2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全34件 (34件中 1-34件目)
1
![]()
休みに入って十日経ち、 今頃になってやけに眠いと感じる。 ずっと 夜寝付けなかったり 明け方に目が覚めたりしていたが やっと、ようやく夢が見られるまでに回復した‥‥? 一日ゆっくり休める日がなかなかないのは、地区の仕事のせいもある。 やっとお祭りが終わった。 九月に町民運動会があり、後半の地区会費を集金して なんとか仕事の八割が終わるんだろうか?? こんなに余裕がないのも、久しぶりという気もする。 ゆっくり一日寝ていたい。
2007年07月31日
コメント(2)
選挙結果についてのコメントでとても心に残ったのは 本来は少数政党の支持者だけれども 今回だけは民主党 という人たちの思いもちゃんと受け止めて欲しい というコメンテーターのもの。 私もさんざん迷って‥‥比例では少数政党に投票したけれど。 落ちてしまう人でなく、という決断をした人もたくさんいたと思う。 もう一つは、虎退治の姫でなく、亀井さんのコメント 規制緩和でも郵政でも地方のためになったモノは一つもなかった。 自民党との共闘はあり得ない。 個人的には ホームレスになってしまって住民票が無く、 従って投票券が届かない人たちのことを強く思っている。 今の世の中を変えたいだろうと思う。 男の子の親としても、 たまたま入った会社が倒産したり、体を壊して退職した後に 次が見つからないかも知れないような社会は断じてイヤだ。 さらに、社会保障が空洞化して、最低限の生活が出来ないような 体調が悪いのに生活保護も受けさせてもらえないような そんな国は、イヤだ。 仕事を探すにも、福祉士の手助けは必要かも知れない。 福祉士が少なすぎる、こんな国は困る。
2007年07月30日
コメント(0)
午前中、夕方のような暗さになり、 相当激しい雷雨になった。 電車が止まったということで、激しさが推し量られる。 昨夜は、選挙速報がさほどイヤではなかったけれど 首相は続投宣言をしたとか。 そして、それに対する批判的な意見も押さえつけられてしまうのだろう。 この国の民主主義は 少数政党の意見にも耳を貸す という 上品な政治だったはずだけれど そんなのは無くなってしまった ということを思う。 強行採決を当然のことのように乱発するような国は 美しくはない。 あえてはっきり言えば、下品で、醜い。 まぁこのまま行って、 もっと国民に嫌われてしまえば 政権交代ができて、ちょうど良いのかも。 民主党に政府を任せられる と思ってもらえるかどうかは これからにかかっていると思うけれど。
2007年07月30日
コメント(0)
![]()
人間の成長って螺旋のようなモノだ、 同じところをぐるぐる廻っているようだけれど 少しずつ、上に行っているんだよ と、昔 そんなことを言われたのだった。 成長する象徴としての螺旋 ということをとても感じさせる この、「グレンラガン」 少しずつ、登場人物たちも成長していた グレンラガンは先週から「あれから七年後」という設定だ。 支配者を倒し、倒した主要メンバーは政府の要職にあるが 面倒なことが苦手なメンバーは、ただテキトーに日々を過ごしている。 ちゃんとした「政治家」になったのはロシウだ。 システムを動かしながら 螺旋王が滅びるときに言っていた「100万匹の猿」という言葉を思い、 数の確認をしようとしているが 彼も知らないうちに、地上に出た人間の数が100万を超えた。 その途端に、月から破壊するロボットが現れ、 町を破壊し 婚約しようとしていたニアが、そのメッセージを伝える役となった。 「アンチ螺旋」の支配から救われるために 人類は地下に追いやられていたという。 七年で、自分たちが不幸になるのは全て政府の責任だ いいからともかく自分の家を直せ 的な発想しかない という一般民衆‥‥‥ その民衆を落ち着かせるために「けじめ」が必要だというロシウ。 戦争を知っている第1世代は もう少し賢いんでないの、と思うのはオトナの感想かも。 最初の印象は、一般ピープルってこんな人も多いかな と思ったりもしたけれど。 来週は、政府の代表となっているシモンが処刑されるのかどうか というところ 月を破壊しに行くのか とか、 「アンチ螺旋」なんとか はどう動くのか とか 先が楽しみである。
