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もう11月の最後。 11・30から いい(11)見お!(30) いい見お!=いいを見よう! 即ち「いいとこ探ししよう」 として観てみた。 出来るようで出来きてない。 人のいいとこや自分のいいとこを探してみる。 いいとこは誉めあげる。 誉めるはホメオパシーに繋がってるかも。 誉めることは免疫力上がり、 元気ややる気を生み出す。 いいとこ探しをし、 誉めオパシーを上げましょう。
2011年11月30日
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11月29日は、語呂合わせで、11・29=「いい福」の日と観た。つまり、Good Luckyなんだ!実は今日が特別な日ではない。本当は毎日がいい福の日なんだ。Good Luckyと思えるも我の認識の成せる技。自らの映す世界は、どこまでも自己の認識でしかない。Good Lucky だと思える人は、運もついている。どんな時もいかなる時もGood Luckyと認識できるは、意識の高さが必要である。29だけに、時空を超える意識を創る。瞬時瞬時、毎日毎日、毎年毎年の繰り返しの中に、福は含まれているし、いつでも発見できる。どんな発見で面白さを創造できるか?遊ぶ世界にグッドラック!
2011年11月29日
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11月28日は語呂合わせで、いい(11)ツワー(28)=Good Tour として観た。この地球上での今生の旅も長いようで短き旅。良きTourであったとして帰還したいものである。人生とは何か、生きるとは何か、地球に生まれたのは何故か・・・・。命の輝きをさらに輝かせる。Good Tourは、日々のアドベンチャーかもしれない。楽しいことも、悲しいことも、すべてを含んでのGood Tour。創るは意識であり、魂レベルを高めて帰る。Goodの方向性とは、この高さのレベルかもしれない。Good Tour を楽しむは、高める高さの位置。日々の中での小さな出来事でも、昨日より違う今日の我を見出す面白さ。特別な旅でなくても、どこに行っても行かなくても、毎瞬毎瞬の素晴らしき空間の旅をGood Tourとして楽しみましょう。
2011年11月28日
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11月27日なので語呂合わせで、いいフナと読んで観た。フナって何だろうと調べてみると、ハワイに伝わる古代の智慧らしいです。フ=隠された、ナ=力・エネルギー、との意味あるそうです。隠された力、即ち生命力だとも書かれていました。いいフナだとしたら、素晴らしい隠されたエネルギーを出す日かもネ。フ=富にも通じる音なので、富めること即ち豊かさかも。ナ=那にも通じる音で、たくさんあるとの意味を持つ。だから、フナは、豊かさをたくさん持つことの意味かもしれない。いいフナの日だからこそ、豊かさを発見し、エネルギーを出そう。隠された力こそが、豊かさの力なのだから。船出と書いてフナデと読む。船(フナ)乗りの船長は、自らでもあるのだから、隠された力を信じて航海していきましょう。
2011年11月27日
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11月26日よく(=いい=11)じろっ(=次ろ=26)今日はじろっとよく見てみる。よく見る、じろっと見る、見ることで見えてくる。楽しく映していきましょう。
2011年11月26日
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今日は、11月25日なので、語呂合わせで11・25=いい都合として観てみた。11・25=いい都合=Good 都合都合で関連付けれるのが「ご都合主義」 その意味は、辞書によると、確固たるポリシーを持たずその場の成り行きで方針を決める等の意味を示す。Wikiによれば、言動や主張に一貫性がなく、その時々の当人の"御都合"(=その場の状況や雰囲気)に流されて行動する様のこと。どちらにしても、マイナスイメージの言葉ではあるが、はたして本当にそうなのだろうか?創るは意識であり、その意識でこの幻しの現実世界も、いかように創造していけるし、空間を創っていけるはず。映す世界は我ひとりの世界での脳の処理として、捉えることも可能であり、見たいように聞きたいように、その映像としての現実を映しているとも言える。ならば、ご都合そのままで映しているわけで、当人のご都合とは、我の都合なので、どこまで行っても映したいものを見ているだけなんだと思う。ご都合主義も完璧であって問題ではなく、常に瞬時瞬時の最適な都合が繰り返されているだけかも。ご都合主義もGood!なる視点を持てるは、豊かな意識の創造の証しのひとつかもしれませんネ。その場の成り行きを遊べるはある種の実力者。映す相手に都合があるのではなく、それを映している我の認識の方に都合があるだけ。すべてが自己都合である、すべてがご都合主義。豊かな意識の創造としてご都合主義を極めていこう!
