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小説『LOST HEART』100のお題に『075.ひとでなしの恋』をUPしました。 木村君の誕生日記念作にもなります。 …本当は長編のオチに使うべきネタなのですが、他にネタが思いつきませんでした。 ネタのストックを溜めるためにも、日々精進しなくては。 次は稲垣君とチェヨンさんの二本立てですね。去年も締め切りの近さに悲鳴を上げた記憶がありますが(苦笑)、楽しんで書いていこうと思います。 頑張ってサイトの体勢も整えないといけませんよね。
2006/10/31
『FLASH』でのケディの復帰後初インタビューを読みました。 …帰国前に売り切れてなくてよかったぁ…。 …『語学の為に日本を離れたら、その学校が潰れてしまい、そのままOLになってたこと』、中国でのセルフ・マネージメントのこと…。 伝聞で知っていても、彼女の口から改めて聞く重みはやはり違います。改めて、ずっしりと胸に迫ります。 インタビュアーの手で編集・加工されているとはいえ、彼女の受け答えは落ち着いています。 この7年間の経験が、彼女を『右も左も分からぬ少女』から、『セルフ・マネージメントもできる一人前の女性』へと成長させたのですね。 昔の共演者さんたちやスタッフとの再会も果たしたそうです。その一文で、私も安堵しましたよ。嬉しかったでしょうね(しみじみ)。 しかし、最後に個人的な驚きの事実が発覚。…小説『LOST HEART』の設定、やばいっ(←表の職業を『菓子職人』にしちゃったんだけど。汗)。 でもそれなら、『愛のエプロン』にも出れますね(笑)。
2006/10/28
私としてはこの話題に触れないわけに行かないですよね。 とうとう、『映画版・西遊記』がクランクインです(ネタバレを含むソースはこちら)。 金角・銀角の俳優も発表されました。…お二方、よく承諾されましたよね(しみじみ)。 収録現場もとんでもないようで、ものすごいものに仕上がりそうです。 …いえ、肝心なのは脚本ですよね。 香取君の発言内容のようには楽観できませんが、『そうなることを信じて腹を括る』ぐらいはできますよね(←ファンのお前が言うな。汗)。 ドラマから時間が経って、ある程度は批評や指摘が脚本スタッフにも届いていると思います。専門家(ファンタジーを専門に扱う作家達)にアドバイスやお叱りを受ける時間もあったと思います。 …あったと私は信じたい(自爆)。 とにかく、楽しみにしております。スタッフの皆様、頑張ってくださいね。 来年は試写会応募の鬼になるつもりです。そしてアンケートがあったなら、映画に対して渾身の批評を残して帰るつもりです(←痛いから止めろって)。
2006/10/27

…日本、なんとか帰ってきました。 タイ航空の便が遅れてしまい、家に帰り着いたのは夜の24時。 その後、着替えるだけで寝付き。 今日は仕事と荷解きだけで一日が終わりました。 なんとか、10/17日の『SMAP×SMAP』は見ましたけどね。 『ありがとう』のPVはSFやファンタジー好きの気持ちを刺激しまくりです。色んな設定を思いついたりしちゃいますね。 まだPVを見ていない人のために、薄字で。(私的設定: あの蟻はコンピュータのインターフェイス(端末)。 感情を持つ人工知能が禁止された世界。『爆発的人口増加』と『環境保全設備の進化』によって、自然の森がどんどん消えていく。 そして月に地球の自然や動物を移転し、残りの自然を全て開発することが決定。 月の開拓として、学習能力を持つ作業用コンピュータを10体移植することになる。 5人の専門家が、蟻の形をしたインターフェイスを2匹ずつあずかり、作業を学習させていく。 しかし、プロジェクト用に開発した高度なコンピュータは、バグから擬似感情を芽生えさせる。そしてインターフェイズを介して、5人と僅かな交流を持つ。 5人は『蟻』が感情を持ち始めたことを疑いつつも、指導していく。 そして月での現地実習を経て、蟻の擬似感情を確信する。 しかし、それを確信したのもつかの間、5人は帰還の日を迎え、コンピュータの本体を設置し、別れを迎える。 そして、二年後。専門家の一人が自分の経験を童話めいたアニメーションにし、ネットの隅で流していく…。) こういった設定で、細かいエピソードを綴っても面白そうですよね。 …うう、書きたいけど、予定が詰まりすぎで無理です…(無念)。 書きたい方、この記事での設定は自由に持って帰ってOKです(ただし、こっそりでいいので、使ったら教えてくださいね)。 タイ旅行の感想はまた改めて書かせていただきますね。 荷解きの続きと、10日分の親戚のHDD編集と、スマビデオの編集の隙間を縫いつつ、頑張ります。 …親戚の『ロストギャラクシー(米国版『超星戦隊ギンガマン』)』未編集10話分とか、結構道は遠いなぁ…。
