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ベージュカラーのパンツに茶色のシャツで、ナイスバディを包んだクミさんが、「毎週水曜日は、プールの日にしませんか?」と、問い掛けてきた。朝、何となく、気恥ずかしい雰囲気を突き破ってくれたのは、やっぱり、クミさんだった。「うん、いいね。出来るだけ都合をつけて行くようにしよう。」クミさんの、このあまり物事にこだわらない、あっけらかんとした所も好きだ。自分が、どうしても考えすぎの傾向にある時、指先一本で、背中をポンと押してくれるような、クミさんに、感謝!お陰で、いつもの朝の二人に戻れたね。昨日の今日だから、まだ生々しい記憶が頭の中にあって、特に、朝はクミさん、お掃除を毎日してくれるから、その時の、腰の動きとか、バストが揺れていたとか、目の前の体の動きは、昨日の出来事を思い出してしまう。クミさんのナイスバディを目にして、週末近くなんか、一人で勝手に、ドキドキワクワクしてしまい、まともに見られなくなってしまう。ひどい時なんか、「どうしたんですか?」って、顔を覗き込まれてしまった事もあった。暑い時なんか、汗かいてたりして。でもさ、水・木曜日あたりって、週末まで、まだ日数はあるし、エッチしてからは、もう日数が経っているしで、クミさんのセクシーな水着姿を見ると、体が反応してしまって、困る事が多くなった。なかなか、ものが、平気でいられないんです。クミさんのナイスバディをキープする為、どうしても運動不足になるから、運動の為、泳ぐことは大切だね。純粋に、それだけでは済まなくなっている証拠かな?月末最終日のせいか、忙しい、一日。お昼は、地下の定食屋さん。おかみさんが、「きれいになったんじゃない?何かいいことあったんでしょう?」なんて、かまかけられていたクミさん。自分に言われているみたいで、何だか、うれしくなってしまった。熱いお茶が、おいしかったな。クミさんの残したご飯をもらう。残り物には、福がある、なんてね。でも、前から、クミさん、きれいだったもんね。きれいなルージュが白い歯に映える。あのプニュプニュした、きれいなクチビル、おいしかったクチビル。二人でおしゃべりをしていると、ふと、キスしたくなったり、指でクチビルをなぞりたくなってしまうよ。オフィスに戻って、クミさんが入れてくれた、暖かいコーヒーを飲みながら、おしゃべり。幸せなひと時。ヨーシ!午後も、がんばろう!夕方近くになって、クミさんが手伝ってくれた。様子を見て、駆けつけてくれましたね。この気働きが、うれしいね。(かわいいクミ、何でもしてあげるよ。)時間がきたので、「クミさん、先に終わって。」「いいんですか?クミは、大丈夫ですけど?」「じゃ、少しだけいい?」「はーい。」うれしい、リリーフ。7時に終わった。「ありがとう。」「いいんですよ。早く終わって良かったですね。」いつもの笑顔で、うれしかったな。クミさんは、僕のリリーフエースだ。(甘えてしまっているかな?)でもさ、あまり、リリーフを頼むのは駄目だよね。やはり、大黒柱のエースがしっかりしないと。大黒柱は、完投しないとな。クローザーも兼ねているんだからさ。傘を片手に、改札口で、「バイバイ」なんて笑顔で手を振る、かわいいクミさん。仕事をしていく上でも、いいパートナーになってくれました。後姿は、沢山の人で、すぐに見えなくなってしまったけど、しばらく、その場に立ちつくしていた。ベッドの上で、あんなに体をしならせて、快感の渦の中に身を任せていた人と、こうして、仕事を一緒に出来る「幸せ」をかみしめて、家路についた。今日は、仕事ばかりで、当たり前なんだけど、なんだか、忘れ物をしたみたいだ。そう言えば、昨日、「クミの匂い、いい匂い。大好きな匂い。」って、ベッドの中で言ったら、「クミも、大ちゃんの匂い好きだよ。」って言って、僕の胸に、顔を押し付けて来たっけ。後れ毛に光る汗を吸ったら、首をすくめていたね。クミ、おやすみ。
2002年09月30日
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白いサテン地のミニスリップに、ペアのT-バック・ショーツ姿で、ベッドの上にヒザ立ちするクミさん。急に暑くなったからって、それは刺激が強すぎた。だって、ノーブラだったから、可愛い乳首が透けるようにプチンとしていたし、T-バックは、レース部分なんか全然ないから、顔をのぞかせているミニスリップの太腿の付け根にくいこんで、ふっくりのあそこのカーブがそのまま見えてしまって、フルヌードとはちがう、セクシーさを振りまいていたんでした。体の線が、透けるって言う事は、なにもしないでいても、飛びついてしまいたくなった。丁度、ベッドのそばのライトがクミさんを照らしていて、体の線が、浮き出たようになっていたせいだよ。こういう写真も撮りたかったな。そう言えば、この間の写真のネガを早く、クミさんに「25才の記念品!」って、渡さないといけないな。今日は、クミさんとこの掃除を手伝いに来たんでした(なんて言うのは、表向きの理由で、本当は、クミさんをもっと抱きしめたい欲望が強かったんです)。でも、朝、「時間があったら、お掃除手伝ってくれますか?」なんて、電話が掛かってきて、「いいよ。」って、二つ返事で駆けつけちゃった。週末の、自分の部屋の掃除はしていないのにね。いやとは言えない武士(何だ?)のつらさかな。でも、大変だった。ベランダの何処から飛んできたか判んない木の葉や、黒っぽいほこりのかたまりや、この間、覗き込んだエアコンの裏まで、きれいに掃いて、もういつお正月が来てもいいように(?)した後、バスルームの掃除(いつも、シャワーを浴びてそのままだったので、たまには、掃除もしなくては、って、自己申告(?)して)。でも、そんなに汚れていなかったよ。クミさん、少し恥ずかしそうに、「いいんですよ。」って、言ってたけどね。クミさんは、その間、リビングやベッドルームに掃除機をかけたり、キッチンや廊下を磨いていた。日曜日に、こんな事しなくてもいいのにな、でも日曜日じゃないと出来ないかなんて、思いをめぐらしていた。お昼は、クミさんのおにぎり。おいしかったね。久し振りでした。終わったのが、3時前かな。「シャワー浴びてください。」「あれ、いいんだよ、ご主人様が先で。」遠慮しあって、クミさんが先に浴びる事に。そりゃ、僕が磨いたバスルームには、白い肌のクミさんが、似合いますよね。しばらくして、クミさんの「お先に、ありがとう。」なんて声が聞こえてきたので、まだ、クミさんのボディソープの香りが残るバスルームへ、同じのを使わせてもらって、汗を流す。リビングに戻ると、クミさんがいないので、ベッドルームを覗いたら、ミニスリップだけのクミさんが、ベッドの上で、ひざ立ちをしていたんですよ。僕が、赤いビキニのまま、入って行ったら、クミさん、「すごい、すごい。ねぇ、見せて、見せて。」って、本当にクミさん、僕のビキニ姿が好きみたいだ。恥ずかしいから、ベッドの側まで行ってしゃがみこんで、ふと、クミさんを見上げると、ピンクのミニスリップの裾から、クミさんのT-バックだけで覆われている白い肌がライトの逆光の中、ピンク色に染まって見えた。こんな角度から、クミさんを見るのは初めてだったから、そのセクシーさに目を奪われてしまった。白い太腿の奥に、細い幅で、クミさんの大切な部分をおおうピンクの帯び。桃尻の双丘に食い込むのが、後ろ側からも透けて見えてしまっていた。大きくなって、ビキニの内側で、スペースがなくなっていた、僕のものに、クミさんたら、手を伸ばして、ビキニの上からタッチ。「ウオーッ!」なんて言いながら、クミさんに飛び掛る。それじゃなくても短いミニスリップが上がってしまって、下半身がT-バックだけの剥き出しになってしまった。クミさんの両足をかかえあげて、T-バックが食い込んでいる、あそこに舌を押し当てる。僕の唾液で、濡れてしまった布地にトビラが浮き出たように透けて見えてきた。大きく口を開けて、その部分に吸い付く。トビラの肉感を口の中で、味わう事が出来た。体を上にずらして、クミさんのくちびるを吸う。トロンとしたクミさん。ミニスリップをフロントの紐をはずして抜き取る。T-バックは湿った個所に、その証しを残したまま、クミさんの足元へクルクルに丸めて抜き取った。昨日の今日なのに、クミさんのナイスボディに、そそられて、赤いビキニを脱ぎ、クミさんの横に位置して、トビラを片方の手で開いて、クリちゃんをさすりながら、愛液があふれる中へ、指を進めて、クミさんの、「あぁ、、。」と、ささやくような声に、頭の上にあげた両手指を口に含んで、半噛み状態にした後、その片手を下ろして、張り詰めた僕のものに触ってもらった。少し手を引いたあと、優しく握り締めるように、クミさんの細い指が、僕のものに、からみつく。クミさん、何も言わなかった。熱くなったものの大きさと太さを確かめているような気さえした。そして、その手が僕の体をまさぐるように動き始めた時、僕は、体を沈めて、ゆっくりとクミさんの中へ入っていった。何かが動き回るような中を、ゆっくりと進めて行くと、クミさん、すすり泣くような声を出し始めた。そして、それと同時に腰を動かして、クミさんのトビラの中を動き回って、骨と骨がぶつかり合う所まで進めて、少し引いて、少し進めてをくりかえしていると、もう我慢できなくなって、クミさんが、片手を僕の背中に回して、爪を立てて、力のかぎり頭をのけぞらせて耐えている姿勢を合図に、クミさんのなかに、ほとばしるものを注ぎ込んだ。昨日も、今日も、ほぼ同時に果てたような気がしたが、目を閉じたクミさんからは、その様子を聞く事もできなかった。下着姿に、我を忘れるくらいでは、まだまだ、修行が足りないのかな。でも、あんなセクシーなポーズで、セクシーな肢体を見せられると、普通じゃなくなるよ。ホントにね。今日はね、クミさんを、ちゃんと拭いてあげた。恥ずかしがって、顔を隠していたけど、ここも可愛いなと思いながら、やさしくティッシュで、ゆっくりとあんなに快感を僕に与えてくれる、神秘の部分を撫でるように。ヘアーがフルフルしていた。ここも、ここも拭いてと言っているみたいだった。僕のものは、自分でふいたよ。クミさんも以前に拭いてくれた事あったけど、元気がない時のは、正直言って、見られたくないもの。大きく、たくましく、太く、熱くでないとね。さあ、また忙しい毎日が続きそうだ。クミさんと一緒にがんばらなくては。「きょうは、お掃除手伝っていただいて、ありがとうございました。」って言う、クミさん。「ごちそうさま。」って言ったら、クミさん、笑ってたな。別の事を考えていたんでしょう。エッチなクミさんも大好き。帰りがけの、クミさんがくれた、少しエッチなくちずけ。うれしかったから、抱きしめちゃった。「うっ!」て、クミさん、うめいていた。抱きしめるの強すぎた?
2002年09月29日
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ほの暗い、クミさんのマンションのベッドルーム。外は雨が降っていたせいか静かな室内に、かすかに二人のハダカの体が擦れ合う音。クミさんの体の各部位から、僕のくちびるや舌が離れたり触れたり吸ったりするたびに、発せられるクミさんの、せつないような吐息や小さな声。今日は、僕だけじゃない、クミさんも求めてきた。二人とも週末になるのを待っていたね。激しく求め合う二人。よくしなるクミさんのナイスバディに、時間をかけてゆっくりと愛撫を繰り返していった。今日はね、午前中、プールへ泳ぎに行って、黒い水着のクミさんに、「今日は、部分的に水の抵抗が増えて、うまく泳げない。」「なんでですか?」なんて変な会話をして、クミさんを困らせてしまった。(僕のものが、クミさんの姿を見て、大きくなりすぎてしまいました。) プールの帰りに、クミさんの買い物に付き合い、両手に荷物と傘、肩にバッグなんて、すごい格好で、クミさんのマンションへなだれ込んで、シャワーを浴びたところで、二人とも、Hモードに切り替わったようだ。着ていたセーターを脱がすと、下には白のブラだけ。デニムのロングスカートのジッパーを引き下げると、白いショーツだけ。ビキニだけになって、下着姿のクミさんをベッドに運び、剥ぎ取るようにハダカにして、その後は、クミさんの体を舐め回してしまった。しばらくしたら、今度はクミさんが、上になって、クチビルや胸に、キスをして、下半身を押し付けてきたので、僕の上を向いたままで大きくなったものに、クミさんのヘアーや太腿が当たり、我慢できない状態になってしまったので、体を入れ替えて、クミさんをこじ開けた。もう、クミさんは用意万端といった感じになって、うるおいをにじませて、「いつでも、いらっしゃい」と言われているような、体の反応を見せていた。荒々しく、突き進める。クリちゃんを擦りながら中へと入っていった。クミさんの腰の動きが、いつに無く激しい、そして、下から突き上げるようにくねる。息ずかいの荒くなったのが判るくらいだった。自分の指先を噛むようにしながら、頭を左右に振る、クミさん。激しい動き。背中に爪を立てて、なおも動き回る腰に、僕のものは、信じられないくらいの刺激を受けて、そのまま、果ててしまった。ルージュのクチビルを少し開けて、よだれをたらすような感じで、荒く息つくクミさんの口を、激しく吸った。クミさんの唾液が舌の動きと共に、僕の口の中に入ってきた。ねっとりとした、いやらしい感じで、舌が絡む。ディープでエッチなキス。体の下のクミさんを抱き上げるようにして、首筋を吸う。静かになるまで、しばらく、時間がかかってしまった。「クミさん、あったかいね。」「大ちゃんもだよ。」毛布をかけた二人の体は、お互いを見守る様に向かい合って、エッチの後の余韻をむさぼる。足をからませて、少し見上げるように、僕の方を見る、クミさん。かわいいな。豊かなバストと乳首が丸見えだ。乳首がいつもより大きくとがって見えたのは、気のせいかな。少し、体をずらして、乳首を吸う。「あーん、くすぐったい。」片手で、いじくりもてあそぶ。少し、大きくなった乳房。白い肌に、うすいベージュの乳首が、セクシーなアクセントかな。何回見ても、かわいくて、きれいだ。ベッドの中で、結構長い時間、話をしていた。クミさんのホンネを聞かせてもらう。言葉には出さなかったけど、クミのことは、引き受けたから、安心しなよ。遊びじゃない、本気だよ。こんなに、可愛くて、セクシーな人を、どうして、他の人に渡せようか、渡せるわけが無いじゃないか。クミさんは、今のままで、いいんだ。全てを受け入れられるからね。クミさんが用意してくれた夕ご飯を食べて、9時前に、マンションを出た。玄関先で、オヤスミのキス。「大ちゃんの、黒のビキニ、カッコいいね。」だってさ。赤も持っているんだよ、でも、まだ未公開だね。そのうち、クミさんをびっくりさせちゃうからね。1週間に1回でも、二人が、ようやく楽しみながら、エッチをすることが出来るようになった気がするよ。クミさんも、それなりに積極的になってきたし、大切なコミニュケーションだものね。でも、ふりかえると、僕が、あのナイスバディに、おぼれているのは確かだね。自分にない物に、ある種の「あこがれ」を持つって、本当のような気がする。僕の場合は、クミさんの乳房。大きくて張りがあって、かわいくて敏感な乳首があって(当たり前か)、あの白い肌を手にしたり、くちずけをしたりすると、何ともいえない気分になる。いつも、僕に快感をもたらせてくれる、クミさんに、乾杯!(今日は、アルコールは飲まなかったな)
2002年09月28日
