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コンサート・マナーサイトに一組リンクさせていただきました。 ジャニーズ所属のグループに対して、ファンとして守ろうという活動のサイトです。 最近、後輩グループのファンの皆さんによるコンサート・マナーサイトをたくさん見かけます。 そのたびに『お互い頑張らないと』と、身の引き締まる思いがします。 マナー啓蒙運動が浸透していけば『いつかネットを知らない方々にも、マナーを考える機会が与えられるのでは』と思います。 それが私のささやかな目標です。
2005/01/30
一月クール、始まってまもなく。 『Mの悲劇』、未だに怖すぎて正視できません(汗)。 でもなんで、私がここまで怖がるのかは分かりました。 …………主役のダメなところが全部自分に当て嵌まるからです(凹)。 保身第一で、周りをきちんと認識していなくて、ふとした正義感で墓穴を掘るきっかけを作り。 まさに”他人の人生で己の人生を振り返る”の状態です。『美沙』に当たる存在がいつ私の前に現れてもおかしくないと思う…。 ほんとに他人事だと思えないから、それが一番怖すぎるんですよ。 …頑張って衛君と一緒に人生更生を目指します…(地の底までずぶずぶと沈んでいく)。 木村君の来春ドラマも決定しましたね。 設定を見た段階で”『サイバーフォーミュラEX』+『タイガーマスク』?”と思ったアニメオタクは放っておいて。 かって我が周りの『”原作アンチ”にして己も(元)大学勤務医』という知人達を有無を言わせずに引きずりこみ、最終回で見事に黙らせた平成版『白い巨塔』。 その平成版の脚本・プロデューサーということが非常に心強いです。 また、井上由美子さんの脚本はすごく好きなんです。『GOOD LUCK』の時もいっぱい語っちゃってます(半分以上は”香田さん萌え(時に元萌え)”状態だけど…。汗)。(以降、過去日記。第1話 ・ 第2/3話 ・ 第4話 ・ 第5話 ・ 第6話 ・ 第7話 ・ 第8/9話 ・ 第10話) 私はこれから夏まで、稲垣君と木村君で振り回されまくっちゃう予定です。すっごく楽しみです!
2005/01/28
昨夜、Keddyのお仕事情報が入ってきました(祝杯)。 …去年の夏、音楽番組のオーディションを受けたのが最後だから、訳半年ぶりの露出情報ですね(歓喜)。 今でも元気にお仕事をしているという事実だけで嬉しいです(号泣)。 日本の服飾関係企業の宣伝として、中国でお仕事をしているようです。(中国服装网の記事、詳しくは他ケディの他ファンサイトをご参考ください) もうここまで情報が無いと、『退屈』とか『飢餓』とかいう感覚を通り越しちゃうんですよね。悟りに近い喪失といいますか(←訳分からない喩えをしないように)。 とにかく最新写真を見ては「また、大人になったなぁ…」と感動して。 しばらく、壊れてました。 管理人の崩壊っぷりは置いておいて(汗)。 事務所(ファンタイム)や他のファンの皆さんが水面下で全力で動いているのを知っているので、その努力がお仕事に結びついたという事実には心動かされます。 こんな感覚、めったに無いですもんね。 ケディ絡みといえば、去年の『SMAP×SMAP特別編 TRUE LOUGH~ほんとにあった笑いの話』(フジテレビ系)という番組で、稲垣君とケディの事務所(モンドラナ)社長が会話するシーンがあったんですよ。「吾郎ちゃん(←聞き手役だった)、ウリナリに触れろ、”ポケビ&ブラビ”ネタを振ってくれ~!!」と管理人はブラウン管越しに生霊飛ばしまくったことを思い出します(←待て。汗)。(ちなみにその時、土屋敏男さんは『猿岩石のヒッチハイク』ネタしか話さず、それすら数分だった…。涙) いつだって、私はケディのことを考えています。忘れることなんてできない。 だから焦らないで。 今はゆっくりとお仕事を待って、一つずつ全力でぶつかってください。 そうすれば遠くない日に、またあなたとブラウン管越しに逢えると信じているから。
2005/01/27
リンク集にSMAPサイトのリンクを2件、追加しました。 一件はイラスト、一件は小説&イラストがメインの創作サイトです。 ぜひご覧下さい。
2005/01/26
