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今日も、かなり忙しいと読んでいたけど、午前中でピークは終わって、午後の四時くらいかな?プランの数字をクリアー出来たからとかで、無理をしない営業マンが出始めて、そのまま、定時で終わることが出来たくらいで、少し拍子抜けだったけど、これも、昨日にがんばっていたお陰だと思えた。まあ、メール関係は、今日はほとんど手付かずで、勘弁してもらって、皆に合わせて、定時で仕事を終わらせて、「打ち上げ」の飲み会に参加。みんな元気があるね。クミさんチームは誰も参加していなかったから、どこかへ出かけていたようで、8時半の一次会の終了で、僕も抜け出して帰った。クミさんが居ないこともあったけど、遅くまで飲んでいると、夜、寒くなってきたから、風邪引いてしまいそうで。なーんて、やっぱり、クミさんが、いないからだね。「打ち上げ」に、ほとんど顔を出さない人もいる。まあ、それもその人の生き方だから、そばで、とやかく言う筋合いではないけど。早く帰れてよかった。なんだか、自分で缶ビールを開けて、一人で部屋で盛り上がってた。ユキさんを「打ち上げ」に誘ったんだけど、断られてしまった。本人は、派遣をこだわっていたけど、もう、そんなの気にしないで良いのにな。営業部内で仕事をしている人が自由に参加できる飲み会だもんね。まあ、しょうがないか。クミさんと過ごした週末で、十分にエネルギーを蓄えて、元気をもらって月末の超・多忙に跳び込んだんだけど、やれやれ、終わったというのが、毎度の事だけど実感する。これで、笑顔のクミさんが、そばにいたら、言うこと無いんだけどな。今日も、がまん、がまん。明日は、プールの日だもんね。さあ、明日から10月。決算まで残すとこ二ヶ月だね。別の忙しい事が出てくるけど、業績分配金(本当のボーナス)を楽しみに頑張らなくては。それにしても、昼間は風が強くて、夜は寒くて、九月末で、なんだか「晩秋」と言う感じ。クミに会いたい!
2003年09月30日
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夜の九時半まで残業してました。こんなに遅くまでは、久しぶり。外へ出て、寒いくらいにひんやりとした風が心地よかった。ある意味では、充実していた一日だね。仕事しかなかったけど、こういう日に、きっちりと仕事をしていく自分を誉めてあげたい。休み明けで、月末のラスト・二日の最初に日。お膳立ては十分で、忙しさの渦の中で翻弄されそうだったけど、まあ、この時に及んで経験が役に立った。家の方まで帰って、駅前のラーメン屋さんで、温かいチャーハンと水餃子で疲れた体を、胃袋から癒す。一人の食事だったけど、おいしかった。クミさんの声が聞きたくなったけど、時間も10時過ぎだし、今日はやめた。声を聞くと帰り道に、マンションに寄り道したくなってしまうもんね。がまん、がまん!ゆっくり風呂に入って、ベッドに横になると、時間は遅かったけど、それなりの充実感が、ふんわりと体全体を包んでくれた。あと、一日だね。プランの数字を上回ると、疲れも吹き飛ぶ。直接は関係ないけど、同じ営業部に所属する一人として、うれしい。
2003年09月29日
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けだるい午前中を部屋でゴロゴロ。ハダカで眠っていた二人が起きたのは7時過ぎ。朝も食べないで、クミさん外出。「終わったら会おうよ。」と言ってくれたけど、JRのトラブルで行きが、すごい回り道で大変で、帰りが遅くなって、今日は会えなかった。今朝まで引きずっていた昨夜の激しいひと時。クミさんから積極的に仕掛けられた、うれしい交わりに、カラダがとろけてしまった。日記を書いている時も、思い出してしまって、ムクムクして、こいつは良く覚えているみたいでした。すごかった。よかった。床やへ行って、帰りに駅前のスーパーで食料の買出し。クミさん、どうすんのかな?買うもの判っているから買っていってあげたいけど、僕だけじゃ、マンションに入れないもんね。あきらめた。床やさんで、TVの宮本武蔵の話になって、僕は、全然見ていないので、内容が良くわからないんだけど、トコヤのオヤジさんが、欠かさず見ているようで、詳しく解説してくれた。なんでも、米倉涼子のファンで、ほかの番組と全然ちがう雰囲気で、いいよ、いいよって、ベタホメ。僕の印象は、歌番組の司会をやっていたころに見たことがあるくらいで、随分元気のいい人だなぁと思ってたけど、最近は全然見てない。でも、あのプロポーションて、クミさんにちょっと似てる。顔は全然違うけどね。あの人、ミュージカルでダンスを入れた役どころって雰囲気ぴったりだと思うけどな。でも、クミさんが一番だよ。ナイスバディ、ナイスプロポーションだもんね。もっと明るいところで、チェックしたいよ。いつも、スポットライトか、あまり明るくないところでしか、そのナイスバディのフルヌード見ていないからな。贅沢かもしれないけど、白いシーツのベッドに横たわるクミさんのヌードを、明るいところで見てみたい。ハワイのビキニ姿やホテルの部屋で見た、夕焼けまじかの太陽の光で、金色に輝いていたハダカも、それに近いけど、後ろ姿だったし、ビキニに覆われていたし、これからの楽しみだね。明日からの二日間は、地獄の日々。昨日の夜から今朝に掛けて、クミさんが僕にくれたエネルギーを使って、がんばらなくては。
2003年09月28日