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「寒くなりましたねぇ。」朝のクミさん、白いタートルのセーターに黒のG-ジャン、カーキ色のパンツ。バストの感じが、ふんわりしていて、さわりたくなってしまうようだった。歩くたびに揺れていたよ。可愛かったな、白いうさぎみたい。月末締め用のエクセルファイルを、メールで送ってから、営業会議用の作戦会議。ふんわりクミさんと、顔をつき合わせての打ち合わせで、なんだか、幸せな気分。いい匂いが、ハナをくすぐる。ほのかなオーデコロンの香りとクミさんの匂いがミックスされていて、目がハートになっていたと思うよ。9月末までのデータを、とりまとめて、パワーポイントを作成して(これは、前回と同じ物で)、あまり時間をかけないようにするようにした。(データの説明は、あまりダラダラすると、みんな聞いていない事が多いので、中身を圧縮しておいた方がよさそうだからね。)じっと僕の目を見詰めながら聞いていたクミさんの瞳、キラキラしていてきれいだったな。どこか、凛とした目でしたよ。準備のスタートは、月あけからすることにした。忙しかった一週間が終わると、ほっとすると同時に、あと一日だけで9月も終わりかと思うと、「時の流れの早さに、驚かれぬる。」の心境だ。お昼休みは、久し振りに、お弁当。楽しい、おしゃべりタイム付きでね。「もうそろそろ、公園に行けるかなと思ったら、もう涼しさを通リ越してしまって、寒くなってしまいましたね。」「うん、温度差がありすぎるよね。それに明日は、お天気、雨みたいだよ。」「お天気の良い週末があったら、公園に行きましょうね。」「いいよ。また、クミさんが作ってくれた、おにぎりが食べられるね。」「そうですよ。秋の一日をのんびりして、クミのおにぎり食べて。」「すっごい、ぜいたく。」「ウフッ!」そうだね、本当にそう思うよ。クミさんの膝枕でさ。クミさん、定時で終了。「あした、会いたいな。いいですか?」「もちろん。起きて待ってるよ。どこかへ、行く?」「今晩、寝ながら考えます。」「クミさん、風邪引かないようにね。だいじな行事が、続くからね。」「そうですね、気をつけます。では、お先に失礼します。」「おつかれさま。」白いタートルのセーターが印象的でした。笑顔に、どこか安心していたな。7時に終わり。金曜日だったけど、デートは、ナシ。「明日があるさ」だね。
2002年09月27日
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今日は、忙しかったけど、楽しかった。黒のパンツに白のシャツ姿のクミさん、「きょうあたり、ヴィトンの表参道店、行きませんか?」「そう言えば、この間、延期にしたままだったよね。」「もう、落ち着いているんではないかと思いますよ。」「うん、じゃ少し早めに会社出て、表参道へ行って、それから、プールに行こうか?」「そうしましょう。うれしいな。」本当にうれしそうなクミさん。いい笑顔。プールに行く予定のせいか、お化粧は、今までのように薄くサラッとした感じ、昨日とはずいぶん違うけど、今日のほんのりとした感じも、清楚でいいな。やっぱり、売り場に立っていただけあって、お化粧、上手だね。ルージュが、アクセントになっていて、顔全体が引き立つ。社内ではいているサンダルも、いつの間にか、ワインレッドのミュールから、かかとの少し低めのパンプスに替わっていた。月末の忙しさは、相変わらずだったけど、午前中の方が、すごかったね。午後は、ひといき。お昼の時間を、さいて仕事をした甲斐があった。4時過ぎに、会社を出る。(マリさんには、ヴィトンへ行って、二人とも、直帰する事を伝えて。)仕事に区切りがついて、クミさんと外出なんて、何かデートみたいで、ドキドキだね。でも、4時過ぎなのに地下鉄は、混んでいたな。こんな時間に乗る事なんか無いから、いささか、びっくりした。驚いたのは、表参道のヴィトン。まだ、すごい人、人、人。クミさん、「すごい人ですねぇ。もうオープンして、結構日数経っているのに。」二人とも、少し気後れ気味。でも、せっかく来たから、広い店内をちゃんと見て歩く。こんなに沢山の人が、ヴィトン製品を買ったら、ヴィトンが氾濫してしまうのではと思うほどだった。それでも、1時間くらいは店内にいたのかな。クミさん、「もう、行きましょう。」「まだ、時間あるよ。」「はい、もういいです。」薄暗くなった外へ出た。「クミね、一つだけバッグ持っているんです。でも、1時間お仕事して、いただく時給と、ブランド商品の値段を比べると、もったいなくて、もう買えなくなってしまって、その意識が、今でも続いているせいか、そんなに欲しいって、思わないんですよ。自分に合ったのを買うようにしています。」「僕はね、歩いていて、向こうから、同じブランドの服装とか、持ち物の人が来ると、なんかすごくいやになってしまうから、あまりブランド商品は買わない主義。本当は、お金が無いから。」「クミ、それ、すごく良くわかります。そうですよねぇ。いやですよねぇ。大ちゃん、同じ考えで良かった。初めて知りました。今日、ここへ来たかいがありましたね。」「まあね。でも、小物では、さすがだなと思わせるデザインのものがあるよね。ああゆうのだったら良いかな。」思わぬところで、思わぬ話が盛り上がって、お互いの考えている事を、披露しあった感じがした。またまた、クミさんが、身近な存在になりましたね。少し早い時間だったけど、プールへ。6時少し前でも、もう、真っ暗だね。先に着替えて、プールサイドでクミさんを待っていたら、クミさんが、いつもと違う水着で現われた。黒のスクール水着みたいだけど、ボディラインがそのままみたいに出て、生地がうすいせいか、下着のボディスーツみたいだ。「少し小さい感じです。今までのが、少しほつれた所があったから、これにしてみました。おかしいですか?」「ううん、いいよ。デザインはおとなしい感じだけど、ずっとセクシーな感じかな。黒というカラーのせいかな?」「そうですか?泳ぎやすいのは、これじゃなくて、今まで着ていた方ですよ。」ゆっくり二人並んで流す。気持ちいい。でも、平日なのに、混んでいるね。クミさん、泳いでいる時も、プールサイドで休んでいる時も、みんなの注目の的だった。そうだよね、泳ぎが大きくてスピードがあって、あがると、ナイスバディでさ、「どう、カッコいいでしょう!」って、みんなに言いたくなるよ。谷間に光る水滴、ウエストからお腹にかけては、おへそのくぼみがわかるくらいだし、太腿の間に、垣間見える、ふっくりの部分なんか、すごくセクシーだった。太腿から足元へ滴り落ちる水滴も、張りのあるつややかな皮膚の表面をすべり落ちているから、照明の光を反射して、キラキラしていた。おしりなんか、桃尻の双丘に黒くて薄い水着の生地がくい込んで、もう少しハイレグだったら、大変だよ。プールから上がる時に、プーズサイドのはしごを数段上がってからになるんだけど、クミさんのすぐ後ろについて、目と鼻の先にクミさんの黒い水着に包まれた、ヒップを見て、内股の付け根の部分の白い肌の色を見ていると、ムクムクしてしまって、そのまま、後ろ向きに、プールにザブンしないと、大きくなってしまったのが、わかってしまいそうで、少し一人で泳いでいた。「どうしたの?」なんて不思議そうな顔をしている、プールサイドのクミさん。理由は後で教えてあげるね。プールに早く来た分、いつもより早く上がった。濡れた髪の毛にドライヤーをかけている分、時間がかかったけど、終わってみると、気持ちいい疲労感だった。「クミさん、泳いで良かったよ。体が軽くなった感じ。」「でしょう。」「クミさんの水着姿も良かったし。」「コラ、コラ!」笑いこけるクミさん。少し遅い夕ご飯を一緒にとる。幸せなひと時。小田急線の例の、キスが出来る(?)踏み切りで、そっとくちずけ。このなかなか開かない踏み切りは、二人にとって、キスの穴場になっているよ。内緒の踏み切りだね。いつもの改札口で、「じゃ、おつかれさま。気を付けてね。」「おやすみなさい。」いつも、朝もそうだけど、ちゃんと挨拶が出来るしあわせに感謝!でもね、プールで、クミさんが、注目されているのは、「どう、きれいな人でしょ。ナイスバディでセクシーでしょ。」と思う反面、心配だね。でも、それってやきもちなのかな?エッチなところばかり見てしまって、ゴメン!
2002年09月26日
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朝、出勤してきたクミさんを見て、びっくりした。少し濃い目のお化粧だったけど、すごくきれいになっていた。「あれ?」なんて、思わず言ってしまったけど、笑顔でかえすクミさん、「おはようございます。」だって。なんて言ったらいいのかな、とにかく、「あーっ、きれいだな!」って言うのが正直なところかな。自分の好きな人が、きれいになった戸惑いみたいなものがあったな。クミさんは、前からきれいだったけど、磨きをかけた感じかな。「きれいだね、今日は何かあるの?」「いえいえ何もありませんけど、たまには気分を変えてみようかなと思って濃い目にしてみました。」「そうか、クミさん、いつもきれいだけど、さらにきれいになった感じ。」「ありがとう、大ちゃんに誉められて、クミ、うれしいな。」きれいになって、目の前からいなくなってしまったら、どうしよう?なんて考えたら、どこか上の空みたいで、なかなか、仕事に集中出来なかった。なさけないね。うすいベージュのミニとこげ茶のシャツ。ヒップにピタピタで、動きがセクシーだし、カッコよかった。暑い時と比べると、大人っぽくなった、クミさんの秋の装いに、ぼんやりしたり、見つめてしまったり、しょうがない一日でした。クミさんに、営業会議の説明。「昨日ね、レポート終わらせたんですけど、今回は連休のせいか、送られていないところが多くて、その問い合わせに手間取ってしまって、わがまま言ってスミマセンでした。」「そう、それは大変だったね。」「今度の会議では、プレゼンがあって、20分間。数字の説明がメイン。その後、質疑応答。全部で30分。」「この間、クミがプレゼンターをした時と、大体同じ内容ですね。」「うん、ここは、どうしても売上の数字の発表に終始してしまうよ。」「プレゼンター、クミやりましょうか?」「いい? 評判がいいので、部長もご指名だよ。」「前回は初めてでしたから、今回は少しひとひねりした内容にしないといけませんね。」「まあ、あまり考えすぎないで、サビをきかせてかな。」「また、お手伝い、お願いしますね。」「うん。 それから、ホテルの宿泊だけど、クミさん、土日をはさんで、結婚式のお手伝いがあるから、今回は、泊まらないで、帰ろうと思うんだけど、どう?」「そうですねぇ、一緒に帰れますか?」「パーティは参加して、区切り目が、難しいかもしれないけど、帰れるよ。」「合図を決めておきましょうよ。そうだなぁ、クミが手を上げたら、クロークに集合なんて言うのは、どうですか?」「クミさんが、酔っ払ってしまって、手が上がらなかったら、どうしよう?」「大丈夫ですよぉ、クミ、あまり飲まないようにするもん。そして、クルマで、クミの家まで直行しましょう。」「よし、そうしよう。ワインは、クミさんの家で飲もうね。」「はい。」「よし、これで、終わってからどうするかは、決まり。なんか、逆だね。」クミさん、クックックッなんて笑ってんだから。「プレゼンの原稿、クミ、準備しますから、見ていただけますか?」「いいの?」「大丈夫です。二回目ですもん。クミ、もう一人前ですから。」なんて言うから、笑ったら、「あーん、またエッチなこと考えてるーっ!」「そんなことないよ。クミさんも成長したなって、思ったからだよ。」「ホント?」クミさん、僕の目を覗き込む。かわいい表情だったね。「送られた営業会議のメール、フォワードするね。」「ありがとうございます。」話している時は、いつもの可愛いクミさん。今年のデータ(特に前回の会議以降)のプリントアウトとにらめっこしていた。一人で準備も大丈夫だね。二人とも今日は、定時(「は」じゃなくて、「も」だね)。駅までの道すがら、「あした、終わったら、プールに行きたいな。」「いいよ。」「週に二回は、泳ぎたいですね。」「そうだね。でも、涼しくなってくると、だんだん、泳ぐことから遠くなってしまいそうだけどな。」「クミと一緒でも?」ボソッと言った一言は、結構、ズシリとした重み。じっと目を見ていたクミさんの手をギュッと握り締めた。(そうだ、クミさんと一緒だもんね、という気持ちを込めて。)指をからませて、その手にキス。クミさんの笑顔。改札口で、「プールの仕度、忘れないでくださいね。」「はーい!」いつもと逆だね。「おつかれさま。気を付けてね。」「おつかれさま。バイバーイ。」可愛い人だね。(「クミと一緒でも?」って言って、僕の顔を覗き込んでいた時のちょっと淋しそうな顔。瞬間でも、あんな顔をクミさんにさせてはいけないな。)反省!この頃、一人で寝ていると、「あれ、クミさんの寝息が聞こえる。」とか、「クミさんの匂いだ。」とか、涼しくなって一人寝の淋しさからか、どこかで一緒にいたいという願望があるせいか、クミさんの事ばかりが、頭の中を駆け巡っている。机の上の、ゆかた姿の写真が笑っているね。あぶないミニスカート姿は、公園で撮った春の写真だ。それが、もう、秋! 人肌のぬくもりが欲しい季節。プールの仕度を忘れないようにしないとね。クミさんと一緒だもの。
2002年09月25日
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朝ね、少しやりすぎたかなぁ(クミさんのヌード写真を撮ったり、スリーサイズを計ったりした事)と感じていたから、神妙にしていたんだ。そしたら、クミさん、お掃除の手を休めて、「大ちゃん、どうしたの?元気?」なんて言われてしまった。小さな、わだかまりの氷のカケラが、そのひと言で溶けて、ほっとした自分は、また、クミさんに甘えてしまったんだ。クミさん、大人だね。ベージュのパンツに白のシャツ、ベージュのベストが秋らしいアクセント。20日締めのレポートにとりかかったクミさん。メールで、来月の営業会議の詳細が送られてきた。「クミさん、会議のアジェンダや詳細が来たけど、レポートが終わってから説明するから、終わったら教えて、急がなくていいからね。」「はい、わかりました。終わったら、お願いします。」おりこうさんな、クミさん。昨日撮影した、写真のネガやMDは、クミさんに渡そう。クミさんの25才の記録だもんね。僕は、居合わせたカメラマンに過ぎない。家の机の上に飾ってある、ユカタ姿や、ちょっとあぶないミニスカート姿のクミさんの写真で、今の僕には十分だね。これからの季節の中で、クミさんのハダカじゃない下着姿じゃない写真を撮って、机の上のアルバムに加える事にしよう。クミさんとは、ハダカの付き合い(意味が違うけどね)だけじゃないんだ。それも大切だけど、もっと精神的な面での、大切にしたい事の方が大きいし多いね。なんて、ナイスバディも大切だよ。夕方、「ようやく終わりました。」クミさん、少し、お疲れ気味だった。「クミさん、会議の説明、明日にしよう。」「大丈夫ですか?」「うん。」「すみませんが、そうしてください。」「了解!」クミさん、定時で帰る。でも、いつもの笑顔に戻っていたよ。僕の宝物だ。今週も、連休明けのせいか、忙しいスタート、月末も近いしね。G-ジャンを着たクミさんの後姿に、「もっと大切にしないといけない」と思った。皆は、プロポーズを、どんな時にするんだろう? 昨日も、そうだけど、家で一人でいると、クミさんと、ずっと一緒にいたいと言う気持ちが強くなる。先月のバースディも、いいチャンスだったな。イベントからみだと、クリスマスがその絶好のタイミングかもね。でも、今度の営業会議で、もし泊まるような事があったら、その日も、ありか? 肩に力を入れずに、自然に、好きな人に、結婚して欲しいって言えばいいんだよね。貯金していかないとな。いろいろな事を、考えてしまう。
2002年09月24日