2011年11月25日
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11月24日を「いい通信」と読んで観た。11=いい=Good24=Twoし=つーしん=通信いい通信、すなわちGood 通信。通信は英語では、一般的にはcorrespondenceであるが、他にもCommunicationやNewsなどの意味もある。だから、Good 通信(=11・24)とは、Good Communication でもあり、Good News でもある。良いコミュニケーションは、自らの立ち位置で決まる。豊かな意識に立てば、豊かな空間での会話がはずむ。Good Comunication が Good News を生み出す。さらに、24=にし=にじ=虹=Rainbowに繋がるので、Good Rainbowなる良き虹の日になるかも。虹は、お空にかかるが、内なる空にも虹をかけていたい。虹は、晴れていなければ出ないので、内なる空も晴れていないと虹が出ない。創るは意識であり、心は意識で創られる。Good 通信は、自らの内側と天とを繋ぐ通信が調子良いこと。アンテナ感度を立てて、インスピレーションを鍛え、情報を太くして心の曇りを取り払い快晴にしておこう。宇宙からの応援をいただけるようにGood 通信を心がけよう。
2011年11月24日
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今日は平成23年11月23日。勤労感謝の日にて祝日の日。数字の並び的には23・11・23と真ん中に11が来て左右に23が並ぶ対象形を成している。23の数理的な解釈をアルファベットに置き換えると、23番目文字=W(ダブル)、となっている。Wとは、WonderfulでもありWorldでもありWinでもありWomanでもある。小文字のwは、(笑)の意味でもメールなどで使われている。waraiをwで表現したのが始まりらしい、わっwwwwww!様々な意味を持つWが左右に並ぶ。11は観音数理でもあり、開く意味をもつ。23・11・23=W・開く・W左右のWがまさに観音開きすると解釈できるかも・・・。Wの門が開く、つまりWの開門かもしれない。Wonderfulな開きであり、Worldの開きでもあり、Winの開きでもあり、Womanの開きでもあり、Warai(笑い)の開きでもある。そして、このWは、我(Ware)の頭文字。我を開くことが重なるは、豊かな意識の創造の始まりかもしれない。Wの文字は、Vが2つ並んだ形であり、Vはローマ数字の5なので、W=VV=V+V=5+5=10=天(ten)。まさにWの開門は、天が開かれていく意味があるかもネ、天が開くは、意識の天井は無限になる。どこまでも高く意識を高めることを望んでいこう。自らが映す世界は唯一のWonderfulな世界。我(Ware)の魂の位置を高くしていこう。
2011年11月23日
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いい夫婦の日の11月22日。夫婦関係において普通を貫くことは難しい。海あり山あり谷ありの生活だから面白い。22=ふTwo=ふつう=普通普く通すことが普通の意味なので、なかなか普くこと自体が難しきことである。いい夫婦であることは、円満を意味するならば、ベターハーフとベターハーフでフルムーンとなって、まん丸の円となるが夫婦の形かもしれません。普通であることは、まん丸であり続けること。豊かな意識の空気で満たされた球体かもしれない。満ちたるは、豊かさであり富みでもあるので、普通=ふつう=富通、なので、富めることを通していけることかもしれない。普通であることから、富通であることを創造していこう。豊かさの根源は常に我にあり。
2011年11月22日
