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その花を目的で探しに行って出会えるのは感動しますが予期せぬところで出会えるのもまた感動です。今回は予期せぬところで・・・ヤマシャクヤク(山芍薬)ピークを過ぎていましたが翌日には花弁は落ちているかもしれません
2022/05/31
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何とか間に合いましたベニバナヤマシャクヤク(紅花山芍薬)翌日には花弁は落ちてしまうでしょう
2022/05/31
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2022-05-30今日は思い立って福島県土湯温泉に行ってきました。往復3時間ほどのウォーキング、途中、見かねた地元のおじさまが、車に乗せてくれました。 日帰り温泉でのんびり汗を流して新幹線で帰ります
2022/05/30
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2022-05-29日曜日の高尾山は人、人、人・・今日の休みは体を休めようと思っていたけど朝、目が覚めて・・やっぱり出かけちゃいましたケーブルカー駅は意外と空いていた先日の大雨でかなり増水で流れが速くなっていた道路もあちこちで水が流れてた行列6号路の沢コース久しぶりに6号路を歩いたら沢の流れが変わっていたり長い長い階段になっていた長~い階段が終わったらみんな一休み!マスクしない人が多かった山歩きのマスク着用はきついけど・・
2022/05/29
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2022-05-22花友さんにお誘いいただいてから3年がかりでやっと実現した神津島宿の手配からガイドの手配、船の手配とすべて花友さん任せの楽々himekyonです。3年前、コロナウィルスが猛威を振るい、緊急事態宣言で外出自粛制限がでて島にウィルスを持ち込まないでほしいとのことで中止2年前、大丈夫かなと思ったけどやはり収束の気配なしで中止今年は直前に自粛要請が解除されてこの日を迎えることができました。。竹芝桟橋から高速ジョット船で4時間(最終日に撮った画像です)全然揺れることなく快適でした無事に神津島港に到着竹芝桟橋を8時30分に出港して神津島港に12時30分着。民宿の女将さんのお迎えで宿へ2日目天上山からの画像この日は西風が強くて神津島港から出港できず島の反対側にある多幸湾から出港した高速ジェット船民宿で一休みして、ガイドさんのお迎えで島内観光に向かいます。前浜海岸からの景色青く透きとおった海と白い砂浜が素晴らしい~前浜海岸から神津島港島内の町並みと明日登る天上山天上山流紋岩お地蔵さんありま展望台からジュリアおたあの十字架安土桃山時代の文禄・慶長の役に日本に連行された朝鮮人小西行長に預けられて育ちキリスト教徒に徳川家康の側室を拒否し、キリスト教改宗を拒否したために伊豆大島、新島、神津島へと流された。その後、大阪から長崎へ移ったとの記録があるが神津島は慰霊の十字架を建て供養しているありま展望台にて東京・調布飛行場~神津島飛行機便が1日2往復~3往復飛んでいるんですね。20年以上前、三宅島へ行ったときは羽田空港からでしたが、今は調布飛行場発になっているんですね。三浦湾展望台花友さんとガイドさん31歳のお若いガイドさん、2018年にご夫婦で神津島に移住ニュージーランド、小笠原諸島でのガイド経験を生かしてガイドを始めたそうです。観光協会の理事も務めて神津島を盛り上げているそうです。ネイチャーガイド「Full Earth]手前が三浦湾、奥が多幸湾中央に浮かぶ小さな島 祗苗島(ただなえじま)シマヘビが多く生息しているので別名ヘビ島(蛇島)国の天然記念物 カンムリウミスズメの営巣地になっているそうです。左が三宅島 右が御蔵島東側からの天上山黒曜石が産出される石器時代、硬度の高い黒曜石を採掘して、静岡や千葉に運ばれていたそうな黒い層が黒曜石多幸湾と天上山オオシマツツジ(大島躑躅)ヤマツツジの変種で優しい色合いをしています 多幸湧水伊豆諸島への水配り神話がある水が豊富な神津島島内に何ケ所もある湧水のひとつ民宿の女将さんもここへ汲みに来ているそうで宿の冷蔵庫で冷やして提供しています。流れ落ちる湧水神津島は良質のテングサ採取地でここで洗っているそうです。半日では全島を回れませんでしたが宿へ戻ります。今回の宿は、おもてなしの宿「音の葉」地元にこだわった食材を季節ごとの食材でキンメダイの煮つけは1匹丸ごとアシタバの天ぷら、サツマイモのお餅揚(アブラキだったかな?)旬の赤イカ焼き、赤イカとマグロ(種類忘れた)の刺身アシタバとシーチキン、トマトのサラダ、特産のトコロテン(関東は酢醤油、関西は黒蜜だそうな)おいしかった~ 貝の亀の手見た目がちょっとだったけど、ダシが出ておいしいとのことで味噌汁にたくさん入っていました上の部分を歯で縦に噛むと割れて身がでてきて意外とおいしい宿泊客は、金曜日からアマチュア無線交信に来た隣の習志野市のおじさま同じ船で来島した天上山登山のおじさまと花友さんとhimekyon3部屋のこじんまりした民宿で気さくな女将さんです食事のあと昼間のガイドさんのお迎えで星空散歩のはずでしたが・・・どんどん雲が多くなり見えたのはほんのちょっとだけでした明日に期待しましょう~神津島はアメリカのダークスカイ協会認定の国内2番目の星空保護区になっているそうで島内を光害の少ない街路灯に取り換え、空へ光が漏れない工夫がされている島民が星空ガイドとしてツアーを企画しているとか今回のガイドさんもそのひとりです。雲がなければすごい数の星宿に戻ってお休みタイム電気を消したら・・・星空が(^^♪ビックリした~カーテンも星の模様でした夜中3時ごろ、大きな雷の音と雨で目が覚めたこれまたビックリでした続く