2007年07月29日
コメント(0)
オーラの泉を録画して 「世界一受けたい授業」を見ようと思っていたが、 両方とも忘れていた。 ぼーっと フジテレビを見るともなくつけていた。 江原さんが出てきて、アレっと思ったのは 九時半頃?? なんだかな、 まっいいか‥‥
2007年07月28日
コメント(2)
![]()
オドレィ・トトゥは「不思議」という印象を与える女優だ。 なんか、つい追いかけて眺めたくなる。 何をしても、どんな風に自分自身で決断しても 傷ついてしまうことがあるけれど そういう雰囲気がとても強くて つい応援したくなってしまう。 そういう雰囲気とは、たぶんある種の自意識であって、 自分に誇りを持てるかどうかというぎりぎりで踏みとどまっている というか、コンプレックスとのせめぎ合いというか、 状況の中で精一杯生きているというか‥‥ その雰囲気は演技で出しているのかもしれないけれど さんな繊細な演技が出来るのだとしたらそれはとても素敵なことだと思う。 野宿覚悟で出てきて、交渉してバイトを探し、 女優になるためにオーディションを受け続ける女の子と スランプになっている脚本家の話なのだが、 不思議な味わいがあって、印象に残る作品だった。
2007年07月27日
コメント(0)
甲斐の善光寺で、小野小町の木像を見た。 美しかった小町が老いさらばえた後の姿である。 頭ははげ上がり、たぶん着物はぼろぼろで あばらが浮き出て、垂れた乳房も隠していない。 あんな像を彫ろうと思ったのは何故なのだろう。 悪意があるとしか思えない感じ。 相当もてなかったやつが、女への怨みで彫ったのだ と言われたら そうかもしれない と思ってしまう。 自分の美しさをひけらかし、淫乱の限りを尽くした後の 因果応報‥‥みたいな話を読んだことがあっただろうか?? でも、ただ運とか身分が足りなかっただけだ。 なんだかな とつくづく見ながら思ったのだった。
2007年07月26日
コメント(0)
もうすぐ八月だというのに 稲に穂がついていない。 花の芽ということだ。 去年は何日に 穂がついていたのか覚えているわけではない。 けれど。 涼しい日が続いたせいか、 一部が枯れているような葉もある。 それは病気なのかも知れないが素人には分からない。 でも、知りたいと思ってしまった。 調べてみようか‥‥
2007年07月26日
コメント(0)
![]()
ユニコーンの一族の「神の生まれ変わり」のように言われる 闇の月という名を持つアルジャンが主人公の話の三巻目。 宿敵「ワイヴァーン」に奪われた谷を取り戻す戦いをする。 火を手に入れ、冬はそれで暖まったり、 叙事詩のような歌で、いろいろ語り継ぐ。 古代の「ヒト」のような文化と信仰を持つ。 その中で 孤高を保ち、グリフォンだのバーンだのと敵対していたのを 和平交渉をしていくアルジャン。 最後は、自分と妻との出征の秘密が明らかになる。 ドラゴンが出てくるのだが この話のドラゴンは、妊娠すると翼が抜け落ち、 自分が産んだ卵の中から次世代の夫婦が生まれるのだとか。 ‥‥ミツバチもそうだったっけ??? なんて、ふと思ってしまったのだった。
2007年07月25日
コメント(0)
![]()
中学校の体育系の部活動は、今が夏の大会をやっている最中である。 私も「おまけ」の顧問ではあるが大会を見に行った。 バドミントンである。 個人戦の一回戦などだと、やる気が全然ない子もいるが、 二回戦三回戦と進むにつれて、気合いが違ってくる。 ラリーがとても長く続くし、 バレーボールのアタックみたいな打ち込みも見られ、 素人にも楽しめた。 最後は気持ち、気迫なんだろうな ということも感じた。 私自身は、体育系の部活には通算三ヶ月くらいしかいなかった。 慢性副鼻腔炎が悪化して辞めたのは、 まだ楽しさなんてろくに分からない中一だった。 それ以来文化系の部活を細々と続けたけれど、 土日に必ず練習がある とか 気合いで勝負する とか そんな世界とはイマイチ無縁だった。 土日はしっかり休みたいほうだった。 最近になって、 自治会だの何だの、土日に動かなくてはいけないことが増えて、 そのように動いてはいるけれど、実は苦痛だ。 一人でいる時間がたくさん必要な人間なのか、 ただの習慣なのか、良くわからない。 部活が好きな子は、どうして夏休みにもっと練習がないのか などと言うので、私には驚異だ。 バドミントンは、シャトルに風は大敵なので 体育館を閉め切って、換気扇すら御法度という状況で試合する。 サウナみたいだ。 私にはできまへん。 やれる生徒には心から、脱帽。
