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TV番組だったが天才ピアノ少年の映像を映した。独学でピアノを弾き絶対音階を身に着けてる。曲も作曲しており、ジャズも弾きアレンジもする。天才なんだろうが、DNAで持って生まれて来ている。天才の音はテンサイで天災も同音である。テンサイを数理にして観ると、テンサイ=Ten31=1031=1+3+1=55数理は、センター・中心・真ん中の意味を持つ数理。天才も天災も、天と中心でダイレクトに繋がるものかも。31(サイ)は、命に関わる重要な数理。脊椎の数が31なのだそうだ。人間が生命維持できているのは脊椎の働きによるもので、31数理は命・生命と深い関わりがある。天才も天災も天と通じて命と関わりがあるのかもネ。命の躍動として才能を天に通じさせる位置の天才。多くもの人の命を犠牲にしてしまう位置の天災。命の働きなくして天才も天災も存在しない。光を輝かせる方向にさらに進んでいこう。
2011年04月30日
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不安や心配やイライラなど心(馬)が騒いでるときは、呼吸が浅くなっていてアイデアや行動が進まない。意図的に深呼吸などで呼吸を整え深く息をすると、心も落ち着き冷静になってくる。深呼吸の時に頭を白くすると、フッと浮かび閃きがある。呼吸を音に返して観ると、呼吸=コキュウ=59=5+9=14=意志呼吸することで意志を明確にできるのかもネ。14=十四=トウシ=透視呼吸することで少し先を感じられるものなのかも。呼吸は出す方が重要で、出し方で頭の白さが違うように思う。息を吐くという表現をするように、吐く=ハク=白、にもなるわけで、白に戻るは、白=無地=ナッシング=オールマイティ、だからかも。吐き出す際に少しだけ意を入れて出すと、さらにクリアーになって来る気がする。意を入れてできるだけ長くできるだけ強く吐き出して見る。「豊かさ意識の創造」なる意を入れて吐き出してみた。天の呼吸と息を合わせることは、意を合わせることかも。祈りも意乗りだと聞いたこともある。休みの期間は少し時間軸を外してのんびりと、呼吸を整えながら豊かさ意識の創造を魂(御者)に染み込ませていきましょう。
2011年04月29日
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芽吹きの季節から 葉の緑色が鮮やかな新緑へと 時間は流れています。 新緑は元気パワーがいただけます。 新緑=シンリョク=新力かもネ。 新しい力があるのかも。 古来から日本人は、 緑色を青(アオ)と呼んでいる。 だから新緑の季節は、 青が強まる時。 青の数理は1にて始まりの東の位置。 季節は春で音はシュン。 春=シュン=旬 新緑は旬の季節でもある。 それは、瞬時を大切に生きる事のメッセージかも。 旬の推理は、10なんだと高根先生から聞きました。 旬のものとは、だいたい10日前後までらしい。 10数理は天(ten)に通ずる意味。 新緑の旬の季節に春を感じて、 天に通じる瞬時の生き方を思い出していこう。 新緑のメモリは鮮やかに豊かな意識への位置を確認させてくれる。
2011年04月28日
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日々(ヒビ)の中に いかに意識を創るかを 常に問われている現実。 幻しのスクリーンを映す現実だからこそ、 日々を大切にしていきたい。 映す空間の輝きは、 魂の響きあいかもネ。 響き=ヒビキ=日々気 日々の気(エネルギー)こそが響きなのかも。 日々を響に創造していく。 響きあう・反響する・響かせるは、魂輝かせることかも。 日々をしっかり生きる。 意識を豊かさに近づけよう。
2011年04月27日
