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何てセクシーなんだろうか。びっくりした。いつもは、クミさんの着ているのを脱がせてから、下着姿のまま、ベッドへ運んでいたけど、今日は、ベッドにいる僕のところへ、クミさんが後から現われたんだけど、なんと、ほんのりしたピンクのミニスリップ姿で、勿論、ノーブラで、T-バックも同じピンク。ボディラインそのままが、透けて見えて、バストもほとんど透けていて、乳首が透けていて、プチンとしていて、T-バックも、ヒラヒラする裾レースから透けて見えていた。思わず、「ワァーオ!」なんて言ってしまったけど、クミさん、照れながら、「かわいい?かわいい?」なんて言いながら、ベッドに飛び込んできた。クミさんの匂いがベッドの周りに漂い、いい雰囲気になってきた。「どうしたの?」「これ?」「うん。」「気に入った?」「すごいね。」「どうすごい?」「すごく、セクシー。」「女らしい?」「もう言う事なし。」「よかった。喜んでくれて。ちょっとエッチっぽいんだけど、レースがかわいいから、ショーツとセットで買ってしまいました。」「もう一度、良く見せてよ。」「もうダメ、なーんて。」といいながら、照れくさそうに、ベッドから降りて、そのあたりを歩く。この「透けて見える」と言うことは、刺激を感じる感じ方が違うんだ。クミさんの何も身につけていないハダカを何回か見ているけど、目を奪われる奪われ方が、ハダカとは違う。言葉で、どう違うかを表すのは難しいけどね。ナイスバディに薄いベールが、かけられたようで、再び、ベッドにもぐりこんで来た、クミさんに、「ガオーッ!食べちゃうぞ。」「キャーッ!」なんて言いながら、クミさんを脱がしにかかった。ミニでもスリップって、上に引き上げるんだね。クミさんの大切な所を、ほんの少しだけしか覆っていない、T-バックを両手を使って、下ろして、足首から抜き出した。待っていた一週間、かなり激しく、くちずけ。クミさんも。すごい。首筋から、鎖骨へ、そして、両手で豊かなバストをもみながら、乳首を噛む。クミさん、小さな声をあげる。下へ下へとくちびるをはわしていく。のけぞるクミさん。くちびるはヘアーを感じて、鼻をくすぐり、クミさんの女の匂いを発していた所をこじあけて、むしゃぶりつく。クリちゃんを噛むと、クミさん、「あん!はーっ!」と、息をはずませていた。太腿をかかえあげて肩に担ぐようにして、目の前に位置する、クミさんの大切な部分。いつみても、エッチだけど、きれいな泉。愛液があふれ出るようにキラキラとして、内側のヒダヒダをうるおしていた。口を近ずけて、舌先を押し当てて、そっと撫でるように、舐めてみた。イヤイヤをするように頭を振るクミさん。しばらくの間、クリちゃんをくちびるで、もてあそび、吸い、舌で舐めていた。「クミ、もうだめ。きて、きて。」こんなに乱れるクミさんは初めてだった。太腿の間から、体をせりあげて、静かに、クミさんの中へ、僕の物を進めていった。クリちゃんが僕の物と触れ合うと、「あん!あっ!」といった声が激しくなった息使いの間にもれてきた。何回か、その擦れ合うような行為を繰り返した後、最深部へ進めた物を、少し引いて、再度、クリちゃんをこするようにして、奥の奥へ進めて、クミさんの、イク時に出す声を耳にしながら、僕も思いっきり腰を動かして、クミさんの中へ、注ぎ込んだ。おなかのところが、激しく波打つクミさん。一週間のおもいのたけを、二人とも、この一瞬に掛けたようだ。行為の後、クミさんの体温を体で感じながら、トロトロとした、幸せなゆっくりとした時間のうつろいに酔っていた。いとしい時間。寝ながら、片手でクミさんを抱いて、オデコにキス。閉じたままの目にもキスをした。週末の二人の、とろけるような時間は、昼間のクミさんの家のベッドルームで、体を重ね合わせ、くちびるを吸い合う事によって、官能的な時間へと移って行った。クミさんの体は、進化しているよ。バストは確実に大きくなったし、命の泉は、感じやすくなった。エッチを楽しむ雰囲気が、だんだん出てきたね。この間、聞いたんだけど、キスが上手になったのは、ビデオを借りて、キスシーンを勉強しているんだって。そうすると、エッチも同じだよね。ワンパターンは通用しなくなる?
2002年08月31日
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久し振りのクミさんの水着姿。クミさんの肌を、丸いしずくになって滑り落ちる水滴に、「あーあ、水滴になりたい。」と思った。グラマラスな姿態をワンピースの水着に包み込んで、セクシーな動きのクミさんに見とれてしまった。「水着は持って来ましたか?」朝一番のクミさん。「おはよう。うん、大丈夫。忘れないで持ってきたよ。水着姿のクミさんが、夢に出てきてしまった。」「ほんと?うれしいな、お仕事の帰りにプールに行くのは、初めてですね。」「うん、久し振りのクミさんの水着姿。」「ちがいますよお、泳ぎに行くんです。」朝の楽しい二人だけの会話。8月最終日で、忙しい一日。お昼前なんか、「クミさん、少し残業になるかも知れないな。」「えっ!本当ですか? でも少しくらいでしたら、時間大丈夫ですよ。」なんて、ヒソヒソ話していた。クミさん、夏の服装(スモック風のちょうちん袖のブラウス、袖口の小さなリボン結びが、可愛い、白地にブルーの小さい花模様。パンツは、うすいピンクで、セクシーなボディラインが、そのままだ)。お昼は、久し振りに、クミさんが買ってきた、お弁当。おいしかったよ。おしゃべりも、そこそこに、お昼休みを繰り上げて、午後の仕事をスタートさせた。自分のお茶のボトルをデスクに置いたまま、クミさんとこで、話をしていて、つい(ホントについ)、クミさんの、ボトルのお茶を飲んでしまった。「あーん、それクミのだよーっ!」って、口をとんがらかしていたクミさん。あわてて、僕のデスクから、まだ少ししか飲んでいなかった、お茶のボトルをクミさんに差し出して、「これで許して。」って。クミさん、「ありがと。」なんて言って、そのまま、飲んじゃった。何か、ドキドキして、目がハートになってしまった。クミさん、あっけらかん、だもんね(間接キス、なんて言わないか。プニュプニュのくちびるを見つめてしまった。キスしたくなったけど、会社。がまん、がまん)。月末締めのレポートのファイルも修正を加えた分で、クミさん、メールで送付済み。早めにスタートしたお陰で、ほとんど、定時(10分遅れ)で終了。「終わったよ。」「良かったですね。」なんか、お姉さんに言われているみたいだった。でも、いい笑顔。これは、僕の宝物だよ。デスクの上を片付けて、二人で会社を飛び出た。「食事どうしようか?」「おなかすきました?」「うん、でも大丈夫かな。」「じゃ、泳いでからにしましょう。クミ、ごちそうします。」「えっ、ほんと?泳ごう、泳ごう。」クミさん、クスクス笑っていた。スイミングクラブのプールは、平日の夜だけど、休みの前日のせいか、結構、混雑していた。プールで、クミさんの着替えて出てくるのを待つ。来た来た。いつ見ても、ナイスバディでセクシー。混んだプールのコースをぬうように、二人で、ゆっくり泳ぐ。空いていたデッキチェアーに、二人でちょっとずつ腰掛けて、ひとやすみ。クミさんの弾む息に、バストが揺れていた。「気持ちいいですね。」「うん、もう少し空いていると、もっといいのにね。」「競争ですか?」「えへへ。」「今日はね、二人で、ゆっくり泳ぎましょう。その方が、リラックスできます。ねっ!」クミさん、やさしい笑顔に、スイミングキャップから、しずくが落ちていた。「水もしたたる、いいおんな。」古い言葉だね。1時間半くらい、ゆっくり泳いだ。コースロープに腕を掛けているクミさん、バストが水着から、こぼれ出そうだった。プールからあがって、シャワーを浴びた。濡れた髪の毛のクミさんも、どこかセクシー。少し遅い夕ご飯。おなかペコペコで、おいしかった。ビールを飲んだせいか、クミさん、トロンとした目。おしゃべりしながら、すごす時間が楽しい。「クミ、しあわせだよ。」閉じた、ふみきりで、電車をやりすごしていたら、クミさんが、耳元で、そっと言った(この男言葉になった時は、要注意だよ)。反対側からも電車が来そうで、開かないふみきりをいいことに、水着の入ったバッグを足元に置いて、クミさんを抱きしめた。何か言おうと顔をあげたので、そのまま、くちびるを吸ってしまった。「ふーっ!」空気が抜けたみたいなクミさん。渋谷の改札口で、「おやすみ!」「おやすみなさい。あした、、、。」手で電話する仕草。手を振りながら、人ごみの中へ消えたクミさん。運動した後の、心地良い疲れと、ふみきりで抱きしめたクミさんの感触が、ビールの酔い加減と共に、全身に、しみわたっていた。イルカのクミさん。
2002年08月30日
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「普通の日に、プールに泳ぎに行きませんか?」「いいよ。何時まで泳げるの?」「9時までです。」「前の日に言ってくれれば、用意してくるよ。」「では、明日は、どうですか?」「O.K.」「あのね、忙しい時って、神経は疲れていても、体はそうでもなくて、バランスが悪くて、なかなか、眠れなくなるそうです。泳ぐと、全身運動ですから、適度の筋肉疲労で、疲労のバランスが良くなり、ぐっすり眠れるんですって。」「ふーん。」(僕は、クミさんとの激しいエッチでの、体の感じの方(疲労感じゃないな)が、ずっと、ずっと良いんだけど、それは言わなかったよ。)暑い日が続いているせいか、久し振りに、白いパンツにうすいピンクのシャツ姿で、シャキっとしていて、カッコいいクミさん。「部長のところへ行ってきます。」「はい。」しばらくして、戻ってきた。「いま、戻りました。部長がね、おつかれ、暑いなかごくろうさま、って言ってくれました。」「そう、それは良かった。」「経理で、仮払いを精算してきたんですが、「あれ、全然減ってないじゃないの」、なんて言われてしまいました。部長と一緒で、全部、出していただいたので、って説明しました。」「なんて言ってた?」「いえ、何も言われませんでした。」今月末は、結構忙しいな。バタバタしてしまって、クミさんにも手伝ってもらう。お昼は、地下のカレー屋さん。初めて。結構、おいしかったけど、辛れー!オフィスに戻って、二人で、お水をゴクゴクのんで、おしゃべり。クミさんの大阪道中記、面白かったよ。スケジュールが日帰りで忙しかったけど、クミさんにとっては、いい気分転換になったみたいだ。「この次は、一緒に行きましょうね。」だって。クミさんと一緒だったら、何処にでも行きますよ。午後は、少し余裕かな。でも、忙しい月末。時間になって、「クミ、終わりました。何かお手伝いしましょうか?」うれしいね。こんな心使いをしてくれるところが、クミさんのいいところだよね。「うん、ありがとう。もう、十分、手伝ってもらったから、大丈夫。」「そんなあ、言ってくださいよぉ。」「ホント、大丈夫!」「では、お先に失礼します。あした、プールの用意、お願いしますね。」「あ、そうだったね。忘れないようにしないと。お疲れさま。気を付けて。」「はーい!」クミさんの後姿、髪の毛が少しのびていた。秋になったら、少し長くのばすって言ってたっけね。体調のいいときは、気のせいか、歩幅が、大きく、さっそうとしているな。よーし、あしたは、プールでデートだ。
2002年08月29日
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「今、東京駅です。部長は、まだお見えじゃないです。」「大丈夫?」「はい。少し眠いかな。」「気を付けて。また電話ちょうだい。」「はい、いってきます。」短い会話だったけど、クミさんの声、元気そうで、少し安心した。オフィスでは、一人で、あたふたしていた。月末は、何かにつけて忙しいよ。フッと、いつものクセで、クミさんのデスクに目が行く。笑顔のない日は淋しいね。いつの間にか、クミさんは、僕の心の支えになっているな。夕方、クミさんから電話。「今、途中の新幹線の中です。6時少し前に、東京駅に到着予定です。」「そう、渋谷で待ち合わせようか?」「大丈夫ですか?」「うん、クミさんに会えるんだったら、何処へでも行くよ。」「そんなぁ、渋谷にしましょうね。」「うん、じゃ、気を付けて。」「はーい。」定時で仕事を終わらせて、いつもの場所へ突進!いました、いました。後ろから、そっと近寄って、反対側の肩を軽くたたく。「おかえり。お疲れさま。」「あーっ、びっくりした。ただいま。」「大阪、暑かった?」「東京と同じくらいでした。」「部長は?」「東京駅で別れました。」「クミの笑顔がないと、全然駄目だよ。」「そうでしょう。ゴールデンスマイルですもんね。」(舌出して、首をすくめていた)「忙しかったですか?」「うん。」(クミさん、少し地味目のパンツスーツ姿。でも、少しホッとした。クミさんのミニは、心配だもんね。ナイスバディを皆にさらしてしまうのは、イヤダよ。)イタリアン・レストランで、食事(グラスワイン付き)。クミさんの疲れをとるのは、パスタが一番。うれしそうな、クミさん。ワインで乾杯!「お疲れさまーっ!」食べるのも忘れて、おしゃべり。部長の話も面白かったね。大阪には、以前に二人で出張して以来かな、クミさんのフアンが多いようで、今度は、泊りがけで来てくださいって言われたらしい(冗談じゃない、一人でなんか行かせるものかと思ったよ。ヤキモチをやいてしまった)。「部長が、新幹線キップを持っていたので、それを使わせてもらって、タクシー代は、往復ともに、部長が払ってくれて、新幹線の中での飲み物も、部長が買ってくれて、仮払いをして行ったけど、全然使わないですみました。」「そうか、気を使ってくれたんだね。」時間を忘れて、おしゃべり。もう少し、おしゃべりをしていたかったけど、クミさん、早く家に帰った方が良いと思ったので、早めに切り上げた。支払いを済ませて、ドアのところで、「ごちそうさまでした。」って言うクミさんを、そっと引き寄せて、キス。「クミも。」って言って、クミさんからもキス。濡れたようなルージュのクチビルに、いささか、しびれた。改札口で、別れ際に、「クミの笑顔に、安心したよ。」って言ったら、「アリガト。」だって。意味が違うよね。楽しいひとときを、ありがとうだね。離れていると想いがつのるっていう「遠恋」の人の気持ちが、わずかに、12時間だったけど、よーくわかりました。ちょっとの間、離れただけでも、いとおしさがつのるクミさんは、やっぱり大切な人だ。
2002年08月28日
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朝、クミさんに、「部長が明日か、あさって日帰りで大阪出張だって。」「ご一緒ですか?」「ううん、僕は会社で仕事。クミさん、部長と一緒。」「エーッ!そんなぁ、一緒に行きましょうよ。」クミさん、ブーイング。「あとで、部長からか、マリさんから曜日の連絡があると思うけど、、、。」「一緒に行きたいな、クミ、大ちゃんのお手伝いしますから、大丈夫ですよ。」「うん、もう一度確かめてみようね。」「お願いします。」クミさんが、一緒に行きたいって言ってくれるのは、うれしいけど、仕事だもんね。我慢しないと。少しの間(数時間か)別れ別れになって、お互いを見つめなおすのもいいかもしれない。でも、本当は、心配で、心配で。ベージュのパンツに、白いブラウス(ブラは黒だったよ)で、朝のクミさんは、かいがいしく動き回って、テキパキ、テキパキ。10時過ぎに、部長が来て、クミさんに話していた。「おーい、決まったぞ。明日だ。この人、一日借りていくぞ。」(以前にどこかで同じセリフを聞いたな。クミさんは、物じゃないって言うのにね。)クミさん、部長の後ろで、首をすくめていた。部長がいなくなって、クミさん、「仕方ないですね。行ってきます。すみません、わがまま言って。」クミさん、観念した様子。大丈夫だよ、部長は、変な事する人じゃないからね。でも、時々、セクハラもどきの事を、言う事があるね。悪気はないんだけど、今は、そういうことを言ってはいけないんですよ。一日中、クミさん、元気がイマイチだったのは、出張のせいかな。「クミさん、東京駅に着いたら、電話くれる? おつかれ会をしようよ。」「時間大丈夫ですか?」「クミさんの帰りが早かったら、とりやめ。」「はい。でも、お電話しますね。」国産メーカーの情報化のクリップが回ってきた。業界の事が出るのは、だんだん、元気が出てきた証拠かな。いいことだよね。ボーッとしてられないけどさ。クミさん、急に決まったスケジュールだったので、新幹線チケット代・その他で、仮払いを受けていた。帰りがけに、「朝、お電話していいですか?」「いいよ。8時までは、家にいる。8時40分には、オフィスに出ているから、時間で、どっちかにね。あっ、そうか、新幹線の中からでもいいじゃない。」「そうですね。」「気を付けてね。大阪、まだ暑いから。」「はい。お先に失礼します。」手を下に伸ばして、バイバイの仕草。目はね、少し不安そうだった。大丈夫だよ、クミさん。オフィスだったから出来なかったけど、抱きしめて、ちゃんと目をみて、「気を付けてね!」って言ってあげたかったな。この次は、二人で行こう。