2022/05/28
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2022-05-26ブログ友はなはなさんのお誘いで愛犬さくらちゃんと登った鍋割山下山途中で遭遇したヤマドリとイタチ?(よりも大きいような)はなはなさんが動物の鳴き声!猿かな?鳥もいる!雉みたい、羽根を広げているでもなんか様子がおかしいねなんとか望遠レンズで撮ってみるとヤマドリでしたなにかに追いかけられているような猿ではなくてイタチみたいな動物ヤマドリ(山鳥)の雄何度も羽根を広げていたけど撮れなかったほろ打ちは縄張り宣言だけでなく威嚇のときもやるらしい尾っぽがないから雌かな灌木の中を上に行ったり下に行ったり・・イタチにしては大きいようなテン?右手前にヤマドリ静かになって・・・何かを食べているような・・・これが自然界・・・
2022/05/27
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2022-05-26今日はブログ友はなはなさんからお誘いいただいて、愛犬さくらちゃんと赤城・鍋割山に登ってきました。15歳のさくらちゃん、まだ帰りたくないよって、途中で動かなくなっちゃうほど元気な山ガールでした。
2022/05/26
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ツレサギソウ(連鷺草)花がサギソウに似て連なって咲いているからが由来のようですがサギソウには似ていないような・・こちらは花茎が出始めたところです。
2022/05/25
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2022-05-24コロナ禍で念願だった神津島へ3年越しで行ってきました。あっという間の2泊3日の旅でした。出かけるときにベランダのクジャクサボテンの蕾が膨らんでいてもしかして留守中に咲くかなと思っていましたが帰宅して覗いてみるとちょうど咲きだしたところだったようです。クジャクサボテン pm7:00pm10:30クジャクサボテンは香りがしないとありましたがとても甘い香りがします月下美人には葉っぱにトゲがないとありますがみたらトゲがありました月下美人は翌朝には花が終わってしまうとありますがクジャクサボテンは長持ちするとのこと去年、友達に小さな株をいただきました。最近はプランター菜園も休眠中でベランダは寂しい限りですが蕾があと2つ、楽しみです。
2022/05/24
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神津島2日目は、花の百名山の天上山に登りました。
2022/05/23
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コロナ禍で延期、延期でやっと実現しました。
2022/05/22
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トキソウは、以前UPしましたが、別の地で出会いましたので再度のUPです。トキソウ(朱鷺草)環境省準絶滅危惧種(NT)トキソウトキソウトキソウオオバノトンボソウ(大葉の蜻蛉草)蕾があがってきていますコクラン(黒蘭)まだ蕾はでてきていません
2022/05/21
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2022-05-16 Facebook友Aさんに案内していただいた奥三河午後からAさんのお友達と豊橋観光駅前のビジネスホテルに泊まって2日目は豊橋の花探しをしました。生き物にもたくさん出会えました。奥三河の花豊橋豊川河畔豊橋で花探し1豊橋で花探し2アカシジミ(赤小灰蝶)手振れしちゃってる・・モンキアゲハ(紋黄揚羽)クロアゲハ(黒揚羽)ジャコウアゲハ(麝香揚羽)こちらは前日に奥三河で撮った画像ですがおなかが赤く見えるのでジャコウアゲハかなと思います。ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇の目)ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇の目)?ヒメウラナミジャノメイトトンボの仲間はわかりませんオオシオカラトンボ不明カタツムリ(蝸牛)カナヘビとトカゲの違いがわかりません。シロシタホタルガの幼虫クロミノニシゴリが食草できれいに食べてしまい枯れた木もありましたエゴノツルクビオトシブミ幼虫が入っていますエゴノネコアシ虫こぶ愛知県奥三河~豊橋(完)
2022/05/21