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場というものがいかに大切か。場が悪いと何もかも台無しになりかねない。人は環境で生きる動物でもある。場とは、環境や空気や空間など広い概念が含まれる。職場とか家庭の場とか地域社会の場とか、様々なところのシーンで場に関わっている。会議なども場のひとつでありファシリテーターの良し悪しで、場も活きてくるし、会議成果も有効なものになってくる。場とは、機能させる力を持っている。母のような存在で安心の土壌が場なのかも。良き場は安心で安全でそこの人を活発化させる。つまり、人を機能させる力が場にはある。場=ジョウ=乗乗は、加減乗除のひとつで掛け算のことなので、場は、掛け算的に効果が波及するものかも。場は機能させる・作用させる力があるところ。目には見えないところではあるが、お陰様の思いを馳せるところかもしれない。場を創ることは、あらゆる角度での思考や感覚を使う。感じることを高めていくことが大事。映す空間の場を良くも悪くもするも、自己の認識の創る世界。映っている向こう側の場をどうこうするのではなく、自らの立ち位置というField(場)の問題。場を創るとは、意識の立ち位置を創ることかもネ。山も高いほど険しいが、その高き位置では、景色も空気も違い、綺麗な場となっている。高き位置の意識の場を創造し続けよう。
2011年04月26日
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日々様々な場面で悩むことが多い。悩んでもしょうがない。悩んで解決することもたまにはあるが、悩まずに進むが良さそうだ。悩むな=ナヤムナ=7867=7+8+6+7=2828は命とか生命に関係深い数理。28は月のリズムでもある。悩むな!は、悩まずに生命を活性化せよ!かも。さらに28は2+8=10=天。悩むな!は、天に直結せよ!ってことかも。さらにさらに、28は2X8=14=意志。悩むな!は、意志を持て!ってことかも。悩=ノウ=Know=わかっている・知っているだから、悩むな!は、わかっているはず・知っているよネ、かも。本当の自分は既に知っているはず、だから悩む必要ない。悩むことをやめるは、元気になって命が躍動する。悩みは、自己の認識の結果なので、認識を変えるは悩まなくなったことの成果かも。認識は自己の中の固定概念や常識や価値観。逆説的には、悩んでるところは、古い常識の反応ポイントで、その認識を外し概念を変える場所が見つかったってこと。どんどん、悩む場所を解放して意識を豊かにしていこう。
2011年04月25日
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メビウスの帯ではないが、始まりと終りは繋がっていて、入口が出口になったり出口が入口になる。終始一元は、終りから始まりへ一部始終は、始まりから終りへ始まりと終りが一致する言葉が五十音(コトタマ)。A(ア)から始まりWA(ワ)に終る。A(ア)から始まりO(オ)で終る。初めは小さな驚きと発見の「ア!」が、やがて広がりて感動の声の「ワ!」にもなる。常に宇宙は旋回しており終わりがなく始まりもない。スパイラル構造のDNAと同じなのかも。上昇のみが進化への道なのかもしれない。豊かさ意識のスパイラルを上げていきましょう。
2011年04月24日
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毎日乗っていた自転車が無くなった。映らなくなってしまった。誰かが乗っていったのかもしれないが・・。何かのメッセージと受け止めた。自転車は、自力で乗る乗り物。もはや自力は限界に来ていたのかも。地球という名の自転に乗り変ったのかも。自転車=自転者 かも。つまり、自分で運転する者という意味での、自転する者の限界でその姿を映さなくなったのかも。また、清音に返して観ると、自転=ジテン=シテン=視点(viewpoint)viewpointの位置が変ったので自転車を映さなくなったのかも。また、さらに視点を変えていけとのメッセージとも受けた。視点を変えていける者としての視点者になる。わが映す空間の景色が変わって来ている。意識のviewpointが大事。さらに高台へとシフトしていこう。
2011年04月23日
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日々の暮らしや会社など、 様々な場面や事柄に遭遇している。 会議なども息が詰まったりするときがある。 職場の空気とか雰囲気とかが悪くなったりすると、 働きにくくなる。 感情という見えない空気で息できなくなってしまう。 息ができなくなるは、 思考できなくなる。 酸欠状態かも。 特に豊かざる感情は二酸化炭素かも。 豊かな感情は酸素かも。 不完全燃焼は一酸化炭素中毒を引き起こし、 即死してしまう。 人間は感情の動物だから、 空気や雰囲気を良くも悪くもする。 空気を変えるは、酸素を入れ、 豊かな感情を創り出す。 呼吸できるスペースを創る。 空気を変えるは、甦りかも。 空気を変えるは、 空気をカエル。 カエルは帰る。 ある所の空気感へ帰ることかも。 里帰りなのかも。 美味しい空気を吸って、 豊かな意識で空間を創ろう。