2007年07月24日
コメント(2)
![]()
マジックショップシリーズの中で、市立図書館になかったものを、 学校の図書室に購入してもらって読んだ。 それを持っていると、本当のことしか言えなくなる。 しかも、だんだん、持っているチャーリーだけでなく、 家族にまでそれが広がってしまう。 ぽろっと本音が出てしまったときに困ることって良くあるけれど オトナになると少しずつ黙るということができるようになる。 私も、お世辞を言うのが苦手であったが、 当たり障りなくなにか言うことが、少しずつ上手くなっている。 こんなどくろがあったら、どうだろう。 職員室には置けないだろうな‥‥ オブラートに包まずにいろいろ言うことになったら怖い。 意地悪な子のいるクラスはどうだろう?? その子に対する不満が溢れるだろうか? そういう想像をさせてみることは、ちょっと面白いかも知れない。 このどくろは、ハムレットに登場するどくろなのだった。 生きているときは、あれほどしゃべっている口が、 といわれるどくろ。 真実によって、ゆがんだまま固定した人間関係が変わることがある。 そういう意味では、 何かの罰ゲームとして、一週間ずつ持たされる というのが、いいのかも。 暴力団事務所とかに置かれたらどんなことになるのかは ちょっと怖いけれどね。 もっと怖いのは、総理の記者会見場とか、 内閣の閣議とかをやる部屋かも知れない。 ‥‥聴いてみたい気もする。
2007年07月23日
コメント(0)
美容院に行って少し髪を切った。 前回とは違ったサービスがあった。 何かというと、膝に載せるクッションを手渡されたのだ。 それを膝に置いて、腕を載せると、なんとなくちょうど収まるのだった。 不思議だが、収まるのだった。 ぬいぐるみを引きずっている子どもになったような、不思議な気分。 「おもりにどうぞ」と言われたが、 重り なのか、お守りなのか‥‥ 本を支えて読むのがラクだった。
2007年07月22日
コメント(2)
![]()
河合隼雄さんが亡くなった。 しばらく前に、倒れた というニュースは見て、気になっていたが。 新採用だった●十年前、 「魂にメスはいらない」という、河合さんと谷川さんの対談形式で ユングをレクチャーするという本を読み、 そのまま、その二人を大好きになった。 どちらかというと夢見がちでイメージの世界で遊ぶタイプだったせいか〈?〉 私はフロイト的なのより、ユング的な世界が好きだ。 昔話の深層心理みたいなものは大好物だった。 当時も、学校が荒れた時代だったりしたが 読むと、自分がカウンセリングされている感じもし、 緩やかに回復することができたのだった。 そういう出会いがあって、臨床心理を勉強しようと思ったのだった。 河合さんの全集まで買ってしまったし 今でも箱船の講習会に参加したりする。 個人的な追悼とは別に感じるのは、 80歳前後の方が亡くなっていく、という現実だ。 年齢とはいうものの、 戦争を知っていた世代だ。 痛い夏かもしれない。
2007年07月21日
コメント(0)
