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今日で10月(≒天の月)も最後の31日。10・31=Ten・さい=てんのさい「てん(Ten)のさい(31)」≒天才=点在・・・・・。だれもが自らの天才に気づき花開かせる。生まれもった特性自体が天からの与えられた才能。個の才の点在は大きな才を生み出すことにもなる。10・31→10+31=4141数は、深田剛史の「数霊に秘められた宇宙の叡智」著書によれば、数霊の中で最も中心を表す大事な数字。「才能の人」という意味を持つ数霊なのだそうだ。著書によれば「才能こそ自分らしさ、世の役目」なのだそうです。「てん(Ten)のさい(31)」の意味は深まってくる。さらには、31=さい=さいん=Sign(契約)天のサイン(契約)で自分らしさ・役割を決めてきているのかもしれません。自らが決めてきた契約を思い出すことは、「千と千尋の神隠し」ではないが、ある意味では本当の名前を思い出すことなのかもしれません。本当の名前を思い出すことは豊かな意識を創っていくことにもつながる。今日も自らの天の才を発揮して豊かな意識を創っていくことにする。
2012年10月31日
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今日は10月30日。 十・三十=と・みそ=ドミソ ドミソの三音を持って、 和音(Cコード)と成す。 和音とは異なる高さの音が同時に響く音。 そして今日は満月。 天(Ten=10)の月の終わりで輝くフルムーン。 いろんな音色がフルに響き合うのかも。 豊さ意識もさらには、 ハーモナイズされて、 空間に響き合うのかもしれません。 輝く和音を創造していくことにする。
2012年10月30日
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今日は10月29日。 10・29=てん・ふく=天ふく ふくは福であり副にも複にも、 さらには復や幅にも通じる。 天の福はありがたきかな。 常にサブ的補佐を副で力いただいている。 その力は複数に至り、 何回も往復で行き来して、 ある範囲の幅(はば)も持っている。 ざまざまな「ふく」を感じて、 今日も豊かな意識を創っていくことにする。
2012年10月29日
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今日は10月28日なので、10・28を語呂合わせして観た。28=にわ(庭)=twoわー=ツワー(tour)天(ten=10)に通じる意味においての庭でもありツワーなのかもしれない。結局、この星に生まれたのは何なのか?二泊三日の小旅行のようなものだとも聞く。この地球そのものは小さな庭でしょせん遊んでいるようなもの。地球という名の星での小さな庭遊びのツワーに来たのだとすれば、遊び方もツワーコースも自在なはずだし、面白くプロデュースもできるはず。天の庭遊びツワーの主体者である我を喜ばす。豊かな意識を創造していくための面白い装置とプログラム。豊かさ意識のバージョンアップさせてサクサクとマルチタッチで動かしていくことにする。
2012年10月28日
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ある方のBlogを読んでいて飛び込んで来た言葉。「つまらない」という言葉。「何をつまらないことをやっているのですか!」そんな内容の文章に目が止まった。つまらない=詰まらない≒詰まってはいないきっと何かが詰まっていない状態が「つまらない」なのかも。水の流れるパイプのイメージでは、詰まるは流れないで、状態的には良くないイメージなので、水の流れを良くすることでは詰まらない方が良いことになる。でも「つまらない」状態は、面白くなくワクワクではなく、役目というか役割というかやるべきことをやってないような状態をいう。流れる意味での詰まりではないのかもしれない。むしろ流さない・流されないために詰まっている大事さを表現してるかも。良く想いがたくさん詰まっていると表現するように、ある容量のタンクの中味が満たされている状態を詰まっていると言ってるのかもしれない。むしろ、その中味が空っぽで入ってない詰まってない状態を詰まらないと言ってるのかもしれない。生まれて来てやらなければならないことは何か?生きることの意味は何か?どこへ向って歩いているのか?日々の事柄を通じて、日々の出会いを通じて、意識を創っていく旅の中で詰まることを見つけていく。詰まるという漢字は「言」+「吉」で構成されている。言葉を吉しとする、想いを言葉に使って詰まらせていく、そんな豊かな意識を創っていくように言葉を使っていくことにする。言葉を詰まらせるのではなく、想いを詰めていくことにする。