2006/10/26
後もう少しで帰れます(今夜の夜12時頃)。 と言うことで、コメントと掲示板とTBを解禁しますね。 ケディの初仕事も決まりましたね(公式HPを覗いてきました)。 …『カミロボファイト』…あのマニアックな番組とは…(←CMを見たことがある)。 CS朝日のアニメを親戚のためにひたすら編集していたのも、無駄ではなかったようです。 さて、帰ったらこっそり予約させていただきましょうか(嬉)。 本屋さんにも行かないといけませんよね。 帰ったらSMAPのビデオも待っていますし、楽しみはいっぱいです。
2006/10/25
タイの寺院や宮殿、町並みの中を変わった像が彩っています。 ライトノベル読みや、ゲーム『女神転生』シリーズのファンなら知ってるかもしれませんね。『天空戦記シュラト』というアニメにも出てきたでしょうか? 例えば、ゲーム『ダブルクロス』でのシンドローム名の由来となったハマヌーン(猿神)。こちらは王宮の壁に物語が描かれている他、辺りにたくさんあります。裸足がハマヌーン、靴を履いているのが悪魔(ヤクシャ?)だそう。 ヤクシャは日本人が想像する鬼に近い存在。日本語で夜叉とも。フジ版『西遊記』レビューで触れましたね。 タイの寺院は煌びやかで、ドラマの『西遊記』の景色に似ている気がしました。 空港から街中に向かう途中で見かけるのはキンナリ。女性の頭と上半身の下に、鳥の羽と足をもっています。 ガルーダは昨年のスーパー戦隊『魔法戦隊マジレンジャー』で出てきたので覚えている人も多いかな? 鳥の神様にして、鳥の頭と羽、人の体と腕(羽付き)の姿をしています。 ナーガも有名ですね。蛇神であり、水の神さまです。 こうして物語に出てくる聖獣達の由来を知り、ルーツを探るのも旅の醍醐味です。 もし地元の人のイメージを知りたいなら、『シャムニラミット』と言うショーを見るのもいいかも。 とんでもなく豪華なショーで、私も絶句しました。 キンナリやガルーダの舞い踊る場面の壮麗さは、幻想光景好きには必見です。
2006/10/24
到着一日目は土産物を買い(知人はジム・トンプソンへ)、そして二日目は寺院や宮殿巡りです。 知人は出発前に現地の人に問い合わせました。 「…ほんとに大丈夫なんだろうな?」 このサイトやブログを訪れる人の記憶にも新しいでしょう。タイではついこの前にクーデターが起こったばかりです。 「No Fight, No Gun」 …結局、その言葉を信じて私も同行を選んだ訳なんですけどね。 街中は非常に平和でした。戦車もなく、稀に軍人が銃を持って立っているぐらいです。 …いや、NHKワールドワイドでは「タイは未だに戒厳令の下にある」と言ってましたけど(ニュースを見てた知人が「早く帰ろう」と青ざめてました)。 でも、休日を観光していると、それらの緊張感も全然感じません。 タイでは王室が尊敬を集め、しっかりと軍部を抑えています。だから国民も安心しているのか、のんびりした感じです。 現地ではクーデターの翌日に仕事も再開したそうです。 昨日は百貨店前での野外コンサートも見かけましたよ。 ということで皆様、ご心配なく。
2006/10/23
口の中で、針鼠がブレイクダンスしてる。 …それが、タイ料理を初めて食べたときの感想でした。 前菜の中に激辛の香辛料がまじっていたらしく、私は絶句しました。 『辛い』、などという感想はすぐにぶっとびました。口中がすぐに痺れ、微細な痛みが広がり、しばらくはそれがとれません。 「トムヤンクンです」 差し出されたスープを、私は茫然と見つめました。 当然、次に食べる料理の味が分かる気はしません。 「日本人向けに辛味を減らしてありますので」 十二分に辛いんですけど(涙)。 それでもなんとか食べ切ります。中の海老も、独特の酸味も美味しいんですけどね。 その後にメイン。 辛いものもやはりあります。でも、甘い(土手鍋のような、強い甘味)ものも多いんですよ。 タイ米と混ぜて食べる甘口カレーのようなものもあり、辛いものがダメな人でもなんとかなると思います。