やっと、夏休みになった。 授業がないのが嬉しいなんて、子どもみたいだ。 有休も少ない身なので、 出勤しなけれればならない日のほうが多いけれど 気は楽だ。 二期制だから、終業式とは言わない。 通信簿ももらわないのに、部活がない子もなかなか帰らない。 いつも、授業をちゃんと受けない子ほど、帰らない。 書いてしまうとリアルタイムの報告になってしまい、 守秘義務がある身としてはいかがなものか‥‥ と思うので、まだ当分 いろいろ書けないけれど、 困った子がたくさんいて、なかなかしんどい四ヶ月だった。 先日の納め会でも、 「過ぎてしまっても、短かったと言えない四ヶ月」だと語り合ったのだった。 ただ、一般論としても思うことは 我が子が「弱い者イジメ」をするタイプだ とは 母親はわからないのだろうか ということだ。 認めたくない ということはあろうかとも思うけれど、 本当にわからないのだろうか。 それとも、とりあえず目をつぶって、 「オトナになったらわかる、変わる」と 信じ込もうとしているのだろうか????? 休み中に、事件がないことを願っている。
2007年07月20日
コメント(4)
北陸で大きな地震があった日だったような。 京都府沖で地震があった、ということで、たぶん神奈川でも 震度1よりは2に近い地震があった。 で、不思議だったのは 「京都府沖」が震源地なのに、北海道が一番強かったような感じで 震度の地図には北海道の地図がメインで載っていたこと。 もう少し規模の大きな地震だったらどうだったんだろう と、ちょっと疑問に思ったのだった。 今は、ちょっと揺れても、「まっいいか」と寝てしまえる。 それはとても、文字通り、有り難いことなのだと思う。
2007年07月19日
コメント(0)
4月にやったNHK特集の録画を見た。 松田聖子そのもののドキュメントなのかと思ったら 聖子ファンの同世代の女性の気持ちも聴く というものだった。 子育てしながら働く女性。 独身で仕事で頑張る女性。 迷ったり、落ち込んだりしたときに「聖子」を聴くのだそうな。 浮気だの何だの というバッシングを受けていたときに聖子がやっていた たかの由梨のCMは、同世代の女性の企画で、 たかの由梨が応援もしてできたCMだったという。 ビューティコロシアムの時のたかのさんの姿勢と通じる感じがして なるほどな と思ったのだった。 日本はまだまだ保守的な国なのだ と あらためて思ってしまったのだった。
2007年07月18日
コメント(2)
一日中地震のニュースで明け暮れた昨日。 かつての、阪神大震災を思い出してしまった。 被災者だったわけではないけれど、ちょうと別居したばかりだったので 立ち直って欲しい と思う気持ちが、むしろ自分への励ましだった。 今回、 とても不謹慎だけど、何故太平洋側には起きないのかとも思ってしまった。 本当に起きたら大変なことになる。 なるんだけれど、 あまりにも、「来る 来る」という脅しに待たされてしまっているというか。 今世紀になって、三度も地震にみまわれた土地の方々に なんとなく申し訳ないような感じもしている。 関東ばかり、地震予知の計算とかしちゃっているんじゃないの??? なんて気もちょっとする。 北陸の地震について、もっとちゃんと研究した方が良いのでは? ‥‥‥していても、予知ができるわけではない と テレビに出ていた研究者は言っていたけれど‥‥‥ 水だの食料だのが、うまく分配されていないというのも心配だ。 以前の地震のように、 孤立してしまった集落 なんてのがないことを祈って止まない。
2007年07月17日
コメント(0)
アニメ映画「パプリカ」を見た。 クライアントの夢の中に入って、悩みの原因を探り 治療する という精神療法。 その夢は、パソコン画面に映し出されるのだった。 ありかなぁ とも無理だろう とも思う。 夢ってまとまりのないところがあるから。 物語は、夢の中に入る装置が盗み出され 犯人が濫用する中で、いろんな人の夢の中に侵入可能になり、 しまいには夢と現実の境目がはっきりしなくなるのだ。 カエルだの冷蔵庫だのの行進が 「ぽんぽこ」の百鬼夜行のようでもあり、 「イノセンス」か何かの異国の祭りのようでもあり。 確かにそのパレードの行き着く先はどこだろうか と知りたくなる。 いろいろなやり取りの中で、 関わった人が少しずつ「回復」していたりした。 何度も何度も、誰かが撃ち殺される場面を見て、 そして、殺され倒れていくのは自分自身だと知る‥‥‥ イメージとしては、ありがちとも言えるけれど、 実際にそんな夢は見たくないなぁ とは思うのだった。
2007年07月16日
コメント(2)
![]()
