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馬車道「Groovy」のディスコナイトへ。ディスコなんて超超超久しぶりだったのだが、2012年のディスコはなんでもあり感が強くて、客層も老若男女様々だし、70年代風集団ステップダンスあり、パラパラあり、一世風靡セピア風もあり、サルサを踊っちゃうおばちゃんもいたりして、曲も定番のアースとかビージーズをはじめ、YMOありTRFありといった具合。これなら冗談で言ったユーミンもあってもいいくらいで、「星のルージュリアン」をリクエストしてみようかとも思ってしまったが、なんでもありなので、私特有のロックンフラワーダンス(足の位置を固定して上体だけくねくね動かす踊り)も違和感はなかったはずだし、チークタイムもないのでビリーズブートキャンプやコアリズム並みにカロリーも消費すると思うので、ディスコが懐かしいあなた、Shall We Dance ?
2012.05.31
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品川「10ZEN」の薬膳ベジタブルカレー。ここはとっても美味しいし、ピクルス、ナッツ、ご飯などが食べ放題で、10ZENなのだから10膳いってしまおうかなどと思いつつ、せっかくヘルシーな店に来ているのにそれでは元も子もないので、2膳で打ち止め。美容にいい食材をたっぷり吸収して、高見恭子に「コラーゲンいらず」と称賛された私の自慢のぷるるん肌も、従前よりさらにパワーアップするのは当然かな。
2012.05.30
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先日のジンギスカンの店にあった猫ひろしのサイン。けものへんが猫の髭になっているあたり、なかなかのデザイン。「飲んだら乗るな 乗るならベンツ!!」、なるほど。乗るならベンツ、もう担がれた神輿に乗るのは懲り懲りだニャー、という感じだろうか。
2012.05.29
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新宿ルミネ「ドミニク・サブロン」のヘルシーランチ。またまた女子率95%の店に来てしまった。自慢のパンは6つ付いてくるし、生ハムのサラダも美味しくてとってもヘルシー。ただ、やはり量もとってもヘルシーなので、男性のみなさん、店名から連想して「♪ドミニクニクニク~」と歌い出すと無性に「肉」が食べたくなってしまうので、ご注意を。
2012.05.28
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仕事帰り、大江戸線に乗って座っていたら、国立競技場前駅から異様な集団が乗り込んできて、何かと思ったら、どうやら国立競技場で行なわれたラルク・アン・シエルのコンサートの客たちのようで、みんなツアーグッズで全身固めていてほとんどが女性。その日たまたまユーミン苗場Tシャツを着ていた私は完全アウェイ状態で、全くラルクテイストのバカ女たちを受け入れることができず、私の前に立っていたアーパー女たちが興奮してマシンガントークでまくしたてていたので唾も汗もバシャバシャ降ってくるといった有り様で、ユーミンTの私はさながら「虹の下のどしゃ降りで」といった散々な状況だった。
2012.05.27
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六本木「韓のかおり家」のビビン冷麺。辛いものが苦手な私は、運ばれてきたこの麺の上のコチュジャン的なものの量と赤さにたじろいでしまい、とりあえずコチュジャン全体を横に除けて、麺に一塗りだけして食べて辛さを確かめ、次に二塗りして確かめ、という具合に徐々に辛味を増量して限界までトライしていったら、意外にも平気な自分がいて、結局このコチュジャンを完食するに至った。別に辛くなかったわけではなく、じっとりと汗もかいていたのだが、なんだか辛味を旨味に感じられるようになっていて、飛躍的前進を遂げたのかもしれない自分に驚き喜びながら、辛味を増して増してマシッソヨな一品の余韻にしばし浸っていた。
2012.05.26
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おふろの王様大井町店へ。料金が1200円と安い上に、たまたまネットで見つけたプリントアウトしなければならないクーポンもプリントアウトせずに使えたので、300円引きで900円ととってもリーズナブル。お風呂も、寝転湯、漢方塩蒸風呂、不感温湯、湯ったり腰掛など初体験のものも多くて、特に「寝転湯」は4センチくらいにはったお湯に寝転んでうとうと出来るというお風呂で、なんとなくシャングリラ3の水のダンスを思い出して、周りに人がいないときにあのダンスを真似してバシャバシャと水しぶきを上げてみたりして、たっぷりとお風呂を満喫。別に映画「テルマエ・ロマエ」に影響されてお風呂に入りに来たわけではなく、近いうちに見ようと思っていただけなので、私の中では「映画見る前ロマエ」といった感じのひとときだった。
