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2月最後日です。 もうすぐ3月。 春は近づいてきている。 電車の中吊り広告で映した言葉 「それが、京都のグッドラック。」 ピ~ンと来た。 良い事(グッド)のラックなんだ。 ラックは、その音に戻して観ると、 ラック(Rack)に 枠、棚、台の意味がある。 そうか、グッドラックとは、 良きことの枠とか、 素晴らしき棚とかに、 解釈できるのかも。 映す相手に放つグッドラックは、 実は、良きことの枠を与えますと宣言し、 自らを励ます魔法の言葉かも。 Goodluck を Goodrackに置き換えて、 豊かな空間という枠を創造していこう。
2011年02月28日
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常識的な生き方論に真面目が一番とか言われる。真面目とは何だろうか?大辞林によれば、本気であること。真剣であること。また、そのさま。と書かれている。そもそも本気であるってこと自体が何なのか?生きている、生活をしている、こと、そのものが、本気であるってことなのではないだろうか?人の評価で本気が決めれるものではなく、人は多かれ少なかれ本気で生きているはず。だったら、誰もが本気で生きてるってことで、真面目に生きているってことである。だから、本当は不真面目は存在せず、意味を持たないのかもしれない。でもでも本当に真面目に生きるって事でいいのだろうか?生きるってことは、目的があるはず。この星(地球)に生まれて来た魂は達成目的があるはず。本当は生活しにこの星に来たのではないはず。生活だけを真面目にすれば良いわけではなさそうだ。魂を喜ばせ、輝かせ、進化させることを自らがプロデュースをしに来ている。だったら、真面目だけでない角度の不真面目も大事かも。不真面目も遊んでごらんと勧めてみたくなる。不真面目の勧めとは、生活・生きることだけに没頭するな、もっと、魂レベルのことを成し遂げよ、ということ。不真面目=フマジメ=富間占め魂が喜ぶ、富める空間を占有せよってことなのかも。つまり、魂が喜び輝く豊かなる空間占有率を向上させていく。少し生活のことや生きることだけの視点を飛ばして、不真面目になってみて、豊かな空間で魂を喜ばせていく。富間占めの勧めなのである。どんどん創っていき、魂喜ばせて進んでいこう。
2011年02月27日
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春一番が吹いている。風に名前をつけて呼ぶ感性は日本独特のものかも。春風1号でもいいのに・・・・。風=カゼ=カセ=加勢加勢とは、応援とか味方とか力添えとか援助などの意味がある。風は、何か応援してくれているのかも。凧揚げは、風がなければ上には上がらない。上へ引き上げてくれる風に加勢してもらっているのかも。帆船では帆を上げて風を受けて全速力をあげる時。風神も応援してくださっているかも。豊かさ意識の創造を風に合わせてみること始めてみよう。
2011年02月26日
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今日は2月25日225=フツゴー=不都合都合は映す相手にあるのではなく、あくまでも我の位置での都合が合わないだけ。相手の都合のように見えても、結局はそれを認識しているのが我なので、不都合は自己の認識の結果である。不都合という現象は、ある種のメッセージ機能かも。不都合が起こることで、見えないところからの救いで、助けられている場合もあったりする。あくまでも不都合と思われる事柄に対して、どれだけ意識を創れたか?面白さを創造できたのかを問われているゲームかも。不都合な時こそ変革のチャンス。ドラスティックに変えてみるチャンスかも。不都合から豊かなる都合を意味する「富都合」へ変換できるかも。不都合を使って、今までと違うことをやってみる。どんどん、使って、どんどん変えてみよう!