2006/10/22
そして久しぶり、気温30度(自爆)。 イスタンブール初日の最高気温から+15度。時間は+4時間。移動に要した時間は9時間。 …無茶だよねぇ…(遠い目)。 甘い国から辛い国へ。とりあえずは頑張ります。
2006/10/22
イスタンブール市内や、イズミル・エフェスでは驚くほどたくさんの野良犬や野良猫、鼠に雀に鳩を見ました。人を恐がったり、警戒する事無く、本当に自由気ままです。 アヤソヒィアの中で腹を出して寝ている猫にも驚きましたが(野良が腹を向けて寝ることは少ない)、一番驚いたのはイズミル近くの海岸添いのレストランです。 「あー、やっぱりワンコいっぱい」 私達がテーブルを海岸添いに出してもらっていると、一匹の茶色い大型犬が近づきました。一人が口笛を吹くと、何気なく近づいて来ます。 「目の色が変だな~。白内障か?」 「とりあえず、クッキー食べるか?」 チャイに添えられた皿盛りのクッキーを一つ掴んで差し出します。当たり前ですが、見向きはしません。 と、ガイドさんが言いました。 「角砂糖をあげてみては?」 ……それは無いだろ。 「え、じゃあ…」 …試すな。 「くんくん、ぱくっ」 …おまえも食うなぁっ! 犬はがりごりと角砂糖を一つ食べると、すぐに甘え、体をすり付けてきました。 「おまえ、糖尿になるぞ(汗)」 しばらくは犬がとっかえひっかえ、やってきました。 写真の小さな黒犬は、椅子のうえに乗りたがりましたっけ。 こ奴らは全員、角砂糖を食べました(呆)。 さすが、甘党の国は犬まで甘党なのか。
2006/10/21
後一時間程で、再び飛行機に乗ります。 次はタイ、バンコクです。時差以上に気温差に慣れるでしょうか(汗)。
2006/10/21
知人について行った仕事会場にて。 去年の『韓国』行きに知人を招待してくれた李さんにも会いました。 思わず口を吐いて出るのは、 「オレガンマニエヨ!」 ああ、数年前の『チョナンカン in NHKハングル語講座』を猿リピートしていて良かった…(←筋金入りのチョナンカン好き)。 そんな私と知人に対し、李さんは“非常にクリアで聞き取りやすい英語”で挨拶し、 「君、頑張ってくれよ!」 と、知人を激励して去ったのでした。 ◇ ◇ ◇ 去年の韓国旅行レポが途中で中断しているため、書き損ねたことがあります。 知人は去年、仕事における中国側と台湾側の代表者の仲介をやらされたんですよね(苦笑)。 あのころは何度、 「仕事に政治を持ち込むなー!!」 と言う愚痴を聞かされたか(笑)。 座長の李さんも仲介に走り回りましたが、結論が出ないまま現在に至ります。 「もう、あの間に入りたくない…」 無言のままの知人の背中が、如実に気持ちを語っていました。…頑張れ、知人よ。 あのときのレポは、また余裕ができた時に書き上げますね。 ◇ ◇ ◇ 明日一日は強行軍、そして夜には次の国に行きます。 ブログ更新は遅くなりますが、ゆっくりお待ちくださいね。 次の国、政情はもう落ち着いてるはずだし、大丈夫です(え゛?)。
2006/10/20
私達が飛行機に乗っている間に、大きな事故があったようですね。 聞くところによると、 『雨のなか、急いでいた運転手がハンドルを切り損ね、反対側に突っ込んだ』 とか。 そのため、日本ではトルコの観光状況などが大きく報道されたとか。 今回の事故に関しては、『どこの国でも起こりうる理由』であって、『トルコだから』というわけではありません。 …ラマダン(断食期間)で運転手の体力が落ちていた、という噂は聞きましたけどね。 ◇ ◇ ◇ とはいえ、町中の交通事情は危険です(汗)。 人も車も信号無視。青信号(カウントダウン機能付き)は恐ろしく短い。走るバスの出口から乗客は飛び降りる…。 大阪やグラスゴーなんて生易しいですよ!? 通行者と車が複雑に入れ違う様は、異邦人にとっては恐怖そのものです。 私も何度、同行者に腕を捕まれ、「危ないですよ!」と言われましたか…(をひっ!)。 もし『イスタンブールで猪が轢かれた』と報道されたら、私だと思ってください(←待てやこら)。 しかし、『食事中の皿の引き上げのタイミング』といい、『ホテルのシ○ドラー社製エレベーターの速度(←自分、挟まれ掛けた)』といい、イスタンブールの人はなぜ“せっかち”なんでしょうか?
