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いよいよ2012年(平成24年)も今日限り。大晦日は締めくくりの日。満月も迎えての年末となったことは流れが良さそう。締め=しめ=七五三「七五三縄」と書いて「しめなわ」と読む。七五三数理は、七+五+三=15。十五夜にて満月に繋がることから15数理は完。締めることは、完でもある訳で、満月迎えての晦日は一段と締め切りモードが強調される。締めるということは、例えその状態が終らなくても、その時点での状態を最良と捉えて完とするところ。締めることで、満ちたりている完成系なのだ。仮に今年がどんな年で良い悪いがあったにしても、晦日で締めることができるは、その時点で今年は丸く納めて完とすることである。今年の締めくくりは豊かな意識で七五三すること。7x5x3=105≒とう・ごう=統合豊かな意識での締めくくりはすべてを統合できること。今年まるごと統合して完として大晦日を迎えることにする。
2012年12月31日
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今年も残すところ後2日で終わる。今日は30日で晦日の日。晦日(みそか)=みそか=三十日みそ(≒三十)とはコツとかヒントの意味をもつ。今日のみそ(ヒント)は「本気」が閃いた。本気とは真剣な気持ち、冗談や遊びがないことを意味する。本気のスイッチが入る瞬間があるのだと思う。ちょうど鍵を入れてスイッチオンするように。本当の鍵(=Key=キー)が本気を作動させる。鍵が合わなければ作動・起動しないのかも。本気の本Key(キー)を探していく。また、音に返して観ると本気はある意味を持つ。本気=ほんき=本樹樹木の大幹(おおみき)こそが我の存在であることを本樹は教えてくれている。大いなる我の幹は本樹かもしれない。本気の本鍵で扉を開けて本樹を思い出す。豊かな意識のもとで樹は育つ。大樹であることを意識して今年の本気を確認し、来年への準備を進めていくことにする。
2012年12月30日
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今年一年ご苦労様でした。ようやく一息をついた感じ。一息=ひといき=人域そうか、人の域(≒範囲)のことをしていたので、その区切りなのかもしれない。成長という面では本来であれば一息も二息もないはずだ。すべてがつながり、すべてが連続だから。ここで区切りはないはずだが心がそうしたいだけ。疲れだと思い込んでいるのも心の領域。人のことの領域をあまりにも入りすぎると、その息(≒域=エリア)から抜けれなくなる。むしろ、抜いて切り替えたい心が一息を創りだしているのかもしれないが・・・・。すべてはつながり連続帯の中で動いていることなのだが、まあ年の終わりという創造を使って区切りたいのだろう。まずは、一息をついて呼吸を整えようと思う。辰年も後3日で終わるにあたり、豊かさ意識への切り替えで一息を使っていくことにする。息(いき)だけに一気に場面を変えて整えることにする。
2012年12月29日
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今日は仕事納め。 一つの区切り。 納めることでのけじめ。 一年間のご苦労さま。 納め方で開き方も決まるかもしれませんね。 終わり方の美学なのでしょうか? 終始一元の御用納めです。 龍(たつ)年だっただけに、 立つ鳥後を濁さずで納めたいです。 せめて意識の納めは、 豊かな意識の創造で 立つことにする。 そして輝くMe(≒巳)の年にするために。
2012年12月28日
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ラベル(Label)とレベル(Level)は音は似ているが、その意味は異なってはいる。ラベルは、貼り札(シールやステッカーなど)であって、レベルは、水準とか基準などのこと。良く仕事や趣味でも何かをやることは、レベルアップを目指してやっていて、レベル上がると次元も変わって意識も変る。だったら、ラベルアップ(造語かも?)は何なのか?貼り札を上げるってことなのだとすれば、神社のお札でも金額が高い方が格も上でレベル高い。また、お札は、あまり地面に置いたりせず、基本は高い位置に貼ったり神棚においておく。ラベル(≒お札)を高き位置におくこと自体が、その効果や見えざる力をレベルアップで引き出す。仮に自分の評価をする場合などは、評価レッテルを貼りつけることにもなる。レッテルという名のラベル貼りは、高い位置に貼った方が見栄えも良くかっこいい。ラベルアップすることがレベルアップにもつながるかも。高い評価のレッテル(ラベル)を貼っていける我でありたいし、まずは形から入ることで高いラベルが、高いレベルを創造していけるのかもしれない。豊かな意識ラベルを胸張って高らかに心の高き位置に貼っていられる我を目指していくことにする。
2012年12月27日
