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4月の最後の日。4月は、卯月(ウヅキ)でしたが、そして、明日からは、5月となり、皐月(サツキ)卯月(ウヅキ)から皐月(サツキ)への節目の日。「ウの月」から「サの月」へ移行する。ウ=宇に変換し、サ=佐に変換すると、ウサ=宇佐 にも繋がってくる。宇とは、宇宙の宇なのかも。佐とは、助けるとの意味を持っているので、宇佐とは、「宇宙の助け」との意味持つかも。4月の締めなので、4の位置をしっかり止める。4は、死んで甦りなので、5へと上がって、センター中心へいく頃。死生=シキ=四季 の位置を鮮やかにしながら、皐月の花咲く時期をさらに鮮やかにしていく時期。意識をセンターに合わせて、どんどん深く入って、魂を成長させていきましょう。サツキなので、「差~ぁ付き」と、圧倒的意識の峰で、自己の器を拡大させていこう。
2009年04月30日
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今日は、祝日で2009年4月29日。昭和の日で昭和天皇がお生まれになった日。2009年4月29日は、数字が並んでみえた。2009年4月29日 ↓29・4・294の両脇を29が並び。4は、死にて、甦りを意味する、死生なる再生の位置。29は、福(フク=29)にて、豊かさ・富める位置であり、さらに時空(ジクウ=29)にて、違う次元への超越の位置でもあるかも。4(再生)の両脇が29(福・時空)の観音開き扉。29+4+29=2+9+4+2+9=2626をニンム(任務)と変換すれば、我が魂の任務を思い出す為の数理変換で、この処理をしているのかもしれない。昭和天皇は、1901年にお生まれとの事ですので、今日で、生誕108歳と言う事になります。108は、様々な深い意味があるそうです。Wikipediaによれば、(http://ja.wikipedia.org/wiki/108)・原子番号108 の元素はハッシウム(Hs)である。 ・銀の原子量は約108である。 ・仏教によると煩悩の数。他にも諸説ある。 ・数珠の玉の数。 ・除夜の鐘が撞かれる回数。 ・野球の硬式球の縫い目の数。 ・茶寿:108歳のお祝い。108は、謎多い数理らしい。108=十・八=トウ・ハ=トワ=永久(永遠)永遠(トワ)の位置での任務を遂行したいと思う。「再生位置での福開き(時空開き)」を意識に入れて、楽しい祝日をエンジョウイしようと思う。
2009年04月29日
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旅中もあったが、勘違いって何故あるのだろう。勘という名のアンテナ受信が狂ってることのような気するが、実は、勘違いは、結果的には、それがベストで、結局、思う方向へ進んでいるって事があった。勘は、違っていたのかもしれない(心で感じる部分)が、魂レベルでは、丁度よく、完成出来上がりの完である事が後でよくわかる。完と捉える力は、状況把握力が高く求められる。その時は、「アッ!、やっちゃった!」と思うのだが、本当のそうなのか?それを、良し、完成と捉える力、即ち創造力が必要なんだと思う。だから、勘違いにあらず、完と捉えなかった違いなので、完違いって事であるとわかる。完として空間を観て、いだいて、安心できる場をキープできるは、相当な実力を必要とする。いつも、完として前に進めて意向と思う。ありがとうございました。
2009年04月28日
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旅モードが終わり、 今日からは普段通りの生活リズムへ 何気ない「普段」が帰って来る。 この「普通」って事は、 意識を創る上で結構凄い大事な事かも。 旅中には、あらゆる所で22に出会って来た。 いや、自らが選んで映して来たのかもしれない。 この22が普通に繋がる信号である事が分かり始める。 2は、ヒフミのフ。 2は、英語のツー(Two) だから、22=フツー 2だけが加算掛算しても 結果が同じ4 2+2=4(死の四) 2×2=4(生の四) 死と生が同じ。 終わりと始まりが同じ。 普通とは、普(アマネ)く通す事。 常に終始一元である事の凄さ。 普遍なる力。 普通であり続けるは、 精神性の高さが必要。 死んで甦りし位置の 普通(=22)を刻んで、 さらに歩み続けよう。
2009年04月27日