子どもが産まれなくなっているという設定のせいか 暗い色調の映画だった。 若干説明不足で、他の国がどんな状態なのか、今ひとつわからなかった。 紛争等で、国そのものが機能しなくなっている??とも思わされる。 荒れ果てた学校。 徹底した難民取り締まり。 収容所では、銃殺もしょっちゅう?というような感じ。 次々と人が死んでいき、でも、赤ん坊は生まれ、 最後に救いがあるようなないような。 なのだった。 あれだけ人が死に、騙し合いがある中で、 あの「救い」が本当かどうか、良くわからないのだ。 だが、そこで終わってしまう。 2008年のインフルエンザの猛威で子どもが死んでしまうんだって。 来年じゃないか、と思ってしまった。 市街地の銃撃戦 って、そういう国もあったんだろうな と、ふと思ってしまった。 私も、完全に平和ボケしているようだ。
2007年07月15日
コメント(0)
![]()
早く寝たかったのに、 チャンネル換えたらやっていたので、見てしまった。 夜回り先生は、そのままだった。 どこかのヤンキー先生は あちこち中途半端なのに立候補するとか言っているそうだが、 夜回り先生は、ぶれなくていいな と思ったりした。 ケイタイの話をしていた。 それと 夏は、女の子が、あらゆる意味で危ない ということも。 そうだよな と思った。 見てしまったので、今日は、眠くて辛かったのだった。
2007年07月14日
コメント(2)
雨の一日。 市の体育館で、一日部活の試合を見ていた。 技術的な指導ができる人としての「顧問」ではないので 普段は、月の予定表などを作ることでお茶を濁している おまけ「顧問」である。 なので、一日体育館にいる というのもなかなか辛かった。 もちろん知っている子の応援はしたけれど。 一日中、雨の音がしていた。 築何年なのだろう??? ギャラリーのところには、雨漏りがしていた。 体育館って、屋根が大きいので、継ぎ目のところから雨漏りしやすいとか。 それにしても、とは思ったが。
2007年07月14日
コメント(0)
どうも直撃コースになるようだ。 でも体育館の種目は、試合をやるようだ。 体育館の種目は、原則予備日を作らないらしい。 河川敷にグランドを作っている野球などは、絶対出来ない、と 早々と中止が決まったらしい。 市内大会だけれど、電車が止まるほどの雨だったら?? などと微妙に疑問を持つのだけれど、 まぁ「雨台風」だし、私は会場まで行けるので 下々の考える必要のないことは考えないことにする。。 早く寝なくては。 でもこれからお風呂なのだった。
2007年07月13日
コメント(2)
‥‥実は、まだ見ていないのだった。 気力も時間もないのだった。 ポケモンも、今やっていたのだけれど 話には入れなかった。 疲れているのかも。 やっと週末だが、土曜日は部活の試合があり、 「おまけ」顧問の私にも係分担があるのである。 天気に関係のない、体育館内でやる種目なのだが 台風による大雨 なんてことになったら、変更があるのかないのか‥‥ 夏休み中に延びるのも困るし、なんとも言えない。 ともあれ、あと、一週間なので、しのいでいくしかない。
2007年07月12日
コメント(0)
蒸し暑い一日だった。 外でメイクを直す、なんてことをしないので 冷房のない職場では つけたファンデーションは一時間足らずでないものになってしまっているだろう。 昨日は、リハビリメイクのかづきれいこさんが出ていたけれど そういうのは、冷房のある生活の中でしかあまり意味はないかも。 午後に授業がなくて良かった、と思う。 午後に授業がある地域もあるし、そういうところでは 暑い中、頑張っているのだろうけれど。
2007年07月11日
コメント(0)
たまたま見たら、ダニエルラドクリフが出ていた。 女子校に一時間転校生として訪問し、授業参観していた。 感動して泣く子までいたり、手品を見せられたり、 質問に答えたり、楽しそうだった。 心を動かされる という言葉通り、 彼がいろいろなことに「素」で感動しているのがわかった。 撮影のために学校に行けないことも、なんてナレーションもあったが、 そうなのかもしれない。今回公開される五巻の次の巻の映画撮影も 始まっていると言うし、、、 楽しんでくれるのはとても良いと思う。 この前の、ジョニデの時みたいに、「学校に行こう」は面白い、と 評判になるのかも。