2002年08月27日
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そんなに意識していないつもりだけど、やはり、お互いに照れくさい。だって、クミさんが、デスクの上を拭いている姿を見ていると、土曜日の夜の事を、思い出してしまった。ベッドのなかで、いちゃいちゃしている時って、後から思い出すと、ずいぶん恥ずかしい事を言っているよね。「エッチの証しになる、クミの汗の匂いが好きだ。どこの場所でもね。」「クミのお陰で、ランジェリーに詳しくなった。フェチの領域にもう少し。」「クミも気持ちいいし、感じてしまうし、エッチしたいと思う事、あるよ。」「クミ、汗っかきだよね。汗っかきは、やっぱりエッチだね。」そんなことを、ぼんやりして思い出していたら、「どうしたんですか?また、変な事考えていたんでしょう。」「わかった?」「わかりますよ。」クミさんのヒップに目をやっていたら、両膝をかかえて、ベッドの上に座っていたクミさんの合わさった太腿の奥に、ショーツの細くて白い縦のラインが、クミさんのその部分に、食い込んで見えたのを思い出してしまった。エッチなライン。申し訳けないけど、今日は仕事になりそうもないな。今週で、8月も終わりだね。クミさんと知り合って、半年。早いものだ。二人の関係は、順調に進んでいると思うし、自分の中では、クミさんに、とろけてしまっているけど、「あの、ナイスバディを他人に渡したくない。」気持ちが随分と強くなった。でも、体の関係だけでは、長続きしないよね。クミさんの性格も好きだし、一緒にいて、ホッとするし、「結婚しようかな。結婚したいな。」と思う時も少なくない。年齢差(6才)も、最近は、あまり気にならなくなった。優柔不断だと、クミさん、何処かへ行ってしまうよね。がんばらなくっちゃ!月末最終週の月曜日。例によって、バタバタ、ウロウロの忙しい一日だった。忙しかったせいか、お昼の食事のせいか、なんとなく、意識していた二人の「照れ」みたいな感情は、どこかに飛んでいってしまった。仕事にかこつけてだね。クミさんのグレーのパンツに黒の七分袖の上着、白いシャツ。キャリアウーマン風のキリッとした姿に、季節は秋だなぁと見入る(変な事は考えなかったよ)。夕方は、もう、いつもの仕事中の二人に戻っていた。忙しい時に、雑用を手伝ってくれる、クミさんに、感謝!「手伝って!」って言わなくても、「お手伝いしましょうか?」って、この気配りは、クミさんならではだね。クミさん、定時で終了。「じゃ、お先に。バイ、バイ。」「お疲れさま。クミさん、今日はごめんね。」「えっ?何でしたっけ?」「ううん。いいんだ。気を付けてね。」「はーい。」笑顔もいいよ。写真に撮っておきたいくらい。7時近く、帰ろうとしたら、久し振りに部長が、顔を出した。「よう、帰るのか?あのさ、お前んとこ、今週忙しいのか?」「まあ、まあ、忙しいですけど、何か?」「二人は無理か?あの女性?」「クミさん?」「そうそう、日帰りの出張で、大阪に連れて行きたいんだけど、いいか?」「いいですけど、いつですか?」「お前たちを邪魔しない日、なんてね。水、木のどっちかだ。あした、詳しい話をするけどさ。じゃぁ、お疲れ。」「お疲れ様でした。」で、いなくなっちゃった。二人で行きたいけど、こっちの仕事もあるし、あした、クミさんに話さないとね。いくら日帰りでも、心の準備が必要だよね。前に、新宿方面に一緒に行った事あったっけね。大阪は、まだ、暑いから、ちょっと心配。
2002年08月26日
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*** 電話は、オフクロからでした。いつも、怒られてばかりで ***何も身につけていない二人が、ベッドの中で、その気になれば、こうも素早く二回目のエッチに移れるという証明をした。僕の上にまたがったクミさんのバストを下から指でいじくっていたら、クミさんの片手に握られた僕のはりつめた物が、もう片方のクミさんの手の指で開かれたトビラの中へ入っていったのは、僕の手がバストから、クミさんの太腿に移した時と同時だった。クミさんからは、繋がっている二人の部分が見えるけど、僕からは首をもたげても、クミさんのオヘソしか見えないので、刺激は別の意味で強烈だった。クミさんが腰を動かして行為の主導権を握っていたが、のけぞるクミさんが、うしろ手に体を支えた時に、僕の物は、今まで体験したことがないと思われる、クミさんのヒダヒダに、こすりあげられたように感じ、火花が散って、快感に、思わず声をあげてしまった。うしろにのけぞっていたクミさんが、どっと、僕の体の上に突っ伏してきて、しっかりと繋がっていた二人は、その反動で、するっと抜けてしまった。肩で息をするクミさん、動きが激しすぎるよ。繋がってはいなかったが、二人は、体をかさねたまま、しがみつきあうように抱き合った、下から僕は、クミさんの体に足を絡ませて、クミさんのナイスボディの凹凸を全身に感じていた。クミさんの豊かなプルプルしたバストが、僕の体に押し付けられて、天にも登る言いようのない感触。こうして、2回目のエッチが終わったけど、少したって、ビショビショになった二人の繋がっていた部分が、こすれあって、体を動かすと、何ともいえない音を立てているのに気がついた。クミさん、僕にキスして、シャワーへ。僕も、後を追う。クミさんは、バストをプルンプルンさせて、僕は、もう元気になったものをピンピンさせて、飛び込む。ハンドシャワーをクミさんから奪い取り、クミさんのハダカをシャワー攻撃。逃げ場のないクミさんの逆襲、隣りの部屋に聞こえちゃまずいから、クミさん、口に指を当てて「シーッ!」。でも、クミさんのバストやオヘソやアソコを重点的にかけまくる。クミさん、声にならない声。「キャッ、キャッ。」が、「クッ、クッ、」になっていた。クミさんの体にタオルを巻いて再びベッドへ。タオルで、体を拭き合う。みずみずしい、くみさんのヤワ肌。肩口にキス、背中やおしりにも、拭きながらキスしてみた。小さく「キャッ!」なんて、そのたびに声を出すクミさん。代わってクミさんが、僕の体を拭いてくれた。びっくりしたのは、少しかがんで僕の体を拭いていた時、股を拭いて、モノを拭いていたら、クミさん、なんと僕の上を向いているモノを手でつかまえるように手前に倒して(?)先っちょだけだったけど、口にくわえてしまった。思わず電気が走ったように、全身に今までにない刺激が伝わり腰が引けてしまった。その上、「おう、おう、おう。」なんて声を出してしまった。まさに、不意打ちをくらってしまった。「すごい?感じる?気持ちいい?一回やってみたかったんだ。暖かくって、太いね。」だってさ。いたずらをした後のように、クミさんも紅潮した顔。これは受ける側も初体験。自分の好きな人がしてくれたんだもの、すごく、うれしかった。「いつも、クミの舐めてくれるから、クミもって、思ったよ。」(男言葉は要注意!)そんなことしていたら、3回目のエッチをしたくなったし、しそうになった。残念ながら、今夜はここまで。抱き合うようにして、タオルケットの中で手足をからませて寝入った。水泳をして、エッチを2回もしているから、心地良い眠りに落ちていった。寝入りばな、クミさん、僕の起きたままになっているモノを、さわってしごくような手の動き。「起こしちゃ駄目!寝そうなんだからね!起こすと、また突撃しちゃうよ。突撃したい!」「おりこうさんにしていなさい。もう、遅いんだから。」なんて、クミさん。目が覚めたら、なんと9時だ。クミさん、掛けていたタオルケットを身にまとってリビングへ行ってしまった。僕は、おとなしくなったのと一緒にハダカのまま。こうして、クミさんのマンションで、とろけた泊まり込みの週末は、終了したのですが、あのグラマラスなナイスバディに、終始、圧倒されていたね。すごいよ、クミさん!
2002年08月25日
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週末になると、クミさんとラブラブの時間を過ごすのが当たり前になったよね。だんだん、すごい反応をするようになった、クミさん。二人の体がなじんで、更に上を求めて、エスカレートしていく二人のエッチ。おぼれそうで、うれしいんだけど、アブノーマルの世界へ進んでしまうようで、正直言って、こわい!クミさんから電話があって、久し振りに、メンバーになった、フィットネスセンターのプールへ泳ぎに行った。ここは、競泳が出来るプールなので、この間の合宿の成果を検証すべく、レースを数回やったけど、やっぱり、クミさんにはかなわないよ。あと少しなんだけど勝てまへん。あのボディラインを妖しく表現している水着のせいだね。バストのカーブ、ヒップにくいこむ水着、くびれたウエストを目の前にして、僕の物が大きくなりすぎて、水の抵抗が増して勝てないんだ(??)。終わってから、遅いお昼を食べて、クミさんとこの冷蔵庫の在庫補充の為の買い物をして、マンションへ行った。シャワーを浴びて、二人とも少しソファで、お昼寝をした。気がついたら、もう夕方。クミさんと一緒に夕飯の仕度をして、食事を済ませて、リビングでTVを観ていたら、片付けを終えたクミさんも来た。このあたりから、二人は、エッチモードになったみたいだね。シャワーを浴びた後、少し濡れたままのクミさんの髪の毛を、指でもてあそんでいたら、体を寄せてきた。「ねぇ、今日は泊まって行って。」「いいけど。」「うれしいな。ゆっくり出来ますね。」髪の毛に置いていた手を、T-シャツの裾からもぐりこませて、バストをまさぐる。ノーブラのクミさん。ロングの巻きスカートの合わせ目にそって、もう片方の手を滑り込ませていく。「あん、まだ、だぁめ。」甘えた声のクミさんのくちびるをふさぐように、少しディープなキス。ため息のもれるクミさん。くちびるを離して、T-シャツを上に引っ張って脱がした。何てセクシーな、バストなんだろう。プルンプルンして弾んでいる。この張りも若さを誇っているようだ。いつものように、バストを舐めながら、乳首に吸い付く。吐息がせつなく、僕の首に両手をまわして、頭をうしろに振るようにしながらのけぞる。ベルトの代わりに、ウエストで留めてある細いひもを解いて、巻きスカートを捲り上げるようにしてクミさんの体から、はずして引き抜く。白いショーツだけのグラマラスなボディが目の前に横たわった。そっと抱き上げて、ベッドに運ぶ。自分も素早くハダカになって、ベッドに上がる。もう一度クミさんのくちびるに吸い付く。ピチャピチャというようなエッチな音がした。くちびるから、少しずつ下へ体をずらしていった。まだ穿いたままのショーツを脱がそうとしたら、形が今までと少し違っていて、サイドをリボンで結んである可愛い感じのショーツだった。片方ずつリボンの結び目を解いて行くと、一枚の小さなはぎれが、クミさんの大切な所をおおっているだけになった。そっと、その布を剥がすようにしてみると、クミさんの、女の匂いが、ハナをくすぐり、赤ちゃんのあぶちゃん(?)のような細くて小さい布地が股のところに敷かれた状態になった。クミさんの、あそこに至るふっくりした秘密のトビラは、僕の指で、こじあけられ、あふれ出る愛液が、クミさんのその部分を伝って、クミさんにしかれた状態のショーツの布地に小さなシミのように濡らしているのが見えた。クミさんの両足を肩に抱えあげて、その部分が良く見えるようにして、広げた太腿の間に体を入れて、僕のものを、指で開かれたトビラの中の、あふれ出そうな愛液にすべらせながら、すこしずつ、クミさんの中へと入っていった。窮屈な感じの中、少し進め、少し引いてを繰り返し、「だめ、だめ、あん、あん、そんな、、。」訳のわからない言葉にならないクミさんに、腰を振りながら、おおいかぶさり、深く進行して、少し何かに当たるような感じのところまで行き、そこを何回か突くような感じで、くりかえし、クミさんが、しがみつこうとしているのを合図に、その一番奥の感じる所をこすりつけるようにして、ビクビクとした自分の物が、クミさんの中へ、白濁の液体を注ぎ込んだ。しばらく、呼吸を整えるかのように、二人とも、そのままだった。赤ちゃんのオムツかえのようなポーズをしているクミさんの女の部分を、ティッシュで、優しく拭き取ってあげた。少し濃いピンクのトビラの内側は、まだ、愛液でキラキラと光っていたし、僕の物でちょっと触ると、ピクッと感じている、かわいいクリちゃんに、吸い付いた。いとしさがつのる瞬間でもある。クミさんの一番感じる所。背中とか、わき腹もバストや乳首と同じくらい感じるんだって。すごいね、あっちこっちだ。ベッドの中で、しばらくの間、いちゃいちゃしながら、話をしていたけど、汗を流しに、シャワーを浴びに行ったクミさん。タオルで体を覆って戻ってきた。僕もシャワーを浴びる。もう、元気になって、上を向いていた、また、おねだりかな。バスタオルで下半身を覆い、そのまま、ベッドに。クミさん、ハダカのままだ。僕もタオルケットを捲り上げて、クミさんの隣へ滑り込む。タオルケットの中は、クミさんの暖かさと女の匂いとボデイソープの香りがしていた。体をクミさんに寄せて足をからませる。くちを吸いながら、バストをもみあげるようにする。バストにくちびるをはわせると、エアコンを止めている静かな室内に、クミさんの、かすれたような声がひろがる。体がしなるクミさん。感じやすい体になっていくね。*** すみません、電話がかかってきたので、あした、続きを書きます***
2002年08月24日
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ずいぶん涼しくなってしまった。あの灼熱の35度は、何処へ行ったんだろうね。クミさん、ベージュのパンツに白い長袖のブラウス。(ブラは、ピンクでした。)お化粧も少し濃い目で、セクシーな中にも、クミさんらしいかわいさがあって、良かったね。オンラインシステム変更点の説明ミーティングに、クミさんと一緒に出席した。隣のクミさんを見ると、ちゃんとメモをとっていた。シャーペンを握る細い指が可愛くって、ステキ。あの指が、僕の背中にしがみついていたんだなんて、思ってしまった。いけないね、ミーティング中なのにさ。終わって、デスクに戻る途中で、クミさん、「変更のメリットは何なんでしょうね?ユーザーが混乱するだけだったら、変更の意味はないですよね。」クミさん、厳しい感想。「経理の内部の改善に結びつくのかも知れない。確認しておくよ。」お昼は、地下の定食屋さんへ。今日は、おかみさん、いました。クミさんが、お話相手。忙しいのにお話大好きな、おかみさん。熱いお茶を両手で持って、二人で顔を見合わせながら飲む。可愛い仕草。午後は、この間のミーティングのフィードバックをクミさんに。いつも感心するけど、終わると、クミさん必ず、「フィードバック、ありがとうございました。」って、言うんだ。当たり前な事をしているだけなのにね。二人とも、少し残業。ミーティング時間よりかは、短かったけどね。終わって、駅への道で、「クミさん、さっき定食屋さんのおかみさん、クミさんに何を言っていたの?」「知りたい?」「うん、知りたい。」「どうしても。」「うん。」「あのね、いつも仲が良くっていいですねって。あんたの好きな人なのって聞くんで、上司ですって、言いました。」「あっ、好きな人じゃないんだ。どうしよう。」「あーん、そうじゃなくて。課外秘のこと言えませんよお。」クミさん、困った顔してた。立ち止まって、クミさんのオデコを指で軽くたたいてしまった。ごめんね、意地悪してしまって。クミさんの気持ちは、もう、十分に僕の心に届いておりますよ。改札口で、「バイ、バーイ。おやすみなさい。」「おやすみ、気を付けてね。」振り返る笑顔。体調のいい時は、瞳の輝きも違うね。季節の変わり目は、気をつけないとね。大切なクミさんの体。(へんな意味じゃないよ。)よーし、明日は、僕がクミさんとこへ、電話しよう!いつも、先を越されてしまうものね。でも、早すぎてもいけないし、もう少しなんて思っていると、掛かってきてしまう。涼しくなったから、二人で、何処かへ行きたいね。明日の天気は、雨か?