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水泳で引き締まったグラマラスバディが、よくしなるようになった気がする。めくるめく過ぎていく時の流れに、まるでBGMのように流れるCDコンポからのサックスの音。なんてセクシー、なんてエッチなんだろう!いつになく、セクシーな瞳で見つめながら、「ねぇ、、、、。」で始まったクミさんからのエッチのおねだり。(「エッチしよう。」って言わないところがニクイね。でも、すぐわかる瞳の合図。僕もしたいからかな?)気分に余裕がある時は、ゆっくり時間をかけて、クミさんのハダカのカラダをクチビルで愛撫し、全身をその気にさせてしまうことが出来るけど、もう、したくて、したくてと言う時は、ダメだね。そのまま、すぐに突き進んでしまう。でも、クミさんのカラダは受け入れ準備O.Kになっていて、早急な僕のものの動きをやさしく、包み込むように受け入れてくれる。うれしい限りでございます。土曜日の昼下がりに、プールへ泳ぎに行って、暖かい秋の陽射しに、のんびりと散歩みたいに歩いて、少し遅い食事をして、クミさんのマンションに帰ってから、お昼寝。目が覚めたら、あたりは暗くなりかかって5時半過ぎだったかな?クミさんが仕度をしてくれていた夕ご飯を食べて、リビングでくつろいでいたら、クミさんの「ねぇ、、、。」になったんです。時間を掛けてハダカをぶつけ合って、勢いに任せて行為は二回に及んでしまいました。僕のものも、すごく元気でまるでクミさんのカラダの中から、エネルギーを貰い受けて、そのままで、持続しているかのようでした。自分でも驚いたし、クミさんの積極的な行為に勇気(?)つけられたみたいだった。「よかった?」「すごかった。どうしたの?」「いやん、恥ずかしい。」カラダを押し付けながら、甘えた声で、顔を本当に赤らめていた。二人ともが、この満ち足りた気持ちになれることって、大事なことだよね。豊かなヒップは丸出しだったけど、ベッドから立ち上がる時、そっとさりげなくタオルで前を隠し、片腕をバストに当てて覆う仕草に、そそられると言うか、目の前をハダカのまま、もろ出して歩き回ることなんか決してしないクミさんの「恥じらい」をいつも表現している良さみたいなものが、なんだかうれしい。お互い、シャワーを浴びてから、ベッドに横になりながら、交わすエッチな会話。クミさんの指が、小さな僕の乳首と遊んでいた。「だいちゃんのが、クミの中に入ってくるとね、カラダがとろけるように気持ちいいの。おっぱい噛まれるのも好き。それと、大ちゃんが、クリに噛み付くでしょ。あの時は、痺れるよ。クミの感じるところ大ちゃん、良く知ってるね。立てなくなるくらい感じるよ。このまま、死んじゃってもいいって感じだよ。大ちゃんのあれ、クミに無いものだから可愛くて好き。指で触っても、ほおずりしても、いつも温かくて大きくて、フフフ。大ちゃんも、クミのおっぱい好きでしょ。無いもんね。」顔を上げて、組み伏せて、クチビルを吸う。そして、二回目の行為へのプレリュードが始まってしまった。荒い呼吸をしている時の、上下するお腹の動きって、すごいね。クミさんのカラダは、大きいから、動きが、すごくダイナミック。
2003年09月27日
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「一緒に食事をしたい。」わざわざ、メールをくれた。「いいよ。定時は少し無理だから、7時過ぎてもいいかな?」「待ってる。」あと二日で(営業日)、今月も終わりだから、金曜日は、来週の二日間を象徴するような忙しさだったけど、終わったら一緒に食事かと思うと元気が出て、7時に終わった。今日は、ユキさんも、少しだけ残業してくれたし、これで、来週は大丈夫という感じになれた。「お先に失礼します。」と言うユキさんの声。「お疲れ様でした。」と声を掛ける。今夜はデートなんだって。待ち合わせの時間が少し遅い(彼も忙しいらしくて)から、残業できますよ、とは言わなかったけど、30分くらいなら大丈夫ですって言ってくれたから、お願いしちゃいました。いつになく、お化粧も濃い目で、「ははーん、これはデートだな!」って判っちゃった。あまり深く突っ込めないけど、うまくいってるみたいだね。月曜日に困らないように、段取り付けて、会社を出た。約束したいつものイタリアン・レストランでクミさん待っててくれた。「ごめんね、忙しいのに。」「いいんだよ、僕も食事したいなって思ってたから。」「そう言ってくれるとうれしい。」いつもの笑顔。今日は、なじみの店員さんが居てくれたから、いい席に案内してくれた。テーブルの上にメニューブックを広げてみたけど、オーダーは、いつもと同じでした。「お願いします。」クミさんから自然に出る、いい言葉。「ユキさんも残業して手伝ってくれて、でも、今日はデートみたいだったな。」「ヘェーッ!そうなんですか。会社の人?」「ちがうよ。僕も知らない人。このごろ、わかるようになった。もう、半年、一緒に仕事しているからね。今日は、デートだな、とか、うまくいってないみたい、とかね。」「大ちゃん、勘がいいからね。ウフッ!」笑われちゃったな。クミさんたら、昨日のミーティングについて、佐藤さんと、やりあったみたいで、「聞いてくださいよ。」で始まって、「みんなの意見を全然きいてくれないんですよ。」なんでも、皆、忙しいからメールでメモを出して、意見を返事でもらって、まとめてから、月あけ早々に、集まってもらっても間に合うんじゃないかって、話したんですけど、早くしないと皆のスケジュールに流されちゃうから、召集掛けた人全員が出ないでもいいから、とにかく召集。説明役にクミさんご指名だったそうだ。最後の方は、口がとんがってたね。そんなクミさんの表情も子供みたいで可愛いかった。(言うと怒るから言わなかったけどね。)いろいろとアイデアを出したり話をするのに、なかなか取り上げてもらえないから、同じ仕事をしていても、結構、ストレスがたまってしまうみたいだ。いろいろと話をしているうちに、クミさんも話してしまって、たまっていたのが出尽くしたのか、「ごめんね。クミのわがままだね。」って言って、他の話題に移って、すっきりしていたみたい。「佐藤さんは、よく知らないんだけど、話をもっと聞いてください。って、お願いしてみたら。まあ、マネージャーだから、独断専行でも、いいかもしれないけど、一緒に仕事をするチームとしてのモチベーションをたかくしないとね。はい、はい、では、仕事をしていても、あまり前向きではないと思うし。妥協点、落しどころは難しいかもしれないけど、お互いに考えていることを出し合うというのも大切だよ。」なーんて言ってしまった。クミさん、まじめな顔してじっと聞き入っていたな。好きなパスタを食べたら、いつもの笑顔に戻っていた。帰り道、クルマも通らないから、手をつないで広がって歩いた。「明日、プール行こうね。」「うん。いいよ。」マンションの入り口で、そっと抱き寄せて、キス。「おやすみ。あまり、ためちゃダメだよ。」って言うと、「ごめんね!クミのわがまま聞いてくれて、ありがとう。」そう言って、クミさんから、クチビルを合わせてくれた。僕の首に両手をまわして、少し甘えた表情だった。「おやすみなさい。」エレベーターに乗って、手だけ伸ばして振っていた。クミさんの無邪気な仕草に、思わずニヤニヤしてしまった。まあ、こんな日もあるよね。お互いに、胸のうちを聞いて欲しい時ってさ。クミさん、珍しいんだけどね。自分も、クミさんを目の前にすると、気持ちが、素直になっているのが判るから、不思議だね。お安い御用だよ、クミのグチを聞くことは。
