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今日は4月の最後にて4月30日。430を音に返して観ると、430=シミレシミレって何だろうと調べてみると、音楽用語にある言葉で、前の章節を繰り返す、という意味なのだそうです。4月の4はその数理からも、ある意味では死んで甦りの数理での意味を持つ月だった。その最後の日という事では、前章節の繰り返しが終る日でもあるのだと思う。前章節とは今まで繰り返されて来た従来価値観かもしれません。4月から5月に切り替えることの意味は、ある意味過去事例とか前例とか過去データの繰り返し領域を終了して、あたらしく5数理の位置すなわち中心に位置する時に来ているかもしれません。5は五にして吾に通じ我そのものかもしれません。シミレ(前章節の繰り返し)を終えて、あたらしく我(=吾)の中心へと豊かな意識を向けることにする。
2012年04月30日
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今日は、かつてのみどりの日。今は昭和の日。みどりが美しい季節。草花が芽を出し、新緑を創り出している。みどり色を見ていると、心が落ち着いてくる。癒やしの周波数でもある。春の新緑メモリー。少し風を感じて散歩を楽しむ。道端の小さな黄色の花が、楽しげに咲いている。日本っていいなあ。意識を豊かにしていくことにする。
2012年04月29日
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最近はW(ダブル)に関して気になっている。表と裏とか、2つとか、2度とか・・・。そもそもWは分解してみると2つのVで構成されている。つまり、W=V+VVはローマ数字で「5」を意味するから、V=5=ご=吾=我我と我のかけらの重なりでWが気になっているのかもしれません。W=V+V=5+5=10=天天とどこか通じるからこそWで閃くのかも。閃きはやがてきらめきになっていく。WはワンダフルのWでもあり、ワールドのWでもある。自らが映す空間はいつもワンダフルなワールド。輝く劇場のシーンを常に楽しむ。Wの輝劇(きげき)を豊かな意識で、さらに面白くすることにする。Woo!
2012年04月28日
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今日は427で よい(4)綱(27)の語呂合わせにて、 ロープの日なのだそうだ。 ロープは物を縛ったり、 つないだりするのに用いるもの。 命綱とか綱渡りとか、 頼みの綱とかの表現がある。 結構大事なものとの関係や繋がりを示すもの。 目に見えざる所との繋がりは、 ある意味では意識の命綱で、 とても大切かもしれません。 豊かな意識との綱がり(繋がり)を よいロープにしていきます。
2012年04月27日
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旅はいいなあ。 移動する楽しさ。 旅先までの途中を遊ぶ。 旅は足で楽しむ。 昔の人のように足袋を履くのも面白そう。 日常の生活もある一面では 旅のようなもの。 日々の中で意識を創っていく。 意識の旅はどこまでも豊か。 度と書いて「たび」と読む。 (度々=たびたび) 度とは「はかる」「測定する」などの意味がある。 意識の旅は、常にはかり事の連続。 計り・図り・測り いろんな意味での はかり事の旅を楽しんでいく。 豊かさ意識の度量を あげていく事にする。
2012年04月26日
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嘘も方便ではないが、 ある種の言い訳は、 いい(良い)理由であって、 認識や解釈のバリエーションのひとつかもしれません。 今日は4月25日で、 425を良い都合と変換できる。 いつもあるのは、 グッドタイミングで 適切に適量に適質が、 与えられ映す空間で遊ばさせていただいている。 都合には自分の都合だけでなく、 映す相手の都合もあり、 宇宙的な都合もあるはず。 良い都合であることを認識できるは、 豊かな意識による我の器の大きさが大事だと思った。 都合(25)は符号(25)にも変換できる。 良い都合は、良い符号に関係あるかもしれません。 豊かな意識に合わせて符号も拾い都合を良くしていくことにする。
2012年04月25日
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何をするにもバランス。 あまり偏らない方がよい。 バランスは中点の位置どりで決まる。 天秤計りのようなもの。 中点との距離を調整することでバランスを取る。 負荷を調整するよりは難しい作業かもしれません。 中=ちゅう=宙 中をとりもちバランスを取るは、 宇宙に繋がることかもしれません。 豊かな意識に合わせて、 バランスを取っていきます。 すべてがバランス良しと思えるまで。