2011年04月22日
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春なのにまだまだ寒い。 寒暖の差が激しい。 寒いと心と体が縮こまってしまいがち。 ゆっくりとほどきながら、 春のリズムに合わせる。 温めて暖かくしていく。 寒暖だけに簡単かも。 あまり複雑に考えない。 感じて観る。 感嘆をしてみる。 感じるところを広げながら。 寒くても動けば暖かくなる。 内燃機関を燃やしていこう。 我が内なるコア(核)は空っぽで、 何も無いのかも。 だって無いねん(内燃)機関なんだから。
2011年04月21日
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言霊(コトタマ)の高根先生のDVD(*)をご紹介させていただきます。四国剣山顕彰学会のご協力により、内容の一部を抜粋してYouTubeでご紹介します。(*)タイトル「四国に封印された大和民族の謎と鍵」
2011年04月20日
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桜も散り新緑が目に映ります。 自然の息吹きが感じられる季節。 植物の芽が吹きだし、 緑色が心を落ち着かせる。 芽吹きはエネルギッシュ。 元気を与えてくれる。 芽吹き=メフク=愛福 愛(アイ)が出ると書いて「愛(メ)出る」と読む。 めでたいは、愛出たいかもネ。 芽吹くは、愛が吹く事で、 愛という福で満たされることなのかも。 新芽(シンメ)は自らの眞の我なのかも。 成長の為の芽吹きを感じて、 大きなな樹になろう。 愛福(メブク)のエネルギーを広げながら。
2011年04月20日
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我が意識面でも崩して創る段階なのかもしれない。復興(=福光)に合わせてのプロセスかも。まさに、意識面での再構築が進んでいる。音に返して観ると、再構築=サイコウチク=再興築=最高地区=採光築再構築するとは、文字通り、再び構築していくことでもあるが、再び興す、復興の意味での再興築でもあるし、最も意識の高見の場所を創っていく意味での最高地区かもしれないし、さらには、光りを採り入れることを築く意味での採光築かも。サイコウは再構かつ再興にて最高なる採光かもネ。どんどん、希望という名の光を採り入れるは明るさとなる。そして、「さあ~行こう!」 希望に向って。
2011年04月19日
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常に丁度よいか? 心(馬)は行き先が不安定。 映る現実に心は揺さぶられやすい。 常に丁度度よいとの視点や意識を持てるは、 実力がいるところ。 心で感じるところの先にある魂(御者)の位置で、 常に丁度よいかを問われているのかも。 丁度とはピッタリとかジャストタイム。 その時はわからなくても、 後でわかる時がくる。 頭や心では丁度良いと理解できなくても、 丁度良いと言える実力をつけるには、 まず意識が先。 創るは意識だけ。 常に丁度よいと思ってみる。 そのつもりに成ってみる。
2011年04月18日
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ある動画の編集作業をしてみた。 DVDの映像から一部を抜き出した映像を パソコンのビューアーで見られるようにする作業。 動画ファイルは実に様々なフォーマットが存在する。 ファイルの変換作業を通して、 意識変換の作業とわかった。 変換プログラムを使う事でフォーマットを変える。 ビューアーは意識の視点で映す画面のようなものかも。 見えなかった映像が見えるようになる。 DVD装置なくてもパソコンで見れるようになる。 変換プログラムは、自己の意識変換に連動してるのかも。 上位互換性があるのが意識世界かも。 高い意識の位置であれば変換能力が高くなり、 様々な現実という名の動画を簡単に変換して映すこと出来るのかも。 変換=ヘンカン=ヘンカ=変化 変換する事は変化する事とかも。 常に豊かな意識に変換できる変換プログラムを稼働させていこう。
2011年04月17日