2002年08月23日
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一週間のお休みの後、はじめて、少し、のんびりした一日だった。でも、もう木曜日だね、早いな。「おはようございます。涼しくなりましたね。」元気なクミさんの声。「おはよう。」(表情を見れば、元気かどうか判るよ。)久し振りの、オールブラックス姿で、秋を先取りのクミさん、昨日とは全然違う雰囲気だ。(クミさんね、ブラックを着たときは、下着もクロなんだってさ。ベッドの中で話してくれた中の一つが、カラーをコーディネイトしてますって。黒のブラに黒のショーツだね。)下着も、大人の女の雰囲気か。部内で回覧されている新聞のクリップなんか読むと、国産のコスメの会社も業績が良くなって来ているそうで、ますます、競争が激しくなりそうで、ボーッとしてられないな。クミさんにもクリップを回してあげた。売り場にいるときは、他社の事は、目で見て感じる事が出来るけど、中(会社内)にいると、その手の情報は入らないからね。クミさんも自分で情報を集めて、いつも、UPDATEしているよ。お昼は、外に出てパスタのランチ。外の空気は、乾いていて気持ちいい。陽の光を、あまり暑く感じない、さわやかな、太陽の光というところかな。クミさんがね、まぶしさから、手をかざして影を作っているポーズは、なかなか、グッドでしたよ。あっ、カメラが有れば良いのに、と言う雰囲気。ルージュがポイントなのかな、鼻の高さかな、肌の白さかな、それともきれいな人だから。隣に座った、クミさんの胸元から、黒いブラが。ねっ!やっぱりそうでしょう、と一人で合点して、ニヤニヤ。「どうしたんですか?」なんて言われてしまったな。でも、言えないよね。内緒!(そのうち、剥いてしまうからね。)食事の後、いつもまっすぐ、オフィスまで戻ってしまうけど、少し、お散歩。散歩の人も多かったけど、とりとめのない話をしながら、歩くのもいいね。「もう少し、涼しくなったら、また、駒場公園に行けますね。」クミさん、少し遠くを見ながら言っていた。お気に入りのデート・スポット。午後は、静かに、ゆっくりと過ぎていく時間に、自分も逆らわずに(?)過ごす。たまには、いいよね、こんな雰囲気も。クミさんも、なんかのんびりしていた。夕方になって、メモに書いた、イラストを持ってきた。「はい、これ、大ちゃん。」「えーっ!でも、似ているね。」「クミさんは?」「これ。」「あっ、すっごく可愛いクミさん。いいな。これ、ちょうだい。」「いいですけど、課外秘ですよ。」「うん、by KUMIって書いて。」「はい。」時間があると二人で、こんな事してるんだから、しょうがないな。定時で終了。「たまにこんな日もいいよね。」「そうですね、気持ちの整理がついたみたいで。」「また、がんばろうって気になれるでしょ。」「うん。」「クミのゆかた姿の写真、もう一枚いただけますか?」「どうしたの?」「この間、母にあげてしまいました。」「あ、そうか。いいよ。お母さんも、自分で作ったゆかたを着る娘の写真を手元に置いて、うん、うん、なんて言ってるのかな。」「そうかもしれませんね。」「少し、大きい写真にしょうか?」「あれと同じでいいんです。手の空いている時に、お願いします。」「了解しました。」いつもの改札口で、笑顔と一緒に、お別れ。黒のパンツのうしろ姿、カッコいい!
2002年08月22日
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「きのうは、ごめんね。体調良くなかったから。」(僕が、「欲しい。」って言った時、ダメって言ったことだと判った。)「そんなの、気にしないでいいんだって。ほら、クーラーの音で寝不足だったんだよね。」「そうか、よかった。」(気にしていたみたいだ。でも、男言葉だよ。)クミさんとこへ行ったら、必ずエッチするなんて思っていないよ。したいけど、我慢しなきゃいけない時だって、あるよね。「元気になった?」「うん。」半袖のピンクのオーバーシャツに白いキャミソール、そして白のパンツ姿。「キャミソールも白いパンツも、そろそろ、着られなくなりますね。」「でも、まだ、8月だもん、いいじゃない。クミさん、ステキだし、似合っているしさ。」「そうですか。9月まで大丈夫ですか?」「うん。」クミさんが来たのが、4月でしょう。もう春だったから、いつもクミさんのボディラインが出ているような服装が多かったけど、これからは、だんだん、隠されていってしまうんだ。なんか、残念な気もするな。まあ、それはそれで、クミさんの別のステキな面が出てくるんだろうね。楽しみだな。クミさん、20日締め切りのレポートで、大忙しだった。送られたデータが、前回(10日締め)とダブッている所があったりして、こんなの初めてだね。お昼は、久し振りに、オフィスで、お弁当を食べた。すっかり元気になった、クミさん、昨日のエアコン室外機の変な音を、夜中に聞いていた時は、誰かがいたずらしているんだと真剣に思っていたんだって。だから、夜中に、裸に近い格好をしていたので、ジャージーを着て、すぐ逃げられるようにしていたそうで、もう、大笑いしてしまった。口を尖がらせて、「だって、本当にそう思ったんですもの。」だってさ。(ハダカに近い格好って、どんなんだったんでしょうね。)お昼休みを少し切り上げて、仕事スタート。でも、久し振りに残業になってしまった。7時まで掛かったから、予想外に遅くなったね。でも、終わらす事が出来て良かったよ。「お疲れさま!」クミさん、「フーッ!」だって。食事して帰った。駅までの途中で、「クミ、幸せだよ。」「いきなり来ましたね。」「ホント、真面目な話です。」「僕も、クミと一緒にいると幸せ。」涼しい風に吹かれながら、道の真中で、キス。誰もいないのを良いことに、抱きしめてしまった。(あーっ、あの車のドライバーには、見られてしまったと思いながらも、離さなかった。)今日は、朝から、クミさん、何か変だよ。いつもと違う感じだ。改札口で、「じゃ、おつかれさま。気を付けてね。」「うん、バイバイ。」なんて、高校生みたいな、クミさん。ご飯食べただけなのに、酔ったみたいな感じ。でも、いろいろ気にかけてくれてさ、うれしいよ。大切なクミ、おやすみ!
2002年08月21日
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とんだハプニングのお陰(?)で、クミさんの家へ行く。朝、オフィスで、「すみません。お願いがあるんですけど?」「なあに?」「クミの家のエアコンの室外機で、変な音がするんです。見に来ていただけますか?」「いつから?」「台風が近ずいてからです。」「うん、いいよ。僕で判るかな?」「今日、早く終わったら、お願いします。」「そんな、心配そうな顔しないで。大丈夫だよ。」何でだろう?なんて、何回も考えたけど、百聞は一見にしかずだから、行ってみて、それからだと思い直した。せっかく、給料日だから、帰りに飲みに誘おうと思っていたのに残念でした。さわやかな、いい天気の一日だった。風の強いのは、台風のせいかな?定時で終わらせて、クミさんの家に行く。薄暗い部屋の中で、「ほら、あの音です。」クミさん、真剣な顔。すごく近付けていたから、クミさんの息が顔にかかる。いつもだったら、目を閉じて、キスのシーンだけど、今日は違ったよ。「ベランダに出られる?」「はい。」「ちょっと見てくるよ。」「気を付けて下さいね。」クミさんの小さなサンダルを引っ掛けて、室外機の場所ね。うん、何か引っかかるような変な音がしている。少し腰が引けていたけど、そっと覗いてみると、どこから飛んできたのか、大きな葉っぱのついた木の枝が、回っているファンの間に引っかかって、それが音を立てていたんだ。わかると、どうってことないけど、正体不明の時は、気持ち悪いよね。「クミさん、原因、判ったよ。」「えっ、何だったんですか?」「耳を澄ましてみて。」「あっ、聞こえなくなりましたね。」「犯人は、これ。」「えっ!なーんだ、いたずらされていたみたいですね。」「どこからか、風にのって飛んできて、室外機に引っかかっちゃったみたいだね。それにしても、あの音、ずっとしてたんでしょう?」「そうなんですよ。寝てて、気になって、気になって、音がそのまま続いていたんで、、、。」「よかった。よかった。じゃぁ!。」「そんな、せっかくクミの家まで来ていただいたんですから、ご飯一緒に食べましょう。ねっ!」「いいのかな。」「クミ、先に、シャワーを浴びてきちゃいますから、待ってて下さいね。」クミさんが、出てきてから、僕もシャワーを浴びた。カゴの中に、着替えとタオルが置いてあった。うれしいね。「クミさん、着替えありがとう。洗濯してもらっちゃって済まない。」「そんなあ、洗濯機がしてくれますから。こういう時、着替えが置いてあるといいですね。」しばらくの間、キッチンで仕度をしているクミさんと、おしゃべり。「残り物ですけど。」なんて言いながら、パスタとサラダとワイン。これだけあれば、十分だよね。「今日は、ありがとうございました。」「すぐに判って良かった。」「あの木の葉と枝に、カンパーイ!あの、枝が室外機に引っかからなければ、このワイン・パーティは、無いもの。サンキュー!」「そう言っていただくと、うれしいな。」思いがけないクミさんの家での食事。片付けを、クミさん一人で済ませて、リビングへ、僕の座っている所へ、重なるようにして、寄りかかる。観ていたTVを、「面白い?」なんて言いながらだったけど、少しびっくり。クミさん、ワインのせいか、目が少し赤い。「大ちゃん、頼りにしていて良かった。」「お安い御用だよ。いつでも言ってね。」クミさん、振り返って、キスしてくれた。僕もキスを返す。少し、いちゃいちゃしてしまった。後ろから、クミさんのホットパンツに指を入れて、ショーツの上から、クミさんのあそこをさする。ショーツの足繰りから、指を入れてみた。すべすべして、しっとりとした肌の感じが指に伝わる。さらに、少し進めてみると、ふんわりしたヘアーが、そして、命の泉に通じる、ふっくりした秘密のトビラが。「あん、ダーメ!」クミさんの手がそれ以上の前進を拒んだ。うしろから、首筋にキス。そして、進めなくなった手をクミさんのショーツから抜いて、後ろから、両方のバストを下から持ち上げるようにして、つかんでみた。クミさん、のけぞる。「あーん、ダメ。きょうは。ね!」子供を、さとすようなクミさんの言い方。そのまま、体を離して、立ち上がった。そのまま、抱きしめた。「欲しいよ!」クミさん、うめくような声だけ。そうだよね。明日、お休みじゃないものね。玄関先で、「ありがとう。」だって。「ごちそうさま。おやすみ。」「おやすみなさい。」偶然の風のイタズラに、感謝!でも、どこか、欲求不満状態。わがまま!