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(続) ホテルでの撮影会。クミさんのスリーサイズを計る、おまけもあった。(昨日の続きです。)セットしたライトや三脚を片付けていたら、お化粧してバスルームから、体にバスタオルを巻いて、クミさんが出てきた。「ねえ、何か撮り忘れてない?」「えっ! ???」「ベビードールのナイティとひものショーツ。大ちゃんのリクエストアイテム。」「あっ、忘れてた。」再度、ライトをセットしなおして、バスルームに引っ込んだクミさんの再登場を待つ。出てきた出てきた。ライトに浮かぶベビードール姿のクミさんのセクシーな姿態にカメラを構えて撮りまくる。T-バックは、まるで何も穿いていないような感じで、わずかにクミさんのあそこをかくしていた。透けるクミさんって、何て言ったらいいかわからないくらい、欲しくなってしまう。いくつかのポーズを撮って、クミさん、バスルームへ。再びライトの当たるベッドへ。ショーツだけ穿き替えてきた。ヘアーが透けて見える。サイドが紐結びになっている。ライトが当たると、ショーツもきれいだね。片側の紐を解いて少しずらす。透けるヘアーがセクシー!ベビードールのレースのような布地を通して見えるクミさんのナイスバディ、たまんないね。また、したくなってしまった。逆光にして、シースルーの写真を撮る。肌の出ている部分(太腿、お腹、など)に光って見えるうぶ毛も、きれいだった。息使いに合わせて、かすかに動くおなかとかバストの微妙な振るえるような動きもファインダー越しに初めて見た。部屋の外に、「Don’t disturb!」を下げたまま、朝食もとらずに、二人とも、カメラマンとモデルに熱中していた。持ってきたMDやフィルムを全部撮りきってしまった。バッグの中から、以前に、クミさんのマンションのベッドルームの模様替えをした時に使った、メジャーを発見。恥ずかしがるクミさんのスリーサイズを計る。ショーツとブラ姿だったクミさんから、ブラを取る。いい形のバストが現われた。「最近、全然計ってないよ。進化中だから、前より大きいかな?」「大きくて、セクシー。」「かっこいい?」「うん、カッコよくて、おいしそう。」そのバストを揺らしながら笑うクミさん。ウェストは、意外と細い感じ。「くびれている」とは、この事だね。おへそがかわいいな。ヒップは横から。初めショーツを穿いたままだったけど、少し小さめで、おしりに食い込んだかんじだったので、「ねえ、少し下げて。」ってお願いした。クミさんの女の匂いが、あそこのエッチな匂いが、ライトの熱で、あたりに漂う、鼻がひくつく。目の前の、たおやかなヒップに目がくらむ。ヒップサイズを測ってから、「クミっ!」と言ってベッドの上に押し倒した。ショーツが足の途中まで下ろされたままの合わさった太腿の付け根に顔をうずめてしまった。トビラを舌でこじあけるようにして、舐めた。「あーん、ダーメ!もう、時間だから。したくしないと、、、。」身をすくめて、僕の頭を押しているクミさん。あと、15分しかなかった。太腿にキスをして、体をクミさんから離した。ベッドの回りを片付ける。時間が過ぎてしまった。下に降りたら、11時30分。チェックアウト時間から、30分も過ぎていた。ヒヤヒヤだった。「何か食べよう。」クミさん、元気だね。もう、モデルから、いつものクミさんに戻っていた。どこか、イキイキした感じがするのは気のせいかな。渋谷まで戻って、クミさんを待たせて、ライトをレンタルショップに返却した。クミさん、「ハダカだったけど、ライトの熱のお陰で、暑いくらいだったよ。」だって、そうだよね、朝晩は、涼しいと言うより、寒いかんじだったものね。クミさんのスリーサイズはね、身長:168cm、体重:体重計がないから不明だけど、50か51kgらしい、B=90cm、W=62cm、H=92cmで、ブラのサイズ C75で、この頃少し小さいそうだ、僕の手で、おおいきれないから、進化中で、Dカップかな?でも、好きな大きさだし、好きな形だよ。スリーサイズからも、日本人離れしたクミさん。セクシーな、ナイスバディに大きな、ハナマルをあげたいね。太らないように、プールで水泳は続けないと。2002/09/24 21:00:28ベッドでハダカの体を寄せるクミさん。片手で抱き寄せて、髪の毛にキス。いとしい人。結婚しようかな?ホテル内のレストランで、クミさんのリクエストのパスタを食べて、酔っ払っても、今夜は大丈夫(?)だからって、ワインを飲んじゃった。部屋ヘ戻って、少しヘロヘロしていたクミさんを抱きしめた。「あーん、ダーメ!」「欲しいよぅ。」「シャワー浴びましょう。」はぐらかされちゃったけど、二人でバスルームへ。さっきまで目の前でポーズを取っていた、あのナイスバディが手の中に。久し振りだったし、もう前置きはいらない感じだったので、シャワーを浴びたら、すぐに抱き上げて、ベッドへ運んだ。自分でも、こんなのは初めてだと思うくらいに、ハダカのクミさんにむしゃぶりついてしまった。ほとんど前戯なしで、愛液があふれ出始めていたクミさんの秘密のとびらをこじあけて、がまんし続けていた、僕のものを突き進めた。「あっ。」かすかなひとこえを出したクミさんの上で、腰を震わす。クミさんも、うまく合わせてくれて、登りつめていくのが判る。のけぞるおとがいに、吸い付く。長くなった髪の毛を振り乱して、顔を左右に振って耐えるクミさん。セクシーな表情。みけんにしわを寄せていた。足をからませられて、しがみつかれて、背中に爪を立てられて、もう後が無くなっていた、僕のものは、これ以上になるとはじけてしまいそうなくらいに、クミさんの中で、大きく、太くなって、激しい動きと共に、果ててしまった。けいれんしたような余韻にしびれて、クミさんの体の上で、動けなくなってしまっていた。そのままでいると、クミさんが、「ワインに酔って、大ちゃんがすごくて、クミ、気絶しそうだったよ。」「そんなにすごかった?」「うん。」こっくりうなずくクミさん。しばらく、二人ともそのままで、満足なエッチに酔いしれていた。「クミの、お化粧どうだった?」「すごく色っぽかったし、感じが変わるね。」「そのままじゃ恥ずかしいから、少し変身してみたの。」「そうか、なるほどね。」「いつものクミと、どっちがいい?」「両方。昼は淑女のごとく、夜は娼婦のごとくって言うでしょ。」「クミは、どこかに魔性を持っているのかなぁ。」「うんうん、そうだよ。でも、そこがいいんだ。」「エッチってこと?」「うん。」「汗っかきだから?」「汗っかきは、肌がしっとりしていていい感じだよね。いやじゃないよ。」「そうかなぁ。」「今のクミの全部が好きだから、何も変わらなくていいよ。」「大ちゃんに、そう言ってもらうと、うれしい!」顔を寄せてきて、口を吸うクミさん。僕も舌をからませて返した。「うーふぅ!」かわいい吐息。お互いのハダカの体をシーツの下で絡ませあって、クミさんの体の匂いに酔いしれながら寝てしまった。夜中の1時過ぎくらいの時間だった。朝、目を覚ますと、7時。よく寝た。クミさん、まだスースー寝息をたてていた。大きなバストが僕の腕に押し付けられていた。目が覚めるまで、そのまま。でも、僕のは、もう、すっかり元気になっていた。そう言えば、昨日は、エッチの後、シャワーも浴びないで寝てしまったのを思い出して、そっとベッドを抜け出す。上を向いたままだったけど、そのまま、ハダカでバスルームへ。シャワーを浴びて、ベッドに戻ると、クミさん、シーツをかぶるようにして、ゴソゴソしていた。そばへ寄って、「おはよう!」って言って、軽くくちびるに触れたら、ぱちっと目を開けて、「あん、もう一回!」なんて、おねだりしたから、少し強く吸う。そのまま、シーツを引っ張って、体に当てたまま、バスルームへ歩いていったクミさん。後ろ姿は、フルヌード。TVを、ぼんやり見ていたら、出てきたクミさん。スッピン! でも、感じ違うけど、いいよ。スの良さ、色気があるね。可愛い感じだけど、いつもと違う可愛い感じだ。少し、恥ずかしそうだったな。「あんまり見ないで。」だって。「かわいいよ。」って言ったら、いつもの笑顔。これは、相当、惚れてしまったね。身も心もだ。このまま、突き進もうか?2002/09/23 22:05:26
2002年09月23日
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ホテルの部屋で、ライトアップされたクミさんのナイスバディは、妖しいくらいの色気を発散させて、次々と要求される、ポーズを決めていった。カメラを持つ手がふるえて、ファインダーから見る大胆な姿態に、のどがカラカラになってしまった、情けないカメラマン役だったけど、改めて見入ってしまったグラマラスなボディ。ベッドのそばに、ライトを左右から当てて、中心に光が集まるようにし、三脚をセットして、カメラを据える。デジカメを手に、クミさんが部屋に来るのを待つ。いつもより、かなり濃いお化粧をしたクミさんが、ブラとショーツの下着姿で現われた。(最初から、ハダカでは恥ずかしいので、下着姿から始めたのは、クミさんのリクエストでした。)白い肌が、ライトに映える。「すごいよ。きれいだ。」濃いお化粧もライトに浮かび上がって、なかなかいい感じだったね。髪の毛をかきあげたまま、ベッドの上にヒザ立ちして、カメラに向かう。ライトに対して少し斜めになると、陰影が出て、強調されたボディラインが浮かんだようだった。引き締まったお腹、大きな腰回り、それを包み込むショーツのライン。ブラに持ち上げられたように見えるバストの谷間が深い陰影。なんでもないシンプルな白いブラとショーツだけど、セクシーな写真が撮れた。三脚にセットしたカメラで、クローズアップ写真に挑戦。かきあげた髪の毛の間から出ていた指、半開きのセクシーなクチビル、見事な谷間、お腹、おへそ、ショーツに包まれた腰、太腿、どれもこれも、妖しい感じがしてしまうのは、いつもと違うお化粧のせい?ショーツの足繰りの部分で一番クミさんの大切な部分を覆っている数センチ幅のわずかな、わずかなふっくりの写真は、もう想像の世界では透視されていたかのように感じた。ヒザを抱いているポーズでは、太腿が前面にクローズアップされて、半分シーツに隠れてしまったけど、クミさんのあそこにくい込むショーツのリボン幅のわずかな白い帯。はみ毛がない分、色っぽいけど清潔感が漂う光景。きれいだ!座ったままで背中を向けたポーズ、ヒザ立ちした後姿、背中から腰までのラインが窪んだようにくれていて、カッコいい。斜め前を向いてブラをはずす途中のポーズ。乳首が見える寸前のところで、バストの線がよくわかる、ブラを押さえる細い指が対照的なアクセント。ベッドの端に腰掛けて、白のビキニショーツに指をかけて少し下げたポーズ。下がった分、白いショーツ全体にしわが入って、少しピンク色っぽくなった肌の色とは対照的なバランスで、引き下げてしまいたい衝動にかられた。リリースの手が震えてしまった。クミさんは、撮っている間、僕が、「もう少し腰をあげて、、」とか「そこで止めて、、、。」とか言う要求にこたえてくれたけど、何も言わないでモデル役に徹してくれていた。ブラとショーツ編は、1時間くらいで終わった。「おつかれ。」なんか言い方がブッキラボウになってしまったな。ごめんね!バスルームから、「汗ばんでしまったので、シャワー、浴びてもいい?」「いいよ。」ドアを閉めると、どこからか、シャワーの音がしていた。ビールを少し飲む。半分は、クミさんの分で、残しておく。シャワーを浴びて出てきたクミさん、バスローブ姿。「はい、ビール。」「あっ、ありがとう!。」ゴクゴク飲むクミさん。「あーっ、おいしかった。ライトって結構、暑いんですね。」「うん、消費電力は、ストーブ並みだからね。」「次は、シャツ姿?」「そう、もう少し休まなくて大丈夫?」「大丈夫です。」クミさん、バスルームに消えた。お化粧を直して、シャツ姿で再登場。下には何も身につけていない。見事なボディラインの上に、白いシャツがフワッと掛けられているだけみたいだった。歩いている姿から、連写。ベッドに座る前に、ライトの逆光で全身を透かして数枚撮る。ヒップが少しだけ下から覗いていた。エッチだね。シャツ姿は、ほとんど、どの部分もこの透けている体の線で撮ってみた。そして、ベッドに横たわるハダカを撮る。シャツを脱いで(この脱いでいるところも撮ったよ)、シーツにハダカの体をからませてポーズ。もう、たまらない気分だ。ライトを浴びたシーツが足にからんで、ヘアーが覗いてしまい、片手の細い指が、シーツを解くようにして、ヘアーを隠そうと上にあげる動きも撮った。ベッドの上に座って、上半身ハダカで、ポーズ。ブラをしたままと同じような感じのポーズだったけど、プルンプルンしたバストとかわいい乳首が、きれいに撮れた。ベッドに寝転がって、上を向いたままや、片手で頭を支えて横向きになったところ、うつぶせになってヒップを突き出した所など等、フルヌード写真を撮りまくった。クミさん、初めは、「フルヌードは数枚だけにしてね」って言ってたけど、とり始めたら、積極的にポーズをとってくれて、10枚くらいは撮れた。「おつかれさま。ありがとう。」「もう、いいんですか?」「うん、なんか、もう我慢できなくなっちゃった。」「うふふ。」笑われちゃったよ。でも、ホントに、目の前にだもんね、ライトの熱で、こっちも熱が出てしまったみたいだ。「ねえ、お腹すいちゃった。」バスルームから戻ってきたクミさんの言葉。「ルームサービスだと、時間かかるから食べに行こうか?」「はーい!」撮影会は終わったけど、第二ラウンドは、これからだと思うと、気合が入った。
2002年09月22日
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「クミです。大ちゃん、きのうは、ごめんね。少し酔ってしまって、マンションに車で着いたところは、ちゃんと覚えていたんだけど、後は、夢の中みたいで、気がついたら、朝だったの。本当にゴメンネ。シャワーを浴びてたら、大ちゃんにすまない事をしてしまったって。下着姿、恥ずかしかったよ。」朝のクミさんからの電話。申し訳なさそうに、小さな声で話すクミさん。「いいんだ。疲れていると、自分でもびっくりするくらい、酔いが回る時ってあるから、きっと、クミさんも疲れていたんじゃないかな。せっかく、オヤスミのキスをしたのに、もう眠りの中だったんだ。」「ごめーん! このとうり。」ナヌ?「お詫びのしるしに、プールに行きませんか?」「いいけど、なんでお詫びのしるしなの?」「後で説明するから、プール行こう?」「O.K.じゃ、駅でね。」てなことで、今日の二人は、水泳教室が、スタートでした。「大ちゃん、怒ってる?」「何で?」「クミ、わがままだから。」「怒ってないし、クミは、ちっともわがままじゃないよ。」「そうか、良かった。」お昼まで、プールで泳ぐ。お腹すいたな!いい運動をしたという証拠かもね。「お詫びのしるしに、お昼、クミにご馳走させてください。」「えっ、いいの?」「いいんです。何がいいですか?」「久し振りに、おいしいラーメンは、どう?」「ラーメンで、いいんですか?」「食べたいのが食べられるなんて、最高のご馳走だよ。」「そうですね。」クミさん、意外なメニューに、びっくりしていたけど、納得の笑顔。カウンター席が空くまで、少し待つ。大きなバッグをかかえながら、「部活の帰りみたいですね。」かわいい事を言うクミさん。「おいしかった。ごちそうさま。待っていたかいがあったね。」「おいしかったですね。良かった、大ちゃんに喜んでもらえて。」片手で、クミさんを引き寄せた。帰りの電車の中で、二人のスポーツバッグをトビラに押し付けながら、二人で話していたら、そばに座っていた、おじさんににらまれちゃった。「うるせえな!」って感じの表情。でも、楽しいおしゃべりだった。クミさんのマンションへ、ちょっと寄って、コーヒーを飲んで、ひと休み。ソファで、少し、いちゃいちゃしてしまった。クミさんのプニュプニュのくちびるに吸い付く。そこから、いつもの、クミさんとの激しいひと時にしたかったけど、クミさん、今夜は、来月結婚する友人を交えての食事会があるそうで、「そこまで!」って感じで、明日のホテルの夜まで、お預けになってしまった。でもさ、僕もよく途中で止められたよ。だって、我慢出来なくて、クミさんの胸元に片手を入れて、ブラの上から、モミモミしてしまったし、もう片方の手は、背後から、ショーツに包まれていたけど、指でお尻を撫でてしまった。「あーん、感じちゃうからダーメ!」って、言われてしまったけど、そのまま、口をふさいでしまった。「あした、用意するのある?」「うん。」「なあに?」「あのね、クミのからだと、、、。」「クミと、それから。」「この間見せてくれた、ナイティ。」「あ、ベビードールの?」「うん、それと、サイドがひもになっているショーツ。」「あれ、好き?」「うん、すごくセクシーだもん。」「いいわ。あと、大ちゃん好みのランジェリーをいくつかね?」「ありがとう。」「じゃ、食事会、気を付けてね。ワインは飲まないように。」「ありがとう。飲まないようにします。」玄関口で、キス。(もう少し一緒に、いたかったのにと思うと、吸い付いて離れなかった。離れた時の、吐息が、たまらなく好き)明日の撮影に使用する、ライトをレンタルショップに借りに行く。小型で適当なのがあったので、ライトが二つ付いたのを、ワンセット(ペア)借りた。これで、照明は、ばっちりだね。部屋に戻って、試してみた。意外と明るい光源。カメラは、デジカメと普通のカメラ(クローズアップ用)の2台、そして三脚も。明日は、撮影が終わるまで、じっと我慢して、そのあと、クミさんに飛びついちゃおう!