2011年02月25日
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展示会の場面で磁石を使った装置を映した。通常、磁石はN極とS極の2つの極を持っており、N極とS極はお互いに引き合い、同極どうしでは反発し合う特性を持っている。磁石は、1極だけを持つものは存在せず、必ず2極の特性を持っているものである。映した装置では複数の磁石を配置するやり方に、工夫された構造があった。反発し合うような配列に磁石を並べると、その磁力は約5倍強くなる性質があるのだそうだ。例えば3つの磁石(NS)を以下のように配列する。NS:SN:NS a b c通常このように並べるとaとbは反発し合うし、bとcも反発し合う。左右から機械的に物理的に3つの磁石を固定すると、その反発した面からの磁力がラジアル方向に放射され、磁力が増加するのだそうだ。このように、反発し合うものも寄せることで、磁力という吸着力が増加する現象は、人の特性や個性を活かして組織力やチームワーク力の向上に非常に役立ちそうである。個性はぶつかり合った方が磨かれるとも言う。いろんな考え方や多様性ある人の組織は強いとも言われている。反発をある枠の中に封じ込める、固定することは、磁力の増加をもたらす。逆に枠が緩いと異極での引きつけ合いが起きて、磁力が落ちてしまうことになり、馴れ合いや仲良しクラブでは組織力が出ないのに似ている。反発しあう関係性を枠に閉じ込めると力になる。だとしたら、映す空間や映す相手などで、好きなものだけに興味を持つよりも、むしろ反発感を持つものや嫌なものを受け入れる方が、結果、大きな成果を得られるのかもしれない。反発によって心が磨かれ、魂も成長できる。魂くんの設定で反発を創造しているのかもしれない。反発や嫌なことを避けるのではなく、むしろ、しっかりと向き合う姿勢が見えないところで力となって作用しているのかもネ。さらに意識を向上する方向を強めていきましょう。
2011年02月24日
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普段何気に使ってる言葉。 音を言葉にして出す。 言霊を使う。 しかも肉体を使って音を出す。 声を出して言葉を伝える。 その声には感情も込められる。 声=コエ=超え 声を出すことは、 何か見えぬ所の先を 超えた所へ届かせる働きあるのかも。 単なる見えている相手 (映す相手)に声を届かせるだけでなく、 相手を超えた先の所へ届かせるのが声かも。 声(コエ)は、戻ってくると山びこ、つまりエコーになってくる。 コエ <ーー> エコー エコーは回向にも繋がるのかも。 声出しして会議を活発化したり、 朝の挨拶や点呼などは、 超え出しの意識で更に、 コミュニケーションが豊かになるかも。 そして、常に意識は超え出しにて、 高き位置を目指していきましょう。
2011年02月23日
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輝きある人生 輝きある生き方 輝く心 いつも輝いていたい。 輝くという字を観ると、 光りに軍と書かれてる。 軍=グン=群=群れ(ムレ) そうなんだ! 光りの群れが輝きなんだ。 そういえば、かつてのヒーローのウルトラマンは輝いていた。 光りの国からこの星に来てくれたんだ。 きっと光りの国は、 光りの群れで溢れ、 輝き続けているのだろう。 また、ウルトラをコトタマ的に観てみた。 ウルトラ=ウル・トーラ ウルとは、wikiによると以下である。 古代メソポタミアにあったシュメール人の都市及び都市国家。 旧約聖書のアブラハムはこの地の生まれと言われ、ここからカナンの地へ旅立った。 そして、トーラとは、 古代ヘブライ語にて、法典・聖典・法律などの意味がある。 ユダヤの民の祖アビラハム生誕の地の法典が、 即ち、ヤマト民族ルーツの法典・聖典が ウルトラなのかも。 光りの国は、今も流れを経て繋がっている。 ひとりひとりのDNAに刻まれているはず。 光りの群れがありし事を思い出す旅。 魂は知っている。 光り輝くことを。 どんどん甦らせて、 ウルトラ的輝きやを放っていこう。 シュワッツ!
