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大発見です!あの、コージーコーナーで『バレンシア風パエリア』という食べ物がありました!『スペイン風』でなく『バレンシア風』ですよ!!!予定していたランチ代より300円ほどオーバーでしたが(セコイ?)、カレーランチの誘惑を退けて食してみました!真ん中にエビがド~ンとあって、上にホタテがど~ん、貝がチョボチョボ、パプリカがチョボチョボ、サフランライスがゴ~ンって感じです。(全てみなさんの想像力にかかっております)本当のパエリアは食べたことないですが、なんとなくプチ・バレンシア気分を味わえて幸せ
2006.10.30
うちは関係ないけど、携帯電話を持っている人はきっと考えることなんでしょうねぇ。ニュースでもソフトバンクのシステム故障(?)で、契約業務停止したとか。そして、友人からこのサービスを使ったのでメルアドが変わるという連絡があった。なんかちょっと羨ましいかも。
2006.10.28
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あぁあ、読み終わってしまいました。次の作品は11月下旬とのこと。この間をどうやって乗り切ればよいのか(><)そして今日は、以前購入して中途半端なところまで読んでいた本を取り出して、残りを読み始めました。なかなか進まず。。。愚痴はこのくらいにして、この「スター・ウォーズジョイナーの王」ですが、ハン・ソロとレイアの子供達がジェダイになり、もう結婚とかを考えるお年頃になってます。相変わらずスカイウォーカー一族は災難続きですねぇ。平和な時代には、政府が堕落していき、しばらくすると新しい種族からの攻撃を受ける。時には話術で、時には剣術で、この問題を解決していくのが、彼らに課された宿命のようです。まぁ、平和ボケしたハン・ソロっていうのも、想像できないですけど今、気付いたんですけど、レイアがすっかり帯で見えなくなってます!ハンの左下、『母の名』あたりに頭が少し写ってます。見えますかね?今回のストーリーは、人類の前にオルデランの住人で、絶滅したとされる昆虫型エイリアン、キリックが実は他の惑星にすみかを変えて生きていたというもの。アンノウンリージョンの一部を支配するチスという種族と、なぜか小競り合いを続けており、ハンとレイアの子供達を含む、若手ジェダイがキリック救済に動いたため、このバランスが崩れ、本格的な戦争に発展する可能性が出てきてしまいます。って言っても、ずっと読み続けてる人でないと『???』なお話ですよねそして、これで『あ~(納得)』な人は、きっと読んでいると思うので、いまさらですが。。。この作品も3部作だそうなので、次回作が待ち遠しいです!
2006.10.27
今日、伊東のお土産をもらった。一進堂の「うり坊」というお菓子だそうだ。和菓子ということだったが、見た目は洋菓子風。。。食べてみても、和菓子3:7洋菓子という感じ。ココアが満遍なくかかっていて、黄色いスポンジが割れて見えるので、ちょっとティラミスみたい。でも口に入れるとふわっと消えるので、後味もかなり軽め。きっと、とんねるずのノリさんに食べさせたら『腹にたまらねぇな』と言われそうここでしか買えないそうなので、お土産にはもってこい!?あともう1種類あったので、そっちは明日食べようっと
2006.10.25
今日はなんてことはない一日だった。って言うか、いろいろあったので、意識が散乱して書くことが見つからないというほうが正しいかも。帰宅してから、メルマガを読んでいたら、いくつか映画の予告編のリンクがあったので、二つばかり見てみました。1.ディパーテッド言わずと知れた「インファナルアフェア」ハリウッドバージョン。最初、出演者だけ聞いたときは、『えぇ~っ!イメージと全然違うじゃん、このキャスティング!』と思ったけれど、映像の力は凄いですねぇ。『なんか合ってるかも知れん』と思い始めてしまいました。ジャック・ニコルソンが、一番『らしい』ですね。あの髪型と言い!?(笑)元のイメージが崩れるから見るつもりなかったんですが、ちょっとそそられてしまいました(^^;)しっかし、ストーリーはそのまんまみたいですね、予告だけ見ると。舞台をアメリカにしただけなんだから、それで正しいのか。。。