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とある場所で、TVの映りが悪くなったので、見てもらえないかと訪ねられた。聞くと、ある時にTVを移動して戻してから、ある特定の数局の映りが悪くなったのだそうだ。まだ、アナログ放送のTV機器だったので、アンテナの向きが風か何かの影響でズレて、特定の放送局の電波が受信しずらくなったのかと思った。アンテナの設置場所も不明だったし、夜だったので、他の原因を探してみた。ふと、注意深く観ると、TVアンテナのケーブルの皮膜が、かなり酸化していて、銅の輝きが失われていた。そこで、部屋のアンテナ端末の接続部分と、TV機器側のケーブル接続部分の皮膜2ヶ所を、ラジオペンチで新しく、皮膜むいて、輝きの銅色を出して、再接続をした。すると、酸化のない金属部の接続で導通が良くなったらしく、TVの映りは格段に良くなり、前の状態に戻った。この出来事から、TVの映像自体は、我が脳の映す現実映像と捉えて観たときに、アンテナケーブルの酸化とは、感度・感性・インスピレーションの鈍化だと思えた。酸化している状態とは、古い常識や固定概念のところ。こびりついて、電気抵抗になったいるようなもの。酸化を排除して、新しく皮膜から出したことは、固定概念や自己の中の古い認識を排除する時なのかも。通りが良くなれば、映す空間の映像はクリアーに鮮明になる。アンテナの位置を上げることも、電波をキャッチできるが、この足元の位置の導線のところ、特に接続部分は、常にチェックが必要だなあと思った。酸化からの学びは実に奥が深く、酸化だけに、宇宙の学びへの参加ができたことは、喜びのところでもあるし、賛歌で祝うべきとこなのかも。錆びないようにする、酸化させない工夫を常に心がけて、豊かさ創造の映像現実をさらにクリアーに明るく鮮明にしていこう。意識の酸化防止を心がけよう!お勧めブログ「青人草、赤き夢へ立ち立つ」 「ストレスは宝物」よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月30日
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2009年11月29日は、何かいい日かも。数字並べて観ると、29 11 29語呂合わせで福 いい 福時空 いい 時空左右に福や時空の29が配置される訳で観音開きの形かも。しかも中に11を抱えているから、11数理からも開く意味。福が開いて時空が開いてのかも。29+11+29=696と9は陰陽合一新たな位置で豊かさを創造していきましょう。 お勧めブログ「青人草、赤き夢へ立ち立つ」 「ストレスは宝物」よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月29日
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継続することは、力がいることである。また、力がないと継続はできない。継続は力なり、といわれるが、本当にそうなの?力を入れずして、力が出せるは、実力かも。継続=ケイゾク=軽属軽く属するは、肩に力を入れずに、緩やかな状態。ゆるんでいるときこそ、軽くしなやか故に、力があるということ。だから、継続するは力を抜くなり。継承するとか、継ぐということは、前の世代から次の世代への引継ぎなので、軽やかに明るくすべきことなのかもしれない。良く昔の時代劇でも、王位継承とかで、継ぐときなどは、権力争いなどで、揉め事も多く、重く暗く辛くなることが多々あったはず。継を軽にできるときこそ、軽やかにスムーズに移行できるのかも。力を抜いて、心も軽やかにして、意識の高見地点へと、次々にその到達点を継続していきましょう。軽快に愉快に楽しく面白くへ。お勧めブログ「青人草、赤き夢へ立ち立つ」 「ストレスは宝物」よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月28日
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いつでも、どこでも、やり直しができる創造は、安心と豊かさとゆとりの位置で生み出されるのかも。失敗しても、成功しても、どちらでも良く、その取り組むの中に宝があり、何回もやり直しができることの創造に価値があるかも。起き上がり小法師のように・・・・。倒れてもまた起き上がる。七転び八起き。ダルマ人形のように。いつでも、やり直しができるとの創造は、失敗という捉え方・認識が消えてしまう。エジソンでは、ないが99回の失敗を失敗と捉えておらず、100回目での成功への通り道なんだと思っている。できるまでやり続ける、達成するまでやる、出来上がるまで、完成するまで、いつでもやり直す。諦めない、粘り強い精神。やり遂げる、やり通すは、槍(ヤリ)の貫通。志しをやり通す想念があるから、いつでもやり直せるのかもネ。もう、既に未来において槍を通して、貫通させた完成系の位置を知って、その思い出し作業の為にやり直しを続けられるのかも。安心して、豊かさ方向に向って、常にチャレンジし続けよう!諦めない粘りをやり通そう。お勧めブログ「青人草、赤き夢へ立ち立つ」 「ストレスは宝物」よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月27日
