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初めての異動です!今の日本には珍しいといわれる一つの会社に勤続十?年の私。もともと会社が小さかったので、いわゆる内勤職は何でもかんでもがむしゃらにやってまいりました。実はセクションが変わったこともあったのですが、新規で出来たセクションに配属されていたので、既存セクションに異動というのは初めてのこと。今日の今日まで引継用のマニュアル作成や引越し準備でてんやわんや。ちゃんとご挨拶しなくっちゃと思いながら気がついたら、所属セクションの一部はもうお帰りになってしまってました(--;)それにしても、その都度書類整理をしてきたつもりですが、やっぱり捨てきれていないものが。。。ここ1~2週間でシュレッダーが最大のお友達じゃないか?と思うほどシュレッダーしまくってました。今日も、後輩に「最近、よくシュレッダーの袋を取り替えている姿を見るんですけど・・・」と突っ込まれてしまいました。あなたの目は、間違ってません!!!今回はバッチリ捨ててやろうと、今後使う予定のないものはバッサリシュレッダー行きにしてやりました!?どんどんシュレッダー行きになる書類たち。。。それぞれに懐かしい名前や、筆跡や、出来事。この書類を作ったときはあんなことがあったよなぁ。。。捨ててしまおう!?なんて思ったり。こんなことも、あんなこともやってたんだ、私も結構手広くお仕事してたのね・・・なんて遠い眼差しになって見たり。。。やっぱり十年以上も経つと、時代は変わっているんですね。現在はパソコンでチョチョイっと出来てしまう書類を、全て手で書いてみたり。。。それぞれの書類を容赦なくシュレッダーにかけながら、心の隅っこに何か引っかかったような、ちょっと隙間風を感じたような気がしました。新しいことを始めるには、何かを捨てなくてはならない。当たり前のことですが、ひとところに留まっている時間が長ければ長いほど、容易にできなくなってしまいますね。なんとなく寂しい。。。今回の異動は、以前より、今の仕事でなければあそこで働きたいと思い続けていたセクション。ひょんなことから実現してしまったのですが、嬉しいような、寂しいような、不安でもあって、なんともいえない気持ちです。新しいセクションで、「やっぱり異動して良かったね」と自分も周りも言えるようになればいいなと思っています。これって、一種の卒業式かもしれませんね!
2006.03.31
大変な検定試験が出来てしまいました。映画検定ですと!4級だけでも受験してみようかな?その前にテキストブックで勉強しないと
2006.03.30
なかなかゴールが遠い試合でしたね。個人的には久保と玉田に一点ずつでもとって欲しかったです。結構頑張ってたし。でもあれだけ惜しいシュートやヘディングがあるって言うことは、あともうちょっとっていうことでもあるけど、それだけ決められるチャンスを逃しているとも言えるんですよね。う~ん、なんとも言えないなぁ。佐藤が得点したときの二人の表情はビミョウでした。やっぱりFWとしてはいくら頑張っても、得点力を問われてしまうわけですから。とは言っても、彼らがそれまでいろいろと崩していたからこそ、佐藤の得点にもつながったと思うんです。ワールドカップまで、あと少し。みんな、持てる力をしっかりだしてアピールして欲しいと思います!(中澤、頭痛そうだったけど、大丈夫かなぁ)
2006.03.30

久々に街をブラブラしていたら、春の兆しがあちらこちらに。気がつかないあいだに植物達は、季節の変わり目を感じ取っているのですね。今日はそんなお花を携帯電話で撮影してみました。携帯電話で写真を撮るって、結構難しいピンボケになったり、小さすぎたりと、10枚程度パシャパシャとシャッターを切ってみたのですが、満足行くのはこの一枚だけ。なんとなく『春だぞぉ~!』と胸を張って咲いているようで、お気に入りの写真です他にも足元に小さな花々があったのですが、歩道にしゃがみこんで撮影しなければならないので、断念しました(ちょっとジーンズがきつかったので(爆))。
2006.03.28
