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2022-06-30特急富士回遊号の車窓よりすっかり雪が消えた富士山明日は山開き
2022/06/30
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房総半島・清澄で発見されたことからキヨスミウツボですが今は千葉県にはないとのことです。主にタマアジサイに寄生する葉緑素を持たない植物です。キヨスミウツボ(清澄靭)
2022/06/29
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笑われそうですが、コクランの花に出会えたのは2度目です。8年前、たった1輪咲いているのを見ただけで それからは葉っぱはあちこちで見かけているのに花が咲いている時期に出かけていなかったようです。コクラン(黒蘭)
2022/06/28
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5月初めに人工的に着生させたセッコクをアップしましたが、今回は5月末の自生のセッコクです。セッコク(石斛)比較的、低い木に着生していました。こちらは高い杉の木に着生していました。花は少なめでしたが、びっしりとついていました。少しだけピンクがかっていました。終盤だからかな?
2022/06/28
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ケイワタバコ(毛岩煙草)ケイワタバコ(毛岩煙草)花茎や萼や葉裏に軟毛が生えている。葉っぱが煙草の葉に似ている
2022/06/27
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久々の出会ちょっと遅すぎましたが・・この日はなんとカメラのSDを入れ忘れてしまいました。マクロが苦手のスマホで撮ってみましたオニノヤガラは高さが1mほど、アオテンマの高さは1m以上になる同じオニノヤガラ属の仲間ですが10センチ~60センチほどの小さな花です。(20センチほどまでの株しか見ていませんが)ナヨテンマ(弱天麻)葉緑素を持たない菌従属栄養植物環境省絶滅危惧IB類(EN)
2022/06/27
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ショウキラン(鍾馗蘭)菌従属栄養植物キナバノショウキランと同じく葉緑素をもたない地中の菌と共生しています去年はほぼ終わりの状態で、咲残りの1花に出会えただけでしたが今回は、何か所かで割とレアな状態で出会うことができました。
2022/06/26
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キバナノショウキラン(黄花の鍾馗蘭)葉緑素を持たない地中の菌と共生している菌従属栄養植物環境省絶滅危惧1B(EN)なかなかきれいな状態で見るのが難しい今回もそばかすだらけ・・1本折られていたほか、小さな花茎がむしり取られていました。どうも自分の思うとおりの写真を撮りたい輩がいるらしい
2022/06/26
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うっすらと日差しが出てきたけど、穂高連峰も焼岳も頭は雲の中でした。田代池大正池
2022/06/26
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ちょっと寒いかなでもちょうど良い感じ
2022/06/26
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梅雨時に咲く花菖蒲は江戸時代にノハナショウブを改良してつくられましたノハナショウブ(野花菖蒲)
2022/06/25
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終盤でしたが出会うことができました。ミズチドリ(水千鳥)
2022/06/25
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5月に遠征した愛知県奥三河で出会ったスズサイコとクサナギオゴケ千葉県にも咲きますが、さすがに1ヶ月以上たっていますので咲き終わっているとは思いましたが行ってみることにしました。5/15奥三河のスズサイコ5/15奥三河のクサナギオゴケスズサイコ(鈴柴胡)クサナギオゴケ(草薙尾苔)こちらは実になっていました。
2022/06/24
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ツミの営巣ツミ(雀鷹)♀タカ類で一番小さなツミ目が赤いのがオスとのことでこちらはメスが営巣している一瞬の間に飛び立ちました。まだ雛は孵化していないのかな?ツバメまもなく巣立ちそうなツバメの雛親ツバメから餌をねだる子ツバメ同じ軒下に別の巣こちらはまだ小さな雛たち
2022/06/24
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千葉市で発見された発見者の名前がついた大賀蓮昭和26年に千葉市内にある縄文遺跡から発見された3粒のハスの種を大賀博士が発芽させて、この公園に移植して殖やしたものなのでここが原点です。交雑を防ぐために、種から増やさずに蓮根で増やしているそうです。日本国内をはじめ、世界各国に贈られています。凄い人出です。