2002年08月20日
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「おはようございます。すごい雨ですね。」デスクを拭きながらのクミさん、珍しく、白のミニスカート。「おはよう。おっ、珍しいじゃない。」「雨で足元が濡れても、これなら大丈夫ですよね。パンツだとハネがあがって、シミになってしまうんです。」(朝から、クミさんのひざ上10cm位のミニからのぞいている、あんよに見とれてしまった。まだ、記憶に生々しいクミさんの体。セクシーなプロポーションに目を奪われてしまった。)郵便物やメールが、一週間で、こんなにも溜まってしまうんだ。クミさんも、一週間ぶりのお掃除も早々にして、PCを立ち上げていた。「すごいメールの数。」大きな声で、ひとり言。(デスクに向かっている時は、ひざ掛けをしているので、クミさんの太腿は見えないよ。冷房対策?いやらしい目で見ている人から、シャットアウト。だあれ?)でも、僕のデスクに来て、話すときはね、目の前にクミさんの腰があって、座るとあんよが丸見えだ。目のやり場に困るくらいの、ヒザ頭から太腿にかけて。よくパンチラにならないね。午前中、会議。お昼で終わった。戻ったら、クミさん、ニコニコ。「終わるかどうか、心配してました。」だって、そんなうれしそうな顔をしないで。地下の定食屋さんで、焼き魚定食。クミさんに魚の身をほぐして、食べやすいようにしてあげた。クミさん、魚食べるのあまりうまくない。散らかすだけかな。ごはんが、おいしかった。熱い、お茶もね。いつもの、おばさんは、いなかった。オフィスに戻って、しばらくの間、おしゃべり。クミさんの足の動きに、ハラハラ、ドキドキの連続。(でもさ、いつまでもハラハラ、ドキドキしていたいよね。何にも感じなくなったら、終わりだよね。)(ホテルのベッドの中で聞いたクミさんの「下着教室」によると、ミニスカートの時は、T-バック・ショーツ。下着のラインが見えないようにですって。パンツの時は、T-バックだったりボーイズのような一分丈のローライズのショーツだったりで、下着のラインが出ないように気を付けているそうですよ。売り場にいるときに、先輩にずいぶん言われたらしい。クミさん、最初は、無頓着で、ミニに普通のフルバックのショーツを穿いていたら、ラインが見えて恥ずかしいって、言われたそうな。あなたは、ヒップが大きいんだから、気をつけなくっちゃとも。うるさい先輩だなと思っていたけど、今では感謝していますだってさ。)でも、ミニの下は、T-バックだけって言うのも、ハラハラ、ドキドキだよね。少しサイズの大きめを穿くと、何も穿いていないみたいなんだって、コワイな。早めに仕事に取り掛かる。ひと段落したところで、久し振りにアイス・タイム。クミさんのうれしそうな顔。クミさん、組んでいたひざの上に、アイスを落としちゃった。会社じゃなかったら、ひざを舐めてしまったね。慌てるクミさんに、ティッシュを渡す。「すみません。」だって。「たらさないように食べなさい。」って言ったら、舌出してた。クミさん、定時終了。僕は、メールが終わらなくて、少し残業になった。「お先に失礼します。」笑顔と共に、クミさんいなくなった。少しして、戻って来た。「どうしたの?」「雨止んでます。あの、無事に二人とも、秋田に着きました。」「わざわざ、ありがとう。」クミさんらしいな。カッコいい、ミニの後ろ姿。あんよがきれいだ。
2002年08月19日
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いつもより、寝坊して、キャリーケースの中の洗濯物を洗濯機に放り込んで、楽しかったホテルの合宿日記(エッチ日記?)を書いて、涼しいから部屋の掃除をしていたら、クミさんから電話があった。「今、東京駅です。新幹線で、今、帰りました。宜しくお伝えくださいって。」「どこかで、ちょっとだけ会おうか?」「うん。」お昼を一緒に食べながらと言う事で、新宿のデパートで待ち合わせすることにした。毎日、顔を見ていないと、なんか変だな。涼しいけど、台風が来る前だからか、変な雲行きで、細かい雨が降っていた。現われたクミさん、バティックの裾の長い服で、体にピタピタ。シンガポール航空のスッチーみたいだった。(春に、一回着ていたね。)でも、カッコいいけど、目立つな。心配。「おはようございます。いろいろとありがとうございました。」いつもの、クミさんに戻っていた。(あの、夜のエッチの乱れとは、別人だよ。だけどね、それでいいんだ。どっちのクミさんも好きだもん。)「おはよう。こちらこそ楽しかった。ありがとう。ご両親は、お元気だったの?」(何が楽しかったんだか?エッチ?)「はい、元気でした。やはり、お天気が良くなかったみたいで、母は少し疲れた感じがしましたが、大丈夫です。元気に新幹線に乗り込んでましたから。」「そう、それは良かった。」「おみやげを買ってきてくれました。」「僕に?」「はい。」「それは、うれしいな。」「でも、家の中が、散らかったままで、お天気こんなで、おふとんも干せないし、、、。」「食事したら、買い物して、片付けるの手伝いに行こうか?」「でも。」「そんな、遠慮しないで。僕は、もう掃除も洗濯も済ませちゃったから。」「あっ、いいな。」「よし、行こう。」「すみません。大ちゃん、やさしいな。」お昼は、上の階のレストラン街で。(初めて入ったお店だけど、おいしかった。)クミさんの買い物に付き合って、クミさんの家へ向かう。ステキだったバティックの服を着替えて、いつものホットパンツとT-シャツ姿。「そんなに散らかってないじゃない。」「そうですかぁ?」クミさん、自分の合宿の間の洗濯物とご両親の洗濯物で、大量。部屋の掃除をするのを僕が引き受けて、キッチンの食器洗いと片付けも済ませた。「あーっ!助かりました。ありがとうございます。」リビングで、ひと休み。お茶にする。クミさん、おみやげを渡してくれた。「ありがとう。」きれいな絵葉書と、クロスのボールペン。サンキュー。ソファでご両親のヨーロッパ旅行の話をクミさんから。結構、ハプニングもあったみたいで、楽しい話だった。「明日から、仕事ですねぇ。」「おっ、現実に引き戻された。」「クミ、いつも思うんだけど、このまま、大ちゃんと一緒にいたいよ。」「僕もだよ。」と言って、ソファの上で、クミさんを抱きしめてしまった。クミさん、可愛い声で、「フーッ!」だって。ホットパンツの上から、クミさんのプリンプリンのおしりをさすりながら、T-シャツの上からバストをつかむ。「あん、ダメよう。」足を、抱え込んで、ソファに座った体勢の、クミさんの太腿にキス。スベスベの肌。「クミは、僕の宝物だよ。」しばらくの間、服を着たままだったけど、ソファの上で、イチャイチャしちゃった。でも、今日は、エッチはしなかった。「いろいろ、ありがとう。」玄関先で、クミさんのくちびるをくわえ込むようにしてキス。「じゃ、あした!ご両親に、おみやげありがとうございましたって、伝えてくださいね。」「はい。お掃除ありがとうございました。」クミさんのくちびるの感触が残っていて、いつまでも、キスしたまま状態。プニュプニュの甘いくちびる。ルージュが光っていた。冷蔵庫の補充の買い物をして帰る。休みが終わってしまったな。
2002年08月18日
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目が覚めたら、クミさん、もうベッドから出ていて、いなかった。タオルケットに鼻を押し付けて、クミさんの匂いを、深呼吸。(変態か、オマエは!)クミさん、たしなみとして、えらいなと思うのは、いくらハダカの付き合いになっても、お化粧したり、下着を脱いだり着たり、服を脱いだり着たりを、見えるところではしない。どうしても、馴れ合い的になってしまう、これらの事を、見えないところでしてるよ。そそられるのは、そういうことから来るのかな?自分も気をつけないとね(化粧はしないか)。「おはよう。食事に行きましょう。」クミさん、もう元気いっぱい。ちょっとの時間で、こんなに空いているバイキングの朝食。「エネルギーを消耗して、ぐっすり寝て、おいしいご飯、幸せですね。」(エネルギーは、何に消耗したんだろうか?水泳に?エッチに?聞かなかったけどね。)クミさんの健康の秘密は、快食、快眠、快エッチ?かな。食事後、プールへ。少し涼しく、人もあまり出て来てないので、二人で、レース。しかし、クミさん早いよ。ダイナミックなフォームで、スイスイ泳ぐのに見とれてしまった。チェックアウト30分前まで、プールで、泳ぎまくる。部屋に戻って、シャワーを浴びて、あわただしく帰り仕度。部屋の中って、結構、散らかるんだね。ちゃんと、後片付け。「クミ・コーチ、ありがとうございました。」「ウフッ。」部屋を出る時、そっと抱いて、キスをした。下へ下りて、チェックアウト。水泳合宿なのに、毎晩エッチしちゃったから、エッチ合宿みたいだったけど、二人だけの、めくるめく時間の経過は、満足、満足でした。クミさんの、ご両親が、今日の夕方、海外旅行から帰ってくるので、渋谷で、お昼(久し振りのイタリアンに、クミさん、ご機嫌)を食べて、別れた。今夜、クミさんとこへ泊まって、明日の朝、秋田へ帰られるとか。クミさんも出迎えに行かないで、家で待つとのことだったので、早めに帰宅。もう少し一緒にいたかったな。自分の部屋に戻って、そのまま、バタン。寝てしまった。昼は水泳、夜はエッチで、エネルギー消耗が激しかったからか、ぐっすり。でも、ストレスゼロで、クミさんと楽しい時間を過ごせて、いいお休みだったと思うよ。でもさ、クミさんのエッチは、だんだん進化しているのか、すごくなっているよね。いいことだけどさ。
2002年08月17日
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朝、少し寝坊。朝食に慌てて行く。結構混雑していて、行列をして待つ。フレッシュジュースが、おいしかった。目覚ましみたい。(クミさんのジュースもおいしい。あっ、朝からなんて事を。)食事後、すぐ、プールへ。お昼過ぎまで泳ぐ。水しぶきが少なくなったクロールの泳ぎに、クミ・コーチからも、「泳ぎが良くなったから、あまり、水しぶきがあがらなくなったでしょう。」と、おほめの言葉。水着の谷間の水滴が、セクシーだった。ビキニ姿もいいけど、ワンピース水着で隠された、ボディラインもかえって色っぽくなるんだと、再認識(大袈裟かな)。天気が悪くなってきて、いったんプールから上がる。プールサイドで軽く食べて、様子を見る。雲行きが、怪しくなってきたけど、人が少なくなったのを幸いに、午後の部、開始。自分でも以前と比べてスピードが出てきたのを実感(以前は、遅すぎた?)。力を入れればいいと言うわけではないのだ(これ、まさに開眼かな?)稲光がしてきたので、さすがに、ちょっと気持ち悪いから、3時過ぎだったけど、本日のプールは、そこまで。部屋に戻って、TVの高校野球を見ながら、お昼寝。変な事しなかったよ。真面目(?)に、ヒルネをしてました。早めに夕食をとる。泳いだ後だけに、適度な運動後で、よく食べた。クミさんも食べてたな。食欲のある時は、誰でもそうかもしれないけど、元気な証拠だね。「せっかくだから、出てみなよ。」と、背中を押して、クミさん、ゆかた姿になって、コンテスト会場へ。20名以上のゆかた姿の、老若男女。審査員の前を歩くだけだったけど、クミさん、見事、3位に入賞して、商品券(1万円)をゲット。写真を撮った。ラッキーだよね。でも、しっとりとした女性らしい感じで、きれいだったな。うちわなんか持って歩いていたけど、どこで仕入れたんだろう。部屋に戻って、ビールで、「カンパーイ!おめでとう!」なんて言いながら、ハイタッチなんかして、素直に喜ぶ。いい笑顔でした。「クミは、何でもうまく着こなせるから得だね。この前も思ったけど、外人体型だから、和服はどうかなって思ってたけど、いいよ。グッド!すてき!」「母がせっかく作ってくれたんですものね。」「そうだね。」二人とも立ったまま、キス。「かわいいよ。」おでこにもキスしちゃった。クミさんの匂いに、だんだん、その気になって、抱きしめた。「うふーん。」なんて、空気が抜けていく音みたいな、クミさんの吐息がもれる。後ろに手を回して、ゆかたの帯をゆるめ、ほどいて行く。帯が足元に落ちた。胸元の合わせ目から、手を差し入れて(前回は、ここまでだったよ)、ノーブラのバストをさすり、肩口から後ろへ、脇から後ろへ、ゆかたの内側にそって、体を撫でて、そのまま、体から抜くようにして、脱がせた。ゆかたも足元へ落ちた。着ている物が足元に落ちるというのも、初めての経験だったけど、色っぽいよ。白のT-バック・ショーツだけしか身につけていないクミさんのグラマラスな体が現われた。プリンプリンしたバストの白さと、うすいベージュの小さな乳首。白い肌が、恥ずかしがってうす赤くなっていた(おとといの海の日焼けだね)。向き合って立ったままの、クミさんのヌード。きれいなプロポーション。白いショーツにそそられる。かかえあげて、ベッドへ。T-バック。ショーツをひものようにくるくるになったまま、下ろしていく。クミさんの匂いが、あたりに広がった。昨夜したばかりなのに、むさぼりあう二人。すごい、クミさん。今夜は、もう、ストレートに攻める。押し開いたトビラから、顔を出すクリちゃんを、舌でペロペロしてから、口をすぼめて吸い付くと、クミさんのあえぎ声、でも、言葉になっていない。意味不明?鼻をくすぐるヘアーを指で押さえたり、撫でたりしていたら、潤いにあふれたあそこがキラキラしてきたのを合図に、腰を入れて、いっきに、インサートしていった。クミさんの足が、下から絡みついてきた。僕の腰の動きが、絡みついた足を通して、クミさんに伝わり、同じ動きになり、力尽きたようになって、二人の動きが止まった。登りつめるカーブのパターンが同じなのか、一緒にイク事が出来るようになった。それと言うのも、二人のエッチが、なじんできたからかな?初めの内は、僕だけが勝手に走ったりしていたかも知れないけど、だんだん、タイミングがわかってきた。そりゃ、イク時は、一緒がいいよね。でも、構造上、どうしても、僕が先にいって、クミさん放りっぱなしになってしまいがち。昼間の泳ぎは、クミさんが、コーチ役だから、夜のエッチは、僕がコーチ役、でも、最近、クミさん、すごくなってきたから、夜のコーチもクミさんに、なんて。いやいや、やっぱり、男が先導しなくてはね。クミさんを気持ち良くさせるのも、テクの一つだよね。今夜は、オマケの行為として、二人一緒にシャワーを浴びながら、いちゃいちゃ。シャワーの水滴をはじく、クミさんの健康的な若い肌がまぶしい。もう、元気を取り戻した僕のものを、クミさんの体のあちこちに押し付けた。せまいシャワールームを、キャッキャ言いながら、逃げ回るクミさん、どこか、うれしそうだった。クミさんのヘアーが濡れて体に張り付いた状態になって、割れ目が少し見えるエッチなクミ。シャワーを止めて、クミさんを拭いてあげた。かがんで拭いていたら、目の前に位置する、秘密のトビラの上の部分。思わず、キスしてしまった。体を縮める、クミさん、「いやーん!」なんて甘えた声。クミさんも、「これ、少し邪魔なんですけど。」なんて言いながら、ぼくのものまで拭いてくれた。なんだか、うれしいけど、恥ずかしいよ。いきりたったままだもの。バスタオルを僕のに引っ掛けて、「あっ、掛かった、掛かった。」なんて言って、子供みたいに喜んでいる。しょうがないな、おもちゃじゃないのに。クミさんを喜ばす、天国に連れて行ってくれる大切な道具(?)なのにね。二人とも、ハダカのまま、明るい所にいる恥ずかしい気持ちを、はぐらかすようにはしゃぎながらのシャワー。ハダカのまま、ベッドにもぐりこむ。少し、クミさんのバストを子供みたいに、いじくったり、乳首を吸ったりしていたけど、タオルケットの中からただよう、クミさんの女の匂いに、僕のあそこだけが上を向いたまま張り切ってさまよっていたけど、いつのまにか、寝てしまった。クミさん、寝てても、僕にしがみつくような格好していた。太腿で、クミさんのヘアーを撫でていたのも、僕のイタズラ。
2002年08月16日