(一人起承転結)2.007/カジノ・ロワイヤルこのシリーズも私の人生とは全く交わることがなかったんですが、ちょっと気になる。。。これも主役が決まったときに『・・・?(・o・)』と思ったんですが、予告見ると『意外に合ってるかも知れんね』と、またまた思ってしまいました。やっぱり俳優さん自身に色がついていない分、スポッとハマるのかも知れません。私が素直なだけかもしれません(爆)唯一気になるのが、『この人、(映画の中では)女性にモテちゃうんだよね』というところで。。。私のタイプが一般と違うせいなのかも知れませんが、予告を見ただけでは『きゃ~っ、素敵!』とは思いませんでした(==;)そして、どっかで見たことあるなぁ。。。って思ったら、うちの会社の人に似てました(それも目だけ)。そして映画関係でと言えば、みなさん覚えているでしょうか「GOAL!」という映画のことを。3部作で、2作目が2006年9月公開予定ってえらい宣伝してたのに、もう10月。主人公のサンティアゴが、銀河系軍団!El blanco!レアル・マドリードに移籍!!!っていう話だったのに、どうなっちゃったのよ!と気づいたわけです、私。確か、ドイツワールドカップを第3作の舞台にして、なんて言ってたのに。。。気になったんで調べてみたら、制作が遅れて来年公開予定になってました。ふ~ん、頭突き事件のせいじゃないんだ~(爆)
2006.10.24
我ながらがんばりました~~~!おそらく購入してから15年以上経つであろう本を取り出して、やっと読み終えました(;_;)今まで一回も完読出来なかったシェイクスピアを!!!(ってあまり褒められたことではありませんが)シェイクスピアって、どうしても、頭の中でそれぞれの場面が画にならないんです。そして長々と言葉遊びを交えたセリフが続く。。。凡人には理解不能(><)って、かなり抵抗がありました。今回は大好きなシリーズ物を途中で止めて、「マクベス」を読み終わらなければ続きを読めないと、自分を追い込みました。言葉はやや古いし、難しいんですが、マクベスと夫人に少し感情移入できたので、するすると読めました。権力の誘惑、それを得るために起こした罪。最初は腰が引けていたにもかかわらず、次々に人をあやめていくことで、恐怖心を忘れていく、しかし自身の精神も異常をきたしていくというところに、哀れな人間の性を見た気がします。善人もひとたび道を踏み外せば、極悪人に変貌するんですよね。悲しい。自分の夫を国王にするために手を汚した夫人も、マクベスをけしかける気丈な仮面の裏には、夢遊病になり、毎晩、手についた血が落ちないと何度も洗うシーンなど非常にもろい一面があることが描かれていて、人間くさい。こういうところが語り継がれる理由なんでしょうね。この本には翻訳をされた福田氏の解題というのがついていて、実はこの作品はシェイクスピアが書いたものに手直しが入ったものだったと書かれていてアゴが外れそうなほどビックリ!シェイクスピアの作品に手を入れるというのも驚きだし、それが後世にそのまま伝えられているというので二度ビックリ!そんなことって許されるんですね。。。今回は読んだ本が古すぎたようで、楽天ブックスにもAmazon.co.jpにもありませんでした。私が読んだもの以外にも、翻訳版は出ているようなので、秋の夜長にシェイクスピア!っていうのもなかなかインテリっぽくてよいのではないでしょうか???タイトル:マクベス著 者:ウィリアム・シェイクスピア訳 者:福田 恒存出版社:新潮社定 価:240円(税込)
2006.10.22
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買ってしまいました!最初にを、あるお店で見つけたんですが、商品券が使える某百貨店まで足を伸ばしてみました。商品のディスプレーがイマイチで、買いたい度がかなり下がったんですが、見てるうちに、やっぱり欲しくなったので購入決定!最初に見つけたものより2000円くらい安かったんで、商品券+145円で済みましたジッパータイプよりドカドカ入れられるタイプの方が好きなんで、これも私にピッタリ!気に入ったのは、中にポケットがたくさんあること、バッグ自体の内側がオレンジだったこと!(これ、重要です!)カジュアル系なので、会社に持っていけないのはちょっと寂しいですが、これからプライベートで活躍してもらいます!私の買ったものの色違いもご紹介!
