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とうとう大晦日ですやっと年賀メールを書き終わりましたひゃあ、時間かかりますねぇ書き忘れないよなぁ・・・でも見直したくないちらちらと今年書いた日記を見て見ましたが、映画とサッカーネタが多いですねやっぱり好きなようです来年はどんな年になるのかな?きっと今年よりいい年になるんじゃないかな?なんとなくワクワクした気分で年を越したいと思います
2006.12.31
これはウケましたオンラインで航空券を買った時に、スペルミスをしたため、違うところに到着してしまったとのこと。しかも想定した季節とは違うところに・・・こんなことって本当にあるんですね。気をつけましょう夏のはずが 冬のシドニー到着
2006.12.30
本日のタイトルは「シュレッダーと腰痛」です。とうとう重い腰を上げて、部屋を片付け始めたのですが、カードの請求書やら、個人情報やらが出てきてしまったので、シュレッダーを始めました。もちろん『手動』です。うちのは2枚までシュレッダーできるっていううたい文句だったのに、もうお疲れらしく、2枚入れると折れ線だけついて出てきます。それをほぐせば、『はいっシュレッダーの出来上がり!』なわけですが、『手動過ぎるだろ!!!』ということで、1枚ずつ処理しました。(どっちもどっち)何時間かかったでしょうか。やや前傾姿勢でハンドルを回し続け、終了した時には腰が戻らない・・・やや前傾姿勢のまま、しばらく動けませんでした
2006.12.29
また見てきてしまいました!単にダニエル・クレイグを見たかっただけなんですけど。。。もう一度観てみると、意外と細かい情報を理解していなかったことがわかりました。やっぱり気に入った映画は複数回観るべきですね!そう言えば、なんでこの情報が伝わったのかとか、このシチュエーションになったのかというのが1回観ただけでは理解しきれていなかったことが、今回初めて分かりました。そして分かっているのにハラハラドキドキ!十分楽しませていただきました(^^)ジェームズが任務に失敗し、激怒したMが思わず、『ダメなスパイを対立国に派遣し、厄介払いができた冷戦時代が懐かしい!』って言ってしまったり、死に掛かったジェームズが駆けつけたヴェスパーに『Are you alright?』と聞いてしまうシーンでは、再び笑わされました。パンフレットに載っていたトリビアで、ヴァージン・アトランティックのリチャード・ブランソン会長がカメオ出演していたって書いてあったのですが、見つけたときは、小さくガッツポーズ出だしはちょっと『あれっ?』って思いましたが、ストーリーが進むに連れてどんどんかっこよくなっていくんですよね、ダニエル・クレイグ映画の作り方がうまいんでしょうかね。アストン・マーティンもかっこ良かったです
2006.12.28
本日の映画は「硫黄島からの手紙」。LETTERS FROM IWO JIMA監督 クリント・イーストウッド主演 渡辺 謙 / 二宮 和也 / 伊原 剛志字幕翻訳 戸田 奈津子(2006年公開)簡単なストーリー第二次世界大戦。栗林中将(渡辺)は、アメリカ軍より硫黄島を守るために派遣される。しかし日本軍は、すでに敗戦色が強く、幾度かの応援要請にも応える気配がない。また教科書どおりの作戦を立てない栗林に、下士官は不満を抱き、命令を無視しだす。そんな中で、兵士は次々と国のために命を落としていく。*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=これをアメリカ人が監督したというのが驚きです。見事に日本側からの視線で描かれています。だからと言って、単に『かわいそう』で終わらない映画です。この戦闘に、実際のアメリカを理解しつつ、勝てない戦いを国のために戦った人がいたんですね。