2022/06/23
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2022-06-04急遽トレッキングをした北横岳で出会った花たち標高2000mを越えている北横岳、残雪が消えて花が咲き始めたばかりでした。北横岳山行記コイワカガミ(小岩鏡)ほとんどが蕾でやっと見つけた~コイワカガミショウジョウバカマ(猩々袴)ウスギオウレン(薄黄黄連)雄花一株見つけたときは白いコセリバオウレン(小芹葉黄連)の咲き終わりかなと思ったけどもともとの色のようでウスギオウレンだとウスギオウレンウスギオウレン 両性花ここでも雌花だけを見つけることはできなかったやっぱり、雄花と両性花だけなのか?ミツバオウレン(三つ葉黄連)一番オーソドックスなオウレンの仲間ですがこれが咲いているのが見つからなくてやっと1株のみヒメイチゲ(姫一華)登りでは見つからなかったのに下り始めてすぐに見つかった次から次と咲いていて、どこに目をつけているんだぁって感じでした。ヒメイチゲヒメイチゲマイヅルソウ(舞鶴草)蕾がかわいい、花はまだかなと思ったらマイヅルソウやっぱり咲き始めがありました。鶴が舞う姿に似ているから「マイヅルソウ」です。「マイズルソウ」ではありません。ウスバスミレ(薄葉菫)ウスバスミレウスバスミレオオヤマフスマ(大山衾)オサバグサ(筬葉草)の蕾がたちあがってきています。コミヤマカタバミ(小深山酢漿草)コミヤマカタバミ花弁に切れ込みが入っているコミヤマカタバミコミヤマカタバミ紫色の筋がはっきりとしている株シロバナノヘビイチゴ(白花の蛇苺)シロバナノヘビイチゴシロバナノヘビイチゴミツバツチグリ(三つ葉土栗)かな?ウマノアシガタ(馬の脚形)/別名 キンポウゲ(金鳳花)アヤメ(菖蒲 綾目)バイケイソウ(梅蕙草)?コバイケイソウ(小梅蕙草)?どっちだろう?コテングクワガタ(小天狗鍬形)外来種のはずロープウェー山麓駅付近だったから靴について持ち込まれたのかなミネズオウ(峰蘇芳)こんなに小さくても常緑小低木ミネズオウコメバツガザクラ(米葉栂桜)常緑小低木、こちらも草ではなく木ですコメバツガザクラコメバツガザクラコケモモ(苔桃)常緑小低木蕾がでてきたところですヒメウスノキ(姫臼の木)/アオジクスノキ(青軸酢の木)ヒメウスノキヒメウスノキコヨウラクツツジ(小瓔珞躑躅)コヨウラクツツジコヨウラクツツジヨウラクツツジ(瓔珞躑躅)蕾が膨らんできました。ミネザクラ(峰桜)/別名 タカネザクラ(高嶺桜)ミネザクラミヤマザクラ(深山桜)ミヤマザクラナナカマド(七竈)ナナカマドザリコミだと思うけど・・漢字がありません、ザリは砂利、コミはグミが転訛したものといわれているそうですが赤い実がなります。(完)
2022/06/22
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2022-06-05前日、出張で長野から上京してきた長男が泊まり、翌朝、車が置いてある茅野駅まで千葉発の特急で帰るということで行きたいところもあり、茅野駅まで一緒に行くことにしました。飯田市から新宿まで高速バスで4時間かかりますが、仕事が終わってから利用できたのがコロナ禍で便数が減って利用できず、茅野駅まで車で来て特急に乗るのだとか仕事が山積みとのことで、空いているグリーン車を利用しているそうな初めてグリーン車を利用することにしましたが、himekyonには普通席で充分かな山の事故が起きると「おふくろか?」って、歳だから心配しているよといわれて今回は山歩きじゃないから大丈夫だよと駅で別れてバスの切符を買おうとしたら・・・その路線はコロナ禍で減便になっていて土日祝日のみ1日2往復で3時間後しかないですよえぇーっ!!土日しか運行していないのは知っていたけど、減便とは・・・このまま帰るのはもったいない、どうしようかな日帰りだから、バス便があるところでないと車山はバス便があるけど、この時間から日帰りはちょっと無理かなということでロープウェーのある北横岳に登ってみよう~特急あずさの車窓から八ヶ岳連峰特急あずさ車窓から八ヶ岳連峰北八ヶ岳ロープウェー山麓駅ロープウェー車窓からの八ヶ岳連峰北八ヶ岳ロープウェー山頂駅(標高2237m)夏は大勢の観光客が訪れますが、この時期は少ないんですね。坪庭散策路入口日曜日というのに観光客がほとんどいません北横岳分岐散策路から分かれて北横岳に向かいます。もっと人がいるかと思ったら誰もいません冬のスノーシューで歩いたことがあるので2度目の北横岳ちょっと不安だったけど出発お昼前からの歩き出し山歩きは早出が基本だから、もうみんな山頂にいるのかも※ 特に写真を撮らなかったけど、後ろの山の白く見える部分は北八ヶ岳独特の縞枯れ現象といいます。等高線に沿ってシラビソ、オオシラビソが集団で立ち枯れを起こし、白い縞状にみえます。他に八甲田山系、大峰山系に見られるそうです。少し歩いたら残雪が出てきてびっくりどうしよう、引き返そうかな急遽の山歩きだったので、ちょっとビビってしまいました。