2006.10.21
本日の映画は「涙そうそう」。Nada sô sô監督 土井 裕泰主演 妻夫木 聡 / 長澤 まさみ(2006年公開)簡単なストーリー洋太郎(妻夫木)は、高校進学で妹カオル(長澤)が島から自分が働く本島へやってくるので、おおはしゃぎ。そして港に迎えにいった洋太郎が見たのは、すっかり美しく成長したカオルだった。洋太郎には夢があった。それは、小さいころに他界した母がやっていたような食堂を経営すること。複数のアルバイトを掛け持ちして、夢に向かってコツコツ貯金をする毎日。そんなある日、その夢を応援してくれるという男が現れ、その男の口車に乗ってしまい、騙された上に借金まで背負う羽目になる。これをきっかけに付き合っていた医学生の恵子(麻生久美子)とも別れてしまう。兄を助けようと、カオルは隠れてアルバイトをするが、勉強して大学に行けと洋太郎に言われ、大喧嘩になる。そんな折、カオルの実の父が現れ、二人は血がつながっていないとカオルに告げてしまう。途端にギクシャクしだした二人の関係。カオルは無事大学に合格し、洋太郎の下を去る。再び二人が出会った時には・・・*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=ひやぁ~、ほとんどネタバレ状態ですねでも、この作品はあまりひねりはないです(爆)賛否両論あると思いますが、私は嫌いではないかな。次はこうなるかなぁ、と思ったとおりにストーリーが展開すると思って正解です。以前どこかで「涙そうそう」の歌詞を書いた、森山良子さんが亡くなったお兄さんへの思いを込めて書いたっておっしゃっていたのを聞いたことがあったので、まさにそのままだなって思いました。でも、こんなに優しい人って滅多にいないですよね。ありえない!!!そして、このありえない良い人を演じている妻夫木さんが私は好きです沖縄のきれいな海、陽気でおおらかな人々。まさに沖縄のCMみたいな映画ですが、見ているとホッとできました。最後に予想通りに泣かされてしまいましたが、素直に泣ける自分もちょっといいかも。大どんでん返しばかり見ていた目には、少し新鮮に映りました。素直に泣きたいとき、ちょっと沖縄気分を味わいたいときにお勧めの映画です!
