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部屋のエアコンをONにすると、エアコンの蓋が開くときにかすかにEの音が鳴るのだが、これが「Hello, my friend」のイントロの音にいつも聴こえて、「友なるエアコンさん、今日もよろしく」と挨拶しているような気分になってしまう。
2012.02.29
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六本木「祇園亭」の名物「全部のせカレーうどん」。友人にすすめられてから7~8年ぶりにようやくありつけたのだが、クリーミーなカレーがとっても美味。無料でライスが付くというのでお願いしたら、結構な量が来てしまって、うどん、餅、ライス、と炭水化物祭りに。残ったスープにライスを入れて食べるとこれがまたいくらでも入ってしまい、腹はもう殿様ガエル状態。カロリー的にはちょっと「notおいでやす」的な店どすえ。
2012.02.28
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ピアノを弾いている花店に、あるテレビの企画で某巨乳タレントが店員として体験入店することになり、先日撮影がスタートした。しかしその日、そのことを私は全く知らされておらず、そのタレントさんは普通に他の店員と同じ制服を着て仕事をしているので、私は単に見慣れない店員さんがいるなくらいにしか思っておらず、普通に何度もすれ違って、「お疲れ様です」と形式的な挨拶を繰り返していたので、話を聞かされたときにはもうびっくり仰天。タレントさんはちゃんとそういう時にはオーラを消せるのか、私が鈍感だっただけなのか、元々オーラがないのか、よくわからないが、放送では背景にちらっちらっと素の私が映っているかもしれないので、5月のオンエアを楽しみに、タレントさん並みに期待に胸をふくらませておこうと思う。
2012.02.27
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地元西荻窪駅前に出来た「東京チカラめし」のカレー。初めて行ったとき、水道トラブルなのか店内が水浸しなのにもかかわらず強引に営業していたので、当然引き返してきたのだが、今回も入り口の券売機の1つが故障していたのか店員が必死に直していたので、不安を抱えながら入店してみると、店員は外国人ばかりだし、日本人スタッフも動きに迷いがありすぎで、食器が下げられていないテーブルも多々あったし、その上カレーもとっても辛い。しばらくは、チカラめしというか、チカラだめしといった感じの日々が続きそうだ。
2012.02.26
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大江戸線六本木駅の発車メロディーがブルグミュラー25番の1曲目「素直な心」の最初の2小節であることに気付き、注意して聴くと、その後の青山一丁目駅も国立競技場駅もみな同じだった。検索したら、去年の夏頃には既に流れていたようで、しょっちゅう乗っているのに全く気付かなかった自分に愕然。職業柄、本当はこういう事実を公開するのは恥ずかしいことなのだが、素直な心の私は、公開しちゃいます。
2012.02.25
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舞浜イクスピアリ「ロッキーズ」のビーフステーキ。ステーキはやっぱり、この網目にそそられてしまいます。ということで、今日のテーマソングは、昔「夜ヒット」で聴いて気に入ったMorris Dayの「Fishnet」。
2012.02.24
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東京駅エキナカ「KINOKUNIYA」の「お楽しみ小箱」。2012年第1回スーパーマーケットお弁当・お惣菜大賞受賞商品だそうです。量を食べたいときにはアンテナから漏れがちな弁当ですが、「ちょっと小腹が」のときにはこんな素晴らしいお弁当にめぐり逢えるものですね。何だか見ているだけでウキウキしてきます。この弁当を買って、列車に乗って、春を探しに出掛けてみたくなりました。
2012.02.23
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リクエストに当ててもらおうと真っ赤な服で参戦してみたが、結局指名されるのは、こんな感じの、これでもかっていうくらいモノトーンづくしのファミリーなんですね。・・・往生際の悪いモノローグでした。
2012.02.22