2011年02月22日
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意識の基礎工事が急がれている。 基礎工事は家を建てる土台作り。 足元の土台がぬかるんでたら家は建たない。 基礎固めは日々の意識づくりが大事。 豊かな意識をどれだけ創れたか? 日々、どれだけ嬉し楽しく魂を喜ばせたか? 基礎=キソ=Key十 =キー・テン=鍵天 (十は、ソと発音) 天と繋がる鍵こそが 基礎かもしれない。 意識基礎工事をしっかりやって、 天上まで魂をシフトさせていこう。
2011年02月21日
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何事をやるにも実力がいりますネ。実力はすぐには身に付けませんが、着実に努力して意識を創り続けてこその実力。実力=ジツリョク=シツリョク=質力ここで、質とは意識の創り方、精神の位置のことかも。心を創ってこそ、精神の質が高まり、質高き位置こそが、その実力なのかも。だから、実力の付け方は、質の向上の仕方、即ち、豊かな意識の創り方、心の透明度に関係してるかも。心の質を高めるには、さらに魂の位置が大事。魂の位置を上げることこそ、心の質の向上であり、それが実力となって現われるのかも・・・・。創るは意識であり、魂の位置をさらにシフトさせていこう。
2011年02月21日
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体も心も柔軟な方が良い。 固めると動きや働きが出来なくなる。 特に思考を固めることは、 強い常識を生み出し、 常識で動けなくなってしまう。 枠(口がまえ)の中に古いという字が『固』 古いものを中に入れてては、時代変化についていけない。 固める=カタメル=形を愛でる ある種、固める行為は、 形に収めてその形を愛する事なのかも。 古いものを枠に入れた形を愛する事で、 常識が形成されて来たのかもしれない。 今は常識がことごとく行き詰まっている。 古い枠は要らない。 固めるな! 体も心も柔軟に。 カタ(形や型)は崩してこそ進化する。 形(カタチ)に捕らわれる事なく、 型破りで常識破りで 丁度良いのかも。 明るく軽く楽しい方向は、 意識が豊かになる方向で、 それに向けて自らの持つ古い常識の枠を固める事なく、 柔軟さを持ち続けよう。
2011年02月20日
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日々の暮らしは、ある意味出たとこ勝負かも。事前の準備や対策などはあまり効果的でないかも。そもそも、「出たとこ勝負」の意味を辞書で調べると、あらかじめ準備などしないで、その場のなりゆきでこと事を決めること。とにかくやってみること。等の意味があるのだそうだ。結構、なりゆきで決めるってことは多いかも。もちろん、準備しないよりは準備した方が良いが、準備万全が万能というわけではないので、まず、出たところが勝負場なんだと決めてかかった方が、心の動揺や感情的な溺れが少ないかもネ。音に返すコトタマ的に「出たとこ勝負」を観てみた。出たとこ=デタトコ=Data 床=Data BedBed(ベッド)には、養殖場というような意味もある。だから、Data Bedとは、情報の養殖場という意味かも。つまり、出たとこ=情報の床・情報の養殖場。見える見えざるあるあゆる情報(Data)次第で、勝負は決まるという意味にも解釈可能である。確かに出たとこ勝負は、なりゆきで事を決めることなので、それなりのバックデータは背景情報を持っている方が、判断材料であったりジャッジポイントのキーだったりする。裏を返せば、出たとこ勝負は、それなりに情報をしっかり持ち、バックデータをフル活用して勝負に臨む姿であり、その人なりの実力や生きざまが問われるものかもしれない。このDataの床(養殖場)は、日々更新されて成長していける。経験値が沢山ある方が出たとこ勝負は強い。PCでもそうだがData量が多いと処理速度が追いつかず、フリーズしてしまったりするので、Dtata床を育てながら、脳活性化を行いながら、処理速度も上げていこう。