2006.10.19
最近流行(?)のソ○ー製充電池の発火問題。うちのVAIOさんもチェックしておくかと思って、チェック用のホームページを確認。まずは充電池の取り外し方を見て、取り外し。製品番号の確認方法を読んで、第一のチェック項目に当てはまり・・・第二のチェック項目もずばり大正解で・・・最後のチェック項目もドンピシャ。思わず漏らした言葉は『当たった』でした。新しいものとの交換は11月以降にホームページで公開されるそうです(って、あたしゃソ○ーの回し者じゃないっすよ!!!)。
2006.10.18
友達二人と喋っていて、使う言葉は選ばないといけないなぁとつくづく考えさせられた。友人A:○×先生(男性)、この間、偶然あったんだけど、凄い痩せちゃってて・・・この発言に友人Bと私、ほぼ同時に出た言葉は友人B:どうやって痩せたの?私:病気?痩せた=ダイエット、そう考えられる若さが欲しい!?!?!?『三大テノール』といったらドミンゴ、カレーラス、パバロッティかと思ったら、最近は『新御三家』があるらしい。でもどれも名前わからず・・・新御三家と言えば、なんとなく、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹っぽくない?なんて話になって(古い。。。)、最後に元祖御三家は誰だったんだろう?って話になった。私:橋…A:ゆきお私:そうそう!A:あと二人は誰だっけ?私:なんとかのタンゴを歌った… えーと、西郷… えーと、なんだっけ 西郷、えーっ、たかもり!『も』まで言ったときに間違えたのに気付いたけど、もう止められずそれも『タンゴ』じゃなくて『星のフラメンコ』だったし。。。(><)西郷輝彦さま、我が家では『ぽっかや』とか佃刑事のドラマは、良く見させていただいております。そんなこんなで西郷輝彦さんのことを、ちょっと調べてみたら、なんとブログを書いてらっしゃるそうで・・・興味のある方はどうぞ・・・西郷輝彦のつぶやきblog http://saigo.exblog.jp/ちなみに御三家のあと一人は舟木一夫さんでした。
2006.10.17
有言実行で買ってきました!イチゴのショートケーキとナポレオンパイともう一個!。もちろん、一人で全部食べるなんてことはいたしません!!!はやる気持ちを抑えつつ、帰宅。そして食卓にはアップルパイがありましたもぉ~っ、仕方ないんで両方食べました幸せなひと時を過ごしたあと、メールをチェックしたら、困ったものが。。。ダース・ベーダーのUSBメモリこれって、作っちゃいけないでしょう!それもこんなに可愛く!!!2GBのもあるらしいんですけど・・・それに、ただのUSBメモリじゃないんです!壁紙とかおまけが入っているらしいんです。。。どうすんの!どうすんの!俺! by ラ○フカードここが運命の分かれ道。ど~っしよ~っかなぁ~。。。1月まで考えようっと
2006.10.16
前の宇宙の写真をあまり気に入ってなかったので、気分転換をかねて、他のものに変えてみました。デザイン一覧をば~っと見ていて、最初に目が留まったのが、この写真。なんかおいしそうだなぁと思って季節感、まったくなしですが、『まっいっか』という軽いノリで決定!イチゴかぁ。。。ショートケーキも最近ご無沙汰だなぁ。ウムムッ!食べたくなってきた!!!この流れ、非常にマズイです!明日の朝にはすっかり忘れておかないと!って、こういうことは忘れないんだよねぇ、重要なことはあっさり忘れるのに最近、あれやこれやとまだらボケしているので、困りもので会社をクビにならないように気をつけなくっちゃ(爆)
2006.10.15
最近、CMでお金を使ってるな~と思うことが増えてきた。特に思ったのが○フト○ンク。。。なんてったって、キャメロン・ディアスの起用!ほんと、ビックリしました金かかってるなぁ~と思うが、それ以外にも驚くのが、彼女のシャベリ!とってもキャメロン・ディアスっぽいとは思うが、あれじゃぁ、電話の相手は『ウン』くらいしか言えないだろうなぁ・・・一度、本当は何を喋っているのか聞いてみたいもんである
2006.10.14