2003年09月26日
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忙しいのに、ミーティングに出なきゃいけなくて、ブツブツ言いながら、会議室に入って、驚いた。そこに、カッコいいクミさんがたってるんだもの。ミニタイトのスカートの明るいオレンジカラーと黒のストッキングが目に飛び込んできた。「おぉ!」っていう感じ。誰も居なかったら、「カッコいい!」とか、「ステキだよ!」とか言ったんだけど、約10名の見物人(?)が一緒だったので、アイコンタクトだけ。このピタピタのラインは、クミさんのボディラインそのままだもの。みんなデータショウで映し出されたスクリーンを見ている振りをして、クミさんのヒップラインにくぎ付け状態。勿論、僕もでしたけどね。一時間くらいで終了(終わっちゃったと言うのが正直なところ)したけど、なんだか、あっという間でした。終わってからのトイレでの会話。「いつも、カッコいいよねぇ。」「毎日、ミーティング召集してくれないかなぁ。俺は、皆勤まちがいないね。」なんだか、うれしいような、変な気持ちだったよ。廊下を歩いていて、一人でニヤニヤしていた。席につくのを待っていたかのように電話が鳴った。クミさんから。「お疲れ様でした。ごめんね、忙しいのに、急に召集掛けちゃって。ありがとう。」「いいんだよ。カッコよかったね。」「うふふ、そうですかぁ。大きな声では言えませんが、あれ、大ちゃんと一緒に行ったセールで買ったんですよ。」「そうだったっけ?」「ああん、覚えていてくれてないんだからぁ!」「ごめん、ごめん。でも、何を着ても良く似合うよね。」「ふふ、何も出ませんよ。」二人とも、小声で話していたせいか、いつもと声が違ってたけど、楽しいおしゃべりでした。昨日から、持ち越しにしていた仕事が時間かかってしまって、結局、終わったのは、7時すぎ。7時が定時みたいだね。でも、昨日、クミさんとプールに行けたし、楽有れば苦ありだよ。帰りの電車の中で、クミさんの服装を思い出していた。秋のカラートーンで、女性らしさもあって、華やかだけど大人の雰囲気でよかったな。もうすっかり社内トレーニングのインストラクターだね。帰りが一緒だったら、言うこと無かったんだけどな。
2003年09月25日
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四連休の後だから、プール行きは無理だろうなと思っていた。事実、無理そうだったけど、明日でも大丈夫なのと、すぐに処理しておかないといけないのとを区別して処理していたら、少し残業になったけど、終わらすことが出来て、クミさんが待っててくれたドトールへ、駆け込む。「終わったんですか?」「終わらせたよ。」クミさん、笑ってたね。ずっと、駆け足。いい運動。クロのジーンズライクなパンツ姿で、スポーツバッグの中で、カタカタ。「何の音?」「なんだろう?化粧品が当たっているみたい。」すっかり秋の気配に、プールもなんだか静かで、ゆっくり出来た。黒の水着に包まれたクミさんが、デッキチェアに横になっている姿は、今週は、何かと見慣れているはずなのに、そのセクシーボディに、ドキドキ、ムクムクの悪い癖。水滴が太腿から、流れ落ちる。張りのあるツヤツヤした感触に、数日前の箱根の夜を思い出す。「今日は、帰りに駅前のラーメン屋さんに寄って行かない?寒いから、温かくなるのが良いですよね?」「うん、久しぶりだね。いいよ。お腹すいた?」「くぅ!なんて言ってる。」クミさんのお腹の傍に耳を寄せてみる。聞こえなかった。体を離すと、「ほら!」だって。濡れた水着に耳を押し付けちゃった。でもクミさんのお腹のなる音は聞こえなかった。でも、なんだか、ふんわりした、お腹の感触が心地よかった。少し遅くなってしまったけど、「あーっ、お腹すいた。」なんて言いながら、ラーメン屋さんに駆け込む。プールから出て、お風呂に入ってくるから体は、結構、温まってはいるけど、寒いから、熱いラーメンは、おいしかった。一瞬、顔を見合わせてから、「餃子も食べようか?」ほぼ同時のセリフに、二人で笑ってしまった。(二人で食べれば臭わないもんね。)久しぶりで、おいしかった。クミさん、鼻の頭に汗なんかかいちゃって、誰も居なかったから、ナプキンで拭いてあげた。キスをおねだりしているみたいに、顔を突き出していたよ。なんでもない仕草だけど、可愛い表情。小さい僕の折りたたみ傘に二人で入って、マンションまで、ゆっくり歩く。今日も僕の片腕に両手を絡ませて甘えるような表情で、僕を見上げていた。肩口が少し濡れてしまったけど、クミさんを濡らさないようにすると、傘が小さいから、しょうがないよね。「おやすみなさい。」今日は、クミさんから目を閉じてクチビルを近付けてきた。「おやすみ!」そっと重なるくちびる。連休明けで忙しかったけど、明日頑張れば、追いつくしなんとかなる。二人で泳ぎに行って良かった。それにしても、毎日、寒いね。ついこの間は、毎日暑いね、だったのに、風邪を引かないようにしないとね。ここんとこ、クミさんの体調も良いみたいで、元気だね。肌の感じが全然違うみたい。つやつやしていて、白い肌が輝いている。来週の水曜日は、もう、10月だ。その前に、地獄の月末2日間。がんばらないと!