2006/10/20
イルハンが所属していたサッカーチームのホームグラウンドです。昨日は試合があったらしく、球場近くはとても混んでいました。 ◇ ◇ ◇ ここトルコではサッカーは国技を抜くほどの人気があります。 町中を歩いていると、二十人ほどの熱狂的なサポーターが歌いながら練り歩いていました。結構恐い(笑)。 試合の前も警官が何人も警備していました。 …ここの警官って、自動小銃が標準装備なんでしょうか(汗)。 すぐ近くには軍事博物館があり、警備している軍人はアサルトライフルを構えてますし。…恐い。
2006/10/20
アニメ版『トリニティ・ブラッド』でのテランの住む新市街。それに似てる、トルコのホテル街。 街全体は少し込み入っていて、薄汚れた感じもあります。でも、それ以上に今から発展しようとする活気があります。 治安や人も(一部を除いて)悪くありません。 ただし装甲車が止まってたり、通路の上をロープで、洗濯物が干されている辺りは危険。夜に迷い込むと、命に関わります。
2006/10/19
ゲヘナ小説『瓦礫の空に煌めく炎』の第三話で印象深いバグラヴァ。 それと今流行のトルコアイスです。 ……ものすぅっごく美味しい! 小説の中では、バグラヴァはメリナールの大好物。そしてトラブルのきっかけになります。それが納得できちゃうほど、美味しい。 中は果実。それを上下に挟んだパイ生地も、さらさらした蜂蜜を吸い込んで、とてもしっとりしています。酸味の無いヨーグルトと一緒に食べると、幸せになります。 トルコはヨーグルトも蜂蜜も特産品です。美味しいのは当たり前かも知れません。 トルコアイスもさっぱりしていて美味しいです。某『雪○だいふく』が好きな人ならはまります。 『ナルニア国物語』に出てくるターキッシュ・ディライトはお土産として大量に購入しました。こちらも日本の『練りきり』に近い味です。美味しいですよ。
2006/10/19
町と海峡を望む景色です。 今日はあまりたくさんの場所には行けませんでしたが、景色を楽しみました。 ◇ ◇ ◇ この反対側が軍隊の訓練地。 トルコはイランやイラク、ロシア等に囲まれているため、自治を守るために軍隊に頼っています。そのため、軍隊に対する好意も強いのだとか。 また、ロシアの脅威に曝されていたため、ロシアと戦って勝った国として日本にも好意的だとか。…軍事的な理由で好かれるのは微妙(苦笑)。 いえいえ、他にも″和歌山県串本町の漁民がトルコ船の沈没に立ち合わせ、総出で救助した″というエピソードなども、親日の理由らしいです。 イラクの人質事件では、日本人の為にトルコ政府が尽力してくれました。 そんなトルコですが、実は中東よりはヨーロッパに仲間入りしたいそうです(EU準加盟国)。
2006/10/19
『トリニティ・ブラッド』シリーズでも重要な、星皇宮。そのモデルになったのが『トプカプ宮殿』です。 本当は近くの地下宮殿(小説の中で、アベルとアストが忍び込んだ水路)も行きたかったのですが、泣く泣く断念しました。 ◇ ◇ ◇ 写真はトプカプ宮殿からの眺めです。 「セスはここからの眺めを毎日眺めてたのかな…」 なんて、しみじみしちゃいました。 ハーレム(禁厥)のエリアなども、小説と重なりますね。 以外と小さいので、アニメや小説のファンは驚くかも知れません。
2006/10/18
旅行での楽しみは、土地のものを食べることだと思います。 後悔したのは『ポンテギ』と、名前を忘れた数品だけ(ポンテギは生臭いビニール袋のような代物だった。涙)。そういう意味では、食物関係の運がいいのかもしれませんね。 ◇ ◇ ◇ トルコに観光に来られる方で甘党の人は、ぜひ『チャイハネ』を訪れてくださいね。 『チャイハネ』とは喫茶店のことです。喫茶店と侮るなかれ。伊達に糖尿病患者の多い国じゃない(笑)。 『チャイハネ』には『チャイ』にあう、数十種類の菓子やケーキが準備されています。ショーケースには、日本の人気ケーキ屋でもありえないぐらいの量が並び、ちゃんと完売します。 私も知人とその仲間にくっついて入りましたが、その光景に圧倒されました。半数ぐらいは男だけの客だったりするんですよ。 男女問わず、甘いもの好きだなぁ…。 ちなみに量も日本の1.5倍。一人一個のケーキを頼んでしまった私達は、全員途中でギブアップしました(苦笑)。
2006/10/18
ほかにはブルーモスクやアヤソヒィアに行きました。 最初はシャーマニズム(祈祷士)、次に基督教で、最後に回教が席巻した国なんですよね。その象徴と言える場所です。 …物凄く、個人的なツボを刺激されます(おひっ)。 知人はグランドバザールにも行き、高額絨毯を買わされたそうです(哀れな)。 時差惚けでもうダメです。ここまでで皆様、お休みなさい。
2006/10/18
ようやく、トルコ・イスタンブールに着きました。 …疲れた…(ばたっ)。 ◇ ◇ ◇ イスタンブール、と言えば私にとっては『トリニティ・ブラッドROM』第三巻であり、『ゲヘナ』シリーズ(←後者は違う、絶対違う)。 ホテルに向かう途中、アニメ版『トリニティ・ブラッド』に出てきた光景を見つけると嬉しくなりました。 もともとが知人の仕事の付き添いなので、あまり好きには動けません。 でも少しでも気分を味わっていただけるような、近況報告になるよう、頑張ります。
2006/10/17
