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ある教室のピアノの上の窓の非常用のシールがなぜか変形して、アフリカの形のようになっている。これを見るたびに、あ、また一週間経ってここに戻って来たのだなと思うということで、今日のテーマソングは、ゴダイゴの「リターン・トゥ・アフリカ」。
2012.04.30
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よく行く「すぱじろう」六本木店の「しめじベーコン納豆スパ」。カウンター席の並びのカップルが煙草を吸っていたので苛々していたのだが、よくよく考えてみると「すぱじろう」なのだからすぱすぱする方に分があるのかなと諦め、せめてこの納豆の匂いを不快に思う人種であったらいいのになと願いながら、ただひたすらモクモクとしめじベーコン納豆スパを食べ続けるより他なかった。
2012.04.29
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SNSで「よーこ」さんと「よこ」さんというHNの友人がいて、イイネ!などで横並びになって「よーこよこ」になったら画像を保存しておきたいなと思っているのだが、なかなかならない。これは、電波子ちゃんと林家パー子さんのユニット「パーコパコ」を意識していて、港のヨーコヨコハマヨコスカではないのだが、そんな瞬間が訪れたら、もうパー子さん並みに絶叫してしまうかもしれない。(画像は、この辺関連の友人、ということで)
2012.04.28
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昨年クローズした友人の珈琲店「時・・」が出張営業するということで、大門「変幻自在」へ。軽く珈琲一杯のはずだったのだが、誕生日客のお祝いということで、お店のキーボードを使って、トランペットとボーカルとでドリカム「未来予想図ll」を即興演奏する展開に。みんな上手でいい感じに盛り上がったので、その後、スティービーワンダー「Happy Birthday」を弾いたり、中西保志「最後の雨」の歌伴をしたりと、なんだかんだで長居して楽しんでしまった。思ったとおりに叶えられてく未来予想図もいいが、変幻自在に展開していく未来予想図も楽しいものだと、気象により変幻自在に姿を変えていくこんな幻想的な東京タワーを店の前から眺めながら、しみじみ思った。
2012.04.27
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終電近くの帰宅時に、2つの路線で線路内立ち入りによるストップという事態に遭遇してしまい、それぞれ20分ずつくらい待たされてしまったので、へとへとになり、自分への労いとして、今いちばん何が食べたいかと自分に問いかけ、近所でこのハーシーズのアイスバーを購入し、家のドアを開けたら、急に「たらみ」のみかんゼリーが食べたくなってしまい、いくらハーシーズに気持ちを戻そうとしてもたらみが思考回路に立ち入ってしまって動かず、「立ち入り」に何かと悩まされ続ける散々な夜だった。
2012.04.26
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「活美登利 回し寿司活」横浜スカイビル店へ。ここはあの美登利寿司プロデュースの回転寿司で、iPadでオーダーしたり、列車が運んで来てくれたりと、さながら寿司のワンダーランド。寿司もとっても美味しくて、タワーに積みあがるほどこんなにゴチになってしまった。450mのスカイツリー第2展望台の料金とほぼ同じ値段で同じくらいパラダイスに近づけるので、スカイツリーの入場券が買えないあなた、活美登利へGO!