2003年09月24日
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楽しかった四連休も、今日で終わり。お天気は台風で最悪だったけど、箱根行きも良かった。二人で温め合った旅館のフトンの中でのエッチ。すごく新鮮な感じだった。思い切りはじけてしまった自分が、少し恥ずかしくて、昨日の朝は、言葉も少なく、照れくさい朝だった。この雰囲気を打ち破るのは、いつもクミさん。タイミングよく出た言葉に、大笑い!よくしなったナイスバディをジーンズとG-ジャンに包みこんで、「寒いね!温泉、また来ようね!」なんて、僕の腕に体を寄せて可愛い仕草。引っ掛けただけのG-ジャンの下の豊かなバストが、僕の腕に押し付けられて、なんだか目がハートになっていたみたいだ。今日は、今週の食料の買出しに、駅前のスーパーへ行って、二人で、TVを観ていた。「オータム・イン・ニューヨーク」と「サッカー中継」。サッカーは映画のCMタイムだけだったけど、途中から、映画だけになってしまって。クミさんとこのリビングで、大きなスクリーンのTVを、じっとみつめる。少し前だと、ホットパンツから太腿を剥き出しにして、キャミソールから豊かなバストをのぞかせていたのに、今は、コーデュロイのパンツに、長袖のシャツ姿。まあ、色気よりもセンスで魅せていたクミさん、なかなかステキでした。「ねえ、お墓参り行かなくてもいいんですか?」なんて急に言われて、びっくり。「うん、いつもオフクロ一人で、気の済むようにしてるから。でも、たまには、一緒に行かないといけないかな。」「そうですよ。いつも、お母さんにまかせてばかりでは。きっと、一緒に行きたいと思っていらっしゃるのでは、、、。」「そうかな。」「今度、一緒にお参りさせてください。」「いいよ。寒くなる前に行こうか?」「うん。」映画の中で、ヒロインが不治の病で、もう余命いくばくもないというストーリーで、クミさんの想像の世界が、オヤジの墓参りにジャンプしちゃったみたいだ。そう、きょうは、お彼岸(秋分の日)だもんね。でもさ、うれしいことを言ってくれちゃって。抱きしめたくなっちゃった。夕ご飯の準備を二人でして、おいしくいただいてきました。寒いから、早くも、野菜ときのこがいっぱいのお鍋でした。二人とも、鼻の頭に汗かきながらだったけど、しあわせ。寒い時は、鍋物です。缶ビールで、いい気持ちに。でも、後片付けは、二人でしたよ。帰り際に玄関のドアのところで、「クミ、いろいろ、ありがとう。」って言うと、「あっという間に終わってしまいましたね。連休の時、また、箱根に行こう。」「そうだね。」オヤスミのキスは、ちょっと荒々しく濃厚に。クミのいい匂いが、全身をしびれさす。「ふぅ!」息が僕に吹きかかる。甘い、温かいクミの吐息。「おやすみなさい!」ちょっと笑顔。部屋へ戻るまで、寒いくらいの冷えた空気が、上気した顔に振りかかり、気持ちいい。さぁ、明日から、また、がんばらないとね。
2003年09月23日
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クミさんの友人の紹介で、「隠れ宿」みたいな小さな旅館に行って来ました。外は、二人ともG-ジャン姿だったせいもあって寒かったけど、旅館の中は、温かくて、温泉に何度も入れてしあわせでした。台風の前触れみたいな雨、風の激しい中で、音を気にせずに、燃え上がった二人から発せられた大きな声に、もしかしたら、びっくりしていた人も、いたかもしれないです。最初、土曜泊まりのつもりが、いっぱいでダメ。月曜泊まりもだめで、しょうがないから日曜泊で、どうか聞いてもらったら、二部屋だけ空いていて、でも、残念ながら専用露天風呂付きは、満杯。ちょっと変なスケジュールだけど、せっかくの有休だし、行こう!ということで、午後に新宿を出発。二人で乗る小田急ロマンスカーなんて初めて。駅で買ったお茶が温かい内に、サンドイッチのお弁当をパクつく。こういう時のクミさんて、よく気がつく。そばに、お年よりの人が、いたんだけど、その人まで、ケアして、それが、自然で見ていてもホノボノという感じ。それと、小さい子供連れの人にもだな。クミさんの性格が出ているね。あんなやさしい笑顔で接してくれる人は、そうはいないね。ステキなジーンズ姿も、カッコいいな。外は雨模様で、お天気は良くない。二人ともキャリーケースをゴトゴトさせながら、傘を片手に、旅館の送迎バスに乗り込む。駅から少し離れている場所で、いかにも強羅温泉の旅館という風情で、なかなか落ち着いている正面。部屋に案内されて、ホッとした。障子を開けると、目の前になだらかな斜面が、雨に煙るように見えた。「静かでいいところですねぇ。」そばのクミさん。お風呂は、温泉なんだけど、男女別々で、残念でした。しょうがないよね。露天風呂付きの部屋なんて、ちょっと贅沢だもの。湯上りのクミさん、浴衣に丹前(?)で、なかなか色っぽい雰囲気。襟足の色気っていうのかな?二人で食べる和食の、おいしかったこと。「おいしいね!」うれしそうなクミさん。「なかなか、いいところ紹介してもらったよね。」「本当に、そうですね。温泉があれば、いいかな、って思ってたんですけど、よかった。」食事が済んで、旅館の人が、後片付けを済ませてくれて、フトンも敷いてくれて、僕は、その布団の上にゴロゴロしながら、クミさんは窓に近いところの段になったところに座って、いろいろ話をしていた。遅くなったので、フトンに入る前に、「もう一度、温泉に入ろう!」と、言うことで、さっきのお風呂の方へ行くと、旅館の人が、「こちらの小さい家族風呂、空いてますけど。」って言ってくれて、「一緒に入ろうか?」「うん!」と言うことで、手前にあるお風呂へ入った。入り口の板を「入浴中」にして、いそいそと。「大ちゃん、先に入って。」「いいよ。」小さなタオルを手に、素早く浴衣を脱いで、さっとお湯を浴びて、石でゴツゴツした湯船(?)に身を沈める。