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映す空間は鏡。鏡ゆえに映るのは我が姿と我が心。地震の揺れで映し方がはっきりしてきた。音に返すが基本のコトタマ(五十音)では、さらに清音に返すことも同じ。だから、地震=ジシン=シシン=指針。指針とは、辞書によれば以下。「取るべき態度や進むべき方向を示す方針のこと」この地震は、この指針を創るきっかっけなのかも。自らに向き合うための空間。自信を持って自らの取るべき道や方針を創造していこう。
2011年04月16日
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様々な場面で自分自身を投影することで、自分と向き合う場面が多くなってきた。地震から自身への繋がりなのだろうか?自分と向き合うと、逃げたくなってしまうことある。面倒だとか、恐れみたいなもを見たくないから。その恐れは、自分の弱さ恥ずかしさを見られたくないという、人の目を気にしたところからのものであることがわかる。人の目は、自己の認識でつくりだしたもので、その人がどんな気持ちやどんな思いでいるかは、まったく見当がつかず妄想で恐がっているだけなのかも。自分をさらけ出す勇気を持って逃げないことは、自信を持つことになってくる。人の評価や他人の目や世間の噂を気にし過ぎなのかも。そのように思っている、そう認識している我があるだけ。被害妄想での中の己の恐怖から逃げないこと。向き合うことを始める。向き合う=ムキアウ=剥き合うベールの皮を剥く行為なのかもネ。古い概念、古い常識、古い自分のベールを剥いて、自分と向き合って豊かな意識を創っていこう。
2011年04月15日
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震災の津波で一瞬に多くの犠牲者が出た。 いろんな繋がりが寸断され、 オールリセットからの復興。 再構築であり新規構築でもある。 津波(ツナミ)で切れた所を今度は復興の光で繋(ツナ)ぐ。 津波も繋ぐもどちらもツナの音が含まれている。 ツナ=綱 切れた様々な綱を再び繋いで、 以前よりさらに大きな和にする。 ヤマトの国の日本は、 大きな大きな和を持って尊しとする時なのかも。 世界が注目し世界が応援している。 世界を巻き込んで大きな綱(ツナ)を繋げて大きな和を創る。 太くて切れなく地球を回る大きな和(環) ツナ=27=フナ=船 日本丸の再構築で、 新たなる時への船出。 豊かな意識を創造に変えて、 出来る所を着実に進めて行こう。 意識の横綱と縦綱を編んで網(アミ=ネット)を広げて行こういきましょう。
2011年04月14日
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余震が頻発している。 いつも揺れあり。 毎回毎瞬が本震のようだ。 本震=ホンシン=本心 そう、いつも本心を問われている気がする。 本心はさらに本芯なのかも。 本来の芯とは何かをみつめてみる。 芯なるが故に揺れたり流されたりしない位置を創りたいですネ。 信じる信として本信を確認しながら。
2011年04月13日
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昨日またもや大きく揺れた。 震度6弱マグニチュード7 震度もさることながら、 マグニチュードも大きい。 もう揺れは慣れてしまったのか? 人間の経験値は恐ろしい。 慣れは、注意。 マグニチュードはまだ大きい。 こんなもんだ、などの解釈や認識を外そう。 慣れは怖い。 毎回をそして瞬時を捉えていこう。
2011年04月12日
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身近な所で桜が咲いた。 桜咲くは、合格電報で使われたフレーズ。 毎年、4月になると目に見えざる位置での合格発表を迎えているのかも。 人それぞれのクラス分けとカリキュラムが進んでいるのかも。 古代ギリシャ語でもサクラはサクラだと聞いた。 また、ラテン語でサクラは「聖・聖なる」意味あると聞いた。 桜咲くは、聖なる位置の進級祝いかもネ。 桜=サクラ=39羅=感謝羅 に変換して観る。 感謝をすべて網羅して咲いてくれている。 サク=裂く 古い殻の概念を裂いて 割って中から花咲かせる。 花はエネルギーそのもの。 花=ハナ=87=8×7=56=五臓六腑 五臓六腑は、命の波動であり、生命のエネルギー。 合格を祝って綺麗な花を咲かせよう!