待っておられた方には申し訳ありません。 『僕の歩く道』第一話の感想が間に合いませんでした。ごめんなさい。 本当は木村君の『華麗なる一族』のかなり突っ込んだ話もしたかったのですが、ここでは軽く話すだけにします。 旧『太陽神戸銀行』がモデルの話だそうで、地元関西人として楽しみです。 願わくば木村君が渋くてCOOLな大人の役になりますように。 木村君の役柄は長男。そのお爺さん(旧作ドラマの主役の父親)のモデルの方も面白い人だったようですね。 知人から『日本で初めての糖尿病学会での予算』エピソードなどを聞かせてもらったり(知人は当時、参加してたとか)。 今は脚本家さんが誰かが気になります。 例えば、同じ原作者の『白い巨塔』でも、昭和版と平成版では知人達(関西在住の医療関係者)の評価が天と地ほど違うんですよ。 業界の人や関係者がみても、苦笑いで許せる。そんな脚色の能力を持つ方にできれば書いていただきたいです。 なにはともあれ、木村君、スタッフの皆様、キャストの方々、頑張ってください。
2006/10/16

置き土産になりますが、『フードファイト倫敦死闘編』に7章『薬草の庭 - Geffrye Musium』と8章『異教徒の末裔 - Bitter Moon』をUPしました。 さて、伏線は今回でおしまいになり、次の更新では一気に話が動く予定です。…なるべく早くになるよう、頑張ります。 さて、管理人は今度の17日から25日まで留守になります。その間は掲示板やTB、コメントを止めさせていただきますね(『鬼塊術局』は来週分までUPしました)。 『メール』と『Web拍手』の方は普通に使えます。帰ってきてからチェックしますね。 ただ、願わくばメールの用件名には『挨拶以外で、管理人宛と分かりやすい』ものをお願いします。 …用件名が「こんにちわ」等の、出会いサイトの宣伝メールが山のように届くんですよね(涙)。9日後に間違えて削除しないためにも、皆様のご協力をお願いします。 (例:『GOlaWの管理人へ』『日記について』etc。) 出発前の準備でばたばたはしておりますが、『僕の歩く道』第一話の感想だけは、16日までにUPしたいです。 留守にしている間に、ケディの露出情報と復帰第一作が流れそうで怖いです(冷や汗)。 『僕の歩く道』の続きも気になります 芸能ニュースどころか、アジア圏のニュースが入ってき難い場所に行くんですよ。…ああ、9日間は長すぎる(涙)。 グループSNEの『ゲヘナ』シリーズに出てくる、『バグラヴァ』や『ケバブ』や『チャイ』を嗜んできます。 …帰りに、運がよければ戦車の写真も取れるかもしれません(←どこへ行くんだっ、自分!?)。
2006/10/13
水曜日、<ありがとう>のCDをゲットしてきました。…メッセージ・カードの付かない、辺境のお店で(凹む)。 ジャケットの絵柄には、思わず脱力しました。 なにしろ、数日前に小説の下書きで“井原満は言った。『芳…蟻が十匹な』”と書いたばかりだったので(自爆)。…自分の感性って、ビクターと同じなのかもしれない…(遠い目)。 <ありがとう>については、以前に感想を書いたのでここでは省略します。 <show your smile>について。『思いやる気持ちは (中略) いびつでも構わない』 この言葉に、思わず泣きそうになりました。 人間って、思いやりを素直に出せない時もあります。僅かなずれで、思いやりの行動が、更に相手を傷つけてしまう時すら、あります。 でも、それでもいいんですよね。 思いやれること、それが大切なんですよね。 私にとっては、あまりに優しい言葉でした。 他にも『大地の息吹』『この街が涙に沈んでも』と言った、ツボに入る言葉があって、すごく気に入りました。 優しすぎる、素敵な曲です。
2006/10/12
サンミュージック事務所HPのコンテンツのひとつである、ケディの個人公式ページが、プロフィールのみから、本格的なサイトへと代わりました(拍手)。 タレント一人の為に、ここまで本格的なページを用意してくれるなんて、すごいですよね。思わず関心と感動しちゃいました(←某J事務所の基準に慣らされた奴)。 大人になったケディの写真が一杯で、「可愛い~♪ 綺麗~♪」と心の中で連呼しつつ見入っちゃいました。 …管理人よ、己は女だろうが(自己ツッコミ)。◆ ◆ ◆ ◆ ◆ そして、Commentのページ。 …一瞬、胸が詰まりました。 復帰第一声の中に「どんな試練が」って…。 彼女の歩いてきた芸能人生や、彼女らしい真面目さが、短い文章の中に滲んでいました。 いい意味で、変わってなくて。そしていい意味で、更に覚悟が座っていて。 彼女を待っていて、本当に良かったと実感しています(感涙)。 そして、彼女は日本のファンのことも触れてくれました。 こちらこそ、ファンのことを忘れずにいてくれたことが、本当に嬉しい(涙)。 少しでもケディの支えになるなら、全力で応援するつもりです。 ありがとう。 ケディ、ずっと見守っているからね。
2006/10/12