ちょっとしてから、クミさんの、白いグラマラスなハダカが入ってきて、かがんでお湯を浴びると、そのまま、目の前に迫るようにして入ってきた。タオルでちょっと前を隠すようにして、もう片手は、乳房に当てて、「あーっ!いい気持ち。温かいですね。」「うん。」僕のものが、クミさんのハダカを目の前にして、タオルから顔を出そうと、いきりたってしまった。「大ちゃんと、温泉に一緒に入るの、初めてだね。」「うん、ホテルに泊まるのもいいけど、温泉もいいね。」「そうですねぇ。」「出る時、恥ずかしいから、一緒に出ようよ。」「いいよ。」クミさん、笑ってた。タオルは、そのままだったけど、バストは、オープン状態で、お湯の中で浮いていた。つやつやと光る肌の色。「出よう?」「ヨーシ!」二人とも、シャワーのノズルを思い切り開いて、体を流す。お湯のかけっこなんかして、ちょっと遊んじゃったよ。クミさんの見事なバストが、揺れていた。僕が先に脱衣所にダッシュ。僕の元気ものを、上に向かせたままだった。部屋の電気を消すと、雨と風の音が結構大きいのに気が付く。そのまま、クミさんのフトンにもぐり込む。温かいクミさんの匂い。浴衣の帯をそっと緩めて、手を素肌に走らす。ショーツ一枚のクミさん。フトンの中での、エッチは、初めてだったね。浴衣の紐を取り去り、浴衣の上に体を開いた状態で、ショーツを下ろして、むしゃぶりついた。お湯のぬくもりが残るクミの体に、体を重ねる。思わず声を出していたクミ。その口をふさぐように、クチビルを重ねた。
2003年09月22日
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「大ちゃんが、そばにいてくれているの判ってたよ。なんか恥ずかしいなって、思いながら寝ちゃった。ごめんね!」照れまくりのクミさん、キスしたの知っていた?(聞きませんでした。)雨が降る中、プールへ泳ぎに行く。昨日までの暑さが、うそみたいだったけど、泳ぐと気持ちいいね。土曜日だから、結構、混んでいましたよ。暑いから泳ぎに来るよりも、健康管理で泳ぎに来る人がほとんどだから、涼しくなったから来ないなんて人は少ないのかな?健康そのものの、ナイスバディを黒い水着に包んで、ピチピチはねる魚のようだね。見ていて気持ちいい。食事をしてから、そのままクミさんのマンションへ。雨が降っていて、静かな道を、僕の傘に二人で入って歩く。好きなシチュエーションでした。午後のひと時、僕から誘って、ベッドイン。身に付けているのを、剥ぎ取るようにして、ハダカにしちゃった。しばらくぶりで、なんだか夢中になって、むしゃぶりついてしまった。いい匂い、しっかりと受け止めてくれたクミさんの体の中に突き進んだ。この間まで、行為の後に汗ばんでいた二人のハダカも、今日は、どこかしっとりで、余韻を楽しむように抱き合っている時の、ぬくもり。しあわせな時の流れ。バスタオルに包まれてはいたけど、二人のハダカが何回かぶつかるように重なり合う。尖った乳首を歯噛みすると、頭をのけぞらせて、エッチな声を出すクミさん、振り乱す髪の毛の先が、口の中に入り込む。熱いシャワーが気持ちよかった。ピンクのサテンのキャミに、ペアのフレアーパンティ姿に、白いサロンエプロン。なかなか、セクシーな組み合わせ。二人でキッチンに立って、夕ご飯の用意。ノーブラのバストが、キャミからこぼれ落ちそうで、かがんだ時のフレアーパンティに包まれただけのヒップと共に、エッチな、ながめでした。狭いキッチンで、ガスの火のせいか、暑くなって、クミさんの匂いが満ち溢れてしまい、それに刺激されて、僕のものがムクムクして、そのムクムクが、クミさんに当たってしまい、クミさん、「うふ、どうしたの?」なんて言われてしまったよ。クミさん、何が当たったのか、わかっていたみたいだ。昨日の今日で、アルコール抜きの夕ご飯。二人で食べると、なんでも、おいしく食べられますね。クミさんも、おいしかったよ。
2003年09月20日
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いつものイタリア・レストランが、ハナキンで混んでいて、予約もしていなかったので、バーで少し飲みながら待っていた。こんな時に限って、いつものお店の人が、いなくて、あれあれだった。案内されたテーブルは窓際で、きれいな夜景を見ながらの食事。待っていた甲斐があった。僕もそうだったけど、まだお腹に何も入っていない時に飲んだせいか、いつもより酔っ払ってしまったよ。クミさんの声も、いつもと違って、かん高い感じで、笑い声も大きくて、面白かったけど、ハラハラ。デザートのアイスクリームをゆっくり食べて、コーヒーを飲んでいたら、少し収まったみたいだった。いい気持ちだし、時間も遅かったので、クルマで帰る。クルマの中で、クミさん、ウトウト。部屋まで、片腕をとって肩に抱えて、「大丈夫だよぅ!」なんて言うクミさんをベッドに横にした。「しょうがないなぁ!」と思いながらも、目の前に横たわるクミさんの着ているものを脱がす。パンツスーツだったので、上着を取ると、白いインナーで、ブラのレース模様が透けて見えていた。パンツは大変だった。ジッパーを降ろして、ウエストの部分を広げて、足の先の方から抜き取るようにしたんだけど、なかなか、うまくいかない。そのうちヒップが丸出しになって、フルバックのショーツに包まれてはいたけど、セクシーなヒップラインが目の前に。ようやくパンツを脱がせたら、クミさん、スー、スーと寝息を立てて寝ちゃってた。「もぅ!」と思ったけど、そのまま上を向かせて、タオルケットを掛けようとしたら、片膝が立てられて、ショーツに覆われてはいたけど、あそこがオープンになってしまってた。顔を近付けると、クミさんのいい匂いがして、ムクムクしていたのが、更にデカクなってしまった。ここで、エッチに突入とはいかないので、ショーツの上から、そっとキスをした。お風呂に入っていない、シャワーも浴びていないけど、へんな匂いは全然しなかった。クミさんの汗の匂いと、女の匂いが、甘く鼻から肺の中へしみ込んでいくようなかんじがした。このフックリした部分が、あそこだ。ちょっとヘアーもショーツに透けた感じでみえている。太腿とショーツの足繰りの部分が食い込んでいて、すごくエッチな感じ。ムラムラする気持ちを押さえて、タオルを掛けてあげた。小メモを書いて、サイドテーブルの上に置き、脱がせたパンツスーツを椅子にかけて、そのまま玄関から帰った。明日から、連休かと思うと、なんだか、うれしくなってきた。クミさんも月曜日は休めるとかで、ずっと一緒という訳にはいかないかもしれないけど、どこかへ行きたいね。自分の部屋に戻って、シャワーを浴びて、ベッドに横になっても、クミさんの秘密の香り(?)が、残っていて、媚薬のように、僕のあそこを刺激し続けていたせいか、いきり立ったままで、なかなか寝付けなかった。しばらく、ご無沙汰だもんね、しょうがないか。