2012.04.25
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東京駅の新名所「東京おかしランド」へ。ひらがなで「おかし」と書くと、小学生のとき図工の教科書に「おかしならべ」というタイトルがあって、「お菓子並べ」ということなのだが私は「おかしな・らべ」と変に区切って読んでしまい、「らべ」って何だろうと思ったという記憶が甦ってしまうのだが、揚げたてポテチに60分待ちの行列というおかしな並びを訝しげに眺めながら、ここを統括しているJRのお偉いさんが知人なので、呼び出せばいつでも私はVIP待遇で買わせてもらえる(かもしれない)という妄想型優越感に浸っていた。
2012.04.24
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東京駅ラーメンストリート「ジャンクガレッジ」の「特製まぜそば」。ジャンクな見た目から期待値のハードルが下がったせいか、とっても美味に感じられた。こう書くと皆さんの期待値のハードルを上げてしまうので、やっぱりそれ程でも・・・と、ガレッジのシャッターのようにハードルをガラガラと上げ下げしてみたりしながら、混み混み開店中のここの話題はそろそろ、閉店ガラガラ。
2012.04.23
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東京ミッドタウン「FLOWER ART AWARD 2012」で、友人のフローリストのエキシビジョン作品が1階のエントランスを飾った。彼のリクエスト曲「ROSE」(ベット・ミドラー)をよく私が弾いて聴いてもらっていたので、この1000本のバラ1本1本に微量ながら私のROSEのエキスが入っているはずで、ということはこの作品に群がって写真を撮りまくっている観衆の笑顔にも私のROSEのエキスが入っているわけで、ということは東京ミッドタウン全体の笑顔、すなわち六本木、ひいては東京全体の笑顔に私のROSEのエキスが入っているということになるわけなので、石原さん、何かちょうだい。
2012.04.22
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「ららぽーと豊洲」に初潜入。地元民の友人にいろいろ案内してもらい、RAKERUでオムレツハンバーグを食べていると、窓の下で「LinQ(リンク)」というアイドルグループのライブがスタート。ちょうど佃を散策した翌日、縁あって豊洲に来て、テレビではダイバーシティの話題でもちきりだったりして、はからずも湾岸エリアが自分の中でLinQする形となった。豊洲は実際に来てみるといろいろ発見があって、やっぱり事件は会議室ではなくて現場で起きていることを実感。連日、こんなにぶら歩きしていていいのだろうかと思いつつ、ハンドルは遊びがあるからこそ真っすぐ走れるのだと自分に言い聞かせながら、ダイバーシティはまだちょっと混み過ぎだろうから、次は変装してキッザニアあたりに、出陣予定。
2012.04.21
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ユーミン「THE DANCING SUN」のCDジャケット風の構図のスカイツリーと中央大橋。そう思いませんか?そこのダンサン。
2012.04.20
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5月5日を前に、聖路加タワーの2棟が背くらべしている図に見立てて、こいのぼりと共に、パチリと。(佃公園より)
2012.04.19
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佃「上海ダイニング」にて、隅田川と中央大橋を眺めながらのゆったりランチ。ちょうどこの時期、世間より大きく遅れてスギちゃんマイブームが到来していて、「だぜぇ」口調でつぶやいたりしていたので、ワイルドなものを探していたところ、テラス席の外人さんが、お櫃のごはんをお椀に移さずに直接食べているという超ワイルドな光景を目の当たりにしたので、早速つぶやいたりして、ツクダオリジナルのワイルドを見つけられて、大満足だったぜぇ。
2012.04.18
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築地の仕事の前に、隅田川をはさんで反対側の「佃」の町をじっくり散策してみた。2年前のアド街で紹介されたのでいつかじっくり歩いてみたいと思っていたのだが、放送直後は下品かなとためにためて、ようやく実現。住吉神社、佃煮御三家、リバーシティ21、佃堀、肉のたかさご、レバーフライのひさご家阿部、後藤薬店、上海ダイニング、佃天台地蔵尊、駄菓子屋の山本商店、共同通信社研修交流センターなど、放送された30アイテムをなぞるように歩き、この町は「佃」という字に似た形状だななどと思いながら、万歩計のカウントが振り切れるほど隅々までを堪能した。途中、地元の消防団ともすれ違ったが、これだけ愛着が湧くと、もう対岸の火事ではないななどと感じながら、今回のベストショット、佃堀に映る逆さリバーシティを思い出に。(BGM:「ライムライト」よりエターナリー)
