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2026年05月10日
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カテゴリ: 各種イベント
加藤登紀子 コンサート 明日への讃歌~ジーナの生きた100年~に行って来た
加藤登紀子 明日への讃歌 ビラ01
加藤登紀子 明日への讃歌 ビラ01 posted by (C)きんちゃん
加藤登紀子 コンサート2026
明日への讃歌
ジーナの生きた100年


5月9日(土)14:00開演(13:30開場)
兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール


加藤登紀子 明日への讃歌 ビラ02
加藤登紀子 明日への讃歌 ビラ02 posted by (C)きんちゃん
「紅の豚」でジーナが歌った「さくらんぼの実ころ」は、遠く1871、パリで起こった市民革命の中で生まれた歌です。
ジーナはこの美しい歴史を、
50年後のみんなに歌って聞かせていいます。
「紅の豚」の時代はもう次に戦争がはじまろうとしていた1929年から30年ごろ。
その後を生きたジーナの歳月を加藤登紀子が歌い続け大切な歌で綴ります。


兵庫県立芸術文化センター
兵庫県立芸術文化センター posted by (C)きんちゃん
兵庫県立芸術文化センター
阪急西宮北口駅、南改札を出てペデストリアンデッキを通り徒歩2分


阪急 中ホール
阪急 中ホール posted by (C)きんちゃん
阪急中ホールでの公演でした。

加藤登紀子コンサートチケット
加藤登紀子コンサートチケット posted by (C)きんちゃん
チケットはチケットぴあで購入。ファミリーマートで発券。
1階のH1席。一番端っこの席でしたが、ステージと同じ高さで、登紀子さんを間近で感じられました。


加藤登紀子 明日への讃歌パンフ01
加藤登紀子 明日への讃歌パンフ01 posted by (C)きんちゃん
コンサートのパンフです。

加藤登紀子 明日への讃歌パンフ02
加藤登紀子 明日への讃歌パンフ02 posted by (C)きんちゃん
TOKIKO KATO
CONCERT 2026
明日への讃歌
~ジーナの生きた100年~


「ジーナの生きた100年」
映画「紅の豚」は1929年ごろが舞台です。
その時、もう30代半ばだったとすると、
ジーナは1893年生まれくらい。
19世紀なんて言うと大昔みたいだけど、
私はその50年後の1943年に生まれています。
たった50歳違い!?
ジーナは私が生まれた頃、あのホテル・アドレアーノで何を歌っていたでしょうか?
第二欠大戦の真っ最中。
「リリー・マルレーン」が聴こえてきます。
ナチス・ドイツの攻め込んで来たバルカン半島で、
ポルコはきっと、命をかけて抵抗していたでしょう。
名もなきパルチザン兵士として。
ジーナとポルコが生きた100年。
私の大切にしてきた歌が、そこに重なります。
戦争を終わらせたい!!
それは人が求め続けた100年の悲願です。


加藤登紀子 明日への讃歌パンフ03
加藤登紀子 明日への讃歌パンフ03 posted by (C)きんちゃん

加藤登紀子 明日への讃歌パンフ04
加藤登紀子 明日への讃歌パンフ04 posted by (C)きんちゃん
1.百万本のバラ
作詞:Andrej Voznesenskij 作曲:Raimonds Pauls
日本語詞:加藤登紀子
1980年代初頭、当時のソ連の自治国ラトビアで子守唄として生まれた曲が、ジョージアの貧しい画家、ニコ・ピロスマニをモデルにした愛の歌になり、アーラ・プガチョワが歌って大ヒットした。加藤登紀子は85年から日本語訳詞を作り歌い始めた。その後、人々に愛され代表曲となる。
加藤登紀子はこの歌との出会いに感謝を込めて、2015年ラトビアで、2023年ジョージアでコンサート行った。

2.明日への讃歌
作詞:加藤登紀子 作曲:長谷川きよし
1978年長谷川きよしの曲に加藤登紀子が歌詞をつけジョイントライブでデュエットした歌。60周年企画アルバム「明日への讃歌」の中にソロ曲として初レコーディング。多くの人と出逢い、別れを告げた今だからこそ、この歌をと、思いを込めて。

3.知床旅情
作詞・作曲:森繁久彌
1960年森繁久彌が映画「地の涯に生きるもの」のロケ地の知床の人々に贈った歌。加藤登紀子は1968年、のちに獄中結婚する夫、藤本敏夫の歌で知る。この歌をめぐる秘話は、新刊「ま・さ・かの学校」で。