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旅も最終日。26日は、ある神社へ向う。結構大きく、古い神社。おみくじは、36番の吉。36=ミロク=弥勒、であって、旅中も、多くの弥勒様と出会う。そして、無事に帰宅が出来た。様々の存在の応援と援助をいただいての旅。歓迎されていたんだとつくづく思う。映す数字や、言葉は、次の場面を示唆してもくれた。つくづく、言葉と数理の意味をわかって旅することの醍醐味。この面白さをさらに、実生活でも活かして、使い続けることが鍵だなあと思う。また、あらたな位置での旅が開始するのだと思う。旅=タビ=度度とは、「はかる」との意味度重なるとは、幾重にもはかりしれないほどのこと。意識の成長をはかるのに旅は最適だと思う。自己成長をさらにして、大きな器に育てたいと、心の底から思った次第です。
2009年04月26日
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まだ旅は続き 25日は奈良市内へ 昨日24日夜に 平城京遷都1300年を祝ってのイベント前夜祭に出会う。 松明での光りのショーが印象的。 25日朝からは雨。 イベントは中止との事。 今朝は、唐招提寺へ行く。 間もなく10年がかりの平成の大改修工事が終わる所。 創建当時の建築技術も凄いが 現代の再生技術もはるかに高度な技術である事がわかる。 再生させるには、 過去も活かし思想も残す。 再生するほうが難度高い。 高度である。 我が意識も甦り中。 大改修なのかもしれない。 改修とは、豊かさ意識の回収(甦り)かも。 旅で豊かさを回収しながら、 さらに旅は続く。
2009年04月25日
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この日は、朝から飛鳥。 飛鳥寺で飛鳥大仏に会う。 1400年この地に居続ける。 何回か火災に会い光背が消失しても、 ここにずっと居る。 1400年だけに「意思(イシ=14)」があるかも。 聖徳太子の国家建設にかけた夢。 光背はないが図柄だけ残されていて、 今も、そのオーラがあるようだ。 仏さまは光を背負っているが、 実は人々がその光たるオーラエネルギーを拝む、 即ち拝する事で元気エネルギーを戴いているんですネ。 光りを拝する意味での「光拝」かも。 観光とは,光りを観ると書くように、 今も飛鳥には、 光りがあるようだ。 光りで元気をいただき 旅はまだ続く。
2009年04月24日
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今は旅行中。インスピレーションを拾いながら、心と感じるままの一人旅。夜行バスでまもなく到着。そして到着。大阪天王寺四天王さんにご挨拶してから奈良へ近つ飛鳥から入って遠つ飛鳥へ明日は飛鳥聖徳太子さんが近い近いは、誓いなので魂の誓いを思い出す旅かも。歩ける事や話しができる事など当たり前の事が嬉しく感謝でいっぱい。元気に歩くぞ。
2009年04月23日
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5月のお知らせです。<<5月以降の日程も決定>>『ことたま(五十音)専科』ことたま(言霊)普及の一環として、初心者向けに講座開く事になります。☆主催:Origin Of Japan Academy 高根 三教 学長☆会場 藤沢産業センター http://www.cityfujisawa.ne.jp/ JR・小田急藤沢駅から徒歩2分 NDビル(藤沢郵便局の隣のビル)☆開催日 2009年5月09日(土)8Fミーティングルーム3 14時~16時6月13日(土)8Fミーティングルーム3 13時~15時(この回のみ開始時間変更)7月11日(土)8Fミーティングルーム3 13時~15時(この回のみ開始時間変更)8月08日(土)8F特別会議室 14時~16時9月12日(土)8F特別会議室 14時~16時☆研修費(参加費用)(テキスト代含) 5、000円(各回)☆講師 学長 高根 三教 渋谷 康夫 けんたま今後ともよろしくお願いいたします。ことたま(五十音)を使い、意識を高め豊かにし、我が空間を創造していきま専科?参加者を募集中です。単発講座での参加も可との事ですので、ご興味ある方、参加希望の方は、私書箱か下記メールでご連絡お願いします。pac60520@jcom.home.ne.jpご質問のある方はも同様です。風香る五月で空間を楽しみましょう!5月=サツキ=皐月サー!とサー!とツキを呼んで進みましょう!