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国賓で日本を訪問されていたブータン国王夫妻が、20日に日本を去った。ブータンという国が親日であることは知っていたが、国王夫妻の人柄をニュースで映す度に、実に清らかで精神性の高さと尊敬の念を感じた。「みなさんの中に人格という竜がいます。経験を積むほど竜は大きくなります。」人格を竜に例えての言葉は深く心に残りました。ブータン国旗には竜が描かれている。Wikiによれば、チベット語の方言で「竜の地」がブータンなのだそうです。ブータンはヒマラヤのシャングリラ(桃源郷)。環境が人を育てるのかもしれないが、日本と似たところも多くあり温かい心を持つ民族らしい。国民総幸福量(Gross National Happiness, GNH)が高い国。幸福とは何か、今の幸せを考えるきっかけをプレゼントに来た国王夫妻だったのかもしれない。豊かな意識を創り続けることは、意識の高さが必要。GNH高い国の国王夫妻を映すことに成功したということは、内なる我が魂も豊かなることを確認できた証しといえるでしょう。あの清らかさと高貴さは、感動を与え、勇気を与えてくれました。自らの中の宝の輝きを思い出させてくれたとも言えます。人格という名の竜を呼び起こしていきましょう。
2011年11月21日
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疲れは溜まる特性がある。蓄積されてくるようで容量限界値があるようだ。疲労蓄積してくるとある限界から思考や行動に変化が出る。疲労を音に返して観ると、疲労=ヒーロー=Hero疲労蓄積ってHeroが溜まっていくことで、あるときに飛び出してくるのかもネ。次の場面を創造するために出てくるHero。疲れは、憑かれに通じるのかも。Heroが憑いて来てる視点は次元が違う。疲労している=大変だ、の視点を変えてみる。Heroを自ら呼んで、自ら成っていこう。豊かさHeroへと進みながら。
2011年11月20日
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11/17のカンブリア宮殿(TV)で「西松屋」放映を見た。http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/dogatch.html年商1178億円、16期連続増収という西松屋。全国展開のチェーン店で約800店が全国に点在。店はガラガラに空いているのに儲かっている。通路幅は、通常のスーパーなどよりも広く、カートが3台楽に行きかうことができる広さ。マネキンは一切おいておらず、従業員は2名のみ。店が混雑しないようにあえてガラガラになるように経営してる。店内が混雑すると買い物しづらい店になるため、西松屋では店が繁盛するともう1店舗を近隣に作り、混雑しないガラガラの店舗をあえて作っているのだそうだ。視点変更は目からウロコであった。客が増えると店舗作業が増え、作業効率が下がり、人件費も増加してしまうのでこの戦略をとっているとのこと。1店舗あたりの売り上げをある程度ばらつきなく平均化することで、全国チェーン展開としては利益を出していける。ひとつのビジネスモデルでもある。従来の発想の枠に囚われない経営哲学であるが、至って合理的な経営なのだと思えた。1店舗を体の部位や細胞に捕らえると、局部的な繁盛は効率もわるくなり、エネルギーも消耗してしまう。ある程度、ガラガラにする使い方を工夫することで、全体が平均的に向上できるのかもしれない。見方や視点を帰ることは発想力や思考力が広がる。従来の常識枠を破る見方をあえてしてみるくらいで、全体調和の中ではちょうど良いくらいなのかもしれない。考え方の癖を外す、視点の広がり、意識の拡張、そして自己の成長を続けていこう。
2011年11月19日