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今年のユーミン苗場コンサートのリクエストコーナーで、指名されたお客さんがユーミンのピアノ伴奏をするという苗場初の珍事があったのだが、実はこれ、私が長年やってみたかったことだったのだ。以前、学校の音楽の先生がリクエストに出たとき、ユーミンに「弾いてみる?」と言われて断っていたシーンがあったので、ユーミン的にはOKであることを知った私は、それ以来、苗場前は相当練習をして行き、セットリストともかぶらないように事前に入念にチェックし、本番のリクエストコーナーの時は心臓が飛び出るくらい緊張するという時間を毎年過ごしてきているのだが、そんな私の夢をいとも簡単に叶えてしまった24歳の青年は、私から見るとやはり完全に新人類。全く緊張の色を見せず、ユーミンと会話中、武部さんの楽譜を堂々と覗き込むハートの強さ、武部さんを喰うほどの演奏をスラスラとやってのけてしまうハートの強さ、長い間奏にしびれを切らせて割り込もうとするユーミンを制止して演奏を続けるハートの強さ、演奏後「いつか一緒にやりましょう」と言ってのけるハートの強さ、「ユーミンみたいに綺麗になって、とおべっか言ってみたり」と余裕のトークをかますハートの強さ、どれをとってもアンビリーバブルで、千住明さんの前で演奏して演奏後に体の震えが止まらなかったくらいだからユーミンの伴奏なんていったら気絶してしまうかもしれない私とは大違い。やはり何事もパイオニアに価値があるわけで、もう次にユーミンの伴奏をしたとしてもそれは二番煎じであって、初恋なくしてもう恋はみな同じというか、オリンピックで優勝しても高橋尚子の後では国民栄誉賞はもらえない野口みずきというか、そんな感じなので、24歳の青年が演奏中に舞台下のコックピットに逃げ込んでしまった武部さんの居場所のなさ以上に、もう私の居場所なんてこれっぽっちも残っていない現実を突きつけられた思いがした。
2012.02.21
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千石「喜三郎農場」のたまごかけごはん定食。イチオシの「ゆうやけ卵」はとっても濃厚な味で、私の割り方が悪くて形が崩れてしまっているが、ごはんとの相性は抜群。専用の醤油もまた美味しくて、ごはん何杯でも行けてしまいそうなほど。デザートでいただいた「ゆうやけ卵のなめらかプリン」もこれまた絶品。ここは、以前私が吉祥寺でピアノを弾いていた頃のスタッフのひとりが自分で始めた店で、こだわりの甲州地どりの親子丼とか富士桜ポークの豚丼など、美味しそうなメニューがいっぱい。メディアでも度々採り上げられていて、有名芸能人の常連さんもちらほらいるみたいなので、食べてみたいと思ったあなた、ちょっとふっくらした国分太一風の店主に会いに、千石へGO!
2012.02.20
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ユーミンコピーバンド「Raindrops」のライブ演奏で立川CJへ。今回感激だったのが、私のリクエスト曲「夏は過ぎてゆき」を演奏できたこと。ニューアルバムの中でいちばん好きな曲なのだがなかなかセッションでもやることはなく、知名度的にも季節的にもキーの低さ的にも躊躇しつつも、こういう機会でないと出来ないので提案してみたところ、どのプレイヤーもきっちりコピーしてきてくれて、大満足の仕上がりになった。イントロがちょっとホイットニーっぽいということで、図らずもホイットニー追悼的な要素も加わって、本番ではもうウルウルになりながら、3つの願いごとが叶うランプを使わずにお願いが叶ってしまった充実感とともに、熱いステージのひとときが過ぎて行った。(画像は対バンさんのもの)
2012.02.19
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吉祥寺「ヒラタパスタ」の「ミートソースのフェットチーネ」。店名からなのか、フェットチーネとかリングイーネ的な平たいパスタが多い模様。この界隈の「スパ吉」「ミート屋」などの姉妹店のようなので、「スパ吉・ミート屋の平たいパスタ店」ないしは「スパ吉・ミート屋のきしめん店」ですかね、平たく言えば。
2012.02.18