2007年07月10日
コメント(0)
同僚の英語の先生が 「面白い授業が最近出来ていない」と嘆いていた。 授業の妨害になるほど騒いだり、場合によっては立ち歩く子がいる。 (もちろん相当怒っているけれど、聴かない子もいるのだ) 似たようなものだなぁ と私も思っている。 聴いて、想像するための説明を聞かないのだったら 文章は、自分の前に立ち現れてくることはない。 読む とは能動的な行動である‥‥ とはいうものの。 そこのところとの戦いは、ますます激しくなり テロ工作もそこここであり、 残念ながら、敗戦モードかもしれず。 ま、頑張るしかない。
2007年07月09日
コメント(2)
![]()
見ようと思っていたが、やっと見た。 アン・ハサウェイは、「プリティ・プリンセス」で見て 可愛い子だ と思っていた。 ダサイ雰囲気から、洗練された雰囲気に、確かに豹変するのだ。 ファッションは本当に楽しめた。 あらゆることを要求し、徹底的に仕事をする人の まさに雑用をこなすわけだけれど、 確かに あんなにたくさんのことをこなし、 アポをとったり交渉したりするのだから 一年勤めたら、どこででもやっていけるだろうな と思った。 バイタリティ なんて言葉があるけれど あんな感じの世界では ちょっとでもコンプレックスにとらわれたり 後ろ向きになったりしたら やっていけないだろうな と思う。 なので、あの役「アンドレア」が勤めるまでに 勤まらずに辞めていった、大勢のアシスタントがいるのだということを つい考えてしまった。 あのアンドレアは、違う世界に行っても たぶん、それなりのセンスのおしゃれはするようになるのだろうか? と へんなことも気になる。 元の、学生のままみたいなことにはならないだろうけれど。
2007年07月08日
コメント(0)
![]()
携帯のメールでややSOSに近いメールを出したら 昨夜、電話をくれた。 学校が荒れている、という愚痴も 私のような臨任の立場では、言えることと言えないことがある。 友は、臨任仲間でもあるので そのへんの機微をとてもわかってくれるのだ。 そんなことでも、かなり元気になるモノだ。 昨夜はイヤな夢も見なかった。 単純な頭なのだった。
2007年07月08日
コメント(0)
![]()
今見たら、ブログ開設、707日目 とあった。 七月七日に707とは、良い感じかも。 最近とても疲れていて 感情がどんなふうに動いているのかつかめない。 昨夜は、夜中に変な夢を見て目が覚めてしまった。 夢は無意識界からの警告という意味もありうると思っているので その警告も受け取らなくては、と思う。 起きたとき、あまりにも動悸がしていたこともあり テレビをつけたら、「ジュマンジ」をやっていた。 協力者を得て、自分の人生をやり直す なんてのが 隠れたテーマとしてありそうな。 文字通りやり直すことはできないし、 壊れてしまったモノが直せるかというと、そうはいかない。 大切に、ていねいに、「終わり亡き日常」を生きていくしかないかも。
2007年07月07日
コメント(2)
![]()
ネットの祭り についての特集を見た。 二台のパソコンを駆使して、あちこち調べながら、 「正義」を追求しているらしい人。 勧善懲悪がどうのということらしかった。 例に挙げられていたのが、 あの、光市の母子殺害事件のふざけた被告人陳述についてだったので、 ちょっと共感してしまったけれど。 ‥‥18才でドラえもんを信じているなんて、どんな18才なんだ?という‥‥ 面白いのは、マスコミは嘘つきだと「信じている」感じなコト。 まぁ、鵜呑みにするのは禁物だけれど。 番組の後、新聞を見たら 自民党惨敗 なんて情報が流れると、 逆に投票してやろうという人が増えたりするので、 今回の「惨敗だ」という情報は自民のやらせなのでは という記事が出ていた。 前回は、「コイズミさんを勝たせよう」という動きもあったようだし そういうのに乗った動きはやめて欲しい と心から思ってしまった。 とはいえ、自民以外の受け皿がイマイチ頼りないのも事実で‥‥そして 無党派層が動かず、投票率が上がらないと、結果的に自民が勝ってしまう というのもあり得てしまう。 それはいやだなぁ‥‥