2003年09月19日
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朝、駅まで歩いていると、気持ちいいね。涼しくなりました。少し余裕が、と思ったら、もう木曜日。明日は、花金だ。食事にでも行きたいな。そして、土曜日から四連休。何も予定を立てていないという横着な休み。クミさんが休めなかったら、どこにも行かないで、ゆっくりしようかな。頭のすみっこに引っかかっていた、研修旅行が、中止になって、どこか、ヤレヤレみたいな気持ちでいるけど、モチベーションを高める為には、特に、売り場の女性陣にとって、いい機会だったのにね。今の世の中の動きからすると、仕方ない部分もあるけど。これで、10月の全国会議では、表彰の中味が、濃くなるといいのにな。売上一番の人には、クルマとかね。クミさんも、売り場の社員の人たちに、もっとライトを当てて欲しいと言っているから、何かありそうだよ。まあ、自分には関係ないですね、だけどさ。久しぶりに一人でまっすぐ帰る。食事も一人で済ます。郵便物をちゃんと見ていなかったので、一つ一つチェック。まあ、DMが多いから、「あっ!いかん、これ早く処理しておかないと。」なんて言うのは無かった。ごみばこがいっぱいになってしまった。今日は、クミさん、どこかへ出かけているみたいだ。会社でも、見かけなかったし。また、外部でセミナーかもしれない。
2003年09月18日
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朝、営業部員全員へのメールで、この春に予定されていて、イラク戦争が起きて、秋まで延期となっていた、ニューヨーク研修旅行が、正式に中止と連絡されてきた。なんでも、ニューヨーク本社の受け入れ準備が人手不足で出来ていないし、時期的に、あまり遅くなると、決算にかかってしまうからだとか。最初の段階では、僕もクミさんもメンバーに入っていたんだけど、どうも、最近の話では、売り場の成績優秀者を一人でも多くと言うことで、僕がメンバーから外れていると聞いていたから、なんだか気が抜けてしまって、メールを見ても、「そうなんだ!」で終わってしまった。でも、クミさんと一緒に行けると思っていた春先は、世界情勢が気にはなっていたけど、行けたらいいな!と、毎日、思っていたよ。クミさんとプールへ行く途中も、この話で盛り上がってた。「残念だけど、こうしてプールに一緒に行ける方が、ずっと、うれしい!」おりこうさんな事を言うんだから、可愛い人。今日も良く泳ぎました。目の前のイルカみたいな黒いワンピの水着のクミさんに引っ張られるようにして。でも、随分泳げるようになりました。コーチがいいからだね。始めた頃は、ついていけなかったから、水しぶきばかりで、あまり前に進めなかったんだ。少し遅くなった食事の席で、また、ニューヨークの話をしていた。来週の22日の月曜日は、ひさしぶりの有給で、4連休で、クミさんに話したら、「いいな、いいな、クミも有給とって、どこかへ行こうか?あした、佐藤さんに話してみる。」この間の三連休は、どこへも行かなかったから、今度はどこかへ行ってもいいかな、と思っているんだけど、今ごろに、「どこか」なんて言ってちゃダメだね。行きたいところは、みんな一緒だから、混んでいて、ホテルなんか予約できないんだろうし。クミさんとこの大きなスクリーンにDVDを映し出して、一緒に見るのもいいかな?と、思ってる。マンションの入り口で、おやすみのキス。クミさんのプニュプニュのくちびるが甘くて、しばらくの間、そのままで、じっとしていた。閉じてた目を伏目がちに開けて、「おやすみなさい。」って。この雰囲気が好き。「おやすみ。」スポーツバッグを渡す時に、指が絡まる。エレベーターを待っている間、こっちを向いて、小さく手を振るクミさん。なんでもない仕草だけど、いとしい人。
2003年09月17日
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オフィスでも、阪神優勝の話題が、中心みたいで、わざわざ、「お陰さまで、優勝できました。ありがとうございます。」なんてメールを送ってきた大阪の営業のひと。確かに、コテコテの阪神フアンだし、お父さんもそうなので、今年は、親子の会話が沢山出来てます、なんて変な効果を言っていたけど、まあ、区切りが出来て、これで、売上も伸びてくれれば言うことナシだけどね。我が社は、残念ながら、阪神タイガースのロゴ入り美白液なんて売り出さないから、セールのデパートに詰め掛けたフアンの人が、帰り道で、購入していってくれると、ありがたいです。売上増みたいですよ!連休明けで、いつもそうだけど、忙しい一日。お昼を食べていたら、TVで、名古屋の事件を中継していた。あのビルの前は、何回か通ったことがあるんで、あれ、あれ、大変だと思っていたら、昼休みが終わった頃に、爆発して火事になってしまったとか。本当に何が起こるか判らないですね。気をつけないと。午後は、結構集中して仕事をしていたので、気が付いたら、5時過ぎ。雲のせいもあったけど、6時前は、あたりは暗くなって、だんだん日が短くなっているみたいだ。7時過ぎまで残業。今日は仕事だけでした。でも、充実の一日。連休をクミさんと過ごして、エネルギーを、いっぱいもらって、精神的にも肉体的にも充実して、今日は、仕事をがんばれる。しあわせだよね。でも、一人だと、少し淋しいな。声が聞きたい、笑顔に会いたい、いつも同じだけど、僕のたからものだよ。昨日、夜遅くに、オフクロから電話があって、「早く、結婚したら。ぼやぼやしていると、いなくなっちゃうよ。アタシは賛成だからね。」ポンポンと言われてしまったけど、どこか、クミさんを気に入ってくれて、うれしい感動が、気持ちを素直にしていた。「クミさんも、楽しかった、って言ってたよ。ごちそうさま。今度は、僕がごちそうする。」文句ばかり言われるけど、昨日の電話はうれしかった。