兵士達も、怪我をしたアメリカ兵との交流から、『アメリカ兵=鬼畜』という誤った考えをただすなど、今まではあまり見ることがなかった戦争映画でした。これで、私はアメリカと日本の両方から見た硫黄島の戦いを見たことになります。「父親達の星条旗」は本国に戻ってからの話でしたが、こちらは戦場での話です。しかし両方とも自分達の祖国に振り回された人々。改めて戦争の無意味さを感じさせられました。渡辺謙さんと伊原剛志さんは、アメリカを知っている、非常に現実的な考え方をする軍人を演じていました。この現実的な考え方が、当時の日本兵には受け入れられなかったところが皮肉としか思えませんでしたが。軍人であっても家族を愛する、命を大切にする、普通の人であるのが心に残りました。二宮和也さんは、なんとか生き延びようとして、見方によっては弱腰な兵士を演じていましたが、実際戦闘に放り込まれたら、誰でもこうなるであろうというと納得してしまうようなキャラクターでした。2作品とも、映画館で見られて良かったと思える映画でした。
2006.12.28
明日はお休みをとったので、今日が年内最終出勤日でした。なんとなくバタバタで、なかなか仕事が終わらないだろうと思っていたら、意外に片付いてしまった。本当に大丈夫?これでお休み入っても・・・と不安に思って、指差し確認。よ~し、やっぱり終了だ!と思って帰ろうと思うと、あぁっっっ!忘れてた~~~!!!と慌てて席に戻る。これを何度も繰り返し、終わったのは7時過ぎ。。。まぁ、早い方だわね(笑)
2006.12.27
メリー・クリスマス!日本では、イブでクリスマス終了って感じですね。まぁ、今日まで引きずってもいいでしょう。家に帰るとAmazon.co.jpから荷物が届いてました。本を何冊か頼んであったんですが、その中でも待ちに待っていたものが!!!Bond on Set: Casino Royaleはい、完璧にハマってます。ついでに原書もゲット!(ペンギンブックだったけど)続編も撮影予定という噂だししばらくハマっておきます(笑)
2006.12.25
昨夜は友人宅でクリスマス・パーティー!ここのお宅ではネコを飼っているのですが、とっても繊細というか慎重というか、ビビリなんです。やっぱり家に入った瞬間に逃げられました。私自身も、あまり動物のお相手が上手ではないんで、まっいっかと諦めました。それから食事の支度をして(もらって)、豪華なディナーへ。そして、おいしい食事をした後は、美しい画面のテレビで・・・バイオ・ハザードを見ました(==;)クリスマスに見るもんだろうか?なんて思っていたけど、これがなかなか大盛り上がり(^^)ありえねぇ~~~えっ?この人、さっき死ななかったっけ?この字幕って一体・・・とか口々に突っ込みを入れながら、爆笑しながら見てました。ここでサプライズ!私のジーンズをカリカリと引っ掻くヤツが!そう、ネコちゃん登場!!!ひざの上を軽く叩いて、『乗る?』って聞いたら、するするっと上ってきて、丸くなってしまいました。暖かかったぁ慣れない人のひざの上じゃ、居心地も悪かろうと、すぐ去っていくと思ったら、気付いたときには爆睡。。。夢を見ているのか、時々ピクピクって痙攣したり、前足を伸ばしてみたり、すっかりリラックス。友人夫婦も、二人以外の人のひざの上で寝ることないんだよ~って驚いてました。最初はどうしよう~って思ってたけど、気持ち良さそうに寝てるのを見たら、こっちまで幸せな気分になりました。ちょっと素敵なクリスマス・プレゼントでした!!!
2006.12.24
すっかり忘れてました。もうすぐクリスマスですね。今日は、同僚の引きが早くて、気付いたらオフィスの電気が半分消えてましたそ~だよね~~~、みんな早く帰りたいよね~~~自分のブログを見て、『もうマツタケっていう時期じゃないなぁ~』と思ったので、デザインを変えました。せめてそれくらいクリスマス気分を味わいたいってことで。今週末は、結構予定が入っちゃってんだよね。ロマンチックなムードは全くないけどさっ!!!