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渋谷で待ち合わせた。二人とも、キャリーケースで、「同じだね。」だって、顔を見合わせちゃった。クミさんの顔が焼けて、まだ少し赤いのにびっくりした。「恥ずかしいんですよね。こんなに赤くて、飲んだみたいで。」「飲んだんでしょう?」「飲んでませんよーだ!」笑っていた。白いパンツに、うすいピンクのT-シャツ姿、さっそうとして、何回見ても、かっこいいクミさん。お昼を食べてから、ホテルに向かう。ホテルは、意外と混んでいて、サマープランの特別料金のせいか、ファミリーが多く、チェックインの行列。クミさん、小さい子をあやす姿は、見ていると本当にやさしそうで、いいお母さんになるだろうなって思った。クミさんの性格が出ている光景。優しい笑顔。部屋へ案内される。「朝食だけじゃなくて、夕ご飯もついているんだって。バイキングだけどね。明日の夜は、’ゆかたまつり’なんていうイベントがあるんだってさ。」「クミ、ゆかた持って来ました。「えっ!ほんと!」「もう、今年は着る機会がないと思って、せっかくだから持ってきちゃいました。この前着たとき、大ちゃんも喜んでくれたし。ラッキーですね。」「そう、そりゃグッドタイミングだね。ゆかたが似合う人を選ぶコンテストがあるって言ってたよ。プールは、今から使用可だって。少し混んでるらしいけど。」「泳げないかなぁ。」ちょっと、部屋の中を探検(?)「なかなか、いい部屋じゃない。」「そうですね。」「バスルームもシャワールームと隣り合わせで仕切られて別れていて、広い。」「ねえ、様子見がてら、プールに行こうか?」「そうですね。」小さなバッグに水着とタオルを押し込んで、プールへ。プールへ行く途中の廊下で、「クミ、うれしいな。ここで、泳げて、2泊も出来るなんて。」本当に、うれしそうな笑顔。片手でクミさんを抱き寄せて、髪の毛にキス。かわいい事を言うね。プールは家族連れも多く、結構、混んでいた。「混んでいるけど、せっかくだから、泳いでみようか?」「うん。」着替えて、プールに入る。1時間くらいかな、二人でゆっくり泳ぐ。クミさん、カッコいい水着姿。海に行った時の、ビキニ姿とは、一味違う、セクシーな体の動き。競泳用の水着では魚だね。夕方、プールから上がる。「クミ・コーチ、合宿できそうですか?」「うん、なかなか良いプールね、少し人が多いけど」だってさ。「でも、気持ちいいね。」「はい、体が軽くなりました。」着替えて部屋に戻る。少しだけ間を置いて、バイキングの夕食へ。早く下りてよかったよ。食べ始めて、しばらくしたら、結構、混んできた。満腹!部屋に戻る途中で、ホテル内のコンビニで、缶ビールを仕入れた。何でも有って、まさに、コンビニ。部屋に戻って、シャワーを浴びて、ようやく、ひといき。クミさんもシャワーを浴びて出てきた。可愛いパジャマ姿。「あれ!かわいいパジャマ!」「かわいい?」「うん、すごくかわいいよ」「クミ、本当はかわいいんだよ。」だって。缶ビールを開けて飲む。クミさん、僕のヒザの上に、ちょこっと座って、ゴクゴク飲んでた。シャンプーの匂いのするクミさん。「あーっ、おいしかった。」二人で、一缶。クミさんの首筋にキス。「あーん、くすぐったい。」首をすくめてた。前に手を回して、バストにさわる。ノーブラ。キスをしながら、パジャマのボタンをはずしちゃった(結構、難しい技)。はだけたパジャマの間から、豊かなバストと乳首が顔を出していた。ひざの上に座ったままのクミさんのバストに吸い付く。クミさんの手が頭を押えようとしていたけど、力が抜けて、頭に手を置いているだけになった。赤ちゃんが、おっぱいを吸っているようなポーズになってしまった。片方のバストを吸いながら、もう片方を手と指とで、もてあそぶ。尖がってきた、かわいい乳首。軽くかんでしまった。「あっ!」クミさんから、思わず声がもれたみたい。そのまま、抱き上げてベッドへ。パジャマのズボンを下ろした。パープルカラーのショーツ。少し陽に焼けて赤い肌のクミさんを、よりセクシーに見せてくれるカラーだったよ。パジャマの上も脱がした。ワンパターンにならないようにと思っていても、ワンパターンになってしまった。でも、ホテルの部屋は、開放感が違うせいか、二人とも、大胆で激しい動き。思い出しただけで、ムクムク、ドキドキ。クミさんのバストにくちびるを這わせながら、片方の手で、ショーツをひきずり下ろす。少し腰を上げてくれたけど、途中で引っかかってしまった。あまり、強く引っ張ると、破れてしまうね。きれいなパープルカラーのクミさんのショーツ。僕も、黒のビキニ(クミさんが、この間、買ってくれた下着)を脱いで、二人ともハダカで、体を絡めあう。クミさん、すごく積極的で、うれしいけど、びっくり。クミさんをうつぶせにして、くちびるを背中からおろして、お尻を越えて、つま先まで。そして、戻って、お尻の山の間に、すき間をこじ開けるように、鼻と口を差し込んで、吸い付く。クミさんの女の匂いが、鼻から体にしみ込んで行く。クミさんが、少し動いて腰を持ち上げるような感じになったとき、われめにくちびるが触れた。今までにない、角度、方向。匂いと共に、その状況にしびれた。クミさんを仰向けにして、足元に座り、クミさんのエッチな部分を見ながら、今夜は、少し大胆に、クミさんの両足を大きく広げて、その部分が丸見え状態に、愛液の潤いを確かめてから、両足をおさえて、僕の体をひざ立ちのまま、トビラを指で開いて、にじり寄るようにして、クミさんの中へ僕のものを入れていった。クミさん、眉間にしわを寄せて、あえぎ声。腰を動かしたら、今までにない刺激を感じる所に到達した。クミさんも、「すごく、いい。もっと、もっと。」と、おねだりし始めた。こんなの初めてだった。更に奥へ進めて、少し引いてを何回か、繰り返していると、クミさんの、あそこから愛液があふれて、お尻のほうへ伝って広がっているのが見えて、今まで見た事のない、クミさんの秘密の部分が見えてしまった。少し色の濃い茶色のしわしわまでも見てしまって、気持ちが高ぶり、クミさんの両足の間に体を倒れ込ませて、思いっきり腰を動かして、「イク、イク、あ、イク、すごい、あ。」クミさんの声を耳にして、更に最高潮に達して、クミさんと同時に果ててしまった。しばらくの間、二人とも、ぼんやり、シーンとした世界。散らかった、パジャマとショーツを拾い上げて、クミさん、はだかのまま、シャワールームへ走りこんで行った。出てくると、何事もなかったように、クミさんたら、「ビール飲む?」「シャワー浴びてから。先に飲んでいいよ。」「はーい。」僕は、パジャマないから、黒のビキニに白いT-シャツで、ベッドへ。小さいシングルベッドに二人並んで。「ここでいいよね。」「うん。」しばらく、おしゃべり。「クミ、だんだん、すごくなるよ。」「クミを、だんだんすごくしている、大ちゃん、好き!」だって、またキスしてしまった。この目つきは、エッチな感じだね。暗くしてからも、おしゃべりが続いた。エッチな会話。「だめだよ。また、したくなっちゃった。」って言ったら、「さ、明日は、シゴキの水泳教室があります。寝ましょうね!」あーあ、残念でした。甘えて、クミさんの胸に、パジャマを通してだけど、顔を押し付けて寝た。
2002年08月15日
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クミさんと、海へ行った。ビキニの似合う、ナイスバディ。まぶしかった。三浦半島の小さな砂浜のある海へ行った。明るい太陽の下で、クミさんのナイスバディをわずかに覆う、ビキニスタイルに、まぶしさが倍増。セクシーでステキだった。一軒しかない「海の家」で、着替えて、木陰のデッキチェアーで、遠くの水平線を、ぼんやりと見ていた。風が強くて、波が荒く、海には少しだけしか入れなかった。ゴールドカラーのクミさんのビキニ姿。日焼け止めのクリームを塗るクミさんを手伝って、背中や、腰、腿の裏側にも塗ってあげた。白い肌が、ピンク色になっていたのを見て、「赤くなって、小麦色にならないんですよ。」と言ってたのを思い出した。おどけたポーズや、写真集に出てくるようなセクシーポーズをとるクミさんをカメラに。海の家で借りた、浮き輪に二人でしがみついて、少し泳いだ。ビキニのブラの谷間に、キラキラと光る水玉が、クミさんの肌をすべって行くのが見えた。なんか、時間がゆっくりと過ぎていくのが、日常のあわただしさを忘れさせてくれた。サングラスをかけて、たたずむクミさん。タレントみたいだね。良い空気をいっぱい吸い込んで、クミさんのビキニ姿を堪能して、3時過ぎに、電車に乗った。「あそこの海は、あまり知られていないから、地元の人が、ほとんどで、きれいで、空いていて、いい所でしょう。」「うん、こんな近くに、きれいな海があるなんて、知らなかった。」「内緒ですよ。毎年行きたいですね。」「うん。クミさんのビキニ姿も、カッコよかったよ。」「モデルさんみたいだった?」「あの写真を、雑誌に投稿すると、特賞だね。」「ダメですよう。あれは、ダイちゃんの為の、特別サービスですから、社外秘です。」「そうか、それは残念!」途中からは、二人とも、お互いの頭をくっつけあいながら、寝てしまった。クミさんの腕が少し赤くなっていた。アンヨも同じように赤いよ。品川駅で乗り換えて、渋谷で別れた。今日は、帰って水泳合宿の用意をしなくてはいけないからね。もう、お休みも、後半戦だね。土曜日には、クミさんのご両親も帰国されるし、少し忙しい週末になりそうだ。クミさん、今日のビキニも水泳合宿に持ってきてくれるといいのにな!競泳用のワンピースもいいけどさ。でも、ビキニでは、泳げないか。はずれちゃったりしたら、大変だよね。本邦非公開のクミさんのバストが注目されるのなんて、いやだ!あの、かっこいいバストは、僕だけのものだからね。仕事を忘れて、クミさんに没頭するのもいいものだ。ナイスバディのクミ。2002/08/15 20:13:45けだるい朝、何処に行かなくてもいいから、一緒にいたい。シャワーを浴びてから、エッチな会話をしながら、リビングでいちゃつく。寝たのは遅くなってから。残念ながら、別々の部屋。久し振りに、ふとんで寝た。昼間のディズニー・シーを歩き回ったのと、激しいエッチで、ふとんに入ってすぐに寝てしまった。心地良い疲労感が、そうさせたのか、久し振りのふとんの上が良かったのか。14日(水)。朝、起きてみると、クミさん、まだ寝ているようだ。キッチンで、手早く、朝の食事の用意をして、クミさんを呼びにいく。部屋に入るのを少しためらったけど、ドアをそっと開けると、まだ寝ているようだ。「うーん。」なんて伸びをするクミさん。白いパジャマ姿だけど、少し寝相が悪くて、前がはだけている。ノーブラのバストが見えてしまっていて、あの可愛い乳首が透けていた。そして、フルバックの白いショーツがパジャマから透けていて、クミさんのヒップをセクシーに包んでいた。何か掛けていたんだけど、何処かへ行ってしまってた。寝ながら暴れた(?)「チュしてくれないと、起きられない。」なんて甘えていた。「どうしたの?」「して。」「どこへ?」「朝は、お口に。」「朝じゃなかったら?」「すきなとこ。」「あ、エッチだな。エッチだな。」「いやん、恥ずかしい。そうじゃなくて。」 寝たままのクミさんに、「おはよう。」のキス。「クミ、おはよう。朝の食事の用意が出来たよ。」 クミさん、下から僕の首に腕をまわして、「おはよ。」と言って、クミさんからもキス。僕は、クミさんのパジャマの上から、ノーブラのバストをつかんでしまった。「キャッ!」だって、変な声。そして、パジャマの下に指を差し入れて、ショーツの内側にまではわせた。クミさんのスベスベしたお腹の感じとサラサラしたヘアーの感じが、なんともいえない。「あーん、だーめぇ!起きられなくなっちゃう。」そのまま、抱きしめながらベッドに倒れ込んで、朝から、イチャイチャしてしまった。「着替えるから、朝食待っててね。」と言われて、ベッドから離れてリビングへ戻る。クミさん、パジャマ脱いだら、あの白いショーツ一枚だけじゃないの、なんて想像してしまった。白いカプリパンツに白いピタピタのT-シャツで、「お待たせしました。あ、おいしそう。うれしいな。」なんて言いながら、イスに座る。目の前の笑顔や笑い声、そして、ピタピタのT-シャツを微妙に揺らすセクシーなバスト。襟ぐりのカーブに沿うような谷間にも目を奪われて、昨日の激しいひとときを思い出す。今日は、電車に乗って、海へ!「水平線を見に行きたい!」だって。2002/08/15 10:11:268月13日(一日目)の続きです。やっぱり、こうなってしまいました。クミさんが、腕を振るってくれた、夕ご飯は、おいしかった。本当にね。好きな人と時間を気にせずに楽しめる事が、二つあると思う。一つは、食事だね。そして、もう一つは、やっぱり、エッチかな。かわゆくヘアバンドをして、汗をひたいに浮かべて、キッチンで大奮闘した結果、野菜をメインにした、体にやさしいパスタ。ハーブのいい香りがして、よく冷えたワインもグッドチョイス。満足、満足。クミさんのパスタ料理は、プロ級だよ。クミさんに休んでいてもらって、洗い物を、一人で片付ける。きれいになった。健康な女と男が、一つ屋根の下で、おなかいっぱいになって、ワインで、ほんわかしていたら、考える事は、これしかないよね。(みんな同じじゃないけどさ。)リビングで、クミさんが借りてきたビデオを見ていた。アダルト物ではないけど、エッチなシーンが、結構多くて、そんなシーンを見ながら、僕の手を、クミさんの腰から、おなかのあたりを行ったりきたりさせて、さすりながら、「ねえ。」って言って目で誘ってみた。クミさんもビデオで刺激されていたのか、O.K.のサイン。ソファーに倒れ込んだクミさんを脱がしにかかった。ホットパンツの下は、黒のビキニのショーツ、タンクトップをすそからまさぐるように、引き上げると、黒のブラ。「クミのバスト、このごろ、少し大きくなったんじゃない?」って言うと、「だって、モミモミされちゃうんだもん。ブラのサイズが合っていない?」「うん、はみ乳になっているし、谷間が、前よりも深くなっている。」「そんなあ、そんなに大きくなってなんかいないもん。」「手に余るよ。」「大きいバストって、きらい?」「そんなことない、大好き。」って言って、クミさんのくちびるを奪う(もう、何も言わないで)。大きく深く口を吸いながら、ひざに手を回して、黒のブラとショーツだけのクミさんをベッドに運ぶ。ひざを立てて、横たわるクミさん。僕の方を見ていたけど、そのまま、はだかになる。クミさん、「すごい、さわらせて。」だって。手を伸ばして、僕の上を向いているのを、クミさん、そっと握る。これで、2回目かな。恥ずかしいけど、うれしい行為だね。「クミをみると、どうして、こんなに元気になってしまうんだろう?」「それはね、エッチだから。」笑っているクミさんの足元に体をずらす。ショーツを脱がそうとして、クミさんのショーツのあそこの部分を、ふと見ると、黒が色濃くなっている縦のすじに気がつく。クミさん、もう、ショーツを濡らしてしまっていた。愛液で、潤っている。秘密のトビラから、滲み出ている証拠だね。そのまま、ショーツを下ろして足首から抜き取る。ハンカチを丸めたような、小さな黒い布地。ブラも取らずに、クミさんの下半身に体を押し入れて吸い付く。女の匂いが、あたりを覆う。秘密のトビラからは、愛液が、すでに、にじみ出ていた。クミさんの股の部分に流れ出たのを口で舐め取る。「あーん、ブラ取って。」甘えたクミさんの声が、頭の上から聞こえた。開かれた両足の間から、体をずらして、ブラのホックをはずし「ありがとう、自由になれたわ。」と言っているような両方のバストを手で揉みあげた。そして、もう尖がっている乳首を吸う。バストの下側と両サイドにブラのレースの跡がついていた。(サイズが合っていないから?きついの?)バストの間に顔をうめて、プルンプルンのバストを堪能、この固すぎず、柔らかすぎずの弾力がたまらないな。天国!体を下へずらして、おへそやヘアーにキスをしながら、再度、口でクミさんの愛液があふれる、割れ目をこじ開けて、舐めまわしてしまった。クリちゃんも仲間に入れてあげた。口をすぼめて、つまむように、くわえようとすると、クリちゃんは、逃げるように、するっとすべるので、吸い付く。「あっ!感じる!ダメ!」なんて、クミさんは言っていたけど、あえぐような声だから、余計にそそられた。ずっと、そそり立ったままの、僕のものを、クミさんの割れ目に押し当てて、少し位置をずらして、押し入るように突っ込む。「あん。」クミさんの声。愛液だらけになった僕のものは、ヘアーまで愛液でキラキラさせながら、クミさんに埋没して行った。少しずつ腰を動かす。クミさんも腰を同じように動かす。リズミカルだね。きれぎれの、「あっ!あ!いやん!あ!あ!」と言う声をあげながら、奥へ進む僕のものを、捕まえるように、両足を下から僕の腰に回して、抜けないようにしていたみたいだ。「クミ、イキそうだよ。」僕の声もかすれ気味。「クミも。」両手が、僕の肩に、しがみつくように強くつかんで、腰の振り方がお互いに、小刻みに、早くなって、そのまま、動かなくなった。「クミ、大丈夫?」「????」僕もクミさんの体の上に、突っ伏してしまった。クミさんの鼓動が伝わる。バストが、胸のあたりに弾むように当たっているのがわかる。目を閉じているクミさんにキス。行為の後の充実感と何ともいえない、いとおしさに、しばし、浸る。ティッシュで、クミさんの、あそことその周りをぬぐってあげた。ほんのりピンク色になっている白い肌とトビラの内側の濃い目のピンク色のひだが、拭き取る時に、見え隠れしていて、色っぽくてきれいだ。僕のものも、クミさんの愛液にまみれていたけど、もう、元気を取り戻して上を向いていた。なだめるように、拭き取る。「ねえ。」クミさん、お目覚め。「のどかわいた。」子供みたいに甘えてた。胸元をタオルケットで隠すようにして、ベッドに座るクミさん。僕も、別のタオルを腰に巻いて、冷蔵庫へ。ペットボトルのお茶を取って、クミさんに。「ありがとう。」おいしそうに、のどを鳴らして、ゴクゴク飲む。「飲む?」と言って、ボトルを手渡してくれた。全部飲み干す、500mlの、おいしいお茶。タオルで胸と腰を覆って、シャワーを浴びにいったクミさん。だんだん、クミさんの体を堪能していく僕。心地良い疲れに、クミさんのナイスバディが重なる。今夜は、クミさんの家に泊まりだ。2002/08/14 20:47:18
2002年08月14日