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想い枠星とはズバリ、 重い惑星を示す 言葉として創造してみた。 今までの地球は個の枠の中に 想いを詰め込み過ぎて 枠そのものが重くなり、 地上では重力影響で 想い(重い)枠が浮上できなかった。 即ち重い惑星(≒枠星)だった。 想いを詰め込んだ枠を外し、 意識を変える空間にて、 想いを軽くすると、 想い枠はそのまま浮上して、 宇宙空間にて無重力でいられるかもしれません。 豊かさ意識の創造で、 この星(地球)を 想い枠星にして 宇宙に浮上させたいです。 豊かさ意識創造にて、 年末までの間で、 想い枠星を意識で 少しでも軽くしていくことにする。
2012年12月26日
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良くあることなんだが、 勘違いや想い違いをするが、 それはそれで結果的に変化点であったり、 良いことと気づくことがある。 想い=おもい=重い なのであれば、 想い違いは、重い違いであり、 自らの重さ(想さ)の計り間違いない。 本当は軽く明るい方向に行くべき、 もしくは持ってくべきとこを、 計り間違えて重くしていたのかも。 想い違いは、計り違い。 自らの枠(≒認識)の計りでは狂います。 計りは「はかり」でも、 宇宙の図りを使うのかもしれませんね。 自らの枠認識の計りでは限界がある。 宇宙にお任せの図りごとは無限である。 想い違いも、宇宙の計り(≒図りごと)では、 間違いない。 豊かな意識を合わせて、 計りを図りに変換し使っていくことにする。
2012年12月25日
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今日は12月24日でクリスマスイブの日。でもでも、何故ゆえに24数理の日なのかは謎である。なぜならば、アルファベット24番目とXが一致するからだ。Xは、Aから数えて24番目の文字。Xは数学世界では方程式の答え(解)に使われる。Xを求めることが方程式を解くことになる。Xとは別名では綾かけ・謎かけの意味を持つ。ギリシア語でもXはあって、発音をキーとかカイという。つまり、X=キー=Key=鍵=重要X=カイ=解=答え謎を解くことは綾を解いていくことでもあり、Xと定めしことの意味は、ここは重要なり鍵(Key)なるところを示す。自らの旅の中で謎を解いていくは楽しみでもある。答え(X)の導き方は一通りではなさそうだ。豊かな意識を創り出すための全プロセス。謎をひとつひとつ解いてクリアすることで、豊かさ意識がさらにシフトしていける。鍵(Key)を持っているのは我であるわけだから、相手なる鍵(≒あいかぎ)を使わずに、自前のKeyで開けていくことにする。
2012年12月24日
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猿(申)と人との違いは、 言葉を持つか持たないかの違い。 人が人なるゆえんは、 言葉を話す事が出来ること。 言葉で場が創られ空間が生まれる。 言葉力でエネルギーが創り出される。 言葉にする時は意を持って話す。 意が世界を創造するとも言える。 申(さる)と書いて、 申す(もうす)と言うが、 祝詞で上げられる音は、 「まうす」という。 まうす=mouth=口 口(mouth)から発せられる音で 言葉が出来る。 言葉力を高めるは、 示す辺の申(≒mouth)と書く神に 通じる位置が必要かもしれませんね。 豊かな意識で言葉力を高めていくことにする。
2012年12月23日
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マヤ暦が変わり、 新たなるスタートが今日らしいですね。 新年なんだそうです。 新年だけに信念を新たにしようと思い。 22日での信念(≒新年)も意味深いと思う。 22数理は死と生の一致を示す宇宙方程式。 2+2=4(≒死) 2×2=4(≒生) 足しても(死しても)、 掛けても(生きても)、 結果が唯一同じくなる。 死んで甦りしの22日に、 新年を重ねることは、 自らの中にある豊さの源泉を甦らせて、 再び輝かせる信念を確認するのかもしれません。 豊かな意識の創造は信念を思い出して、 更なる創造へと発展していくことを、 今日からしっかりとやっていくことにする。
2012年12月22日
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地球は終わらない。 今朝は冬至の朝日を映し出すことできました。 とてとて綺麗な光りでした。 どこか懐かしく暖かい嬉しい光りでした。 冬至を音に返すと、 冬至=とうじ=当時 きっと当時の光りを映したのかもしれません。 良くあの当時はと懐かしむように、 冬至は太陽の傾き位置と、 光り入射角度がきっと、 懐かしき当時のものかもしれません。 冬至で当時を想う。 2012・12・21 マヤ暦最後の今日も、 1と2で構成される日。 2+0+1+2+1+2+2+1=11 11時11分には約26000年ぶりでの、 冬至での惑星直列があるそうです。 豊かな意識の扉開きとしての11数理。 地球は終わらないし、 当時の光りは今も輝き続いている。 意識の位置を上げていく。 今日からまた、一つ一つ一歩づつ、 豊かな意識を創造していくことにする。
