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昨日はえんどうけいこさんとご一緒に企画した「スピマクロ」の第一回でした。ちょっと遅くなってしまいましたが、味噌作りに挑戦~ 今回私には事前に大豆を煮る、という使命があり、前夜から水に漬けておかねばならず、これが忘れそうで心配で心配で、それと圧力鍋のパッキンが壊れてて、これを付け替えたりテスト使用してみたり、あと、台所を掃除しなきゃと、それにばっかり気持ちが行ってて、全体の流れとか、そういうのをまったくけいこさんと打合せしないまま始まってしまったのですが、うん、ばっちりでしたね(笑) 参加してくださったお二人はわたしは初対面だったのですが、黙々と大豆をつぶし、糀と塩を混ぜてもみもみし、その後お菓子を二品作って、お茶でスピ話…のころにはすっかりうちとけました。 こういうのって不思議だなあとおもいました。下手にお話をするより、なにか共同作業したほうが気持ちが通いあうことってよくありますね。そして、そのスピ話…。 いやあ、ふか~いお話になりましたねえ。 第一回なのにここまでやったら、もうあとはないぞ、くらいの(笑) あまり深くて、みなさんからお菓子の感想をいただくのを忘れてしまった…ごめんなさい、けいこさ~ん!とても楽しかったので、早速次回を企画しています。 そして、今日作った味噌は土曜明けに食べられるそうなので、その頃に手前味噌自慢味噌汁大会を開く予定です! お料理教室、今後も楽しみです~。 台所もきれいになるし、一石二鳥(ほくほく)
2010年02月27日
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なんかめちゃめちゃいそがしくて、 なのに終わる予定のものがぜんぜん終わらないし、 さらにつぎつぎに現れる要素も、たぶん全部重要で、 要領の悪いわたしはきりきり舞い。 でも事態は悪いほうには転がっていない。 四方八方から吹き上げる上昇気流に霧きり揉まれて、 あーれー…っ っていう感じなんですが、 まあ、これでいいのかなあと。 ただものすごく不安なのと、エゴを見せ付けられて辛いので、 この不安とつらさはちゃんと赦してゆだねないと、 と思っています。 神様が示してくださっている道なら大丈夫。 踏み外さないように。 踏み外しても、ちゃんと戻りたいと願う気持ちを忘れないように。 しかし、うお座、絶好調のはずだが… なにが絶好調で、なにが不調か、人生が終わらなきゃ 分からないですね(^^;
2010年02月22日
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昨日、またヨガの先生に叱っていただきました。 「Taoさん、畳の縁は踏んではいけません」 はい、もうしわけございません… 玄関でコートを着てはいけません。 お菓子のお皿は引きずってはいけません。 床の間に足を向けてはいけません。 私以外にもけっこうみんな怒られてます(^^; 最初はこの先生との距離感がつかめなくて 困っていました。 わたしは人との付き合い方がわりとオープンらしいです。 相手との境界を崩して、相手の懐に入りたい。 相手にも入ってきてほしい。 境界がないのは魚座の特徴でもありますが… で、ヨガの先生とも仲良くなりたかったので、 最初の1.2回はいろいろ話しかけたりしてみたんですが、 どうもコミュニケーションが芳しくない。 なるほど、先生はキチンと境界をさだめたいんだ。 型にのっとったキチンとした礼儀作法を通して、 私と付き合いたいんだ。 …それもなまはんかなキチンと感でなく、茶道的徹底さで と気づいたあたりから、なんとなく居心地の悪かったヨガ教室も、楽しくなり始めました。怒られたら「ありがとうございます」と素直に謝り、次には気をつける。分からなかったら「教えてください」と素直に聞く。こうしていると、先生はとても優しく教えてくださいます。 いや、私だって玄関でコートを脱ぎ着してはいけないのは知ってるけど、いまどきそういう作法を守る人っていないじゃない…。そんなことまできちんきちんと礼儀にこだわるって、かえってお互いこっぱずかしくないですか? はじめはそう思って、どのへんまできちんとすればいいんだろうなんていちいち考えてたんですが、どうやら徹底的にきちんと行儀作法を守ればいいらしい… そう気づいたら、それはそれで、なんかすっきりといい感じの緊張感で練習に伺えるようになりました。 修行中の雲水は、朝起きて、布団のたたみ方から、洗面の仕方から、廊下の歩き方、食事の仕方、すべて型が決まっているといいます。 その型は徹底的に合理的で、美しく、計算されつくしているとそうです。型にはまる、というのはマイナスイメージでとられることが多いですが、まずはきちんとはまる、というのもどうやら大切みたいですね。 型にはまることによって、その型にふさわしい自分の内側が出来上がってくる、というのをなんとなく実感しています。 …ヨガ教室にいる間だけだけど。(いまのとこ)