2012年10月27日
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事柄の進め方の中で、ある瞬間ではあるが「行ける」って思える時がある。行けると思う瞬間それ自体もインスピレーション。その自分の感性は大事にしていきたいと思う。やがてその感覚値は完成するものであろう。行けると思う瞬間を大事にする。行ける=いける=意蹴る行けると思う瞬間は、ある意味ではあれこれ考えて、意を入れることを防いでる瞬間で蹴っているときかもしれません。頭でごたごた考えての意は蹴ってみることで、思考を超えたところからの繋がりスイッチが入りやすいかもしれない。意味付けとか意見とかの意はしょせんは小さき創造。小さき意の創造は蹴ってしまえば、後は素直に自らの感性に従うだけなのだと思う。行けると思って進んで失敗しても、それはそれでその道が必要だから選んだだけで、上手く行って成功したからといっても、それはそれで閃き精度向上を目指せば良いだけ。意を蹴って進む先には豊かな意識の創造あるのみ。行けると思う瞬間を豊かな意識の創造に繋げていくことにする。
2012年10月27日
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今日10月26日から Windows 8が発売した。 新しいOSの発売だ。 バージョンアップして8となった。 八方に広がっていく、 末広がりの縁起良い数。 見えざる意識の全方位の窓が 開かれるのかもしれません。 OSとはコンピューターの基本ソフトウェアで、 オペレーティングシステムの略称名。 オペレーティングとは基本操作と言う意味で、 OSが進化(バージョンアップ)することで、 操作が格段に違う世界になっていく。 タブレット端末パソコンを意識した新OSは、 画面を触ることの操作ができる。 アップルに遅れること数年だが、 世界シェアNo.1のマイクロソフトが世界を変えようとしている。 八(エイト)の世界からは、 操作が簡単で感嘆!世界が広がる。 見えざる世界とのインターフェースも変わるかもしれません。 10月26日だから(10)天の任務(26)なのかもしれませんね。 我が天の任務は何なのか? 豊かな意識を創っていくことをしていくことにする。
2012年10月26日
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何をするにも基本が土台で基礎の部分。基本に返していくことを意識してみる。基本=きほん=キー・ホン=Key反Key(鍵)を反する(≒ひるがえす)と解釈して観ると、鍵を回して開けることの意味にも通じるかもしれない。謀反(むほん)とは一種のクーデターのようなもの。鍵を開ける「反」の意味では革命なのかもしれない。基本に返す革命こそが、再び道(≒未知)を開いてくれるのかも。10・25=てん・ふごう=天符合今日は、天からの符合をいただきながら、基本に返しながら豊かな意識の創造を広げていくことにする。
2012年10月25日
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一泊二日での旅であったが、いろんな意味で濃い旅だった。いろんな出来事があった。回りの方々にもご迷惑をかけたり、反省したりすることも含めて、何か温かく見守られているのだと思った。感謝してもしつくせない恩があるのだとも思った。感じることが苦手なところは出来事を通して教えられた。24日なのでアルファベットではXにあたる数字。X(エックス)は、綾とも読むし、方程式の解でもある。答えを求める方程式で使われる。綾を解き答えを求める意味を持つ24数理のXの日。しかも今月は10月なので天(Ten)の月故に、天に通じる位置での謎解き・綾解きの日だったかもしれない。さらに、Xはギリシャ語ではキーと発音するので、X=キー=Key=鍵=重要、なる意味をも持つ。だから、今日は天の位置での重要なる・鍵となる日なのかも。旅での出来事は全て重要であり謎解きであった。明日からの日常の中でさらに豊かな意識を創っていくことにする。
2012年10月24日