今日は新しいお仕事が入ってきた。本番環境でやるのは、本当に初めてだったので、私の後ろには観客がいる状態で作業。ただでさえ、見られていて緊張続きだったのに、一時、パソコンが動いているかわからない状態に。。。観客が、私の頭越しに『ああすれば』『こうすれば』と議論を交わしだした。ただでさえ緊張、ド緊張だったのに、この議論が、半分意味がわかるような、やっぱりわからないようなという内容。言われたとおりに動きたいけれど、右に行くと『あっ、左』と別のところから指示が飛んでくるような感じで、ちょっと動いては止まり、反対に行き、という状態。気がつけば、AMLT、回路ショート寸前のC3POのように、小刻みに右へ左へ。なにがなにやらわからなくなって、ほぼフリーズ、それも頭から煙出てきている感じ。見かねて上司が『AMLTを混乱させないでやって!』と一括してくれました。このときほど上司に感謝したことはなかったですそして無事処理終了。メデタシめでたしでした。。。
2006.10.13
本日の映画は「レディ・イン・ザ・ウォーター」。Lady in the Water監督 M・ナイト・シャマラン主演 ポール・ジアマッティ / ブライス・ダラス・ハワード字幕翻訳 古田 由紀子(2006年公開)簡単なストーリーアパートの管理人をしているクリーブランド・ヒープ(ジアマッティ)。住人同志の揉め事の調整、各部屋の備品の修理、掃除に追われる、あまりパッとしない毎日。ある日、禁止されている夜間にプールで泳いでいた犯人を突き止めると、それはストーリー(ハワード)と名乗る不思議な女性。彼女は『うつわ』呼ばれる人に会うために現れたという。彼女と一緒にいるときだけ、どもりが止まったり、見たこともない獣が現れたりしたことから、ヒープは人探しを手伝い始める。そして無事その人物を探し当て、彼女は自分の世界に戻れるはずだったが、何かの手違いで戻れなくなってしまった。彼女が帰れるチャンスはあと1回だけ。それには『記号論者(シンボリスト)』『守護者(ガーディアン)』『職人(ギルド)』『治癒者(ヒーラー)』が揃わなければならない。またもヒープは人探しを始める。そしてその全員が、どうやらこのアパートに住んでいるらしい。。。*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=コマーシャルを見て、なんとなく気になったので観に行ってきました。見損ねると、後悔しそうな気がして。。。監督が自分のお子さんに聞かせていた、ベッドタイムストーリーを映画化したものだそうです。確かに現実感たっぷりのアパート(マンションって言えるくらい大きなところですが)で起こる、非現実の世界。こんなこと、あるわけないじゃん!と思いながらも、もしかしたら・・・と思わせられるつくり。日本人としては、アパートにでっかいプールがあるってことのほうが信じられず(爆)出演者もビッグネームとされる人はおらず(失礼!)、素直にお話に入り込めます。そう、『お話』なんです!自分の記憶にほんわかと残るお伽噺として残しておきたい映画です。子供の頃に、親から聞かされていたような・・・見終わったときに、心が少しだけきれいになったような気がする作品です!
2006.10.09
スローライフという言葉が一時流行ったことがあった。今日、たまたま読んだコラムで、そんな言葉を思い出した。沖縄についてのコラムだったが、なんか読んでて『いいなぁ~』と思ってしまった。物事の捉え方がおおらかだし、ゆったりしている。自分はあくせく、カリカリ、それに心配性である。正反対。。。私も、もっとおおらかに、突っ込みに対してはうまいボケでかわせるようになりたいなぁ。。。
2006.10.08

以前、このブログでも紹介した「MEDIA PASS!」。CDケースから溢れ、本棚やちょっとしたスペースに差し込んでいるCD達を救出すべく、再購入。購入後1ヶ月を経過したので、そろそろと重い腰を上げて整理してみた(==;)CDケースから出してはMedia Passsに入れ、、、という作業を繰り返して、気がついたら日没。。。4時間以上かけて100枚分を入れ替え、かなりすっきりケースが一杯になってしまったあとで買ったCD達を、本来入るべき場所に入れ、今後も新しいCDが入るであろうところには余裕を持たせ。。。結局全部は収まらなかった。。。キッチキチに入れれば、何とかなるのだが、やはり今後のことを考えるとそうもいかない。