2003年09月16日
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「都合を聞いてみるよ。」朝、オフクロから電話があって、「お昼一緒に食事しない?クミさんも誘って頂戴よ!」具合でも悪くなったのかと思って、びっくりした。いったん電話を切ってから、クミさんに電話。昨日のエッチの余韻があったのか、少し照れくさい。「いいよ。一度、お会いしたかったんだ。なに着ていったらいい?」「いつもと同じでいいよ。あまり服装をどうこう言う人じゃないから、大丈夫。」「大ちゃん、一度、クミのところに寄ってから行かない?」「うん、いいよ。じゃ、あとでね。」あわただしく電話を切って、オフクロに電話して、「どこにしようか?」「新宿の京王プラザは、どう?」「いいよ。」シャツに綿パンで、クミさんとこへ。「ごめんね。予定有ったんじゃないの?」「うん、あのね、大輔とか言う人と、会おうかなぁと思っていたんだけど。」笑ってた。「そんなの放っといていいよ。」「え、え、本当ですかぁ?」「うそ、うそ。」二人で、追いかけっこ。こんな冗談が通じるクミさんが好き。クミさん、初めて見るワンピース姿。初めて見たけど、全然違う雰囲気。この華やかな雰囲気が好きだな。腰に両手を当てて、クルクルまわる得意のポーズ。「いいじゃない。すごく大人の雰囲気!」「いつもは、子供っぽいの?」からまれちゃった。ウエストの細いベルトがおしゃれな雰囲気かな?小さ目のバッグが可愛かった。ホテルに着いたら、オフクロは、もう待っていてくれた。「お久しぶりです。」クミさん、出だし好調。オフクロも、クミさんのこと気に入ってくれていたから、二人で話しながらレストランへ。「すごいとこだね。」「たまにだからいいじゃない。」ご機嫌なオフクロ。僕の出る幕は、ほとんど無く、時々、あいずちを求められるくらいだった。おふくろは、僕がまだクミさんに話していないような事を、話してしまって、ばらすんだから、ヒヤヒヤだよ。僕が心配するような事なんかなくて、二人であってもいいくらいだったね。でも、うれしい。自分の好きな人と、母親が、楽しくおしゃべりして、気が合うなんて、蚊帳の外でも、ニヤニヤしてた。「お母さん、お元気ですね。楽しかった。」オフクロと別れて、二人でお茶してたら、なんだか、しみじみと言うクミさんの横顔を見ながら、ホッとしていた自分。別に顔合わせじゃないけど、なかなか機会が無くて、二回目かな。(夜に電話してくるよ、きっとね。)帰り道で、駅のスーパーへ寄って、買い物。クミさんのふんわりと広がったワンピースに見とれていた。写真に撮っておきたいくらいだったね。夕ご飯は、クミさんと僕の共同作業で、パスタを準備して、今日仕入れたワインを飲みながら、オフクロの話で盛り上がる。
2003年09月15日
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まるで堰を切ったように、クミの「ねぇ、、!」という甘えたおねだりの声と一緒に体を寄せてきたのを合図に、それまで我慢してきたのがイッキに噴出す。よくしなるクミのハダカのナイスバディにくちびると舌を使っての愛撫責め。太腿を両肩に抱え込むようにして、ワレメに息を吹きかけ、顔をのぞかせているクリちゃんに吸い付く。「はぅ!」豊かな乳房をプルンプルンさせながらの激しい息使いをしている間から、エッチな声を漏らす。意味は不明でも、酔いしれている状態なのは間違いなかった。「今日、プール行こう!もう、大丈夫。行けるよ。」朝から元気な声に、「準備中」状態だったクミの体調が、元に戻ったのを感じた。「それよりか、エッチしたい!」と言いたいのを我慢して、プール行きの仕度をして、マンションへ行く。エントランスゲートの柱にスポーツバッグを置いて、しばらくの間、待つ。風が爽やか。白いカプリパンツに、豊かなバストが、はみ出てしまっているモスグリーンのタンクトップ、それを覆い隠す明るいグリーンのシャツ、ボタンを留めていないから、さわやかな風に吹かれて、舞い上がると、セクシーなボディラインが浮き出たように目の前に。今、その姿は、どんなであっても刺激的で、悩ましいかもしれない。「明日も、お休みかと思うと、なんだかうれしいな!」まるで、子供みたいなセリフを言うけど、体は、大人の女だね。電車が揺れるたびに、僕の腕を握り、ミュールのかかとをカタカタ言わせて、カプリパンツのウエストのところから、お臍が覗いていた。隣に立っていたおじさんに見られてしまってた。「こら!こら!」言わなかったけど、気持ちは、言ってたのと同じだね。久しぶりに長い時間泳いだ。「気持ちいいね。」なんだかうれしそうなクミ。息が弾んで、水着からバストがこぼれ出そうな感じがした。水滴が気持ち良さそうに、谷間の間を滑り降りていく。僕のものは水着の中で、はじけそうになっていた。いつもだったら何でもない光景でも、今(しばらく我慢していたので)は、反応が激しい。素直といえば素直だけど、鎮まるまでプールから上がれないでいた。クミが先にあがってプールサイドで休憩していても、なかなか上がれないでいた。「お客さん、がんばりますねぇ!」なんて冗談ぽく声を掛けるクミ、いとしい人。