2012.04.17
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丸の内iiyo「おでん かしみん」の「かしみんのコラーゲンがたくさん入ったおでんスープの付いたランチ炭焼鶏ハンバーグとチキンかつ」。ごはんおかわり自由ということで、性懲りもなくまた動けなくなるくらいたくさん食べてしまい、iiyoのはずがDo-Yoといった感じになって、Do-Yoのテルのデニーロのようなお手上げの状態だった。
2012.04.16
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台湾に来ました。ホテルのテラスからの景色です。こちらではまだ桜が咲いています。・・・というのはウソで、横浜中華街からの風景。それも、ちょっと前の。これを見て、ユーミンの「満月のフォーチュン」を歌いたくなったあなた、横浜ユーミンナイトへGO!。次回はゴールデンウィーク明け、5/8(火)開催です。
2012.04.15
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漢組の内々ライブで新子安「グレコ」へ。雨の新子安ステイションから徒歩3分、通りのドアを開けて雑踏と共に迷い込むと、そこは静かなレストランではなく、生演奏やジュークボックスが鳴り響くミュージックスペース。晴れた午後には近く子安小学校が見えるこの店には、もうすぐ天使が降りてきそうなほどのシニアの先輩方が大集合で、中年バンドのはずの我々があまりにも若すぎたとただ思われてしまうほど。そこでは、ギターレスのアコースティックなナンバーを数曲演奏し、漢組の春のイベントはとりあえずひと通り終了。次は秋かもしれないが、また会う日が生きがいの悲しいDestinyをそれぞれが感じたりしながら、雨上がりの新子安ステイションで、みんなの人影を見送った。
2012.04.14
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横浜スカイスパのメンズ割引デーの日に、横浜の仕事がたまたま早く終わったので、これは行けという指令だと解釈して久々に行き、ずっと見たかった映画「インシテミル」を湯あがりにリクライニングシートでVOD鑑賞。帰りにエントランスホールを見たら、なんとなく映画の「暗鬼館」の中と似たデザインだったので、今日のこの導かれるような展開に疑心暗鬼になってしまったが、やっぱりたまに来るスパはいいものですね。あなたもいつか私と一緒に、横浜スカイスパに、インしてみる?
2012.04.13
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六本木の仕事のあと、軽く花見酒でもと思い、ひとりで東京ミッドタウンの「Sakura Sparkle Lounge」に立ち寄り、「サーモンとアスパラガスのペンネ 桜色のソース」と「桜ロワイヤル」をいただきながら夜桜を鑑賞。こういう絶景に囲まれながらの花見酒は本当にロワイヤルなひとときで、なんだか成功者になったみたいな気分になってしまう。そんな雰囲気の中、ふと耳元で、「あの・・・、失礼します・・・」と若い女性が囁いたので、独り身の女性客が、周りのカップルたちにあてられて、一人客の私を見つけてアプローチしてきたのかと思ったら、「あの、そろそろ閉店のお時間です・・・」と告げにきた女性店員だったわけで、束の間の成功者から一転、いつもの勘違い小市民に舞い戻り、いつものように地下鉄でとぼとぼと家路についた。
2012.04.12
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台船ライブで一日中野外にいたので日灼けしてしまい、私は黒くならずに赤くなるタイプなのだが、そんな状態でライブの翌々日、仕事先の教室に向ったら、電車が止まっていて遅刻してしまい、真っ赤な顔で遅刻したので、まるで酒を飲んでて遅刻したみたいな目で見られてしまって、必死に事情を説明しても信じてもらえず、シニアの生徒さんたちも「先生も若いんだから、そんな日があってもいいわよ」的な感じで寛大に優しく受け入れてくれたりしていたのだが、寛大も何も別に優しくされなきゃいけないようなことはしてません!と濡れ衣を振り払おうとしても空回りするばかりでもう全く埒が明かず、ホイットニーの「♪And I ~~~~~」くらいのパワフルさで「冤罪~~~~~ぃ!!!!!」と絶叫したい気持ちでいっぱいだった。
2012.04.11
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台船ライブの後、会場からすぐ近くにある「山城屋旅館」に立ち寄った。ここは、私の教室の生徒さんの一人の横浜マダムが経営する昭和の趣のある日本旅館で、和室あり洋室ありで一室一室全部テーマが違っていて、横浜のガイドブックにも紹介されている素敵な空間。マダムも桜まつりの婦人会のお手伝いで忙しいところ、館内をじっくりと案内してくれて、圧巻の岩風呂も見せてもらい、美味しい手料理をちょこっとご馳走になったりもしてしまった。いつかゆっくり泊まってみたいと思うので、あなたも山城屋旅館で、ちょめちょめしませんか?