2006.12.22
唯一見ていたテレビドラマ「Dr.コトー診療所2006」が最終回。島の人々の温かい心の通い合いと、美しい風景に、毎週心が洗われるようでした。毎週、テレビを見ながら、きれいな景色だなぁと見とれていました。先日、ニュースで見ましたが、こういったテレビの影響で、沖縄へ移住したい人、働きに行きたい人が増えているそうです。私も、こんなところでゆっくり出来たらいいなと思います。仕事は・・・したくないかな(笑)
2006.12.21
現在、ジェームズ・ボンド&ダニエル・クレイグが個人的に大流行。早速、会社のPCの壁紙を「007/カジノ・ロワイヤル」のオフィシャルHPからダウンロードしてきた写真に変更した。パーティー用の黒いスーツに黒い蝶ネクタイ。やっぱり渋いよなぁ・・・と、自己満足に陥っていた直後に悲劇は起こった!ちょっと席を外して、戻ってくると、同僚が小声で話しかけてきた。『あの~・・・AMLTさんて、Bさん(他部署の社員)のファンなんですか?』前にこのブログで書いたが、確かに少し似てるかなと自分でも思っていたので、『いやぁ、やっぱり似てると思う?』って言ったら、その時点で別人の写真だと気付いたらしく、ハッとした顔で『あっ、違うんですか。約2名ほど勘違いしている人がいますよ。だって蝶ネクタイだし・・・』AMLT、バッタリ倒れました。壁紙変えて10分以内に2名以上の人間が見間違えるとは・・・しかも、蝶ネクタイ。。。Bさんのトレードマークでした(><)忘れてた~~~!別の同僚にも『Bさん、結婚式に呼ばれたとき、こんな格好してましたよ!』と言われ(爆)でもねぇ、これ以外に壁紙ないんだよねぇ。。。それに、いくらファンだったとしても、同じ会社の社員の写真、PCの壁紙にしないと思うんだけど・・・(^^;)
2006.12.20
今日は、なんだかいろいろなものをもらいました。食べ物からひざ掛けまで。。。クリスマスも近いし、幸せな気分(^^)
2006.12.18
ずっとbaby-Gを愛用しています。別にbaby-G好きというわけではなく、約8年前にChage and Askaの20周年記念で購入したのです。使い勝手が良かったので、気付いたら公私共に使い続けてました。さすがに8年も経つと、ベルトが汚く、何度か洗ってみたのですが、やっぱりダメなので、ベルトだけ買い換えられるのかな?とお店に行って見ました。1軒目は『ベルトだけは扱ってません』2軒目で、メーカーの在庫を調べてくれることになりました。でも記念モデルだと、もともとの在庫数が少ないので、おそらくないだろうとのこと。自分も似たようなものであれば良いと最初から思っていたので、他のモデルのベルトも一緒に探してもらうことにしました。翌日、そのお店から、なんと記念モデルの在庫があったとの連絡が!8年前のモデルなのに、まだ在庫があるなんてカンゲキ!実は他のモデルのベルトはイマイチで、時計自体を新しくしようかとまで考えていたので、本当に嬉しかったですこれで壊れるまで使えるぞ!
2006.12.17
流行の充電池交換の波に乗ってみました。今はあまり使ってないんですが、うちのvaioの電池が交換対象になっていたので、ホームページで申し込みました。1ヶ月くらいかかりますって書いてあったけど、別に急いでないしと、のんびり頼んだのですが、約1週間で発送してくれるというメールが届いてビックリ。宅配便の人が、もって来てくれたときに代わりに古い電池を渡せばよいとのことで、らくちん。今日、電池を受け取ってから、早速充電しております。そろそろ完了したかなぁ~~~でも、次はいつ、ノーパソ使うんだろう???
2006.12.17
友達に誘われて『大英博物館 ミイラと古代エジプト展』を見に行ってきました。歴史は得意ではないので、実は興味がなかったのですが、最初に3D映像で今回展示されているミイラについての説明を受けてから展示物を見たので、なかなか面白かったです。問題は名前が難しくて読むのが大変だったこと。当然、憶えられませんでした。ミイラの作り方や、護符やら一緒に埋葬されるものの説明まであって、勉強になりました!憶えられないのが残念ですが
2006.12.16
面白かった、けど、面白くなかった。これが見に行った正直な感想。バルセロナの個人技は、思わず声が出るほど面白かったんですが、もうちょっとクラブ・アメリカに期待していたので、試合としては一方的でイマイチでした。幸い、座席の上に屋根があったので濡れずにすみました。ちょっとラッキー!