2009年04月22日
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よく、人の人生は決まっているとか、既に計画されているとか、言ったりする。計画=Planとは、いったい何なのか?計り事の絵づら(画)とは何か?この計り事の主は、我が魂。それ故に、計画=ケイカク=敬核敬うべき核心があるからこそ、Planがもてる。核心は、やがて確信であることに気づき、革新へと自己を成長させてくれる。中々自分の事は見えないが、周りや周囲の声を素直に聞くと、即ち、心の鏡に映すと、自らの計画が見えてくるかも。見えてくると、面白く、大変に敬う心が創られる。核心を敬う意識を始めに創造できるは、自らの信じる位置でできるのだと思う。自らを信じ、宇宙を信じ、空間を信じて、安心して歩むことで、計画を甦らせて、さらに高見へと昇って行きましょう!
2009年04月21日
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復活や甦りの数理が二つ並ぶ4月20日死と正を持つ数理4伊勢神宮の遷宮の数理持つ20復活際はイースター復活の位置は東イースターの復活とは、東の位置。東は日昇る位置で、芽吹きの位置。次世代の天皇則ち皇太子を東宮(ハルノミヤ)と言う。次なる位置へ出るは、既に魂プログラムとして生まれ前から組み込まれているのかもしれない。そうなるべくしてプログラムされてるから、復活であり甦りであって、日いずる東の位置の日本に生まれし事は、深い意味と使命を感じる。東の位置は、四神では青龍サッカー日本は青ユニフォーム。青の時代を映して、我が魂の復活・甦りを日本で楽しんでいきましょう。
2009年04月20日
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高根学説のことたま(言霊)では、以下の事を基本において論じられますが、この基本は、言葉と宇宙の関係性を示す、重要な示唆であり、鍵であり、基礎なんだと思います。1.言葉に数理あり。2.言葉は、音に返す事ができる。つまり、言葉は、数字のもつ論理性を持っていて、数字の理(ことわり)、そして自然の法則性を持っている。さらに、音の世界は、世界共通であって、区別差別がなくて、普遍性を持ち、文字に囚われなき世界であるので、その本質が見出される。この2つの特徴を持つのが、我々が普段になにげなく使っている日本語であり、それは、五十音そのもの。いろは四十八の文字を使い、この50の音を使う。実に繊細で、巧妙で、感度が高い文化なんだと思う。最近、イチロー選手が安打日本記録(張本選手)を更新した。次々に記録の峰を登り続けるイチローの背番号は「51」51は、日本、日本語を象徴する番号(数理)と言っても良い。アイウエオの50音表は、表外に無声音「ン」を入れると、50+1=51となり、イチロー背番号そのもの。さらに、NYヤンキースで活躍する松井選手の背番号は「55」である。アイウエオには、それぞれ数理があるそうです。高根先生によれば、アカサタナハマヤラワの10列には、1~10の数字が割り当たられるそうです。 1;アイウエオ 2;カキクケコ 3;サシスセソ ・ ・ ・ 8;ヤイユエヨ 9;ラリルレロ10;ワヰウヱヲ各列の数を累積で加算していくと、1+2+3+・・・+8+9+10=55 となり、松井選手の背番号そのものとなる。日本語の五十音にまつわる数理、即ち50と55を持つ選手だからこそ、日本のエネルギーを代表し、活躍の場を宇宙が与えてるかも。言葉と宇宙は、実に上手く、面白くできているようです。語呂合わせや数字遊びや歌詠みなどで、日ごろからの意識を柔軟にして遊んでいると、宇宙からのインスピレーションを素直にキャッチでき、ますます、日本個性が開花されて、面白さが増加するかも・・・。言葉を大切にして、日々意識を向上させていきましょう。
2009年04月19日
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世の構造式には、あらゆる処に、二極が存在していて、その価値観・考え方で思考がなされたりしている。男と女、陰と陽、敵と見方、自分と相手、北と南、東と西、善と悪、経済性と非経済性、合理性と非合理性、・・・などなど。しかしながら、21世紀では、それらの極が崩れて来ている。二極の崩壊とも捉える事できるが、崩壊ではなく、新たなる位置・視点での両者も包含した、多極性を含んで来ている気がする。数理2は、偽りとかの意味を英語Twoに含んでいるとか。日本語でも、「二」はあまり好ましくない意味が多い。二枚舌(ニマイジタ)、二股(フタマタ)、二心(フタゴコロ)などなど。二の音は、「ニ」なので、荷=忍 が浮かぶが、二極では、何か負荷を生んでそれをエネルギーにして、また、そのエネルギーを忍ぶことで、力を蓄えたのかもしれない。今や、二極から多極へシフトしている。2の一つ上が3なので、多極の最小は、三極である。3数理は、結びの数であり、神を現す数理。図形も、点や線では、平面世界で、2次元から3次元となって、立体世界となる。平方から立方へのシフトが多極へのヒントかも。立方とは、立=リツ の音に返るので、リツ=律、立つ=建つ=建設・・・、自らを律するは、自らを建てることなのかも。多極は、あらゆるものを包みこむのかも。だからこそ、自らがブレないように、立つ位置が重要かもネ。方向性に偏りがない光りのような位置かも。光りとは、発光であり、白光なので、無地にてナッシング故にオールマイティ。自らを白く、透明にしていきたいと思うこの頃です。新しき、多極の世界を自らが楽しみましょう!