4.生きてりゃいいさ
作詞・作曲:河島英五
1979年河島英五から贈られた歌。河島英五との楽しい出逢い、そして若くして亡くなった壮絶の晩年を「さ・か・さの学校」に書いている。

5.I LOVE YOU
作詞・作曲:尾崎豊
1984年、日比谷野音でのま・さ・かの出逢い。加膝登紀子は92年、尾崎豊の没後、この歌を歌い始めた。アルバム「SONGS」にレコーディング。

6.難破船
作調・作曲:加藤登紀子
2つの流れ星が交差した奇跡。衝撃の出逢いがこの大ヒット曲を世に送り出した。今、アジア各地でカバーされている。


加藤登紀子 明日への讃歌パンフ05
加藤登紀子 明日への讃歌パンフ05 (C)きんちゃん
7.時には昔の話を
作詞・作曲:加藤登紀子
1987年アルバム「My Story」のレコーディング最終日に作詞作曲。5年後に、加藤登紀子が歌って、映画「紅の豚」のラストテーマになる。年月を経て、さらに広がり、多くのアーティストにカバーされて、大切に歌われている歌。

8.さくらんぼの実る頃
作詞:J.B.Clement 作曲:A.Renard
日本語詞:加藤登紀子
フランスのパリ・コミューンのリーダー、ジャン・バティスト・クレマンが亡命中に作詞。1871年、パリ・コミューン敗北の後、多くの犠牲者を偲んで歌われてきた。
国歌のように愛されており、多くのアーティストがいとしんで歌ってきた歌。映画「紅の豚」ではジーナが歌っている。

9.悲しき天使
作詞・作曲:Gene Raskin
日本語詞:加藤登紀子
1924年革命後のソ連で大ヒットしたロシアン・ロマンス。スターリンに粛清されて禁止歌になり、国外に逃れた亡命路詩人(亡命ロシア人?)によって歌われてきた。1968年、ビートルズのポール・マッカートニーのプロデュースでメリー・ホプキンが歌い世界的なヒット曲に。

10.暗い日曜日
作詞:Laszlo Javor 作曲:Seress Rezs
日本語詞:加藤登紀子
恐慌で世界が混乱した時代に、フランスの歌手ダミアが歌い、世界的な大ヒット曲に。加藤登紀子は中学時代にダミアのシャンソンに出会い、毎日のように聞いていた。歌手としては1970年のアルバム「美しい5月のパリ」に初収録。その後、2006年アルバム「シャントゥーズTOKIKO~仏蘭西情歌~」に日本語訳をつけてレコーディング。

11.リリー・マルレーン
作詞・作曲:Hans Leip、Norbert Schultze
日本語詞:加藤登紀子
第二次世界大戦中、ドイツで生まれたキャバレーソング。
売れなかったレコードがなぜか戦場放送で放送され、塹壕を挟んだドイツ軍、連合軍の兵士たちに愛され、この詩がマレーネ・ディートリヒに手渡された。戦後、マレーネは戦争に関わったすべての国で歌い、平和を願った。1970年、マレーネ・ディートリヒが大阪万博で来日して歌った時期に、加藤登紀子が初めてレコーディング。

12.今日は帰れない
作詞.作曲、Stanislaw Magierski
日本語詞、加藤登紀子
ポーランドで労働組合、連帯が反ソの火を掲げた時、パリに亡命した歌手、アンナ・プリュクナルの歌でこの歌を知った加藤は、日本語に翻訳し、1982年坂本龍一とアルバム「愛はすべてを赦す」にこの曲を収録した。当時は作者不詳とされていたが、その後、作詞曲者がわかり、2013年、加藤登紀子は作者の家旅を訪ねた。曲が作られたのは1943年12月クリスマスの後ぐらい。ちょうど登紀子の誕生日の頃。

13.花はどこへ行った
作詞・作曲:Pete Seeger
日本語詞:加藤登紀子
1950年代末ごろ、レッド・パージで仕事ができなかったピート・シーガーは、ロシアの文豪、ショーロホフの小説「静かなドン」の中に、コサックの子守唄を見つけ、メモしておいたその数行を元に作った反戦歌。
60年代フォークソングとして知られたが、加藤登紀子は2018年、自身の日本語訳で歌い、その後、2022年ロシアのウクライナ侵攻の直後に被難者支援CDを制作、そのアルバム「果てなき大地の上に」に収録。