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11・18=いい十八番(おはこ)十八番は英語でSpecialty。得手、得意、お手の物などの意味を持つ。Good Specality は、際立ったもの。自らの中には輝く得手があるはず。原石かもしれないし、磨かれるのを待っているかもしれない。輝く石(=意志)を自ら持っているからこそ、磨き抜かれると輝石(きせき)となって、ミラクル(奇蹟)が起きるのかもしれない。ミラクルの延長上には、Good Specality があるはず。まだ見ぬ未開拓の原石を持っているかもしれない。自らの十八番を認めることは、得手(えて)に繋がる。得手=えて=猿 のこと。猿とは、去る(さる)ことにも繋がり、十八番を認めることは、ある意味、去るに繋がり、去るとは、自分の枠を外す、囚われがないって事かも。Good Specalityには枠は不要。枠なき世界だからこそ、十八番が発展できる。豊かな意識を創造する世界は、十八番だらけ。Good Specality で意識を豊かにし続けよう。
2011年11月18日
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思考の癖というか、摺りこみというか、価値観というか。人は何かをする時は必ずといっていいほど、損得の計算、いわゆる「そろばん勘定」をしているようで、自分にとって利益なのか不利益なのか、お金かかるのか、損してしまうのかなどを考えてしまっている。そこには、必ず自己の感情が関係している。損得と感情が自動反応的に起きてしまっている。経済合理主義が当たり前の世の中なので、ある意味しょうがないのかもしれないが、どうも人間の思考に偏りがあるように思える。そろばん勘定を抜きに行ってきたことも多くあったはず。自分と他人を分けて考える世界観(今の価値観)は、当たり前のように自分というものを強めてしまっている。ある意味、自分大事さが増大しているので、自分が痛い目にあって悲しまないように、落ち込まないようについつい、癖でそろばん勘定してしまってる。我という個は、ソロ(Soro)であり、その感情と深く結びついているので、そろばん勘定=Soro版感情、かもしれませんネ。感情の海から抜けるは、ある意味人間を止めることかも。人間を止めるってことは、ある意味、上方の存在に可能な限り近づくってことかもしれない。Soro版感情の領域を抜け出る空間を探している。その出口は、新しい世界観との遭遇でしか見つからない。自と他を分けない価値観、すべてはひとつである価値観。新しい時代の価値観への移行が起きている。感情の海から抜け出て、新しき空間で遊ぶ。豊かな意識を創り続けるは挑戦である。どんどん遊び場の空間を創造していきましょう!
2011年11月17日
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16日なので、16=ひろ=ヒーロー=Hero。Hero(ヒーロー)とは、英雄であり、主人公のこと。人生という名の劇場においてのヒーローは、自らであるはず。主人=しゅじん=しゅし=主旨主旨とは中心となる事柄・意味のこと。中心たる意味とは、自らが自ら成らしめるもの。その存在理由とか存在価値なのかもしれない。でも自らの存在価値とか存在理由を明確には語れないし、自らが何者なのかもつかみきれないのが現実だと思う。しかし、自らがヒーローであることには変わりがない。しかも、今日は11月なので、Good(=いい=11)なる、Hero(ヒーロー)の日なのかもネ。Good Hero は、輝き続ける星。人生劇場の主人公の自らを確認していく旅は、面白さを発見する旅でもあり、基本は豊かな意識を創り続ける旅であり挑戦の旅。今日も主人の豊かな意識を創り演じていきましょう。豊かな意識の主人公こそがGood Heroかもしれません。
2011年11月16日
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今日は11月15日。いまでは、この日に七五三の儀式を行わなくなり、11月のいずれかの土日祝日で行うのが一般化している。Wikiによれば、以下のように記載されている。「旧暦の11月は収穫を終えてその実りを神に感謝する月であり、その月の満月の日である15日に、氏神への収穫の感謝を兼ねて子供の成長を感謝し、加護を祈るようになった。明治改暦以降は新暦の11月15日に行われるようになった。」本来は、旧暦の11月で満月の15日で行うものだったらしい。七五三は、その数理が7+5+3=15に帰着する。