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久々の立川CJ「ゆるゆるマンデー」へ。序盤は名物のボードゲームコーナーで、今回は「ごきぶりポーカー」「相性チェックゲーム」を堪能。そしてセッションタイムでは、仕込んでおいた「Sunset Beach」(松田聖子)、トランペット入りで「セイシェルの夕陽」(松田聖子)、なんとなくホイットニーっぽくなった「グッバイ・マイ・ラブ」(アン・ルイス)、定番になりつつある「君は薔薇より美しい」(布施明)、その他「唇よ、熱く君を語れ」「不思議なピーチパイ」「世界中の誰よりきっと」「ff」などをやり、私ボーカル系では、「タイムトラベル」「キャンディ」(原田真二)に初トライし、珍しくボーカルのみで「愛のメモリー」(松崎しげる)、「君だけに」(少年隊)を歌わせてもらい、他人の生演奏で歌うのは実は初めてではないか?と思う貴重な体験をすることができた。自分の〆は「マイ・ラグジュアリー・ナイト」の弾き語りだったのだが、途中からトランペットに絡んでもらって、なんとなく雰囲気的には、ふだん歌わないタレントが隠し芸的に弾き語りをやって、それにタモリがトランペットで絡んでくるような「今夜は最高」の一場面みたいな感じがして、とっても大満足。みなさんも、こんなラグジュアリーな夜を、一緒に過ごしてみませんか?
2012.02.17
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品川駅からバスで20分ほど揺られて、八潮という場所のダイエーで海苔弁を買って、レンチンして店内のベンチでひとりで食べました。人って、時々、自分は今何をやっているんだろうとツッコミたくなるようなことをやらかしてみたい衝動に駆られたりするものです。
2012.02.16
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立川CJ「ユーミンJAM」へ。参加者が少なかったので、たっぷりリクエストできて、「白い朝まで」「哀しみのルート16」「雨に消えたジョガー」などお初の曲をたくさん堪能。中でも特に嬉しかったのが、「春よ、来い」のサンババージョン。元々この曲はユーミンがサンバの曲として書いたそうなので、ぜひ一度やってみたかったのだが、各プレイヤーのポテンシャルの高さもあって、ほぼイメージ通りの「春来いサンバ」が実現できて大満足。この構想は1年前くらいからあったのだが、やろうとするとイベントに参加できなかったり、既に通常バージョンで歌われてしまっていたり、忘れていたりと、流るる雨のごとく流されてきてしまっていたところ、今回ようやく日の目を見た形となり、どれほど月日が流れてもずっとずっと待っていまして良かったなと、春が来た実感をかみしめていた。
2012.02.15
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神田「イゾルデ」で、どんなイメージのカクテルでも作ってもらえるということで、私しろむっくも咄嗟に「白無垢の花嫁さんのイメージで」とお願いして出てきたのがこの「白無垢カクテル」。ミルクかヨーグルト系で来るだろうという予想を裏切り、「縁」という焼酎ベースに柑橘系のリキュールがちょっと入っているもので、透明感が無垢な雰囲気を出しているし、すっきりしていてなかなか美味。ロックスピリットの欠落している私としては、このイゾルデというロックバーとの相性がいまひとつ不安だったが、このカクテルをきっかけに、ロックとむっくが握手したような感じになって、ツェッペリン色でもガンズ色でも何でも、あなた色に染まりますといった貞淑な気持ちになった夜だった。
2012.02.14
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六本木のピアノの店の前に突如長蛇の列が出現したので、遂に私の時代が来たのかと思いきや、並びの牛角が「2月9日肉の日」ということで29品290円で食べ放題というキャンペーンをやっていて、そのための行列だったのだ。仕方ないので、何か肉に関する曲でも弾こうと思ったが、大塚愛の黒毛和牛なんとかって曲は知らないし、キン肉マンのテーマは恥ずかしいし、筋肉少女帯もニック・カーショウも弾けないので、とりあえず「憎(29)みきれないろくでなし」を弾いてお茶を濁しておいた。
2012.02.13
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ユーミンナイトvol.20のオリジナルカクテル「Valentine’s RADIO」。「あなたに捧げるハート」でハート型のマシュマロ、「星屑みたいに散らばってる」で星型ポップシュガー、ラジオのアンテナのイメージでポッキー。去年のバレンタインデー用に用意したゴディバのチョコレートリキュールが今年は無いということで、カルーアミルクで代用したのだが、「あなたのはどれかすぐわかる」の「わかる」を業界用語風に逆さまにして「かるーわ→カルーア」と、そこは少々強引に。見た目がわりと好評だったので、思わずリアルタイムで画像付きでつぶやいてしまったのだが、ネットのウェイヴの森を越えて、このキュートな感じ、あたなに届いたでしょうか?