2010年02月18日
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昨日父が退院しました。117日間、入院していたそうです。(数えてたのね)入院中に81歳になりました。ボケちゃうんじゃないかと心配しましたが、非常にシャッキリしています。よかったよかった。しかし、しゃっきりしている分、苦情も注文も多いぞ(笑)ただ、なんとしたことか、飼い犬がボケました。すっかり食事を取れなくなり、痙攣をくりかえし、「もうだめだろうね」とみんなであきらめていたのに、見事復活。あれほど食事の好みがうるさかったポメラニアンが、とにかく何でも食べる食べる…。自分のう○ちまで食べる…。おまけにオムツ生活になってしまいました。なんだか父の分をしょってくれてる気がして、切ないです。ところで、先述の辰巳良子さんのスープの本、やはり素晴らしいですね。材料費と調理時間を考えるとぶっ飛びますが、それでも食事を作る、食べるという行為をいかにいい加減にしてきたか思い知らされ、襟を正される思いがします。まだ、襟を正しただけで作ってません(こら)立ち読みでも、ぜひ読んでみてほしいなあ。しかし、父君はスープはお嫌なのだそうです。そもそも私が作った味は「うちの味(=母の味)ではない」そうです。しょうがないじゃん、スープ類、とくにポタージュ類はそもそも母はあまりつくらないんだから、母の味にはならないって。お母さんはあなたと犬のお世話で忙しいし、お口にあわなくても私が担当させていただきます。辰巳さん式で作らなくたってそれなりに手間かかるんだから。ただ、スープがいやだというもう一つの理由がこまっちゃうんです。「病人みたいだからいやだ」ご自分が病人じゃないとでも?じゃあ、なによ?(^^;ま、その気力が父を支えてるんでしょうけどね。ある意味、見習うべきかもしれません。
2010年02月14日
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明日、父が外泊許可をもらって一日帰ってくることになりました。 今日は首にはいっていた点滴の針もはずされ、今後は口から食べる栄養が、これまでどおり父の体を維持することになります。 そうなるとやっぱりスープかなあ、と、ついにこの本を購入。 『あなたのためにーいのちのスープ』辰巳芳子 /%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E2%80%95%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%97 子育て中にスピリチュアルにはまったこともあり、わたしのスピリチュアル観は主婦業と密接に絡んでいます。辰巳芳子さんや佐藤初女さんはもっとも強く感化された方々ですが、とくに辰巳芳子さんのこの本は、ご自身のお父上の介護経験の上に書かれた本でもあり、わたしにとってはこれを読んだら後がない、くらいのバイブル的な本になるだろうという予測はあったのですが、なんでいままで購入しなかったかというと、ここに書かれているスープの作り方は、基本顆粒だし派のわたしとしては、あまりに手間がかかりすぎていて、気が遠くなり(鰹だしやしいたけだしはともかく、鳥のブイヨンなんかは生ゴミの多さ、煮込み時間の長さ、油ギッシュなの鍋やシンクの後片付けなどがどうしようもなくたいへんだし、野菜のブイヨンはだしをとった後の野菜の処理に頭を悩ませる)、とても実践できるものではないように感じたからでした。 アマゾンの辛口レビューに 「とても良い本ですが、永遠の時間があるかのような作業時間に云々」 というのがあり、おもいっきりうなずいてしまいます。 とはいえ、一応出来るだけの努力はしてみようかなと、今回購入してみました。作ってみるのが楽しみです。 そしてさきほど母と食事の支度のうちあわせをしました。 基本的には胃の全摘後の昨年の念頭の注意事項を守ればよいというお医者さんの指示で、そのときもらったプリントをもちだして母と明日何を作ろうかと会議をしたのですが、その食べていいものの一覧の中に、ヨーグルトとか低脂肪の牛乳とかがありました。そしてなぜか微妙な※印つきで、アイスクリームと書かれていて… 「アイス、いいんだ」 と母がいうので、 「えー。どうだろう。この『※』が微妙だよね。あまり冷たいものはよくないでしょう」 といったら、母が、 「じゃ、あっためたら…」 「…いや、それはどうだろう」 と思わず顔を見合わせてしまいました。 それはもはやアイスとは言わないよね、お母さん。
2010年02月09日