2009年04月18日
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月日の経つのが早いですが、本日4月17日は、本Blogの誕生日。今日で満5歳になり、6年目をむかえます。。2004年4月17日から始めたこのブログも、いつの頃からは、毎日更新していて、今も続いている。様々な数字が何かを語っているような気がする。約19万アクセス(累計)19数理は、女性の厄年が19歳。このブログを読んで下さる方は、女性の方が多い。厄=ヤク=薬=役 に繋がるので、少し薬的要素も出しながら、豊かさ意識へ向けて、何かしら役に立っているかもしれないと、勝手に思ったりもしていますが・・・・。開設日数1826日ちょうど、まる5年(途中に閏年入ってる)1826とは、何か?1826=1+8+2+6=1717数理は、1+7=8、1X7=7 に分解でき、7は、虹の七色で光り、8も八光(=発光=白光)で光り。今まで以上にエネルギー溢れ、光りを放す(=話す)のかも。日記記入率88.6%886=8+8+6=2020数理は、伊勢神宮の式年遷宮(20年に一度)にも関係深い数で、いわゆる、死んで甦りの復活の数理。さらに、6年目をむかえて、本当の復活する時期かも。沢山の方々の声援や応援もあって続けられていることに感謝です。今後とも末長く、お付き合いのほど、よろしくお願いします。継続は、面白さなり。我が魂が面白がっていることが、一番の継続かも。創造は、面白さであり、生きることでもある。どんどん、この幻空間を遊びきってまいりましょう。6歳の子供のごとき、無邪気をもって、自由に・・・・。
2009年04月17日
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アスカが気になっていて、電車の中吊りでも映す。A・Su・Ka母音の5字に数理を与えてみて、A・Su・Kaの数理を出して観る。A;1 I;2 U;3 E;4 O;5 なので、A・Su・Ka=A・U・A=1・3・1=1+3+1=5アスカの数理で5が出て来た。5は、センターで中心の数理。5の音は、ゴで御に繋がる位置。奈良の飛鳥(アスカ)は、かつての国家中心地。A・Su・Ka=A・U・A=1・3・1=1X3X1=33数理は、結びの数にて、三位一体に繋がり、神という意味を持つ数理。飛鳥の地は、天皇たる神の御座する地なのかも。アスカとペルーのナスカ(地上絵で有名)は、繋がっているとの諸説もある。ナスカもアスカと同じ数理を持つ。つまり、ナスカ=Na・Su・Ka=A・U・A=1・3・1まんざら、繋がっていないと否定もできないかもネ。音の世界は、文字に囚われなき世界。実は、繋がっているところに、謎を解く鍵あるのかも。日常の意識の中で、繋がっていることや、シンクロや偶然と言う名の必然など、様々が存在している。一見、関係なさそうに見えても、見えないところや、意識や認識ない世界で繋がっていることは多々有る。アスカからの閃きで、さらに繋がりを深め、そこから、次の遊ぶ空間を創造していこうと思う。創造遊びは、最高に面白い。どんどん、遊び場も広がって来て嬉しいです。
2009年04月16日
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不定期ながら携帯での受信専用メルマガの『けんたまの一言ミニポエム』を発行しています。最新号は「薬」一度覗いて見て。∞ ∞ ∞今日のテーマは『薬』音は「ヤク」数理は「19」音から観ると(語呂合わせ)、ヤク=八九=89なのに何故、19なのか。それは、ヤクの音が厄に繋がっていて、女性の厄年が19歳だからです。この厄年の厄は、役立ちの役にも通じる。ヤクに1(位置)を与えると、119となりて救急で急ぎとなる119をヒヤクする事で秘薬になって飛躍できるかも。自らの薬を見つけよう。∞ ∞ ∞http://mini.mag2.com/i/m/M0085760.html
2009年04月15日