本日の映画は「ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!」。WALLACE & GROMIT: THE CURSE OF THE WERE-RABBIT監督 ニック・パーク / スティーヴ・ボックス主演 ピーター・サリス / レイフ・ファインズ / ヘレナ・ボナム=カーター字幕翻訳 稲田 縒裕里(2005年公開)簡単なストーリーみんなが待ち望む巨大野菜コンテストはもうすぐ!ウォレス(ピーター・サリス)とグルミットは、野菜を食い荒らすウサギを捕まえるのに大忙し。可愛いウサギといえども、大事な大事なコンテスト用の野菜を食べてしまうので町の人から目の仇にされていたのでした。一方のウォレスとグルミットは日に日に増えるウサギに大弱り。『ウサギを野菜嫌いにしてしまえばいい!』と、ある日、グルミットは思いつく。でもこのアイデアが、その後、大パニックを引き起こすとは、この時は全く思いつかなかった!!!*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=友人に勧められて見に行ってきました。一人で・・・でもいいですねぇ。何も考えずに笑える作品て。自虐的でもなく、子供に安心して見させられる作品って、なかなかないですから。見に行ったときにも、子供連れの家族が結構いました。見ていて、本当にこれがクレイ(粘土?)で作られたものなの???と思うくらい、どのキャラクターも表情が豊か。グルミットは犬なので一言も(?)発しませんが、その表情を見るだけで何を考えているのか一目瞭然!うちもこんなに賢い犬だったら、ぜひ欲しいとにかく、グルミットとウサギがほのぼの可愛くて、見てるだけでついつい笑顔になってしまう、そんな映画でした。こういう映画がもっとたくさんできるといいですね
2006.03.25
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流行り物は追わない主義ですが、トム・ハンクスが主演するとなれば目を向けざるを得ません。。。ラッキーなことに、会社の先輩が上下巻貸してくださったので、喜び勇んで読みましたやっぱり流行り物には何かがありますね。面白かったです、素直に。あれって、ミステリーだったんですね。私は美術の歴史の本かと思ってました(爆)ついでにモナリザの絵の中になんか暗号が隠されてるんだと思ってました。。。実は2時間ドラマ(ミステリー)大好き人間の私。途中で犯人がわかってしまいました。。。まさかこんなことで犯人がわかるわけないよねぇ~~~と読み進めてビックリ!2時間ドラマフリークの皆様、ぜひトライしてみてください読んでいる間、すでに頭に描いた主人公はトム・ハンクスだったんですが、相手役のソフィアは、なぜかケイト・ブランシェットでした。本当は「アメリ」のオドレイ・トトゥなんですね。彼女が演じるとどうなるんでしょう???今から楽しみです
2006.03.23
最近、おなか周りが気になるので、ちょっとカロリーに気をつけてみようと思い立ってみました。たまにやってるんですが、お昼に選ぶもののカロリーを計算してみるという作戦です。近くのコンビニで、ふと思い立ったので、春雨坦々麺と杏仁豆腐、これで大体400キロカロリー。まぁ、ダイエットっていったって、急にカロリーを減らすのもねぇ、と思ったのでこのくらいにしてみました。悲劇はその後、起こりました。ポットの前で、これから出かけるという営業さんと話しながら、こういうものの作り方(?)が良くわからないので、念入りに作り方を読み春雨以外のものを一旦外へ取り出しここで営業さんフェイドアウトカヤクを春雨の上にふりかけここで同僚がフェイドインポットのお湯を線の内側までザァ~っと入れ書かれているとおりごまだれをふたの上に乗せ笑顔で自席へ。。。書かれているとおり3分立って、液体ソースとごまだれを流し込み、かき混ぜつために持ち上げた瞬間、何かがおかしい。。。熱くて持てないはずが・・・ぬるい・・・3分以上待ったしね、きっと冷めちゃったのさと自分に言い聞かせ箸を突っ込んだ瞬間の手に感じる感覚がやっぱりおかしい・・・とりあえず一口、口にしてみたものの、とても食べれたものではないパリパリでもなくバリバリでもなく、かったい針を噛んでみたら歯にくっついてしまったという感じ。何とか助ける方法はないかと思い、ポットに直行。見て見ると『70度』。。。ということは私が入れたときには???ポットの前で話をした同僚が同じ過ちを犯さなかったか確認しに言ったら『えっ?さっき40度だったから待ってるんです』というさわやかな答え。。。泣く泣く春雨坦々麺になれなかったものをあきらめ、パンを買いに行ったのでした(カロリー倍増)気をつけろ、ガスの元栓、湯の温度・・・こうして私はやせられない人驀進中なのでした(爆)