2011年04月11日
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最近は、心に響くことよりも、むしろ魂に響くことが多くなったと思う。自らのブログを読み返して観た。http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/diary/201006120000/「魂の位置」をさらに意識していきたいと思う。上昇させるは我が望み。高見を目指す。縦糸(縦の意図)を頼りに昇っていく。高度が上がると登山でもそうであるが、気圧が下がり空気も薄くなり寒さも増してきて、肉体的にはきつくなってくる領域でもある。それなりの装備とメンテナンスをしながら、ゆっくりでも一歩でも前進(上へ行く)していこう。
2011年04月10日
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再会があった。何年かぶりではありました。縁は不思議とつながります。縁は円だからひとつに繋がる。4の人が2人いまして、8の人が1人おりました。4は「シ」なので、2人で「シ」を合わせるので、「シ」合わせ=幸せ=Happy=ハッピー4+4=8=八光にてやはり、Happy偶然はなく、いつも答えが用意されている。再会=サイカイ=最快そうか、最も快い位置での再会でした。ありがとうございました。
2011年04月09日
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4月7日の夜に再び大きな揺れ。 震災後で最大の余震。 もう本震も余震も区別がわからない。 余震という言葉に希望的観測を込めて使ってるのかも。 もう、これ以上は大きい地震は無いという期待みたいなもの。 でも、これだけ頻繁に余震があり、 大きい揺れあると、 余震という言葉で片付けられないかも。 毎回が本震(ホンシン)なんだと思う。 余震=ヨシン=与信 こちらの与信は、 辞書によれば、 「クレジットカードを発行する、資金を貸し付けるなどの信用を供与すること。」の意味がある。 信用を供与す意味は、 余震の本質的なメッセージかも。 つまり、余震は自らの信用を供与する意味かも。 自らの信用とは、安心、安定、安堵、に繋がるコア(魂)位置を信じることなのかも。 余震にあらずして与信にて、 毎回が本震なのかも。 本震は本心。 常に豊かなる意識の本心を信じて歩もう。
2011年04月08日
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原発(ゲンパツ)は正式には原子力発電。そもそも原子力とは、核融合の仕組みを使った力のことで、核融合は簡単に言えば太陽のようなもの。原子炉の熱エネルギーで蒸気タービンを回し発電。その小さな太陽ともいうべき核融合は、高温核融合であって高い熱を伴う。音に返して観ると、高温核融合=コウオンカクユウゴウ=恒恩核融合恒常的に恩に感謝するコア(核)のエネルギーを高めることかも。恒恩核融合(=高温核融合)という名の心の発電所を維持していくことが心に太陽を持ち続けることなのかも。コア(核)とは魂レベルの位置。意識を豊かにする方向は、心の発電量をアップすることで、コア(核)の魂の輝きを増す方向のこと。恒常的に恩に感謝することは、母なる地球の恩恵に感謝。普段のあたり前(恒常的な状態)を見直し、考え方・価値観をシフトさせて明るさを取り戻そう。福光(=復興)の光を放っていこう。
2011年04月07日
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日本の力が試されているのかもしらない。日本国を挙げての復興プロジェクト。復興=フッコウ=フクコウ=福光参加の仕方・支援の仕方は様々であるが、まずは自らが出来ることをしていく。事柄の大小での復興だけではなく、そのことを通じて意識をいかに豊かに福へと変換していき魂の光りを輝かせるかの課題。復興の本質は、福光なのかも。音に返して観ると、復興=フクコウ=295=2+9+5=1616数理は、菊花紋章でもあり、シオンとも関わりの深い数理で、天皇とも深い。それ故に、国家中心を示す数理と聞いている。なので、復興は、まさに国の中心を興すことで、それは、映す我における自らの中心の光を福とすることかも。福なる豊かな意識を甦らせる意味での復興でもあるのかも。福なる光りを輝かせていこう!