『怖い話? 現代奇譚』のセカンドシーズン第十話をUPしました。こちらからどうぞ。 一ヶ月ぶりの『ほんとにあった怖い話』放送です。 …最初は『怖い(涙)』って言っていたのに、楽しみになってきたのが不思議ですね。 このままの勢いで『Mの悲劇』もはまれるといいなぁ(←未だに怖くて二十分以上続けて見れないんです。『良質の”悪夢”』という言葉が似合うほど、息を付かせません)。
2005/01/24
『Feather Folk's Story』二章、"End" of the Worldを更新しました。 …自分でも思ったより早く更新できたので驚きです。 公式の『BIRDMAN』の設定をかなり無視している作品ゆえ、異譚(Apocrypha)と定義していただけると幸いです(←問題作であることに変わりは無い。汗)。 生暖かく見守っていただけると幸いです(←おいっ)。
2005/01/21
「自分の気持ちを自分の言葉で話すんだ!」 草なぎ君の某台詞が今、頭の中を回っています(←ちょっと待て)。 『SMAP×SMAP』の新春SPで初めて聞いたときの感想は、「アレンジは結構好き。…ただ、歌詞が少なすぎかも」ということでした。 歌い出しが一小節分遅れているように感じるのは、私が洋楽を全く聴かないせいでしょうか。 タイトルを見るたびに、そして歌を聴くたびに、私が連想してしまうのは、「自分の気持ちを自分の言葉で話すんだ!」という木下優作先生、風見勇輔文科省役人の台詞だったりします(←『先生知らないの?』、『TEAM』にはまり過ぎ)。 ドラマ放映当時の旧文部省の見解が『子供は自分の気持ちを自分の言葉で言えない』だったんですよね。 子供に限らず、日本人は皆、饒舌であるよりも沈黙を選びがちですよね。そんな日本人に対して、『自分は友達だから。傍にいるから、気持ちを言ってよ』というメッセージを訴えるのはすごく意味があるのかもしれませんね。 …愛知万博テーマソング、恐るべし(←そーゆー結論かいっ)。 新曲が出て、一番嬉しいのは五人での露出が増えることですね。 その中には初めて聞く近況なんかがあったりして、楽しくてしょうがないです。 露出を追いかけるのがあまりに久しぶりなので、SMAP五人の会話を聴くのがこんなに楽しかったのかと驚きを隠せない状況です(←年月って、恐ろしい…)。 このまま今年はどんどん音楽活動して欲しいです(切実)。 カップリングは『Song og X'smap』。この感想はすでに述べているので割愛。 ただ、一つだけ。 …誰か、管理人の時間をクリスマスから動かしてください(←をひ)。
2005/01/19
お絵かきのページとリンクページ、小説も少し改装しました。 お絵かきはページ改装のみです。 リンクのページにはイラストサイトとTRPG関連サイトを二件追加しました。 SMAPサイトも追加したかったのですが、まだそこまで手が回らないのが現状です(陳謝)。 小説の方は『FFS』の文章の手直しと、『鬼塊術局』のリンクの手直しです。 今後の課題としては、『フードファイト』の全面改稿を考えています。 初めてのネット小説で、いろいろ試行錯誤した作品ではあるのですが、どうも読み手をほったらかしている…という感がしないでもないですよね。 そうなってしまった最大の理由は、おそらく”満と芳の内面世界の描写に頼りきっている”ということですね。 展開そのものは気に入っているし、『倫敦』『独逸』『韓国』編の構想はあるので、なんとかしてやらなくては…と思っています。 ただ今、4月の完全再開に向かって作業を進めています。 もうしばらく、お待ちください。
2005/01/15
年を越えた大掃除に一区切りが付き、疲れたところに見事に両親から風邪をうつされ。 無理矢理薬で症状を緩和させながら見た、『徳川綱吉』と『ナニワ金融伝』のビデオで軽い鬱状態になり(…むしろその後の気分転換に読んだ『されど咎人は竜と踊る』の連載が、鬱を悪化させたような…)。 そんな状態だからこそ、『テーブルトーク・RPG(以下TRPG)専門店に行きたい~っ!』という衝動が体を突き動かしました。 …まだ前回の買い物から二ヶ月しか経ってないだろう、自分…(汗)。 なんとか風邪をある程度まで治し、電車に乗って買い物に出ることができました。(…ほんとうは『ハウル』を見てから買い物に行きたかったのですが、「病み上がりが映画館に行くなっ!」 という家族の強い反対を受けて断念。