でも元気な山ガールが3人降りてきてあと1ヶ所だけですから大丈夫ですよ~標高2000m超えるとやっぱり残雪があるんですね岩々が出てきて2ヶ所目の残雪まぁ、この程度なら三ツ岳分岐岩々越えながらはしごをクリアして北横岳ヒュッテ到着宿泊はコロナ禍で予約制単独では泊まれないみたい山ガールさんが言っていた残雪2ヶ所だったはずだけどまたまた残雪がでてきましたちょっとこっちのほうが距離が長いでも登山道がでているので問題なしです。階段状の登山道をたどって北横岳南峰(標高2472m)に到着ロープウェー駅の標高が2237mだから標高差235mロープウェーを利用すれば気軽に登れる山です。北横岳北峰(標高2480m)南峰山頂から5分で北峰山頂です蓼科山が目の前に見えます。蓼科山南八ヶ岳連峰がみえます。南峰にある三等三角点南八ヶ岳連峰は厚い雲に車山のドームが見えます。晴れていれば茅野市街から中央アルプス、御岳山が見えるのかな山頂でお昼ご飯を食べて下山します。北横岳ヒュッテまで降りてきて七つ池に寄り道してみます。七ツ池名前通り7つあるらしいが、道があったのは2つ?七ツ池七ツ池紅葉の時期は素晴らしいそうな坪庭まで戻ってきました。坪庭南入口の最後の階段今日は坪庭に花がないのであっというまに降りてきてしまいました。坪庭南口夏は観光客でにぎわう坪庭だけど時間があるので雨池峠まで行ってみます。三角屋根の縞枯山荘が見えてきました。コーヒーが飲みたいなと思ったけど閉まってました。途中で歩荷さんとすれ違ったのでオーナーさんだったのかな?雨池峠まで来たけどなにもなし縞枯地蔵尊安全祈願の「地蔵祭り」があるそうな横岳神社今年は7年に一度の御柱祭り、小さいながらも四隅に御柱が建っているロープウェーで山頂駅に着いたとき、神主さんがいらしたのでお祓いがあったのかな地面に切麻(きりぬさというらしい)が一面に撒かれていたロープウェーで下山です。山頂駅2237mから山麓駅1771m標高差466mを約7分で一気に降ります。以前のスノーシューではここを駆け下りたな今回は登山が目的ではなかったけど目的地のバス便がなく、急遽変更して登った北横岳でしたが手軽に登れて楽しい1日になりました。出会った花たちに続きます。
2022/06/22
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カキラン(柿蘭)
2022/06/21
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2022-05-30思い立って日帰りででかけた福島遠征土湯温泉ウォーキング福島遠征で出会った花たち1サラサドウダン(更紗満天星 更紗灯台)ベニドウダン(紅満天星 紅灯台)? 植栽タニウツギ(谷空木)ベニバナツクバネウツギ(紅花衝羽根空木)?コゴメウツギ(小米空木)ヤブデマリ(藪手毬)ヤブデマリコマユミ(小真弓)アオハダ(青膚)アオハダこれはなんだろう?ミヤマガマズミ(深山莢蒾)かな?ヤマブドウ(山葡萄)ヤマブドウ日帰りだったけど充実の1日でした。(完)
2022/06/20
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2022-05-30日帰りで出かけた福島で出会ったお花たちです。土湯温泉ウォーキングササバギンラン(笹葉銀蘭)ギンラン(銀蘭)かな?ウスバサイシン(薄葉細辛)ギンリョウソウ(銀竜草)オククルマムグラ(奥車葎)?トチバニンジン(栃葉人参)カタクリ(片栗)の実カタクリの種ツボスミレ(坪菫)/ニョイスミレ(如意菫)ヤマハタザオ(山旗竿)?ヤマオダマキ(山苧環)ミヤコワスレ(都忘れ)?野生化したのかな?マルバダケブキ(丸葉岳蕗)マルバダケブキウマノアシガタ(馬の脚形)/別名 キンポウゲ(金鳳花)ウマノアシガタタチガシワ(立柏)タチガシワハナニガナ(花苦菜)ニガナは舌状花が5枚、ハナニガナは8~10枚ブレブレですがテンナンショウ(天南星)/ マムシグサ(蝮草)の仲間マンネングサ(万年草)の仲間センダイハギ(千代萩 先代萩 仙台萩) 園芸種キバナコウリンタンポポ(黄花紅輪蒲公英)かなスイレン(睡蓮)スイレンスイレン続く
2022/06/20
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2022-05-30天気もよさそうだし思い立って福島へ吾妻小富士に登って日帰りできそうだけどなぁ・・でもコロナ禍で土湯温泉から先の路線バスが運休なのだそうだもしかしたら土湯温泉から他に交通手段があるかも温泉入浴だけでもよしとして行ってみよう~しかし、観光協会に聞いてみたけど一般車は通行可だけど、他に交通手段はないとのことせっかく来たので温泉だけではもったいないと観光協会で教えていただいてウォーキングへ安達太良連峰かなまだ残雪が吾妻連峰にも残雪が手前が吾妻小富士以前、ブログ友さんに近くの一切経山にお誘いいただいて登ったことがありました。土湯温泉案内図バスの終点で降りたら案内表示版が今上天皇・皇后両陛下が皇太子・皇太子妃のときの行啓記念碑が左の碑は雅子皇后のお歌「春あさき林あゆめば仁田沼の岸辺に群れてみづばせう咲く」 仁田沼をご散策されたときのお歌の碑仁田沼は聞いたことがあるけど、この近くだったのね、知らなかった雅子皇后ご即位記念樹だそうな天皇陛下の記念碑とかはあると思うけど、妃殿下の記念樹というのはめずらしいような熊野神社鳥居急な階段だったのでパス水神様温泉街ウォーキングスタートします猪苗代方面への国道を左折して旧道へ「鹿の足跡」石だそうな全国各地にはいろいろないわれがあるんですね照南湖ビオパークスイレンが見頃でしたカイツブリ(鳰)が子育て中だそうでいつもはカメラマンが大勢いるそうだけどこの日は2人こういうところを歩く人はいないみたいでひとりのおじさまが、ここを歩いていくのは大変だよ上まで送ってあげるよって車に乗せてくれました。