2002年09月21日
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夜、イタリアン・レストランで、食事をしていたら、「クミ、大ちゃんに写真撮ってもらうことに決めたよ。でも、でも、絶対に他の人には、見せないでね。」指きりげんまんをして、「うん、絶対に他の人には見せない。」クミさんの真剣な表情、目をじっと見つめて、その後に、いつもの笑顔。「クミね、恥ずかしいよ。でも、いまのクミを写してくれる人、大ちゃんしかいないもん。気がついたら、もう、おばさん体形で、ダーメなんてことになってしまいそうだし。おばさん体形でも、大ちゃん、クミのこと好き?」「うん、だって、僕も、その頃は、おじさん体形だもの。もっと早いかもしれないよ。」「水泳、続けていれば大丈夫ですよ。それから、ビールの量を減らさないとね。あっ、クミも気をつけなくては。」ハナキンでにぎわうレストラン。楽しい会話がなによりでした。冗談半分だったけど、ちゃんと撮ってあげないといけないね、あの真剣な顔を忘れないようにしよう。きっとモデルがいいから、いい写真が撮れそうだ。朝は、寒いくらいだったけど、お昼に外へ出たら、カラッとしていて気持ち良かったね。「クミさんみたいな、さわやかな天気だね。クミさんみたいに、お日様がまぶしい。」歩きながら、大きな声で言ってたら、「どうしたんですか?お昼の、おねだりですか?」なんて、クスクス笑いながら言われてしまったな。でも、こんな日は、気持ちいいね。さっそうと歩くクミさん、カーキ色のパンツに、うすいピンクのシャツ(逆光になると、ピンクのブラが透けて見えていたけど、いやらしくなくて、可愛い感じで、良かったな)。昼食後、少し遠回りをして、オフィスに戻る。楽しかった、お昼の散歩。午後は、クミさん、20日締めのレポートの準備をしてた。早いね、もう、9月も残すとこ10日か。連休前で忙しい午後だったけど、ほぼ定時で終了。そして、イタリアン・レストランへ行った訳です。ワインを飲んだから、二人ともいい気持ち。すこし暖かい夜の空気。手をつないで歩く。わざと人通りの、あまりない横丁みたいな所を歩いて、立ち止まっては、抱き合ったり、キスしたり、エッチな二人。でも、今日は、ホテルに行ったりしなかった。この頃、クミさんのマンションへ行っては、エッチをしてしまう週末が続いているよね。でも、お互いに、何かを確かめ合っているようで、欲望を満たすだけでないような気もするよ。週末まで、じっと我慢をして、そして、はじけ合ってしまうね。かわいいクミさんの吐息を思い出すと、僕のものは、ムクムクと、起き上がってきてしまった。元気の良いのはいいんだけど、少し暴走気味かな。クミさん、危なっかしいので、タクシーで送った。「大丈夫ですよぉ。」なんて言っていたけど、この頃、ワインを飲むと酔うのが早いような気がするよ?クミさんの部屋へ入って、「お水、ちょうだい。」というクミさんに、コップに入れた、ペットボトルのお水をあげた。ゴクゴクと飲むクミさん。ちゃんとしているようで、どこかフラフラしていた。ベッドに体を横たえて、服を脱がす。エッチする為ではないよ。このまま、寝てもらう為にだよ。結構大変だ。ピンクのシャツを脱がすのに一苦労。ピンクのブラがセクシー。カーキ色のパンツは、簡単に下ろせた。ピンクのボーイズレングスのショーツ。あそこが、ふっくりしていたから、そっと顔を寄せて、ショーツの上からキス。クミさんのいい匂いがした。しばらくしたら、クミさんから、スースーと寝息が聞こえてきた。あーあ、寝てしまったよ。ちょっと、お行儀が悪いけど、ピンクのブラとショーツ姿のままで、肌がけを掛けてあげた。少し開いたくちびるを、そっと吸う。一週間ぶりの、クミさんのセミヌード姿に、僕の体は反応していたけど、ここは、エッチをがまんした。キッチンのカウンターの上に、メモを書き置きして、もう一度、横を向いたクミさんにキスをして、そっと部屋を出た。こういう時は、オートロックはいいね。外に出たら、なんか顔が、ほてっていた。クミさんのせいだよ。あのナイスバディを目の前にして、エッチしなかったんだから、エッチの為のエネルギーが溢れ出たのかもしれない。クミさん、いつの間にか下着姿になって寝ていたから、朝、目が覚めたら、びっくりするだろうな。写真を撮るのに必要な、ライトを借りてこないといけないね。あした、時間があったら、見つけに行こう。なんか、ドキドキしてくるよ。クミさんのナイスバディをカメラにだもんね。フルヌードでワイシャツを羽織った姿でポーズをとったらどうだろうか?それと、この間着ていた、ナイティ(ベビードール)や サイドがひもになっているシースルーのショーツを身につけて、ライトを当てて、何て、いろいろと思い浮かべてしまうけど、冷静にしていられるか心配だ。自分の部屋に帰って、冷たいシャワーで体を冷やした。それでも、僕のものは、クミさんを求め続けて、おさまらなかった。
2002年09月20日
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10月11日(金)に、秋の営業の全国会議が、行われます。去年のこの会議で、クミさんと僕が初めて出会ったという記念すべきミーティングで、クミさんは、僕の事を良く覚えていて、僕は初めてのプレゼンターだった事もあって、ほとんど覚えていなかった。そう言われてみると、背が高くて、カッコいい女の人がいたな、位しか記憶になくて、クミさんには申し訳なかったんだけど、いま、こうして、二人は同じ組織の中で、仕事をして、個人的にも非常に親しい関係であるという事に不思議な気がしています。朝、「クミさん、10月11日だって。やっぱり、ミーティングあるみたいだ。」「えっ、そうなんですか。14日の祭日は、彼女の結婚式ですから、結構、忙しいですね。プレゼンありですか?」「うん、あり。」「準備しないといけないですね。」「まだ細かいスケジュールが出ていないみたいだけど、案内のメールがきたら、すぐ連絡するね。」「はい、お願いします。」そうか、金曜日がミーティングで、月曜日が結婚式(クミさんの友人の)では、この間みたいに、ミーティング会場のホテルに泊まれないなぁ。クミさんと一緒に帰ろう。そうすれば、土、日は二人で過ごせそうだもんね。仕事に支障が無い限り、クミさんと一緒にいたいよ。ずっとね。今日のクミさんは、珍しく、黒のミニスカートに白い長袖のシャツ(黒のブラが、ちょっぴり透けていてセクシー)、キャリアウーマン風で、カッコ良かったな。「クミさん、今日、早く終わったら、久し振りに、ちょっとだけ飲んでかない?」「そう言えば、しばらく、ご無沙汰でしたね。ビアパーティ、まだ大丈夫ですか?」「うん、あそこのビアレストラン、年中無休だから、いつでも、O.K,」「早く終わるといいな。」てな事で、終わってから、二人で、ビアレストランへ。「明日は、ハナキンだから、すごく混んじゃいそう。」「あっ、そうですね。」久し振りに、ビールとピザと食べ放題の野菜サラダで、ご機嫌だった二人。話の中心は、やはり一年前のミーティングの事だった。その後、クミさんが部長に積極的にアプローチして、売り場の契約社員から、本社の社員になったんだから、クミさんもえらいよな。クミさんの後に、もう一人、本社・社員になった人は、寿退職で、今はいなくなってしまったから、クミさん一人だけだ。クミさんを寿退職にしてあげられるのは、この私だけだと自負しているんだけど、具体的には、まだ、ノーアクション。そんなことでは、いけないな。黒のミニから、のぞくセクシーな太腿に、目を奪われてしまった。カッコいいよ!あっという間の1時間。レジのところで、「クミ!」って小声で声をかけて、軽くくちびるを奪う。この場所は、行列しているひとの為にイスが並んでいて、トイレに行く通路にもなっているけど、回りと比べると少し暗いから、絶好のポイントなんです。クミさんも心得たもんで、すっと顔をよせて、チュッ!甘くておいしい!外に出ると、少し寒い感じ。クミさん、体を寄せて歩く。時々、白いシャツ越しに、ブラに包まれたバストが腕にふれる。クミさんの両手が、ぼくの腕に巻きつくようになって、ぬくもりまでが伝わってきた。このまま、ずっといたかったよ。改札口で別れる。「ごちそうさま。おやすみなさい。」おりこうな、クミさん。「おやすみ。気を付けてね。」明日また会えるのに、クミさんの後姿に、なんだかしんみりしてしまった。もうすぐ、二人で過ごすホテルの夜。そういえば、クミさんから、撮影会の件、NGかOKか聞いていないな。NGかもしれないね。ビールを飲んだせいかな、クミさんの瞳がうるんでいたように見えた。顔を近付けたクミさんの歯の白さと、歯茎のピンク色に、健康な女性を意識したよ。電車の中で、タンクトップの女性がいた。楽しかった夏休みを忘れたくないのか、それとも単に、季節に合わせていないだけか、降りるまで、見つめてしまった。秋らしく、月のきれいな夜。クミさんも、あのまるい月をみているだろうか?
2002年09月19日
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久し振りのいい天気に、なんか気分も「晴れ」かな?天気と同じ、「さわやかな」クミさん。昨日の夜に、借りていた ビデオを一人で見ていたんだけど、外国映画の女優の体型で、クミさんに似ている人を発見した。「ジレンマ」のソフィア・シャイナス。そこそこ映画に出演しているから、知るひとぞ知る女優さんですが。5年くらい前の映画だけど、モテルに入って、シャワーを浴びるシーンで、全裸のナイスバディを見せるところがあって、顔は全然違うけど、「体つきが、クミさんに似ているな。」って思った。ストーリーとしては、あまりお勧めではないけど、最後まで見てしまった。そのシーンが、印象に残って、寝られなくなっちゃった。朝のクミさんが、映画のシーンとオーバーラップしてしまって、いささか照れくさかった。(ひいきめってこともあるかな?でも、、、グラマラスだよ。)枯れ葉色のブラウス(初めて)に、この秋の流行色のブラウンのパンツ。「クミさん、初めてでしょう?」「えへへ、、、似合いますか?」「うん、いい、すごくいい。」「何も出ませんよう。」「大人の雰囲気だね。」「大人ですよう。」朝の会話は、楽しいね。二人だけのオフィスで、時間前のひととき。今週は、三連休明け、そして次の三連休前だからかな、結構忙しい毎日。お昼も、クミさんが買ってきてくれたお弁当で済ませて、早めに、午後をスタートさせた。終わりは定時の方がいいもんね(クミさんも、同じ意見だったよ)。終わらなかったりしたら、がっかりだな。でも、クミさん、がんばりやさんだからな。最近こそ、残業は少ないけど、前は多かったよ。クミさん、ちゃんと最後まで仕事していたもんね。クミさんの、そんながんばり屋さんなところも好きになった理由の一つだね。30分のオーバーで終わった。「早く終わって良かったですね。」クミさんの瞳がキラキラしていた。なんか、すごくうれしそうだったな。横顔もステキだよ。結構がんばって仕事を終わらせた日の充実感は、何ともいえない感じだね。うれしそうな、クミさんとしばらくの間、そのあたりを歩き回っていたかった。改札口で、「おつかれさま、気を付けてね。」「はい、バイバイ。」カラーコディネイトされたバッグを肩に、目立つクミさんが、人ごみの中に吸い込まれていった。自分の冷蔵庫の食料を買って帰る。ビールも、ひとケース(缶入り6本で正確には発泡酒だけど)ゲット。シャワーを浴びた後、久し振りに、一缶飲み干す。クミさんと、久し振りに、ビアパーティをしたくなった。明日の天気は、、、。今日ぐらいだったら、大丈夫だよね。よーし、がんばって、誘ってみよう。
2002年09月18日
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朝、部長秘書のマリさんが来て、以前にも貰った、ホテルのフリーチケットを、自分が持っていて使うつもりだったけど、有効期限内(9月末)に使えそうもないから、よかったらどうぞって、また、くれた。正直、オーッ!ラッキー!と思って、すぐに、クミさんに聞いてみた。「行きましょうよ。泳げるし。」と積極的な返事で、ひと安心。すぐに、ホテルに電話したら、日曜日泊なら、そのチケットに金額をプラスして、もっと広いツインの部屋が取れるとの事でしたので、すぐに予約した。「クミさん、日曜日の夜だけの泊まりだけど、取れたよ。」「そうですか、久し振りですね。」「何処かへ行こうと思っていたけど、都心のホテルになっちゃたね。」これで、三連休の中後半は、二人だけの楽しいプラン。後は、前半ですね。オールブラックスのクミさん、何事もなかったように、連休明けの仕事をこなしていた。秋のキャンペーンのせいか、調子のいい売り場からのニュースが入って来て、バックオフィスも気合が入ってきた。忙しいのが、楽しくなる(?)雰囲気。お昼ご飯を食べながら、「なんか、忙しくなってきましたね。」クミさん、目を輝かして言ってた。「そろそろ、全国セールスミーティングが近いから、部長から、また、プレゼンの依頼かなんか来そうだね。」「早いですねぇ。もう、1年経つんですね。」「そう、僕とクミさんが、初めて会った会議。」「いつですか?」「まだ、スケジュール来ていないな。」「友人の結婚式の週と重ならないといいんですけど?」「あっ、そうか。でも、平日だと思うよ。」「そうでしたね。」服装のせいかな、クミさん落ち着いた大人の雰囲気で、いつもと少し違う。定時よりか少し残業して、二人で帰る。外は雨。晴れた天気が恋しくなる。「ねぇ、ホテルでクミさんの撮影会しない?」「クミの? 恥ずかしいな。」「大丈夫だよ。あまり寒くならない内じゃないと出来ないから(理由にならない。)」「何か用意するのありますか?」「ないない、モデルさんは、何も用意なんかしなくていいです。」「ハダカ?」「うん。」「、、、、。」「考えておいて。」結構マジになってしまって、いつもの、あの奔放なクミさんでいいのにな。下着姿でも、いいかもしれないけど、やっぱり、ナイスバディの25才を表現するには、ヌードじゃないと。クミさんに、あまり無理じいは、しないつもり。こうゆう事は、本人がその気にならなければ、いい写真は撮れないよね(経験無いけど、そう思います)。珍しく、クミさんのためらい。そりゃそうだよね。はいはいってもんでもないもの。「ごめん。変な事、聞いちゃってさ。」「ううん、クミの心も揺れているんです。撮っておきたい気持ちと、そうじゃない気持ちとね。」そっと肩を抱いた。「クミのナイスバディは、僕だけのもの。」うなずく、クミさん。改札口では、いつもの笑顔。傘が邪魔だった。デジカメは手元にあるから、ライトを用意しないといけないね。どこかから、借りて来ないと。持ち運び出来るコンパクトなの、あるかな?でも、無理しない。二人だけの、めくるめく時の流れを、ホテルで過ごす事が、一番大事だもんね。でも、よく、マリさん、ホテルのフリーチケットを持っていたよね。感謝しなくては。あそこのホテルは、クミさんと初めてエッチした、思い出のホテルだから、ますます、燃えてしまうよ。寒いくらいの雨の夜は、人恋しいね。今、別れたばかりなのに、クミさん、どうしているかな?なんて思ってしまう。もうじき、二人で、フーフー言いながら食べる「鍋」の季節だね。二人にとって初めての、秋から冬の季節。一緒に住みたいよ。
2002年09月17日
