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心配してくれてる方々や暖かいお言葉をくれたお仲間の皆さん、 それからはげましてくれたemyちん、本当にありがとう! 元気になったらお礼に伺いますね! 私(aco)の体は少しずつ良くなってきてます。 痛みを取るためにした針治療が合わなくて一時悪化した時は 痛みと体が思うように動かない悔しさと情けなさで 何かをする気力も無く落ち込んだりもしたんですが、 いいカイロの先生とセラピストさんに巡り合えて 今はだいぶ楽になってきました。 昨日はフィギュアの舞姫たちに勇気もらったし 後少しがまんしてしっかり治します。 「片思いの体温」の続き待っててくださいね! 皆さんも体にはくれぐれも気をつけて。。。 素敵な桜のシーズンを過ごしてくださいね! acoでした。。。
Mar 25, 2007
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皆さんこんばんは。acoですが、お話の続きをアップできずにごめんなさい。いいところで途切れたままで・・・。なかなか腰痛がおさまらず、PCの前に長く座ることができません。整形外科に行ってもあまりよくならなくて、、こういうのって、鍼灸院や整体のほうがいいのかな?あらら、ぼやいちゃってごめんなさい。。。もうしばらく待っててくださいね!皆さんも、お体大切に~~~!
Mar 21, 2007
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「――じゃ、まだキスまでって事か。」 「そういう事です。」 「なんか、それを知ったら夏恋が心配になって来た。 前原由実が本気モードに入ったら・・・。」 「今の前原は柏田にだったら 速攻パンツ脱ぎそうだもんね!」 「もうやめてよ。」 そう言ったのは私じゃなくて、ルミちゃんだった。 一瞬シンとなり、みんなでルミちゃんを見る。 「かっ夏恋が困ってるじゃない。」 口ではそう言ってるけど、 明らかに動揺してるのが隠せてない。 いつも冷静なルミちゃんの口許が震えている・・・。 この空気の中、綾音がしらけた口調で切り出す。 「って言うかさ、ルミはどうなのよ。 男子バレーの引退試合の後、手代木がルミを誘ったってのは 有名な話だよね。」 『手代木』の名を聞いて、私の心臓がドキンと鳴る。 「誘うったって、滝本君のお好み焼き屋さんで みんな一緒に・・。」 「柏田が夏恋誘うのと手代木がルミ誘うのでは 意味が全然違うからね。 それに夏休みに、夜 手代木とルミのツーショット見たって話 聞いてるしね。」 綾音はこのしらけた訊問のような口調を変えない。 「あっ、それは駅で偶然に会った事があって・・・。」 良美がゆっくりとルミちゃんの背後に回る。 そしていきなりルミちゃんの脇腹をくすぐり出した。 「こらっ、駅で会っただと!ちゃんと白状するんだ!」 この空気が一気になごむ。 こういう時の良美のタイミングは天才だ。 「その後、手代木の家でヤッただろう!」 なおもくすぐりながら詰問する良美に ルミちゃんはひっくり返って大笑いしながら 「してません!手代木先生とは駅で・・・。」 ルミちゃんのこんな乱れた姿は誰も見た事がなくて みんなで大笑いする。 「――姉貴。」 その声に動きが止まり、声の方に顔を向けると ほんの少しルミちゃんに似た長身の美少年が立っていた。 「ノックしたんだけど、シカトだったから開けた。 ケーキ買って来たから。キッチンに置いてある。」 そう言うとドアを閉めた。 「すぐ下の弟なの。高校生。」 「かっこいい~!」 ルミちゃんの三人中一番上の弟は、私も初めて見た。 「お茶の用意するね。夏恋、手伝って。」 ―つづく― いつも読んでくださってありがとうございます! emyちん、読者の皆さん、更新遅れてごめんなさい!(>_<) 実は先日からなぜか腰が痛くて・・・ 今日はやむを得ずトドのような体勢で生活してます。 ゆっくりきたぎっくり腰みたいな感じで・・(^_^;) 今日は携帯からアップしたので読みにくかったらごめんなさい! 皆さんも季節の変わり目にはくれぐれもお気をつけて!! acoでした~。
Mar 16, 2007