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昨日はぽんぽんのお友達の女の子が5人もやってきた。 こんなに女の子があつまるとさすがに華やか。 最初はピアノで遊んでいたけど、そのうち模様替え中のぽんぽんのお部屋のクローゼットを開けて、ファッションショーを展開。 お互いに「かわいいっ」とか「似合うね~」とか言いながら、でもときには意地悪も喧嘩もやっかみもありの、女の子らしい遊び方でした。 お友達が来たときにはなにかしらおやつを作ってあげるようにしているのですが、今回は人数がおおいので、ポップコーンとおもちにすることに(どういう組み合わせだ?)。ファッションショーにあきた女の子ふたりが台所をのぞきに来て、ポップコーンの鍋やもちつき中のホームベーカリーをのぞきこんではしゃいだり、配膳のお手伝いしてくれたり、何しろにぎやかでした。 帰り際、きれいにお片づけをして帰っていったのには感心しましたが、テーブルの下にはポップコーンが散らばっていて、にぎやかだった昼間の名残を感じました。 今日は神使者の勉強会の勉強会の日で、もうすぐお客様がいらっしゃいます。これから部屋をTao House仕様にととのえて掃除機をかけて… でもきっと昨日の女の子たちのエネルギーはいたずらっ子のようにあちこちに残っているような気がします。 本来スピリチュアリティにかかわる場所というのはエネルギー的にクリアでなくてはいけないのかもしれませんが、わたしはいつもごく日常的にスピリチュアルにかかわって行きたいと思っています。だから、Tao Houseは、そういうある程度いろいろなエネルギーがちらちらしている場所でいいんじゃないかなあと、なんとなく思ったのでした。 ですが、負のエネルギーやほこりを溜め込んでいるのは論外です さあ、お掃除しようっと…
2010年02月09日
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父がそろそろ退院できる運びになりました(^^) 全快っ!というわけには行きませんでしたが、 とにかくおうちにもどれそうでよかったよかった。 で、以前のように競馬だ競輪だって出歩くわけにはいかなくなりそうなので、ぽんぽんに譲ってくれていた日当たりのいいお部屋をお返しすることに。そして今二階の寝室にしている部屋がぽんぽんのお部屋になる予定。 もともと「三年生になったらここはぽんぽんのお部屋にしてあげようね」と約束していたので、時期もちょうどいいかも。 あこがれの学習机も昨夜楽天で購入。これまでわたしのお下がりの作業机で我慢していたのでちょうどよかった。 だいたい一階がぽんぽんのお部屋だと私の目が届かないのでものすごいカオス状態。 二年生に 「自分で片付けなさい」 なんていったって、どう片付けていいか分からないんだからムリってもんです。片付けって基本は習慣だけど、プラス技術が必要。しかもきちんと片付けるということは、きちんと生きることにそのままつながるようです。「きちんと」が自然体で出来るようになったら大したものですが、これには幼少時の家庭環境と躾がものをいうと、すぐにカオスに陥る私としては思うわけです。 私自身は自分のお部屋を早くからもらってましたが、ほとんど親の介入がありませんでした。時々「片付けなさい」って言われたけど、どう片付けて言いかわからなかったから、なんか引き出しに押し込んだり並べ替えてたりしていただけでしたね。 だから結婚してからも家の中がぐちゃぐちゃで、 これは私の母に言わせても、 「失敗だったわ」 だそうです。 ま、そういうわけで、寝室にあったわたしのクローゼットを空けて、ぽんぽんに引き渡すことに。でも行き場がない…(^^; 本当はぽんぽんにお部屋を渡すときには、リフォームしてリビングをしきるつもりだったのですが、Tao Houseをはじめた今、そうも行かず。 悩んだ末、一階のお風呂を使わせてもらうことにして、二階のお風呂場に服をにつっこむことにしました。おばあちゃん、お風呂掃除が大変そうだからちょうどいいかも。 で、二階のお風呂場は私のウォークインクローゼットに変身! しかも鏡があるのでドレッサーつきだ。すごいだろ!(笑) しかし、下水溝があるので、しけらないかだけがちょっと心配… ぽんぽんのお部屋にベッドを入れることも考えましたが、 「かあちゃんとハグして寝られないからベッドはいらない」 というぽんぽんのきっぱりしたおことばで、却下。 ねかしつけられる日々はまだ少し続きそうです。 でもこれがなくなったらすげーさみしい
2010年02月06日