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涼しい(寒い?)朝。抱き枕で、ぐっすり眠れました。クミさんと、お昼に渋谷で待ち合わせをして、イタリアンのランチ。小雨の降る、あまり良くない天気だったけど、今日も一緒だと思うと、そんな天気もいやではなかったよ。クミさん、もう待ち合わせの場所に来ていた。 カーキ色の綿パンツに、久し振りの、黒のG-ジャン。その下に、半袖の黒のセーター姿で、すっかり秋の装い。セーターを着ると、バストのラインがシャープでかっこいいな。かわいい乳首を思い出してしまった。今頃、ブラに押さえられて、なんてね。久し振りに、渋谷のデパートや109を見て歩く。クミさんの好きな、ウインドウショッピング。こう涼しくなると、売り場の雰囲気が、まさに秋で、丁度良い感じでしたよ。今までは、外は30度以上の真夏で、店内は秋なんて状態だったから。何も買わずに、クミさんのマンションへ。駅前のスーパーで、冷蔵庫の食料品をパクパク食べてしまったので、補充用の買物。牛乳やジュースの1000ccのパックを買ったせいか、重かったな。「両手に花」ならぬ「両手に荷物」で、クミさんのマンションまで運ぶ。帰ろうとしたら、「夕ご飯、一緒に食べましょうよ。」のお誘いに、「また、遅くなっちゃうよ。」「うん、ご飯だけ。」「えーっ!ご飯だけ?」「デザート付きで。」笑いながら、玄関先で押し問答(?)一緒に、夕食のしたくをしながら、クミさんのくちびるやくびすじにキスしちゃった。「ダメ!こぼしちゃう。」「あーん、くすぐったーい。」なんて甘えた声を出して、僕を誘惑してた。少し暑いキッチンで、動き回りながら、イチャイチャ。「いつも、クミさんの冷蔵庫荒らしをしてしまって、、、。」「クミ、大ちゃんと一緒の夕飯の方が、一人よりも、何倍も何十倍もうれしいもん。」そんなかわいい事を言うクミさんの首筋に息を吹きかけてしまった。首をすくめる、かわいいしぐさのクミさん。仕度のために散らかったキッチンを、片付けて、「さあ、食べよう!」クミさん、いろいろとメニューを考えてくれて、いつもちがう料理で、うれしい。食事をしながらの、おしゃべりは本当に楽しいね。クミさん、よく笑うから、食べるスピードが遅い遅い。「笑うのは後にして、先に食べないとさめてしまうよ。」「はーい。」なんて言っているそばから、また笑いこけてる。食事の後片付けを二人で済ませて、ソファーでくつろぐ。いつのまにか、この間の誕生日にプレゼントした、杏里のCDが、心地良い歌をリビングに響かせていた。「連休、楽しかったですね。」「うん、でも、クミさんところにばかりで、、。」「いいの。クミ、うれしかったもん。」「すごかったよね?」「また、そんなぁ、すごかったのは、クミだけじゃありませんでしたよーっ!」「そう、だから、楽しかったんだよね。」そこまで言って、抱きしめちゃった。スカートの上から、ヒップにタッチ。舌をからませて、くちびるを吸い合う。「ふーっ!」かわいい吐息。スカートのスリットの間から、手を滑り込ませて、太腿を撫でた。もう少し奥に手を進めると、ショーツに到達。クミさんのあそこを、ショーツの上からさする。結構、食い込んでしまっていて、指が動くのは本当に狭い間だけだったけどね。「あーん、ダーメ。」クミさんの手は拒否じゃなくて、僕の手の上に置かれただけ。僕の手も指も、そのままで、クミさんのあそこの感触を確かめるように、そのままだった。しっとりとした感じがわかる。クミさん、急に立ち上がる。スリットから片足の太腿が顔をのぞかせたままだった。生々しい、生足にうぶ毛が光る。今日は、ここまで。残念ながら三連戦にはならなかったけど、クミさん、何処かへ行ってしまった。トイレ? 戻ってきたクミさん、「いたずらばかりして。」なんて、メーッ!の顔。こんな顔もかわいく見えてしまう。「ごちそうさま。ごめんね。おやすみ。」「気を付けて。イタズラ大ちゃん。」玄関先で、スカートを引き下ろして、むしゃぶりつきたい衝動にかられてしまったけど、ようやく、がまん。片手の指先は、まだ、クミさんの女の匂いがしていた。寒い外。来週の三連休は、何をしようかな?花金の20日の夜からだったら、三泊四日の小旅行も出来そうだけど、もう行きたい所は、満杯で、だめなんだろうな。明日にでも、ダメもとで、電話してみよう。一人になると、夜風が身にしみた。最近、計っていないというクミさんの、スリーサイズ。半分冗談だろうけど、「今度、計ってくれる?」なんて言ってたよ。進化するクミさんのナイスバディ。ふと思ったけど、ホテルに泊まって、クミさんの写真を撮るというのも、次の三連休のアイデアの一つかな。また、メロメロになりそうだね。冷静にファインダーを覗けそうも無いから、途中でカメラを放り出して、クミさんに突撃してしまいそうだよ。デジカメで撮って、二人だけのアルバムを作りたいな。(極秘の写真?)
2002年09月16日
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夕食後、ソファに座って、おしゃべり。背もたれに頭を沈めて、キス。「クミ、しあわせだよ。」じっと、僕の目を見ながら、真剣なまなざし。打ち消す訳ではなかったけど、「大ちゃんは、、、?」って問い掛けた、口を吸っちゃった。プールで泳いで運動をして、クミさんの用意してくれた夕ご飯を食べて、心地良いひと時。お酒やワインなんか飲んでいないのに、クミさん、どこかトロンとしていた。モスグリーンのT-シャツの上から、バストに触る。そして顔を埋めるように押し付けてみた。クミさんの匂い。片方の手を伸ばして、同じ色のスパッツの上から、ヒップを円を描くようにさすってみた。その下に何も身につけていないみたいな感触。ヒザを曲げて少し広げた足の間に手を差し伸べて、クミさんのアソコの周辺を触ってみた。スパッツの内側のふっくりした感じが指に感じられた。「欲しい。」「、、、。」首筋にキス。のけぞるクミさんを、そのまま抱き上げてベッドへ。T-シャツを脱がす。両手を上げてモスグリーンの幕があがったようになった後、クミさんのハダカの上半身が目の前に現われた。ノーブラの揺れる大きなバスト。スパッツも前ジッパーを下ろして引き抜く。引っかかりが多くて少し大変だった。黒のショーツだけのクミさんの下半身。クミさんにおおいかぶさる前に、僕も全部脱ぐ。ベッドの足元の方から、上にのり、黒いショーツをはいで、ほおり投げる。丸まった黒いヒラヒラの布地がカーペットの床に落ちた。きょうは、あそこに、すぐにキスをしたりしないで、耳、あご、わき腹、おへそ、太腿、ひざ、かかと、そして、足の指などなど、全身にくまなく、キスをしていった。クミさんの顔を両手に挟むようにして、荒っぽいけど、ディープなキス。下半身がすりあう状態で、僕のものがクミさんの太腿に押し付けられてビクンビクン動き回ってしまった。バストから乳首をなめる。クミさん、「あん、あっ、あっ。」乳首を噛むのと同じタイミングで声を出した。あえぐようにして、のけぞるクミさん。可愛い声だけど、エッチな感じだ。昨日と同じに、体を下へずらして、開かれた足を更に開いて、秘密のとびらに吸い付く。あふれる愛液。クリちゃんを噛む。吐息を漏らしてのけぞり、髪の毛を振り乱しながら、「大ちゃん、来て、来て、、、。」後は言葉にならなかった。僕のものは、クミさんの太腿から内股に当たりまくり、手を添えて、クリちゃんにこすりつけて、その角度のまま、秘密のとびらを、自分でこじあけるようにして、入った。潤いに満ちた、命の泉を暴れん坊のように進み、内部のヒダヒダを感じながら、最深部へ突き進んでいった。二人の腰の動きが、リズミカルになってひとつのつながったままの状態になり、しがみついてきたクミさんの細い指や爪の動きに合わせて、果てた。しばらくの間、お互い、しがみついたままで、つながっていた。ひたいに汗をかいていたクミさんの満足そうな顔をみて、なんかうれしくなった。後れ毛のところの汗を吸う。女の匂いにあふれた、クミさん、エッチ!太腿や内股にやさしく、くちびるをはわせてから、シャワーを浴びに、クミさんを抱き上げて突進。狭かったけど、クミさんを洗ってあげた。ハンドシャワーをクミさんの感じる所に集中攻撃。「いやん、だめ。くすぐったい。」なんて言いながら体をくねらして逃げる。そして、クミさんの逆襲。なんと、僕の元気を回復したものを握って、「まいったか?」だって。放り出すようにして、出て行っちゃった。今日のエッチは、ここまでで終了。しかし、クミさん、ナイスバディだな。見るたびに感心するし、したくなってしまう。なさけないけど、本当です!玄関先で、チュッと音のするくらい派手なキスをして、今日はお休みなさい。寒いくらいの外の気温に、身が締まった感じだけど、二日続けてのエッチに、身も心もとろけてしまっているのがわかる。風邪ひかないようにしないとね。クミさんのお尻の所に、小さな黒いほくろ(?)を発見!きっと、クミさんも知らないよ。キスすると、くすぐったがるから、感じるんだね。それと、進化するバスト。見ただけで大きくなったと思う。クミさんの体を、進化させているのは、この僕の仕業です、なんてね。うれしい、体の進化だよ。今日は、一人で、寝られそうもないよ。抱き枕を思い切り抱きしめても、ダメ?
2002年09月15日
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これを書いているのは、日曜日の朝です。プールに行く用意の為に、自分のアパートに戻ってきた。短い時間で、お昼前には、また出かけなくては。でも、うれしいな、今日も一緒だよ。とりあえず昨日の出来事を、、、、。朝、いつものように(?)クミさんから電話があって、部屋の掃除だけは、いつクミさんが来てもいいように済ませて出かけた。渋谷で待ち合わせて、クミさんの部屋の模様替え用のカーテンや、ベッドカバーなど等を、LOFTで購入し、お昼もそこそこにして、クミさんのマンションヘ。外は寒いくらいの気温だったけど、室内は、動くと、まだ汗が出てくる状態。マンションって、室内は意外と暖かいんだと実感!掃除をしながら、ベッドの位置を変えたり、カーテンを取り替えたり、ずいぶんと雰囲気が変わってしまった。「ありがとう。きれいになりました。」クミさん、ニコニコ。この夏、大活躍(?)のクミさんの、ホットパンツ、タンクトップ姿の見納めだね。何回見ても、揺れるバストや、ピタピタの太腿はセクシーそのもので、時々、「ドキッ!」としながらも、見とれてしまった。だって、「目の前に谷間が、ピチピチなヒップが」の連続攻撃でしたからね。最初は、「夕飯食べていってね!」だったのが、シャワーを浴びて、夕ご飯を食べながら、ワインなんか飲んだら、二人とも良い気分になって、「ねえ、泊まっていって。」なんて、甘えられて、その気になってしまった。リビングのソファで、二人でTVを見ながら、肩に頭をおいたり、指をからませていたら、もう、我慢できない状態になって、ソファーにクミさんを押し倒して、くちびるを吸った。「あーん、ここじゃダメ!」甘えた声を出すクミさんから、着ている物を脱がしていく。ピンクのブラとショーツ姿にして、ベッドへ運ぶ。何かもう、欲しくて欲しくてという気持ちが強くて、下着を身につけたままのクミさんをむさぼる。もう、この、少し、しっとりした感じの匂いがたまらなく、男をそそる。前にバンザイをしたような格好のクミさんから、ブラをはずす。見慣れた大きなバストがプルンプルンして、僕を誘う。片方を手でモミモミして、もう片方に唇を当てて、すいつき、舐めまわして、乳首を吸う。クミさんから吐息がもれる。しばらくすると、クミさんの腰がよじれるように動き始めた。うねるような動きの下腹部をおへその下まで、くちびるをはわせて、ピンクのショーツをおろす。フルバックのショーツは、片手ですっと降ろせて、微妙なタイミングで、クミさんが腰を上げて、更に下に下ろすのをサポートしてくれた。ショーツで倒されていたヘアーがサワサワと音でもするように起き上がるのがわかる。そこへ、鼻からくちびるをおしつける。「あーっ!大好きなクミさんの匂いだ。」このフワッとした感触がたまらない。濃くないクミさんのヘアーは、猫っ毛なのかな、やわらかくて優しい感じがする。少し頭を下げて、顔を出しているクリちゃんを軽くくちびるでつまむようにしてみた。クミさん、イヤイヤをしているように、頭をふる。でも、こえにはならない。舌をつかって、秘密のトビラをこじあける。滲み出ていた愛液が、舌先をうるおすように出てきた。思わずすする。両方の太腿を左右に押しひろげて、さらに動きやすいようにした。きれいな肌、サワサワとしたヘアー、ふっくりとしたトビラの内側に、少し濃いピンクの愛液を蓄えたような泉。少し下がって、僕も履いていたビキニを取り去り、片手を添えながら、ゆっくりと、クミさんの泉の中へと入っていった。挿入される僕のものとクリちゃんが、微妙に擦れ合い、クミさんから、「あっ!」短い声が数回、出て、その部分を繰り返し往復させて擦るようにすると、クミさんの両手が僕の頭に当てられて押さえつけられるようにクミさんと密着した。からみついてくるクミさんの両足。深く深く挿入され、そこで少しずつ腰を動かしながら、登りつめて行った。僕の方が早くに果ててしまったみたいだったけど、この何ともいえない満ち足りた思いは、単に放出するだけでは得られないことだと思った。「すごくいい気持ちだったよ。」「僕だけいっちゃったみたいだったけど。」「クミもだよ。大ちゃんと一緒だよ。」乳首をもてあそびながら、エッチな会話を楽しむ。汗ばんだ体を洗いに、シャワーを浴びにベッドを抜け出るクミさんの後姿。なんてセクシーなんだろう。バスタオルで体をかくしたクミさんを横目に、僕もシャワーを浴びて、腰にタオルを巻いて戻ると、クミさん、もうベッドの中に。タオルを通して、ぼくのものは元気回復して、出っ張ってしまっているのが判る。ベッドの夏がけをはぐと、クミさん、素裸だった。僕も、踊りこんでしまった。「大ちゃん、あったかいね。」クミさん、しがみつくようにして、手足をからませて抱きついてきた。時々、クミさんの手が、僕のものを軽く握る。「くすぐったいよ」「うふっ!元気だね。」なんか恥ずかしい感じ。僕も、バストや乳首を指先でつまむ。「ねえ、きょう、泊まっていって。いいでしょう?」「うん。」そのまま、ハダカのまま、抱き合うようにして寝てしまった。夏がけの下は、思いっきり、クミさんの匂い。まるで、秘密の花園で横になっているような錯覚が。週一の交わりは、うれしいけど、だんだん、物足りなく感じてきた。
2002年09月14日
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「きのう、カキ氷食べに行く話したら、こんなに涼しくなってしまって、誰かに聞かれていたんですかね?」「わかった、今日は、13日の金曜日だからだよ。」「あっ、そうですね。そうか、気をつけなくてはいけませんね。」納得しているクミさんと、朝のおしゃべり。この秋の色の茶色のパンツに、白の長袖シャツ。すっかり、大人の女の雰囲気で、しっとりとしたセクシーさ。すごくきれいだ。連休前のせいか、結構忙しかった。秋のキャンペーンも始まっているし、数字に拍車が掛かる時だし、そう言えば、秋のルージュのシーズン・インで、クミさんのルージュも秋の雰囲気で、今日の服装を引き立てていた。お昼は、涼しくなったので、食後の散歩も兼ねて、少し遠出。おしゃべりしながら、ゆっくり歩くのって、なかなか良いですね。大人(?)のカップルって感じかな。お昼ご飯を、おいしく食べて、好きな人と、ブラブラ歩くなんて、贅沢だね。(朝は気が付かなかったけど、クミさん、黒のブラ。シャツの生地が少し、地厚のせいか、かがんだクミさんの背中を見て気がついた。キリッとした感じ。)毎日、顔を合わせていても、ドキドキする、クミさん。オーラが出ているのかな?午後も忙しかったけど、少しの残業で、終わった。今日は、カキ氷もナシ、ヴィトンのお店に行くのも延期した。あんまり、動かない方が良いよねって、二人で話した結果でした。クミさん、結構、おっかながり屋で、慎重派かな。大胆な時(?)は、すっごく大胆なんだけどね。週末でごった返す、改札口で、「気を付けてね。まっすぐ帰るんですよぉ!」なんて言ったら、「クミ、今日は、ずっと、おりこうさんでした。」だって。「あした、電話します。大ちゃんも、まっすぐ帰ってくださいね。」って、やさしいクミさん。笑顔と共に、手を振りながら、「バイバーイ!」なんて言いながらいなくなった。今日は、手を握る事も無く、キスすることも無く、終わりました。(欲求不満気味!)涼しくなったので、クミさんに、僕の部屋ヘ来てもらっても、いいかな。まだ、一度もないんだ。あまり、きれいじゃないしって事もあってね。でも、クミさんには見ておいて欲しいんだ、僕の生活をね。単なる女友達ではないもん。大切な人だからこそ、見て欲しい。でも、これって、わがままかな。さあ、明日からの三連休は、どうしようかな。まだ、何も決めていない。涼しくなって、お天気が良かったら、久し振りに、公園に行って、クミさんの膝枕で、おしゃべりなんて良いんだけど、まだ、蚊に食われてしまうだけかな?クミさんのマンションで過ごすか、日替わりで、出かけるか。クミさんとこへ、行きたいよ。秋の夜長を、二人で過ごす、めくるめく時間?なんて、ねっ!