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高き石とは、宝石なのかも。値段が高い石は、なんといってもダイヤモンド。硬さも一番。輝きも一番。硬度は、高度に繋がり、光度となる。意志も同様で、高き位置が重要で、硬さと輝きはさらに重要。石=意志を数理で分解して観ると、意志=イシ=石=14=7+77数理のダブル効果かも。7は、虹の七色である、光りそのもの。二重の虹は、極めて珍しい。光りが重なる7と7は、光度が強い。7=ナナの音に返すと、ナナとは、母の事(なな様)母が重なるのだから、強い母性と温かき心に繋がるのかも。石は、意志にて、母のごときエネルギーかも。自らの魂は、原石であり、磨き次第で、高き石となりうるので、意志を入れて、しっかりと御霊(ミタマ)を上げていきましょう。
2009年04月14日
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最近、本屋で気になって目に映った言葉が、「秘密結社」ちょうど、5月公開の映画「天使と悪魔」の宣伝もあるのかも。ダビンチコードに続く第2弾の作品とか。そもそも、「秘密」(シークレット)って何だろう。密なるを秘している、隠している、隠蔽しているって事だろが、この「密(ミツ)」とは何なのか?音に返して観ると見えてくる。密=ミツ=蜜=三つ蜜は、甘くて美味しい事から、お宝的なもので、極めて大切な重要なる存在をを指すのかも。さらに三つとは、3数理にも繋がるが、三位一体で象徴されるように、神そのものを象徴しているとも言える。大切なお宝、存在、神を隠す、封印、隠蔽しているのが、秘密の意味なのかもしれない。数理で観てみると、秘密=ヒミツ=132・・・1+3+2=66は、ロク=ロック=Rock(岩)=Lock(鍵)に繋がるので、岩のように固く、鍵がかかっていて、容易に開けられない。でも、6=ム=無 だから、ひょっとして、中は、空っぽなのかも。中に大切に入っているんだと思わせること、意識をかけさせることを主眼としてる場合は、秘密にすることで人の意識や行動は進化できる。秘密は、奥行きを創造できるので、昨今の何でもオープン化では、情報やエネルギーに厚みやパワーが持てない。秘密結社は、そうした力も使って、進化し続けるための仕組みだったのかも。秘密という陰を上手く使うことで、表の部分が鮮やかになってくる。豊かさ意識の厚みをさらに創造して行こう。大事なことは、やっぱり、ヒ・・・ミ・・・ツ。面白さの創造で秘密を楽しもう。
2009年04月13日
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昨日、11日は第4回目の四国剣山顕彰学会主催の言霊(ことたま)勉強会(「ことたま(五十音)専科」)でした。深いお話しも聞け、また、けんたまの講師も少し板についたのか、参加者からの賞賛の声を沢山いただきました。誠にありがとうございました。感謝です。ちょうど、4月9日発売された講談社の「世界百不思議No.6」も会場に販売されていましたし、偶然の一致なのか、その本の中の記事(イースター島記事)に関係しての、ことたま話題が繋がったりして、楽しい空間でした。さらには、今回からDVD版「四国に封印された大和民族の謎と鍵」が紹介されておりましたので、四国剣山顕彰学会からの承諾をいただきまして、今回、初めてこのブログでご紹介させていただきます。 『四国に封印された大和民族の謎と鍵』~ついに80年のベールが開かれた~ ・第一巻 大和民族はユダヤだった ・第ニ巻 日本の歴史の盲点と四国 ・第三巻 世界を塗り変える剣山の神宝 著作 高根 三教(かずのり)氏 (四国剣山顕彰学会 会長) 発行 四国剣山顕彰学会 定価 『非売品』讃助会費※ 三巻セット組 33,000円 特別讃助会費 30,000円(送料:別途) 第一巻のみ 「大和民族はユダヤだった」 11,000円 (送料:別途) 第二巻のみ 「日本の歴史の盲点と四国」 11,000円 (送料:別途) 第三巻のみ 「世界を塗り変える剣山の神宝」 11,000円 (送料:別途)お問い合わせ先は、けんたま私書箱又は、下記メールまで。pac60520@jcom.home.ne.jp
2009年04月12日