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2022-05-16奥三河で花散策のあと豊橋駅前のビジネスホテルに泊まって豊橋の花探し花探し1 ハンカイソウ クチナシグサ他エゴノキエゴノキエゴノキガマズミ(莢蒾)ガマズミゴンズイ(権萃)ゴンズイの花拡大してみたら花が咲いていました。クロミノニシゴリ(黒実の錦織木)クロミノニシゴリサルトリイバラ(猿捕茨)ソヨゴ(冬青)の蕾ソヨゴテイカカズラ(定家葛)テイカカズラナツハゼ(夏櫨)ナツハゼネジキ(捩木 捻木)ネジキネジキミヤコイバラ(都茨)ミヤコイバラミヤコイバラミヤマシキミ(深山樒)ムラサキシキブ(紫式部)花はこれからです。ヤブムラサキ(藪紫)ウメモドキ(梅擬)ウメモドキウメモドキイボタノキ(水蠟の木)イボタノキイボタノキイヌビワ(犬枇杷)イヌツゲ(犬黄楊)続く
2022/05/21
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2022-05-16Facebook友Aさんに案内していただいた奥三河は豊橋から乗り換えていきます。帰りはまた豊橋に戻るなら、せっかく遠出したからには日帰りではもったいない宿は決めていませんでしたが、ビジネスホテルに泊まることにしました。2日目は豊橋市内で花探しをしました。ハンカイソウ(樊会草)ハンカイソウハンカイソウミカワバイケイソウ(三河梅蕙草)ギリギリ間に合いました。環境省絶滅危惧Ⅱ類(VU)アリノトウグサ(蟻塔草)蕾がでてきたところオカタツナミソウ(丘立浪草)カザグルマ(風車)ほぼ終わりで草影に一輪だけ咲いてました。クチナシグサ(梔子草)実がクチナシの実に似ているからが由来花はほぼ終わりでした。クチナシグサの実実のつき方が似ていますね。コナスビ(小茄子)コナスビニガナ(苦菜)ササユリ(笹百合)もう一息、花が見られなくて残念タチシオデ(立牛尾菜)の実タチシオデの若芽タンザワウマノスズクサ(丹沢馬の鈴草)タンザワウマノスズクサタンザワウマノスズクサの実スイカズラ(忍冬)ニョイスミレ(如意菫)/ツボスミレ(坪菫)トウカイコモウセンゴケ(東海小毛氈苔)蕾が立ち上がっていました。赤い花が咲きます。トウカイコモウセンゴケモウセンゴケ(毛氈苔)白い花が咲きます。モウセンゴケ続く
2022/05/21
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2022-05-15Facebook友Aさんに奥三河を案内していただき午後からは、お友達Mさんを紹介してくださり、豊橋市内の観光を兼ねて写真の撮り方を教えていただきました。プロの写真家のクラブに所属して花をテーマに長年撮り続けているMさん教えてもらってもさっぱりわかりませんが・・・豊橋市内を流れる豊川の「牛川の渡し」竹竿1本で舟を繰る日本で唯一の渡しだそうです。観光船ではなく通勤・通学に利用される豊橋市営の渡し舟で料金は無料だそうな東京江戸川の葛飾柴又から対岸の松戸をを結ぶ「矢切の渡し」は今は観光船として営業していて閑散期は櫓を漕いで繁忙期はモーターで運行しているそうな対岸から舟を呼ぶときの鐘Mさんが撮った画像をみるとやっぱり違います。キツネアザミ(狐薊)と渡しノギクの仲間ハマダイコン(浜大根)ギシギシかな?ヤマグワ(山桑)ハナウド(花独活)センダン(栴檀)センダン吉田城吉田城内へ渡る木橋
2022/05/20
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2022-05-15Facebook友のAさんにお願いして案内していただいた東三河たくさんのお花に出会えました。カキノハグサシライトソウスズサイコシロバナクサナギオゴケタンザワウマノスズクサ(丹沢馬の鈴草)実をつけていましたハナミョウガ(花茗荷)もう少しで開きそうですミヤコグサ(都草)ニガナ(苦菜)コナスビ(小茄子)ウツボグサ(靭草)コケリンドウ(苔竜胆)ノアザミ(野薊)ササユリ(笹百合)残念、もう少しでしたサイハイラン(采配蘭)カザグルマ(風車)アリドオシ(蟻通し)「千両、万両ありどおし」縁起物として関西方面ではお正月飾りに使うそうなイボタノキ(水蠟の木)ウルシ(漆)サルトリイバラ(猿捕茨)スイカズラ(忍冬)ナワシロイチゴ(苗代苺)バライチゴ(薔薇苺)のようなクサイチゴの葉っぱとはちょっと違うようなハナイカダ(花筏)マユミ(真弓)マルバウツギ(丸葉空木)
2022/05/20
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サイハイランが咲きだしました。サイハイラン(采配蘭)戦国時代の武将が指揮をとるときに使った采配に似ていることからが由来
2022/05/20
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2022-04-28あっという間に20日もたってしまいましたが、花友さんと一緒に歩いた梅ヶ島温泉日記も今日が最後です。ピークを踏まない山歩きでしたが、充実の2日間でした。安倍の大滝安倍の大滝で出会った花新安倍峠~旧安倍峠トレッキング2日目に歩いた新安倍峠~旧安倍峠の周回コースで出会った花たちです。イワボタン(岩牡丹)かな?イワボタン?イワボタン?タチキランソウ(立金瘡小草)キランソウに比べて上唇が立ち上がって2つに割れています。蝙蝠みたいタチキランソウチャルメルソウ(哨吶草)の仲間お顔を撮れず後ろ姿になっちゃいました。