号泣) ちなみに、今回は『ダンジョン・パッション(ソードワールド)』『守られ騎士と死者の鍵(六門世界)』のTRPGリプレイ本二冊、『トリニティ・ブラッドRAM6』『百鬼夜翔 霧が惑う暗夜』の小説二冊、『ミステリー&ファンタジーツアー スコットランド』というガイドブック(←小説の資料として購入)。 …積読を増やしてどーする…。 でも今回の買い物で実感したのは、自分はライトノベル好きではなく、TRPG関連書好きなんだなという事です。 周りのライトノベルよりTRPGのゲームの様子を採録したリプレイ本や、TRPGのゲーム背景を舞台にした小説の方が魅力的に映ったんですよね。 立ち読みした『ライトノベル』ガイドブック(←最近のライトノベル・ブームに乗って、いろいろ出ている)が解説するライトノベル史には、TRPG関連書が中心となった時期が必ず記されています。 …ひょっとしたら、私のライトノベル好きはそこで止まっているかもしれないな、とも思います(←1990年前後だぞ、それは)。 その証拠に、気に入ったTRPGなら遊びもしないのにルールブック(4000~8000円)を買っちゃいますしね(…そうやってコンサ費用が消えていく…。汗)。 でも、購入したルールブックを読みながら『これ、SMAP(もしくはケディやジニー)がプレイヤーキャラなら、どんな能力を持たせようかな。どんな行動理由とか背景が似合うかな…』なんて想像(あるいは妄想)するのも、私なりの楽しみの一つだったりします。(…この積み重ねが、当サイトの小説に多大な影響力を及ぼしているのは言うまでも無い) TRPGの場合、二つの特徴があるんですよ。 物語の語り手に縛られない、”キャラクター”とキャラクターを動かす”プレイヤー”の二つの人格が同時に楽しめること。 いろんな人が語ることで、一つの世界の多面性が浮かび上がること。 私がWebのSMAP小説が好きなのも同じ理由かもしれません。 小説の向こうに、現実のSMAPのメンバーの魅力を感じたり。 人それぞれの語るSMAPを見ることで、SMAPの魅力を多面的に知ることが知ることができるから。 だから好きなのかも。 取り合えず、間違いないことが一つあります。 これからも数年以上はTRPG熱は冷めないだろうな、ということ。 せめて財政破綻しないよう、しっかりと財布の紐は締めておこうと思います(←できるのか、本当にできるのか、自分っ!)。
2005/01/13
更新履歴(酉年記念) …ついに書いてしまったFeather Folk's Story一章(汗)。 「この続き、いつ書くんだよ、おのれはっ!」という突っ込みはおいて置いて。 これまで読んだBIRDMAN小説や、当サイトの他の小説に重ならないようにするとどうしてもこんな感じになりました。 酉年記念、と言うことで許してください(汗)。
2005/01/06
皆様、明けましておめでとうございます。 昨年度は私のネットの一時休止などでご心配をお掛けしました。 振り返るとサイト休止中も、ちょっとずつ更新していたのですが、長編小説の序章もしくは第一部を三作UPしています(『LOST HEART』『フードファイト』『鬼塊術局』)。 …この”超”遅筆の管理人としては脅威です。 無論、『序章もしくは第一作』と銘打つからには続編もあります。ただ、それを書き起こす時間(正確には執筆速度)に問題があり…(汗)。 年末は28日からずっと大掃除です。 …まだ掃除が終わらないくらい、散らかっていた我が家が恐ろしすぎです(汗)。 「やるぞ」と先陣切っている父親はしっかり風邪を引いていて(←療養してくれ…)、熱出しながらも奮戦していたり。 …自分の暴走猪気質がどこから遺伝したのか、今、深く噛み締めている最中です。 部屋を片付けていると奥から出てくる積読の山(汗)。 文芸雑誌(計1000頁)とハリポタの下巻、文庫数冊…。 ネットにはまだ未読の常連サイト様の小説が大量にあり、嬉しい悲鳴を上げています。 感想は絶対お送りしますので、もうしばらくお待ちくださいませ。 猪エンジン全開後のオーバーヒートに気をつけつつ、今年こそ、ご迷惑をお掛けしないよう、頑張ります。 今年がSMAP&ケディ&ジニーにとって、飛躍の年になりますように。 そしてファンの胸がもっともっと心躍るような、素敵なもので満たされる良い年になりますよう。 のんのん(祈)。
2005/01/02
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