2011年02月19日
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時間をトキと呼んでます。 時間の概念を当たり前のごとく使ってる。 しかしなか、時間すら人類が発明したものだそうだ。 もともとは、時間という概念はなかったらしい。 当たり前の常識になっていたが、 時間軸(時間という概念やその方向性やそれにまつわる思考など)は、無い、無かったらしい。 コンピューター世界は、 その事を思い出してきている。 コンピューターは瞬時で情報が伝達されるし、 計算もあっという間。 時間軸の概念を外した形かも。 コンピューターが今日の会議は長かったなどとは決して言わない。 人間だけが時間感覚やそれに伴う感情を引き出す。 時間すら認識であって、 概念にて発明品なのであれば、 昔話しや過去データは意味がなく、 今この瞬間に認識した過去だけがあるだけ。 良く歴史は本当にそうだったか的な話しは、 今の認識だけ。 時間を外して思考するは、 広がりをもたらす。 トキという今しかない、 この瞬間の認識を 豊かさ方向に変えて行くだけ。 トキを司さどるは、 自らの意識を豊かにしていくことだけ。 時間の呪縛を解き放ち、 どんどん進化していきましょう。
2011年02月18日
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心の奥底、深いところにある心。奥の奥に秘めたる心を引き出す。それは、魂の声かもしれないし、本当の自分かもしれないが・・・・。奥を引き出すには、奥の院へ入るところから始める。奥の院(イン)=億のIN億(=100000000)は、一万の一万倍であり、10の8乗でもあり、数が多いことの意味でもある。だから、奥の院とは、数多い心の核心に分け入る(IN)ことかも。臆せずに入るところかも。奥は、恐らく深さも深いのであるから、そこに分け入って引き出すには、光りを照らすことが必要。光りを真っ直ぐに落さないと底は見えない。奥を引き出すってことは、真っ直ぐに向き合って、垂直に光りを導く、すなわち、フォーカスして、底を見てあげることが第一歩かも・・・・。きっと底から何かを引き出すことではなく、光りをあててそこの情報をキャッチすることなんだと思う。魂の声に耳を傾けることなのかもしれない。奥=オク=09=レイキュウ=零球=霊宮霊も宮も玉であり、魂そのもの。奥を引き出すは、魂を引き出すことなのかも。奥の院なる宮からの引き出しにフォーカスしてみよう。豊かさ意識の創造に向けて。
2011年02月17日
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「カミサマノイウトオリ」と言いながら、何かのもの事や決め事をした記憶がある。決め方には、何か力があるのかもしれない。映す世界は我ひとりの世界なのだから、結局は自己の選択によって決めているだけだが、「神様の言う通り」とのセリフを与えて選択すると、何か決め方にパワーを持つというか、ブレが少ない。決め方のテクニックなのかもしれないが・・・・。古代ヘブライ語では、3番目文字が「ギメル」である。アリフ、ベート、ギメル、・・・・。だから、決める=ギメル=3=サン=Sun・産・山3数理は、結びの数であって、太陽神や産道(参道)や山の神にも繋がる。だから、決めるって事は、神様に繋がる意味があるのかも。ギメル(GIMEL)は、駱駝(ラクダ)の意味もあるのだそうです。神様の言う通りは、実は、楽~だ(ラクダ)!って事なのかも。しかしながら、決め方にこだわることではなく、決めた事にこだわりたい。決め方は、府に落しやすいやり方を使って、スパッと決めた上で、決めたことにエネルギーを使いたい。決めるまでに時間とエネルギーを費やすのならば、神様決めを演出してロスを少なくし、残りエネルギーを決めたことに費やしていこう。決め方の決め方は、意識の決め方でもある。豊かさの方向に向うように決めていきましょう。
2011年02月16日