地元のおじさまが、車で送ってくれた見晴らし台。素晴らしい景色です。これじゃウォーキングと言わないか!景色を堪能してさて戻りますか下るだけだから楽勝かと思いきや歩いても歩いてもスイレン池にたどり着かない・・えー、こんなに遠かったの日帰りだから、バスや新幹線の時間を考えて土湯峠まで行っていないんです。びっき沼沼が見えてきたのでやっとスイレン沼に着いた~と思ったら花が咲いてない違う沼だった、車だったから通り過ぎていたんです。春には水芭蕉が咲く群生地があるそうなカルガモ(軽鴨)さんのカップルがゆったりと沼のほとりにカフェがあったので一休み古民家風 空cafe懐かしい~木の冷蔵庫、たしか氷を入れて冷やしたんだったかな?ピザとコーヒーを注文タバスコは自家製だって土湯温泉に戻ってきて車で送ってもらった分、時間があったので温泉街入口にある日帰り温泉へ日帰り温泉「御とめ湯り」思い立ってでかけた福島だったけど楽しめた1日でした。続く
2022/06/20
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この地といえば、生しらす丼かなお腹が空いたので食べて帰ることにしました。
2022/06/19
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2022-05-26ブログ友はなはなさんから赤城のツツジの山へ登りましょうとお誘いいただいてさくらちゃんに逢いに行ってきました。今年のツツジは不作とか、アカヤシオ、シロヤシオ、ミツバツツジとあまりきれいではなかったようで期待できないかもとのことでしたが、ヤマツツジが見ごろでした。ブログ友さんと愛犬さくらちゃんと赤城・鍋割山へ赤城・鍋割山でヤマドリとイタチの攻防に遭遇赤城・鍋割山山行記録赤城・鍋割山で出会った花たち1ヤマツツジ(山躑躅)とさくらちゃん「モデルさん」というとちゃんとポーズしてくれるんですよ~新緑のなかにヤマツツジのオレンジ色が鮮やかできれいでした。ヤマツツジとズミ(酸実)ズミも満開できれいでしたよ~トウゴクミツバツツジ(東国三つ葉躑躅)かな?ほぼ終わってました。トウゴクミツバツツジレンゲツツジ(蓮華躑躅)ヤマツツジのあとに咲くツツジですが帰りに白樺牧場に寄り道してくれたけど、やっと花芽が出始めたところこのレンゲツツジは公園に植栽されていたものですレンゲツツジクリーム色のレンゲツツジレンゲツツジズミ(酸実)満開できれいでした~ズミズミピンクのズミが素敵でしたズミズミズミ駐車場に咲残りの(八重桜)がマルバアオダモ(丸葉青梻)かな?スノキ(酢の木)キバナツクバネウツギ(黄花衝羽根空木)?ツクバネウツギの咲き終わり?サンショウ(山椒)の蕾がツリバナ(吊花)マユミ(真弓)ニガイチゴ(苦苺)メギ(目木)/別名 コトリトマラズ(小鳥止まらず)メギヒロハヘビノボラズ(広葉蛇上らず)フジ(藤)まだ咲いていました。フジキリ(桐)山の中の公園の道路わきにキリの木が、植栽でしょうねキリの花スマホでは遠すぎてボケボケでした。(完)
2022/06/18
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遅ればせながらの更新です。2022-05-26ブログ友はなはなさんと愛犬さくらちゃんと歩いた赤城・鍋割山で出会った花たち5/26UPブログ友さんと愛犬さくらちゃんと赤城・鍋割山へ5/27UP赤城・鍋割山でヤマドリとイタチの攻防に遭遇6/18UP赤城・鍋割山山行記録サクラスミレ(桜菫)スミレの女王と言われているスミレ久々の出会いです。タチツボスミレ(立坪菫)ニオイタチツボスミレ(匂い立坪菫)ツボスミレ(坪菫)/別名ニョイスミレ(如意菫)マイヅルソウ(舞鶴草)の群生かわいいですねマイヅルソウミツバツチグリ(三つ葉土栗)かな?ツクバネソウ(衝羽根草)ツクバネソウツクバキンモンソウ(筑波金紋草)クワガタソウ(鍬形草)トチバニンジン(栃葉人参)の蕾クサタチバナ(草橘)の蕾なぜか囲われの身キョウチクトウ科だから毒性があって鹿の食害にあわないと思うけど・・減っていると言っていたから、もしかして、人間という悪い輩のため??クサタチバナユキザサ(雪笹)こちらも囲われの身鹿の食害がひどいらしいんです仕方がないですねユキザサタガネソウ(鏨草)なかなか撮れない花、やっとなんとか撮れました。マクロレンズでないとUPは難しいネバリノギラン(粘り芒蘭)かな?クリンソウ(九輪草)クリンソウウスバサイシン(薄葉細辛)はヒメギフチョウの幼虫の食草ヒメギフチョウが来るのかな?テンナンショウ(天南星)/マムシグサ(蝮草)の仲間がたくさん名前は特定できません緑色と紫色と赤城・鍋割山で出会った花2へ
2022/06/18