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今日は、11月26日。年初(1月1日)から数えて330日目の日。今年もあと35日で終るのだそうです。33=サンサン=燦々燦々とは、太陽光がきらきらと光り輝いてる様のこと。今年もあと35日となったこの日に自己意識のチェック必要かも。心は、いつも燦々ですか?散々では、ありませんよ。心がいつも光り輝いている、常なる太陽(Sun)が輝いている。カバラでは、33は「完成の数」なので、今日は、セルフチェックで完成を感じる日かも。常に完成していることを確認する位置は、燦々の位置かも。感性をアップして、感じることを高めるは、豊かさへの方向性を持つことかもしれない。どこまでも、面白く捉える力、完と捉える力をさらにアップさせよう!お勧めブログ「青人草、赤き夢へ立ち立つ」 「ストレスは宝物」よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月26日
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近きことに集中していると、何か一点突破できそうな気がする。集中して何かをやるというモードを使うと、意識の拡張ができる気がする。一見、ある点に集中するので視野が狭くなる気がするが、感覚が研ぎ澄まされて、むしろ全体を感じるようになる気がする。ちょうど、風船の中にいる自分が一点に集中して、内側から圧をかけると、そこから穴を開けて、殻を突破できるような感覚かも。集中=シュウチュウ=主柱主たるメインの柱(ポール)を建てるは、コアの位置からが大事かも。自らの中にメインポールを建てることが、集中効果なのかもしれない。近きことに、意識も事柄も集中して、一気に殻を突破して、脱皮して、明るく軽くなる方向へと、どんどん光りを入れて豊かにしていきましょう。お勧めブログ「青人草、赤き夢へ立ち立つ」 「ストレスは宝物」よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月25日
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願いを持ちつつ、力にして、前へ進みたいですネ。いろんな願いを持つけれども、願いダイレクトがいいらしい。ZRAJAM曰く「プロセスの創造がプロセスを生む」と。本(創造力の翼)の中で、『過程(プロセス)を想像する者には、過程(プロセス)そのものが創造されてしまいます。願うのであればダイレクト(直接)に。想像だにないところから叶っていくのです。』とある。アメリカへ行きたいとの願いがあるとすると、普通では、お金と時間が必要なので、まずは、働いてお金を溜めて、それから時間をつくって、などなど、いくつかのプロセスを考え、そのプロセス的な考えで願いを叶えさせようとする。でも、願うならば、ダイレクトに「アメリカへ行きたい」って、素直に思うことで、実は、想像だにない世界で、叶うということが、あるんだと知ることなんだと思います。最近では、引き寄せの法則などと呼ばれていますが、願ったことは、叶うようになっているのです。頭で戦略・戦術・計画しても所詮は、豆の頁の処理でしかない。頭で処理するのでは、プロセスを生んでしまう。なので、直接、宇宙へ委ね、ダイレクトに願う。縦系アクセスのスピードと叶い方は、ダイレクト。我れが映す世界だけなのであれば、向き合うのは宇宙であり、願いをダイレクトに届ければいいだけ。プロセスあらずが、速さを生み出す。プロセス=過程=カテイ=仮定仮に定めた段階が過程(プロセス)なのであれば、本道で最短距離で定めた方が良い。自らを信じて安心の位置で、急がず、ゆだねて、どんどん願いを叶えさせていきましょう。明るく軽く豊かになる方向の願いの花を咲かせましょう!お勧めブログ「青人草、赤き夢へ立ち立つ」 「ストレスは宝物」よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月24日
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人は、何かと制限の中で生きている。制限は不自由で困ったもので、排除したいと思う考え方は、一方向に片寄っているのかもしれない。実は、制限は制限にあらず、なのかもしれない。その制限によって、自らの解除すべきポイントを発見できるわけで、滞っているところや困った点は、自らの魂の飛翔への課題を発見したところ。制限という枠があるからこそ、発見できるわけである。また、制限という枠があるから、創意工夫して創造力が育まれる。茶室の狭い空間の制限だからこそ、宇宙を感じられるのかも。人は生きるということは、制限という名のルールの中で、障害物競走を遊んでいるともいえる。制限は、生きるための創造の源を与えてくれているのだとも言えるし、制限=セイゲン=生源 つまり、生きる源なのかもしれない。不足も制限なわけで、お金が無いとか、体の調子が悪いとか、などの不足の領域(つまり制限の中)があるからこそ、お金を生み出す創造ができたり、調子が悪いが故に無理することせずに、長生きすることができたり、人の体のことを診てあげることができたり、いろんな角度で創造が生み出される源にもなっている。制限が嫌だと思うのは、認識の結果なので、制限を面白いと思うことで、次の場面が変わってくる。生を楽しむは、制限を生きる喜びに変換し続けることかもしれない。生なる源の制限を使って、豊かさ方向へどんどん変換して、空間を豊かにしていきましょう!