変わりながら、変わらずにいられる。 それがSMAP(彼ら)のスタイル。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「筋肉が切れたんじゃないのか?」“筋が切れたのは己だろうがっ!” さて、何人のファンが中居君に叫んだでしょうか(おひっ)。『負傷したメンバーを庇うため、振りを変えたりしてフォローする4人』 それは、まさに『ついこの間、見た風景』でもありました。 …微妙にタイムリーな『古畑任三郎VS.SMAP』、再編集版の放送。 いや、「タイムリー」になんてするんじゃない、中居君(心からの叫び)!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ とりあえず、昔の本放送を見ていない方は是非、そちらをDVDかビデオでチェックしてください。 今回は『渋い決め台詞を言いながら、机に指紋を付けてしまった』という曰くつきのシーンを含め、かなり細かくカットされていました。 “どちらの編集がいいいのか”、私には分かりません。 展開が早くなっている分、今回の方がテンポ良く見れますし、昨今の時流にも合ってるとは思います。 しかし、8年近い前の放送には『ドキュメンタリーを見ているかのような質感』がありました。特に前半はコンサート会場でのSMAPを覗き見ているような、そんな錯覚さえ生まれます。古畑任三郎特有の『切れ目の無い長いシーン』が、不思議な感覚を生むんですよね。 好き嫌いが分かれるかもしれませんが、私は昔の編集の方が好きですね。 ちなみに、三谷幸喜さんの脚本と現実の違いを確認するのも楽しいかもしれませんね。『ダンスの振りを覚えるのが、実はSMAP一早い稲垣君(単に覚えても体が動かないだけ)』とか。『タップダンス、実は草なぎ君が数年後やることになった』とか。『直情タイプの木村君が、墓穴掘るほどのややこしい作戦を立てるはずが無い』とか。 …やっぱり微妙に違うよね…(笑)。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 改めて、『5人ともいい年の取り方をした』と思います。 昔のSMAPもやはり大好きです。 でも、それから『この8年で積み重ねてきた経験と変化』によって、今の彼らは更に『魅力という厚み』を増したのではないでしょうか。 当時は予測もできなかった出来事が起こったり、想像もしない行動を起こしたり…。 あまりに濃密で、実りのある8年間でした。 そう思うと、『ある日突然、TVからSMAPが消えた』ドラマ世界のファンがかわいそうになります。この8年間を知ることができないのは、大きすぎる喪失では無いでしょうか。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 中居君も他のメンバー同様にすごく若い。「実在の中居君だったら『独りで罪を被る』などという偽善ではなく、『全員で、誰一人に危害が及ばない形で逃げ切る』ことを考えるのかなぁ」 そんな風に感じます。むしろ、中居君の方が『あらゆる不確定要素にも柔軟に対応できる』確実な作戦を立てそう(おひっ)。 確かに昔の方が少年のような感じの風貌です。 でも、今の彼からは年齢相応の責任感と威厳、それらに伴う迫力を感じます。 自分の立場と影響力を受け止め、それに伴う責務と矜持を体現している、そんな大人の男性の魅力を感じるのです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 木村君、昔は物凄く尖ったオーラ出していたんですよね(苦笑)。 あまりの懐かしさに、思わず顔が綻んでしまいました。 当時の手帳には『無ければ無理矢理に見出してでも、自分の内外の壁を等しくぶち壊す、熱い人』と、思わず書いちゃいましたっけ。 今は、あの当時のような、『危ういほどの攻撃性』は全く無くなりました。もちろん、『負けず嫌い』などのいい部分は残ってるんですけどね。 人間性も、男性としても、大きくなりましたよね。 それは『成熟した』『成長した』という言葉では言い表しきれないほどの変化です。 外見以上に、内面がかっこいい人間になりましたよね。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 雰囲気が変わった、と言ったら稲垣君もそうですよね。 当時は表向きだけ、相当に気障にスカしていたんですよ(笑)。『マダム・キラー』を自認し、周りもそれを弄っていましたっけ。 それが変わったのは、『ヨイショの男』(TBS系)からかな。 今は、柔らかで温かい、子供っぽくもあり、大人の趣味も分かる、そんな稲垣君に癒されています。 SMAPでの本当の『いいひと』は稲垣君だと、私は思ってます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8年前の香取君はすごく華奢で驚きました(苦笑)。 『無邪気であることと、背伸びすることの両方を強要された青年』というギャップはドラマからもすごく感じられます。 でもこの8年間で、その矛盾は昇華されたように感じます。 無理に大人になるのではなく、子供の心も、大人の心も、きちんと受け止める。そうした段階を経たことで、人間の大きな器を手に入れた気がするんです。 その途中で『慎吾ママ』を経験することで、母性までその心に統合しちゃいましたけど。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そして、草なぎ君。 『古畑』は“草なぎ君がお芝居が好き”になる直前のドラマでもあるんですよね。 だからでしょうか、当時は“手の平に嫌な汗を掻きながら”見ていましたっけ(←おひっ)。 今見返しても、「冒頭から、切れた演技が『優作先生(TBSでの主演ドラマの役)』の動きや表情そのままだよ…(汗)」と思ったり。『古畑と二人きりになるシーン』では、「もうちょっと声に感情を付けてくれっ!」と思わず心の中で叱咤激励しちゃったり。 他のメンバーが『パブリック・イメージを誇張したキャラクター』を演じているのに対し、草なぎ君だけが素に近いのも、違和感がありました。 …でも今見返すと、『今の草なぎ君のイメージ』にはしっくりきました。 当時は『草なぎ君の演技はヤバイ』と思い込んでいましたけれど。私がそう思い込むほど、不自然な演技では無かったのかな。 当時はまだ草なぎ君、メンバーの後ろに隠れている引っ込み事案だったんですよね。メンバーが彼を前に引っ張り出そうとする場面が何回もありました。 この後、『蒲田行進曲』を経験。お芝居を心から好きになると同時に、自分に自信を付けて前に出るようになりました。 『ぷっすま』で“小ずるくて、意味の無い嘘を吐く部分”もしっかり開花させ(笑)。 そして『チョナンカン』で、言うべきことをしっかり主張できるようになって。 今の草なぎ君は“当時から隠れていた素質を成長させた”だけであり。その点においては他のメンバーと同様です。 でも、表に見える部分では大分変わったと思います。 『古畑』や『僕が僕であるために』が放送された当時のような、『皆に守られる秘蔵っ子』では無くなりましたよね。 当時、私が彼に惹かれる理由でもあった、“前に出てこないじれったさ、見ていなきゃと感じる存在感の薄さ、守りたくなるような危うげな様子”も無くなったけれど。 今は『無邪気で、子供で、いたずらっ子で、ストイック』という素晴らしい魅力を感じます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 年月は、彼らに大きな変化と試練を与え続けてきました。 8年間を彼らと一緒に歩いた結果、素晴らしい魅力と変化を目の辺りにすることができました。 何より『いい意味で変わり続けるからこそ、決して飽きることの無い』というのが、彼らの最高の魅力なのかもしれません。 それらの事実を改めて噛み締めることができました。 SMAPのファンで、本当に良かった。 今、最高に幸せです。
2006/10/09
休みを利用して、お絵かきをリハビリしてみました。 『お絵かき掲示板で、しぃペイントを借り、投稿前にPC画面をコピー』という手順でやってみたのですが…。 …見事に失敗しました(遠い目)。 『鬼塊術局』の主人公を書くはずが、訳の分からない絵に(ちなみにその絵はこちら)。 相当練習しないと、人様に出せる状況にならないようです…。
2006/10/09
『PLEASE THINK ABOUT CONCERT MANNER』に、リンクを二件追加しました。 …すみません、今頃の更新になってしまって(汗)。 来年はできる限り、こまめに更新できるよう、心がけます。 そして、コンサートのレポも、最後まで完成しました。 ネタバレ無しの方は、あまり語れるようなエピソードもありませんが、『初めてのグッズ購入』で何を買ったのかなどを綴らせていただきました。午後9時 追記:読書メモの方も、読みやすいようにレイアウトを少し弄りました。 9割がTRPG関連のルールブックや小説ですが(自爆)、興味がある方はどうぞ。
2006/10/08

それでは、あやさんから頂いてきたバトンに答えていきますね。 こんな内容です。(´Д`質問の前にお約束´Д`)>閲覧者には質問内容を見せない。>気になる人はメールすれば内容を教えてもらえる。>ただし内容を聞いた人は、絶対にそのバトンを拾わなければならない。>以上、守ってやりましょう!! それでは答えていきますね。 答えられる範囲だけは、あえてこのサイトで応援する7人(+1人)に当てはめていきます。 偏っているのは、ごめんなさい。A1:中居君、香取君(やっぱりね)A2:ケディ(迷うことなく。年下でもあるしね)A3:稲垣君(純粋で人好きなところ)A4:SMAP全員(当然)A5:草なぎ君(あまりに忙しそうだから)A6:ジニー(歳を経るごとにますます)A7:ケディ(ディズニー・ランドに一緒に!)A8:草なぎ君(バラエティでの自滅っぷりや、天然ぶりに)A9:香取君、木村君(すごくそう思う)A10:ジニー(お姉さん肌だから)A11:稲垣君、草なぎ君(理由は少しずつ違うけれど)A12:草なぎ君(言わずもがな)A13:木村君(あえて違う人を)A14:香取君(いろんな顔を持ってそうだから)A15:稲垣君(天然のところも含めて楽しそう)A16:木村君(他の追随を許さないよね)A17:ケディ(とにかく、もう少しだけ近くに…)A18:…これは、思いつかないなぁ…A19:草なぎ君(その生き様と歴史に)A20:稲垣君(去年のトロッコ事件)A21:木村君、草なぎ君(…というか、私の好みに近い)A22:ジニー(同じ年でここまで頑張れる姿に)A23:香取君、森君(当然)A24:香取君、稲垣君(気がつきそう)A25:ジニー、ケディ(きっとそうだよね)A26:草なぎ君(…インタを読む限り、そうだろうな…)A27:草なぎ君(言わずもがな)A28:SMAP全員(永遠のお子様だよね…この辺)A29:中居君(いや、それとこれとは別ですから!)A30:森君、木村君(…事実、そうだからなぁ…)A31:ケディ(でも、肝が据わってる一面もあるけどね)A32:木村君(あえて選ぶなら)A33:ケディ・ジニー(そして韓国での草なぎ君も?)A34:木村君、香取君(なんとなく)A35:木村君、稲垣君、ケディ、ジニー(そんな感じがする)A36:草なぎ君(…状況に流されそうだ…)A37:ジニー(ミュージック・クリップとのギャップ)A38:木村君(ポエマーなところ)A39:…これも、ちょっと思いつかないかな…A40:中居君(もうちょい、大事にしろっ)A41:稲垣君(人好きだからだろうな)A42:7人とも(…だから、こういうサイトをやっているとも言う)A43:香取君(発想の自由さ)A44:中居君、ケディ(当然)A45:稲垣君(やっぱり、そうじゃないかな)A46:SMAP全員(昔のやんちゃぶりから)A47:ケディ(一人っ子らしい感じが)A48:森君(そうなんだろうな)A49:草なぎ君(言語能力と運動神経、そして底なしの努力に)A50:ジニー(しっかりしていながら、純粋なところ)A51:…これも特には…。