2002年09月13日
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「クミさん、去年は今頃、何していたの?」「売り場に、いました。」「あっ、そうだね。」「でもさ、同じ会社で、まだ知り合っていなかったんだものね、なんか不思議な気がする。」「そうですねぇ。運命のいたずらで、10月に初めて会って、それも営業会議でしたね。」「その時、僕は、申し訳ないけど、全然気がつかなかったんだもの。」「いいんですよ。今、こうして一緒に、お仕事が出来て、楽しいひとときがあって、クミ、幸せですもの。」あんな大きな事件があってから、もう一年経ってしまったなんて、時のたつのは早いね。この頃、クミさんと一緒にいる時に、なんとなくだけど、こんなに幸せでいいのかな?って、思うときがある。お互いに、いい意味で、気を使いあって仕事をして、二人だけの楽しいひとときがあって、そう、男と女の交わりがあって、可愛い笑顔に、思わず顔がフニャフニャになってしまったりして、大切にしなければいけない人の筆頭に位置しているクミさん。ある日突然、いなくなったらなんていう事態を、想像しただけでも、信じられないし、そうなったらなんて、凹むどころではないな、生きる希望がなくなってしまうんだろうね。本当に!オフィスに入る時も、あの事件以来、社員証か入館証がなければ、エレベーターにも乗れなくなったし、入り口で、ガードマンの人に、押し返されてしまう。今日のクミさんは、夏スタイル。半袖のスモック風ブラウスに白い綿パンツ。ちょうちん袖が、少し長くなった髪の毛をポニーテイル風にまとめているのと合って、可愛い感じだった。昨日は大人で、今日は学生風?かな。言ったら、怒られそう。お昼をオフィスで食べながら、「クミさん、きのうみたいなピタピタのパンツの時って、T-バックなの?」「はい。ラインが出ないようにしていたんですけど、下着のラインが出ちゃってました?」「ううん、そうじゃなくて、クミさん、以前に言っていた事があったから、そうじゃないかなって思って。」「でもね、何もはいていない感じですよ。」「それって、あぶないんじゃない?」「そんなことないです。大丈夫です。」 二人とも、食事中なのにさ、何の話をしているんだろうねぇ。でも、変な顔しないで、クミさん、普通の会話で、うれしい(そのうち、ほおをパシッと、たたかれたりして。親しき中にも礼儀ありだよね)。だけどさ、なんで、白いパンツって、あんなにセクシーに見えるんだろうか?「泳いで帰ると、夜、本当に、ぐっすりと眠れますね。」「いい運動なんだろうね。」「大ちゃんも、眠れました?」「うん。目が覚めたら朝だった。」って言ったら、クミさんに笑われちゃった。ホントはね、昼間のピタピタパンツと夜の水着から、クミさんのナイスバディを思い出してしまって、なかなか眠れなかった静かな午後。夏みたいな温度(外が)なので、「クミさーん、アイスが食べたい。」「クミもでーす。」「ねえ、買ってきてくれる?」「いいですとも。」久し振りだし、この夏、最後のアイスかな。クミさんもニコニコで戻ってきた。「はい、お待たせしました。」二人だけで、アイスパーティ?おいしかったよ。「この夏、氷食べた?」「そう言えば、食べてませんね。暑かったのにな。」「ねえ、食べに行こうか?」「行きましょう。渋谷あたりで、まだ、カキ氷をたべさせてくれるところありますか?」「あると思うよ。」「あしたあたり、天気がよかったら、ヴィトンへ行って、その帰りに寄って食べようか?」「そうですね。」こういうのは、すぐに決まるな。定時で帰る。人の多い信号待ちのところで、クミさんが、指をからませて、いたずら。青になって、歩き始めたら、クミさんと、指きりをしたように小指だけからまって、顔を見合わせながら、点滅している信号を横目に駈け出す。改札口で、小指を突き出して、「あした、カキ氷ね。」クミさんの笑顔。でも、夜はずいぶん涼しいよね。氷なんか食べたら、おなかが痛くなるかな?
2002年09月12日
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朝のクミさんを見てびっくり。桃尻そのままみたいな白いピタピタなパンツ姿で、光線の角度によっては、光沢のあるように見える、ちょっと不思議な布地で、プリンプリンしたヒップの感じがそのまま。でも、白いオーバーシャツを着ていたので、朝のお掃除が終わったら、隠れて見えなくなってしまった。「クミさんの、今日のパンツは、ピタピタでセクシーだね。」なんて言っちゃった。(セクハラだね。)「暑くなりそうだったので、今まで穿いていなかったんですけど、もう白いのは穿けないかなと思って、はいちゃいました。少しきついかな。変ですか?」「ううん、変じゃないよ。だけど、他の人に見せて欲しくない。」って、わがままを言ったら、「えへへ、大ちゃんだけですよ。」だってさ。そんな汗が出るようなこと言わないでよだね。メリハリのきいたナイスバディが、そのままだもんね。歩いていると、オーバーシャツがヒップを隠すくらいの長さなので、ひと安心。このごろ、少しやきもちやきになってしまった。お昼に行った地下の定食屋さんのカウンター席に座る時、クミさんのヒップの感じなんかすごかった。クミさんのハダカのヒップを知っているだけに、何かゾクゾクしてしまった。きれいな太腿からヒップにかけての白いパンツを通してみるラインが目の前で踊るように(?)席について止まる。下着のラインが、こんなにピタピタでも出ないから、ショーツは、T-バックかな? 水曜日くらいになると、エッチなことばかり考えてしまって、ごめん。でも、目の前の光景を見ると、たまんないよね。オーバーシャツに隠してくれて、ありがとうって言ったり、なんだよ、せっかくのが見えないじゃないって言ったり、ハラハラ、ドキドキのクミさんのピタピタパンツ(これって、白いから、なおさらセクシーに感じるんだろうね。)オーバーシャツの下は、モスグリーンのカットソーかな(?)、T-シャツ(?)定時で終わって、プールヘ。着いたら、もう真っ暗。日が短くなったのを実感。何回見ても、クミさんの水着姿はスーパーボディのラインそのままで、すごい!僕の黒のビキニの下では、ムクムクしてしまって、アレアレでした。ゆっくり二人で流すように泳ぐ。僕の泳ぎは、名コーチのお陰で、良くなったね。後は、スピードとスタミナかな。プールサイドに足を水につけてバシャバシャしているクミさんに近付く。胸のところにキラキラ光る水玉、それが胸の谷間に吸い込まれていく。太腿の水滴が、撫でるように表面をすべって、腿の下側で、プールに落ちていく。クミさんをプールに引きずり込む。おおいかぶさるクミさん。どさくさにまぎれて、クミさんを抱いてしまった。一時間くらいかな、泳ぎまくる。上がってから、食事。おなかがすいちゃって、もくもくと食べる。濡れた髪のクミさんは、いい感じだね。食べ終わって、顔を見合わせて、「おいしかった。」「泳ぐのって、いい運動ですね。体が締まった感じです。」(クミさん、締まっていてグラマーだよ。だから、セクシーなんだ。僕の自慢のクミ、なんてね。)「なんか、すっきりした感じがする。」「ね、そうですよね。泳ぐの健康に良いんですもん。」帰り道の開かずの踏み切りで、そっと、キスしちゃった。ピタピタの白いパンツのヒップに手を触れて、さすってみた。(あーっ!いい感触だ。パンツの下は何も身につけていないみたいだった。そうか、T-バックだもんね。勝手に思ってるだけかも知れないけどね。)渋谷のいつもの改札口で、「クミさん、バッグ気を付けてね。」「あっ、この間、見てました。」「うん、ぶつかってたよね。」「あーん、ダメ、見てちゃ!」クミさん、何かと勘違いしたような声を出してたよ。「おつかれさま。気を付けてね。」「はーい、バイバーイ。」手を振っていなくなっちゃった。一人になって、クミさんの水着姿を思い浮かべて、ニヤニヤしてしまった。でも、ずっと水泳は続けようと思う。クミさんがナイスバディをキープする意味でもね。白のパンツ姿って、どうして、あんなに、セクシーに見えるんだろう?今更って、感じもするけど、今日は、つくずく、そう思いました。
2002年09月11日
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「デスクのレイアウトの変更が、あるらしいけど、お願い事あるかな?」「クミ、大ちゃんと一緒に動くんでしたら、何処でも良いです。」うれしいことを言ってくれるじゃないの。うすいベージュのブラウスにベージュのパンツ(ブラもシャンペーンカラーでしたよ)。少し地味目だけど、秋らしいクミさん。静かな一日でした。お昼を食べていたら、急にクミさん、覗きこむようにして、「ねえ、週末にプール行かなかったから、あした行きませんか?」えっと思ってクミさんを見ると、ああ、いけないな、ブラウスの前が少し開いてしまって、谷間が丸見え、ブラも。(この時に、ブラが見えてしまったんですよ。でも、うすーいシャンペンカラーで白いクミさんの肌の色とマッチしてきれいだったね。)「いいよ。」「よかった。用意、お願いしますね。」そうだよね、週末は二日間共にクミさんの家にもぐりこんで、クミさんに突撃してしまっていたから、明日は、クミさんにしごかれちゃうかな。それもいいか。午後、営業の人が数人、クミさんのところへ来て、以前のレポートのバックナンバーが、あったら欲しいって。クミさん初めのうちは聞いていたけど、困った顔してたんで、助け舟。「メールで送るから、いつのか教えて。」そして、いなくなった。クミさん、「助かりました!」だって。「あれくらいの事だったら、一人で来て静かに話せばいいのにねぇ。」「そうですよねぇ。三人で来るなんて、、、。」「きのう、クミさんに助けてもらったから、これで、おあいこのチャラ。」「うふっ!」首をすくめる可愛いクミさん。(お安いごようだよ!)定時で終わって、一緒に帰る。久し振りに、手をつないじゃった。クミさんの細い指、少し、ひんやりした感じだけど、日曜日に、僕のものをもて遊んでいたんだよ。いつもの改札口で、笑顔のクミさん。「じゃあね。バイバイ。」だって。一人になって、三連休は、どうしようかな?なんて考えたけど、あした、プールの後で、クミさんに聞いてみようという事で、駅前で、冷蔵庫補充用の食料を買って帰った。ビールは少し涼しくなると、手が伸びなくなる。そのかわりに、いつの間にか、自分もそればかり飲むようになった、クミさん御用達の、お茶を買う。他にもあるよ。ボディソープも同じ。クミさんと同じ香りをハダカで味わう(?)目を閉じていると、クミさんのそばにいるみたいだもん。あの少しヒンヤリした、スベスベの肌を、プルンプルンしたバストを、きゅっとしたウエストを、大きなヒップを、そして、、、なんて思い出していると、上を向いたきりになったのが、クミさんに会いたがっていた。シャワーの温度が心地良くて、人肌が恋しくなってきた涼しい秋の夜。そうだ、クミさんの写真をいつ、何処で撮るかもきめないとね。寒くなるまでに、撮っておきたい。しかし、目の前にポーズをとる、ハダカのクミさんを冷静にファインダー越しに見ていられるのか心配だね。
2002年09月10日
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恥ずかしいから、朝は、関係ない話(天気や、ヒッキーの結婚等など)をしていたら、クミさんが、「昨日は、ありがとう。楽しかった。」なんて言うんだよ。びっくりした、そして、自分の行為をいつまでも恥ずかしがっていた事に、なんか、頭ポリポリと言う感じで、クミさんに助けられたのかな。僕のライフセーバー(それは、ちと、大袈裟か)。お互いに、よそ行きの言葉使いがなくなってきたね。その方が、言いたい事も、ストレートに言えるし、肩の力も抜けるし、いい事だよ。でもさ、デスクを拭いてくれるクミさんの胸や腰の動きを見ていると、ムラムラではないけど、昨日の事が思い出されてしまって、雑巾を持つ細い指も、何かすごくエッチっぽく見えてしまった。きょうのクミさんは、久し振りの、オールブラックスで、パンツは黒、七分袖のシャツブラウスも黒で、キリッとすっきり。濃い目の色のルージュがアクセントで同じ色系のマニキュアもコーディネイトされて、秋の大人の女という感じだった。休み明けの、ゴチャマンと届いているメールと格闘。三連休の今度の週末を前に、結構スケジュールがタイトかな。週末の二人だけの時間を楽しむ為にも、ウィークディは、ちゃんと仕事をしないとね。三連戦(?)ありかな?、なんて考える。お昼は、久し振りに、パスタを食べに外へ出た。「まだ、黒は暑い。」クミさんの独り言。「オシャレな人は、季節を先取りするから、いいんじゃないの?」「そうかなぁ、おしゃれな人は、でしょう?」「クミさん、オシャレな人の代表じゃない。」「そうかなぁ。」顔は笑っていたね。可愛い笑顔は、子供みたいだよ。クミさん、パスタで、ご機嫌。楽しいお昼の時間だった。午後は、明日(10日)締めのレポート用のファイルの準備を、もう、おまかせ。クミさんに、雑用を少し手伝ってもらう。テキパキ仕事で助かった。「どうなるかと思っていたから、おお助かり。ありがとう。」「いいんですよ。細かいから大変ですよね。これから、クミの仕事にしてしまいましょうか?」「うん、でも、負担が増えてしまうんじゃない?」「まだ、空いてる棚ありますから。」「???、あっ、そうか、そういう意味ね。」クミさん、クックックッなんて笑いやがって、コノーという感じ。でも、助かるよね。「いつでも言って下さい。」「はい。」どっちがどっちか判らないね。クミさん、定時終了。「もう、お手伝いする事ありませんか?」「ありませんよーだ。」笑いながらのクミさんを、書類を丸めて追いかける。おしりペシペシ。「じゃ、お先に失礼します。」「おつかれさま。」「バイバイ。」きっかけを作ってくれるのは、いつもクミさんだね。そういう意味では、いいコンビだ。大切なパートナーとなったクミさんとなら、うまくやっていけそうな気がする。お尻に敷かれてもいいよ。きれいなお尻だものね。7時で終了。メールで、デスクのレイアウトを変えるから、希望があったら、メールを入れるようにだって。クミさんと一緒だったら、どこでもいいね。あっ、人通りの多い廊下のそばだと、今みたいに、クミさんと二人だけの会話が出来ないか?陸の孤島だけど、今のままで良いかな。部長の部屋のそばだけど、いない時の方が多いから、問題なし。「今のままでいいです。」にしよう。でも、クミさんに聞いてみてから返事をしたほうがいいでしょうね。多分、どこでもいいです、かな?外は、また雨。クミさん、濡れないで帰れたかな?今日は本当に助かったよ。
2002年09月09日