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2022-05-26またまた今更ですが、すっかり遅くなってしまいました。山行記録としてのUPです。さくらちゃんに逢いたくて3度目のお出かけです。1月 さくらちゃんと赤城・小沼の氷瀑へ3月 さくらちゃんと栃木・三毳山へはなななさんからツツジが見頃ですよとお誘いいただいたのは赤城・鍋割山最高峰・黒檜山、駒ケ岳、長七郎山、鍋割山、荒山、鈴ヶ岳を総称して赤城山前回は冬の赤城、長七郎山の麓・小滝の氷瀑見学今回は花の赤城・鍋割山を選んでくださいました。さくらちゃん、覚えてくれているかな~5/26ブログ友さんと愛犬さくらちゃんと赤城・鍋割山へ5/27赤城・鍋割山でヤマドリとイタチの攻防に遭遇姫百合駐車場からスタート最初からずっと上り坂きれいなヤマツツジに癒されながらふれあいの十字路に到着さくらちゃん、快調に歩きます。新緑の中にオレンジ色のヤマツツジがとってもきれい早くおいでよhimekyon遅いから・・しっぽのあるふわふわコーギー(フラッフィー)のさくらちゃん12年前の桜の咲くころにはなはなさんのおうちに迷い込んできたので「さくらちゃん」推定で15歳、まだまだ元気です荒山風穴50分ほど歩いて着きました。赤城は火山の山だから風穴があるんですねちょっとだけ冷たい風に癒されて短いあんよで上手に岩々駆け上がります。はなはなさんから、ここを頑張ると広場にでますよ~ツツジの前ではいつもモデルさんのさくらちゃん一息で荒山高原に着きました。左のほうへ登と荒山荒山にガスがかかってきました。ここでもモデルさんズミの花とツツジの花に癒されながら前橋市街がぼんやりですお天気がいいとはっきりと見えるそうですお天気がいいと谷川方面が素晴らしいそうです鍋割山は、最初に炭焼窯跡があって、ピークごとに次が火起し山、竈山があって鍋割山物語なんですね。さくらちゃん、ごめん!himekyonが岩の上に乗ったのでついてきちゃったら急になっていて降りるのが困っちゃったんだね人面岩冬、雪がつくと人面岩になるんだってつつじのトンネル~鍋割山山頂に到着山頂寒すぎて、お昼ご飯を食べて早々に退散です。甘くておいしい焼き芋いただきましたさくらちゃん、帰るよ~ズミの花が満開でここでもモデルさん雲が多いけど、地蔵岳と荒山が見えてきました。地蔵岳の後ろに小さく頭を出しているのが最高峰・黒檜山もう何年も登っていないな・・いつも幼稚園児や小学校の遠足の子たちにあうらしい今日も元気いっぱいの幼稚園児さくらちゃん、いっぱいなでなでしてもらってました。すれ違う人たちに犬種はなんですか?何度も聞かれているさくらちゃんコーギーみたいだけど、毛が長いししっぽもあるし・・ってねアンヨ短くても岩々上手に歩いてるねふれあいの十字路まで戻ってきましたがさくらちゃん、快調でまだ帰りたくないそうですボランティアの人たちが、鹿の食害を防ぐために囲いをしているそうですが今年は雪解けが遅くて間に合わなかったところはみんな食べられちゃってました。帰りは少しだけ道を変えて駐車場へ戻りました。鞍部の左が荒山、右が鍋割山鞍部から右の高いところまでを往復しました。下山後に鍋割山が見えるところでコーヒータイムいつもおいしいコーヒーとお菓子をいただいちゃってます。このあと前橋駅まで送っていただきました。今度は紅葉のころにさくらちゃんと逢えるといいね赤城・鍋割山で出会った花たち1へ続きます。
2022/06/18
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アオテンマ(青天麻)オニノヤガラの仲間で全体が薄緑色をしています。毎年、同じところに出るわけではありません。初めて出会ったのは2016年、花が終わって全体が黒くなっていました。2019年も遅かった、花は終わってかろうじて茎だけが薄緑色をしていました。今回は3度目の正直でしたが、全部場所は違います。花はオニノヤガラと同じですが色だけが違います。オニノヤガラと違うのは、全体が薄緑色をしています。
2022/06/17
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季節は過ぎてしまいましたが・・今年はバスの車窓からとか遠目で何度も見ているのに身近でみることができなかったジャケツイバラようやく目の前で見ることができましたジャケツイバラ(蛇結茨)
2022/06/17
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花ではなくてキノコですが一度は出会ってみたいと思っていたキヌガサタケ目の前に飛び込んできました一瞬、ナニコレッ!大興奮!キヌガサタケ(衣笠茸)キノコの女王といわれていて高級食材や漢方にも使われるキノコですレースのような網目が、昔の貴人が出かけるときに使った絹を張った大きな傘に似ているからが由来お行儀が悪くて、横向きに出ているのできれいなスカート状にならずまくれてしまっていますがそれにしても美しいきのこですね頭頂部がグレバといって、胞子をつくるところで、胞子を運んでくれる虫を引き寄せるために匂いがするそうですが、近寄って匂いをかいでみたけど・・・わからなかった虫はたくさん来ていましたが、レース状のところを食べていたような
2022/06/16
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これでもランの仲間ですオニノヤガラ(鬼の矢柄)まっすぐに伸びた茎が鬼が使う弓矢の矢に見立てたのが由来です。アスパラのような感じにニョキッと生えてる不思議な植物です。葉緑素を持たないため光合成をしない菌従属栄養植物地下にある菌糸と共生しています。芽が出て茎をのばしている途中、まだ花芽が展開していません地下には大きな塊茎がありますが、地上に出ていました。花芽がきれいに並んでいます。下のほうは花芽が展開し始めたところです東京「銘菓ひよ子」に似ていませんか?(^^♪折ったものが2本捨てられていました。誰かが面白がって折ったのか?こちらは別の場所でもう終盤で花が傷んでいました。オニノヤガラの花終盤で傷んでいましたが・・