ツルシロカネソウ(蔓白金草)安倍の大滝では咲いていましたがこちらはまだ蕾ツルシロカネソウトウカイスミレ(東海菫)小さな菫ですトウカイスミレマイヅルソウ(舞鶴草)の赤ちゃんミヤマカタバミ(深山傍食)お天気が悪いから開きませんミヤマハコベ(深山繫縷)ヤマエンゴサク(山延胡索)安倍峠ではキンキエンゴサク(近畿延胡索)があるとのことこれがそうですかねヤマエンゴサクORキンキエンゴサクヤマハタザオ(山旗竿)ワチガイソウ(輪違草)ワチガイソウヤマイワカガミ(山岩鏡)の蕾赤いキノコがニョキニョキこれだけ赤いのは毒キノコかなアセビ(馬酔木)今頃咲いているということは寒いからでしょうかオオイタヤメイゲツ(大板屋名月)オオカメノキ(大亀の木)/ムシカリ(虫狩)クロモジ(黒文字)ミツバツツジ(三つ葉躑躅)ミツバツツジメギ(目木)/コトリトマラズ(小鳥止まらず)まだ蕾でした。モミジイチゴ(紅葉苺)ニガイチゴ(苦苺)タニウツギ(谷空木)レンゲツツジ(蓮華躑躅)バス停前の民家の植え込みドウダンツツジ(灯台躑躅 満天星躑躅)バス停前の植え込み(完)
2022/05/20
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今年、3度目の出会いです。5月6日にUPしたカザグルマ昨夜、地元の花友さんから「自生のカザグルマ」が咲いてますよとメールをいただきました。お出かけ続きだったので、今日の休みは家でゆっくりと思っていたのですが・・誘惑に負けて探しに出かけてしまいました。キーワードだけはいただきましたが、詳しい場所はわからず・・バス便も少なく最寄駅からタクシーで目的地の近くまで歩いても歩いても見つからずいきなり間違って違うところへ行ってしまったようです。歩き出したところまで戻って再スタートなんとか出会うことができました。カザグルマ(風車)環境省準絶滅危惧(NT)3ヶ所咲いていましたが、川の対岸に咲いていて近づくことはできませんでした。カザグルマの花弁に見える萼片の基本は8枚ですが、この地に咲く花の萼片は7枚が多く、6枚もありました。こちらは基本の8枚の萼片があります。こちらは、市内の公園に移植されたカザグルマは満開を過ぎていました。こちらは、先日FB友さんに奥三河を案内していただいたときに出会ったカザグルマ
2022/05/19
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途中で下書きするのを忘れていてクリックしたらエラーが出て消えちゃった ショック!また書き直しです。もう20日も立っているので画像を見て思いだしながら書いたのに・・・2022-04-28花友さんのお誘いで出かけた梅ヶ島温泉2日間今回はピークを踏まない山歩きでした。1日目は静岡駅から安部川源流部の梅ヶ島温泉までバスで2時間バス便が少なく、着いたのが13時近く1つ手前のバス停で下車して「安倍の大滝」を見学して宿に入りました。花友さんは山ガール、去年の秋にツアーで山梨の七面山~静岡の山伏まで縦走したときに梅ヶ島温泉に泊まって、春にもう一度来てみたいと思っていたそうです。2日目天気は晴れの予報が出ていたので期待していたのが歩き出すと霧が出てきて雨になってしまいました。山歩きは早出が鉄則ですが、今回はピークを踏まないので、宿の8時からの食事を30分早くしてもらい遅めの出発となりました。八紘嶺登山口林道豊岡梅ヶ島線の安倍峠までは車道の距離で8キロ杉の植林地を進みます。八紘嶺登山口安倍峠も同じ道を歩きます。ここからが本格的な登りになります。登山道わきには真っ赤なキノコがたくさん生えていました。杉林の急登を1時間20分ひたすら登ります杉林を抜けて林道に出ました。林道は令和元年の台風19号の被害で道路が陥没したり、法面が崩れたりして通行止めになっています。八紘嶺登山口分岐今日は八紘嶺には行きません。あちこち崩れています。梅ヶ島温泉はヤマビルが多いとのことでヤマビルファイターを入念にスプレーしましたがこの先の草むらに花友さんが入ったので、注意して見るといました!寒かったので1匹だけでしたがやっぱり・・林道の新安倍峠まで歩き、旧道を歩いてここまで戻ってきます。新安倍峠(標高1416m)広い駐車場になっていてトイレもありますが、通行止めでトイレも閉鎖中旧安倍峠まで8分ほどここから下ります。バラの段分岐1時間ほど歩くと富士山の絶景が見えるそうな苔むした細い道静岡の街へ行くよりも山梨の身延へ行くほうが近いそうで昔の人はお茶を背負って山梨の身延へ売りに行き、帰りにお米や野菜を背負って日帰りをしたそうです。静岡の水源地(安部川源流のひとつサカサ川)川がないのにいきなり水たまりが出てきました。湧きだしているのでしょうか流れ出して沢になっています。踏み跡をたどって渡渉します。結構な水量になってきました。道がない、また渡渉です。天気予報が外れて雨になってしまい、レインコートを着ました。流れが早くなっています。渡渉も何回目だろうオオイタヤメイゲツ(大板屋名月)かな?峠付近にはオオイタヤメイゲツの群生地があるとのこと踏み跡を探しながら何度も渡渉してなんとか無事に旧歩道入口まで戻ってきました。天気が良くて晴れていれば気持ち良い歩きになったかも温泉街にある「吉井勇歌碑」と左側がすり石今は静岡県ですが、武田信玄の時代は武田領で、近くの金鉱から掘り出された鉱石を細かく砕き粉状にする作業に使われたのがすり石だそうです。日帰り温泉「虹乃湯」と食事処 湯元屋花友さんが去年下山したときに食べたおでんがおいしかったので下山してバスに間に合う時間だったらおでんが食べたいと早く下山できたので温泉にも入れました。静岡おでん花友さんおすすめの大根、とろとろ板昆布、黒はんぺん、旬の筍、名物自家製玉こんにゃく味がしみていておいしかった冷やしぜんざいおでんに甘味にはお茶。ではなくコーヒーにしました豆を挽いて淹れたてでした。失敗!手打ちそばを食べそこなった。オーナーさんが気さくな方で、雨に濡れたレインコートをストーブのそばで乾かしてくれたり、注文のあいまに山の話などをしてくださいました。