2009年11月23日
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今日は、11月22日で「いい夫婦(フウフ)の日」過去の4年分の11月22日ブログを読み返してみた。2005.11.22 「いい夫婦」2006.11.22 「いい22の日」2007.11.22 「「ツキ呼び言霊」『遊』 」2008.11.22 「20.11.22読み解き 」数理的に意味が深い11と22が並ぶこの日は、毎年何か気になる日でもあった。ネットで11月22日を調べると、こんなサイトがあった。激裏情報「大工さんの日」でもあるらしく、大工の神様の聖徳太子と関係あるとか。さらに1922年にサザエさん(アニメ)が誕生した日とか、回転寿司の誕生日なんだとか。ちなみに、サザエさんのデビュー当時が24歳設定とのことなので、今年が2009年だから、24+(2009―1922)=24+87=111歳まあ、なんて長寿なんでしょうネ。今日は、何といっても「いい夫婦の日」22=フウフ=夫婦いっぽう、夫婦のことを「めおと」とも読みます。夫婦=めおと とは、読めませんネ。「妻・夫」(め・おと)から、その語源が来ているとも言われますが・・・。音としては、「みょうと」だから、22=夫婦=ミョウト=明灯この明灯とは、自明灯のことにも繋がり、自明灯とは、お釈迦様が死ぬ時に弟子達に伝えた言葉。常に意識して自分の心に明かりを灯すように心がけなさいとの事。まさしく、こころに常に太陽を抱き続けることであり、自己核融合の火を消さずに、明るく照らしなさいってこと。いい夫婦の日は、この火を明るく灯すことを続ける日。最近、けんたまは夫婦で人に会ったり、豊かな創造のお話しをしたりしています。火は、多いほど明るさと照らす範囲が広い。夫婦の二人の火は、火力が倍増するのかも。昔から、1+1=無限 と叫び続けていた意味が、やっと、22年の月日が経過して、少しわかり始めて来た。豊かさの火を燃やし続けて、空間を明るく、楽しく軽やかにしていきましょう。
2009年11月22日
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信用度の高さとか自信の高さの表現で「太鼓判を押す」と言いますネ。この太鼓判とは、太鼓のような大きな判子の事で、大きな判を捺すことで確実な保証を示しているそうです。太鼓判=大判=Big判=ビックバン昨日のブログの内容にリンクしてくるのだが、コメントをいただいた八兵衛0615さんからも、まさに、ビッグバンのようだと。常に太陽を抱き続けることは、いつもビッグバンを起こし、拡張し続ける太陽のようなものかもしれない。太鼓判を捺すは、まさに揺らぎない太陽の位置での、確固たる安定した自信とエネルギーの現れで、常にビッグバンを起こし続けていけることなんだと思う。太鼓判を英語では「a large seal」というのだそうで、sealとは、いくつか意味がありますが、「封印」という意味があるそうです。だから、太鼓判とは、大いなる封印とも訳せるので、封印解除には、この判子の位置の確固たる自信と、ビッグバンの爆発の位置が必要なのかも。豊かさ方向に向って太鼓判を自らに捺すことで、さらに空間を創造していきましょう。
2009年11月21日
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寒さが厳しくなると、暖かさが欲しくなります。太陽の暖かさは、気持ちがいい。常に心に太陽を抱き続けたいですネ。太陽は、永久的な核融合なので巨大原子炉のようなもの。心に原子炉を持つとは、消えない火(日)を持つこと。核融合には温度が必要。高温核融合=高音覚融合高い周波数の音によって、覚醒されて、融けるのかも。自らを覚醒させるには、自らの温度、周波数を上げること。常に太陽をイメージして、原子炉の火を消さないように、常に夢を持って、意識を豊かにする方向へと、魂を輝くように燃やし続けましょう。
2009年11月20日
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一つのサイクルの終焉を向かえ新たな開始のとき。終りは、始まりとなる、輪のようなシームレス世界。アルパとオメガ、終始一元、輪転転生、・・・・・。昨日(18日)に映した車のナンバーが気になった。3台続けての数字。1台目 552台目 883台目 77ぞろ目は、強調として印象付けとして出るらしいので、この5と8と7を思い浮かべて、ある語呂合わせが繋がった。758に組み替えると、758=ナゴヤ=名古屋そう、名古屋は、尾張の国。尾張=終りさらに、名古屋=758=7+5+8=2020数理は、死んで甦りの旗印の数理であり。伊勢神宮の式年遷宮の数理でもある。名古屋と伊勢も地理的には近いし・・・。20=十(10) + X(10)=死+生=シキ=敷島の国(日本)日本の国開きは、名古屋からの甦りなのかも。つまり、終り(尾張)から始まりの象徴かもネ。意識の創り方も、止め方が次ぎの創造を鮮やかにする。意識の止め方とは、その瞬間に意識を確認し、どういう状況かをしっかりと把握することから始まる。流されるのではなく、きちっと意を持って、俯瞰的に我を押さえておく。止めることで、次が開き創造が開始する。止めることは、力がいるし、実力がいる。良き経営者は、事業が衰退の時こそ、その手腕が問われるように、きちんとした経営的な判断ができる。F1の車の性能は、ブレーキ力の性能で決まるようなもの。758で止めると、富めるのかも。意識の富める方向は、明るく楽しく面白く軽くなる方向。今を完としての止めを創って、さらに次場面を開いていきましょう。
