ。僕は、これからも、コロナ2019ワクチン反対や入管法改悪反対なんかの集会やデモに参加するだろうが、無償でも構わないから、一人でも多くの人に問題点が伝わるように活動していきたい。もう二度と、デモに報酬を渡すという発想が出ない事を祈る。
2024年10月15日
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10/7に、喜楽里別邸横浜青葉店に行った。今年の3月にオープンした温泉だが、温泉開湯の予定は今秋で、僕が行った日は全浴沸かし湯での営業だった。その日は仕事が休みだったので、自宅から喜楽里まで長距離走をし、温泉で疲れを癒すという計画を立てた。平日で、沸かし湯だから、混んでいないだろうと期待しつつ、喜楽里に向かった。我が家に、喜楽湯のチラシが入っていて、それに、10月末までに入湯すると無料でタオルが貰えるチケットが付いていたので、タオルをゲットしてきたが、平凡なタオルだった。入り口から温泉までの距離が結構長いと感じた。煙処という名の喫煙所が設けられていて、喫煙者には喜ばれるんだろうなあと思った。ゆらりという名の食事処があり、今回は食事しなかったが、ドリンクバーがあるのが魅力的で、又行く機会があれば、そこで食事して帰りたいと思った。露天風呂があり、竹林に包まれていて、それを見つつ浸かっていたら、リラックスできた。温泉のすぐそばに、緑道があり、それも眺められるが、立地条件はとても良いなあと感心していた。寝湯があったが、露天風呂からは見えないようになっていて、余計な事を気にせずに寝たい人にはぴったりだと感じた。電気風呂があったが、電気の強さが弱、中、強の3種類で、全てチャレンジした。押す、もむ、叩くの3種の動作があり、弱と中は特段問題はなかった。強は、押されると結構振動があり、脚が意識していないのに動いてしまい、叩かれると痛みを感じ、なかなかハードだった。その場から離れると、多少はスッキリとしていた。ランニングした後だったので、水風呂に浸かったが、かなり冷たくて、一分程浸かったが、寒さが我慢できなくなり出た。休憩所では、無料でスマホやタブレットで漫画が読めると宣伝していたが、僅かながら雑誌があったので、それをリクライニングチェアで読んでいた。長距離走で相当疲れていて、チェアも居心地がとても良く、気付いたら数分寝ていた。リアルな漫画は、温熱房を利用している人しか読めないようになっていた。コンセントが用意されている机が数個あり、今回は利用しなかったが、凄い便利だと思った。平日に行ったので、入館料は1,100円だった。そんなに安いわけではないが、色々な湯が楽しめたのは良かった。こどもの国駅から、徒歩10分程で行けるのもナイスだと感じた。子どもの国で目一杯遊んだ後に、喜楽里に行って汗を流すという過ごし方もいいかもしれない。又行くなら、温泉が開湯した後に行き、開湯する前と後ではどう違うかを体験したい。温泉やその付近の緑地の写真を載せておく。
2024年10月11日
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たまプラーザ東急百貨店にて、10/2まで、ジャイアントフェスティバル大盛メニューのイベントが開催されていたが、最終日に、チェゴヤという韓国料理店で、1,680円で、普段の1.5倍の量の特盛パルガン麺セットを味わった。僕は大食いを自認しているが、自分が住んでいる区で、こんな大盛イベントが開催されるなんてとても嬉しくなり、絶対一回は行きたいと思っていた。大盛メニューを提供している店は10店あったが、安いのだと1,000円程度、高いのだと5,000円程度で、差が激しいと感じた。1,600円で食べられる、普段の1.8倍の量の豚肉とレタスのあんかけ焼きそばも魅力的だったが、まだ食べた事がないパルガン麺に好奇心を抱き、そちらを食べる事にした。行った日は、登山をしていて、カロリーは結構消費しているから、大盛メニューをペロリと平らげられるだろうと思っていた。特盛パルガン麺セットは、パルガン麺にライスが付いているシンプルな物だった。麺の量に対してスープが少なかったが、ライスを入れておじやにした際、水分が全くないおじやになったので、贅沢を言えば、スープの量も1.5倍だったら嬉しかった。麺は唐辛子が入っているとのことで、薄いピンクに見えたが、そんなに辛くなかった。椎茸、しめじ、豚肉、キムチ等具は沢山入っていて、満足感があった。スープは赤かったが、舌がひりひりする程辛くなかった。無理せずのんびりと味わったからか、腹が苦しくならずにすんだ。大盛メニューは、1週間程度しか開催されていなかったが、機会があれば、又開催してほしい。ジャイアントフェスティバルということで、ジャイアント馬場の展示も同時に開催されていた。少し見たが、プロレスで奮闘している姿は格好良いと思った。プロ野球選手としても活躍していたのは初めて知った。パルガン麺の写真を載せておく。
2024年10月07日
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