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待ちに待ったクミさんと一緒の夏休みが、スタートしました。日記が書き込める日と、そうでない日があると思うので、書けるところまで、一日の区切りとしては変ですが、イベントの区切り目迄を書き込んで行きます。ノートPCのキィボードは、少し小さいので、手に余る。(クミさんの、バストみたいだね。)朝、はやばやと、クミさんとこへ押しかけた。クミさん、ワインレッドのキャミソールに同じ色のショートパンツ姿。ドアを開けてくれた時、おはようのあいさつよりも先に、「あっ、カッコいいな。」って、思わず言ってしまった。初めは、ブラとガードルの下着姿かなと思ったほど。シャープなバストのカーブ、見事な谷間、丸くおさめたヒップのライン(何回みても、飽きないし、セクシーな光景)、ホットパンツの時もそうだけど、少しだけふっくらしたセクシーなクミさんのあそこのあたり。見え隠れしているオヘソもかわいいし、その回りの白い肌も、まぶしい。「おはよう!早すぎちゃってごめん!早くクミさんところへ行きたくて、来ちゃった。」「おはようございます。いいんですよ。まだ、寝ているときに、来られたら、はだかなのが、判っちゃうなって、思っていました。」「あ、そうか。もっと早く来ればよかったなぁ、失敗、失敗!」ボストンバッグとリュックの、家出して来たみたいな格好で、アセ、アセのスタート。「まぶしいクミさん見ていると、頭が、クラクラするよ。」「それは、暑さのせいです。」「それだけではありません。」笑いながら、上がり口で、押し問答(?)していたら、「早く上がってくださいな。」って言いながら、バッグを持って、クミさん、奥へ行っちゃった。「お部屋は、こちらでございます。」だって。「朝ご飯は?」「まだ。」「では、何もないですけど、いただきましょう。」二人で、テーブルを囲む。トーストパンと牛乳とヨーグルトにレタスとトマトの野菜サラダ。簡単だけど、うれしい、朝食。笑うたびに揺れる、クミさんの谷間。目の前に繰り広げられる、25歳の女の色気に、圧倒されてしまった。すごい!そのまま、しばらくの間、おしゃべり。昨日、お母さんから電話があって、今、ヨーロッパの天気は良くないそうで、「せっかくのところが、雨で、がっかり」何てことになっているようだ。でも、お元気そうで、ひと安心。「それでは、一日目の行動開始しましょう。ちょっと、着替えてきます。」と言って、ベッドルームへ入っていった。「僕も」と思ったけど、まだ、朝だもん、玄関で待つ。クミさん、アロハシャツに白のカプリパンツ姿で現われた。「ステキだね。」「ありがとう。じゃ、行きましょうか。」今日は、混んでいるかも知れない、ディズニー・シーへ行く事になっていた。サングラスにつばの広いカウボーイハットみたいな帽子のクミさん。また、タレントとマネージャーみたいな二人連れになってしまいそうだった。でも、クミさん、カッコいい。お盆休みだからなのか、混んでいた。よく歩いたよ。クミさんも楽しそうだった。初めての、ディズニー・シーは、新たな二人の思い出を作る事も出来た。写真をたくさんとったけど、ツーショットは、ほんの 2-3枚だけ。でもいいか、クミさん、あんなに楽しそうだったんだものね。夕ご飯は、外でと思っていたら、帰りの電車の中で、いつものように、僕の肩を枕にして寝ていた、クミさんが、ぱっと目をあいて、「クミ、夕飯作ります」って、びっくりしちゃった。今、ホットパンツにタンクトップ姿で、キッチンで張り切っているクミさん、食事が楽しみだね。「一人で作るから、くつろいでいて!」に甘えて、日記を書く。
2002年08月13日
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ちょっと前に、クミさんの所から帰ってきた。泊まるからには、ちゃんと用意をして行かなきゃと思い直して、泊まりたかったけど、無理してしまった。夕方、少し早め(20分前)だったけど、会社を出た。クミさんの所へ直行。「おかえりなさい。」「ただいま。」「言ってみたかったんだ。」ドアを閉めたところで、二人で笑ってしまったな。「はい。おみやげ。」「わぁ、きれいなバラ。これは、アイスね。うれしいな。ありがとう。」クミさん、照れて単語の羅列の会話。「さっ、お上がりください。」クミさんが、スリッパをそろえてくれた姿が、かいがいしくて、可愛い感じだった。着ているのが、きのうと上下が逆で、うすいピンクのT-シャツに白のホットパンツ(少し小さめ?)。後姿を見ると、ヒップの下側が、ホットパンツから、チラチラ見え隠れして、セクシーだった。昨日を思い出す。(こんな事ばかり考えていてしょうがないね。)「ねえ、シャワー浴びる?」「うん、クミさんは?」「ちょっと前に、浴びた所です。」「そうか、じゃぁ。」バスルームには、まだ、クミさんのボディソープの匂いが残っていた。クミさんの使ったのを使わせてもらう。クミさんの匂いみたい。上がると、カゴの中に、いつものタオルと黒のビキニとT-シャツが、置いてあった。「あれっ?」と思いながらも、それに着替えた。「置いておいてくれたのに着替えちゃった。」「サイズ、丁度良かったですか?」「うん。どうしたの?」「あれね、大ちゃんが、クミの所へ泊まった時に、着替えがないといけないと思って、さっき、スーパーまで行って買って来ちゃいました。クミね、男の人は、トランクスよりビキニの方が好きなんです。少し恥ずかしかったけど。」「うん、なかなか良いよ。ジャストフィット。」「よかった。ビキニの方が、セクシーですよね。あっ、変な事、言っちゃった。」「クミさんのビキニもセクシーだけどな。」(そうか、クミさんは、モッコリが好きなんだね。でも、ビキニは、あんまり持っていないな。ほとんど、トランクスだから、クミさんの好きなビキニを買っておかないと。)「洗濯物は、、、?」「いいんです。クミのと一緒にせんたくしますから、置いておいてください。」(クミさんの、ブラやショーツと僕のが、洗濯機の中で、絡み合って、昨日の、クミさんと僕みたい。でも、ランジェリーは手洗いだそうだから、別々かもしれない。干す時はどうかな?並んでクミさんのと僕のが干されて、何か恥ずかしい気もする。なんて、連想ゲームみたいに次から次へ。)クミさん、夕ご飯を用意してくれていた。ビールを飲みながら、おしゃべりしながら、楽しい二人だけの夕食。新婚生活みたいだった。「あっ、そうだ。忘れてた。ちょっと待って。」「どうしたんですか?」「写真、ほら、この間の、ゆかた姿と、バースディにレストランで撮ったの。はい。」「ありがとうございます。あっ、良く撮れてますねぇ。」「モデルさんがいいからね。」「そうですよね。」わずか、4枚の写真を見ながらのクミさんの笑顔。幸せなひととき。食事をしてから、キッチンで、おしゃべりの続きをしながら、片付けを二人で。リビングで、休憩。何かの用意で立ち上がったクミさんが、戻った所で、立ったまま抱きしめた。ホットパンツの上から、クミさんのヒップを撫でた。クミさんのバストが僕の胸の少し下の所で、はじけるようになっていたな。首筋から、その谷間へ、キス。「あん、クミ、感じちゃう!」バストもT-シャツの上から揉みあげてしまった。手に余る豊かなバスト。「ふぅ!」なんて、息がもれたみたいなクミさんの声。「明日は、泊まって良いかな?」「今日も、良いですよ。ずっと。」「うん、そうしたいけど、ちゃんと用意してくる。」「そう。」なんか、オモチャを取り上げられた子供のような、クミさんの表情。「明日は、朝、到着予定です。いきなり来てしまって、いい?」「もちろんです。まだ寝ていたら、起こしてください。」ドアのところで、もう一度、軽くキス。「おやすみ。」「おやすみなさい。気を付けてね。」さあ、明日から、お休みだ。ずっと、クミさんと一緒だね。うれしいな。毎日、抱いてしまいたい。
2002年08月12日
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お昼前に、クミさんの家に行く。「昨日は、いろいろとありがとうございました。」「よかったね、無事終了して。クミさんが一番大変だったね。疲れは取れた。」「はい、もう元気になりました。」リビングで冷たいお茶を飲みながら、ソファに並んで座って、おしゃべり。クミさん、うすいピンクのホットパンツに白のT-シャツ。ボディラインにぴったりのピチピチな姿に、ドキドキ、そして、ムクムクしてしまった。いいムードになっちゃって、二人とも一週間のブランク(?)を、ばんかいするかのように、ベッドルームへ。始めは、抱き合ってキスからスタート。僕が、「クミちゃん、抱きたくなった。」って言うと、「クミも。抱いて。」って、おねだり。「したいよ。」って言うと、「うん。」って、O.K.の返事をくれた。クミさんに、むしゃぶりついた。ピタピタのT-シャツの上から、ブラに半分包まれたバストを、モミモミしたり、ホットパンツの下から指を入れて、ショーツのあしぐりから、さらに奥へと、潜り込ませて行った。しっとりとした感じがしたし、サラサラした感じのヘアーも。立ったままのクミさんから、T-シャツを脱がせて、ホットパンツも引き下ろした。ピンクのブラ(ハーフカップぐらいで、上半分は、見事な谷間だった)と、ピンクのT-バック・ショーツ姿にした。クミさんの匂いが広がった。そのまま、抱き上げてベッドに寝かせ、僕が先に着ていた物を全部脱いでハダカになった。恥ずかしながら、もう、いつものように、僕の物は、たくましく上を向いて、触れたら暴発しそうな勢いだった。隠すことなく、ハダカでベッドに上がり、ブラのフックをはずして、プリンプリンのバストを露出させた。いつ見ても、セクシーで、形のいい、白い肌の色に、ベージュのかわいい乳首がアクセントとなっていた。両手で、T-バック・ショーツも、下ろす。ひざの上まで下ろすと、丸まってしまって、ひものようになってしまった。更に、下げて足首から引き抜いた。ショーツでおおっていた部分が、なくなったからか、クミさんの、エッチな女の匂いが、ベッドルームに広がった。好きな匂い。片足を少し上げて、もう片方の足にかさねるようにして、大切な部分を隠すような仕草や、少しだけ顔を出している、あまり濃くないふんわりしたヘアーに、そそられてしまった。(クミさんは、ベッドで下着を脱がすのが、僕の好きな行為だって事を、わかってくれていたね。)わきの下や、おへそのあたりは、まだ、ボディシャンプーの香りがしていた、クミさんのからだは、その匂いで、かえって、生々しい感じだった。ハダカのまま、口を吸いあう。ピチャピチャとエッチな音をたててしまった。クミさんの足が、いつになく、よく動きまわって、僕のからだに巻きつくようにじゃれる。長くてセクシーな、あんよだ。そのつま先から太腿の付け根まで、初めて、くちびるをはわせた。うまく足を閉じて、なかなか大切な部分は、見せてくれなかった。すべてを忘れて、二人だけの世界へ。奔放なクミさん。今までになく積極的にエッチに至る道筋を演出してくれていたようだ。秘密のトビラから、あふれ出る愛液に、おぼれまいとしているように、顔を出していたクリちゃん。開かれた太腿の片方に、片腕をからませて、ヘアーの中に、鼻をおしつけたり、クリちゃんを舌でころがしたり、すぼめたくちびるで吸ったり、舐めたりすると、クミさんの口から漏れてくる吐息や、きれぎれの声に、いつも以上に頂上に登りつめているのが判ったし、僕のものを受け入れてくれる所へも、くちびるをはわせて、さらに高めてみようとした。白い肌色の中に、ひっそりとした雰囲気を持つ、クミさんの秘密の部分、赤っぽいベージュのようなトビラの中に、濃いピンク色の潤いに満ちた秘密の花園。ベッドの上に、両足を投げ出して座り、そこに、クミさんが、またがるように交差した体位で、目の前に、プルンプルンしている大きなバストを前から押し上げるようにして、手を添えて、そして回しながらさすり、乳首を吸ったり、舐めたり、軽くかんだりしていると、クミさんが、僕の両肩につかまって、のけぞり、頭を振り始めた。僕の上に座り込む、クミさんの両腿が、僕の腿と重なり、少し引き寄せて、僕のいきり立つ物を、下から探るようにして秘密のトビラをこじあけて、進めていって、インサートしてみた。体位としては、少しきゅうくつだったけど、クミさんが上から、僕は下からというのは初めてだったので、今までにない刺激を感じる事が出来たし、二人のつながっている部位が、二人のからだの間から見え隠れしていた。それも、初めての経験で、強い刺激となった。そのまま、少し腰を動かしてみると、クミさん、感じたようで、息が荒くなって、ガクガクしてきた。でも、その動きに合わせて、僕のものが、しごかれているような快感を感じて、全身に広がっていった。わずかなすき間のようだったけど、進めたり、引いたりを繰り返す。クミさんが、のけぞって、両肩に置いてつかんでいた指に力が入り、爪を立てて、しがみついたのと、ほとんど同時に、僕もクミさんの中に、全てを放出してしまった。しばらくの間、クミさんの中に入ったまま、向き合って座った格好で、抱き合っていた。「クミも、いっちゃったみたい。」「すごかったよ。」「いやん、すごかったのは、クミだけじゃないよ。」(このオトコことばになるのは、いったあかしみたいだ。)「良かった?」「すごく、良かった。」二人の体を離すとき、クミさんが、股を開いた状態になった瞬間をみて、なんて、エッチな、シーンなんだろうと興奮してしまった。でも、きれいだったな。見せているという意識がなくて、自然な動きだったからかな。グラマーなナイスバディをタオルで覆いながら、シャワーを浴びに行ったクミさん。週に一回しかない、二人だけの秘密の行事。もっと、もっと深めて行きたいという気持ちがあふれてきた。ベッドサイドに落ちていた、クミさんのブラとショーツは、汗ばんでいたせいか、どことなくしっとりしていたし、ひものように丸まっていた、T-バック・ショーツは、広げてみても、本当に狭い範囲しかおおう事の出来ない、小さな小さな、サテンの布切れのようだった。エッチな形、でも好き。
2002年08月11日
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クミさんの、お父さんから、「クミの事、よろしくお願いします。」と言われた。お母さんから、「良く気がつく子ですけど、時々、突っ走るんで、おさえてやって下さいね。」って。クミさんを見たら、口がとんがっていた。「もお!」だって。新宿駅のホームで、「初めまして。」で始まって、「いつも、お世話になってます。」と、まあ、決り文句みたいな挨拶があって、電車に乗り込む。クミさんの、お父さんは、いかにも学校の先生という感じで、温厚な印象。お母さんは、クミさんに似て、秋田美人で、クミさんが年を重ねると、こんな感じになるのかなと思わせる方で、気配りのきく人でした。正直、ほっとした。厳しい方だったり、口うるさい方だったりしたら、成田までは、苦痛の時間になってしまうな、と思っていただけに、これからの、旅行のスケジュールについて、学校の様子等など、普段、あまり話題にしない事を、いろいろ、話していただいた。成田空港は、お盆の休みが始まったところで、すごい混雑。何回も行ったり来たりして慣れてはいる場所だけど、こんなに人の多いのは初めてで、びっくりした。ツアーのボックスの前に集合するまで、少し時間があったので、4人で、お茶を飲んで過ごした。「お水にだけは、気を付けて下さい。時差がありますから、寝る時間は、眠れなくても、ベッドに横になって、体を休めた方が良いと思います。」なんて、余計な事だけど、言ってしまった。お父さんが、「今回のツアーは、少し欲張りで、本当に、あっちこっち、移動が多いのです。でも、この次は、その中から、印象深い都市とか国にしぼって、再訪してみるつもりなんです。」お母さんは、「皆さんに、付いて行くのが、やっとじゃないかと思ってるんですよ。」クミさん、「体調を崩さないようにしてくださいね。」みんな、話に詰まる事もなく、誰かが、話題を提供して、少し緊張してはいたけど、楽しい時間でした。「もう、あとはカウンターで手続きするだけだから、大丈夫だよ。」と、お父さん。「お忙しいのに、お見送りいただいて、すみませんでした。」「いえいえ、どうか気を付けて、行ってらして下さい。」「クミ、ありがとう。料理うまくなったね。」お父さんは、言う事が違うな。「じゃ、失礼します。」クミさん、「気をつけてねぇ。」ツアーのカウンターのそばで、別れた。クミさん、ウルウル。頭を抱き寄せて、髪の毛をかきあげて、「大丈夫だよ。」って言って、しばらくの間、そのまま。クミさん、気を取り直したようで、「行こう。」って言ったよ。「クミ、弱いんですよ。汽車でも、船でも、飛行機でも、お別れが。でも、大ちゃん、一緒だもん、大丈夫だよね!」ようやく、クミさんに、いつもの笑顔が。「そう、一緒だよ。頼りないとこもあるけどさ。」「そんなことない!クミの大好きな人だもん!」手をぎゅっと握られちゃった。二人で、空港内をプラプラして、探検(?)「すごい人ですね!」「ホント!」でも、そのお陰で、手をつないだまま歩き回る。東京に戻る電車の中で、クミさん、オヤスミ。肩口に、クミさんの頭が、片手をつないだままで、僕も、ウトウト。きっと、クミさん、昨日の食事の仕度や、今朝から、今までの気働きで、疲れちゃったんだろうな。いねむりをする僕の頭の中に、クミさんの、いい匂いが、あふれていた。少し早い夕ご飯を、イタリアンで済ます。東京・渋谷は、帰省で人が減っているはずなのに、そんなことはない、多くの人が、いつもと同じように歩いていた。「今日は、帰ってすぐに、寝ます。」「そうした方がいいね。」「いろいろ、ありがとうございました。お陰さまで、両親も喜んでくれて。」「お父さん、料理が上手になったって、誉めてくれたじゃない。」「ねえ、あんなの珍しいんですよ。」「うれしい言葉だね。」「母がね、大ちゃん、良さそうな人ねって、言ってくれました。」「ホント!それは、うれしいな。」いつもの改札口で、「じゃぁ!」「ありがとう。」本当はね、クミさんの家に行きたかったけど、お疲れモードのクミさん、早く休んだ方がいいもんね。クミさんのご両親との初対面は、なんとか無事に終了しました。旅行から、帰られてからの、いろいろな話も、またお会いして、うかがいたいものだ。初めての海外旅行には、失敗はつき物だもの、その時は、大変だ!と思っても、時間が経つと、楽しい思い出になったりしてね(自分の経験からするとだけど)。道中、ご無事で! 自分の部屋に戻ると、まあ、気を使っていないようで、使っていたのか、少し疲れちゃった。シャワーを浴びて、乾いたのどを缶ビールでうるおして、ちょっと横になったら、1時間くらい寝てしまった。目が覚めた時、あれ、ここは、クミさんの所じゃないんだなんて思い返して、少しがっかりしているんだから、よっぽど、クミさんのところへ行きたかったんだね。今日、いちばん疲れているのは、クミさんだよ。お疲れさま、そして、ご苦労様でした。あした、行ったら、片付けを手伝ってあげるからね(勝手にそう決め込んでいるんだから、しょうがないね。)クミさん、オヤスミ!