2006.03.23
今日は、比較的低空ぎみですが、一つだけ心のオアシスになった話をしたいと思います。フラフラと家路に着いたとき、白髪交じりのおじさんが向かい側から走ってきました。そしてビルの入口に立っている警備員さんにゼイゼイしながら「すっ、すみません。ここらへんにどっ、どっ、ドラえもんて言う、居酒屋はありますか?」警備員さんは『はぁ?』って感じだし、私は通りすがりに耳ダンボになりました。おじさんは手に持っているくちゃくちゃになった紙を見直して「あっ、違った。。。ハチエモンという居酒屋はありますか?」おいおい、ハチエモンとドラえもん、似てなくはなくはない???警備員さんは落ち着き払って「ヤエモンですね」と切り返した!どうやら最初の文字は『八』と書くらしい。。。見事な三段落ちにおじさんと警備員さんに拍手をしたくなりました。おじさん・・・ドラえもんはないだろう!居酒屋に!!!でも落ち込みかけていた私を救ってくれたナイトたち(?)に感服!(笑うに笑えなくて厳しかったぁ。。。)
2006.03.22
やりました!日本が初のWBCチャンピオンです!試合と共に一喜一憂。まさにハラハラドキドキの試合でした。川崎のエラーに『えぇ~~~!?』と絶叫したりもしましたが、それだけプレッシャーの中で選手はプレイしてるんだよなって再確認しました。キューバの選手も、イージーミスしてましたもんね。やっぱりワールドカップっていいかもしれない!高校野球のように、勝つか負けるか、一試合ごとに、両チームとも真剣に戦っている姿が新鮮。イチローの熱さも初めて見られたし。日の丸を背負って戦うのは普通のチーム戦と違うんだなぁって改めて感じました。これで野球人気も上がり、野球選手を夢見る子供達が増えるといいですね。おっとサッカーもだった・・・
2006.03.21
サッカーファンではありますが、今日はWBCに釘付けでした0点続きで、息がつまりそうになったとき、やっと打撃陣が火を噴き始め、見事大量得点でも、相手は2回連続で負けている韓国。これくらいじゃぁ、ひっくり返されちゃうんじゃないかとハラハラし通しでした。でも上原がビシッと抑えて、その次のピッチャーも(これはちょっと危険なところもありましたが)なんとか抑えてくれたので、この貴重な一勝となりました。ちなみにAMLT家では、勝利が決ったときには、拍手喝さい!まさに優勝したみたい次は3日後のキューバ戦ですね。残念ながら、ライブで観ることは出来ないでしょうが、心の中で応援したいと思います。初の王者となるのは、キューバか日本か?楽しみだなぁ
2006.03.19
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最近、聖書系が多いですが、これもお勉強です。えぇ、またまたマンガです。でも内容が重要ですから今回は旧約聖書。アダムとイブやらカインとアベルやら、なんちゃらかんちゃら。。。読む前はモーセの十戒くらいしか知らないと思っていたので、どこかで聞いたことがあるものばかりで意外でした。きっと、映画などで取り上げられているからでしょうね。でも、アダムとイブが禁断の実を食べるまでは蛇は手足があったっていうのが、一番ショッキングだったかも
2006.03.19