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今日(23日)から小旅行に出かける。一泊二日の旅ではあるが、故郷への旅でもある。計4名での旅であるので何か四名(しめい)もあるかもね。いらんな意味合いの旅でお礼だったりお願いだったりご挨拶だったりと見える・見えざるすべてに対して行うであろう。何れにしても意識を豊かに創造していくことになりそうだ。日付もそのように一致させて来ているのかもしれない。10・23=Tenにサン=天にSunお空(天)に太陽(Sun)を!あいにく天気は悪そうだが雲の上は快晴だ。太陽の光りを感じる小旅行は、ちょうど地球に小旅行に来たような感じなのかもしれない。地球という名の故郷は、今回の旅先。生まれ故郷のネットワークのフル活用を創造にしていく。少し美味しいもの(もちろん新米)を食べ、温泉に入って心と体を緩めていく。天にSunを想像しながら豊かな意識を創造していくことにする。
2012年10月23日
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今日10月22日は、天に通じると読んで観た。10・22=Ten(てん)・Two(つう)次(じ)=てんつうじ=天通じ通じることは通すことであり、伝達できることであり、つまりコミュニケーションできること。22を「通じ(つうじ)」と読めないが、あえて読んで観る。通じあうは、平等である必要あるし対等でこそ繋がる。空海さんは八十八ヶ所の中の二十二番札所を「平等寺」と名付けておられる。平等だからこそ通じ合えるし、天も同じかもしれない。22は、足しても(2+2)四であり、掛けても(2X2)四で答えが一緒。豊かさ意識は常に高く平等になる位置かもね。今日も通じ会えることで高く豊かな意識を創造し続けることをしていく。
2012年10月22日
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今日10月21日は、あかりの日だそうだ。あかりって何だろ?明かりや灯りで表現される。明るく照らす役目のもので、灯明でもある。光りに合わせることで、見えてないものが見えてくる、明らかになってくる。あからさまになってくる。照明することは証明すること。明かし=あかし=証し。あかりの日なので、見えざるところを照らし、自らの豊さを証明しようと思う。
2012年10月21日
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人とか機会とか事柄とかなど、 再び会ったり巡り会うことは、 時としてサプライズであり、 嬉しかったり悲しかったり、 感情がおきてきます。 再会の場合は嬉しさが含まれます。 再会=さいかい=再開 再開で違った扉が開き、 映す景色も変わるのは、 新たなる楽しみであり、 創造の始まりなのかもしれません。 再会の再(さい)は、 音に返せば、 再=さい=祭=彩=最 など様々な意味をもつ。 再会は祭りでもあり、 景色の彩りも変わり、 最たる状態(≒最高)を創りだす。 瞬時に今の連続で、 今、再び会ったりするは、 過去を意識しない新しい出会いだと 認識していたほうが良さそうだ。 再会≒最たる回(最回) ある意味で、一期一会の世界の連続だとすれば、 毎瞬毎回が最高であるのかもしれませんね。 毎回で豊かな意識を創り続けることにする。
2012年10月20日
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ものごとを成す(成就)ことは、 様々なことを伴う。 なる=成る=生る=鳴る 成す事は生きる事。 成す事は声を鳴らす事。 茄子(なす)の花は、 無駄のない例えでもある。 親の意見と茄子の花は千に一つも無駄はない。 それ故に、生る(なる)事、 即ち生きる事には、 何ひとつとして無駄がない。 成功も失敗もどちらも、 無駄のなき事である。 豊さ意識を創るに生きる意味を置く。 今日も、我になるを目指して、 前に進むことにする。
2012年10月19日
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指定席の文字を駅ホームで映す。 指定席を使えば、 座って移動でき、 混雑時は立つ必要がない。 指定とは人・時・場所・事柄など特別に定ること。 ある角度では天から与えられたもの。 天と我の関係を師弟関係とも観れる。 きっと、指定=してい=師弟 なのかもしれませんね。 師弟だから指定席を用意してもらえる。 主と従の関係での師弟関係よりも、 もっと大きな意味合いかもしれません。 我の映す空間すべてが既に師なんだから。 見えざる力もいただき、 自らが創造した指定席で、 豊かな意識を創ることにする。
2012年10月18日