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最近の我が映す空間では、また『剣山』を良く目にすることが多くなった。時間を遡って観てみる。(関連リンクURLは、携帯からの閲覧ではアクセスできません。パソコンからのアクセスは可能です。)1)2009年4月9日登場講談社出版「世界百不思議」No.06 記事: 徳島県 剣山に眠るソロモン王の秘宝 参考URL:こちら2)2009年1月21日登場演歌 「剣山(つるぎさん)」 リリース作詞 麻こよみ作曲 原 譲二編曲 前田俊明歌手 北山たけし(北島音楽事務所) 参考URL(YouTube):こちら3)2008年9月 登場フリーペーパー「東京10:45」Vol.029TOKYOGOONIEZ OF THE LOST ARK PART2古代ユダヤの秘宝は四国・剣山にあるか!? 参考URL:こちら4)2007年11月9日登場月刊「ムー」(学研)12月号★総力特集 『四国剣山「ソロモンの秘宝」伝説の謎』 参考URL:こちら時代の風を感じる剣山です。剣山の山頂は「平家の馬場(ババ)」今こそ、平成の世となりて、「平家(ヒラケ)馬場(コマ=駒)」なのかもしれません。今日、4月11日は、第4回の「ことたま(言霊)専科」☆日時 4月11日(土) ☆場所「藤沢産業センター」8Fミーティングルーム3 ☆時間 14時から16時 ☆講師 学長 高根 三教 渋谷 康夫 けんたま ☆研修費(テキスト代含) 5、000円(各回) 様々な角度で意識が映す剣山ではあるが、剣山は、地元では「ケンザン」の名で呼ばれて親しまれている。意識のケンザンを今確認する時。意識のケンザン=意識の検算、意識の見参・・・・。確かめの検算、見えない自己意識の見参などなど。さらに、「剣山」を映しながら、高き意識の山へ登り、自らのアークを探していきましょう。アーク(柩)は、開~く 、開けゴマ!
2009年04月11日
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春は目覚め 芽吹き それは種を蒔いたから 芽が出て花が咲く 種は、その音はシュ シュとは主や守や首に繋がる事から、 神様や長などの上位の存在かも。 心の花を咲かす為の種を蒔く時かも。 心の中の上位の存在が 種になるのかも。 種を蒔くには時期も必要 草冠(クサカンムリ)に「時」が「蒔く」 そろそろ自ら巻きを入れる時期かも。 自らの花を咲かせてみる。 種を植えてみる。 種=シード シードオイルなどは、 品質が高い 高き位置に咲く花を ひとつでも咲かせよう。
2009年04月10日
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任せる事は、人を成長させてくれる。任=ニン=人=忍=認任せることは、人を信用する事とを通じて、あくまでも自らを信じきることでもあるかもしれない。任せることは、忍の一字で耐え忍ぶことなのかもしれない。任せることは、自らの信と芯と真と心と神を認めることかも。任せることは、できそうでできない。泳ぎと似ているとも聞く。水に体を浮かべる時は、力を抜いて、ゆだねるように力まない方が沈まずに浮ける。任せる時もどうようで、力を抜いて、委ねるほうが、感情で溺れることないかも。自己の執着が固いと、力んでしまって、感情で溺れて沈んでしまっていること多いかも。手放しは勇気がいる。手=シュ=主=メシヤ=神 にも繋がるので、手を離すことは、主の加護につつまれることなのかも。任せてみようと思う。自らの魂の願いのままに。任せる=マカせる だから、任=マカマカとは、摩訶不思議の摩訶なのかも。摩訶とは、仏教用語らしく、サンスクリット語で「優れている」「非常の」などの意味あるそうです。任せることは、優れたることで、成長できるチャンス。どんどん、手放し、任せて、空間を豊かにし、自らを大きく優れたるよう育てていこう。
2009年04月09日
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今日4月8日は、 お釈迦様生まれた日。 花祭りの日。 48数理に秘められた願い。 お釈迦様は、 四十八願を持って船出されたそうです。 言葉「いろは」も48 花はハナ=87が故に 8×7=56の 生命エネルギー元の 五臓六腑に繋がる数理 命の力溢れる花祭りを 豊かさ意識の花咲かせよう。 自らの花、命輝きを咲かせ 我の花祭りを祝いましょう。
2009年04月08日