2012.02.12
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以前、教室のシニア女性の生徒さんがマスク姿で質問に来て、「あっ、先生の前でマスクじゃ失礼だわ」と言って咄嗟にマスクを外し、たっぷりウィルスを浴びてしまったという苦い経験をしたことがあるのだが、この日もあるシニア女性生徒さんがマスク姿で近寄って来て、「先生、私、インフル%&#$~・・・」と言いながらぐいぐいと接近してきたので、また悪夢の再来かと思って、逃げ水のように後ずさりしまくったのだが、よく聞くと、「歯をインプラントにして前歯が無いので今日は歌えません」と言いに来たようだったのだ。てっきり「インフルエンザ」かと思ってしまったが、こういった状況で「インフル」に近い言葉を発したら、もう無条件で後ずさりしてしまうようにもうインプリンティングされているので、教室のみなさん、よろしくお願い致します。
2012.02.11
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苗場プリンス近くの家。たっぷり雪が積もって、髪型みたいになってます。キザで一言二言多いためにちょっと煙たがられている人に多い感じの髪型ですね。
2012.02.10
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苗場2日目の昼食は「エーデルワイス」へ。店員さんのネームプレートを見たら「村松洋邦」と書いてあって「松村邦洋」をそれぞれ逆さまにした感じだったのでちょっと面白い発見に得した気分になりながら、美味しいピザにバウバウと舌鼓を打った。
2012.02.09
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ユーミンおすすめの「新潟チップス」。ポテチというよりは「コメッコ」に近い感じでしょうか。北野先生の「みねっこ~」ではありません。まあ、塩加減は、それくらいのしょっぱさです。
2012.02.08
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ライブ後は恒例のシャトレーヌへ。ガラス窓の外のゲレンデは強烈に吹雪いていて、まるでスノードームの中にいるような雰囲気で、普通、スノードームはガラスの外側から覗く感じだが、ここはガラスの内側からスノードームを見上げている感じで、ユーミンだったら「薄紅の砂時計の底になる」的になんか上手く詩的に表現してくれるのかもしれないのだが、リクエストコーナーに指名されるオーラすらない私は、素敵な言葉が浮かばずに、目を閉じた。
2012.02.07
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苗場ライブ直前の夕飯は和食の「松風」へ。ゲレンデを眺めながらの和食もいいものだなと思いながら、ブリザーディウムの真ん前というロケーションもあって、扉一枚隔てた向こう側では着々とライブの準備が進められている、そういった「松(任谷)風」を感じつつ、美味しいディナーを堪能。この魚の付け合せの縞目状のものが、和食用語で「博多」といわれるものだ、と店員さんから説明を受けたのだが、もしかすると、私の赤いトレーナーがポンチョと呼ばれるものかもしれないと頭が混乱したのも、ここでそういった隠語的なものの存在を聞いた影響もあったのかもしれないと、後から振り返って思ってみたりもした。
2012.02.06
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<ネタばれあり>苗場ライブ前に行った苗場温泉が激混みで、列に並んでいたときにBGMでユーミンの「SAVE OUR SHIP」がかかっていたので、「この曲の間奏部分の元ネタと思われるものがプロコルハルムの曲にある」という話を友人とし、その後部屋に戻って、新曲「恋をリリース」がモータウンだという話をしていたとき、「モータウンサウンドには2種類あって、もう一つが”Stop In The Name Of