2009年11月19日
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まもなく、新月を迎えます。新月 2009年11月17日 04:14 ^^^ちなみに満月は、下記の日時でした。満月 2009年11月03日 04:14 ^^^(詳細データ引用は、下記HPより)(http://www.hottatakeshi.com/moon.html)今回、満月と新月が同時刻になっている。この時刻もメッセージかも・・・・。「0414」414=ヨイヨ=良いヨ!ああ、これでいいんだと、毎瞬に思えるか?との問いかけかも。良いヨ!、といかなる時もそう思う。その想念が意識を創っているのかも。毎瞬、これでいいんだ!(良いヨ!)と捉えられる意識は、評価を超えた世界に広がる。
2009年11月17日
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人の成長や人間力アップや人の度量を表現する言葉に『器(ウツワ)』がある。その大きさが、成長度合いだったり、人間力の大きさだったり、度量の大きさを示すものとして使われる。「器を広げる」と同意な意味で「器を上げる」ともいう。恐らく器は、大きさ以外に、その位置の高さがあるのかも。器=キ=キー=Key=鍵器を上げるとは、キーを上げるってことにもつながる。声のキーを上げることは、高周波領域の音を出すことなので、自らの器を上げるは、心の位置のキーを高周波領域へと上げること。keyは、鍵でもあるので、鍵を開けよ!ってことにもなる。自らで鍵を開けないと、器は拡張しないのかも。上に上げるとは、豊かさ方向、明るく元気になる方向。大きな器にして、大きな豊かさを創造していこう。自らの器で、私は、先手を打つわ!(なんちゃって?!)
2009年11月16日
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今、ある韓流ドラマを見入っているのだが、その中からの学びが実に多い。「受け流すことも大事」このセリフに思わずメモを取った。聞いた事や見た事は、何か意味があると思ってるので、ついつい脳に入力して、データ処理をしようとしてしまってる。コンピュータで言えば、余計なデータを入れて、CPUを無駄に稼動してしまっているようなものだと思った。時には、手に負えないとか、処理できそうにないのは、受け流せば良いだけんなんだと思った。受け流すには、このグレーゾーンの扱いができる能力が必要。白黒ではなく、グレーな灰色でいられる心のキャパ。受け流せるもグレーゾーンの実力かも。柳のようなしなやかさが必要なんだろうな。折れない心は、柔らか心。柔軟であることは、受け流しの重要な要素かも。柔軟=ジュウナン=従難どんな難が来ても、従っていく柔らかさなのかも。難に従うってことで、くぐりぬける器の大きさを広げているのかも。受け流しも時には使って、さらに豊かに自らの心の器を大きくしよう。
2009年11月15日
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11月13日金曜日の夜は、不思議な感覚の出来事があった。シャローム!イスラエル2009 への行くことになった。日本・イスラエル親善協会の主催で、キブツ・アルツィ合唱団の国内最終公演があった。開催に際して、日本・イスラエル親善協会 名誉会長であり、かつ駐日イスラエル特命全権大使のニシム・ベンシトリット閣下をお迎えして、日本国歌(君が代)とイスラエル国歌(ハクティヴァー)を歌ってからの開始であった。どこか、感覚が思い出して来たようだった。知っているという感覚が甦って来てるのかも。ああ、そうなんだ、今まで歩んで来た道が、今日のこの会へと繋がっていたわけで、ここに至るに来た道がこれらの行く道なんだと思った。会場でいただいたイスラエル国歌(ハクティヴァー)の歌詞の中に、ユダヤの魂、シオンの言葉を発見した。ああ、どこか知っている感覚。この思い出す旅が、また新しく始まったのだと思った。シオンの言葉には、深い意味と謎があるような気がする。言霊(ことたま=五十音)の高根先生からも聞いていたこのシオンの流れは、何かの創造へと広がってきている。シオン=SION=ZION=GION=ジオンシオンは、ジオンであり、GION=祇園にもつながり、日本とユダヤ(イスラエル)の不思議な関係が、再び浮き上がってきているのだと思う。行った道が行く道なのであれば、我が魂の今までのシオンに繋がる旅は、再び甦って、これからの新たなるシオンの旅へと広がるのかも。シオン=死ON死をONさせるってことは、死の覚悟、明日死す覚悟のスイッチをONにするってことかもしれない。死ぬ覚悟の位置で、今日を生きることで、一瞬が鮮やかになる。