全部が入りきらなかったのは残念だが、まぁ良しとしようというレベル。ちなみに今回中身を抜いたケースたち(100枚)は、このくらいの量。Media Passのうたい文句は、『収納スペースが3分の1で済みます!』ということだったが、CDについているブックレットの厚みがあったのも影響したのか、3分の1では収まりきらなかった。でも、確実に半分以下のスペースで済むので、これはやっぱりありがたいしっかし、CDケースの裏表紙まで収納できるので、張り切ってケースの裏をこじ開けていたので、終わったら親指が痛いなんで?と思ったら、親指のつめをケースのあいだに挟んでこじ開けていたので、つめがはげかかっていた出来れば、最初からこの形で売ってくれないかなぁ。。。ブツブツ。。。ipodで曲を聴きながら整理をしていたが、おぉ~っ、こんなのも(自分的に)流行ってたなぁそうそう、この曲、今聴いてもいいよねぇ。。。このCDは、中の1曲が聴きたくて買ったんだけど、それ以外は不発だったよなぁ。。。などと感慨に浸る一方でなんで買ったんだっけ?誰これ?というものもあり、なかなか楽しめた(笑)後者のCD達は、ゴミ箱行きになったのは言うまでもない(バッサリ)
2006.10.08
今日、初めてインターネットでショート・ムービーなるものを観ました。なんとなく食わず嫌いだったのと、時々、ブチブチと映像が切れるのが嫌だったので、試したことはありませんでした。Shockwave.comで、マシュー・マコノヒー主演と書いてあったので、たまには観て見るかくらいのノリで。。。30分くらいのものでしたが、かなり惹きこまれてしまいました簡単な内容は・・・マシュー・マコノヒーは田舎の保安官で、たまたまスピード違反をした黒人男性を捕まえるのですが、本部に問い合わせをしている最中に、ラジオから流れてきた殺人犯の特徴にかぶっていることに気がつきます。とりあえず署に連行し、本人確認をしようとすると停電で外部と連絡が取れなくなってしまう。上司に連絡を取ろうとしてもつながらず、探し出したときには死んでいて・・・まさに人種差別ありきの作品。人間、どこまで偏見なく相手を見られるかっていうのが考えさせられました。10月17日までの期限付き公開のようですので、機会があったら、ぜひ観てみてください!
2006.10.07
先日、会社で雑談していた時のこと。自分より少し年上の人たちばかりだったので、すっかり油断していた。ちょうど、少し前に話していた人が落ち込んでいて、励ますのに大変だったということを話している最中、『自分、便所の100ワットでした~』と、つい言ってしまいました。自分の中では便所の100ワット=無駄な明るさ、みなさんが想像したのは和式のトイレだったようで。。。そして説明に『「ファイナルカウントダウン」が一世を風靡したグループ「ヨーロッパ」を表現するのに良く使われてたんですよ~』と、またまた『「ジャパン」は知ってるけど「ヨーロッパ」って何?』という波紋を広げてしまい、墓穴を掘りました。やっぱり、常識とは個人個人違うものなのですねぇ。。。(常識と呼んでいいのか!?)
2006.10.06
大事な買い物をしていた時のこと。デパートなんて行くこともあまりないので、食料品のフロアをまわってみました。いろんな食材があるもんですねぇ~っていうか、ほとんどお菓子の間を行ったりきたり。どれもおいしそうあれも、これも食べた~いと思っても、そんなに食べきれるわけもなし、買えるわけなし。お月見のお餅などもあって、秋だなぁ~って思っていたら、かわいいもの発見ホールのチーズケーキなんですが、ベイクドチーズケーキ自体を月に見立てて、おそらく粉砂糖でウサギの絵が描いてあるもの、レアチーズケーキの上に目と口を赤いもので書き、ウサギの顔に見立てているものがありました。確かモロゾフだったと思います。ベイクドチーズケーキを買って帰ろうと心に決めて、メインのお買い物に行き。。。すっかり忘れて帰ってきてしまいましたあぁ~っ!なにやってんだぁ逃した魚は大きかった。。。_| ̄|○
2006.10.05