2012年04月24日
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遠い先の事を心配しがち。 近い事が疎かになってしまう。 近い事は足元のようなもの。 足元が不安定では未来の先へ進めない。 近=きん=金(Gold) 近き事は、金のような輝きある事かもしれません。 近=ちか=地下 竹の子が地下茎から芽を出すように、 近き事は地下なる大地の足元の事かもしれません。 竹の成長は速い。 しっかりと近い事に集中し、 豊かな意識を創っていくことにする。
2012年04月23日
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今日は何の日で調べてみると、4月22日は『アースデー(地球の日)』らしい。アースデー世界協議会等が主催。1970年のこの日、アメリカの市民運動指導者で、当時大学生だったデニス・ヘイズが提唱。1970年から1990年までは10年に1度実施されていたが、1991年からは毎年開催されている。(参照:http://www.nnh.to/04/22.html)地球のアース(Earth)の語源を調べてみると、古代中世英語のエルセ(Erthe)に由来するのだそうです。私達が住むこの惑星「地球」の日にエルセを音に返して観た。地球=エルセ(Erthe)=エル + セ=L(エル)世L(エル)は数理で50にて、Gold(金)のこと。ローマ数字50は「L」で表現する。金婚式は結婚50年。また、エルはヘブライ語で「神」を示す言葉。天使の名前にはエルが付いている。この地球はエルセとは、神の世ということなのかもしれない。神さまがお住まいになられる世界である地球に感謝。この地球は神世(かみよ=神代)なのかもしれませんネ。豊かな意識で地球を包み、神様が住みよい地球、すなわち人が住みよい地球を育てていくことにする。4X22=88にて無限(∞)をさらに輝やかすために。
2012年04月22日
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ある本を読んでいてなるほどと思った。今までの競争社会の従来価値観では、正解を見つける力が必要であったが、今は時代が急激に変化していて、正解のない問題が多くなって来ていて、その正解のない問題にアプローチする力が必要になって来ているとのこと。ある意味正解がない時代であり一つではなく、正解を出す力よりも正解のない問題へアプローチする力が、求められて来ているのだと思われる。どう問題に対してアプローチするかのプロセスやその思考形態や意識の方がむしろ大事で、正解はないので答えはどれでもOKな時代へ入っている。正解のない時代は不正解もない時代でもあるので、安心して答えを出せば良いだけで、処理の仕方が大事。その本では、従来を情報処理能力というのに対して、これからは情報編集能力と名付けていた。情報から答えを出すことではなくて、情報を整理して方向性などをまとめ活用し創造していくことが、その編集能力なのではなかろうか?自らが映す空間映像の編集者であり映画監督。豊かな意識を創造していくためだけに与えられた情報をどんどんまとめ活用し編集して創っていくことを始めていくことにする。正解=せーかい=せかい=世界自らの世界を豊かにするアプローチだけを進めていく。そんな時代が来ている。
2012年04月21日
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最近は何かと流れが速い 流石と書いて「さすが」。 石が流れるがなんで、 さすが(流石)なのか? 中国の故事に由来してるそうだ。 夏目漱石が当て字にしたとの説もある。 すばらしい・感心するの意味を持つ流石。 石=いし=意思・意志に変換して観る。 意思や意志を流すは、 それなりに実力がいる。 普通は意思(意志)を貫こうとする。 そこをあえて流すは、 とらわれない心や 意識の柔軟さが必要。 流れが速いのは、 その柔軟さを手に入れるための マイプログラムかもしれません。 意思(意志)は流しても、 すばらしい・感心するの位置は、 豊かな意識の創造の位置でありたい。 流れの速さを使って、 更なる豊かな意識の柔軟さを手に入れていくことにする。
2012年04月20日