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朝一番からぞろ目の登場 最初に映しのが、 「11-22」車ナンバー その次の車が、 「33-33」ナンバー そして3台が、 「 -88」ナンバーだった。 一連の流れをみてみる。 11 >22 >33 >88 ヒフミは光りだと言う事を強調しているようだ。 又はHopStepJumpで光れと強く印象付けているのかも。 次に和を取って観た。 2 >4 >6 >16 ニシム(西向)は菊花とは何を意味するのだろうか? さらに積を取って観た。 1 >4 >9 >64 意欲(=149)を無視(=64)せよと言う事かな。 または、意欲とは無私に宿ると言う事かも。 最後に総和数を観た。 11 11+22=33 11+22+33=66 11+22+33+88=154 途中で同じ33数理が現れて印象を強くしているようだ。 燦燦と輝けと。 154をどう読むかの謎だけ残った。 今日は、深い謎解きを始めてみる。 様々意識を巡らせ歩くと、 意識を豊かにせよとの事を意味づける車として「13」ナンバーを映す。 謎解きはさらに進みます。
2009年04月07日
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本日も快晴なり。快晴は、カイセイにて多様変化あり。開成は、心の快晴にて心を開き、成すことの成就かも。改正は、心の快晴にて改め正すことかも。回生は、心の快晴を持つが故に生き返れることかも。心の快晴を制御するのが、魂ならば、魂進化を基本とすべしなのだろう。進化なくして、快晴ないかもね。本日も進化あることを楽しみ、快晴で行こう。
2009年04月06日
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「黄金比」なる言葉を聞いたことがあるでしょうか?建築の基準であったり、かのダビンチもこだわった比率で、美しさに関係しているそうです。最も美しい比とされるのが、黄金比。1:(1+√5)/2=1 : 1.618 =約5:8数理5と数理8の比率で構成される。中心数理5を有し、光り・太陽に繋がる数理8。その和は、5+8=1313数理は、金であり、神でもある所の数理。黄金にふさわしい数理なのかもしれない。黄金比は、自然界に存在する。オーム貝の渦巻き(螺旋)は、黄金比での螺旋構造。美しさには、数理があることがわかる。脳の情報処理でのルールがありそう・・・。DNAで刻まれている、細胞レベルでのOSがあるのかも。意識に刻まれた黄金比を思い出す事は、魂の中心レベルに到達する(5数理)ことと、命を光り輝かせる(8数理)ことの両方が、開花されることなのかもしれない。美しき意識の花を黄金比で咲かせていきましょう。
2009年04月05日
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桜の季節ですネ。桜=サクラ=SACRAラテン語では、SACRAは、「聖なる」との意味があるそうで、ギリシャ語にも繋がっていて、SACRAは、「聖なる場所」とのこと。花の桜は、まさに「聖なる」咲きかたをする。春の目覚めの植物は、芽を出し、葉をつけ、それから花を咲かせる。しかし、桜は、花から咲き、その後に葉を付ける。逆さまなのである。ぱっと咲いて、ぱっと散る。潔さは、日本人の心に響く。桜の音は、オウが故に、花の王(=オウ)かもしれない。日本の国花が桜であり、SACRなのかも。聖なる国こそ、日本であり、聖なる心と、聖なる王、即ち、天皇の位置を大切にしている。一方で、さくらは、やらせの一種で、客を装って、物品を購入させたりすることの表現にも使う。桜の花の美しさに、人が吸い寄せられる様から、そのように呼ばれたりしているのかなあ・・・・・。やらせであっても、効果あるのがさくら。人をひきつける、人を引き寄せる意味では、聖なる意味(SACRA)を持つかもしれないサクラ(桜)は、大事な春の演出なんだなと思う。意識の中にも、桜のような花を咲かせ、聖なる高見をめざしていきましょう。
2009年04月04日