2012.05.25
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某チェーン居酒屋の1000円クーポン券で食事しようと思って行ったら、その日全品20%オフということだったのでさらにラッキーと思い、お通し(¥313)の他に「生搾りキウイサワー」(¥418)、「ねぎとん」(¥418)、「大阪キャベツ焼き」(¥313)を注文し、それの20%オフで1000円引きだから、ほとんど払わずに一食済ませられるなと思ってほくそ笑みながら飲み食いし、いざお会計のとき、クーポンを出す前にまず「1462円です」とバイトの女の子風の店員さんに言われ、私の計算と違っていたので、「今日は20%オフですよね?」と確認したら、「あっ、そうだ、すみません・・・」と打ち直し、胸を撫で下ろしながら待っていると、今度は「1315円」ですと言われ、「あれ?10%オフじゃなくて20%オフですよね?」と聞き返すと、「はい、20%オフになりまして1315円です」と回答。どうも計算がおかしいので、「1462円の20%オフっていうことは、0.8掛けるわけですよね?それで、この数字になります?」と、算数ができない女の子を哀れむような視線で問いただしてみると、「はい、今日はお料理全品20%オフで、飲み物は別なんです」との回答が。よく見返してみると、たしかに「お料理全品20%オフ」と書いてある。でも「お料理」というのは「全品20%オフ」の枕詞のようなもので、全品って書いてあったら全品だと思ってしまうではないか。そうなると結局割り引かれたのは「ねぎとん」と「大阪キャベツ焼き」だけで、大した割引にはならない。お通しも割引除外なわけだが、これもお料理ではないか。まあよく確認しなかった私が悪いといえば悪いが、最初20%オフに打つのも忘れていた前科者のくせに、よくもまあそんなに堂々とした態度で私の落ち度を指摘できるな、・・・などと思いながら、1000円クーポンを呈示し、これだけ飲み食いして315円だけ払い、不貞腐れながら店を後にするといった、どこまでも果てしなく小さい私。
2012.05.24
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渋谷ヒカリエからの新宿方面の夕景。代々木体育館越しの高層ビル群がいい感じです。SMAP「さかさまの空」のポスターが写りこんでいることに後から気付いたので、さかさまにしてみました。慎吾くんも足りないし、文章的にも足りないので、「さかさまの空」には「パリのめぐり逢い」(フランシス・レイ)とか「ハーモニー」(EPO)のフレーズが入っていることを付け加えておきます。
2012.05.23
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吉祥寺のドナテロウズが閉店ということで、最後の食べ納めに来た。ちょうど井の頭公園の入り口にあるので、公園の緑を眺められるこのカウンター席が居心地よくて、閉店してしまうのは非常に残念でならない。そんなにしょっちゅう来ていたわけではないが、20歳前後の頃、当時組んでいたオリジナルバンド「SETI」のメンバーとここで打ち合わせなどをしたような記憶があり、このSETIは女性ボーカルに男性2人といういわゆる元ドリカム編成で、3人とも曲が書けるというかなり才能溢れるバンドだったと今振り返っても思うわけで、ドリカムより先にドリカム的なことをやっていたんだよなと、ジェラートを食べながらしばし時間旅行に耽ってしまい、こうしてまた思い出の場所が1つ消えていくことに、怒鳴ってやろうず的な感情も込みあげつつ、金環食のこの日、丸いジェラートを完食した。
2012.05.22
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日本中が大盛り上がりの金環日食の日の朝、私もテレビのニュースと玄関前を行ったり来たりしながら楽しみ、三日月形になった木漏れ日を観察したり、日食の太陽に照らされた自分のこんな影を撮ってみたり、ドリカムばかりじゃなくてユーミンにも日食関連の歌はあるぞと思いながら「♪埃の中の日食(空耳のホイッスル)」「♪幾千(Vixen)粒の雨の矢たち(瞳はダイアモンド)」などと口ずさみつつ、普段あまり交流のない隣近所とも懇ろな関係になる束の間の金環懇シアターを満喫した。
2012.05.21