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本来の位置に置いては、 プラスもマイナスもないのであろうが、 二極思考の癖がまだまだ残っている。 プラス思考があれば、 当然マイナス思考もある。 陰陽の合一でどちらも意味ある必然。 マイナスは陰で負で 良くないイメージを 与えてしまっている。 音に返して観ると、 マイナス=舞成す 舞を成すとはいかなる意味か? 辞書によれば、 元来、「舞」が、旋回運動であるのに対し、 「踊り」は、跳躍運動であったとのこと。 舞は旋回運動なのであれば、 マイナスという名の舞成すは、 旋回を成す意味と変換できるかもしれません。 豊かさ意識への成長は、 旋回運動の如く、 更なる高さへと上昇させることにする。 マイはMy(私の)でもあり、 舞を成すことで、 Myを成して成長していくことにする。
2012年04月19日
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良くプラス思考で 何でも前向きに取りくもうと、 思っていてもそうは行かない時もある。 このプラスを分解して、 音に返して観た。 プラス=プラ+ス=プラ(plat)素 フランス語でプラ(plat)とは 辞書によれば、 皿、特にオーブンに入れる焼き皿の意味。 だからプラ素は、 素の皿なのかもしれない。 料理盛り付け前であったり、 絵付け前の素焼き皿状態かもしれない。 素の皿はいろんな創造ができる意味かもしれません。 プラス思考は、 加算するのではなく、 皿を空けて素に戻すことかもしれません。 皿は我の器。 器も一度は素に戻す。 捨てたり、空っぽにするプラ素なんだと思う。 プラス思考は、 皿なる器の中を空っぽにし、 軽く素に戻し器を拡大すること。 豊かさ意識をプラス思考に合わせていくことにする。
2012年04月18日
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今日の4月17日はこのブログ生誕日。2004年の4月17日に生まれ、今日で満八歳となった。九年目へと突入して来た。実に長い長い道のりではあるが、この良き日を選んで誕生したのかも。417=よいな=良いな良いな良いなでさらに良し。2004年4月17日のブログ復活************一言ポエム「アイウエオ」「力-Power」 力は、血(ち)と体(からだ)である。 地の力でもある。 知の力、血、知、地、智****************八年の歳月を経てもPowerは健在だ!血になり体になって来ている。力だ!=血(ち)体(からだ)!地の力もいただいてさらに豊かな意識と繋いでいこうと思う。
2012年04月17日
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今日も自らが映し出す映像に向き合う。 どんな登場人物を映すのか楽しみ。 物語りをさらに楽しむ。 楽しめなくても 楽しめてもどちらもOK。 映像のシナリオライターは我にあり。 心とらわれない位置。 自らの映し出す映像に 向き合うことにする。
2012年04月16日
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4月15日なので415をみて観た。415=よいご=良い吾吾とは我のこと自分自身のこと。良い自分自身とは何か?良い我・良い吾とは何か?良いとはある方向性を持つ言葉であり、反対の意味では悪いという言葉を持ち合わせている。良い自分悪い自分とかの意味ではなくて、良しも悪しもすべて良き方向であることのわかる我でありたい。意識の高き位置を望む魂さんの位置からすれば、出来事や感情などの良し悪しを使ってすべてを魂さんレベルで良き位置へ持っていこうとし、結果的には高き位置へと導いてくれている。だから良い吾である魂さんを信じることが大事なのかもしれない。今日もそれを確認していく作業を始めることにする。4(よい)1(いち)で5(ごー)に合わせれば、良い位置でGo!と進めていくことにする。
2012年04月15日
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今日は4月14日なので、414=よいし=よいしょ、としてみて観た。よいしょとは、物を持ち上げる時のかけ声であったり、民謡などのおはやし言葉であったり、機嫌をとっておだて上げるなどの意味を持つ。よいしょの起原を調べてみると古代ヘブライ語との説もあり、神の救いとか神の助けとかの意味もあるそうだ。よいしょと声出すことで見えざる力の助けを引き出してるのかも。よいしょすることは良い意味では使われないが、神の救い援助を求める意味なのであれば、まんざら悪い意味でもなさそうである。映す相手に使うよいしょではなくて、自らをよいしょするのに使うことは面白さかも。よいしょの音で立ち上がれるわけで、見えざる力を発揮できて嬉しいかもしれない。豊かな意識をさらに上へ持ち上げる、よいしょしていくのにも掛け声はあった方がよい。どんどん自らをよいしょしていくことにする。
2012年04月14日