なかなかマリノス好調ですね。嬉しい限り今日は初っ端からセレッソに先制点を取られ、どうなることか、ハラハラしながら観てました。前半は先制点のせいか、セレッソに押されっぱなし。どうなのよ?え?どうなのよ!!!とテレビに突っ込んでいたら、徐々に体制を建て直してきました。だんだんマリノスペースになってきたところでマグロンのおいしいゴールこれで波に乗り、完全に流れはマリノス優位になりました。波に乗ってくると、パスは軽く入るし、相手のこぼれたボールを待ってましたとばかりにとり、カウンターを仕掛けられるんですよね。あれは練習の成果なのか、運が良いのか???いつも不思議に思ってるのですが、この際、勝てればどちらでも良い、とファンとしては思います気になるのは、マグロンがふくらはぎを痛めたらしいということ。今日までフォワードがマグロンで、マルケスがボランチだと考えていた情けないファンではありますが、マグロンの得点力に助けられていたマリノスとしては、彼が出場できなくなると、かなり痛いです。でも、久保に得点して欲しいなぁ。。。今はアシストやスペース作りに一役買っているものの、どうしても得点に結びついていないのが、ちょっと寂しいです。得点をした際には、ぜひインタビューを!インタビュアー泣かせですが、ファンとしては、あのあっさりインタビューが聞きたいです
2006.03.18
タイトルは音楽療法を英語にしたものです。Musicのtherapyですから、まんまですね。急になんでこんなタイトルにしたかというと、今週の病院で割りと調子が良かったからです。音楽療法っていうと、クラッシックだと思ってたんですが、好きな音楽を聴くだけでも、なんか効果があるのかな?と思って。最近、ブログにもちょこちょこ書いているTAKE THATのことなんですけど、見事にハマっていて、まさにヘヴィー・ローテーションなのです。言わば懐メロにハマっているわけですが、なんか調子がいいみたいです。振り返って良くない時期は全く音楽が生活の中から消え去ってました。そんなこんなで、もしかしていいのかなぁ~と思ったまでです。ちなみにCDの中に『日本版のみのロング・インタビュー』が入っていたので、何気なく読んでみました。ゲイリーは、最近声を聴かないと思ったら、他の人に曲を提供したり、プロデュースしたりしていて、本人が前に出てくることはなくなってしまったそうです。ファンとしては寂しいですが、彼の音楽が何かの形で聴けるのであれば、まっいっかと思ったり。。。(あっさりしすぎ?)マークはミュージシャン続けているようで、自分のレーベルを立ち上げたそうです。あの可愛かったマークがそんなにしっかりしたことが出来たなんて(ちょっとウルウル・・・やっぱり近所のオバハンか?)ハワードはやはり自分のレーベルを持っているようです。ハウス系らしいんですけどね。ジェイソンは不明。。。そして今回の再結成ですが、本当に今回で最後らしいです。尻切れトンボで活動をやめてしまったので、言わば解散コンサートを10年後にやってみましたってことらしい。それもイギリスしかツアーで回らない。ちょっと観てみたかったなぁ。DVDでるのかなぁ。。。ダークダックス状態だったらどうしよう!?(爆)でもやっぱり観てみたい未発表曲だった"Today I've Lost You"、なかなかいい曲です。わざわざ録音しなおしたらしいですから、気合が入ってますなんというか、じ~んと心に沁みるバラードです。イギリスのスマップと言われていたので、どの曲をとってもなかなかいい曲ばかりです。残念ながらituneのmusic storeには入ってませんが。。。
2006.03.15
今日は通院の日。待合室で待っているあいだに、すーっと意識が遠のき、どうやら寝てしまったようです。自分の名前を呼ぶ声で目が覚め、元気良く『はいっ!』と答えて、目の前にあったドアを開いたところ、いつもの診察室とは違う椅子が置いてありました。あれぇ~?模様替え???と思ったら、そこは違う部屋。そういえば、ドアに診察室って書いてなかった。そう、寝ぼけて左に行くところを、右に行ってしまったのですハッと気がついた時には、看護士さんに探されていました。そんなに大きな病院じゃないんですけど話は変わりますが、先日母がアイスを買ってきてくれて、喜んで食べてました。そのアイスは私の大好きなモリ○ガのチョ○モ○カ○ャンボ。これって皮がパリパリで、中に入っているチョコがおいしいんですよね。幸せ~っとバリバリ食べていたら、ガキッ。。。割れたチョコレートの先っぽが、歯茎に見事に刺さりましたたいしたことないと思ってたら、どうやら一帯の皮膚がめくれていたらしく、夜に歯磨きをしたら、血の海みなさん、アイスを甘く見てはいけませんよ!