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4月11日は、第4回「ことたま専科」の開催です。 童話お伽話童べ 歌からの世界は、「紐解(ひもと)き」の玉手箱 『ことたま(五十音)専科』 既に4回目の開催。4数理は、死んで甦りの位置。ますます、甦りが鮮やかに輝く。四回=シカイ=視界観る位置、高さ、角度で視界が違う。いよいよ、違う次元への移行の回かもネ。☆日時 4月11日(土) 8Fミーティングルーム3 (「藤沢産業センター」) ☆時間 14時から16時 ☆講師 学長 高根 三教 渋谷 康夫 けんたま ☆研修費(テキスト代含) 5、000円(各回) ☆会場 「藤沢産業センター」JR・小田急藤沢駅から徒歩2分 財団法人藤沢市産業振興財団(藤沢産業センター) 〒251-0052 神奈川県藤沢市藤沢109番地 URL http://www.cityfujisawa.ne.jp/ 今回は何が飛び出すか。 秘められた謎と鍵は、身近な所にある。 視点を変えるは、始点=支点 を変えること。 始まりの位置、支えポイントをずらすと見えてくるかも。 意識の拡張は、自ら(=水から)でしかできない。 言葉に数理あることを楽しみ、音に返して、 ことたまを身近に感じて、空間を拡げていきましょう! お目にかかれることを、楽しみにしています。 参加申込みは、私書箱メール又は下記まで。 pac60520@jcom.home.ne.jp
2009年04月03日
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以外としみこんでいる意識に「損得」なる価値観に、知らず知らずに染まってしまっていることがある。「損得」を大辞泉で見ると、『損することと得すること。損失と利得。損益。』と書かれている。日々の事柄の中の映す映像を観て、これは、損だなとか、得したなとか、どうすれば、損しないようにすべきかなど、常に考える基準にこの「損得」が染み込んでしまっている。お金の捉え方や、時間の捉え方や、所有の捉え方で、損得をついつい考えてしまう。でも、現実的には、損だと思うことで救われたり、得したことで、後で大変な思いをしたりすることも多い。経済性とか合理性だけでは、判断つかない事が実に多い。人間の「頭」は、「マメページ」=「豆+頁」と書くように、しょせんは、小さき小さきもので、宇宙や見えざる存在からすれば、実に小さい範疇のことでしかない。損得を考えてもしょうがない事の方が多いはずなのに、脳の思考癖は、実にチンケで乏しいものであると思う。損得を数理で観てみると、わかってくることもある。損=ソン=ソ=十得=トク=十九だから、損得=ソン+トク=十+十九=10+19=29つまり、損得=29=フク=福損得を超えた位置にこそ、福があるのかも。国や行政やNPOなどが、損得だけで、経済効率だけで、もの事を進めていては、うまく進まないことが多い。ある程度は、理の部分を使っての損得も必要かもしれないが、根本的には、損得を超えた位置の考えが必要で、それが、『福』となるわけで、この超えた位置も大事。昨今の企業業績も悪化して赤字決算を出しているが、赤を出すことで、業務整理や今までできなかった経営も別な角度で進めることができるわけで、損して得を取れではないが、損得の枠を外させる、世の中の動きがあるのかもしれない。我が意識をどれだけ、高くできるのかが勝負で、脳の損得の癖パターンを外し、本来の豊かさ位置(『福』)へ甦らせていくのかを、映す現実の中でさらに楽しんで進化させていきましょう。
2009年04月02日
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言葉に数理あり。今日は、エイプリルフール。4月馬鹿ともよばれている。馬=午の数理は、12。馬は、12ヶ月で子供を出産する生態。鹿の数理は、6。鹿(シカ)の音は、ロクなので。明治初期の鹿鳴館は、ロクメイカン。従って、4月馬鹿の総合数理は、4月馬鹿=4+12+6=2222数理は、死んで甦りの数でもあり、宇宙根本法則をも現す重要な数理。ブラックジャックでは、22は負け。負けるからこそ、価値もあるところ。さらに、22は、カバラでも重要な意味を成し、それは、ヘブライ語22文字にも繋がる、根本的な数理でもある。馬鹿になるのと、4月が重なるからこそ、重要であることを教えてくれてるのかも。どんどん、アホ・バカ・マヌケをススメましょう。
2009年04月01日
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