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大当たり! 当たり前! 当たって砕けろ! 当然だ! 当たりは英語でHit 野球でもヒットを当たりと言う。 Hitとは一致の意味ある。 比較あって初めて一致する。 当たり=あたり=辺り 音では辺りも当たりで同じ。 辺りとは、周辺とか周りとかの部分。 ある意味、見えざる領域の所かもしれません。 当たりが的の見える領域だとすると、 当たり前は、見えざる領域の辺りが 前に来ていることなのかもしれません。 野球の名手が良くバットに球があたる瞬間が 止まって見える感じがするというのは、 当たる箇所の辺り(周辺)が前に浮き出てるのかもしれませんネ。 当たり前を日常にするには、 辺り(見えざる領域)を前にしていくこと。 辺りは見えざる意識の部分なのかもしれません。 豊かな意識を当たり前にしていくことにする。
2012年04月13日
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今日あたりから サクラが散り始めてきた。 朝の爽やかな風が サクラ色に流れる。 サクラの風が美しい。 サクラ吹雪なんだ。 道がサクラ色に染まっていく。 サクラはSacra。 ラテン語で聖なる意味をもつサクラ。 サクラの風は聖なる風。 風にふかれてみる。
2012年04月12日
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今日は四月十一日 十一はサムライの士。 四士にて「しし」と読める。 しし=獅子=ライオン=雷音 雷音は神鳴り(雷)の音。 陰と陽の衝突音。 ぶつかり合いは創造を産むかもしれない。 獅子の如く吠え、 果敢に攻める。 今日も豊かさ意識を爆発させていく。
2012年04月11日
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今日は四月十日なので四十にて「しとう」と読むことができる日でもある。四十=しとう=至当辞書によればその意味は以下。きわめて当然であり、適切であること。 きわめて妥当であること。だから、今日は当然性も適切性も妥当性もある日にしたいです。どんな状況でもそうなるべくして必然であり必要にて、丁度良い適切性が現われて来ているだけで、もっとも妥当性をどこかでわかっている状況がある。NHKのプロフェッショナル(4/9放送)で映した言葉に『進化こそ今を生きる者の使命』との表現があった。今を生きることの意義をずばり「進化」と言い放った言葉は、まさに至当の意味にも繋がっているような気がする。0.1mmでも上へ登り進化し続ける精神の高さは、ある意味では死闘(しとう=四十)のごとく激しいもの。豊かさ意識を創り続けることを改めて覚悟する。
2012年04月10日
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今日は四月九日。 四九=しく=シック=chic 英語でシック(chic)は、 上品さ,あか抜けの意味。 シックに生きるは、 上品に生きること。 上品とは品格や品位が上だと言うこと。 品格品位は意識で創られる。 豊かな意識を上げて、 品格品位を上げて、 シックに生きてみる。
2012年04月09日
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今日は4月8日で縁起よい日。お釈迦様の誕生日といわれていて花祭り。48(四八)は様々なところで登場する数理。四十八手(相撲)、四十八願(ブッタ)、いろは四十八、AKB48、ギリシヤ神話ヘルメスの物語、・・・・。いずれも、四八にゆかりのあることばかり。日本では古来から「48は縁起の良いたくさんの数」などの意味で使われてきているのらしいです。語呂合わせで今日は「出発の日」でもあるそうです。ネットには下記記載あり。味の素が制定。四(し)八(はつ)で「しゅっぱつ」の語呂合せ。新生活のスタートの時期にあわせ、乱れがちな生活リズムを整えるために朝食をきちんと摂るよう呼び掛ける。意識の置き方を新しく縁起の良い、豊かな方向へと合わせて出発することにする。
2012年04月08日
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四月七日の今日は四七で音に返して観た。四七=しな=しなん=至難至難とは、この上なく難しいこと、極めて困難なことの意味であり、英語ではmost difficult。難儀(なんぎ)と思えることは、ある意味では嬉しいことでもあり、ある意味では面白さや創造のきっかけでもある。難(なん)を軟(なん)にチェンジできる機会かもしれない。至難を至軟に変えてみる。見えざる意識でやってみる。輝かせて観る。原素番号47は銀(Ag)である。至難を至軟にチェンジして、目立たずにいぶし銀の輝きを放つことにする。