2022/06/15
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何とか開いてくれたけど、こちらもちょっと早かったウスキムヨウランウスキムヨウラン(薄黄無葉蘭)なんじゃこりゃー環境省準絶滅危惧種(NT)葉緑素を持たない菌従属栄養植物以前の腐生植物(呼び方がかわりました)地下の共生菌から栄養をもらって生きているおしくらまんじゅう~押し合いへし合い
2022/06/14
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遠征したときに出会った蘭ですが、この日はなんとか天気が回復しましたが雨が多かったので花は開いていませんでした。「明日は開くよ」って「遠すぎて行けません」エンシュウムヨウラン(遠州無葉蘭)わずかに開きかけ帰るまでに開いてよ~やっぱりこれ以上開いてはくれなかった・・これは明日開くんだってドンピシャで行けるのは難しい以前は終わった後だったからよしとしようキバナノエンシュウムヨウラン(黄花の遠州無葉蘭)これも明日開くそう・・マクロレンズも持たずに行ってしまったボケボケばかり気合いがたりないなぁ・・・
2022/06/14
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ムヨウラン(無葉蘭)菌従属栄養植物葉緑素を持たないため光合成をせず、根や茎が地下の菌と共生して栄養をもらっている
2022/06/14
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5/9に載せた ヨウラクラン その後です。なにげなく見てみたらなんかポコポコとついているなんだろう??拡大してみたら初見です。5月9日のヨウラクランの花
2022/06/14
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月1回の定例の生物観察会今月は海岸の観察会南房総の生物観察会1千葉県の重要保護植物2海岸に咲く花3-1生き物4海岸に咲く花5-2テリハノイバラ(照葉野茨)テリハノイバラハイメドハギ(這蓍萩)マサキ(正木)ヤブニッケイ(藪肉桂)ハマボウ(浜朴)ナンヨウスギナンヨウスギの葉アカメガシワ(赤芽槲)イヌビワ(犬枇杷)カポック南房総は暖かいのか公園に植栽されたものが大きくなって花を咲かせています。カポックの花スイカズラ(忍冬)ノブドウ(野葡萄)クコ(枸杞)(完)
2022/06/13
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海岸に咲く花を更新したはずなのに反映されていない花がたくさんありましたので改めて南房総の生物観察会1千葉県の重要保護植物2海岸に咲く花3-1生き物ニシキミヤコグサ(錦都草)咲き進むとオレンジ色になるニシキミヤコグサニシキミヤコグサ右のほうにオレンジ色があります。ミヤコグサ(都草)こちらはオレンジ色にならない本来のミヤコグサです。ツルソバ(蔓蕎麦)ツルナ(蔓菜)タイトゴメ(大唐米)タイトゴメタイトゴメマンネングサの仲間講師からこちらはタイトゴメではないような・・との説明がマンネングサの仲間マンネングサの仲間マンネングサの仲間ハマウド(浜独活)ハマウドハマウドハマウドハマエノコロ(浜狗尾草)ハマゼリ(浜芹)ハマゼリハマゼリハマボッス(浜払子)ソナレムグラ(磯馴葎)ソナレムグラキケマン(黄華鬘)の仲間今頃咲くのはなんというキケマンかな?キケマンの仲間シロバナマンンテマシロバナマンテマヤブニンジン(藪人参)?ラセイタソウ(羅背板草)トウオオバコ(唐大葉子)葉っぱが巨大です
2022/06/13
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月1回の例会海岸の生物たちでした。植物が主になりましたが、生き物も南房総の生物観察会1千葉県の重要保護植物2海岸に咲く花3ホオジロ(頬白)すぐ近くまで行っても逃げませんでした。ホオジロコシアカツバメ(腰赤燕)の巣一瞬、入ったのですが撮れずでした。新しく継ぎ足したのかなウラナミシジミ(裏波小灰蝶)ウラナミシジミクサキリ(草切)の仲間?の幼虫ヒラタアブの仲間
2022/06/13
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月1回の例会、今月は海岸の生物同じ千葉県でも家から集合場所まで電車を2回乗り継いで2時間特急を使ったり、新幹線を利用して遠征するのとさほど変わらないくらいです。海岸の生物はあまり出会うことがなくて新鮮でした。南房総の生物観察会1千葉県の重要保護植物2スカシユリ(透百合)まだ早いかと思っていたけど出会えましたスカシユリコケリンドウ(苔竜胆)盛りを過ぎてもまだ咲いているんですねコケリンドウコケリンドウハマエンドウ(浜豌豆)ハマエンドウ終盤で傷んでいますが・・コケリンドウハマナデシコ(浜撫子)ハマナデシコハマナデシコハマナデシコママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)ママコノシリヌグイママコノシリヌグイヒメヤブラン(姫藪蘭)なんでも蘭をつけたがるけど・・・ハマヒルガオ(浜昼顔)コヒルガオとの違いの説明がありましたハマヒルガオハマダイコン(浜大根)ハマダイコンシロバナハマダイコンツユクサ(露草)海岸に咲くとは限りませんがツユクサウシオハナツメクサ(潮花爪草)ハマツメクサ(浜爪草)ネジバナ(捩花)/別名モジズリ(文字摺)ネジバナネジバナ