14.Imagine
作詞・作曲:John Lennon, Yoko Ono
日本語詞:加藤登紀子
1971年、ジョン・レノンが作詞作曲。1980年ジョンが凶弾に倒れ、亡くなった後、歌い始めた。1981年オノ・ヨーコに手紙を書き、ニューヨークで初対面。
詳細は「ま・さ・かの学校」に。

15.君が生まれたあの日
作詞・作曲:加藤登紀子
2010年にレコーディング。菅野よう子のアレンジが素晴らしく、加藤登紀子はコンサートのラストに歌い続けている。2025年ハルビンでのコンサートでもラストに歌った。


加藤登紀子 明日への讃歌 新聞記事
加藤登紀子 明日への讃歌 新聞記事 posted by (C)きんちゃん
不戦の誓いから100年今こそ歌う
世界で絶えぬ戦火 「命の側に立ちたい」
加藤登紀子さん 兵庫・西宮で来月9日コンサート


歌手の加藤登紀子さんが、戦争のない世界への願いを込めて、国際社会が切に平和を追い求めた100年前の時代をテーマに、ゆかりの深い兵庫県西宮市で5月9日にコンサートを開く。

コンサートの題名は「明日への讃歌ジーナの生きた100年」。加藤さんは、宮崎駿監督の依頼でアニメ映画「紅の豚」(1992年)に登場するマダム・ジーナ役の声優を演じ、主題歌をはじめ歌も担当した。
「紅の豚」は20~30年代のイタリア・アドリア海を舞台にした飛行艇の操縦士たちの物語で、ホテル経営者で歌手のジーナは彼らから慕われ、歌声で励ます。
劇中でジーナも歌う映画の主題歌がシャンソンの「さくらんぼの実る頃」。フランスで労働者らが蜂起した市民革動「パリ・コミューン」(1871年)の渦中に誕生した。
取材に応じた加藤さんは「どんなに時が過ぎても、あの日のことは忘れないと、あきらめや絶望の中で希望蓬与えてくれる歌です。ジーナは、夢に燃えていた飛行機乗りたちが、戦争で死んでいくという運命を経験します。『紅の豚』はもう戦争は嫌だとう身に染みた気持ちが表現された作品で、私の思いと重なります」と話した。
第1次世界大戦の甚大な被害を踏まえ、国際連盟が1920年に設立された。28年成立のパリ不戦条約は「国際紛争解決のために戦争に訴えることを非難し、国家政策の手段として戦争を放棄する」ことを掲げた。
だが、不戦条約に参加していたドイツや日本が30年代に隣国との戦争へと突き進み、第2次大戦で人類は大量殺戮(さつりく)を犯す。
不戦条約の精神は、国連憲章や日本国憲法9条が引き継いでいる。
加藤さんは「何とかして再び世界大戦を起こさないようにと国際社会が必死に平和を求めた時代を、今こそ思い出したい」と呼びかける。
コンサートでは「さくらんぼの実る頃」や「時には昔の話を」など「紅の豚」に登場した歌を披露する。「世界中の人々が平和の中に生きている」ことへの祈りを込めた「イマジン」なども歌う。
世界各地で続く戦火の日々、子どもを含む無辜(むこ)の市民が命を奪われている。不条理を前に絶望感に襲われても、「そっと命の側に立つ」ことだけは忘れないようにしたいと加藤さんは語る。
戦争中に旧満州(中国東北部)のハルビンで生まれ、戦後、現地の人々に助けられながら、母や兄姉と引き揚げた自身の体験が下地にある。
「戦争で追われる身となった日本人をそっと見守り、支えてくれた中国の人々がいたからこそ、私たちは生きのびられた。いまも無数にいる戦火の街から逃れて来る人々を、そっと支える人が必ずいなくちゃいけないし、そっと命の側に立つ人であり続けたい」
コンサートの会場は西宮市の県立芸術文化センター。亡き夫の藤本敏夫さん(2002年に58歳で永眠)は小中高校時代を西宮の甲子園で過ごした。加藤さんは、学生運動のリーダーで獄中にいた藤本さんと結婚し、甲子園の実家を訪ねたことがある。ゆかりの深い地での公演を楽しみにしている。
午後2時開演。全席指定で7700円。
問い合わせはサモンプロモーション(06・6225・2237)。(中野晃)

「朝日新聞」2026年4月30日付朝刊掲載


加藤さんは、「日本が戦争できる国になろうとしている」と危惧していました。





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最終更新日  2026年05月10日 12時34分19秒
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