Love”に代表されるようなパターンで、“虹の下のどしゃ降りで”もそれに近くて、もっとモータウンっぽさを前面に出せば面白いと思うのに」という発言をしようと思って飲み込んでいたところ、いざライブが始まると、プロコルハルムのカヴァーをやってくれて、それは先ほどの私の言った曲ではなかったものの、やっぱりこれも「SAVE OUR SHIP」の元ネタなのではないかと思わせる曲だったし、モータウンコーナー的なセクションがあって「恋をリリース」「虹の下のどしゃ降りで」をたて続けにやったしと、まあその程度のことでなんだかすごくシンクロ感を覚えてしまって、偶然が必然であるならば、やっぱり私はユーミンチームと交信していたんだと勝手に解釈して、リクエストコーナーで指名してもらえない鬱憤を、なんとか晴らそうとしていた。
2012.02.05
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<ネタばれあり>恒例のユーミン苗場コンサートへ。リクエストコーナーでユーミンに指名してもらえるように、この真っ赤なトレーナーで参戦してみたところ、いざリクエストの時間になると、ユーミンが私の方に視線を向け、「この列のあそこの・・・」と私の方を指さしたので、「キターーー(゜∀゜ )ノ―――!!」と思って心臓が止まりそうになった次の瞬間、「あそこのポンチョの方」との言葉に、自分のこの服がポンチョと呼ばれる種類の服なんだか何だか判らないほど頭の中がぐるんぐるんになって、あたふたしている間に、真横の女性が「きゃー!私だー!」と静かな悲鳴をあげながらステージへと昇って行き、私の苗場リクエスト2012は終了。今までニアミスは度々あったが、こんなに近いのは初めて。この日トリプルコールで歌った「春よ、来い」の「♪夢よ~」の部分の声のひっくり返りと同じくらい、大きくひっくり返りそうになってしまった。
2012.02.04
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ピアノの店のマネージャーのウェディングパーティーへ。飲食店らしく、夫婦の最初の共同作業もローストビーフへのナイフ入刀だったが、そんな肉食系のパーティーではイベントもハイテンションで、AKB48「ヘビーローテーション」のフリを即席レクチャーで覚えて全員で踊るという大胆企画。恥ずかしがっている人も強制的に輪に入れられて踊らされるというスパルタぶりだったのだが、さすがに私を含む数名のオーバー40は免除されて安心しながら遠巻きに眺めつつ、「♪マックスハイテンション~」の部分の、サザエさんがエンディングで家族を招くときの手と、カズダンスの足の動きを合わせたようなあの踊りは個人的に前から好きで、家で密かに一人で踊ったりしていたくらいなので、あそこの部分だけでもやりたかったなあと、ちょっとメディア選抜から外されたAKB48の下位グループの娘たちのような目線で、ハイテンションな踊りを複雑な気持ちで傍観していた。
2012.02.03
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友人が勤めているギター専門店「ウォーキン」へ。ギターの中でもなんとかっていうジャズ系のギターを専門に扱っているようで、全く分からない私は試し弾き用の椅子を陣取って何も買わずに1時間半近くひたすら話し込んでしまうという営業妨害そのものをやらかしてしまったが、もうすぐヒカリエがオープンする真隣という好立地なので、これで客が増えて潤ったら、ピアノの和名「洋琴」をもじって「ヨーキン」というピアノ専門の姉妹店をぜひ出していただけたらと思う。
2012.02.02
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コージーコーナーでケーキを買ったのだが、可愛らしい店員のケーキの扱いが雑で、トングで挟むときにケーキがぐにゃっと変形したり、箱に付いたクリームを必死に拭いていたり、私から見えない死角にかがんで数秒間何かよくわからない作業をしていたのもとっても気懸かりで、コージーコーナーはcozyな寛げる場所だと思っていたのに、「魔多し」といった感じだった。
2012.02.01
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