2009年11月14日
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今日は、今年3回目の13日の金曜日。今年は、2月と3月と11月に13日金曜日がある。詳しくは過去ブログの2004.10.23ブログをご参照下さい。ブログはこちら今年で3回目なのも意味あるのかもしれない。13 x 3=39=サンキュウ=感謝 かも。しかも、観音開きの数理11での月なので、まさに、金が開くのかもしれない。金=キン=禁 なので、意識面としては、禁領域が開かれるのかも。この禁は、今までで言うと、禁止とか禁則とか、禁じていたところで、手を付けていない、どちらかといえば、触れてなかった部分かも。意識の中での禁とは、苦手とか嫌いとか好ましくないとかの領域で、まさに開かずの間であり、パンドラの箱のところかもしれない。禁の開放・解除は、領土・領域の拡大拡充でもある。脳の使わなかった部分が刺激されて、創造が生まれるところ。禁を解くと、金が現れ輝きが出てくるのかも。中に封印されていた光りを甦らせる。13数理と金を重ね、さらに11数理で開いていく。タブーはタブーにあらずで、創造のきっかけ、材料にすぎないかも。忌み嫌ってるってことは、手付かずで荒野の大地。自らの豊かなる意識荒野を開墾(=開金)するは、この上ない魂の喜びになるでしょうネ。どんどん、禁を捨ててて、感謝の念を持って金を輝かせましょう。
2009年11月13日
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学習というよりは、そのままインストール。脳を使わず、パソコンのインストール状態に近いかも。学習では、まだ、学びであり、習う位置なので、どうしても脳を使ってしまいます。脳=ノウ=NO 使用不可ですよのNOなのかも。頭は、豆へんに頁(ページ)と書くことからも、しょせんは、小さき処理範囲のもので、扱うデータ量が極めて小さいもの。頭で考えるのではなく、NOにして、そのまま智慧を入れる。おもしろすぎると素直に入れれば、面白すぎる空間が映しだされていく。
2009年11月12日
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今日は、11月11日で、観音開きの数理11がダブルで並ぶ日なので、ダブルで新たな扉が開くのかも。この良き日に、初めてけんたまの謎を解き明かします。けんたまの自己紹介これからの空間をさらに旅して豊かな空間を創造していく決意での、新バージョンにあたって今一度、自らの立ち位置を明確化するとともに意識の位置を確認する上で、発行者である私(けんたま)のプロフィールや思考の基準などを、今回初めてご紹介させていただきますネ。1957年 新潟県生れ1981年 大学(工学系)卒業、メーカー就職(エンジニアの道を歩む) 1988年 結婚1993年 自己啓発セミナー受講1997年 得度 1998年 高根先生に出会い、言霊を学び始める2003年 メルマガ「アイウエオの秘密」第1号を発行2004年 楽天ブログ「けんたまの一言ポエム」開設2009年 10月より新バージョンでメルマガ57号発行2009年 11月11日 メルマガ58号発行新潟という豊かな地で生を受けた。子供の頃から機械をいじったり、物を作るのが好きで、図画工作が大好きな子供であった。国語や社会などの文科系は嫌いで、本もあまり読まなかった。物を作ったり、理数系が大好きで、子供の頃の夢は、エジソンみたいにいろんな発明をしたいと思っていた。電子工作をしたり、発明コンクールに応募したりもした。1浪して大学は地元の工学部に入って、精密工学の自動制御を学んだ。そこで、将来はエンジニアの道を選ぶことを決めた。地元の大学を卒業したが、どういう訳か、地元に残らなかった。縁あってというか、どうも他の人とは違って、東京へ就職する道を選択した。普通では、地元大学を出れば、地元企業に就職するのが一般的ではあったが、私は逆の道を選んだようで、高校の同級生からも不思議がられた。何か東京への憧れとワクワクする面白さを感じていたのだった。東京では、メーカーに就職し、エンジニアの道をスタートした。機械設計の現場を経験して来た。毎日が残業で夜遅くまで仕事に没頭していた。仕事は面白く、自分のアイデアが形となって設計図になり、製品となって量産され、売られて、お客様が喜んでくれるのを実感した。やがて30歳で結婚をした。結婚の際に妻に『1+1は無限大』だと、うわごとのようにいい続けていた。(後にこの意味がわかってくるのだが、・・)35歳の時に夫婦で自己啓発のセミナーを受講し、この頃から生きることとか、仕事とか、などを考えることを始め、精神世界のことが少しづつわかり始めて来た。40歳の時、あるお寺とのご縁があって、そこで夫婦で得度した。在家で有髪での得度で、二人でお坊さんの名前の法名をいただいた。それから、会社でのエンジニアを続けながら、しばらく仏教(法華経)関係の勉強というか、修行をしていく。