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ルミちゃんが柏田君を好きなのは、私しか知らない。良美は大学生の彼と初めてラブホに入ってみたと話す。「いつもあっちの部屋だったから・・・。」”あっちのへやって・・・彼の部屋? 彼の部屋・・柏田君の部屋・・。”綾音の彼は社会人で、2人で伊豆に旅行に行ったと話す。確か綾音は高2の時にロストヴァージンしたと前に話してくれた。相手は社会人の彼とは違う人だった。「・・・でっ、夏恋は?」私の場合は圧倒的に話しにくい。良美の彼も綾音の彼も、誰も顔を知らない。だからまだ話しやすい。柏田君の事は、ここにいるみんなにルックスも性格も知られ過ぎてる。なんと言ってもルミちゃんの前で・・・。「でっ、夏恋は柏田とはどうなの?」「どうって・・・。 夏休みは2人で図書館に行って、私は勉強してたよ。」「違うって! ・・・柏田と付き合って長いでしょ。」「キスはしてるでしょ。」・・・話したくない。当然、ルミちゃんの顔は見られない。「夏恋、誰にも言わないから・・・。」何か話さなければ、この場は収まらない雰囲気。とりあえず笑ってごまかそうと試みてみるけど・・。「夏恋、顔 真っ赤だよ。」「では、この赤面は柏田と一通り終了という事で よろしいですね。」貴子がレポーターのような口調で答えをまとめる。「やめて! 私まだ・・・。まだなんだから・・・。」「え~っ!マジで?!」・・・驚かれてしまった。「柏田って偉いね。夏恋のこと、大事にしてるんだ。」柏田君は偉いという事になってしまった。1年以上、いわゆる“手を出してこない”ってだけで、大事にされてる事になってしまった。押し倒されて逃げ帰った私は、メールで心から謝った。それに対して返信もしてこない。 それどころか始業式の教室で、私が登校する事、顔合わせる事分かってるのに、前原さんと見せ付けるような柏田君のどこが偉いのか。ここで ぶちまけてやろうかとも思う。でもルミちゃんの前で・・・。――言葉を飲み込む。 ―つづく―いつもお読み頂きましてありがとうございます! \(^―^)人(^0^)/次回をお楽しみに~!☆携帯サイトで『ビロードの背中』修正版を連載中です♪☆『おやすみ前に読む物語』☆毎日の励みに、ポチッとして頂けたら嬉しいです。。。
Mar 11, 2007
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柏田君との事は、少しでも早く何とかしなきゃって思ってる・・・。今日の放課後、いっしょに帰るつもりでいた。取りあえずいっしょに帰れば、何とかなるかもしれないし・・。なのに、今朝は何?前原さんと仲良く話している時も私の登校を待ってくれてる様子もなかった。”――だから今日はもういい。 ルミちゃんとランチして帰ろう。”柏田君に声をかけるどころか一度も見もせずにルミちゃん達女子5人で教室を後にする。5人でにぎやかに話ながらファーストフードに向かう。気になってる事を気にしないように頑張りながらメールチェックしてしまった。・・・受信無し。ファーストフードに着いて驚く。店内が中高生でいっぱいで、様々な制服で乱れている。ハンバーガーは買えたとしても、テーブルに着けるのはいったいいつになるか分からない。公園で・・って頭をよぎったけど、夏休み明けの今日は暑すぎる。「――ハンバーガー買って家で食べる?」ルミちゃんのらしくない発言にみんなで驚く。「本当にどうしたのルミっ。」私以外はルミちゃんの家と部屋見たさもあってみんなで押しかける事にする。ハンバーガーを持って、ルミちゃん宅の大きくはないけど豪華な造りの家に感心する。そして2階のルミちゃんの部屋。以前と同じ、すっきりと片付き過ぎていて生活感のない部屋。相変わらずホテルの一室のような冷たさを感じる。「きれいに片付いてるね。」「散らかす物がないだけ。」「私なんか、部屋片付けるのテスト前だけ。」「あぁ分かる、それ私も。 テスト前ってどうしてだろうね。」ルミちゃんのあの花柄の小さなテーブルを囲み昼食をとる。食べながら、学校の話、塾の話、進路の話と進み、彼との夏休みの話になる。この中で、彼氏がいないのはルミちゃんと貴子。私もこういう話は嫌いじゃない。でも、ルミちゃんの前で・・・。 ―つづく―いつもお読み頂きましてありがとうございます! \(^―^)人(^0^)/夏恋ちゃんフクザツでしょうね・・・。次回をお楽しみに~!携帯サイトお引越ししました。。☆『おやすみ前に読む物語』☆http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=oyasumimae06毎日の励みに、ポチッとして頂けたら嬉しいです。。。
Mar 9, 2007