2012年12月21日
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今日は冬至の前日。 昼間の長さが短く感じられる。 その分、昼間の日差しが愛おしい。 日が差すと暖かくなる。 日差し=ひさし=久し 久しぶりな時ほど懐かしさを感じる。 懐かしいとは記憶であり、 既に知っているということ。 日を差すことは知っているを思い出すこと。 日が短い分だけ大切に思い出していく。 豊さ意思を日の光りに照らしていくことにする。
2012年12月20日
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まもなく冬至を迎える。 冬至をことたま的に音に返して観る。 冬至=とうじ=とうし=投資=透視 冬至は節目のところ。 気が陰から陽へ転換する重要ポイントなので、 次に向けて投資をする位置なのかもしれません。 何を投資するのか? 意識への投資であり、 意識を豊かにすることを積極的に投資する。 そして冬至を境に先を観るところの透視も必要。 先を透かして観ることを冬至で始める。 冬至で投稿を始めて、 透視をして観ることにする。
2012年12月19日
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意識することが初め。 意識するとは意を持つこと。 意識の持ち方で映す現実世界が変わる。 意識することから世界が始まる。 意識の仕方や意識の置き方は重要。 言葉使いも意識次第。 意識して話す聞くは違ってくるはず。 意識して創造していく。 意識を音に返して観ると、 意識=いしき=意思Key≒意思の鍵 鍵とは扉の入り口。 鍵開けて入ると世界が違う。 意識するは豊かな意識。 今日も映す空間を豊かにしていくことにする。 まずは豊かにする意識を持つことにする。
2012年12月18日
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今年もあと少しで終るところですが、来年は2013年巳年になります。マヤ暦の終りもきっと通過して新年を迎えることでしょう。巳年(みどし)だけに来年は実りある年として実年にしていきたいですね。また、Meなる我の輝きを増す意味でのMe年かもしれません。さらにはいろんな観点で観ていくことが多い年の観年かも。巳年の創造は、実とMeと観において豊かさを演出してもらえる。観自在で観ていくは、我(≒Me)の意識の位置がすべて。豊かさの実感を実らせ意識の世界を大きくしていく。巳だけにヘビーで重たくつらく苦しくすることなく、軽く明るく楽しくなる創造を広げていくことにする。
2012年12月17日
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今朝も快晴の青空。 雲ひとつない空を創造でき嬉しい。 空はグレート・エリアだ。 音階でラ音(=A)から始まってソ音(=G)で構成される。 空=ソラ=GA GAこそがGreat Area の頭文字。 青の数理は1、 故に始まりスタートのところ。 青き空は「始まりグレートエリア」のところかもしれません。 雲一つないキャンパスはどんな絵も描ける。 今日も豊かな意識創造の絵を描いていくことにする。
2012年12月16日
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数学世界は方程式で答えを出すように意識の世界でも方程式で答えが出てくる。意識の方程式は答えを知った位置での創造。その答えは安心であったり信であったりする。安心になれてないから不安で心配を創ってしまい、自分自身を信じられないから疑いと不安を創ってしまう。答えを先にわかっていたら簡単である。意識の世界では先に答えを知った位置で方程式が解ける。解けない問題は現実世界では出題されない。必ず解けることをどれだけ本気で思っているか?豊かさへの方程式を解いていく。Y=aX+bbのY軸切辺をシフトすると一気にY値が変化する。今日も豊かさのY値を上げるべく、日々の中で意識の方程式をどんどん解いていくことにする。
2012年12月15日
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思いつきはGood! 閃きは思いつき。 inspirationも思いつき。 ふっと湧き上がる軽さも思いつき。 思いつき≒重い着き 重いは重要とも解釈できる。 思いつきは軽いんだが、 じつは重要なところへの着眼だったりもする。 軽さの意味が後でわかる時が来る。 思いつきは軽い故に直ぐ流れ消え易い。 その時にメモしたり、 行動するなりしておくこと大事。 軽いからと言って軽視すべきことでないことの方が多いはず。 軽い時は頭は余計な思考がゼロなので、 クリアゆえにアンテナキャッチ能力は威力発揮しやすい。 思いつき多きは、 ある意味何も考えず、 宇宙と繋がりやすいかも。 豊さ意識で満たすことで、 創造を広げていくことにする。