2022/05/19
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以前住んでいた佐倉市に咲いているクサナギオゴケは暗紫色をしています。千葉県にも探せば白色があるかもしれませんが今回訪れた地はほぼ白色しか咲さかないとのことで出会いに感謝です。咲きだしたばかりで蕾がたくさんついていました。シロバナクサナギオゴケ(白花草薙尾苔)環境省絶滅危惧Ⅱ類(VU)こんなにたくさんの蕾があり花が咲くのに、実がなるのはほんのわずかです
2022/05/18
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神奈川県まで見に行っていたスズサイコ、千葉市内の草原で細々と咲く2株を見つけることができてからは千葉市内へ通っています。今回は、思わぬところで見ることができました。※ 半自然草原性植物 草原は人の手を加えず放置すると木が生い茂り森になってしまいます。火入れ、草刈り、放牧などで維持されている草原に生育している植物です。時期を誤って草刈りをしてしまうとなくなってしまいます。スズサイコ(鈴柴胡)環境省 準絶滅危惧種(NT)夕方から夜にかけて花を開き、朝太陽が昇るころに花を閉じてしまいます(曇りや雨の日は昼間も開いていることがあります。)数はたくさんありましたが、咲きだしたばかりで撮りやすいところはまだ蕾こちらを向いてくれませんでした。白花もありました。初めて見ました。
2022/05/18
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昨日、掲載した数年前から出会いたかったカキノハグサその場所にはこれもまた出会いたかったシライトソウも咲いていました。小さい花をイメージしていましたが、背が高くちょっと意外な感じでした。関東にもシライトソウがあるのですが行きそびれています。同じかなと思っていたら関東のはアズマシロカネソウというそうです。地元のほうが後になってしまいましたが来年は見に行きたいと思います。シライトソウ(白糸草)スマホで撮った画像ですが、カキノハグサの背景にシライトソウがこんな感じで咲いていました。
2022/05/17
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数年前から逢いたかったお花Facebookのお友達にお願いして案内していただきやっと念願がかなって大感激の出会いでした。カキノハグサ(柿の葉草)葉っぱが柿の葉っぱにそっくりです。もっと小さなお花かなとイメージしていましたが意外と大きな株でした。
2022/05/16
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ユウシュンラン(祐舜蘭)環境省絶滅危惧Ⅱ類(VU)植物学者工藤祐舜が発見したことから付いた名前葉緑素をもっているが、菌従属栄養植物に移行中とのことユウシュンラン万歳をしているようなちょっとひょうきんな姿の花手を広げて踊っているような去年の実がありました先日のヒメフタバランに続いて別の場所で自分で見つけた蘭うれしい出会いでした。
2022/05/16
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今日はFacebook友のAさんに東三河を案内していただき、午後からAさんのお友達に豊橋市内を案内していただきました。東三河豊橋牛川の渡し 無料です吉田城夜は豊橋駅前のお蕎麦屋さんで海鮮丼今夜はビジネホテルにお泊まりです。
2022/05/15
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2022-05-10スマホ撮影通勤路の道端や団地の周りの道端に咲く花などミチバタナデシコ(道端撫子)ヨーロッパ原産ミチバタナデシコミチバタナデシコマケカミツレ(豆加密列)オーストラリア原産マメカミツレハタケニラ(畑韮)北アメリカ原産ハタケニラツタバウンラン(蔦葉雲蘭)ツタバウンランカラスビシャク(烏柄杓)中国からの史前帰化植物ウシオハナツメクサ(潮花爪草)ヨーロッパ原産ヒルザキツキミソウ(昼咲月見草)北アメリカ原産
2022/05/15
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今年は、訪れるのが早かったり、遅かったりでなかなか咲いているキンランに出会えませんでしたがなんとか出会えました。キンラン(金蘭)別の場所でこれは色が薄いけど咲き終わりで色が薄い???別の場所で周りはまだ全部蕾だったので、色あせではないと思いますが再び訪れたのは2週間後だったため、すっかり終わっていました。
2022/05/14
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10日ほど前になりますが、咲きだしたばかりの新鮮なスズムシソウスズムシソウ(鈴虫草)別の場所ではまだ蕾でした。
2022/05/14