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ということで、また来店。日記がマンネリ化しないように、なるべく新しい店に行かねば行かねばというネバネバな気持ちも一方でありながら、ついつい糸を引いてしまいました。
2012.05.20
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新宿西口「ひまわり寿司」の穴子丼。新宿西口ランチ戦争の中、並ばずに、しかも500円で食べられるのは本当に嬉しい。もしもいつかあなたが顔を見せなくなればきっと枯れてしまうのでしょうと言わんばかりの健気なたたずまいのこの店、誰のためでもなくあなたのために(時間を)割いてまた来るので、回っていてください。
2012.05.19
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代官山「蔦屋書店」へ。ここのレンタルは充実しているという噂を聞きつけたので来てみると、遂に見つけました、長年探し続けていた山本達彦のデビュー曲「突風(サドゥン・ウィンド)」のCD。これは本当に、歌詞の「彷徨い歩く風なのでしょうか」という感じで、方々をずっと探し歩いたCDだったので、もう感激、感涙。店内は単なるツタヤを超越した、知的総合文化コンベンションセンター的な空間で、スタバのコーヒーを飲みながら、こんな感じの開放的な椅子でゆっくりと試聴出来たりもします。周りも、東京のシャレオツな大人たちが集結している感じでしょうか。無料で郵送返却できるのもGOOD。J-POP一般のコーナーから隔離されてニューミュージックのコーナーにユーミンが追いやられていたのに対し、なぜか「陣内大蔵」が一般の方にカテゴライズされていた一点の解せなさを除いては、すべてにおいて満足のいく蔦屋書店でした。
2012.05.18
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XEX代官山へ行き、1280円のイタリアンランチブッフェを開放感のあるテラス席で食べようと思ったら、満席ということで、和食の方ならすぐ座れるということだったので、入り口の写真に和食の方もテラス席があったのでそちらでもいいかなと思ってOKし、「カウンター席でもよろしいですか?」と聞かれ、ぱっと見たらカウンター席からもテラスの景色が近くに眺められて充分開放感ある感じだったのでOKし、店員さんの後をついてゆくと、どんどん奥まった方向へ連れて行かれて、ついには店のいちばん奥の、窓1つない暗がりの部屋のカウンター席に通されてしまった。そしてメニューを見るとブッフェはなく、いまひとつこれっというものが無くて、結局、こんな感じのチキンカツを1280円払って食べるはめに。入る前に、XEXということでここの日記は「おいしかったぜっくす」的なスギちゃんと東MAXの中途半端な合わせ技でいこうなどと考えたりしていたから、こんな中途半端なトホホな結果になってしまったんだと思う。
2012.05.17
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猫の額ほどの我が家の庭に、なぜかしら突然現れた野良の仔猫4匹。可愛くて可愛くてずっと眺めてしまっているのだが、いっそのことうちの子にしてしまって、4匹に私の上に乗っかられて出掛けたくても出掛けられないっていうくらいじゃれられたりなんていう夢の生活を思い描いてしまったりするが、長期間の居住実績もないのに、突然勝手にうちに籍を入れて夢を実現させようなんていうのは国際的にも認められないだろうし、特例に当たる特別事情もなさそうなので、しばらくは、妄想の世界で仔猫ちゃんたちにじゃれてもらうといった形で、自分を猫騙しで騙し騙しやっていきたいと思う。
2012.05.16
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中野「JUKE80’s」へ。ここは80年代中心の洋楽を映像とともに流してくれるBarで、リクエストも可能。私も早速リクエスト曲、E.W.&F.「After The Love Has Gone」などを堪能し、今度はハシゴして姉妹店の80年代邦楽Bar「J-JUKE80’s」へ。ここも同じシステムで、夜ヒットやザ・ベストテン、紅白などの映像がばんばん流れ、ジャスラック的に大丈夫なのかなと思いつつ、まあ画質が悪いからいいのかなという感じで、「悲しみ2Young(田原俊彦)」「音楽のような風(EPO)」「心のままに(荻野目洋子)」「青いスタスィオン(河合その子)」「メロンのためいき(山瀬まみ)」「ノーサイド(麗美)」などのリクエストを堪能。時々、「WOMAN“Wの悲劇”より(薬師丸ひろ子)」「You Were Mine(久保田利伸)」「最後の雨(中西保志)」など私の十八番が突然かかったりすると、思わずリクエストした人のところへ行って握手したくなってしまう。そして終電も近くなり、深夜の〆はやはり「夜へ急ぐ人(ちあきなおみ)」。ここも通いたくなってしまう店なので、80年代ポップスを満喫したい人、おいでおいで。