15数理は、満月で〇(マル)にて、オールマイティの意味。なので、11月15日は、オールマイティー(15数理の意味)が開く(11数理の意味)ってことの意味ある日かもしれない。さらに、七五三縄と書いて「しめなわ」と読む。なので、七五三=しめ=〆。だから、今日は、〆(しめ)の日かもしれません。確かに、11+15=26なので、アルファベットの最後の〆はZにて26番目。Zは、乙でもある故に、とどめの位置。オールマイティでかつ、とどめである七五三の日は、豊かな意識をとどめておくに最高な日かもしれません。七五三=なごみ=和み、の音に返せば、和(わ)から大輪に繋がり、大きな〇(マル)にもつながる。七五三=7X5X3=105=とうごう=統合統合させていくは、豊かな意識創りに向けて。しっかりと〆(しめ)て、大きな和に統合させて、自らの豊かさ意識を広げていこう。
2011年11月15日
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11月14日は、11・14=いい・意志。良き意志を確認して観る。いいとか良いとかの位置は、意識が豊かか否か、心の位置が上がったか否か、器が大きくなったか否かのところ。昨日よりも少しでも一歩でも成長できれば丸。良き意志は、豊かさに向う意志かもしれません。志=士 + 心=11+心11数理は、観音にて開く意味を持つ。心を開いていくことが、志を持つことであり、意を込めた志(こころざし)は開かれていく。日々の中での意識の確認の場面では、常に良き意志を確認しながら進んでいきたいですネ。
2011年11月14日
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13日は、トミ=富み。富めるとは、豊かになることで、心の豊かさを求めて人は生きている。心の豊かさは、その意識の位置で決まる。器の大きさでもあり人間力でもある。精神の高見を目指すは、豊かになろうとする意志がいる。その意志は、ひたむきに生きることかもしれない。ひたむきとは、直向きと書く。直に向きあうことは、素直さが大事。自らに真っ向で向き合うことは、自らを認めるが必要。素直さがないと向きあえない。ひたむきに方角があるならば、どの向きなんだろうか?ひたむき=ヒータ向き=温か向き自らの心の温かさに向きあう方角かもしれない。ひたむきに生きるとは、温かさの向きに生きること。温かさは、豊かさ意識の方向。軽く・明るく・楽しくなる方向は温かくなる方向。ひたむきに生きるとは、軽く・明るく・楽しく生きることで、温かくなる方向へ生きることで、豊かな意識を創造する方向で生きること。11・13は、いい富みなので、さらに富める方向、ひたむきに生きる方向をめざしていきましょう!
2011年11月13日
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11月12日は、「皮膚の日」(日本臨床皮膚科医会制定)なんだそうだ。11・12=いい・ひふ、語呂合わせで平成元年に医会での制定。いい皮膚を別な意味で捉えて観ると、皮膚感覚が浮かんで来た。皮膚感覚は、生理的な意味以外にも、辞書などによれば、長年、見聞きしている間に身に付いた勘を示す言葉でもあり、ある意味では感性とも呼んだりしている。皮膚感覚が良い(=いい皮膚)は、感性が良い。日本人の皮膚はきめ細かく繊細だともいわれ、独特の感性が育まれ、文化が育って来ている。皮膚の感覚は、気候風土(水や空気や気温)の影響を受ける。日本人の感性の高さは、皮膚の良さとも言える。感性を音に返して観てみると、感性=かんせい=完成=歓声高き感性は、特に芸術性で高い作品を創りだすので、完成を導くものかもしれませんし、その優れた完成系は、優れた作品として、感動を与えることで歓声を生み出しているかもしれません。感性を完成にして歓声に!豊かな意識の位置取りを持つことも感性アップに繋がる。皮膚の日に合わせて、いい皮膚を磨くとともに、心の豊かさをも磨いていきましょう。そして、映す空間という素晴らしい作品を完成させ、自らに歓声を聞いていきましょう!