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2022-04-27安倍の大滝ハイキング安倍の大滝で出会った花たちです初めて出かけた地域での花の同定は難しくて間違っているかもしれません。ご存じの方はご指導お願いいたします。ヤマイワカガミ(山岩鏡)終盤でしたが、岸壁に真っ白なイワカガミが素敵でした。ツルシロカネソウ(蔓白金草)ツルシロカネソウツルシロカネソウツルシロカネソウツルカノコソウ(蔓鹿子草)タチツボスミレ(立坪菫)ケイリュウタチツボスミレ(渓流立坪菫)だったらうれしいんだけど・・タチツボスミレタチキランソウ(立金瘡小草)崖に向かって生えていたので正面から撮れませんでした。ウサギのお耳なので間違いないと思うけど・・タチキランソウ後ろ向きでした。ネコノメソウ(猫の目草)の仲間クワガタソウ(鍬形草)花芽が付き始めたところですギンリョウソウ(銀竜草)の赤ちゃんギンリョウソウモドキ(銀竜草擬)/アキノギンリョウソウ(秋の銀竜草)の蒴果ギンリョウソウの果実は液果で下を向いていて解けてしまいますが、ギンリョウソウモドキは上を向いて冬でも残ります。ギンリョウソウモドキの蒴果マルバコンロンソウ(丸葉崑崙草)マルバコンロンソウミヤマハコベ(深山繫縷)フデリンドウ(筆竜胆)蕾ツルリンドウ(蔓竜胆)の蔓ムラサキケマン(紫華鬘)テンナンショウ(天南星)/マムシグサ(蝮草)の仲間ホソバテンナンショウ(細葉天南星)と教えていただきました。マムシグサの仲間ニガイチゴ(苦苺)スノキ(酢の木)サルトリイバラ(猿捕茨)ヒメウツギ(姫空木)ヒメウツギガクウツギ(萼空木)ベニウツギ(紅空木)ミツバツツジ(三つ葉躑躅)クチベニタケ(口紅茸)クチベニタケヤマアカガエル(山赤蛙)かな?
2022/05/13
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2022-04-27花友さんのお誘いで静岡県梅ヶ島温泉に行ってきました。花友さんは山ガールでもあり、去年の秋、山梨県の七面山から山伏まで縦走したそうで梅ヶ島温泉のは新緑のころにも行きたいと思っていたそうです。自宅の最寄り駅からJR静岡駅まで新幹線を利用して2時間ですが静岡駅からバスに乗り、安部川の最上流部の梅ヶ島温泉まで2時間かかりました。バスの本数も少ないため、着いたのは13時近く一つ手前のバス停「安倍の大滝」で降りて大滝までハイキングしました。梅ヶ島温泉近辺はヤマビルが多いところなので、歩き始める前にヤマビル忌避剤スプレーをしっかりかけて歩きましたが寒かったのか出会うことなく歩けました。安倍の大滝までの看板バス停からは1.2キロの距離ですバス停からの景色奥に見える吊り橋を渡ります。花友さんは2回目で 怖い吊り橋があると聞いていましたがこの橋ではなさそう階段を降りていきます。これが怖い吊り橋鋼鉄の格子の上に薄い板が渡してあるので落ちる心配はありませんが持つ手が低いうえに格子から下が見えるので足がすくみます。これが滝?いやいやそんなわけがないいくつも橋を渡ります。わりと新しい橋です。1ヶ所、板が痛んでるがありましたが、途中で若いお兄さんとすれ違ったら、市役所の職員さんで端の補修にきたそうです。渡渉もあります轟音が近づいたと思ったら安倍の大滝に着きました。凄い迫力です。下まで行くと水しぶきが凄いあずまやで小休止遅いお昼ご飯にしました。帰りの吊り橋のほうが堰ていまでが下りになっていて吸い込まれそうで怖かった安倍の大滝入口から宿まで15分ほどで着きました。連休前だったので宿の予約が取れたそうですがコロナも少し収まってきたようで連休は満室だそうです。かけ流しの温泉に入ってゆっくりしました。夕食お品書きとか説明がなかったのでなんだろうといいながら、完食! 朝食
2022/05/13
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木の上にチューリップの花がユリノキ(百合の木)千葉市の街路樹は通りによって植栽されている木が違います。近所の小学校と中学校の間にある通りの街路樹にユリノキが植栽されています。引っ越してきてすぐに気が付き、花がらを見つけましたが、2年も咲いた花を見つけることができませんでした。今年こそ花を見つけたいとそろそろかなと見上げたら咲いていました。背の高い木に咲いているのでなかなか花の中を見ることができませんが1輪だけ花の中を見ることができました。日本ミツバチの大家で花友さんから「トチノキ1升、ユリノキ溺れる」という言葉をお聞きしたことがありますがユリノキは豊富な蜜を出す日本ミツバチの重要な蜜源になっているそうです。ユリノキの間から見える月この1本だけがたくさんの花をつけていました。別名ハンテンノキ(半纏の木)といわれる葉っぱの形です
2022/05/13