2006.03.14
はい、一つ年を重ねました(←『年をとる』より響きがよくないですか?)。それがどうしたっ!!!と突っぱねてみる気力もなし、なんとなく他人事みたいです。ケーキを大手を振って食べれるのは嬉しいけど、年をとるのはなんとなく寂しい。。。そんな気がしませんか?今日は寂しいことと、嬉しいことがいっぺんにおきました。まずは寂しいこと。今日はお昼が通常より遅かったため、久々に外食。しばらく行っていなかった和食(夜は居酒屋?)のお店にしました。食べようと思っていたお弁当は売り切れだったので、メニューとにらめっこ。やっと決めたのは、ざるそばと鉄火ネギトロ丼のセット。決め手は茶碗蒸しがついていたから(安直)。食事が届き、『まずは茶碗蒸しから』と心躍らせてふたを開けてガッカリ。『す』が入りまくっていて、上から見てもボコボコ。。。気を取り直してそば。なんか、つゆが多いなぁ、と思いつつ、箸を麺に通してまたガッカリ。ちょっと摘み上げただけで、ガバッと麺が固まりになって持ち上がる。何とか量を減らして口にして、キレました。頭と尻尾しかない!!!腰はどこへ行った???何も考えずにそばを片付け、丼にしょうゆをかけようとしたら、最後の方でややとろみがついている、しょうゆなのに・・・口にしてみて、もう泣き入りました。食べた順番がわるかったので、仕方ないんですけど、マグロが温かいでも『人間万事塞翁が馬』です!会社の先輩と同僚が、誕生日プレゼントをくれました中を空けてみると、ウェッジウッドのワイルド ストロベリーのマグカップ!それにお茶菓子として、由布院から取り寄せたというクレームブリュレ!!!やっぱり生きてて良かった。。。(大げさ?)私は紅茶が好きなので、このマグカップになみなみと紅茶を注いで、甘~いクレームブリュレと一緒においしく頂く(あっ、よだれが。。。)!いいですねぇ。。。この穏やかに流れる時間を感じる。。。これこそ贅沢というものです明日早速使おうと心に決めたのでした。前から一回調べてみたかった、誕生日に関する情報検索!あんまりにも有名人がたくさんいすぎたので、日付と、同じ年に生まれた人に限ってまとめてみました。これでも多いですが、私が名前だけを見てわかる有名人に絞ってあります。でも私とヨン様とジダンとヒロシとリアム・ギャラガーと・・・凄いです!すさまじいです!たっぷりお楽しみください!?3月13日生まれの有名人吉永小百合、今田浩司、戸田菜穂、ウィリアム・H・メイシー、ニール・セダカ、コロッケ、佐野元春、ランディー・バース、鳥越俊太郎、柳屋金語楼、高村光太郎私と同じ年に生まれた有名人山口達也、平井堅、ベン・アフレック、キャメロン・ディアス、クリス・タッカー、クヴィネス・パルトロウ、リアム・ギャラガー、ジュード・ロウ、久保純子、大東めぐみ、濱口優、工藤兄弟、ヒロシ、フィリップ・キャンデロロ、YUKI、マイケル・チャン、チャン・ドンゴン、稲森いずみ、木村拓也、ジェニファー・ガーナー、ウェズレイ、リバウド、IZAM、品川祐、常盤貴子、シジクレイ、マイケル、ゴリ、石田ひかり、ジネディーヌ・ジダン、関口知宏、ワッキー、キャサリン・ヌデレバ、喜多嶋舞、小林綾子、貴乃花光司、吉岡秀隆、西田ひかる、KEIKO、中居正広、梅宮アンナ、ペ・ヨンジュン、中村獅童、真木蔵人、武蔵、エミネム、飯島愛、松雪泰子、水内猛、高岡早紀、武田真治、ヴァネッサ・パラディ
2006.03.13
FICHA TÉCNICA Valencia CF 0: Cañizares, Miguel, Marchena, Albelda, Villa, Baraja, Angulo (Rufete, min. 64), Regueiro (Mista, min. 66), Aimar (Fabio Aurelio, min. 80), Moretti y Albiol. Real Madrid 0: Casillas, Michel Salgado, Sergio Ramos, Zidane (Robinho, min. 74), Raúl (Ronaldo, min. 62), Baptista (Cassano, min. 77), Cicinho, Guti, Raúl Bravo, Diogo y Mejía. Árbitro: Mejuto González (Colegio asturiano) Amonestó a Albiol, Mista Cañizares y Marchena, por el Valencia CF, y a Mejía y Guti, por el Real Madrid. Incidencias: 27ª jornada de Liga en Primera División. Mestalla (52.000 espectadores) Se guardó un respetuoso silencio en memoria de las víctimas de los atentados de Madrid del 11 de marzo de 2004.=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*いやぁ、怒ってますねぇ、バレンシアのオフィシャルホームページ!両チームともに、この試合に勝つか負けるかで、首位バルサとのポイントの差が変わるので、必死だったことは確かです。そして、我がバレンシアのオフィシャルホームページでは、何を怒っているかというと、明らかな相手チームのファウルを2つもとらなかったとして、主審をこき下ろしているわけです。まぁ、『なんだよぉ~、それぇ~』って、日本の1ファンもテレビに向かって叫んでました心は一つということで。。。さてさて、本題の試合ですが、やはり両チームとも首位にからめるかどうかの瀬戸際のため、ギリギリのプレーが目立ちました。なんてことはないパスやシュートが微妙にそれていくことが多く、普通ならブーイングものですが、この試合ではそれぐらいを狙わないとパスが通らない、ゴールに結びつかないということで、全選手がピリピリ。観戦している方も、あっという間に試合が終わったという感じでした。今回の試合で目に付いたのは、バックラインでボールをまわしている時間が多かったことです。また、前半、後半ともに、出だしはレアル・マドリーの動きをみるように、ボールを持たせていたので、観ているこちらとしてはドキドキのし通しでした。ラウルがカニサレスの前でヘディングをしそうになったときには、思わず目を閉じてしまい。。。やっぱりラウルは怖い。。。でも今回のヒーローはカニサレスロナウドのPKは、やばかったですが、見事にどこに来るかを読みきってボールを止めたのは、まさにあっぱれでした本当はゴール・キーパーがクローズアップされるのは良いことではないんでしょうが・・・あとは今夜の試合でオサスナがバルサを止めてくれることを祈りましょう!!!