2007年07月06日
コメント(0)
![]()
その場で見るのは集中できないかも、と録画しておいた。 録画すると、CMを飛ばせるのがうれしい。 フツウの、世間話みたいな話も面白かった。 気の量を測る というので、美輪さんが触っていると 長瀬の気が元に戻るのが面白かった。 どういう検査なのか、微妙にいかがわしいところも面白かった。 美輪さんの家の花が、フツウの倍生きている というのは、なんとも。。。 美輪さんを見ていると、「ハラが坐った人」なんだと思う。 そこのところが、自分の課題だ と気づかされる。 食べたいものを当てるコーナーで ひとりだけで当たっていたのが、「ナニカした」みたいな感じがした。
2007年07月05日
コメント(2)
見ていた‥‥ような気がするんだけれど いつの間にか終わっていた。 パソコン不調のセイである。
2007年07月04日
コメント(0)
電話のセールスにうっかり乗ってしまい、 ヤフーから変えることにしたのだが、 実は、まだつながっていない。 ‥‥‥ 今日は、どこかの家のにつながってしまったみたいなので お借りしました‥‥ 息子のパソコンなどとともに、無線ランを使っているので そのルーター?かなにかの設定を変えなくてはいけないのだと思う。 明日息子が休みなので あちこち連絡取ってナントカしてもらおうと思う。 私のは、こんなかたちだけどつながっているが、 息子のは、つながっていないのだった‥‥‥
2007年07月03日
コメント(2)
録画しておいた「ドキュメント07」(日本テレビ)を見た。 40代のネットカフェ難民の話だった。 「路上で寝る」というホームレスにはなりたくない と言っていた彼が 路上で寝るしかなくなった。 中盤、今までと違う切り込みが見られた。 それは、グッドウィルなどの、人材派遣業者が 中間搾取している問題である。 一人当たりたった200円の搾取でも、毎日3万人からだったら 年間いくらになるのか。 その金で、それらの会社は六本木ヒルズなどに本社を構えている。 派遣ユニオンが団交して、一度は払うと言ったのに翌日にはそれを翻し、 また、コムスン問題でテレビに出た社長が 「返します」と言ったのに、「返せない」の一点張りの電話担当者。 40代のその彼は、派遣登録の窓口で 「この200円、払わないことできるんですか?」と聞いていた。 その後、仕事はことごとく、出発直前に断られていたけれど、 これって、巧妙な嫌がらせなんじゃないかと思えてならなかった。 だって、 この、「次の仕事に登録した人」は 「200円の返却のことをとやかくいう人」だということを パソコン情報に組み込んでいれば そんなこと簡単に出来るのだから。 この数日、「日本人全体が貧しくなる」みたいな見出しのニュースが トピックスに載っていたけれど あのドキュメントの中での、厚生労働省の人たちの態度を見ていたら その通りだ と思ってしまう。 会社の労働管理をちゃんと把握していない、この厚労省は 生活保護者を平気で切り捨て、 老人介護の問題も、個々のケースを見ないで切り捨て、 障害者についても自立支援の名の下に、 負担を増やす厚労省なのだった。 国民のためというよりは、企業のためになる省庁なのだ。 規制緩和のおかげでこうしたピンハネができるようになったというから グッドウィルなどの会社は コイズミさんには、足を向けて寝なかったりするんだろうか? それにつけても。 取材した人に、謝礼払っていないのか??日テレ。 その辺は、演出のために、払っていないことにしているんだったら良いんだけど。 地道に報道を続けることも大事だけれど、 コムスンの事件がなかったら、意外と社名も出せなかったんじゃないか とも、感じていたりする。 いろいろ裏もありそうな、イヤな世の中である。
2007年07月01日
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1
![]()
![]()
![]()