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2022-04-248年ぶりに出かけた皇居東御苑、春は初めてでした。野草は外来種が多かったのですが、樹木の花もたくさん咲いていました。出会った花1ハマナス(浜茄子 浜梨)皇后陛下雅子様のお印です天皇陛下はアズサ(梓)/ミズメ(水芽)ヨグソミネバリ愛子様はシロヤシオ(白八汐)/ゴヨウツツジ(五葉躑躅)ハマナス白花オトコヨウゾメどういう意味なんだろう、和名の漢字がありません。オトコヨウゾメカマツカ(鎌柄)/ウシコロシ鎌の柄に使用したことからが由来別名は牛の鼻輪に使ったことからカマツカカジイチゴ(梶苺)梶の木の葉に似ているからが由来実は食べられる。クサイチゴ(草苺)もう少しましな画像を撮れなかったのかなヒョウタンボク(瓢箪木)ヒョウタンボクヒョウタンボクコゴメウツギ(小米空木)ヒメウツギ(姫空木)ヒメウツギタニウツギ(谷空木)タニウツギフジ(藤)シロフジ(白藤)ヤマツツジ(山躑躅)ヤマブキ(山吹)江戸城を築いた太田道灌が詠んだ「七重八重は花咲けども山吹の実のひとつだになきぞ悲しき」詩に詠まれた山吹は八重の山吹で実がなりません。上の画像は一重の山吹ですが、こちらの山吹は実がなりますウグイスカグラ(鶯神楽)実がなっていました。ミヤマウグイスカグラ(深山鶯神楽)全体に毛が生えているのがミヤマウグイスカグラの花が咲いていました。ハナイカダ(花筏)雌花雌雄異株で葉の真ん中に1つ花が付くのが雌株雌花でも一つだけではなく花がつくこともあるそうですハクウンボク(白雲木)ハクウンボクニシキギ(錦木)トチノキ(栃の木)ツリバナ(吊花)ツリバナツリバナタケノココアジサイ(小紫陽花)は蕾
2022/05/12
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2022-04-24久しぶりに皇居東御苑に行ってきました。2004年8月に友達と訪れて以来18年ぶりかと思っていましたが、調べてみたら2014年12月に皇居乾通り一般公開のあと、東御苑に寄り道していました。それでも8年ぶりで春は初めてなんですね。江戸時代の本丸、二の丸、三の丸あとを整備して皇居附属庭園として無料一般公開しています。昭和天皇の発案で、武蔵野台地の雑木林を再現したところもあり山野草が楽しめます。イチハツ(一初)アヤメの中で一番先に咲くからイチハツだそうです中国原産で室町時代に渡来したとのことチョウジソウ(丁子草)環境省絶滅危惧Ⅱ類(VU)チョウジソウムラサキサギゴケ(紫鷺苔)キランソウ(金瘡小草)/ジゴクノカマノフタ(地獄の釜の蓋)ニワゼキショウ(庭石菖)マツバウンラン(松葉雲蘭)ランの名前付いてますがランの仲間ではありませんマツバウンランマツガウンランシャガ(射干 奢莪 胡蝶花)好きな花ではないのですが、撮ってみました。中国原産で種子を付けないため、人の手で広められたとのこと土留めに植えられていることが多い、シャガの群生アマドコロ(甘野老)オドリコソウ(踊子草)オドリコソウ白花もありました。オドリコソウ群生ヤブニンジン(藪人参)ヤブニンジンの実チゴユリ(稚児百合)ヒメウズ(姫烏頭)フタリシズカ(二人静)フタリシズカホウチャクソウ(宝鐸草)オオジシバリ(大地縛り)ヤセウツボ(痩靭)コウホネ(河骨)コウホネ
2022/05/12
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今年、三度目の出会い場所は3ヶ所とも別のところ最初は4月3日、二度目は4月7日今回は1ヶ月もたってからの出会いで、それも自分で見つけたので格別のうれしさです。とっくに咲く時期は終わっていると思っていた花がこんなところにあるなんて標高の違いかな・・・ヒメフタバラン(姫二葉蘭)まさかのまさか、出会えて感動でした。花が好きで花探しをしていてもいつもだれかに教えてもらっている自分で見つけることができないhimekyonですが、偶然とはいえ、自分で見つけられるとは・・こんなに感動するものなのですね。盗られたり、折られたり・・世の中には、この感動を踏みにじる輩がたくさんいるんですよね。どうか、花は見るだけ、撮るだけ、盗るのだけは止めてほしいですね。
2022/05/12
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終盤を迎えていました。人工的につけられたものは正確には野生といえるのかどうか・・山にでも行かなければ本当の自生というのはないのだろうと思いますが・・セッコク(石斛)盛りを過ぎてかなり傷んでいました。
2022/05/11
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2022-05-10スマホ更新先日は次男家族と食事とプレゼントをいただき今日は、長野に住む長男からアレンジメントのプレゼントが届きました。
2022/05/10
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満開の時期に間に合いました。トキソウ(朱鷺草)
2022/05/10
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小さな花が咲きだしたヨウラクラン小さすぎて撮れませんヨウラクラン(瓔珞蘭)
2022/05/09
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2022-04-21神奈川の公園へ花探しに行ってきました。ムサシアブミ(武蔵鐙)ハンショウヅル(半鐘蔓)ハンショウヅルハンショウヅルオオバウマノスズクサ(大葉馬の鈴草)オオバウマノスズクサオオバウマノスズクサオオバウマノスズクサキンラン(金蘭)あちらこちらでキンランに出会っているけど初めて開いた花に出会いました。ヤマブキソウ(山吹草)ヤマブキソウヤマブキソウイチリンソウ(一輪草)イチリンソウチゴユリ(稚児百合)ホウチャクソウ(宝鐸草)フデリンドウ(筆竜胆)イカリソウ(碇草)キランソウ(金瘡小草)ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索)ジロボウエンゴサクジュウニヒトエ(十二単)オランダガラシ(和蘭芥子)/クレソンケキツネノボタン(毛狐の牡丹)オオジシバリ(大地縛り)ミツバツチグリ(三つ葉土栗)?キバナオドリコソウ(黄花踊子草)ヨーロッパ東部~西アジア原産で増え続けていますクサイチゴ(草苺)クサイチゴウグイスカブラ(鶯神楽)の実が赤くなっていました。ニシキギ(錦木)フジ(藤)アゲハチョウ(揚羽蝶)