2012年04月07日
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今日は四月六日 四六はシムとも読む。 シム(shim)は英語で詰め物、くさび、などを意味する。 なので今日はここでひとつ楔(くさび)を打つことにする。 四六=しろー=知ろう 四六=よむ=読む 見えざる意識の世界を 創っていくことにする。 豊さの方向に合わせて。 内なる豊かさを知ろう! 内なる心を読もう! 見えざる意識にシム(shim)なるくさびを打つ。
2012年04月06日
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今日は四月五日なので、 四(し)の五(ご)を言わないことにする。 四の五を言わずは、 不平や不満を言わずにとっととやれの意味。 ある意味、考える事の思考(しこー=四五)を停止すること意味する。 四の五を言わずに、 思考を停止することで、 先(四と五の先)にある無(む=六)の位置へ、 とっとと突入することにする。
2012年04月05日
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4月4日は4が重なる日。 四四なので「良し」と観た。 し(四)を重ね合わせ、 し合わせ(四合わせ=幸せ)が故に、 四+四=八にて、 八ッピー(Happy)だから、 今日を良しとして観る。 死んで甦り(再生)の数理四の重ね合わせ。 再生を良しとして観る。 四季のリズムは自然摂理。 自然の流れを良しとして観る。 四四=しし=肉=にく=29=福 福に繋がる今日(四四の日)も、 良しとして観る。 創る意識をまずは豊かなる方向に合わせ、 良しと定めていくことにする。
2012年04月04日
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4月3日は43なので「しさん」で音に返して観た。43=しさん=資産=試算資産は活かしてなんぼのものであるので、資産活用でこそ生きてくるもの。でも目に見えるところの資産よりも、目に見えざるところの資産、心の資産、意識の資産をもっと活用すべきところ。心の創造も意識の創造も見えざる資産をいかに活かして活用していくかが大事。そのためには、シュミレーションによる試算も必要。心や意識の試算をするときは、豊かなる方向性が第一。明るく楽しく軽くなる方向の試算は大いにすべきところ。豊かな意識・豊かな心の試算をすることで、見えざる資産を増やして活用することにする。そして43=よみ=黄泉=黄金の泉資産活用で内なる泉が黄金色に輝くことを思い出す。
2012年04月03日
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心配や不安に襲われることがある。まだ起きていない事を妄想して不安を増大させている。不安な心で心配を持っていると、呼吸も浅くなっていて心肺機能が低下しがち。深く呼吸できているときは不安も消える。心肺強化には有酸素運動が有効。不安なときほど脳で酸素を使いすぎて、体も脳も酸欠状態に陥っているのかもしれない。深く呼吸をし、有酸素運動をして、酸素のリフレッシュエネルギーを取り込んでみる。心肺を強化することで心配不要になるかもしれない。吐き出すことに意識を合わせると、自然に空気を沢山吸うことができる。吐き出すことは呼吸することの始まり。4月2日は、「CO2削減の日」らしい。リサイクル部品による自動車修理を行う浜松市の富士金属工業が制定。「シー(4)オー(0)ツー(2)」の語呂合せ。吐き出す息はCO2ではあるが、出すことを惜しまずに沢山吐き切って、肺の機能を強くして心配を吹き飛ばそう。
2012年04月02日
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今日は4月1日にてエイプリルフール。四月馬鹿とも呼ばれているが、Wikiによれば、その起原は不明であるそうで、英語の "April Fool" は、4月1日に騙された人を指すのだそうです。どうせ騙すのであれば自らの脳を騙したほうが良いかも。最近の脳科学でメカニズムが解明されつつあるようだが、脳は実に素直で忠実に情報を処理しているようだ。出来ないと思う処理すれば出来なくするし、出来ると思う処理すれば出来るようにしていく。事柄の成就の成否はある種の脳の騙し方次第かもしれない。エイプリルフールで脳の騙しを柔軟にして、意識が豊かになる方向へと自らの脳を騙していこう。
2012年04月01日
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