2002年08月10日
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白いノースリーブのシャツに白のパンツ、168cmのナイスバディを、すっきり包んで、「おはようございます。きのうは、ありがとうございました。」おりこうなクミさん。「いえいえ、親孝行の用意は出来たかな?」「はい、結構、はまってしまって、出来上がったのを、冷まして、ラップして、冷蔵庫に入れたので、寝るのが少し遅くなっちゃって、でも、大丈夫です。」「そうか、寝不足気味か。今日は、どっち方面に行きたい?近い所がいい?」「新宿か、渋谷で、、いつも同じになってしまいますね。」「でも、定点観測も大事だよ。それでは、お昼前に出ようか?」「はい、わかりました。10日締めのレポート用のエクセルシート、送っておきますね。」「うん、お願い。それと、月曜日にやっておいて欲しい事あったら、言って。」「ありがとうございます。お休み明けで、大丈夫なのばかりですから、特にありません。」「そうか。」秘書のマリさんに、二人ともいなくなる事を言って、11時30分に会社を出た。「暑いねぇ!」「暑いって、言ったら、罰金100円。」「えっ、どこから。」「今から。」(クミさん、涼しい顔して、笑ってた。)途中のコーヒーショップのカウンターで、外を見ながらフレンチトーストとアイスティーのランチ。(セットメニューは、モーニング・サービスだったのかな?)「ご両親は、何時に、到着予定?」「4時半から5時の間くらいだと思います。」「と言う事は、4時に家に帰っていれば大丈夫かな?」「はい、でも時間、早すぎません?」「僕が、もう一人のクミさんと一緒に、5時半くらいまで、一緒にいるから大丈夫。」「えへへ、変なことしちゃダメですよ。」「しない、しない。」クミさん、冗談にも、すぐ乗っちゃって、笑いこけちゃった。「ねぇ、歩いている人を見ていると、リゾートにいるみたいだね。」「着ているのがですか?」「うん。」「みんなカッコいいですね。」「でも、クミさんには、負けているよ。」「そんなあ、何にも出ませんよう。」「ホント!クミさんがいちばん。そろそろ、行こうか?」外へ出た。「暑いなぁ、あっ!」クミさん、手のひらを出して、笑っていたよ。「はい、100円。」「まいど!」楽しい人だね。つい油断して言ってしまった。帰省ギフトの売り場が、にぎわっているくらいで、涼しいから、お客さんは、いるんだけど、売上としては、イマイチかな?化粧品売り場は、閑散としていた。「明日は、クミさんの家より、新宿駅で待ち合わせした方が良いと思うけど、どう?」「そうですね、出掛けだと、バタバタしていますし、駅で良いと思います。」「じゃ、待ち合わせは、成田エクスプレスのホームでね。」「はい。宜しくお願いします。」デパート4店と専門店2店を回って、お茶していた時の会話。「クミさん、もう時間だよ。」「いいんですか?」「うん、もう一人のクミさんと、しばらく、ここにいるから。」「じゃ、クミちゃん、気を付けてね。大ちゃんの言う事を聞いて、遅くならないように帰るんですよ。」「自分の事?」「そうです、だって、まだ、ここにいたいもん。」「じゃ、がんばって!」「あした、お願いしますね。新宿駅で。」「うん、何かあったら、ケータイに。僕も早めに帰るから、今日の早仕舞いは、気にしないで。」「はい、わかりました。」クミさん、目で合図。席を立つとき、僕の手に、そっと手を添えるように置いて、しばらく、そのまま、そして手を離して、行ってしまった。(二人の間だけで判る、クミさんの愛情表現のひとつ。クミさんの手の温かさもいいけど、この時の、クミさんの目がいいな。二人だけだったら。クミさんの頭を引き寄せて、キスしてしまうところだね。)まだ、明るいうちに家に帰る。部屋が、お日様いっぱいで、暑い、暑い。明日出来ない、掃除と洗濯を、早々と片付けてしまった。クーラーのきいた部屋で久し振りに、ごろごろしながら、TVの野球を見ていたけど、ケータイが鳴るんじゃないかと、気もそぞろで、やっぱり、クミさんが気になっていた。No news is good news かな。明日は、がんばらなくっちゃ。
2002年08月09日
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頭が、クラクラするのは、暑いせいだけでなく、クミさんの着ているのが、どんどん、きわどくなっていくせいだよ。勿論、会社に着てくる服装は、それなりに、ドレスコードというほどではないけど、決まりがあって、それに沿った物になっているんだけど、クミさんは、上に大きめのシャツなんか着て、隠してしまうから、皆には判らないけど、朝は、昨日といい今日といい、見事なバストのラインがそのまま出てしまうので、下着のままでいるみたいだ。ワインレッドのブラみたいな、キャミソールで、ストラップなんか、ブラより細い、スパゲティ・ストラップで、薄い生地が、クミさんのバストを覆っているだけ。お掃除の間は、誰もいないから、上に何も羽織っていない。その上、そのキャミソールの丈が短いから、動きによっては、かわいいオヘソがのぞいてしまうし、白い肌が出ていた。揺れる豊かなバスト、のぞいてしまっている、白い肌。平常心でいられないよね!お掃除が終わると、クミさん、何事もなかったように、オーバーブラウスを着て仕事。もしかしたら、クミさん、みせてくれていたのかな?そんな事はないか。秘書のマリさんと、休みのスケジュールの確認。彼女も来週は休みだそうで、月曜日は、クミさんもいないし、部長もいないし、レポートだけ済ませたら、さっさと、クミさんの所へ、行った方がよさそうだ。「クミさん、冷房にやられないように気を付けてね。外と社内の温度差が、何と10度もあるんだから、体調崩してしまいそうだよ。中が、冷やし過ぎなのかな?」「はい、気をつけます。いつも、仕事中は、何か着るようにしていますから大丈夫です。」 体を冷やし過ぎないように、お昼は外に出て、食事するようにしているけど、熱風の中へ、出て行くみたいで、35度は、こたえるな。午後は、昨日と違って、静かだった。定時で終了。クミさんのご両親の為に、食料を買う。クミさんの駅前のいつもの、スーパーへ。「奥さん、これ、おいしいから買って。」声をかけられているクミさん。「奥さんじゃ、ないよーだ!」なんて、口をとんがらかしていたけど、照れていたよ。せっかく東京へ来て、おなかの調子を悪くしてはいけないから、ナマモノはメニューには含めないとか。クミさんの心使い。そうだよね、おなかこわして、土曜日に成田に行けませんでは、あんまりだもんね。えらいな、クミさん。荷物を運ぶだけのつもりだったけど、「せっかくだから、食事していってください。」とのクミさんの声に、甘えてしまった。明日の準備があるだろうから、早々に引き上げる事にした。買ってきた食材を冷蔵庫に納めて、クミさんの食事の支度を手伝って、一緒に食事をして、片付けて、後は、クミさんが、親孝行の為に、明日の夕食の準備を始めた。「じゃ、これで。」「あーん、もう少しいてください。」「でも、親孝行の邪魔になるから。あしたは、どっち方面がいいか、考えておいてね。」玄関まで来たクミさんと、軽いキスをしたら、クミさん、「もいっかい。」だって。ホットパンツにタンクトップのクミさんを抱きしめて、キス。プリンプリンしたヒップの感触に指先をもぐりこます。「あん、ダメ。親孝行出来なくなっちゃう。」「ショーツはいてない?」「だから、ダメ。」だって。もうすぐ、お休みだね、その時まで、がまん!クチビルを軽く、口でつまむ。「おやすみ。」「ありがと。おやすみなさい。」週末は、二人だけの楽しい時間があるのを判っていても、クミさんを、欲しくなってしまう。クミさんが、「あん。」て、言うときは、甘ったれている時がほとんど、でも、かわいい声だし、セクシーだね。
2002年08月08日
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「クミさん、木曜日に買い物に行って、クミさんとこへ運び込むでしょう、金曜日に、少し早く家へ帰るでしょう、ご両親が来られて、家族で過ごすでしょう、土曜日に海外旅行に出発されるでしょう、ねえ、一緒に、成田まで行かない? それに合わせて、ご挨拶させていただければと思ったんだけど、どうかな?」「いろいろと、すみません。実は、そのつもりで、黙ってスケジュールを作って、成田エクスプレスを予約してしまいました。」「えっ!本当?」「はい。スケジュールがダメだったら、キャンセルすれば良いから、とりあえず先に予約だけでもと思って、結構、混んでいるんですよ。」「そりゃ、クミさん、ファインプレーだよ。」「あのね、家で考えてみたら、土曜日に、クミの家に来ていただくか、成田へ一緒に行くしか、機会がないのではないかと思って、でも、家に来ていただいても、出発前で、ゆっくり、お話する時間もないのでは、、、。それじゃ、見送りがてら、一緒に行こう、という結論になったんです。」「さすが、クミさん。えらい。」「ほめてもらって、うれしいな。」今日のクミさんも、セクシーだった。(いつもより、もっとだよ。)ピタピタの白いT-シャツは、ブラをしているけど、豊かなバストの形が、そのままで、えりぐりが大きく開いているから、谷間が、くっきりで、うすいブルーのオーバーシャツが、なかったら、イエローカードが出そうなくらいの丸見え状態。中身を知っている僕でも、まぶしかった。白のパンツ姿も、ヒップラインがくっきり。あーあ、ナイスバディのクミさん、刺激が強すぎるよ。でも、オーバーシャツを着ていなかったのは、まだ、誰もいない朝だけ。お掃除が終わったら、オーバーシャツを着ていたので、安心した。誰にも見せない、見せたくない、ナイスバディ。来週のお休みの為に、特にしておかなければいけないのは、10日締めのレポート用のエクセルシートだけだから、準備に追われる事もないんだけれど、何だか、忙しい。お昼は、地下の定食屋さん。いつも、おいしいね。クミさんもニコニコ。今日は、オカミさん、「今の若い子は、背は高いし、グラマーだね。」だって。クミさんの胸を見て言っているんだろうな。クミさん、「おばさん、何言ってるんですか。」なんて、たしなめるように言っていたけど、目は笑っていた。(心の中では、そうでしょう、そうでしょう、セクシーでしょう、って僕は言っていたんですよ。)暑いので、しばらくの間、お弁当は、お休みにしてる。オフィスに帰って、お茶を飲みながら、楽しいおしゃべり。クミさんの揺れるバストに目が行く。午後も、あたふた、あたふた、せっせ、せっせと言う感じで、忙しかったな。クミさん、定時で終了。「お先にすみません。」「おつかれさま。気を付けてね。」「はい。」僕も30分遅れくらいで、帰る。週末は、結構忙しそうだね。あんまり、考えないようにしているけど、クミさんのご両親に会うので、少し緊張気味かな。35度なんて言う暑い日は、まだ、続くのかな。バテちゃうよね!