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――今日しかない。明日からはまた塾が始まる。突然で、みんな大丈夫だろうか。夏恋はお店の手伝いあるかな?もっと早く決めて、みんなにメールすればよかった。先生の声がずっと頭の中にあった。『無意識に一人を選んでしまったのは自分。 取り戻せ、渡良瀬のこと。』”・・・たいした事じゃない。 『みんなでランチして帰ろう』って誘ってみる。 例えば断られても、突然 だから・・・。” 友達を誘うなんて何年ぶりだろう。 ・・・緊張する。10:30 体育館で始業式が終わる。長い廊下を歩き、教室に戻る。”――今だ。 先ずは隣を歩く夏恋から。"「・・・夏恋は今日、すぐ帰宅するの? お店の手伝いしなきゃならないよね。 突然誘われたって、無理でしょ。」「ルミちゃん。ルミちゃんちょっと落ち着いて。 何に誘ってくれるの?」「あっ、そうだ。・・ランチして帰らない?」「えっ、ルミちゃんから珍しいね。 でも・・・。」「あっいいの。無理しないで・・・。」”そうよね。私より柏田君と約束してるよね。”「う~ん・・・。」”突然だから仕方ないよ。”自分に言い聞かせる。誘わなきゃ良かったなんて思っちゃいけない。残念だけど、ガッカリなんて思っちゃいけない。こうなる事もある。”思い切って勇気出したのに。”こうなる事もある・・・。「――そうしよっか!」「いいの?!」「実は・・・ランチはいいんだけど、お金がなくて。 ハンバーガーでもいい?」”お金の心配か。”「ハンバーガー、いいねっ。」勢いがついた。いつものランチ友達にも思い切って声を掛ける。その内の3人、良美、綾音、貴子が行ける事になる。「どうしたの、ルミ。」って言われながら、私の心は思った以上にはしゃぐ。”先生、ありがとう――。” ―つづく―いつもお読み頂きましてありがとうございます! \(^―^)人(^0^)/・・・なんだか今日のルミちゃん可愛い~♪それでは次回をお楽しみに~!携帯サイト試行錯誤の末、作り直しました。(^^;)よかったらこちらもご覧下さい♪メルマガ登録してくださった方々スミマセン~!☆『おやすみ前に読む物語』☆http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=oyasumimae06&P=毎日の励みに、ポチッとして頂けたら嬉しいです。。。
Mar 7, 2007
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3日後、返信の来ないまま始業式の朝を迎える。久しぶりの制服に着替え、もう一度受信メールを確認する。・・・入ってない。教室に着く。柏田君が目に入る。柏田君は自分の席に着いている。その机に女子が座って話している。あと1センチで下着が見えそうな短いスカートに長い足を惜しみなく出して組んでいる。この生徒、前から柏田君が気に入っている事は知っていた。1学期 この女子の前に立ち、柏田君に『放課後一緒に帰ろう。』って話し、私の存在を見せ付けた。今日は近づく事さえできない。自分の席で見ない振りして頑張った。私の席から背を向けている2人は、私に気づく様子も無く柏田君の耳元に口を近づけて内緒話をする。その話にいつもの目がなくなっちゃう笑顔を彼女に向ける・・・。さすがにこの不自然さに学校のランチグループの1人、良美が私の席に来る。「夏恋、おはよう。 ・・・何?あれ。 隣のクラスの前原由実じゃん。」「・・・うん。」「夏恋、どうしたの?」と言いながら、良美なりに見るに見かねたのか私に背を向け柏田君に近づいていく。と入れ替わるように、これまたランチグループの1人の綾音が私に話しかける。「・・・柏田のとこ行ったか。 良美、前原の事 大嫌いだからさ。」「そうなの?」良美が背後から近づき、柏田君の方に手を掛け肩もみする。何を言われたのか、柏田君と前原由実 二人で私を見る。前原が良美を真顔で見て、笑顔で柏田君に小さく手を振り教室を出て行った・・・。始業ベルギリギリ、ルミちゃんが滑り込む――。 ―つづく―いつもお読み頂きましてありがとうございます! \(^―^)人(^0^)/夏恋ちゃんにライバル出現か?!次回をお楽しみに~!毎日の励みに、ポチッとして頂けたら嬉しいです。。。 http://ping.blogmura.com/xmlrpc/imfc083h36n1
Mar 5, 2007