2022/06/13
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お馴染みのこの花も野生蘭なんですよね。ネジバナ(捩花)/別名モジズリ(文字摺)
2022/06/13
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千葉県では最重要保護植物とされている植物イワタイゲキ(岩大戟)イヨカズラ(伊予蔓)/別名スズメノオゴケ(雀麻小笥)千葉県が北限になっています。実がなっていましたが、初めて見ましたミズキンバイ(水金梅)環境省絶滅危惧1A類(CR)外来種のオオミズキンバイがほとんどで千葉県、神奈川県、高知県、宮崎県のみの生育
2022/06/12
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月1回開催の観察会、3月に参加して以来3ケ月ぶりの参加です。今日は、海岸性の植物観察会慌てて電車を降りたらスマホを座席に忘れてしまいました。改札窓口で連絡を取ってもらい、帰りに終点駅に取りに行き無事に戻ってきました。
2022/06/12
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ムラサキムヨウラン(紫無葉蘭)3年ほど前から出るようになったという出会いたいと思いながらも、コロナ禍もあり出会うことができなかったムラサキムヨウラン開花後3日しかもたないといわれていて、間に合うかな思い切って出かけてみたら前日の雨で傷んで色あせてはいたけど出会えた~遠くて望遠レンズでやっとの距離それでも感激でしたしかし2時間半後何者かによって盗られてしまってたたまたま知り合いと出会い、ムラサキムヨウランに出会えてよかったねと喜びを分かち合いもう一度ムラサキムヨウランを見てから帰りますね別れて30分もしないうちに「むらさきさんなくなってました」とLINEが入ったのです。なぜ?家に持ち帰って根付くと思っているのか?それとも嫌がらせか?この地は悪質な輩が多いとは聞いていましたが・・この日はヤマサギソウも盗られてしまっていてダブルショックなできごとでした。
2022/06/11
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ヤマサギソウ(山鷺草)ショックなことが5月29日に訪れたときの画像です。しかし、昨日訪れたら見当たりません。おじさまたち二人も6月1日に来た時にはあったのになくなってるよ・なんで盗っていくんだろうな・・と追記ヤマサギソウは6月2日午前中に何者かに根元付近から折られて3日まで放置されていたとの情報がありました。本当に酷いことをするものです。何のためにそのような行為をするのでしょうか許せない行為です。愉快犯❗️
2022/06/11
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ツチアケビ(土木通)花が咲くのはもう少し先ですがツチアケビはなんといっても実にインパクトがあります。今年は花と実を見ることができるかな・・
2022/06/10
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クモキリソウ(雲霧草)
2022/06/10
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ヒトツボクロ(一黒子)
2022/06/10
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2022-06-09スマホ更新ですが、最近、画像が貼り付け出来なくて、外出時の更新が難しくなってきました。やっと1枚貼り付けできました。コロナ禍で2年も遠ざかっていた高尾、終息はしていないものの、今年に入ってようやく高尾詣でを復活しました。高尾は季節ごとに沢山の花が咲き、毎日歩いてもいいくらい好きな山です。でも仕事もあるし、行きたいところもあるしままなりません今日は時間がなかったのでケーブルカーと思ったら定期点検中で休止、久しぶりにリフトに乗りました。
2022/06/09
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ジガバチソウ(似我蜂草)ジガバチという蜂に似ているからが由来
2022/06/08