2012年12月14日
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今年一年を表す漢字一文字は「金」 オリンピックもあり、 ノーベル賞受賞もあり、 各種金メダルや各界での金字塔が 際だったからなのだそうだ。 金の数理は13。 別の名は富(とみ=十三) 金は確かに富の象徴でもある。 金字塔とはピラミッド。 今年一年、自らがどれだけ富める(≒豊かな)意識に輝いて、 輝く自らの金字塔を建てることできたか? 金=きん=琴 琴線に触れるも輝きのひとつ。 今年の金はどこにあるかを自らの中に創造していくことにする。
2012年12月13日
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今日は2012年12月12日 12が3つ並ぶ。 12×3は弥勒(36)である。 弥勒とは○(まる)にて完であってオールマイティー。 欠けることなく、 すべては整っていて、 ちょうど良く完璧である。 12は「ひとつ」とも読める。 (1=ひと、2=two=つ) ひとつでは弱い矢は、 三本の矢で強くなる。 ひとつが三本の矢になる日 とも言えるかもしれません。 また、12は一年を示すYear(イヤ)でもある。 イヤはEar(耳)でもあり、 四国剣山の祖谷(いや)にもつながる音でもある。 3つの12は、 3つの「いや」の重なりなのかもしれない。 12×3=Year+Ear+祖谷 何かの合い鍵がカチッと音を立てて、 重なり合致したような感じがする。 弥勒の世界は自らが映す空間そのもの。 弥勒は常に満ち足りたる世界。 豊かな意識が満たされた世界。 ひとつを三本に束ねて 強さとしなやかさを 創造していくことにする。
2012年12月12日
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驚きはサプライズ。 急な話しとなるのであるが、 ある意味決まっている。 やっぱりそうだなあと、 後でわかるときが来るだけ。 Supplyは 与える供給するなどの意味。 変化を与えてくれる驚きかもしれません。 驚=きょう=教=今日 驚きは何かを教え与えるのかも。 今日でも今でも直ぐにでも。 驚きは新鮮さを供給している。 面白いとの創造トリガーなんだ。 豊さを徹底的にて面白いで創いましす。
2012年12月11日
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今日も朝から寒い。 寒さが厳しくなってきた。 冬型天気で快晴で冷え込む。 寒くても寒(かん)=完だ。 感じる完でありたい。 寒=さむ=36=弥勒 寒であることは弥勒であり、 3+6=9=球=○=完 寒空は完璧に快晴で 360°どこも青く雲無し。 寒さもアトラクションのひとつかもしれません。 空間を完じて(感じて)、 豊さ意識をあげていきます。
2012年12月10日
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流れを感じる。 勢いのような空気感のような。 一週間の流れが変化して来ている。 流れに乗るとスムーズ。 逆らうと抵抗が多い。 流=りゅう=龍 龍はある種のエネルギーの勢いのようなもの。 今年の辰年も残りわずか。 龍に乗って勢いつけたい。 今日も豊さ意識の龍に乗っていくことにする。
2012年12月09日
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12月8日はジョンレノンの命日。 代表作『イマジン』が流れる。 歌詞はこう流れて来る。 ※※※※※※ 想像してごらん 天国なんて無いんだと ほら、簡単でしょう? 地面の下に地獄なんて無いし 僕たちの上には ただ空があるだけ さあ想像してごらん みんなが ただ今を生きているって... 想像してごらん 国なんて無いんだと そんなに難しくないでしょう? ... ※※※※※ (出展:http://day.aimnet.ne.jp/kanrinin/kanrinin5.htm) イマジンの翻訳「想像」をことたま的に音に返して観た。 想像=そうぞう=創造 ↓ 想像してごらん=創造してごらん ジョンレノンのメッセージには、 想うことの想像と、 それをこの世に創りあげる創造と、 二つの強力メッセージを入れているのかもしれない。 想像するイマジンによって、 創り出すクリエイトができる。 創造するは、意識の豊さなのかもしれない。 今日も想像してみよう。 豊か意識の創造を。 創る意識で幻し現実を 輝きに創造していくことにする。
2012年12月08日