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外は昨晩からの雪で 綺麗な白銀世界。 白は、素に繋がりて清らか。 銀は、銀座や銀しゃりのごとく輝けり。 白の数理は、 白=ハク=百、 故に100。 銀の数理は、 銀婚式は25周年と 世界共通が故に25。 白銀=100+25=125 まさにイッツ・ゴーだ! 白銀世界で白キャンバスが準備完了。 好きな絵を描き輝き始めよう。 125は、イー都合でいつでもGo!かも。
2011年02月15日
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朝から鈍よりした空。 雲一面に覆われてる。 日の光りが入らない。 気分も暗くなりがち。 でも気分さえ認識。 雲の上にはいつも青空。 そのこと忘れない創造としての曇り。 意識は常に高き位置。 心まで曇らせるな。 想像力で青空を思い出せ。 曇りがあるからこそ、 光りが輝く。 映る場面から次を創造し続けよう。 Skyは、素開かもネ。 我の素(モト)を開いていきましょう。
2011年02月14日
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誰もみな秘めたる力を持っている。密かに秘めているその力。「秘」という字の中には、必ずという文字が入っている。必ず持っている力なのかも。必ずとは、いつもと言う意味でもあり、英語ではalways〔いつも〕のこと。秘めたる力とは、いつも持っている力ってこと。秘め=ヒメ=日目=日の目、かも。日の目を見ることとは、辞書によれば、それまで埋もれていたものが世に知られるようになるとの意味。秘めたる力は、日の目を見るような力であって、その実力が世の知られるようになる力なのかも。秘めたる力があることを思い出すだけ。もともと持って生まれた力を思い出す。意識を豊かにする方向は、日の光の方向。その秘めたる力を日の光の方向に向けて発揮し、豊かな意識を創造し続けよう。
2011年02月13日
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でたらめは、良くないことのイメージが強い。でたらめとは、思いつくままいい加減に言ったり何かをする様であったりの意味である。でも、計画通りにやってもでたらめにやっても、結果はあまり変らないことも多々ある。でたらめって何だろうかと思う。その語源は、賭博のときのサイコロの目に関係るらしく、「出たらその目」ということに結びついてるらしい。映す世界は、我ひとりの世界であり、どこまでも自らの意識で映す世界なのだから、出たらその目と思う、でたらめも、その目を出させているのは我。だから、でたらめでいい加減と思うことも、ちゃんと演出してそのような目、つまり場面や言葉を出させているのも、演出家である我の仕業なのかもしれない。我の演出を信じてまいりましょう。本当は、でたらめ=出たら愛(メ)、かもネ。目を出すことは、メデル=愛でる、ことかも。愛(アイ)を出す演出を仕掛けているのかも。考えに考え抜いた答えでも、でたらめの答えでも、自らが出している答えではどれも同じであって、出し方の演出レパートリーなのかもしれない。出たら愛(メ)も、実は、いい(good)加減(reasonabl)なのかも。ちょうど良く適度に合理的で当然なる「でたらめ」こそ、Good Reasonabl かもネ。常にリーズナブルな毎日であり、毎瞬なんだ!出たら、その場面を愛でていきましょう!
2011年02月12日
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今日は、11年2月11日と数字が並ぶ。11・2・11と2の左右が11。観音数理にて開く意味もつ11が左右に開く。扉の間には、2(ニ)がある。2=ニ=荷だとすれば、荷が開いていく、荷を開ける日かもネ。荷解きをして、箱からの宝ものを出すのかも。2月11日は、建国記念日であって、神武天皇が即位された日とされている。建国するは、自らの王国の豊かさ意識のみ。初心忘れず、一歩でも確実に進めていこう!