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きのう、一週間ぶりにエッチしたばかりなのに、クミさんのマンションで、天気が良くない事を言い訳にして、きょうも二人っきりのラブラブな時間を過ごした。休みの日になるのを待っていたかのように、セキをきったように、男と女の関係を思い切りプレイして楽しむ二人、おたがいエッチなんだね。そんなエッチなクミさんが好き。「新しく買ったナイティ見てくれる。」って言って、ベッドルームへ消えたクミさん。僕もシャワーを浴びた後、白いビキニだけでいた。少し間を置いて、「入ってきて。」の声に、ベッドルームへ入ると、カーテンが閉じられて、サイドテーブルのライトだけの少し薄暗い感じのベッドの上に、クミさんが、ヒザをかかえるようにして座っていた。「おっ!シースルーだね。すごくセクシーだよ。」白いベビードールのナイティに白いT-バック。ベビードールは、ナイスバディを透かしていて、T-バックもほんのわずかの布地で大切な、あの部分を覆ってはいるけど、ヘアーが透けて見えていた。太腿の肌の色がしっとりとした感じで、その太さもなかなかそそる感じだった。クミさんのポーズがセクシーだったんだね。僕が、白いビキニしか身につけていなかったので、クミさん、「ねえ、見せて。」と、おねだり。ベビードール姿を見て、ビキニの下で、大きく突っ張って上を向いたままだった僕のものを見ていたんだね。ちょっと恥ずかしかったけど、クミさんのそばに立つ。「すごい!」目を輝かせるエッチなクミさん。肩に手を置いて押し倒すようにして、べッドにナイスバディを横たえた。バストや乳首が透けて見え、短い裾は、まくれあがり、なだらかな下腹部がむき出しになって、オヘソも可愛い顔を見せていた。覆うのはシースルーのT-バックだけ。ヘアーが透けてみえる。クミさんのあまり濃くないヘアーもセクシーだよ。おおいかぶさって、くちびるに吸い付く。甘い香りと切ない感じの吐息が、顔にふりかかる。したをからませあいながら、むさぼる。クミさんの体の匂いが漂う。ベビードールの前の細いひもをといて、袖から抜き取る。まだ、シャワーの余韻のように、しっとりとした感触。よく手入れされた、わきの下にもくちびるをはわす。柔らかくて、他には無い心地良さを感じる事が出来る、大切なポイント。クミさんのナイスバディを目の前にして、T-バックを引き下ろす。ひものようになってしまった。ふんわりとした感じを取り戻した細いヘアーにハナをこすりつける。自分もビキニを脱いで、体を重ねて長いキス。よだれのような唾液をすすりあう。エッチな音。たまらない感じ。ルージュの濃厚な赤に、そそられてしまう。「ねぇ、もう一回見せて。」クミさんの足を少し広げてヒザ立ちのスペースを確保して、目の前に上を向いたままの僕のものが位置するようにした。今度は、ビキニは穿いていない。ハダカのぼくのもの。「大きい!すごい!クミのあそこに入ってしまうの?あんなに気持ち良く感じる事が出来て、クミをいかせてくれるのね。ね、ちょっと、さわっていい?」クミさん、手を伸ばして細い指で、そっとさわる。「あったかいね。」独り言のように、じっと見ながら、いじくりまわす。少し後ろの部分もタッチ。豊かなバストをプルンプルンさせながら、上半身を起こして、すっと顔を近付けて、ほおずりをしていたと思ったら、指をそえたまま、僕のものの先端から、頭の部分までを口に含んで吸い付く。突然だったので思わず、「おう!」なんて声が出てしまった。一度引けてしまった僕の腰を、クミさんが引き寄せてくれたよ。好きな人が、僕のものを、口に含んでくれていると思うと、更に、太く、大きくなったような気がした。そして、何ともいえない気持ち良さに、クミさんの口の中へ、はじけてしまいそうだった。口を離して、「大きくて、太い。」なんて言いやがって、くやしいけど、感じてしまっていたよ。「クミのくちびるに吸いつかれると、いっちゃいそうだよ。」「そんなに気持ちいい?」「うん、すごくいい。」「いっちゃっても、いいよ。」「ダメ、クミの中でいきたい。」ディープなくちずけをして、言葉をさえぎる。広げた足の間に体を移して、指でトビラをあける。今度は僕の番だ。あふれ出てくる愛液。口をつけてすする。「あ!」クリちゃんを指で撫でまわすようにしながら尖がりに添ってさする。「あっ!あっ!感じる!いい!」のけぞるクミさん。目を閉じた、すごくセクシーな表情。ルージュのくちびるが半開きになり、いやらしいくらいに、セクシーだ。息が荒くなって、バストがゆれる。様子を見ながら、あふれ出る愛液をすすりながら、口での愛撫を続けていた。クミさんの、「来て!来て!、、あん!」の言葉を合図に、半分よだれをたらしてしまっていた、僕のものを、少し荒々しく、クミさんの中へ進めた。腰を動かしながら、はじけそうな僕のものを、クミさんの中で、暴れさせた。腕の下に、クミさんのハダカの体を感じながら、奥へ奥へと突きながら果てた。そして、つながったまま、思い切り抱きしめた。クミさん、涙目に。うなだれた僕のものを愛液にあふれるクミさんの泉から、そっと抜き出して、キラキラ光る自分のものをタオルでふいて、そして、クミさんのあそこと、そのまわりを拭いてあげた。そっとキスして、「どうしたの?」って聞いてみた。「大きくなった大ちゃんのが、クミのところに入ってきて、すっごく気持ち良くなって、目を閉じていると、花火みたいなのが見えて、大ちゃんと一緒になっている、つながっていると思うと、うれしさが沸いてきて、涙が出そうになっちゃった。」可愛い事を言うクミさんのくちびるに吸い付く。クミさんも吸い付いてきた。また、抱き合うふたり、クミさんのスベスベの肌が、僕の肌と合わさる。下から両足を僕の腰にからめて抱きつく。「愛してる。」「クミも。」なんか、もう歯止めが利かなくなってしまったみたいだ。あんな、エッチなナイティをクミさんは、どこで手に入れたんだろうか?明日のオフィスは、照れくさくて、まともに顔を見られないかもしれないね。きれいな体のクミさん、だんだん、エッチになって、バリエーションを増やさないと、太刀打ち出来なくなってしまうかもしれない。鼻の頭の汗どころじゃない、あそこにあふれ出る愛液の量は、クミさん自身が、まだ知らないもっとエッチな部分が隠されているんではないだろうか?がんばらなくっちゃ。
2002年09月08日
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遠くで救急車のサイレンが聞こえる静寂のベッドルームに、クミさんの寝息がして、ほんの数分前迄、激しく求め合い、つながりあった心地良い疲れをまどろみで少しずつほぐしていっているような、けだるい充実感。タオルがはだけて、乳首が見えてしまっていたので、少し手を伸ばして、バストにタオルを掛けてあげた。今日は二人とも、朝からエッチモードにギアチェンジされていたかのように、クミさんのマンションのドアを後ろ手に閉じた所から、アクセルを踏み込んで走った。跳びつくように抱きついてきたクミさんと、激しいくちずけ。したをからめてむさぼりあう。静かな玄関にエッチな音が響く。「フーッ!」ため息。長い間、会っていなかった二人みたいに求めあう。タンクトップの胸の谷間に、くちびるをはわす。ふわっとした足首まである長いスカートの上から、両手でヒップの双丘をつかむように手のひらを広げて引き付ける。片手で脇のファスナーを引き下げて、スカートを足元へ落とす。黒いショーツだけのクミさんの下半身が姿をあらわす。何てセクシーなんだろう!何回見ても、はじけそうなくらい興奮する。タンクトップとショーツのまま、ベッドに運ぶ。少し乱暴にタンクトップを引き上げて、バストにむしゃぶりつき、かわいい乳首を口に含んで舌でころがす。「あーん!」甘えた声。体を起こして、ショーツをひきずりおろす。太腿に細いピンクのショーツの跡がついていた。最後の一枚を取り去った所で、クミさんの女の匂いが、鼻をくすぐる。仰向けになったクミさんのハダカに、キスをしまくる。わき腹にも感じやすいところがあったことが、クミさんの、「あん!あ!」と言う声でわかる。目を閉じたまま首を振るクミさん、手を伸ばして、何かをつかみたいような動き。僕も、すべてを脱ぎ捨てる。クミさんの足元に座って、クミさんの片ヒザを曲げるようにして開いて、アソコが良く見えるようにして、顔を近付ける。自分の物はもう、我慢が出来ないくらいに張り詰めていた。愛液をあふれさせているので、キラキラとした割れ目を舌でこじあけて、しずくになりそうなのを舐めとる。クリちゃんに吸い付くと、「あっ!」と短い声をあげて、何かを言うクミさん。意味不明。愛液で濡れた股の回りを舐めつくすようにしてから、自分の物に手を添えて、クミさんの中へと入っていった。入れたまま、クミさんの顔の方へ上体を倒して、バストを両手で円を描くようにして揉んだ。コリコリになった乳首は、少し大きくなった感じ。何回か、腰を動かして、浅く深くを繰り返し、クミさんの両手が、僕の背中に回されて指先の爪が立てられ、しがみつくようになったところで、深く挿入され、クミさんの中へ入ったままだった僕のものから、一週間分の男の液体が注ぎ込まれた。クミさんの腰も、僕の動きに合わせるように、小刻みに、擦り上がるように、動いて、その動きに、刺激されて果ててしまったような感じだ。クミさんのひたいの汗をクチビルで吸い取る。大きなバストが、呼吸の荒さに揺れていた。静けさの中で、「よかった?」クミさん、恥ずかしそうに、聞いた。「うん、火花が散ったみたいに、すごかったよ。」「クミも。大ちゃんのすごいんだもの。」「だって、すごいの見ちゃったんだもの。」「なあに?」「秘密。」「教えて。」「あのね、クミの、あそこ。」「いやん。恥ずかしい。」ベッドに敷いてあるバスタオルとサイドテーブルのティッシュを使って、クミさんのあそこを丁寧に拭いてあげた。いとおしくなるクミさんの秘密のトビラとクリちゃん。ふわっとしたヘアーも好きだよ。あのセクシーなパンツの下に、ミニの下に、もちろん、ショーツを身につけてはいるけど、こんなきれいな泉があって、それが、すんだ、愛液をあふれさせているなんて、クミは、やっぱりエッチだね。片方の乳首やバストを腕枕にした手でさわっている間に、クミさんは、うとうとして寝てしまった。気持ちいいんだろうね。頭を、押し付けるようにして寄り添って横たわるグラマラスなスーパーボディ。僕の物は、もう、タオルの中から、ここにいるよとありかを知らせるように突っ張っているのがよくわかった。タオルの中は、クミさんの女の匂いが、体温で暖められて、あふれているのも元気にした犯人か。この見事な若い体は、いったい何回ぐらい、しなり、のけぞり、しがみつき、受け入れ、足をからませ、そして果てるのだろうか?ナイスバディのヌードを見るたびに、この姿を写真に撮っておきたいと思うし、クミさんも、撮って欲しいって、思っているんだ。(「今のうちに」という思いかな)でも、何処で撮るかだね。クミさんの寝顔を見ながら、そんなことを考えてしまった。
2002年09月07日
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大雨の為、表参道のヴィトンへ行くのは、またの機会に延期して、時間まで、ちゃんと仕事をして、プールに泳ぎに行った。クミさん、黒のミニスカートにピンクの七分袖のシャツ。「雨の日は、ミニが一番なんですけど、今朝は雨の降り方が激しくて、足が濡れてしまいました。」「うん、すごい雨だもんね。このタオル使って。」「あっ、すみません。いいんですか?ありがとうございます。」ワインレッドのミュールに履き替えた足元、そしてひざ上10cmのミニのところまでむき出しになって、しずくがついていたクミさんの太腿。あーあ、タオルになりたい感じだった。細すぎず、太すぎず、セクシーな、あんよが丸出しになって、こんな時は、黒のミニも刺激的だね。思わずクミさんの足を拭く動作をずっと見続けてしまった。ピタピタのヒップは、雨に濡れていたみたいで、クミさん、何回か拭いていたよ。金曜日くらいになると、やっとおさえている感じで、気持ち的には、そうとうエッチになっているのが、自分でもわかる。肩口とか、頭も軽く拭いていたけど、拭き終わったのを見計らって、「クミさん、今日のヴィトン行きは、もう少し様子を見て、雨が降り続いていたら、延期にしようと思うけど、いい?」「はい、この雨では、足元がたいへんですから、そうしましょう。このタオルは?」「あ、いいよ。使って。もらいものだから。」「助かりました。では、いただきますね。」体温と湿気のせいか、クミさんの匂いが、あたりに立ち込める。好きな匂いだけど、刺激が強いよ。女の匂いだ。今日も、用事が無いのに、クミさんのそばへ行って、ウロウロ。仕事の邪魔をしてしまった。黒いミニに長くてカッコいいあんよ。少しの残業で、今週の仕事は終わり。二人でバッグをかかえて小旅行ではなかった、プールへ。1時間余り泳いだ。ナイスバディを引き締める為に、泳いでいるクミさん。そのワンピースの水着に包まれたスーパーボディに見とれる自分、目的が違うから、泳ぎもうまくなるのと、うまくならないのとの差がついてしまうんだね。水をはじくクミさんの太腿なんて、今日の僕には、よだれが出てしまうほど、きれいで、セクシーに感じた。二日に一回くらいは、泳がないとダメなんだろうね。でも、泳いだ後の夕ご飯は、ビール付きで、おいしかった。楽しいおしゃべりも、時間の経つのを忘れてしまった。駅前の信号で、傘を盾にして、キスしちゃった。「うっ!」なんてクミさん、僕の不意打ちにびっくり。隣に立っていた女の人に見られちゃった。多人数さんの横断歩道でしたからね。ちょっと、恥ずかしかったな。でも、クミさん、ちょっとだけ、吸ってくれた。うれしい反応でした。「あした、お天気悪そうですねぇ。」「何処かへ行く?」「クミのマンションは?」「いいよ。でも、いつもお休みに入り込んじゃって、悪いよ。」「いいんですよぅ。」「お電話します。起きていてね。」「うん。じゃ、気を付けて。」「バイバーイ。」クミさんが後ろを向いていたから、バッグが歩いている人に当たってしまって、クミさんが恐縮している姿が見えた。こっち向いて、舌を出してたクミさん、いつもの改札口で、いつも可愛くて、食べちゃいたいよ。一人になって、プールのクミさんを思い出していた。いくら競泳用とはいえ、ボディラインそのままのようにピッタピタで、プールサイドを歩いていると、結構、視線を集めていて、心配だったけど、「しっかりと泳いで、体重を少し落とさないとね、少なくとも50kgは越えないように。」「あれっ、50kgオーバー?」「いやーん、内緒ですよ。」「でも、168cmでしょう?50kgくらいないと、ダメなんじゃない。」「いえ、目盛り一つが大事なんです。」「今の、クミさん、僕は好きだよ。あんまり、お痩せさんは、嫌いだもん。」「そんなぁ、甘えてしまって、ぶくぶくになってしまいますよ。」他人が聞いたら、下らない会話かもしれないけど、クミさんは、結構、真剣だったね。グラマラスなボディをキープするには、52kgぐらいあっても、おかしくないと思う。ハダカのクミさんをベッドに運ぶ時、重いって、感じた事なんかないよ。それどころじゃないけどね。何でも話してくれるクミさん、一番大切なのは、「こころ」だよね。クミさんのナイスバディも好きだけど、性格の良さの方が、その何倍も好きだ。ホント?朝の、黒いミニから顔をのぞかせていた、クミさんの太腿は、夜になっても、まだ、目の前を動き回っているようだった。パンチラにならないように、クミさん、手をいつもヒザの間において、今日は、お行儀が良かったね。ハナマル!