2006.03.12
今シーズンは出だしから好調ですねあっ、今回はマリノスのことです!今日は久々に休日出勤だったのですが、『ハァ、疲れた・・・』と家に着いた途端、勝ってるぞの父の一言。バレンシアの試合は夜のはずだし、なんだっけ???と思ったら、マリノスですよ!そういえばこの間の日曜日も久保の大活躍で勝ったばかりでしたね。今シーズンはフォワードが充実しているようで、得点力がアップしているようです。まぁ、たった2試合でどーこー言うのもなんですが。。。ファン心理として調子の良いときにはテンションあげておきたいというのがありまして。。。調子が悪かったらみる気にもならないですからね。今のうちに調子こいておきましょうさぁ、明日の早朝はバレンシア-レアル・マドリーです。強い相手だから勝ってくれる・・・かな?
2006.03.11
つい数日前のこと、外をぷらぷらと歩いていたら、後ろを歩いている女性二人の会話が耳に飛び込んできた。A:こんど、あれ、見に行くのよぉB:えぇ?なになにぃ~?A:ミュージカルみたいのでぇB:えっと、オペラ座とか?A:違う、違う!あのぉ~、えっとぉ~、そうそう!太鼓でドラムたたくヤツ!B:あぁ、”ストンプ”じゃないのぉ?A:そうそう!それそれ!えっ!?それでわかっちゃうの?っていうか、太鼓でドラムたたいてたっけ?かなり凄い図だよね、それって。。。みぞおちまでハマりまくりだけど、一人だから笑えない・・・誰か助けてぇ~~~って息を止めてました。皆さん、ストンプを見に行ったら、本当に太鼓でドラムたたいているかみてください!よろしくっ
2006.03.08
本日の映画は「ミリオンダラー・ベイビー」。MILLION DOLLAR BABY監督 クリント・イーストウッド主演 クリント・イーストウッド / ヒラリー・スワンク / モーガン・フリーマン字幕翻訳 戸田 奈津子(2004年公開)簡単なストーリーボクサーを育て上げた頃に、別のエージェントにさらわれるという悲しい性の老トレーナー、フランキー(イーストウッド)。そしてフランクのジムで働く元ボクサーのスクラップ(フリーマン)。ある日、フランキーにトレーナーになって欲しいという女性マギー(スワンク)が現れる。かたくなに男性しかトレーニングしないと拒絶するフランキーだったが、マギーはその上を行く頑固だったため、やむなく受け入れることに。いやいや始めたことだったが、次第に彼女の可能性を見つけ、少しずつトレーニングに熱を入れ始める。そして徐々にボクサーとして有名になるマギーを横で静かに支えるのだった。*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=さすがはアカデミー賞を受賞した作品です!ジワジワと心に沁みる良い映画でした。ただひとつ問題だったのは、これは自宅で家族が右往左往している状態で見るものではなかった!ということです。鼻が折れるシーンでは、『食事中だから』ということで消される、後半の感動的なシーンでは『死んだか?』と途中から席を立った家族に質問される。。。お~~~いっ!感動する映画のはずなんだよ、これはっ!!!と途中で叫びそうになりました。ボクシングの話なので、目の上を切って血が出たりと、少しグロテスクなシーンも多いですが、中心なのはフランクとマギーの関係。フランキーには疎遠になった娘がおり、マギーの父親は病死していると言うキャラクター設定。二人で同じゴールを目指して日々トレーニングに励むあいだに、親子にも似た感情を持ってくるというところを描いています。また、最後には試合中の事故で全身麻痺になったマギーが、殺して欲しいとフランキーに懇願するあたりでは、尊厳死とカトリックの教義についてが描かれています。いずれにせよ、重たいテーマですが、わかりやすく描かれており、素直にフランキーの気持ちに同調でき、=ちゃんとした環境で観れば=感動の涙がこぼれるところでしょう。あぁぁぁぁ!忘れた頃にもう一度見直したいです