2002年08月07日
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「きのう、いたずら電話が、留守電にあって、大ちゃんだって。」「えっ、それ、それは、あーん、もう、クミのですよう。」「でも、うれしかったよ。ありがとう。」「遅くまでかかったんですか?」「8時まで。」「大変でしたね。お疲れさまでした。」「クミさんの笑顔をみたら、疲れなんか、何処かへ飛んで行っちゃった。疲労回復には、クミさんの笑顔が一番。」「そんなあ、クミで、お役に立つなら、いつでもどうぞ。」二人で毎朝繰り広げられる笑い話。楽しいひとときです。「金曜日、ご両親は、何時ごろ、クミさんところへ来られるの?」「多分、夕方だと思いますけど。」「そのとき、誰もいないよね?」「ええ、カギ持ってますから、大丈夫です。」「ねぇ、金曜日、暑いけど、しばらく出ていなかったから、売り場めぐりしない?そして、少し早めに、直帰して、こられた時には、クミさん、家に帰っていると言うのは、どう?」「そんな、ダメですよ。」「でもね、年に一回有るかないかの、親孝行と考えて、他の日に挽回すれば良いじゃない?」「両親は、びっくりすると思いますけど。いいんですか?」「少しだけ早めの、直帰。」「すみません、いろいろと、お気使いしていただいて。」「いつも、クミさんには、お世話になっておりますから。」 また、二人で、大笑いしてしまった。クミさんなんか、涙流して、笑っているんだから、、、クミめ!忙しい一日だったけど、仕事がうまく片付けられて、終わってみたら、心地良い疲れ。クミさんに目で合図。「ビール飲みに行こうか?」「うん、いくいく。」定時で終了。ビアレストランへ直行。「制限時間は、何時ですか?」「ナシ、制限なし。」「えーっ!」「冗談、冗談。1時間で、7時まで」「もうひとこえ。」「6時30分。」「あーん、ちがいます。」「よーし、7時半まで。」「O.K.」久し振りに、学生時代の話。クミさんは、ほんの4-5年前だけど、僕は、もう、10年前の昔話。英語を勉強して、飛行機の客室乗務員(当時は、スチュワーデス)に、なりたかった夢を語ってくれました。試験に落ちてしまって、落ち込んでいた時もあったそうで、でも、もし受かっていたら、クミさんとは、会えなかったんだよね。「落ちてよかった。」とは言えないけど、運命的なものを感じた。でもね、身長168cmで、メリハリのきいたナイスバディ、そして、何よりも、気働きの出来る性格は、きっと、すばらしいスッチーになっていただろうな。国際線の花形だったりして。楽しい時間は、あっという間に終了。レジと待っている人の為のイスが並んでいる、廊下で、キスしちゃった。トイレに行く途中の少し薄暗い廊下。仕上げの、甘くて、おいしいデザートみたいな、クミさんのくちびる。改札口で、笑顔で手を振るクミさん。彼女を幸せにしてあげたいと思った。しかし、毎日、体温に近い暑さが続いて、いいかげん、うんざり。せめて、30度くらいの温度になって欲しいよね。でも、クミさんのキャミソールが、上にレースのオーバーブラウスを羽織っているとはいえ、ブラが透けているような感じに見えるのは、セクシー過ぎるよ。うすいピンクのパンツ姿もカッコ良かった。
2002年08月06日
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「きのうは、ありがとうございました。」クミさん、涼しそうなマリン・ブルーのノースリーブシャツに白のパンツ(きっと、ブラもブルーだね)。「もう、準備O.Kになった?」「はい、いつ来ても、食べるもの以外は大丈夫です。」「それそれ、それさあ、金曜日では、遅いから、木曜日の帰りに買い物して行かない?運ぶの手伝うよ。」「えっ、本当ですか?」「だって、また、クミさんとこへ行けるじゃない。」「そんなあ、考えていたんですよぉ。金曜日の夜と、土曜日の朝だから、あるもので間に合わせようかなぁと思ったり、せっかく泊まって行くのに、それでは、あんまりかなぁって。」「揺れ動く、おんなごころだったんだ。」「そうなんですよ。でも、助かります。お願いしていいですか?」「いいよ。クミさんのとこへ行けるんだもの(また、言ってしまった)。」「ウフ!」なんて笑われちゃったな。(着ているものの上からの愛撫に、あんなに気持ち良さそうに反応していた人の、お願いを聞かないわけにはいかないよ。それにしても、いい表情だった。もう少しで、エッチしてしまうとこだったのにね。)朝のひとときの会話が、すっかり盛り上がってしまった。白いパンツの足元を、おしゃれにキメてるゴールドのアンクレットとワインレッドのミュール。セクシーな足首。ペディキュアのピンクも清潔で、きれいだったよ。僕がクミさんを見て感じてしまうところが、少しずつ増えていく。指の動きもそうだね。エッチした時の体の動きを連想させるからかな?そう、クミさんの匂いもセクシーだからね。月曜日がこれでは、先が思いやられるよ。月初の会議で、午前中は、缶詰。デスクに戻ったら、クミさん一人。「お昼は?」「お待ちしてました。」「あれあれ、それは、すみません。先に行ってくれて良かったのに。」「お昼で終わりそうな予感がしたので、待ってみました。よかった。」あーあ、こんなクミさんが、かわいくって、けなげで、大好き!いつも二人で、ずっと一緒で、幸せ者だね。午後は時間が、ゆっくりと過ぎていく感じで、静かなオフィス。早い人は、もう、お休みに入っているので、人数が少ないせいかな?クミさん、定時。「お先に失礼します。」「おつかれさま。」一日の終わりを告げる、かわいい笑顔で、いなくなった。自分は、会議の時間分、帰りが遅くなって、珍しく、8時になってしまった。今年の夏は、本当に暑い感じ。シャワーを浴びて、缶ビールを飲みながら、携帯の留守電をチェックしたら、クミさんから、「お帰りなさい。両親の為の用意をしていたら、これって、大ちゃんの為でもあるんだなって思ったら、うれしくなっちゃって。おやすみなさい。」だって、おいおい、大ちゃんだって、いいけどさ、クミめ!大好きだよ。
2002年08月05日
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朝、クミさんからの着メロに、「お掛けになった電話番号は、ただいま使われておりません。」って言ったら、「あれ!おかしいな。」って、クミさんが言っているのを聞いて、「おはようございます。クミさん。」って言うと、「あーん、びっくりしちゃった。」だって、電話口で、ゲラゲラ笑い声。「よーし、今度は、クミがやってやろうじゃないの!」なんて、すごんでいた。「今日、両親が泊まる用意の、お買い物付き合っていただけますか?」「いいよ、渋谷で?新宿?」「渋谷にします。」「じゃ、いつものところで、お昼にする?」「はい、お願いします。」ピンクのチェックのカプリパンツにT-シャツ姿で現われた。結構、刺激的な服装だった。ボディラインがくっきり、はっきり。(ああ、昨日は良かったなぁ!クミさんの中へ、どんどん入ってしまったもんね。思い出してしまった。)イタリアンのランチを食べて、どこに見に行くか、作戦会議。寝具がメインで食器を少し。結構歩きましたね。目的がはっきりしていたから、そんなに疲れなかったけど、クミさんのセンスに合うのが、なかなか見つからなくて、決まって、ほっとした。「なかなか決まらなくて、すみません。」なんて言いおってさ。「いいんだよ。決まってよかったじゃない。」配送の手配をして、日にちを確認して、やれやれ。お茶をしようとしたけど、クミさん、「家に来てくださいよ。」だって。そのまま、クミさんの家へ。駅前で、例のケーキを買って、クミさんのところへ。リビングで、お茶。クミさんが、ご両親のスケジュールを説明してくれた。金曜日の夜に、クミさんの所へ泊まって、土曜日から一週間の予定で、ヨーロッパへ行かれるとの事。「金曜日の夜に、ちょっとだけ、お邪魔して、ご挨拶をしようと思うんだけど?」「うれしいな。両親も喜んでくれると思います。」「そうだといいね。なんだ、あんたは?なんて、ない?」「ありませんよぅ。いつもお世話になっている方ですって、話してますから。」「怪しい奴だって?」「そんな。」「今度、おふくろに会って欲しいな。」「はい。クミがんばります。」クミさんだったら、大丈夫だよ。きっと、気に入ってくれると思うな。今日はね、エッチしなかった。その代わりではないけど、服のうえから、指でなぞって、クミさんを確かめた。バストはブラの上から、手で持ち上げるようにして、揉み上げ、太腿は、まるでタンゴを踊るように片足をかかえて、体を入れ、クミさんをソファーに倒して、パンツの上から、太腿の付け根のあたりをさするようにしてみた。クミさん、目を閉じて、気持ち良さそうだった。すぐ目の前で、パンツのジッパーを少し下ろして、下に穿いている白いショーツに指をからめたところで、クミさんの手に阻まれてしまった。強引に、その先に進めようと思えば出来たかも知れないけど、今日は、そこまで。クミさん、「いけません」だって。その先を何か言おうとしていたけど、キスをして言葉をさえぎる。クミさんも、口を吸ってくれた。「お買い物付き合ってくれて、ありがとうございました。」「じゃ!」何か、上気したような顔で、クミさん。二日続けては、まだだね。高ぶる気持ちを静めてくれるかのような、少し涼しい風。雨が降ってきそうだった。でも、クミさんのジッパーを下ろして、ショーツに指をかけた時の、官能的でもあるあの匂いは、クミさんの体の匂いだし、女の匂い。好きな匂いだ。
2002年08月04日
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休みの日は、男と女になって、クミさんも自分も我を忘れてお互いを堪能しちゃった。平日に、キスをしながら、高まる気持ちを静めていたのに、何の意味もない事を証明したような午後のひととき。週末のエッチが、クセになってしまった二人。静かにエアコンの音が聞こえてくる、クミさんの家のベッドで、しばしまどろむ。「何か、だんだん、すごくなってるような気がした。」「だあれ?」「おまえが。」「いやん、仕掛ける人は、だぁれ?」「オレ。」「だって、気持ちいいんだもん。もっと、もっとちょうだいって、欲張りになるの。」「欲張りか?」「この欲張りは、いいの。人に迷惑かけないから。」「食べられちゃうかな?」「そんな、でも、食べたい。」片手で、バストをさすりながら、乳首をつまんでみた。激しい行為の後だったからか、クミさんの体は、興奮状態から、まだ、覚めてない。のけぞり、吐息をもらして、しがみつく、いつものクミさんの絶頂のパターン。愛液で、濡れてしまったお互いの体を拭き合うことも、自然に出来るようになった。お昼前に、「お、は、よ。クミです。」って、電話があって、「今日こそ、僕から電話しようと思っていたのに。」「クミの勝ち!」なんて、ご機嫌だった。この間のプールに泳ぎに行って、クミさんの買い物に付き合って、そのまま、クミさんの家に直行して、シャワーを浴びたら、二人とも泳いで疲れていたので、少し休もうなんて言っていたのに、そのまま、ベッドインしてしまった。きっかけは、クミさんだよ。「こっちで、少し休みましょう。」って言って、誘われて、ベッドへ座ったら、もう、クミさん、タオルケットに、おおわれていたけど、ショーツしか身につけていなくて、上体をクミさんの方に向けたら、下から手を首に回されて、キスされちゃって、そのまま、むさぼり合い、そして、タオルケットを跳ね上げて、黒のローライズのショーツの上から、クミさんの、あそこを手と指で軽く撫でるようにさわって、そして、両手で下ろしてハダカにして、そのまま、体を重ねていった。二人の腰の動きは、だんだん、激しくなっているようで、クミさんが、もらす、切れ切れの声も、その動きを激しいものにしていたと思う。深まる関係にうれしさが高まり、玄関口で、「じゃ。」なんて言って、キスをしたら、少し緊張した顔で、「ずっと一緒にいたい。」ってクミさん、甘えたように、体を寄せてつぶやいた。「僕もだよ。」って、肩を抱いて、もう一度、キス。甘いクミさんのくちびる、大切にしたい。
2002年08月03日
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「クミ、好きな人と一緒に、バースデーを過ごしたの初めてでした。本当ですよ。ですから、すごく、うれしかったし感激しました。ありがとうございます。」「喜んで貰えて、うれしいよ。写真もっと撮ればよかったね。それと、あのホテルに部屋をとって、もっとゆっくり出来た方が良かったかなって、クミさんと別れてから思っちゃった。」「あ、そんな。次の日、お休みじゃありませんから、いいんです。クミも、もう少し一緒にいたいなって思っていたんですけど、でも、また機会がありますよね。写真、お店の人が撮ってくれた、ツーショット、うまく撮れているといいですね。」「きれいに、かわいく写っていた。」「もう見たんですか?」「デジカメだから、家へ帰って、すぐに、見ちゃった。」「あーん、クミも見たい。」「おとといのゆかたの写真と一緒に持ってくる。」「そうしてくださいね。たのしみ!」いつものクミさんに戻って、朝の会話。「クミさん、今日、時間ある?」「何か?」「飲み会しない?」「いいですけどぅ。でも、クミ、このごろ、ワインだと何かすぐに酔ってしまうので、今日はビールだけにしましょうね。はい、お供させていただきます。」「ヤッホーッ!クミさんの少し酔った姿って、セクシーで、かわいくて、好きだよ。」「そんな、ふだんも、かわいいでしょう?」「うーん、考えさせてもらおう。」二人で大笑い。ワインレッドのキャミソールに、白のオーバーブラウス、白のパンツ。ワインレッドのサテン地に包まれたバストラインがセクシーでステキだった。午前中に、珍しくヤマちゃんから、メールが送られてきた。「きのう、お二人がタクシーに乗る所を目撃しました。どちらへ、お出かけだったんですか?なかなか、お似合いのカップルでした。がんばってください」だって。とうとう、見られてしまったか。でも、いいよ。悪い事しているわけではないからね。社内恋愛は、秘密にしていないと、難しい事もあるけど、大切なのは、二人の気持ちだね。勿論、まだ、トップシークレットの課外秘(?)だけど。会社の下で、タクシーに乗る時だったんだろうな。クミさん、結構、目立つからな。お昼は、地下の定食屋さん。このごろ行く機会が多いけど、いつも日替わりで、あきないね。クミさんのご飯を少しだけ、貰ってしまうけどね。おかずも時々ね。カウンター席で、お店のおかみさんとクミさんの会話。「お休み取れましたけど、家にいます。」「それじゃ、休みにならないじゃない。この人、何処かへ連れて行ってあげなさいよ。」とばっちりだね。ニヤニヤして、ごまかしちゃった。(ずーっと一緒だから、余裕だね。)オフィスに戻って、話をしながら、デスクの上に置いた僕の手の指の間に、自分の指をおいて、遊んでた、かわいいクミさん。昨夜のタクシーの中で、クミさんのひざの上で絡み合っていた二人の指先。3時に久し振りの休憩。クミさんをアイスでおどろかす(?)。いつ見ても、いい笑顔。ほんの5分足らずの間だけど、二人のふれあいの瞬間。6時終了。クミさん、化粧室から戻って、「出られます。」って、目で合図。雷雨の中、ビアレストランへ駆け込む。他愛のない話に笑いこけるクミさん。キャミソールに包まれた豊かなバストが揺れていた。「カンパーイ!」クミさんたらね、おとといのゆかたを着たとき、ゆかたの下には、何も身につけていなかったんだって。シャワーを浴びて、ホットパンツとタンクトップに着替えた時から、下着はナシ。そして、そのまま、ホットパンツとタンクトップを脱いで、ハダカのまま、ゆかたに着替えた。「だからなんですよ。」って、そう言えば、ヒップの感触が、いつもと違っていたもんね。(あーっ、なんかもったいなかったな。だって、バストには触れる事が出来たけど、それだけだったから。)「お休みのとき、ゆかた着るでしょ?その時は、どうするの?」「外に出なければ、、、。どっちがいい?」(クミさんにからかわれてしまったな。)「そりゃ、、あぶない、あぶない。そこまで。」(想像してしまった。)飲んでいると、変な事も自由に言えてしまうね。でも、二人で大笑い。クミさん、おおらかでいいな。ピザとビールで、お腹いっぱい。雷雨の上がるのを待って、二人の飲み会は終了。涼しくなった歩道を、ゆっくり歩く。信号の少し手前のところで、「クミ!」って呼んで、キス。最初のは、くちびるを軽く吸う感じだったけど、二回目は、抱き寄せて、口を吸う。クミさんも吸う。舌をからませて吸いあう。離れながら、「愛してる。」自然に出た。「クミも。」可愛い声。金曜日の夜の、混雑する改札口で、「ごちそうさま。おやすみなさい。」「きをつけてね。おやすみ。」手を振るクミさん。ピカピカしている稲妻に、「怖い!」って言いながら、身を寄せたクミさん。ちゃんと守ってあげないといけないな。楽しい飲み会でした。
2002年08月02日
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今日は、うすいピンクのミニのスーツ姿。ナイスバディを包む、大人の演出。カッコいいな。ヒップラインは、パンツとは違う色気がただよう。あのプリンプリンのヒップが隠されていると思うと、むしゃぶりつきたい感じさえした。「おっ!初めてじゃない?」「似合いますか?」「うん、いいよ。決まっているな。」「ありがとうございます。」月末締めのレポートがあったから、クミさん、結構忙しそうだった。時間で終わるように、お昼休みも早めに切り上げたほど。でも、終わって良かった。終わってすぐ、会社を出た所から、タクシーでホテルまで。エレベーターの中で、「クミさんの好きなイタリアン。」「ありがとうございます。」レストランの入り口で、「すごい所ですね。初めてです。」クミさん、小声でささやく。予約してあったので、すぐに、テーブルに案内された。テーブルについて、メニューで顔を隠しながら、「わかんない。」可愛い事を言う。「コースにしようと思うけど。」「はい、お願いします。」ワインのボトルをたのんで、「お誕生日、おめでとう。」「ありがとうございます。」グラスを合わせる。少し暗い中で、クミさんのスーツが白く見えて、お化粧が際立つ。きれいだ。「これ、ささやかだけど、受け取って。」CDとカードを渡す。「ありがとうございます。あけてもいいですか?」「うん。」「エンヤの最新盤ですね、あっ、杏里のも、この人の歌、好きですよ。曲もいいし。聞いていて、元気の出てくる感じがします。」カードも開けて読む、クミさん、「うれしいな。クミ、しあわせです。」「照れくさいから、早く、しまって。」コースの料理が運ばれてきた。おしゃべりしながら、楽しい食事。「これ、なあに?」「なんだろう?」変な二人。メインのお魚料理を食べ終わって、お皿が下げられて、デザートと言う時に、ケーキに花火(?)がともされて、テーブルに置かれた。ウェイターが、静かに、「お誕生日おめでとうございます。」クミさん、びっくりしていた。ささやかな演出。電気花火のように、パチパチとはじける音が、拍手をしているようだった。デザートは、バースディケーキとアイスクリーム。クミさん、感激していた。少し涙目に。そんなに、喜んでくれて、うれしいよ。おしゃべりの時間も、ゆっくり出来て、いい、二人だけのパーティだった。帰るとき、タクシー乗り場へ向かう途中、クミさんを抱いてキス。手をつないで、足元にしか明かりのついていない静かで暗い廊下を歩いた。時々、立ち止まって、キス。「ずっと、こうしていたい。」わがままを言うクミさん。エレベーターの中で抱き合う。「人が、乗ってくる。」「いいの。」髪の毛をなでた。いとおしさがつのる。タクシーの中で、「少し、酔っ払っちゃった。」なんて言いながら、頭を肩口において、目をつむるクミさん。二人の指先は、久し振りに、クミさんのミニから出ている膝と太腿の間で追いかけゴッコ。降りる時、クミさん、「今日は、ごちそうさまでした。うれしかった。」だって。「おやすみ。」って言って、動き出したタクシーから振り返ると、道に出て、クミさん、手を振っていた。あのホテルに部屋を取った方が良かったかなと思った。喜んでもらえて良かった。クミさんも、25歳か、これからもよろしくね。北側の空を見ると、すごい、稲光が見えた。クミさん、大丈夫かな。
2002年08月01日
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