2006.12.15
本日の映画は「007/カジノ・ロワイヤル」。CASINO ROYALE監督 マーティン・キャンベル主演 ダニエル・クレイグ / エヴァ・グリーン / マッツ・ミケルセン字幕翻訳 戸田 奈津子(2006年公開)簡単なストーリージェームズ・ボンド(クレイグ)は、条件をクリアし、『00(ダブルオー)』へ昇格。しかし、殺しのライセンスを得た直後の仕事で、テロリストグループに使われている爆弾犯を捕まえることに失敗。その爆弾犯を殺害したところを写真に撮られ、その写真が世界中の新聞に掲載されてしまう。この失態にM(ジュディ・デンチ)は激怒し、ジェームズを昇格させたことを後悔するが、当のジェームズは爆弾犯の残したかすかな手がかりを元に、独自に任務を継続させていく。*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=面白かった!久々に大満足、まさにヒットです!実は007シリーズは、あまり好きではなかったのですが、なんとなく気になって、『いっちょ見てやるか』くらいの気持ちで見に行きました。アクションあり、ラブシーンあり、笑いあり、完璧に大娯楽作品です(^^)007といえば、やたらに女性にモテて、やたらに人を殺していて、なんか自信過剰なイヤミ野郎(?)だと思ってましたが、この作品を見て印象が180度変わりました。あのジェームズ・ボンドも人間だったのねと・・・まぁ、この任務のせいで、素朴な人間らしさを隠す、冷静なスパイという仮面をかぶってしまったのかも知れませんが。殺人のシーンは、かなりの力技が見られ、とてもスタイリッシュとは呼べません。やはり顔を背けたくなるようなシーンです。ただ、こういうシーンが挟まれているので、スパイであることに現実味を与えていると思います。アクションシーンは、久々にCGっぽくなくて、逆に新鮮でした。なんだかんだと偉そうな事を書きましたが、ダニエル・クレイグに目を奪われてしまっただけかもしれません。最初は、『この人がジェームズ・ボンドをやるの?』なんて否定的な見方をしてましたが・・・個人的に筋肉ムキムキは好きではありませんが、このジェームズ・ボンドはカッコイイです!!!時々見せる、はにかんだ笑顔が素敵!!!シリーズ化されたら見に行ってしまいそうです(><)ジェームズ・ボンドの運命の女、ヴェスパー・リンドを演じたエヴァ・グリーンも、男性に負けないくらい仕事が出来るエリートの女性を演じていますが、クール・ビューティーとはヴェスパーのことじゃないかと思うほど、美しいです。それに気が強いかと思えば、とても繊細で、人間的にもとても魅力的。美人で仕事が出来て、魅力的。。。人間、こうありたいもんですねぇ(--;)すっかり映画を見終わって、とりこになってしまったので、パンフレットを買いました。『ダブルオーセブンのパンフレット下さい』っていったら、思いっきり『はぁ~っ?』って店員さんに聞き返され、仕方なく『カジノ・ロワイアル』と言い換えました。恥ずかしかったので、パンフレットを受け取ると、一目散に映画館を後に・・・出口で何気なくパンフレットの入った袋を見ると武士の一分って書いてある。凄いプロモーションかけてるなぁって取り出したら、ダニエル・クレイグがキムタクになってました『カジノ・ロワイアル』と『武士の一分』は、いくらなんでも聞き間違えないよねぇ・・・(==;)当然、すぐに取り替えてもらいました。人生、何事もチェックが大事ですね~~~!
2006.12.14
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読み終わってしまいました(;_;)そして銀河は新しい戦争へ突入。本当に平和を維持するのは、どこの銀河でも大変なようです(==;)シリーズものなので、次が早く読みたい!!!
2006.12.13
クラブアメリカが勝ちました!これでクラウディオ・ロペス対バルサ(?)が見られます!楽しみだなぁ。バレンシアもホームでデポルに勝ったし、久々にサッカーの試合が見られて幸せな一日でした。
2006.12.11
調べ物をするので、ウィキペディアを見ていたら、こんなリンクを発見!WOOKIEEPEDIA良く作ったもんだなんで、調べ物してる最中に、このリンクが見つかったかって?実は『Vail』という名前の人物の検索をしてまして、『ベイル』って入力したら、人名一覧の中にベイル・オーガナを発見。そこから、『スター・ウォーズ』へ移動。そのリンク一覧に、タイトルの『WOOKIEEPEDIA』があったというわけです。しばし、帰ってこられない旅に出てしまいました(笑)しっかし、みなさん物知りですねぇ。ベイル・オーガナが元老院議員になる前の話まで書かれてます。まさに脱帽。。。
2006.12.10
やっとお仕事終了。今週が終わりました。いやぁ~、今週はがんばったなぁ。自分を褒めてあげなきゃって思って、おいしいお菓子でも買って帰ろうって心に決めてたのに、何にしようか考えているあいだに家についてました_| ̄|○
2006.12.09
はぁ~っ、やっと金曜日だよ。今週は、『さすが師走』ってくらいバタバタだったなぁ。来週も忙しいらしい。今日のミーティングで、来週の予定を報告してたときに気付いた。明日、出勤じゃん!!!まだ、週末じゃなかった_| ̄|○もう一日がんばろ~~~おぉぉぉぉぉ~~~(と、自分を励ましてみる(爆))
2006.12.08
会社では風邪が大流行。日替わりで誰かが休んでいる状態。上司と、うちのチームは風邪ひかないね、なんて話をしていたときに、でも、時々ハナが出るんですよぉ(><)って言ったらあっついものでも食べてんじゃないの?と言われました。これってどうよ!?と思ったけど、直前に肉まんおごってもらったから文句言えなかった。。。やっぱり食べ物に弱い年の暮れ。。。!?