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駅での改装工事を映す。 工事をしないと変えられない。 リニューアルだ! 新しくしていく。 次のステージ創りかもしれない。 一段と高いステージは、 次元が高いのであろう。 工事は高次へのプロセスかもしれません。 工事の工は巧み(たくみ)につながる。 天の巧みの事が工事なのであれば、 天からの指名工事であり、 高次へと上がる準備かもね。 創るは意識であり、 事柄の工事を使って、 高い豊かな意識の次元を上げていくことにする。
2012年10月17日
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今日も爽やかな天気で 気が晴れる。 気分が晴れると心も晴れる。 晴れは張れにも通じ、 拡張や膨張をイメージする。 膨らんだ風船がどんどん膨らみ、 張りだしていくことは、 前進していくようなもの。 前進=ぜんしん=全身 全身を使って前に進む。 前進のためには全身が必要。 内側の風船を張れにし、 心も晴ればれにし、 全身で豊さ意識を前進させることにする。
2012年10月16日
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今日は10月15日。 和数字で書くと、 十月十五日であるから、 十十五となる。 十(Ten)を記号として観ると、 プラス記号「+」にもなる。 十十五≒++5 5数理は中心。 プラスプラスの中心。 自らの中心に強くプラスさせる。 プラスプラスは豊かな意識の方向。 今日も中心からの豊かなで感謝をしながら、 映す空間を楽しんでいくことにする。
2012年10月15日
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出来事の良し悪しでもなく、出来事の処理の問題でもなく、成功・不成功のことでもない。出来事を通して向き合うことが必要だからであり、そうしたかった我があるのかもしれない。向き合うことは感情的にも肉体的にも辛いこともあるが、それさえも自己の認識で創る世界かもしれない。向き合うことで観えてくる世界もある。ある意味の拡張であり成長でもあるのだと思う。映す現実は鏡のようだともいえる。いや、映している主体があってそのように映してる。向き合うときの相手を何とかするは、結局は自分を何とかするためのものであって、初めから自分を何とかすることをわかっていて、鏡に映させて向き合っているのだと。鏡が汚れていては良く見えないし、角度が悪いと良く映らない。正面で向き合うことがロスなく映せるようだ。光りを映せば明るく軽くなっていくように、自らが明るく軽くなるために向き合う。意識の映し鏡なのであれば、豊かさ意識を上げて、光りを放って向き合う映像をも明るくしていくことにする。今日も鏡を磨き光りを放っていくことにする。
2012年10月14日
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眼は口ほどにものを言う。眼つきとか眼差しはある意味刺さってくる。眼光鋭くとかいうように。眼からは眼には見えない力が出ている。眼を開くことはある意味では力(≒発光)を出すことなんだ。今日は10月13日で12(Year)を超えた領域の数の13の所。13数理は、神とか金の意味がある。十三で富み(とみ)とも読む。心の位置を上げる、意識を上げる、そんな意味をも持つ。開眼と書いて「かいがん」とか「かいげん」と読む。清音にもどして観ると、開眼=かいがん≒かいかん=快感眼が開かれるときっと、心も魂も喜び、快く感じる領域へと開かれていくのかもしれない。開眼=かいげん≒かいけん=懐剣この懐剣(かいけん)は「懐(ふところ)かたな」とも呼ばれており、武士の魂ともいわれているそうです。ある意味では魂が開かれるところなのかもしれない。眼を開くを意識して豊かな世界を創造していくことにする。
2012年10月13日
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スキップさせてみる。 手順を飛ばす。 跳ね回る。 ランランらんは輝き言葉。 見えざるネットワークLANも使い、 豊かな意識を走らせる(Run)。 スキップできるは、 飛ばす実力が必要。 今日も意識創っていきます。
2012年10月12日
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今朝のニュースで映し出したWBC監督決定。 三連覇をかけてのサムライJapan。 そうして今日は十月十一日。 十一は士(し)。 し=四→死生 士≒「十」+「一」 武士なるは侍であり、 野球は死んで甦りのゲーム。 本塁への生還を競う競技。 11は観音開きの数理でもある。 天(十)の月(10月)でのサムライなる日。 前人未到の扉を開く。 サムライは日本ともいえる。 11≒(ローマ数字)=2=ニ≒二本≒日本 観音開きは日本開き。 創るは意識であり、 天のサムライで、 天扉を開いて、 豊さ意識を甦りさせ、 連覇を勝ちとることにする。