2011年02月11日
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映す相手からの言葉は心に響く。落ち込むこともあり、元気になることもある。怒ることさえあるし、人が嫌にもなったりする。でもでも、そのセリフ(相手の言う言葉)を言わせているのは誰?自らが映す世界だけ。相手にそのセリフを渡して言わせて、それを聞いているとの視点がある。言われてるのではなく、そう言わせて聞いている。シナリオライターは相手にあらず。自らが映す映像世界なのだから、脚本演出も全て自分で、役者も選んで、あえてそのセリフを言ってもらっている。よくよく考えてみると、ああ言われたことで、感情的には落ち込んだが、ある種の切り替えができ、その後の成長のきっかけができたことは経験あるはず。ということは、自らに仕掛けて演出であって、その嫌な役を担当してくれてセリフを言ってくれた事に、感謝する、ありがたいと思うことは良くある。だったら、おやって思ったり、嫌だなあと思った時こそ、なんでそんなことを言うんだと思って、相手を責めることより、まず自らに問うことをする。その時は理由が見つからないかもしれなかったら、自らが言わせているんだから、信じて安心して、面白いと先に意識を創ってみる。シナリオライターの意図は必ず解けてくる。言わせている視点を持つと豊かさが育まれていく。相手と思える映像は、全てスクリーン映像のようなもの。幻しという名の現実世界は、その世界を創っているのも自分。意識を高く豊かにして魂を進化させていこう。
2011年02月10日
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最終使われる言葉「何か持っている」何を自分は持っているのか?「何」という字を観て思った。人の可能性が何なんだと思った。何=人+可人ベンに可と書かれている。人には常に可能性があるし、それを持ち続けられる。肉体を持ったからこそ、出来る事あるし、魂の成長もできる。何=ナニ=72=ナンジ=汝つまり、汝こそ可能性。何かを持つ必要もなく何かを探して持つ必要もない。既に何かなる可能性を持っているし、持って生まれて来た事を思い出す旅かも。72(何)=36×2弥勒(36)の倍の可能性を持っているかも。安心して自らの「何」を思い出し、魂を成長させていこう。
2011年02月09日
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良く自信を持ちなさいとか、自分を信じて前へ進みなさい的なことは、一般的によく聞かれる言葉でありわかっていること。よくよく観ていくと自信は生まれもって持っているものかも。自信=ジシン=シシン=至心至心とは、まことの心であり、まごころである。つまり、至心は生まれ持っているのかも。まことの心は、誠心であり、音に返せば、誠心=セイシン=精神生まれる前から魂レベルで持って来ている精神がある。だから、生まれた時から精神性を持っているのだ。自信を持とうとするのではなく、至心すなわち誠の心を持っていることを思い出すだけ。鏡の現実世界は、そのまま投影される世界。誠が映し出されるのかもしれない。誠の心は、自信の芯に燈る光なのかも。自信を持つのではなく、光りを持っているのであり、忘れないこと。だから、光は持つものでなく持っているもの。ロウソクの火は揺らいでしまいがち。でも決して消えないことを信じていられるか?誠の心の灯火を燃やし続けよう。豊かさ意識の創造のために。
2011年02月08日
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自らを信じるだけの旅が続く。やがて信じることは、芯となる。芯を燃やせば、灯かりとなりて、光りとなれる。蝋燭(ロウソク)も蝋(ロウ)だけでは燃えない。ロウの油が芯に染み込んでこそ燃える。労(ロウ)多くせずとも燃やすことができる。苦労と思うも自己の認識。芯を燃やす蝋(ロウ)のひとつなのかも。苦労したことで成長させてもらっている。信を持たせていただいている。自らを信じることを続けていこう。豊かさ意識の創造に向けて・・・・・。
2011年02月07日