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神津島で出会った花1ニオイウツギ(匂空木)伊豆諸島の固有種ハコネウツギの変種ニオイウツギシロバナニオイウツギ(白花匂空木)ウツギ(空木)ウツギシマコゴメウツギ(島小米空木)伊豆諸島固有種コゴメウツギの変種シマコゴメウツギヤブコウジ(藪柑子)/ジュウリョウ(十両)ミヤマシキミ(深山樒)/オクリョウ(億両)オオアリドオシ(大蟻通し)オオバイボタ(大葉水蝋)オオバエゴノキ(大葉エゴノキ)マルバシャリンバイ(丸葉車輪梅)オオシマツツジ(大島躑躅)ガクアジサイ(額紫陽花)オオシマハイネズ(大島這杜松)オオシマハイネズカジイチゴ(梶苺)カジイチゴサカキカズラ(榊葛)?落下していたサカキカズラ?の花スイカズラ(忍冬)ツルマサキ(蔓正木)トゲナシサルトリイバラ(棘無猿捕茨)トゲナシサルトリイバラトゲナシサルトリイバラトゲナシサルトリイバラハチジョウキブシ(八丈木五倍子)ハチジョウグワ(八丈桑)ヒノキバヤドリギ(檜葉宿木)ヒノキバヤドリギヒメユズリハ(姫譲葉)ヒメユズリハヒメユズリハヒメユズリハヒメユズリハ 雌花ヒメユズリハユズリハ(譲葉)オオバイヌツゲ(大葉犬柘植)/ヒロハイヌツゲヒロハイヌツゲ実?虫こぶ?フウトウカズラ(風藤葛)フウトウカズラフウトウカズラヤマグルマ(山車)ヤマグルマヤマグルマ終盤でかなり傷んでいるような
2022/06/07
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コロナ禍で3年越しに2泊3日で出かけた神津島出会った花たちは本土にはない花たちがたくさんありました。同じような花でも、伊豆諸島のつく名前があって同定するのが大変でした。ソクシンラン(束心蘭)神津島だけの花だけではありませんが、初めての出会いでした。シロバナマンテマシロバナマンテマショウジョウバカマ(猩々袴)春に咲く花なので終わった後ではないかと思いますが花ではないかとの意見もでました。シオデ(牛尾菜)の蕾シオデの蕾サクユリ(作百合)ヤマユリの変種で伊豆諸島固有のユリ人の背丈ほどになり、大きな花を咲かせるそう。サクユリコナスビ(小茄子)シチトウエビヅル(七島海老蔓)伊豆七島の七島の名前が付いています。ハチジョウアザミ(八丈薊)ハチジョウアザミハチジョウアザミニガナ(苦菜)アシタバ(明日葉)日本原産で伊豆諸島や房総半島、三浦半島などの太平洋岸の暖かい地に自生アシタバの花ヒロハハナヤスリ(広葉花鑢)モウセンゴケ(毛氈苔)シマウチワドコロ(島団扇野老)イヨカズラ(伊予葛)イヨカズライワタイゲキ(岩大戟)?スマホ撮影で遠すぎてボケボケですが手前はハマゴウソナレムグラ(磯馴葎)ソナレムグラツルナ(蔓菜)ツルナハマヒルガオ(浜昼顔)ハマヒルガオハマボウフウ(浜防風)ハマボウフウの花ハマボウフウの実ハマボッス(浜払子)ハマボッスハマボッス続く
2022/06/07
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2022-05-24神津島1日目 島内観光神津島2日目天上山トレッキングコロナ禍で3年目にやっと実現した花友さんとの神津島行きあっという間に2泊3日の旅は終わりです。お天気に恵まれて天上山にも登ることができました。最終日は午後1時40分発の高速ジェット船乗船までゆっくりです。宿の海側の和室からの展望himekyonたちの洋室からの展望網戸越しでしたが、天上山が見えます。朝食3日間、手作りのおいしい料理をおなかいっぱい食べました。島内に嫁いだ娘さんが作ったカブの煮物と漬物、これもおいしかった島のいたるところにあるアシタバ、畑で育てているという女将さんこの3日間で、アシタバのレシピは何種類だったかな今朝はアシタバの茎を炒めたもの、これまたおいしい旬の赤イカの塩辛も手作りほんとおいしい料理の数々でした。ヨーグルトの夏蜜柑ジャムもたくさん採れた夏蜜柑で作ったそう花友さんが探してくれた民宿 おもてなしの宿 音の葉ほんとうによかったです。チェックアウト後、のんびりと坂を降りながら、お花探しをしたり、お土産屋さんに立ち寄ったりそれでも時間があるので温泉まで行けそう~行きはバスがあるけど、帰りのバスがないので歩いて戻ってこなければ赤崎遊歩道までも行きたかったけどとにかく戻るバス便がない役所はもう少し観光に力を入れて船の発着時間に合わせてほしいですね。温泉も島民のための温泉なのかな???温泉センターの建物の写真撮り忘れしょっぱいと聞いていたので、源泉口のお湯をなめてみたら、ほんとしょっぱかった道路を渡った先が露天風呂露天風呂と温泉プール露天風呂は地下道を通るけど外へ出るので水着を着ないと入れないらしい温泉プールは夏だけかな、温泉プール温泉プール露天風呂ゆっくりと温泉につかってからお花を探しながら戻ります。 錆崎海岸高速ジェット船が神津島港に向かっています。折り返し便で帰りますほんとに海の上に浮いて走行しているんですねこんな額縁がとにかく水がきれいうずまき岩火山が噴火したときからずっと形が変わっていないとか高速ジェット船が停泊しています。えんま洞笑っている閻魔様が祀られています中央の右隣が笑う閻魔様無実の罪の流人が祀ったり、深い罪を悔いて祀ったりと様々な思いの詰まった閻魔様やお地蔵様いよいよ乗船です3日間の思い出を乗せて出港です神津島が小さくなっていきます。天上山も島の一部なのだなと・・奥に三宅島トビウオが何匹も飛んでいましたがカメラをザックにしまってしまい、スマホで撮ったのでトリミングしたけど無理でした。2泊3日の神津島の旅も無事に終了出会った花たちのUPはもう少し時間がかかりそうです。
2022/06/06
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