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相手だと思うから怒り、 相手なんだら諦める。 相手なるは自と他を分けた創造。 映し鏡だともいう。 結局は自分を映してるだけ。 相手だけに、あ!痛て。 痛さ感じるはセンサー。 喜びで感じても良さそうだが、 刺激と効果の演出で、 痛さなのかもしれない。 あ!痛て、と感じた相手には、 相手ではなく自分だと認識することと、 その痛さも我が創造した演出だと気づくこと。 相手は幻しのスクリーン上の姿。 痛さを気づきに変えて進化させ、 意識を豊さシフトへ上げていくことにする。
2012年12月07日
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今日は12月6日なので、 126という数字を調べてみた。 原子物理学用語として魔法数というのがある。 この126は魔法数。 魔法数(まほうすう)とは、 原子核が特に安定となる陽子と 中性子の個数のことをいう。 広く承認されている魔法数は 2, 8, 20, 28, 50, 82, 126の7つだそうだ。 126は7番目の魔法数。 中性子が126個ある状態は原子核は安定しているのだそうだ。 魔法数126をみて見いだしたことは、 安定ということ。 安定が創造できるは、 魔法が叶っていることなのかもしれない。 魔法数126の創造から、 安定を生み出す。 豊かな意識の位置を安定化できるは、 魔法の叶っている世界かもしれません。 今日も魔法を使って輝かせていくことにする。
2012年12月06日
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少し緩やかに落ち着く。 呼吸が浅くなっていた。 呼吸は意識することで深くすることできる。 深呼吸は酸素を沢山運ぶ。 脳内血流が良くなる。 血行促進が結構よく効く。 深い呼吸は自らの深い部分のコア(芯)へとアクセスする。 芯呼吸へ繋がっていく。 芯は信じる位置で深くなるので、 深呼吸が信呼吸になれるかもしれない。 自分を外して大いなる我を信じる呼吸。 豊かな意識を信じることで、 映す空間を輝くものにしていくことにする。
2012年12月05日
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日々の一日一日は、いろんな意味で大事だと思う。日々はDate(デート)であるが、ローマ字読みすれば、Date=だて=たて=建て=立てに通じる。日々において意識を建てる(立てる)は大事。アンテナのように高く建てる。自らが高い位置に立つ。日々はそのための訓練かもしれない。豊かな意識の創造は、日々の建て方・立ち方て決まる。今日もしっかりとたてていくことにする。
2012年12月04日
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今日は12月3日にて、 12の3でダ~!なのだ。 何がダ~なのか? これは勢いなのだ。 創りだす産みだすときのエネルギーの音かもしれない。 3ダ~≒さんだー=雷(thunde) そうか、雷エネルギーで電気ショック与えてるかも。 ちなみに雷音(らいおん)がLionの語源だと聞いている。 百獣の王Lionの位置で、 吠えることで空間が創られる。 豊かな意識を創っていくことに貪欲となって、 燦々と輝いていくことにする。
2012年12月03日
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昨日と今日は、 1と2だけで表現される日なんだ。 2012年12月02日 20 12・12 02 1と2だけが際だつ。 その先を印象づけてるようにも思える。 12はイッチニ・イッチニと、 一歩一歩の確実な進み方を 象徴してるようにも思える。 この1・2の先となれば、 数字3が浮かぶ。 3(さん)は産みだし、 創造していく意味の産であり、 敬うべき存在(聖なる存在)としての、 山や太陽のSunやSanにも繋がる。 古事記でも三神が揃って初めて神となり得たように、 三位一体で具現化する位置。 確実な歩みの先には、 具現化や具体化の創造の次元があるのかもしれない。 3・三・・Sun・Sanを意識し、 先を創造していく。 豊かな意識の高い峰をさらに目指していくことにする。
2012年12月02日
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師走に入る。 龍年もあと1ヶ月で終わる。 師走の扉は巳年への準備。 扉という字は戸の中に非が書かれてる。 戸に非ずである。 扉は扉ではない。 この世的な見える扉以外にも、 見えざる意識の扉がある。 意識の扉は突然現れたり、 突然に閉まったり、 鍵探さないと入れないなど、 様々な役割と意味があるようだ。 意識の扉は自らが創造している。 開けるも閉めるも、 合い言葉探すも、 いずれも我ひとりの創りあげた世界。 扉=とびら=戸開=とかい=十界=天(Ten)界 師走で天界の扉を意識で創造し、 豊かな意識を創っていくことにする。
2012年12月01日
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