41歳の時に親子二代で言霊研究されている高根三教(かずのり)先生に出会い、「ことたま」即ち五十音を学び始める。意識へのインストールが深まってきた。これと平行するように言霊の勉強も進めてきて、46歳の時に高根学説をベースとしたメルマガ「アイウエオの秘密」を発行する。47歳の時に自らのブログを立ち上げ楽天ブログを開設する。「けんたまの一言ポエム」を書き出す。書き出しの当初は、言霊のことを中心に書き綴ってきた。2006年(49歳)の12月ころから、自らの中で言霊と意識の融合をベースに自らの豊かさ空間創造の場としての位置でブログを書きだした事で、さらに自らの魂の進化が進んできた。ブログは、2004年10月頃からは、毎日更新し続けていて、丸5年間の位置を経て現在に至っている。
2009年11月11日
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一番最初、まっさきのことを「いの一番」と言う。意識の置き方、創り方も最初が大事。最初は、建築でいうと基礎・土台の部分。土台良くないと立派な建物は完成しない。はじめに創る意識は大事。いの一番で創るところが肝心。いの一番の「い」は、いろはの「い」で最初の所。ことたま的に「い」を観てみると、い=イ=意=五意を入れたりすることは、最初では極めて重要。意をもたずして行動したり、考え事しても、ろくな結果にならない。きちっと意を持つ、意を入れると出来る世界が違ってくる。また、数理的には、五を持つ「い」は、中心の意味を持つ。いの一番は、意を中心にすべく一番最初に持つことを意味してるかも。中心とは、魂の位置でのことで、意は、それに沿ったもの。「いの一番」を豊かさ方向への道標にして、どんどん、豊かさの意を魂の中心に入れていこう。空間創造を遊んでいこう。よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月10日
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ある種の覚悟が必要な場面では、意識が創られていくことが多い。悟りを覚えると書いて覚悟。差が無きことを覚えていることが覚悟なのかも。人の比較や評価の差が無いってことがわかり始め、そのことを覚えている、つまり、思い出しているって事が、覚悟なんだと思う。意識の覚悟とは、思い出していくことなのかも。それは、本当の我を覚醒させていくことなのかもネ。覚悟=カクゴ=確吾確かなる吾(ワレ)の位置を思い出すところが、覚悟の位置なのかも。もともとの豊かなる位置の覚悟をしっかりと思い出そう。はじめから、そうなっていたんだと、わかっていこう。よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月09日
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映す映像は、脳の信号処理の結果だ。そういわれると、そうかもしれない。常に選択的に信号処理しているようだ。選択の自由がある。選択=センタク=Center宮内なるCenterの宮への問合わせの答えが選択なのかも。選択には間違いは無く安心の創造をする所。豊かさへと創造を広げ選択の自由を楽しみましょう。選択=洗濯心の洗濯で選択が現れるかもしれないが。自由のキャパシティのひとつとしてさらに飛翔していきましょう。よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月08日
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悟りは、ある意識の高さでもありが、難行苦行で修行するだけが悟りの道ではないかもしれない。悟りの位置をことたま的に観てみた。悟り=サトリ=差取り差とは、差分ら落差の事で、比較や優劣の位置。その比較や優劣がない世界は、争うこともなく、比較での創造が不要である。比較が意味を成さないのかもしれない。悟るということは、そんな心の位置を得ることなのかも。比較という創造を活用することで、少しでも高見をめざし、悟りを得るというやり方もあるのだろうが、差が無き世界の位置を創造すれば、既に悟りかもしれない。もちろん、知恵の習得(インストール)が必要であるが。悟りは、「心」+「吾」の字で構成されている。つまり、吾(ワガ)心の内にあるのだから、知恵での創造で、差は取れるのかもしれない。心の創造には、意識の位置が重要。豊かな意識の方向の中で、明るく軽く楽しく、進んでいこう。もう既に、悟りは手の中にあるかもしれない。手に入れるための目標としての悟りではなく、この悟り(=差取り)を使って、次なる場面をどんどん創っていくことが重要で、魂の喜びにもなるであろう。乗り手の魂さんをどんどん喜ばせていこう!よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月07日
