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職場に来ている臨時職員さんに「おススメのくるまって何ですか?」と聞かれた・・・これを御覧のエンスージアストな貴兄も特にロータスなんて特殊車両を所有していることが周囲にばれている場合同じように聞かれる事が多いのではと思う基本的に聞くのは間違いだけどねロータス乗ってるくらい変わっているんだから、一般的なモノサシなんて持ってないんだししかし一般的な水準よりクルマ全般には興味はある訳だしそんな知識を駆使して、今までもあれこれ相談に乗ってはきたが大体は、おススメしたクルマなんか買わないなわな2年ほど前にも同様に職場の後輩からコンパクトなSUVのおススメを聞かれてスプラッシュとか(SUVか?)エクストレイルのディーゼルとか(コンパクトか?)デュアリスとかジュークとかとまあ無難なところを推していたにもかかわらずRVRになってしまったもともとEKワゴン乗りだったので、最初から出来レースだったのかもしれないまあイマドキの国産車に大きなハズレなどあろうはずもなくデザインの好みとライフスタイルで選べばいいんじゃない位の助言しかできないのが正直なところだそもそもおススメを聞く前に、本人の中では既に決まっていてそれに評価をして欲しいというのが本音という気もする今回も「タントなんか良いと思うんですが」と言ってきたほらほらほらじゃあと思いつくままにタントの良い点と悪い点、及びライバルの立ち位置をツラツラとメモって渡したその後、どうした事か忠告を真に受けたらしくタントの頭上空間が本当に必要かどうか気になったらしいならばという事で、ワゴンRとかムーヴとかでおススメという事で必要な装備はすべて揃っていて、設計が新しい現行ムーヴLをイチオシしたすると今朝ムーヴL買いました!と報告が来た・・・大丈夫かいななんか、人さまの人生を左右したかもしれないというプレッシャーを感じたがまあ間違ってないだろう・・・うん多分間違ってない言ったとおりになったらなったで、複雑な心境である
2012年07月17日
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北部九州は記録的な豪雨だったがそんな3連休に何をしていたかというとガレージの改修作業をしていた(のんきだな・・・)先日ワールドガレージドア様よりガレージドアのボトムエンドシールを入手し以前にも増してガレージへの愛着が増したので、この際懸案事項を解消することにしたのだというのも、我がガレージはカルバート車庫(堀車庫)で石垣から突出している部分のガレージ屋根に当たる部分は下図のようにもともとゆるく前方に向かって傾斜しているところが、私が車庫屋根に植栽をしたいと考え突出部の外周に沿ってレンガを3段ほど積み上げたため下図のように屋根に水が溜まるようになっていたその水がレンガから染み出し、ガレージ壁面もコケが生える始末なによりガレージ屋根に常にプールのような水溜りがあるかと思うと気持ち悪かったそこで下図のように、逆方向にスロープが付くようにコンクリ打ちをすることにした連休1日目は、大雨で作業でが出来なかったので、プールのたまり具合と水の流れを確認する連休2日目の朝は、打って変わって好天だったので作業開始コンクリ打ちをした言葉にすると1行で終わってしまうが車庫屋根にはハシゴで上るしかないため、コンクリをハシゴで担いで上る必要がある以前はコスト最優先で30kg袋のコンクリとか買ってたが寄る年波には勝てず、防水コンクリ10kg袋にして計60kg程担ぎ上げる車庫屋根で水と混ぜ混ぜし、炎天下コテでスロープを作っていく暑い・・・熱中症になりそうだガレージの上で倒れたら、しばらくは誰からも発見されなさそうだな救急隊が来ても救出は困難かもしれんなどと考えながらほぼスロープ完成あまり暑いとコンクリートがひび割れて固まるので、打ち水をするそうこうするうちに、いい感じで固まってきたと、夜になって又豪雨がスタート翌日もかなりの雨だが、果たしてスロープの効果は・・・いい感じ!今までプールになっていた部分はほぼ水が溜まらなくなって、きれいに排水しているこんなにうまく行くなら、もっと早くすればよかったこういうのもリフォームって言うんだろうか
2012年07月16日
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長いタイトルで恐縮だが今を去ること8年前我が家でガレージドアを設置する際カルバート車庫(堀車庫)の特性上、どうしてもパスドアが欲しかったパスドア・・・つまり勝手口みたいなものだがガレージドアをいちいち全開にせずとも、人間だけ出入りが出来るクルマはあまり出し入れしないが、人間だけは夜な夜な出入りするといった向きには必要不可欠なドアだ8年前の当時は、アドバンのスイングアップがほぼ唯一の選択肢だったがいろいろな出会いがあり結果的に「ワールド・ガレージドア」製のパスドア付オーバーヘッドドアを設置した担当の営業の方はじめ、関係諸氏にはかなりの無理を言ったがその分ドアの出来栄えと使い勝手は、8年たった今でも変わらないワールドガレージドア社のHPにはまだまっさらな我がガレージの写真が掲載されていて懐かしいが周りの雰囲気はだいぶ変わったもののパスドアをくぐるたびに、神社の鳥居をくぐるごとくこのガレージドアで良かったと感謝しながらくぐっているこの8年その感謝に輪をかける出来事が途中あった1回目は、勝手口の建付けを調整しているときに、うっかりドアの部材を落として傷つけてしまった時の事ワールドガレージドア社に相談すると、快くリペアしていただいた費用や送料についてはご迷惑がかかってはいかんので控えるがパスドアが神社の鳥居に見えると言えばいかほどか伝わろうさて、2回目が実は今日この頃の出来事なのだがガレージドアの最下部にあるゴム製のシール部(ボトムエンドシールという)が8年たって弾性が無くなってきたのか、隙間が目立つようになった機密性が保てなくなると、湿気や埃が侵入するし雨が降ると浸水する確率が上がってきたガレージドアのボトムエンドシールってネットで検索しても素人には容易に入手できそうもないそこでワールドガレージドア社に相談すると又しても、こうべを垂れて鳥居に一礼したくなるような対応をして頂いたワールドガレージドア社には間違いなく神がいるなそこでタイトルに戻るがガレージドアなんて何度も替えるものでもないし最初に良いものを設置しておかないと、中途半端なガレージ人生間違いなしだ良い物を末永く使い続けるのが真のエコだし、サポート体制は万全だ完全に宣伝みたいだが、良いと思ったものをおススメするのに遠慮なんかしないガレージドアを検討中の違いが分かる貴兄にはワールド・ガレージドアはイチオシである
2012年07月14日
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アメリカのアカデミー賞俳優アーネスト・ボーグナインさんが亡くなった戦争映画等いろいろと代表作はあるが我が家的にはなんと言っても「エアーウルフ」のドミニク・サンティーニこの当時から既に劇中で「年寄り扱いするなっ!」って怒ってたので、年寄りって感じだったのだが近年のERファイナルシーズンで見かけた時にも、以前と変わらず年寄りでいい味出してた享年95歳だったとのことなので、エアーウルフ当時で65歳位か・・・意外と若かったのねとにかく、ご冥福をお祈りしますって事より問題がっ!我が家では今エアーウルフはDVDで見ている旬な番組シーズン3の44話目まで子供達に見せた所なのだがここで「ドミニクが死んだ」と伝えると次回からのエアーウルフがどうなるのか!?と、なりはすまいかしばらく黙っておいて、30年後位に伝える事にするかな
2012年07月09日
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