2002年09月06日
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今日は、部長が出張から、戻られたので、ミーティングがあって、クミさんと顔を合わせたのが、午後の三時すぎ。「おはよう。」「おはようございます。終わりましたか。」「うん、久し振りの、超長時間のミーティングだった。」「おつかれさまでした。」クミさんが、アイスコーヒーを持ってきてくれた。うれしい心使い。「部長が、表参道のヴィトンのお店を、見に行ったらどうだ。って言ってた。時間のあるときに、クミさんも一緒に行こう。」「はい。そうですね。クミも行ってみようかなって思っていました。野次馬ですけど。」「明日は、どうかな?」「あしたですか? あしたは、時間で終わったら、プールに行こうと思っていたんですけど?」「ああ、いいじゃない。四時くらいに会社出て、表参道に行って、それから、プールに行こうよ。」「そうですね。明日、プールの用意をお忘れなく!」「はーい。」いつもと逆になってしまった。でも良いよね、金曜日のデートがプールでなんて、健康的でさ。クミさんのナイスバディの秘密は、これ。でも渋いか?今日のミーティングのフィードバックをクミさんにしてから席に戻ると、クミさんの書いた小メモが、いくつか貼ってあった。ハートのマークにクミって書いてあって、どれも可愛かったよ。「クミさん、メモありがとう!」「いいえぇ。」こんなやりとりが好きだ。ぼくも、朝、まだクミさんが来る前からのミーティングだったので、「クミさま、おはよう!朝から、ミーティングに行ってきます。終了時刻不明。お昼は、悪いけど、一人で先に済ませて下さい。大。」って書いてクミさんの所へ貼っておいたんだけどな。クミさん、お昼はひとりだったんだって。いつも思うんだけど、クミさんは、決してというか、めったに群れて何かするって事がないね。他の女の人から見ると、可愛くないかも知れないけどね。でも、だからこそ、僕と一緒にいられるのかな?でも、部長秘書のマリさんもそうだよ。いつも一人。お局様だから、皆から少し距離を置かれているいるみたい(内緒!)。午前中に会話がなかったせいか、たいした用事でもないのに、クミさんところへ、「ねぇ!」なんて何回も行ってしまった。クミさんは、僕の心の内を察してくれていたかのように、文句も言わずに、「何でしょう?」「どうしたんですか?」「それはね、、、。」なんて付き合ってくれたよ。クミさん、定時。僕は、少しだけ残業。「お先に失礼します。バイバイ。」「お疲れさま。気を付けて!」笑顔を残して、クミさん、シャンペンカラーのパンツに、白いシャツ姿で、いなくなった。半日くらいしか一緒にいなかったから、何か変だった。明日は、プールだ!クミさんのスーパーボディの水着姿に会えるぞ!
2002年09月05日
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「ねえ、連休のプランだけど、もう決めた?」「どうしようかなって考えてはいますけど、まだ決めてません。」「あのさ、最初の連休は、給料日前でもあるし、出かけるとしても、日帰り。2番目の連休は、給料日直後なので、泊まりで一緒に、どこかへ行きたいな。ダメかな?」「いいですね。何処かって、どこがいいですか?」「まだ、ノーアイデアなんだけど。」「泊りがけの方は、早く決めた方がいいですね。クミも考えてみます。」とりあえずは、クミさんと一緒にいられそうで、ひと安心。クミさん、今日はね、ピンクのギンガムチェックのシャツに、白いパンツ。まだ夏姿だった。しかし、毎日、暑い。どうして?台風のせい?異常気象かな?ピンク系のシャツやブラウスの時って、口紅の色が、いつもと違うけど、僕は、この色のほうが好きだ。でも、時々かわる口紅の色を楽しみにしているから、何も言わなかった。キスしたくなる色って、あるよね。いつも、キスしたいんだけどさ。クミさんのくちびるは、プニュプニュとした感じで、かわいいんだ。午前中、経理システムに関係した、ミーティングにクミさんだけ出席。もう、一人でも大丈夫だ。出社しているけど、席にいないなんて、初めてかな。お昼を食べながら、ミーティングの経過報告。場所は、いつもの定食屋さん。オフィスに戻っても、まだ話をしていた。ユーザーには、あまり評判がよくないみたいで、経理からも、そのあたりを再度見直して使いやすいように改めるとの説明があったそうだ。クミさん、「皆の思っている事と、私の思っていた事が同じで安心しました。」午後は、クミさんが、やりにくくなった改定部分のスクリーンを説明してくれた。言われてみると、前の方が使いやすかったと思うね。「クミさんが、第一発見者なんだ。」「そうなんですよ。でも、まだ、あんたは良くわからないでしょ、って雰囲気でしたから、改定しますというのは、大きな前進ですね。」「えらい!」クミさん、結構、突っ走ってしまうところがあるね。でも、悪い事ではない。いつもの笑顔で、「お先に失礼します。」「お疲れさま。」クミさん定時終了。インターネットで、連休のホテルの空き室があるかどうか、検索してみたけど、結構、混んでいて、どうかなって思っていたところは、満室だった。静かなホテルで、夕陽を見ながら、クミさんと「まったり」とした時間を過ごせたら、言う事無いんだけどな。そっと引き寄せた、クミさんの顔に、夕陽と同じ色が映えて、目を閉じた睫毛にも、夕陽の輝きが、なんてシーンはダメかな?探さないとね。せっかくクミさんと一緒に泊りがけの小旅行に行けるんだもの。
2002年09月04日
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久し振りに、クミさんも僕も、少しゆっくり出来た一日。仕事をしていて、ゆっくり出来たなんてのは変だけど、気持ちの上で、せかされる事無く仕事が出来た日。朝からクミさん笑顔。ごきげんだった。「何か、いいことあったの?」「どうしてですか?」「クミさんの顔に、ご機嫌ですって書いてあるから。」「あのね、昨日のビールがおいしかったのを、大ちゃんを見たら、思い出したんです。」「おいおい、僕が、ビールなの?」「そうです。ビールの泡みたいに、きめ細かくて、なめらかで、、、。」「あっ、クミさん、エッチだな。」「あれ、クミ、変な事、言っちゃいましたか?」「うそだよ。さあ、仕事仕事!」朝の、時間までの、二人だけの楽しい会話。クミさんの久し振りのミニスカート、きれいなあんよが、目の前に。それと、ボタンが二つはずされた、ピンクのシャツ。ゆれるバストの谷間をしっかりと見せてくれるピンクのブラ。セクシーなボディラインに目を奪われる。しょうがないね。お昼は、オフィスでテイクアウトのランチを食べる。ミニから飛び出していたヒザ小僧を、クミさん、ハンカチで隠す。あれ、セクシーな太腿が見えなくなっちゃったよ。でも、このハンカチは、クミさんが、食べているのをこぼすからで、食事が終わったら、取り払われて、カッコよくあんよを組んで、目のやり場に困るくらいだった。こんなポーズは、何回見ても、セクシーで、ステキだね。お昼休みに、アイスクリームを調達してきて、クミさんに渡す。「はい、どうぞ。」「あっ、ありがとうございます。」笑顔のクミさん。うれしそうだったな。大人の女を、ナイスバディのあちこちに表現しているのに、この笑顔は、まるで少女のごとくで、どっちもクミさんなんだけど、差が激しいよね。でも、どっちも好きだよ。アイスを食べ終わったら、お昼休みも同時終了。午後は、時間がゆっくりだったな。表参道に開店したヴィトンのクリップが回ってきた、行列の人数と一日の売上金額にびっくり。クミさんも、「すごいですね。」って、感心してた。クミさんと一緒に行ってみようかな。定時終了。渋谷のデパートをクミさんと一緒に、プラプラ見て歩く。外は、まだ、30度もあるのに、秋物のオンパレードになってしまったね。季節が一つ先に。エスカレーターで上の階に上がる時、クミさんのヒップが丁度僕の目の前に。ミニスカートから出ている太腿もセクシーだけど、ミニに覆われているだけの、ヒップもキュッとしていて、カッコよく、エスカレーターのステップにつまずきそうになってしまった。時々、手をつないで歩いていたけど、そのヒップに指が触れて、目がハートマークになってしまった。買い物は、何もしなかった。いつもの改札口で、「デパート、付き合っていただいて、ありがとうございました。」なんて、おりこうさんな事を言うので、「いつでも、お供しますよ。」って言いながら、おでこを人差し指で、押してみた。「おやすみなさい。」「おやすみ、気を付けてね。」「はーい。」笑顔で手を振るクミさん。たいした事ではないかもしれないけど、一緒にデパートを歩いたり、買い物に付き合ったり、一つ一つの積み重ねが大切だよね。時々、どうしたら、この人を幸せにしてあげられるだろうか?なんて考えてしまうけど、たいそれた事ではなくて、日常的な何でもない事が幸せなことかもしれないな。今月は、三連休が二週続けてあるから、クミさんと何処かへ行きたいね。敬老の日がらみは、給料日前だから、行くとしたら、日帰りかな?秋分の日は、給料日のハナキンの後だから、少し贅沢になんてね。でも、もしかしたら、日帰りのプール三昧だったりして。明日、クミさんに聞いてみよう
2002年09月03日
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もう二人だけのビアパーティは、時節柄、ないと思っていたけど、この暑さに、クミさんから、「終わったら、ちょっと寄りませんか?」って誘われちゃった。昨日一日会わなかっただけなのに、なんだかうれしくて、クミさんがまぶしくて。少し前に、帰ってきたばかりだけど、面白い話を、沢山してくれたクミさんが、まだ、一緒にいるみたいだったのは、信号待ちの間に、そっと触れた、くちびるのせいかな?朝、いきなり、ビアパーティのお誘い。「勿論、いいよ、行く。ところで、元気だった?」「はい、元気です。今日も暑いですね。大輔さんは、元気?」「うん。」「今日は、頑張らなくっちゃ。」「今日は?」「今日も。」二人でクスクス。張り切っていたね。白いオーバーブラウスに黒のタンクトップ、パンツは白。クミさんの服装が、夏に戻ってしまった(大歓迎ですよ)。今年は、暑くなるのが早かったのに、いつまでも暑いね。8月末締めのレポートをクミさん、一人で奮闘。僕は、先週の忙しさが、うそみたいな状態。定例のミーティングも部長が出張中の為、開かれなかったから、余計だね。クミさん、忙しそうだったので、いつも声を掛けてくれるから、「何か、手伝おうか?」って聞いたら、「いえ、大丈夫です。がんばります。」気合十分だ。お昼も、そこそこに、仕事続行。少し残業して、終了。「あーっ!終わりました。」「おつかれ、では、では、出発!」真夏みたいに混んでいた、ビアレストラン。クミさん、ピザを食べながら、昨日の結婚披露宴の打ち合わせの話に集中。「何を着ていくかが一番の悩みなんです。」「きものでは、クミさん、きれいだから、花嫁さんより目立ってしまうから、あの、ピンクのミニのスーツでは、どう?」「クミも、それにしょうかなって思っていたんです。それにしますね。」以前は、彼女に会った後、少し淋しそうだったけど、今日は違ってた。「二次会に、参加しないで、大ちゃんに会いに行こうかなって思ってます。」「あ、それは、出た方がいいよ。花嫁さんも参加するし。終わったら、連絡ちょうだいよ。迎えに行くからね。」「そうですかぁ?」「うん、そうしたほうがいい。」「だって、二次会って、披露宴出席者の相手さがしのパーティですよね。私は、いいんです。」「何で?」「大ちゃんが、いるもん。」「そりゃぁ、うれしいよ。でも、親友のパーティだから、けじめとしてさ。出た方がいいよ。」「そうですか。そうですね、ソウシマス。」クミさん、真面目な顔。気楽に参加すれば良いのにな。でも、少し心配。花婿さんの友人に、いい男がいて、クミさんに、おちょっかいを出すかもね。「よーし、終わったら、携帯鳴らして。すぐそばで、スタンバッテるからね。」クミさん、初めて笑顔。一時間ちょっとかな、おしゃべりしながら、食べながら、二人だけのパーティ。夜風に吹かれながら、「でも、良かった。一時は、どうなるかと思っていたんですよ、あの二人。」「そんなに、大変だったの?」「もう、式場の予約をしてから、あれ?ってなったんですから、、、。サポートしてあげてよかった。」「それは、大変だったね。花嫁花婿のコーディネーターか。クミさん、やさしいな。」「クミがね、大ちゃんの事、話したんですよ。そしたら、喜んでくれて、がんばってね。いい報告を待ってるからって、言ってくれて、クミ、うれしかった。」そうか、クミさんの元気の素は、それだったのか。丁度、横断歩道の信号が点滅し始めて、それをやり過ごすかのように、止まっちゃって、「クミ!」って声をかけて、顔を見合わせて、顔を近付けたら、目を閉じたクミさんのくちびるにキス。かわいいクミを心配させないようにしないとねって思った。いとしいクミさん。改札口で、「じゃ、気を付けてね。」「おやすみなさい。ありがとう。」なんか、すごくいい気分になっている自分に気がつく。ビールのせい?クミさんのひと言ひと言が、ジーンと心にしみわたっていったからだよ。愛する人。
2002年09月02日
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クミさんの親友が、来月、結婚式をあげる、その準備の為の打ち合わせで、一人の淋しい日曜日だった。披露宴の受付を、仰せつかったクミさん、マリッジブルーになったその友人を、励まし続けてきただけに、クミさんにとっても、うれしい式だろうね。でも、この話をしている時のクミさんは、必ずしも、うれしそうではなかった。「風の中の花のように、ゆれる女心」を地で行ったように、淋しそうで、元気が無くなって、いつになく甘えてしまっていた事があったし。同い年の彼女の結婚は、どこか取り残された感じがしたのかもしれないな。自分も、何度かクミさんとの同棲を考えたし、今でも、そうしたいと思っている。しかし、考えてみると、どこか中途半端で、クミさんを翻弄させてしまうだけで、大好きなクミさんに対して、卑劣な行為になってしまうのでは、と考え直して、ここまで来たわけだ。好きな同士が、なにも結婚したらしあわせになるとは限らないし、同棲しているから、あんまり幸せでないなんて事は、ないのだからね。昨日のように、クミさんのマンションで、ハダカの交わりをしていると、本当に幸せなんだと思うよ。「クミ、しあわせだよ。」「クミも、気持ちいいし、好きな人と、エッチをしていると、もう何もいらないな、って言う感じがするよ。」行為の後で、伝わる、クミさんの気持ち。そこで、もう一度抱きしめてしまうんだけど、お互いの思いやりというか、相手があって自分が幸せなんだよと言う自覚。大切だよね。その気持ちがあるかどうかを確かめ合う為に、エッチをしているようにも思う。勿論、「クミさんが、欲しい」という欲望が強いのも確かだ。今日は、以前に、クミさんが買ってくれた、僕の下着(ビキニ)と同じ素材の物を買いに行った(クミさんが、マイクロファイバーと教えてくれた物)。なかなか、トランクスに売り場を占領されていて、無い所の方が多かったけど、ようやく、見つけて、この間のとは色違いを三枚購入。クミさんが、トランクスよりもビキニの方がセクシーで好きだという要望にこたえた形だけど、僕も、このジャストフィットした感じが、好きになってしまった。(好きな女性の言う事は強いインパクトがあるという証拠かな?優柔不断なだけかな?)元気の出る色(レッド)も買ったから、クミさんをびっくりさせてやろうね。そう言えば、クミさんは、赤いショーツは、持っていないのかな?見たこと無いね。二人とも、赤だったら、すごいバトルになりそうだよ。それもいいか?夜、クミさんから携帯に連絡が入り、「今、帰ってきたところです。」だって。元気そうだったので、少し安心。クミさんに淋しい思いさせない為にも、しっかりしないとね。正直な話、クミさん以外に、考えられない、僕の、お嫁さん。
2002年09月01日
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