2012年10月11日
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今日は10月10日で、 昔の体育の日。 でも今は平日だが、 ぞろ目の日はある意味で深い日だと思う。 10・10=十・十=そうとお≒そうとう。 十は「そ」とも発音する。 (十河で「そごう」と読む) だから、今日は「そうとう」な日ともいえる。 そうとう=相当・総統。 相当な日となれば、 捉え方や認識を意識しておく必要がある。 覚悟とか気構えなど、 ある程度のシュミレーションが大事。 そして総統なる日であれば、 総(すべ)からく統じていくは、 並大抵ではないので、 自らの意識次第で統一されるを知る時かも。 10・10→10+10=20≒旗印 10・10→10×10=100≒白・オールマイティー 死んで甦りし意味持つヤマト民族の旗印としての数理20と、 白なる無地のオールマイティーなる意味もつ数理100が 「そうとう」なる日をある意味で象徴し、 意味づけているかもしれません。 そして十・十は、てんてんでもある。 天天であり、点々であり、転々でもある。 映す現実の景色が変わろとしているのかもしれない。 平成24年10月10日を境にNextStage豊かな意識の領域へと移行しようと思う。
2012年10月10日
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今日は10月9日なので、10・9=Ten・くう=てんくう=天空。天高く馬肥ゆる秋だからこそ、天を想い空を想うときの今日このごろ。天にも話しかけるでTalk(トーク=10・9)もする。さらに高い高いところへと遠く(とおく=10・9)へ、Talkと想いを離す(話す)。見えざる領域へのある種の徳(とく=10・9)積みかもしれない。今こそ自らに問いかけて自らに遡及(そきゅう=十・九)していく。内側へと意識を向けながら同時に上へも意識を広げる。豊かさ意識は温かい心でゆっくりと広がる。心を休め、安心の創造で想いを天空へと届けることにする。
2012年10月09日
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今日は10月8日なので語呂合わせを10・8=Ten・ぱ=テンパー、にして観た。天然パーマ、天然アホ(パー)、テンパー処理・・・。いろんな角度でのテンパーがある。中でもあまり聞きなれないのがテンパー(temper)処理。鉄鋼などの焼き戻し処理のこと。バネ部品を造るときの製造処理で使われます。テンパー処理とは加工後に金属疲労を取り、形状を安定させる処理のことです。熱することによって金属の分子を整えて、弾力性があって繰り返し使っても壊れないバネができます。心もバネのように弾力性が必要です。繰り返し疲労で折れてはなりません。時には心もテンパー処理で疲労取りが必要。ある意味では、頭を白く何も考えないパー状態になって、テンパーになることが必要なのかもしれません。十・八は、合わせると「木」という字になるそうで、木=き=気からもわかるように、気を整える日なのかもしれません。焼きの戻しで心のテンパー処理をして、気を整えてもっと柔軟にしなやかに意識を豊かにしていくことにします。
2012年10月08日
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今日は10月7日だ。 10・7=じゅう・なん=柔軟 柔らかで軟らかい。 柔(じゅう)も軟(なん)もどちらも、 「やわらか」 やわは弱いのではない。 しなやかさをもつものであり、 ある種の強さでもある。 いつでもしなやかで強くありたい。 折れることのない強さはなくしたくない。 10(柔)+7(軟)=17→1+7=8 8は八光の光りである。 柔らか頭は発想が広がって光りを放つ。 柔軟は光りへと導いてくれる。 心も体も意識もいつも柔軟でいようと思う。 十は「そ」とも呼びます。 いつも「そうなん(十七)だ!」と素直に受け入れて観ることにする。
2012年10月07日