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ぽんぽんがいつのまにか 「おかあさん」 と呼ぶようになってきた。 むかしは 「かあちゃん」 だったのに。 「おかあさん」はわたしには崇高すぎて、こっぱずかしく、 でも「ママ」は、 日本人がずっと「母」という言葉にこめてうけついできた思いが入っていない気がして、絶対イヤで、 (呼ばせてる方、ごめんなさい。単に私が変わり者なだけです) なんとなく照れて 「かあちゃんはね」 とぽんぽんにはなしかけていた。 呼ばせるときには「おかあさん」にするつもりだったが、 切り替えるより先に 「たーたん」 とよばれてしまい、 そのまま定着。 さて、そのぽんぽん。 かつてはぞうり、または下駄を愛用していた。 ぞうりならともかく、下駄の場合、 音がとても派手だ。 三歳ごろだったか、スーパーでなにかのはずみで私からはなれてしまい、探していたらしく、魚売り場の前にいた私をみつけて、 「かーちゃーん!!」 と大声で呼ばわりながら、 からんからんと下駄を鳴らして転がるように走ってきた。 この、スーパーで「かーちゃーん」と叫ばれるのがなかなか恥ずかしいのだが、ぽんぽんは平気で一人でどこかに行っちゃう子だったので、年中こんなことがあった。 その日も 「おかあさんって呼ばせるんだった…」 と思いながら、 「はいよ~」 なんて返事をして待っていたら、 魚売り場のおばちゃんが、 「いいね~!こういう元気のある子は大好きだよ!シールあげようね!」 といって、ぽんぽんの手の甲にシールを貼ってくれた。 子供は手の甲にシールを張られるのが大好き。 たぶんお孫さんがいるんだろうな。 ぽんぽんも喜んでグーにした手を私に差し出して見せてくれた。 「ありがとうございます~」 といいながら、何のシールだろうと思ってみたら、 金の地に赤で 「最上品」 とプリントされていた。 「よかったね。ぽんぽん、最上品だってさ」 「??」 しかし、そのときもしあのおばちゃんが手にしていたシールが50円引きとかだったら、やっぱりそれを貼られていたのかしら?
2010年02月04日
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2/5に予定していたスピマクロ手前味噌の会ですが、お申込みが少なくて…(泣)「違う日だったらいけたのに」というお声もいただいたので、2/26に延期してリトライすることにいたしました!ご参加お待ちしております(^^)お申込み締め切りは2/20です。昨日の雪はあっという間にとけてしまいましたね。そろそろ立春。2/4には近所の酒屋さんに、初絞りのお酒を予約してあります。酒蔵で立春の早朝に絞ったお酒を入荷してくれるのだそうです。ふふふ、たのしみたのしみ。…って、調子が悪かったんじゃないのか、おまえ?という突っ込みはナシにしてくださいね
2010年02月02日
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ほんとにここ数日絶不調で、 なんかもうどうにもこうにも… そもそも下がり気味だったところに、 金曜日に受けたボイジャータロットのEmyさんのボディーワークが ドカンとはまったらしく、身体がぼろぼろです。 眠いし、むくむし、頭痛いし、お肌もぶつぶつだし、首痛いし。 もういい加減いいだろうと思っていたインナーチャイルドがけっこうでてきてびっくりしました。 それなりに精神世界をさまよってきて、インナーチャイルドはもうカタがついていると思っていたのですが、身体のレベルではまだまだ昇華しきれてなかったみたいで。 もっともインナーチャイルドとはちょっと質が違うものかなとも思っています。 もう少し原型に近いような、根深い感じのものかもしれないです。 でもここのところTao Houseに来てくれた方とインナーチャイルドについてお話しする機会が会ったり、父のインナーチャイルドに向き合うことになったり、インナーチャイルドづいているので、やっぱりそうかもしれませんね。 負の感情の処理をするとき、 瞑想とかその感情に対するワークとかって 外側から薄皮を一枚ずつむくような感覚があるんだけど、 ボディーワーク系は内側から振動をかけて揺さぶるような感じがあるんだなと、改めて思いました。 明日はヨガだよ…えーん、さぼりたいよお。 畳の上で倒れちゃうかも…。 別にいいか、畳の上だから。
2010年02月02日
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じいちゃんのお見舞いの帰りに通る八百屋さんの店先で、 焼き芋を売っている。 けっこう大ぶりのお芋が一本100円。 これが甘くておいしいんだ! 値段からいっても特別なサツマイモじゃないんだろうけど、 焼き方の問題だろうか…。 で、しょっちゅうおやつに買って帰る。 でも安いだけあって売り切れのことが多くて、 「すみませーん」 「あううう…」 なんてことも。 しかし、あまりに頻繁に立ち寄り続けたせいか、 最近では自転車を焼き芋を焼いているドラム缶の前に止めただけで、 八百屋のおにいさんが飛んできてくれるようになった。 なんか、それはそれで、はずかしいぞ…
2010年02月01日
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