2012.04.10
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台船ライブの打ち上げで、以前どこかで投稿した「雪見酒ならぬ雪見カール」という画像に反応してくれた友人が、次は花見カールだろうということでカールを買ってきてくれたので、漢組のぼんぼりと一緒にパチリと。せっかくこういうお題を頂戴したので、何か気の利いた日記に仕上げたいと思ったのだが、この「漢組カール」という語感から、ハイファイセットの「星化粧ハレー」という曲をなんとなく思い出してしまい、それに共鳴してくれる人がどれくらいいるのかは全く不明だが、そんな感じのところで、とりあえずしばらくは様子見カールといった具合だろうか。
2012.04.09
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今回の大岡川台船ライブの目玉の1つが、ユーミンツアーメンバーの伊勢賢治さん(Sax)との共演。私も名前が「けんじ」なので、勝手に「Wけんじ」などと括って、友人にも「けんじ~!Wけんじ~!」と声援を送ってもらって、おそらく事情が分からないでいるイセケンさんをよそに、人知れずにんまりしていたのだった。イセケンさんとはプロフィール的に勝手に共通点も多々あって、けんじの「治」も同じだし、星座も同じだし、出身校も同じだし、干支も同じでちょうどひとまわり違いだし(推測)、ついでに体重もちょうどひとまわり違いだし(推測)、イセケンさんの得意楽器が私の本名の一部に入っているし、と、とってもシンパシーを感じてしまうのだが、お金を払って苗場に行く人とお金を貰って苗場に行く人の間には、やはり大岡川よりも大きな大河が流れており、つっこんだりボケたりする仲にまではなかなかなれず、今後は真のWけんじを目指して、イセケンさんのセッションに通うなどして、お伊勢参りを続けていきたいと思う。
2012.04.08
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ユーミンコピーバンド「漢組(おとこぐみ)」の大岡川桜まつり台船ライブに出演した。寝坊できる休みの日に慌てて5時に飛び起きて、8時半からリハとセッティング。天気予報だと真冬の寒さと言っていたが、午前中は日灼けするほどの陽射しで、桜も一気に花開く感じのポカポカ陽気。雨の心配もなさそうだし、あとは船酔いと落水の心配だけで、トラベルミンも飲んだし、落水した場合に立ち泳ぎしやすいようにブーツも避けてきたので、とりあえず準備万端でいざ本番へ。ドラムとキーボードのコミュニケーションがいちばん大切と正隆さんも言っていたので、ドラムのすぐ横の位置を陣取ったら、立てたライドシンバルで顔が隠れてしまうことに気付いたが、まああとはテレパシーで交信しましょうということで1曲目スタート。リハ通りではない部分も多々あったが、みんな冷静にそれに対応していて、いい感じな展開に。オーディエンスも270°よく見渡せて、特にユーミンのコンサートで必ず掛け声をとばすガヤ芸人的な友人が来ていて、ご本家のライブさながらの声援を送ってくれたので、より一層ホンモノに近づいたような感じになった。台船の揺れも例年よりは少なかったそうだし、風で譜面が飛ぶことへの対策も、先輩方からのアドバイスでばっちりクリア。意外な強敵だったのだが、舞い戻って来た冬将軍で、みんな手がかじかんでいるのがよく伝わってきた。私もラストの曲のアルペジオの部分でいちばん指の滑らかさが要求されるので心配したが、普段真冬でも暖房を入れられない花店で日々弾いていたのが予想外のトレーニングになったのか、指が凍りつくことなくなんとかセーフに。「2001年宇宙の旅」のモノリスのようなこの台船の上で、モノリスに触れて覚醒した猿のように、みんないい仕事をしてたのではないでしょうかね。終演後は、酔い止めの効き目を振り切るほど、美味しいお酒に酔いながら、桜まつりの長い一日が更けていった。