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海の向こうNYからのニュースが感動を伝えた。ワールドシリーズでヤンキースが27回目優勝。MVPに松井選手が輝いた。我がことのように嬉しく熱くなったのは何だろう。今年初めのWBCの時のイチローもそうだった。ふと、両方ともWが繋がっていると思ったこと、日本(JAPAN)が繋がっていると思い、今日のタイトル『Wの輝石』が浮かびあがって来た。World Series で松井WBC(WORLD BASEBALL CLASSIC)でイチロー共に『W』の輝きであった。松井は背番号55イチローは背番号51共に凄すぎる背番号。55は、1~9と10(天)を包含する数理つまり、(1+2+3+4+5+6+7+8+9)+10=45+10=5551は、日本語五十音=GOLDを意味する数理日本語アイウエオは、「ン」を入れて51音。つまり、コトタマ(五十音)そのもので、50数理は、ローマ数字LこのLの介在によって神は金に成れる。即ちGOD+L=GOLDまた、Wは、アルファベット23番目Wの文字は、分解するとV文字が2つある構成。W=VV=V+Vローマ数字V=5 であるが故に、W=VV=55つまり、松井の背番号でもあるとも言える。また、勝利VictoryのVサインが2つなので、当然ながらWonderfulなのかもしれない。Vサインは、指2本で表現することから、V=2本 とも解釈できるので、当然ながら、V=2本=ニホン=日本=Japan かも。V=2 数理なのだと解釈すれば、W=VV=2222は、22=フ次=富士=日本を象徴する山55番も51番(50番)も、それなりの意味と繋がりと、それを背負う選手の力量と覚悟と凄さが少しみえた気がする。今年の始まり(アルファα)と終わり(オメガω)で繋がるWの輝石は、軌跡でもあるが偶然でもなく、必然なのかも。そして、それは奇跡なのだろう。日本という存在の輝きを見せてくれた野球は、生きることの喜び嬉しさ感動を復活させてくれた気もする。野球と日本は、深い深いつながりがあるのかもしれない。死んで甦りし国の日本は、四に縁深い(2X2=4、2+2=4)野球も1塁~3塁そして本塁の4つのベースを回り、本塁に生きて帰ってくる(生還)ゲームでもある。死んで甦らせるは、命の輝きなのかもしれない。魂の輝きを復活させることを望んで、自らが映している映像なのかもしれないが、ともかく、イチローの活躍で始まり松井の活躍で終わったことは、終始一元ではないが、新たなる扉のOPENなのだろう。どんどん、JAPANが輝き、自らが輝くことを創造させていこう。 よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月06日
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心が荒ぶれた時や感情が揺らいでる時は、その波を静めるのには時間やテクニックが必要。心の乗り手の魂の位置での意識次第で、心の位置が変わってくる。荒ぶれた時は、波形も乱れているし、濁っている。不純だらけにもなっている。通常、汚れたら、即おそうじするのが一番で、浄化は、まさに切り札で、ジョーカーの位置。浄化するには、清らかにするのがいい。ことたま的観点でも簡単に捉え方を変えて、意識を変えることができるはず。ことたまは、清音(セイオン)に戻すが原則なので、濁音などのは、清音に戻して、俯瞰して観る。ギラギラ ・・・> キラキラザラザラ ・・・> サラサライガイガ ・・・> イ~カイ~カガミガミ ・・・> カミカミなどなど、清音に変えたとたん、意味が違ってきて、本質の豊かさの光りになっていく。祝詞は、濁りがないといわれていますが、清音を活用すると、変換ができて、遊べるかもしれない。清いことは、若いってことで、青春=清春青の色は、方位では東の日の出の位置。信号機では、進めの位置。青の位置を持つ清らかさ位置ならば、日の出の勢いがごとく前に進み、開かれていくのかも。清らかさに戻し、豊かさ方向に向って、純度たるピュア度をさらに上げて魂進化を進めましょう。 よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月05日
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昨日は、本当に寒かった。寒いと感情が揺れているのがわかった。ああ、動きたくないなあ、いやだなあ、めんどうくさいな・・・。この自らの感情を俯瞰して観てみた。ああ、これは、心が感じてそう言ってるだけなんだなあ。だからと言って、本当に寒くて動けないほどなのかと、自らに問いかけてみると、そうでもないこともわかる。ああ、これは、心が言ってる、馬の位置が言ってるんだと、わかった瞬間に、そうだ乗り手の位置で思考すればいいんだと思った。乗り手の魂さんが、この寒さは面白い、さあどう遊ぼうか?と思考したとたんに、心の位置は感じることが薄れ、寒さもさほど気にならなくなってきた。気が入ったというか、意識の置き方で、心がコントロールできる。だから、感情で振り回されるのではなく、感情をセンサー的に使ってみて、その刺激で乗り手が意識を創ると、心の馬は素直に従ってくれるのだと実感した。寒い=365=3+6+5=14=イシ=意志意志あるところは、意識が創るのかも。寒いと感じることで、俯瞰できて、意識できて、意志の力を確認できて、嬉しい一日だった。 寒さ対策は、意識でも創れることを体感した。気の集め方、エネルギーの使い方を工夫して、しっかりと意識の魂さんに働きかけをして、創る世界を豊かに明るい軽い楽しい方向へとしていきましょう。 よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月04日