2006.03.07
ようやっと全部見終わりました。PVとライブ映像は懐かしすぎる!!!見たことがあるものばかり(爆)そうそう、そんなこともあったよね、こんなダンスルーティンだったよねと、親戚の叔母ちゃんのごとく、突っ込みを入れつつ見て見ました(^^;)全員若いのは当然なんですが、やっぱりマークは可愛かった!!!一番好きなPVは"SURE"です。これは今も昔(!)も変わりません。ストーリーとしては、5人が合宿している部屋に友達大勢を呼んでパーティーをするというものなんですが、そこに女の子が一人いるんです。マークはお守りの係らしく、夕食を食べさせたり、汚したテーブルを片付けたり、とかいがいしく子守をしてるんですが、この状況がただの演技とは思えないくらい自然!『もう、疲れたよね、おねむだよね』とあやすと、『やだ、眠くないもん』と切り替えされてしまって、ホトホト手を焼いてるのに、パーティーの料理も作んなきゃいけなくて・・・という、まさにマークのキャラを表してるんだろうなと、当時から思ってました。あれが単に演技だったら、アカデミー賞ものです!!!それに他のメンバーが一切手伝わないってのも、とても自然(?)。。。はぁ。。。しばらくTAKE THAT旋風(って帯封に書いてあります)は吹き荒れそうです!
2006.03.05
久々に行ってまいりました!Askaさんのコンサート!!!武道館の2階だったので、ステージは遥かかなたでしたが、ちょうどステージの前側だったので、全体が見えてよかったです。音もバランスが取れていて良かったと思います。内容は、新旧様々な曲をちりばめた構成で、なかなかゴージャス全体的にバラードが多かったように思います。今回はピアノとバイオリンが入っていたため、ちょっと風格があるというか、品があるというか、そんな感じでした。ピアノとバイオリンにAskaさんの歌声という、非常にシンプルな曲があったのですが、元の楽曲とはまた違った美しさに気付かされた気がしました。夜空にキラキラと光る星を見ているような、周りが暗いゆえに輝きが一層引き立っているたように思います。何にせよ物事には緩急が必要なのですね緩急といえば、Askaさん、頑張ってました、MCを『う~』『あ~』と言葉に詰まるところもありましたが、そのおかげか(?)全体で3時間弱Askaさんも頑張ってましたが、見てるファンも頑張ってました(と代表で申し上げます!?)ジャズっぽい曲もあったりと音楽のジャンルも様々で、存分に楽曲(とMC)を楽しみました。次のライブはいつごろかなぁ~~~?
2006.03.04
とうとうDVDまで買ってしまいました。TAKE THATです。。。曲聴いてたら、どうしても観たくなってしまって。ビデオもあるんですが、特典映像があるらしいので(。。;)まだ映像は見ていないのですが、この記事を見て、ちょっとビミョウになってまいりました。別に当時のままは期待してなかったんですが、ゲイリー、ちょっと顔が丸すぎるんと違う?などその他もろもろ、思うことがありまして。。。ビミョウです!!!ハワードはライブのためにジョギングを始めたらしい。マークは過去のビデオを見て、ダンスの激しさにちょっと引いてしまったらしい。。。そう考えると、一時期太ってしまったロビーが、あれだけイメージを変えていないのは凄いことなのね。ジェイソンもあんまりイメージ変わってないなぁ。。。とりあえず過去のプロモーション・ビデオとライブ映像は見ても大丈夫(?)でしょう。特典映像は。。。その後見てみようかな(^^;)残念ながら日本には来ないらしいので、あまり心配しなくても良さそう!?
2006.03.02
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