2012.04.07
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このシーズンは胡蝶蘭の注文が多いということで、ピアノの横に大量の胡蝶蘭が置かれた状況で演奏した。なんとなく白鳥の大群に囲まれているような感じだったので、ふと「白鳥の王子」という童話を思い出し、王子たちを助けるためにいばらのベストを編まなければいけない主人公のお姫さまと自分をダブらせて、おそらくこの日は、ちょっと焦った感じの演奏だったと思う。
2012.04.06
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お教室で菊池桃子の「卒業」をレッスンし、渋谷桜丘の桜を愛でて、咲La Diningの「花かご膳」をいただき、春を満喫。そんな午後の素敵な生き方に、うなずいた私。
2012.04.05
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品川ecute「沼津魚がし鮨」の「Sushi sand」。見た目可愛らしい感じで惹かれるんですが、やっぱり男性には物足りない量ですよ、という茶茶を、一応、挟んで結んでおきます。
2012.04.04
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YN#22オリジナルカクテル「影になって」。マリブ(ココナッツリキュール)+アイスコーヒー+ドーナツ。この日はあいにく春の嵐の日で、台風でもないのにどこの会社も帰宅命令が出るようななんて不思議な嵐の夜なのという感じだったので、私も少し背中まるめて仕事先から外へ出てゆき、風に踊らされながら歩いて、パリッとしていたはずのシャツもくたびれたシャツになり、ようやく会場に到着。お客さんにたくさん来てもらいたいのは山々なのだが、こんな日なので媚びることはせず、開催の有無の問い合わせに指が痛いほどダイヤルしながらネガな心で待っていると、なんと15名も集まってくれて、みんな散々な目に遭いながら来たのに、それでいて優しい。今回のカクテルは「♪ドーナツ屋のうすいコーヒー」というフレーズから、大胆にドーナツをまるごと1個トッピングするというもので、スタッフ受けも良い自信作だったので、今日はそれどころじゃない感じで影になってしまうかなと紹介を躊躇していたのだが、そこそこオーダーが入り、笑ってもらえたので、淋しい心から自由になり、26曲分の響きを残しながら、ようやく動き出した最終の電車に乗って、流れ帰って行った。
2012.04.03
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吉祥寺「セロリの花」のトマトスープ麺。牛丼の松屋の姉妹店ということで、ちょっと馬鹿にして敬遠していた店なのだが、いざ入って食べてみると、これが絶品。セロリがこんなに効果的に活躍しているメニューはなかなかないのではと思ってしまうほど。要するに、なんだかんだ言ってもつまりは単純に松屋のこと好きなのさ。
2012.04.02
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西荻窪「Re:gendo(りげんどう)」の野菜寿司膳。古民家風のひっそりした佇まいの店として最近メディアでもよく採り上げられているようだが、住宅街のレストランの平日の昼間の客は、やはり主婦だらけで、男性客は私のみ。まあ平日の昼間にのんびりとランチしている男はそういないので何処へ行ってもこういうことはよくあるのだが、普段仕事でも主婦に囲まれ、プライベートでも主婦に囲まれていたら、どんどん主婦と同化していってしまいそうな気になるが、私は男なのであくまで「主夫」でしょうかね。「主婦」じゃなくて、「主夫」~!(グンソク風に)
2012.04.01
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