2006.12.07
今日は会社のクリスマスパーティー!そして私は学校とダブルブッキング!!!(><)この両方をなんとかするため、パーティーを途中で抜け、学校に遅刻していくことにしました。パーティ会場は某ホテル。かなり大きな建物のため、宴会場はいつも利用している駅より他の駅のほうが近くなるくらい。でも道が分からないため、大枚をはたいてタクシーに乗りました。運転手さんに住所を告げ、すぐに発進。『ナビ使わないんだ!さすがタクシーの運転手さんは道を知ってる!』と、やや感動!しかし次の赤信号で、私の片方の眉毛が上がりました。運転手さん、地図開いて見てるよ!!!ナビの立場は・・・(==;)現地の近くは一方通行らしく、時間がかかるということだったので、近くの駅までに変更。いつも使っている出口まで指定しました。でも、降ろされたのはひとつ前の信号。。。まっすぐ歩けば駅に出るということだったので、それを信じてひたすら歩く。不安・・・いつもは何気なく前を通り過ぎていた小さい薬局が目に入り、肩の力が少し抜けました。学校には20分の遅刻。でも少しでも参加できればと、道を急ぎ、学校の建物にたどり着くと、入口に生徒さんたちが何人か立ってました。他の学科は今終わったのかな?と思って近づいてみると、見覚えのある人々・・・うちのクラスの人ではないですか!!!学校は休講でした。。。(。。;)あんなにがんばってパーティーの途中で出て来たのに。。。タクシー980円かかったのに。。。しょぼん。。。
2006.12.05
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まとめ買いした東野圭吾の本です。前に読んだものより、ボリュームがあります。文章が全体的に凝っているようですねぇ。主語が後にくるようになっていて、何のことかなぁ?と思っていると、しばらく読んでから『あぁ~、こういうことか』と分かることが多いです。それだけ読むのに頭を使います(><)ついでに言うと、トリックもなかなか難解です。。。次は軽いのがいいなぁ~~~
2006.12.04
「ニューシネマパラダイス」のアルフレッド役を演じたフィリップ・ノワレさんが、11月23日に亡くなったそうです。ご冥福をお祈りいたします。これは大好きな映画なので、久々に見直そうかな。。。
2006.12.03
本日の映画は「父親たちの星条旗」。FLAGS OF OUR FATHERS監督 クリント・イーストウッド主演 ライアン・フィリップ / ジェシー・ブラッドフォード / アダム・ビーチ字幕翻訳 戸田 奈津子(2006年公開)簡単なストーリー一枚の写真が戦争の勝ち負けを決めることがある。硫黄島にある山の頂上に星条旗を立てようとする兵士達の写真が、アメリカ中の新聞の一面を飾った。その写真の中の生き残った3人は英雄として帰国。しかし、それは軍事費を捻出するための政府の策略だった。*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=見るかどうかを悩んだのですが、やはり見ておくべきだろうと、なんとなく義務感を感じて見に行ってきました。感想は、感情のない映画だな、でした。悪い意味ではなく、非常に淡々とした作品。まるで、『事実はこうでした、そこからどう考えるかはあなた次第』と言われているような。戦場は色が抑え目だったのに対し、帰国後のお祭り騒ぎをカラフルな画像にしていたようですが、目が痛くなるほど色がどぎつく感じられました。見終わったあと、しばらくしてから、猛烈な吐き気が襲ってきました。残虐なシーンのせいなのか、精神的に重くのしかかってくるテーマだったせいなのか。映画館を出たときに、ちょうど夕日が落ちるところを見て、ホッとしました。こういう事実があって、今の自分があるんだと再確認させられました。(いろいろ考えさせられた割に、こんなつまらないことしか書けない)
2006.12.02
今日届いたメルマガに載ってました。ガチャピンがガッチャマンの格好をして『ガッチャピン』と名乗っているらしいと!しかもホームページまである!!!中は覗いてませんが、かわいいです(^^)ガッチャピン公式サイトhttp://gatchapin.com/
2006.12.01
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