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伊沢修のシリーズ化?っていっても、わかる人にしかわからないですが。かつて、織田裕二さんが主役の伊沢修を演じて映画化されたものの第2弾です。前作の登場人物も一部出てくるのですが、誰が演じていた役なのか全く覚えておらず(~~;)伊沢修は、天才詐欺師で、ターゲットはいつも不正に金を稼いでいる金持ちばかり。前作では、中国の革命家から頼まれて、日本軍より銃器を騙し取るという話だったのですが、今回も依頼は中国の革命家。中国で一番の実力を持つ男、それも自分の軍隊を使って、反対勢力を抑圧、暗殺まで指示する袁世凱を失脚させて欲しいというもの。内容は、読んでいただきたいのでこれ以上は書きませんが、何度も窮地に立たされていると思いきや、巧妙に相手をだますために自分で書いた筋書き通りにことを進めているなど、誰がだまされているのか、読んでてハラハラし通しでした。そして時折ある、ちょっとしたシーンの細かな描写が、まるで目の前に見えるように書かれていて、そこだけ頭の中のスクリーンではストップモーションになったりするのが、この人の作品の好きな理由かもしれません。あとは、今作では王小平という少年が出てきますが、この子の喋り方がまたいいんです。昔のガキンチョには、こんなやついたかもっていうくらいリアルです。精一杯、大人のフリをして、突っ張っているところがほほえましくなります。全くのフィクションですが、孫文や溥儀などの名前も出てきて、もしかしたら中国の歴史を知っていると、もっと面白いのかもしれません。これって、織田裕二さんで映画化されないかなぁ~~~
2006.10.04
昨日に引き続き、食欲の話。自分の食欲が過多なのか心配だったので、会社の近所のイタリアンレストランに行って見た。ここのピッツァランチが、一つのバロメーターになっている。以前、食欲がおかしくなったときは、ここのピッツァランチを食べても、満腹にならなかった。それがイコール食欲がおかしくなっているというわけ。そして、今日もトライ。ドキドキしながらピッツァを食べていると、半分くらいで、第一次『きっつい』タイムに突入。でもペースを乱さずに食べ続け、見事完食。食後の紅茶を飲んでいるときは、おなかは一杯になった気がするけど、なんかあったら食べちゃうかも。。。と思っていたが、料金を払おうと立ち上がった瞬間にボムッ満腹感が弾けた!もう、しばらくは食べ物を口にする気はなくなった。ホッとするとともに、膨らんだ胃がキツイ。ピッツァはおいしかったし、食欲はやや多いものの、異常ではないみたいだし、要するに『幸せ』ってことで(^^)今日は家に帰るまで、おなかがすいたり、何かを食べたくなったりしなかったので、自分的によしよしっ!ってことで(笑)
2006.10.03
最近困っていることがある。やたらにおなかがすくのであるごはんを食べて、おなかは一杯になるのに、なんか物足りない。小腹がすくというか、口寂しいというか。。。こんな状態が続いたら、デブ街道まっしぐらじゃないかぁ!困った困った。。。
2006.10.02
金曜日に久々のホテルライフ。リフレクソロジープランで、個人的には満足!そのホテル『サクラ・フルール青山』のカフェで、時々ライブをやっているというチラシがテーブルに置いてあった。最初は『へぇ~』くらいのもので、興味もなかったけれど、出演している人を見てビックリ!津久井克行さんでした。名前だけだと誰だかわからなかったんですが、プロフィールを読んで驚き!「夏の日の1993」をヒットさせたclassというデュオの人でした!♪ 1993 恋をした♪ oh 君に夢中ってやつです。割とこの曲好きだったんで、興味津々だったのですが、翌日の朝が早かったので断念アコースティックライブだったみたいなので、記憶しているイメージとかなり違っているかもしれないけど。。。そして楽曲の名前とか調べてみたら、この曲、カバーされているそうです。rockwellというデュオ(?)が、「夏の日の2006-based on 1993-」という名前で。試聴できたので、聞いてみたのですが、やっぱり見事なクリアボイス!イメージそのままで良かったです。情報を読んでみると、新人みたいです。がんばっていただきたいですねぇ~
2006.10.01
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