2011年04月06日
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いろんな事が大変になった。 震災後は特に激変。 大きく激しく変化。 まさに大激変。 人の意識が一番影響されている。 不安と恐怖は物凄いエネルギー。 特に原発問題は深刻。 意識は狭められる方向にエネルギー凝縮されている感じ。 原子炉の火を消し冷やすのに大量の水が投入。 すると排水が放射線汚染される。 火と水のせめぎ合い。 火と水で浮かぶ字がある。 【淡】 淡いということは、 辞書によれば以下。 際立たず、薄い。 ぼんやりしている。 かすかである。 今不安と恐怖に向かってるエネルギーとは逆方向。 あまりにも過敏・過剰になり過ぎないように意識する事。 淡くとらえるは実力がいる。 意識の高さ、精神レベルを必要とする。 少しゆるやかに ゆったりと 淡く捉えていきましょう。 安心はゆとりから。 意識を淡くする方向に少しだけ創造してみよう。
2011年04月05日
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存在価値って何だろう?人としての存在、個としての存在、その存在そのものに価値をおく。存在=ソンザイ=尊材尊ぶべき材とは、尊き人材ってことかも。人は尊ばれてこそ価値を発揮できるのかも。尊厳を持って生きるに価値あり。魂レベルの向上を伴ってこその尊厳かも。精神を高めるは、尊ぶ位置を上げていく。意識を豊かにして高さを極めていこう。
2011年04月04日
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大震災後では、 様々ことや様々な場面や場所で、 思い通りにならなくなって来た。 不平や不満やストレスも拡大している。 当たり前だと思う事がことごとくシフトしている。 電気ガス水道野菜牛乳などなど、 本当に当たり前が崩れている。 元の状態に戻す必死の努力も必要だが、 それ以上に桁数が大きいダメージ。 ならば、当たり前だと思っていた価値観や考え方や人生観までも、 しっかりときっちりと変更する必要があるのではないかと思う。 一言で考え方を変えればいいと言われても、 新しい視点が見いだせない。 まずは、この世界が自らの意識の投影として我が脳が処理した結果であるての認識を持ち、 自らの意識を創ること、 即ち、豊かな意識創造と、 コア(魂)を信じることをしていこう。 当たり前は、当前だから、 トウゼン=当然 当然が崩れてくると、 ある意味すべては必然。 必ず然るべきことは、 意識のシフトのみ。 高き位置を狙いましょう。
2011年04月03日
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日本の復興を願って最近映すTVでは、公共広告の中で「日本の力を信じてる」を映す。この日本(ニホン)という音だけが入ってくる。音の世界に返して観たら、日本という国だけのことでない事が容易に理解できた。日本=ニホン=二本我が脳が映像として映すCMの映像と音から、この「二本」をクローズアップさせてるのだとしたら、我と映す「二本」なんだから、我ひとりの世界でみれば、我を一本と数えることで、合計が「三本」になるんだとわかった。つまり、日本の力=三本の力、だと思えた。三=サン=Sun=太陽日本国は、東の日出る国で、黄金の国。太陽のごとく燦々と輝けし国。我という一本の軸をしっかりと捉えることで、映す日本が三本になるわけである。もちろん、我が脳が映す日本国の復興ではあるが、自らの中のコア(魂)の御柱(ミハシラ)を一本建てることが、今求められているのかもしれない。だから、日本の力を信じているとは、自らの中のコア(魂)の御柱(ミハシラ)を信じて、三本の柱で建国する・新しい国づくりというシナリオを使って、光輝く魂と進化していくことの力を信じることなのかも日本の力を信じてるは、豊かな意識を創り魂を進化させるってことなのかも。みんなの力だけではなく、自らの力で甦る。しっかりと信じていこう。
2011年04月02日
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映す空間を創っていく。それは、映さない(見えない)意識で創られていく。空間は豊かさの空間を創る。豊かな意識で創られる。空間とは、辞書によれば、上下・四方の広がり。だから空間創造は、意識の置き方を上下・四方の広がりの中に置くこと。豊かな意識を拡げていきましょう。そして豊かな空間を創っていきましょう。
2011年04月01日
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