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2月5日に深田剛史さんの数霊(カズダマ)講座に参加した。改めて数字の持つ意味と深さを教わった。でも一番大事なことは、魂みがきのこと。講座の中でも意識の高さこそがエネルギーだと。肉体意識を持ってこの地球に来た以上は、3次元での喜びを通して成長する・魂を磨いていくことをしている。3次元の世界でしっかりと今という瞬間を生きる。日々メッセージであり、数字でも教えられているのであり、感謝だけなんだなあと思った。我が意識が映す空間では、3次元でしっかり遊ぶがテーマらしい。意識の高さを求めながらも、この世で遊びきる。今年(2011年)は挑戦する時なのだそうだ。第1歩を歩出してみる。ちょっと3次元の喜びを実感してみようかな・・・。10+1(我)での11位置12+1(我)での13位置、16+1(我)での17位置26+1(我)での27位置ひとつ上の位置での我のくくりで捉えて観る。この世の遊び場は、信じる位置が大事。信じきることは、神事を司ることにも繋がるのかも。一歩づつ前に進んで豊かさ意識を創造し続けよう。
2011年02月06日
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『ス』という音霊に関して、最近やっぱりなあと思うことがある。ス=素、守、主、巣・・・・・。素直、国守、天主、巣籠り、などなど関連する言葉が繋がってみえてくる。『ス』自体に数理があり、その数理は13。アイウエオからはじまると、『ス』は13番目。13数理は、トミ=富みにも繋がる数理であり、豊かさを現すことにも繋がるが、そもそも神の意味を持つ。十三屋と書いて「クシヤ」と読む屋号(櫛屋さん)ある。つまり、十三=クシ=九四=9+4=13尚かつ、櫛は髪を結うのに使うことから、髪=カミ=神に繋がっている。また、お琴の弦の数は、十三弦ですから、琴=13数理を持っているわけで、琴(コト)の音は、金(キン)なので、琴=キン=金=Goldなることを示している。琴線に触れる言葉とは、こころの金泉なのかも。言の葉が音になる言霊(五十音:50=L)を持ってして、神(God)の言葉は、Goldにもなるので、God=Goldの意味をも示している。(Gold=God+L)『ス』は、神であるが故に、黄金の輝きを持つのかも。ちまたのニュースでは、国の神様の位置を示す、大統領や首相や国主などの『ス』の位置が揺れている。それは、それを映す個の中の『ス』が揺れているのかも。ス~っとわかる位置は、揺れなき位置なのかもネ。ス=素=モト=基今一度、スの位置、つまり、基位置を確認して、意識の立位置の地盤を固めていこう。
2011年02月05日
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鹿児島の霧島山(新燃岳)のマグマ噴出に続き相撲界も八百長のマグマが噴出した。そもそも相撲(スモウ)は、スマウが語源らしく、神様の前での舞の儀式らしい。スマウ=ス舞うスとは、素、守、主などに繋がるもので、君主、国守、大本(素)、神様などの意味。目に見えるマグマ噴出は、新燃(シンモエ)岳。新燃=シンネン=信念目に見えぬマグマ噴出は、相撲界。相撲界=主が舞う世界二つのマグマは、新しい別な世界を創造させるのかも。古い概念や知識は捨て燃やしてしまう。豊かさ意識の創造の信念を持って、神様も住みやすい世界を創造していこう。
2011年02月04日
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節分がやって来た。今年は新月。暦の上では、明日から春(立春)であり、節目の切り替え時期。そんな日での節分豆まき鬼は外。豆をまいて、豆ページ(頁)である頭を外して、頭を空っぽに白く空にしていこう。そして、O2(オニ)は、酸素かもしれないので、酸素を外に出して酸化を防ぐ事で、常に若さを維持していこう。
2011年02月03日
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節分を境に新しい年のエネルギーが流れ出す。今年は卯年なので、Jumpのエネルギーかも。2月に入ったら、空から白いものがやたらと降る気象となって来た。南は火山灰の被害が出て、北では豪雪の被害が出てきている。白い雪は、浄化の色。火山灰は、グレー色で、グレーゾーンはあいまいさ。心を浄化させながらも、心の使い方的には、中途半端やグレーゾーンに強くなることが必要なのかも。地と天がツーツー(=通す)になって来たのかも。マグマの熱き位置と、雪の冷たき冷静な位置と。今年からのエネルギーを通し始めていきましょう。
2011年02月02日
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スタート2月。 2(ツ)始まり。 ツだけに通じるの始まり。 2つの間を繋ぐ通。 天と地と人を通す。 目に見えるもの 見えざるものを通す。 豊さ意識の創造を通し続けていきましょう。
2011年02月01日
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