2012.05.15
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ジン、ジン、ジンギスカ~ンの寄せ太鼓にのって「ジンギスカンゆきだるま中野部屋」へ。元関取がオーナーということで、お相撲さん風の店員さんもちらほらいる店内は、月曜日の夜だというのに予約で満員御礼状態。未年の私は自分の干支のものを食べると運気が下がるという迷信をうっちゃり、久々のラム肉にがぶりがぶりとがぶり寄り。あまり焼きすぎない方が美味しいとの説明もあったが、勇み足にならないようにそこそこよく焼き、忙しい友人のビジネス電話に待ったがかかるシーンもありつつ、ラムチョップなどは最高で思わず手刀を切ってしまうほど。髪が鬢付油でべったりになるくらい油蒸気もすごくて、ソーセージのときに油の浴びせ倒しがMAXになったが、友人のナプキンでの油すくい投げでなんとか角番クリア。突き出しの枝豆とともに麦の力水もたっぷりいただき、また寄り倒したいという思いで結び、お開きに。ごっつあんでした。
2012.05.14
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花屋が一年で最も忙しい母の日の4日間の演奏が終了。たくさんのフラワーアレンジメントが完成していくのを尻目に、毎年私の母の日ギフトを担当してくれていた人が独立していなくなってしまったので、今年は「母」の字に草かんむりを付けて、「苺」のケーキをプレゼントした。まあ、私は花屋の店員ではないが、「医者の不養生」「紺屋の白袴」に続いて「花屋の“花より団子”」的なものがあってもいいかな、といったノリで・・・。
2012.05.13
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久々の崎陽軒シウマイ弁当。品川駅の新幹線乗り場の待合所で食べたので、いやが上にも旅気分が高まってしまう。このタケノコの量の多さは、酒のつまみを想定しているらしいので、やっぱり酒を買ってくればよかったかな?酒はビールかな?日本酒かな?酒を飲むならシウマイだけ単品で別にもう1つ買ってきてもよかったな、などといろいろ思い巡らせながら、今日は新幹線に乗らずにこれから次の仕事に行くので、束の間の旅気分も、食べ終わりと共に、おシュマイ。
2012.05.12
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ユーミンの「リアル・ディナーショー」の裏で、私は一人寂しく「シリアル・ディナーショー」。以前、ユーミンの「ステラボール」公演の向こうを張って、鈴カステラを振舞ったりする「カステラボール」というライブをやったことがあるのだが、そのシリーズという感じで。シリアルじゃ、あっという間に食べ終わってしまうので、残りの時間、どないしょう。
2012.05.11
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六本木「千成拉麺」の「ザ・千成」。東京ミッドタウンのお隣ということで芸能人もよく来る店らしい。一番人気のこの「ザ・千成」は野菜たっぷりの素朴な味。店内も、プロ野球のラジオ放送が流れているといった昭和な雰囲気。シャレオツなギロッポンのシーメーは、意外にもトロレーなものでした。
2012.05.10
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横浜ユーミンナイトで不二家ソフトエクレアのCM曲をやりたいという声にお応えして、この日遂に初セッションが実現。YouTubeにフルバージョン的なものがあったので、イントロ・アウトロ含めたコード譜を作成してみたのだが、この曲、正隆さんを唸らせた「ひこうき雲」のあのBbm7的なものが登場するようで、たかがCM曲とはいえ、ユーミンも相当気合を入れていた模様。実際のセッションもいい感じで進行し、何よりも弾き終わった後のみなさんの笑顔が良かったので、ほっぺたのみならず、オーバー40のオーディエンスのお耳にも懐かしいプレゼントになったのではないだろうか。
2012.05.09