2011年11月12日
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今日は11が3つ並ぶ日。 11年11月11日 11=いい=Good 11×3=グッドさん 良き(いい)並び。 グッドさんは33 33は燦々と輝く。 内なる魂の位置でのグッドさんを輝かせて行こう。 11は、いいだから、 良きかなってこと。 今日は、良きかな・良きかな・良きかな。 輝く位置は豊かな意識の位置。 1(いち)並びの良きかなの日に、 豊かさ意識の位置並びを確認しよう。 内なるグッドさんに感謝しながら。
2011年11月11日
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「そうぞうをしなさい!」は「そうぞう せい!」ってこと。どんな「そうぞうせい」かと言えば、想像性と創造性なんだと思う。イマジネーション(想像性)が浮かぶことで、クリエーション(創造性)が生まれるのかもしれない。では、その初めのイマジネーションはどこから与えられるか?やはりインスピレーション(閃き)から出てくるのだと思う。創造性高い人々は、閃きをとても大切にする。淡くて消えやすい閃(ひらめ)きで煌(きら)めきが生まれ、そのわずかな閃光でイメージが浮かび、そこでイマジネーションが広がっていく。イメージが湧いてくると流れでアイデアが浮かびクリエーション(創造性)が発揮できる。淡いインスピレーションをいかに捉えるかが大事。車の運転のようにある程度の訓練が必要かもしれません。例えば、数字や色や形などでメッセージを受取りやすい。そこからも閃きが出てくることもあるし、リラックスして何も考えてない時にポッと浮かんでくる。思考停止は最高コンデションかもネ。意識の立位置、精神性レベルの高さは、天に近づいている分、閃光を拾いやすい。11・10の今日の日は、いい天とも読める。また、10=と=戸=Door(ドア)なので、いい戸=Good Doorの日かもしれません。そうぞう せい!の扉が開きやすいかもネ。どんどん、豊かな意識でイメージを膨らませていこう。
2011年11月10日
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今日は11月9日なので11・9=いい球=Good Ball野球ならばズバリストライクかもしれない。ど真ん中の良い球は、ピッチャーでは勝負球。ストライクを投げ込むにはそれなりの自信必要。ある意味いつでも勝負できる強さ。いい球=いい魂魂の位置で勝負強さ必要。常にストライクで勝負できる魂レベルは、意識の高さが必要かも。豊さ意識のストライクゾーンは大きい方がよさそう。豊さ意識のストライクを投げ続けていこう。
2011年11月09日
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今日は、11月8日。8は、光りを意味する数理にて、虹の七色が合成される八番目の光が八光なる白光。だから、11・8=いい光=Good Light良き光の日として発光する。11は、開く意味をも持つので、光が開く時を示しているのかも。光はいつでもどこでも瞬時に伝達。瞬時だからこそ、今が大事。今を光らせずして、いつ光るのか?良き光は、今の時だけですべてなのかもしれない。一瞬一瞬は光の連続。今の光の今光(こんこう)は、瞬時で金光(こんこう)に成る。金の輝きの光は、内なる我からの発する光。良き光は、我が手中にあり。光の存在である我の魂の位置をさらに高めるは、豊かな意識を創造し続けること。良き光を豊かさ方向へとライトガイドさせていこう。
2011年11月08日
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11月7日は、 117でそのまんま 「いいな」と読んで観た。 なな(7)は、母の意味と光りの意味を持つ。 11は観音の数にて、 開く意味を持つ。 母なる光りエネルギーが開くを望み、 いいなとつぶやくのかも。 人との比較世界での「いいな」ではなく、 自らの豊さを確認し、 豊かな意識を創り高めるに使う「いいな」 常なるは「いいな」で、 いつどもどこでもGood(いい)。 いいなは、良しそれでいいぞ、と我にかける言葉。 比較なき世界であり、 映す幻しの現実を 明るく軽く楽しくしていこう。
2011年11月07日
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話すことも難しいが書くことはさらに難しい。紙に願いごとを書くと願う意味は、神掛ける(=紙書く)との意味があるらしい。文字を紙に書く、文章を起こすことは、神に通じる位置のところでの繋がりに関係あるのかもしれない。書くことは、掛くことに通じ、願い叶うに通じる。PCで書くのではなく、手で書くことにも意味がある。手の音は、「しゅ」なので、主や守に繋がり、主も守は、天や神にも通じものである。手で書くことは、それなりに天に繋がりやすい位置かもしれない。それ故に書くことの難しさがある。豊かな意識の立ち位置でないと、書くことは容易にいかない。書くからには意識を創る必要もある。書くことを難しくさせているのは、意識を創らせるための設定モードを天が用意してくれたのかもしれません。意を持って書くことで意識をさらに豊かにさせていきましょう。