A52:稲垣君(楽しそう)A53:香取君(男性なのに手入れが上手そうだから)A54:香取君(今なら、間違いなく)A55:木村君(ってか、欲しい)A56:ケディ・草なぎ君(面倒見たくなる)A57:草なぎ君(…違うとは言わせない。特に某番組での彼は)A58:…想像できない。A59:草なぎ君(普段は特に)A60:中居君(けじめはしっかりしていそう)A61:草なぎ君(幼いよね)A62:木村君(面倒見のよさから)A63:稲垣君(趣味とか)A64:木村君(ここ数年で、特に感じるように)A65:草なぎ君(…ゲームなどで自滅していく辺り)A66:稲垣君(甘そう…)A67:木村君(器用だし)A68:木村君(ツッコミとともに反撃してくれそう)A69:草なぎ君(…過去の色んなエピより) ということで、すべて答え終わりました。 あやさん、楽しかったです。ありがとうございました。 近況としては、最近、<Triangle>のピアノ・アレンジのためだけに、1500円も突っ込んでしまいました。http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000E1RJ9A/sr=1-9/qid=1160186750/ref=sr_1_9/503-0368445-6851939?ie=UTF8&s=music アレンジされた<Triangle>はかなり優しく明るい感じで、さっそくリピしています。 …ただ、この一曲のためだけなら高いかな(苦笑)。 今日は『シャル・ウィ・ダンス』SPと『いいとも』SPですよね。 今からすごく楽しみです!
2006/10/07

『怖い話?現代奇譚』の長編に4章『鬼灯』をUP。 コンサート・レポも、コンサートの中身についての部分は全てUPしました。 7月9日の誕生花を知った時は、『使える…』と思わず手を握りましたっけ(苦笑)。 家系といい、誕生花といい、因果ですよね(苦笑)。 ちなみに隣の二つは、素材サイトから借りてきた、小説のイメージ画像です。 コンサート・レポも、薄れる海馬の記憶を掘り起こしつつ、なんとか書き上げました。 拙い物ですが、行けなかった方へのお裾分け、あるいは皆さんの記憶を思い出すきっかけになれば、と思います。
2006/10/05
ということで、9/30~10/02の間、サンミュージックの公式HPのニュースページをリロードし倒したUraraです。 10月1日に至っては、SMAPコンサートのレポを書きつつ、数時間ごと(時に30分間隔で)にリロードボタンを押しましたね(遠い目)。 あげくに『なんで1日が日曜なんだ!』とまで思ったり(←待て)。 おかげで昨日の段階でコンサートのレポは、なんとか半分まではUPできましたけどね。 そしてようやく、本日の夕方に公式のニュースページが更新されました。 …ケディの新しいお仕事の情報は入ってきませんでした(遠い目)。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ここで入ってこない、ということは。 “10月に入るお仕事はサプライズ的に入ってくる”のか。“未発表の作品での収録中であり、発表できない”のか。 あるいは、“ひょっこりと、何気なくお仕事が放送されたり”するのか。 一つ目の理由だったりするなら、今度の『Shall we dance?』SPあたりが怪しいかな? もしこの番組だったら、“南々見アニキとの再会”になるので、それはそれで嬉しい。 二つ目なら、“事務所の先輩のコネでどこかに出させてもらう”というパターンかな? ただ、このパターンだとすると、『スマ出演番組以外、ノーチェック』の私には、出演を見つけるのは困難(汗)。 三つ目だとすると、ますます出演しているのが見つけ難い。 …まさか、今放送中の『ぷっすま』の100人の女性陣に紛れてないですよね(目を皿にしてチェックはしているけれど、それらしき影はなし)!? どちらにしても、公式がしっかりフォローしてくれると嬉しいけれど…。 『SMAP』ファン8年の経験(&ケディ・ジニーのファンとしての経験)からして、公式が全てをチェックするのは不可能ですからね。 その辺は相互扶助でなんとかフォローしていくしかないです。「…ほんとに、これまで大手のファンサイトや掲示板に依存してたんだな…」 そんなことを、つくづくと思い知らされます。 いざ、自分が探そうとして、スキルの無さに愕然としているんですよ。 親戚の家のHDDに、電子プログラム表の検索ワードに『ケディ』を登録したり、『TVガイド』のホームページで毎日『ケディ』を検索したり…そんな手軽にできる範囲はやってはいるのですが。 でも、それだけで足りるのかな? 力の足りないことは分かっています。 ケディのファンサイトが増えることを祈りつつ、今はできる範囲で走りたいと思います。
2006/10/02
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