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人生は、歩いていると障害物競争のように、様々な課題(実は自らが仕掛けた課題)にぶつかり、難問を解きながら進んでいったりしている。つまずいて、失敗したな、やり直しだなって、事が何回も起きる。課題クリアーしないと、前に進めないようだ。だから、答えを導き出して、謎解きをし、ダメ出しだったら、また、再チャレンジの連続。答え導きを構築しては、再び進む。構築しては、進み、違ってれば、創り直し、人生は、そういった意味で、いつでも再構築なのかもネ。構築を諦めない限り、課題クリアはできるはず。再構築をことたま的に観たら、凄いことがわかった。再構築=サイコウチク=最高値区つまり、再び構築して、答えを出したその地点は、最高であるんですよ、と教えてくれているのかも。いつも、映す場面や出来事は、無駄や失敗はなく、最高値が出現している区域ともいえるかもネ。今の状態がいつも最高値なのであれば、常にチャレンジで、再構築が繰り返せるはず。比較もなく、優劣もなく、今の捉え方、最高値区である認識が創造を拡げてくれる。豊かさの区域を自らのワールドに広げていき、いつでも再構築で最高値と認識して進みましょう。 よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月03日
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自己の感情や感覚を研ぎ澄ませる。感度を上げていく。すると、どんなささいなことでも、拾うことができる。かみしめることは、感じることをアップさせてくれる。ことたま的に「かみしめる」を観てみた。かみしめる=噛み締める=神占めるものを噛むとかそしゃくすることは、脳を刺激することになる。噛み=カミ=神 なのかもしれない。締めるとは、占める事に通じる気がする。かみしめる事は、自己と自己との向き合いでもあり、それは、宇宙とも繋がることになるので、ある種、神様との専用回線を占有している状態なのかもしれないので、以外と、神占めるも意味が合致しているのかもしれない。自己と宇宙とのダイレクトの接続は、縦系アクセスそのもの。神占める常態化は、インスピレーションが来やすい。ゆっくりとかみしめるは、ものを良く噛むことに通じ、噛むことは、消化吸収がよくなり、健康面でも有効である。意識の面でもゆっくりと意識をかけて、かみしめると、吸収がよくなって、願いが叶いやすくなるのかもしれない。良くかみしめるときの意識の創り方が重要かもネ。明るく、豊かに、楽しくなることを思いうかべて、イメージして、かみしめると、神占めがさらに豊かさへと加速するかもネ。感じることをはじめて、かみしめを始めてみよう。ゆっくりと、味わいながら。 よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月02日
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今日から11月に突入。11は、観音開きの数理なので、また、新たなる開きが始まるのかもネ。実は、現実は、いつもいつも開いている。次々に扉を探し、扉を開いているのかも。意識は、その扉を開いて先へ行こうとしてるだけかも。開くという字は、門かまえの中に「鳥居の印」が入っている。神社の鳥居をくぐると、空気が変わるし、空間が変わる。鳥居は、シールドでゲートのところで、見えない扉のようなもの。その扉を通過すると開かれていく。気づかないと、その扉は存在すら気づかないこと多い。人との出会いや、お金のことや、体のことなど、あらゆるところに扉があって、開くことができるのかも。扉という字は、戸に非ずとあるので、戸の形はしてないようだ。11数理を持つ、この月は、意識を豊かにする、明るくする、楽しくする方向への扉をくぐっていこう。扉を英語辞書で調べてみると、(1)〔戸〕a door と(2)〔本の〕the title page の2つの意味がある。まさに、意識の次なるタイトルページを開くのかも。どんなシナリオを書き、そこにどんなタイトルページを創造していきますか?自らが創るシナリオを楽しんでいこう。そして、どんどん創造をしていこう。新たなる開きは、そこから始まるかもネ。 よかったらポチット ↓にほんブログ村
2009年11月01日
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