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・・・ファーストキスのあの日から、会うたびにキスをした。キスの後、柏田君が抱きしめてくれるようになる。キスの後、『もっかいしてもいい?』って続けてキスをしてくる事もある。キスの後、目が何か言おうとしている。けど、私が目で問うと恥ずかしそうにいつもの目がなくなっちゃう笑顔を向ける。柏田君とのキスは私の優越感を満たしてくれる。背が高くて優しくて顔もいい男子生徒。そんな彼とキスできる私。ファーストキスは高校3年生。キスは経験してると友達にも話せる。あのルミちゃんが唯一心惹かれた男子。その彼が私にキスを求めてくる・・・。柏田君が次に進みたがっているのは気がついていた。私を好きだからというよりも、好奇心が勝っているように思う。それでも柏田君は私に対して慎重に接してくれている。好奇心なら私も負けてない。慎重な柏田君に、もっと強引にしてくれたらって・・・。薄暗い部屋のベッドで、淡いオレンジ色のスタンドがついていて・・・、2人で模索するなんてイヤ。全てを彼にリードされたい。映画のラブシーンのようにきれいで優しく・・・。でもそこまで柏田君に求めても無理。でも、先生なら・・・。“・・・お腹、空いた・・・。 柏田君ちにおにぎり置いてきちゃった。”もうすぐ14:00。《咲花》の休憩時間になる。ママに何か作ってもらいたいと《咲花》に顔を出そうとしてやめる。いつもこの時間にいない私に、初子さんは切り込んでくるだろう。100歩譲って初子さんには話せたとしても、ママには知られたくない。1人でインスタントラーメンを食べる事にする。夜、《咲花》の手伝いを終えて自分の部屋に戻る。しぶしぶ数学の問題集を広げる。運悪く図形の問題。教科書を見てもよく理解できない。“柏田君に電話してみようか。でも・・・。 それよりあの後、柏田君は・・・。”大好きなバレーボールを取り上げられ、受験勉強させられて、またその目の前を肌の露出の高い服を着た私がウロウロしていたら・・・真夏の太陽も手伝って、柏田君が自分を抑えられなくなるのも無理ないかもしれない。拒絶する私を問い詰める事もなく逃がしてくれた。“柏田君を傷付けてしまった・・・。”柏田君に慎重に言葉を選び謝りのメールを送信する。返信は来なかった・・・。 ―つづく―みなさまこんにちは!(^-^)人(^O^)今日もご来訪有難うございます♪今日はemyちゃん大忙しの日だと聞いてます。私acoも仕事しながら心の中で応援してます。emyちゃん頑張れ~~!!そしてホントにお疲れ様!自分にもご褒美あげてね。。。毎日の励みに、ポチッとして頂けたら嬉しいです。。。
Mar 3, 2007
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私は黙って頷く。少し迷ったけど、行く事にする。コンビニでおにぎりを買い、初めて柏田君ちに行く。少し古い家屋の一軒家だ。玄関に入る。サンダルを脱ぐ私に「2階の右が俺の部屋。先に行ってて。」”―― 俺の部屋?”「柏田君、おにぎり食べる前に手を洗わせてもらっていい?」「じゃ、ここで。」台所に通される。私が手を洗っている隣で、柏田君がグラスに氷を入れ、コーラの用意をする。2人で2階に上がる。窓も開けずに扇風機のスイッチを入れる。柏田君の部屋は、畳に机と本棚とさらに本棚の前に本や参考書や問題集が積み重ねてあり、その隣にはCDが積み重なっていた。”ベッドがない。柏田君、布団で寝てるんだ。”2人で隣同士に座り、おにぎりを食べようとした時、柏田君がかぶさるようにして、私はそのまま倒される。上からキスされ、左の胸を少し持ち上げられるように触られた。「――いやっ。」飛び上がるように起き上がる。大きい声は出せないけど、強く抵抗する。「・・・ヤなの?」柏田君が上から見下ろす。「俺とじゃ、ヤなの?」「ヤじゃないけど、柏田君はヤじゃないけど ・・・私、帰る。」急いでかばんを持つと、階段を駆け降りる。そのまま玄関を出た。 暑い――。”イヤなんじゃない。怖かったの。 イヤなんじゃない。怖かっただけ。 それに、柏田君だって・・・。 そう、何? いきなりベッドもなくて、 こんな畳の上なんて・・・。 汗かいてるのにシャワーも浴びないで、 お昼の時間の明るい部屋で・・・、 例えばロストヴァージンだってできるわけないじゃない。 ・・・バカッ!”帰宅して《咲花》を覗く。ママも初子さんも忙しそうだ。2階に上がり部屋に入る。ふと、鏡に上半身が映る。“私・・・。”自分が思ったよりずっと肌の露出の高い服装だった。急に恥ずかしくなり、肩ヒモの2枚重ねのキャミソールを脱ぎTシャツを着る――。 ―つづく―いつもお読み頂きましてありがとうございます! \(^―^)人(^0^)/今回は更新しよーとするとなぜかタイミング合わなくて、アップが遅くなっちゃいましてごめんなさい!(><)風邪はやってますんで、皆さんもどうぞ気をつけて!!では次回をお楽しみに~!毎日の励みに、ポチッとして頂けたら嬉しいです。。。
Mar 1, 2007
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