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横浜ユーミンナイト#23のオリジナルカクテル「黄色いロールスロイス」。マリブ(ココナッツリキュール)+グレープフルーツジュースに、「ロールスロイス」と「ひと文字の違いだけじゃありませんか」ということで「ロールスライス(ロールケーキのスライス)」をトッピング。京都のユーミンバー「キャラメルママ」の今月のスペシャルカクテルがこの「黄色いロールスロイス」だという情報を入手したので、対抗してみたのだが、おそらくあちらはもっと小洒落たカクテルだろうし、こちらは単なる駄洒落と、これまたひと文字違い。先月のドーナツのトッピングと被るじゃないかというご批判もあろうが、やり直すなんてNo Way 反省してもGo Awayということで、思いきってMy own wayで楽しく行かせてもらいます。
2012.05.08
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「ヒカリエ」って、「比企理恵」と1字違いだということに気付いた。ちょうど、TV「ガイアの夜明け」で、ヒカリエと東京スカイツリーの特集を見ていて、東急電鉄と東武鉄道という2つの企業を比較して理念や知恵をクローズアップしていたからだと思う。
2012.05.07
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東京駅「けやき」の寿司膳。なぜか、名古屋まるは食堂のようなエビフライ付き。新名所「東京おかしランド」や六厘舎の行列などに目もくれず、こういう落ち着いた場所でゆったりとランチを愉しんでいると、分刻みで観光地巡りをこなすツアー客を尻目に、シャンゼリゼのカフェでゆったりと読書に耽る旅の上級者にでもなったような気分になり、思わずセレブな優越感にひたってしまう。それにしても、先日あった「ぐりこ・や」の長いコロンが今日は欠品って、いったいどういうことなんだろうか。
2012.05.06
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私の三日坊主に付き合ってくれた健康器具類です。せっかく健康のために買ったのに、自分の三日坊主ぶりに幻滅するための道具と化してしまっては元も子もないので、健康的にポジティブシンキングで、この中にスレンダートーンがないだけでも自分のチョイスは正しかったんだくらいに、前向きに位置付けておこうと思います。
2012.05.05
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修学旅行のレポートと一緒に出てきたのが、旅先で買ったお土産が入っていたとみられる小袋やらホテルの割り箸袋やら数点。きれいに畳んで保存されていました。「やくみつるかっ!」っていう感じですが、この頃から捨てられない症候群は既に始まっていたのですね。これじゃ部屋にモノが溢れるわけです。この小袋類、もちろん処分したのかって?いや、まあ、その、なんですかね・・・。
2012.05.04
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部屋の棚を整理していたら、中3の時の修学旅行のレポートが出てきた。奈良・飛鳥・鳥羽エリアの旅行で、ちょうど今の私の教室のドアストッパーが「亀石」に似てるなと思っていたところだったので、ユーミンの「やさしさに包まれたなら」荒井由実&松任谷由実デュエットバージョンのように、30年前の自分と発想をデュエットさせる形となった。小さい頃は神様がいて、こういうイラストもさらさらっと描けたんだよなとしみじみしながら、おとなになっても奇蹟はおこるよと信じて、明日の朝、やさしい気持ちで目覚めてみようと思った。
2012.05.03
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どしゃ降りの中、神田「テっちゃん」でホルモンを食べ、神田「イゾルデ」で生ロックを聴くというワイルドだぜぇな展開の夜のつもりだったのだが、実際にスギちゃん口調で盛り上がっているオヤジグループ客に触れたら何だかワイルドテンションが下がってしまい、そうこうしていると、BGVで流れていたクイーン・エリザベス2世即位50周年記念コンサート「PARTY AT THE PALACE」のDVDに見入ってしまい、どっぷりブリティッシュ・トラッドの世界に浸ったまま店を出て、帰りの電車内でプロコルハルムの書き込みについてコメントしたりして、結局、ワイルドに始まってトラッドに終わった、モノで言えば、シロコロホルモンに始まりプロコルハルムで終わったという一日だった。
2012.05.02
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SMAPの「僕の半分」をいいなと思いながら聴いているんですが、要するにこのメロディーはカンツォーネなんですよね。やっぱりこういうのにジーンとしてしまうんですね。何だかんだ言っても、僕の半分は、もうシニアです。
2012.05.01
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