2011年11月06日
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人と会話する、話しをすることは、お互いの考えを理解したり、コミュニケーションしたりする上で大事。でも話しをすれば済むことばかりではなく、話しのし方や話しの持って行き方などプロセスも含めて会話が成り立つものである。話すことの難しさはそのあたりにある。話す=はなす=離す、に通じるのかもしれないが、言葉を音にして口から発して離すことで、空間を伝わっていくし、空気感を創り出していく。離すことを意識して話すは重要。感情的に離してしまうと感情的会話になってしまう。豊かさを離して空間に放てば楽しい会話になる。映す現実の世界は鏡の部屋の世界。話しするときには豊かな意識を離す。空間へ放すことで鏡世界が創られる。一呼吸を止めてから話すも大事。話すことは難しいが、離す(放す)ことのイメージと空間創造の意味を意識して、豊かさ創造を続けていこう。
2011年11月05日
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11月4日は、けんたまの言霊(ことたま)の師でありました高根三教(かずのり)先生の命日でして、1周忌を向かえました。先生の偉大なる研究と情熱のエネルギーは今も生き続けていると思います。http://youtu.be/rFvMHC2Yej8先生から教えていただいたことは、日々の生活の中に、思考の中に、入り込み、けんたまの意識を豊かにするプログラムと融合し続けています。感謝の念でいっぱいです。
2011年11月04日
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今日は11月3日で文化の日。113の数字の並びで気づいた!123と並べば綺麗だなと思ったが「2」が無い。そうか!荷(=2)が無しって事だ。「荷」なるは辞書によれば、「一人が肩に担げる物の量を単位として数えるのに用いる」とある。重荷とか負荷とかなどで使われるように、何かを担いでいる時に使われる言葉。良く肩の荷が降りて楽になったと言うように、人は何かしら目に見えない荷を担いでいるのかもしれない。そんな荷が無いってことは素晴らしきことではないだろうか?荷と思い込むのも自己の認識ですし、荷を担ぐことを知って進むゲームもあるだろうし、何れにしても認識次第であり、意識の立ち位置次第。「荷なし」を知っている位置は大切かもしれない。荷なしを知っていて担ぐのと、そうでないのは天地の差。常に創るは意識であり、荷なしを創造できるは、豊かさの証しなのかもしれません。113で「いい~さぁ!」と軽やかに豊かに遊んでいきましょう。
2011年11月03日
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今日は11月2日なので11・2をイージー(Easy)と読んで観た。11=イー2=次=ジーEasy(=11・2)とは、たやすきこと、平易なさま、容易なることを示す言葉である。本来は、何事もイージー(Easy)なのかもしれないが、人は常識という認識枠を持つから難しくしてしまうのかもしれない。出来事でも難題と思えることも、心ひとつと言うか、創る意識の位置どりで容易に対応が出来るはず。難題だけに「何~だい?」と問うことのできるイージーさは欲しい。難しく考える癖が着いてしまっているだけかも。まず、イージーをイメージしてみる。常識の枠のたがを外す。たがの付いている桶(おけ)だけに、たがを外すとOK(お~け~)になっちゃうかもネ。まずは、イージー(Easy)で意識を創る。明るく軽く豊かになる方向の豊かさ意識で、瞬時をイージー(Easy)で遊んでいきましょう!
2011年11月02日
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今日から11月。 天(10)を超えた位置(1)での十一月スタート。 11・1をGood Dayと読んで観た。 11=いい=Good 1=ひ=日=Day さらに今日は、 Good Positionと読んで観た。 1=いち=位置=Position なので今日は、 良い日、良き位置どりの日かもしれません。 最後に11・1を いちいちい~!と読めば、 毎日毎瞬時(いちいち)がGood(い~!)なのかもしれません。 今が最高で今が良いと捉える豊かな意識。 新しき扉を開く力となる。 11数理は音で開くの観音の意味もある。 豊かな意識の位置どりで、 豊かな空間を開いていきましょう! Good Dayに感謝。
2011年11月01日
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