2022/05/09
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2022-05-09スマホ更新だな田んぼも田植えが終わってる
2022/05/09
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今頃咲いているおくてのシュンランさんがいるかと思えばわたしはしっかり子孫を残すわよと大きな実をつけたシュンランさんもいました
2022/05/08
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2022-05-08スマホ更新です。御岳山〜大岳山を歩いて来ました。立派な山頂標になってました。天気予報は☀️マークがあったはずなのに天気はイマイチ、残念ながら富士山は見えずでした。下山する頃にパラパラときました。
2022/05/08
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サイハイランが咲きだしていました。花が咲くのはもう少し先かなと思っていましたがまわりに溶け込んで目立ちませんでしたサイハイラン(采配蘭)戦で戦いの指揮をするときに持つ采配に似ているから、光合成だけでなく菌類からも栄養をもらっている部分的金従属栄養食物なので移植や長期栽培が難しい。別の場所はもう少し・・
2022/05/07
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そろそろ出てもいい時期だけどなと思ったら目の前にやった~出たばかりの新鮮なのを2本見つけましたサカネラン(逆根蘭)環境省絶滅危惧IB類(EN)菌従属栄養植物 光合成をしない植物なので葉緑素はなく葉のなごりだけがあり、花茎には軟毛が生えています。植物の根っこは下に向かって生えますがこの根は上に向かって生えているように見えるそうで逆根蘭基本種はエゾサカネラン(蝦夷逆根蘭)で花茎に軟毛は生えていません。himekyon は大きな間違いをしていました。サカネランとエゾサカネランを逆に覚えていて軟毛があるこの画像のほうをエゾサカネランだと思っていました。もしかしたら、以前のブログ記事を訂正していないかもしれません。花は咲き始め
2022/05/07
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去年の秋に出会ったのに載せそびれていました。今更ですが、UPしちゃいます。イソヒヨドリ(磯鵯)濃いブルーとお腹がオレンジ色のきれいな鳥です。左クロサギ(黒鷺)と右アオサギ(青鷺)アオサギがいるけどどこでも見られるからわざわざ撮ることもないかと思っていましたが遠くからみても左側の鳥は黒い、アオサギでも黒っぽいのがいるのかな?帰宅して調べたら、クロサギというのがいるそうなこれだけ黒いから多分、クロサギではないかと思います
2022/05/07
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この花に似たテッセン、クレマチスは育てていらっしゃる方も多いのではないでしょうかカザグルマは日本古来の花です。花が咲いたとの情報をいただいて、仕事が終わってから電車を乗り継いで行ってきました。カザグルマ(風車)環境省 準絶滅危惧 中国原産のテッセン(鉄線)は花弁に見える萼片が6枚、カザグルマは萼片は8枚シーボルトによってヨーロッパに渡ったカザグルマが改良されてできたのがクレマチス
2022/05/06
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逢いたかったヤマシャクヤク久しぶりに出会えました。5月に入ってすぐに見に行った場所はその日、天気予報はよかったはずなのに気温が低く、時に雨が降ったりして2ヶ所とも開いた花を見ることができませんでした。今年は見ることができずに終わるかなと思っていましたが思わぬところで出会うことができました。ヤマシャクヤク(山芍薬)もう一息といったところですが、朝早かったのでまあまあですこちらは開きすぎ午後には散り始めるところでしょうか右側に蕾があります遠すぎでした近くでみたかったですこちらが5月初めに出会った残念だった蕾雨が降らず、朝から晴れていれば開いてくれていたと思います。翌日は開いたでしょうね・・・こちらも残念だった蕾休みの日にドンピシャのタイミングはなかなか難しいです次は芽が出て葉が展開し始めたベニバナヤマシャクヤク(紅花山芍薬)今度こそ、開花に間に合いますように
2022/05/06
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2022-05-05
2022/05/05
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