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今日は10月6日だから、 10・6=とむ=富む の創造からの閃き。 トムソーヤ≒富むそうや 「そうや」とは「そうだ」ってことなんだ。 きっと今日は、 富むそうだ!ってこと。 富むとは意識を豊かにすることなんだ。 そんな冒険はどんなんだろう。 おもしろそうや。 トムソーヤの冒険のあらすじをWikiで調べた。 最後にはこう書かれてあった。 「夏休み、観光用洞窟の中でトムと迷子になり、 ・・洞窟は封鎖され、・・ トムはハックとともに再び洞窟に入り、 そこで財宝を探し当てる。」 今日も自らの宝を発掘しにいくことにする。
2012年10月06日
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今日は10月5日なので、 10・5=十・五=とうご=等号 等号は等しい記号の意味であり、 「=」イコールのこと。 左側と右側が等価であることを示す記号。 もちろん「とうごう」の音から、 統合でもあり投合でもある。 等しいことは統合することであり、 左右からの投げ合うで、 投合することかもしれないし、 イコールは、いい!(Good)コールなのかもしれない。 Goodを呼び出す(Call)役の等号。 豊かな意識の創造に 比較も区別も差もない。 常なる等号で等しきひとつのものなるを 思い出していくことにする。
2012年10月05日
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今日は10月4日なので語呂合わせ的に、10・4=十・四=とよ=豊そうだ、豊(とよ)は豊かさのことだ。富(とみ)が十・三なのだとすると、そこに1(つまり、我)を加えると豊(とよ)になる。豊(十・四)=富(十・三)+我(一)豊かさとは、ある意味、我なる一人称が富めることで、我を加えなければ豊は成り立たないのかもしれない。豊かな意識の創造をしていくには、我なる富める心が必要なのかもしれない。今日も感性を信じ完成をめざし、一歩づつ進むことにする。
2012年10月04日
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10月3日は登山の日らしい。 十・三=とざん=登山 我が意識の中の登山とは 意識の峰の山を登ることかもしれませんね。 一歩一歩を前進すると、 意識高さが変わり、 映す景色や登場人物が変わる。 十は天(Ten)でもあるので、 登山は天山にもなりうる。 天高く馬こゆる秋。 豊かな意識の富(十・三)める高き山を 今日も一歩でも半歩でも登っていくことにする。
2012年10月03日
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扉が開くと世界が変わる。 スクリーン画面が変わる。 登場人物やセリフも違ってくる。 馴染むまでは驚きと新鮮さがある。 時には、突然であったり、 唐突であったりする。 今日は10月2日なので、 語呂合わせ的に 十・二=と・つ(two)=とつ=突=凸 扉の先は凸凹だらけかも。 出っ張りの凸が刺激し、 突を演出しているのかもしれない。 突然、突如、唐突、突破、突撃など。 突は変化刺激をもたらす。 十はTenなので天でもあるから、 十・二=Ten・Two=てんつう=天通 扉の先は天と通じやすくなるのかも。 突や凸は天から通された変化かもしれない。 今日も突(凸)なる変化を使って、 豊かな創造をしていくことにする。
2012年10月02日
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今日からが10月で新しい月初め。台風の通過で爽やかな朝を迎える。10月1日を数字並びで「10・01」の形。左右対象形にて「10」が観音開きした形。鏡映しでの形を成している。十(10)が開く意味は様々なとりかたがある。十=Ten=てん=天=展=転=点・・・・・。天開き、展開して、転回すすんで、点解進むのかもしれない。点解(てんかい)は、点の部分での謎解き始まりか?また、10月(じゅうがつ)は、10=じゅう=重なので、重なりを開く意味もあったりするかもしれません。重なっていることは濃いところでもあるし、剥がして開いていくところでもある。10月は英語でOctober(オクトーバー)で、ラテン語では8(Oct)を意味する。旧ローマ暦では3月起算で8番目の月が10月だったらしい。8数理は、エネルギーの発光でもある。10月に成ったからこそ光りが開かれ放たれるのかもしれない。今日の豊かな気持ちで意識を創り、新しき月を創造していくことにする。
2012年10月01日
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