プールの中にいると、丁度、目の高さに近いところにデッキチェアーがあって、片足の膝を少し立てて、足を重ねるようにして投げ出しているクミの太腿の奥の方までが見えてしまうんだけど、普段は見えない(エッチの時は目の前だけどさ)白い肌の色と細い幅で大切な部分を覆う水着のクロのコントラストが、すごく良くて、ドキドキのしっぱなしで、ますます、水中から上がれないでいた。元気が良いのはいいんだけど、少し敏感すぎるよね。プールサイドを歩く人は、ほとんどの人が、クミに一目置いて行くのが良くわかる。背が高くてグラマーだから目立つんだ。うれしいけど、少し、やきもち。「そんなに、見るな!」「こらこら、何処見てる!」「おーい、立ち止まるなよ!」2時間近くいたのかなぁ。「おなかすいちゃった。」の言葉に、「あがろうか?」「うん。」運動をした後の、ごはんは、最高だね。何を食べてもおいしい。ゆっくり食べて、ゆっくりお茶して、雲行きが怪しくなってきたので、クミのマンションへ帰った。シャワーを浴びて、リビングでゴロゴロして、少しお昼寝タイムのあと、クミが、「ねぇ、、」と言って体を寄せてきたんです。「いいの?」なんて聞かなかった。もう、クミが、そう言ったのは、「O.K!」のサインだもの。
2003年09月14日
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暑い一日。夏よりも夏らしいスタイルのクミさん。クミさんとこのリビングで、昨日の飲み会の話やロビンさんの話をしていた時、クミさんが、白いピタピタ・ホットパンツにモスグリーンのキャミ姿だったんですが、寝転がった形で、片足を伸ばしたまま横向きになった時に、もう片方の足の膝を曲げて、太腿の奥まで丸見え状態になって、白い細い幅でわずかの布地が、あそこを覆っているだけに。少しピンクがかった太腿の肌の色に思わず跳びかかってしまった。そんなに強い力ではなかったけど、手でさえぎるようにして、「ああん、まだ駄目だよぅ!」ってすり抜けられてしまった。ノーブラでキャミだけだったから、豊かなバストが脇から、はみ乳になって、プルプル。ずっと「我慢している状態」だけに勢いが強すぎたかな?「ごめん!」と言うのが照れ隠しもあって、やっとだった。「ううん。」とは言ってくれたけど、息が弾んでいるのが自分でもわかった。あせっていたんだね。目の前のナイスバディに、「準備中」を忘れてしまった。目を閉じていたら、隣に寝転がっていたクミさんが、体をそっと寄せてきて、軽くキスしてくれた。(もうすぐ、「O.K 」なのかな?と、ふと思った。)かぶさってきたクミさんの髪の毛を撫でるようにして、僕もクミさんにくちずけ。おやすみの立ったままのキスとは違う味。二回目は少し強く吸い付く。お互いの舌が、絡み合い、クミさんを抱きしめて、体の位置を逆転させて、クミさんに乗りかかる。キャミの上から、寝たままでも見事な形をしている豊かなバストに手をかぶせるようにしてもみあげたり、円を描くようにしてさすった。尖った乳首がキャミの上からもわかるようになり、そのまま、顔をすりつけた。上半身だけで、お互いを確かめ合うようにして絡み付いていた。少しだけ開かれた口から、せつないような吐息が漏れて、その吐息をくちびるで受け止めようと、再び、ルージュのクチビルに吸い付く。甘い味がしたように思えた。エッチをしなくても、こんなにお互いが感じあえる、新しい発見。でも、したい。思い切り抱きしめて、クミのナイスバディ全部を抱きしめたい!今日から三連休だけど、特に計画は立てずに、ゆっくり過ごすことにしたんだけど、今日も暑い日だったから、計画を立てればよかったかな?と思った。
2003年09月13日
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「会おうよ」「会おうよ」と言っていて、なかなか一同に会えなかった同期のみんなと、久しぶりに飲み会をやりました。うーん、結構、飲んじゃいましたよ。今でも、少し頭痛いな!って感じで、気を使わないで済む分、飲む量が増えちゃって、二次会までして、帰ったら、午前様。酔っ払ってタクシーで帰ったんだけど、あまり良く覚えていないという危ない状態だった。みんな所帯持ちで、まあ、あんなに熱烈な恋愛をして一緒になったのに、子供が出来て、家庭が子供中心になると、あまり家に帰りたがらない(少なくとも、あの手の席では。)で、家庭の話になると、なんだかグチっぽくて、矛先は、只一人独身の僕のところへ来るんだな。「やめろ、一人でいた方がいいって!」「ラブラブの時って、結婚前を言うんだぞ!」「子供が出来たら、もう、かまってもらえないからな!」なんて、脅しの言葉ばかり。「うまくいってんのか?」「どうすんだ、友達です、なんてもう言えないぞ!」「なに?ケンカ、一度もしてない?そりゃ、だめだ。本気じゃないな。」「出来ちゃった婚になりそうだな。」もう、やられっぱなし。クミさんとの事を知っている、ヤマちゃんが、そばで、ニヤニヤしてるだけで、助け舟もだしてくれない。「皆さんの、ご意見、十分に承りました。」話題が、会社のことの移って、ホッとした。出かける前に、クミさんに、同期の飲み会の件をメールしておいたら、「あまり飲み過ぎないようにするんですよぉ。」なんて返事が来て、この最後の小文字の「ぉ」を見て、笑ってしまった。姉貴から来たメールみたいでさ。でも、なんだか、うれしかったし、いつも、身近にいてくれているみたいでね。カゴの中の鳥は、外の自由さに、あこがれ、外の鳥はカゴの中の鳥にあこがれる。なんか、このことわざと言うか、いわれが、そのまま当てはまる感じだね。自分の中の気持ちは、もう、クミさんしかいないと固まっているから、他から何か言われて気持ちがぐらつく事もないんだけど、みんな、大変なんだなぁ!
2003年09月12日
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朝、部長秘書のマリさんから電話があって、「ロビンさんのお供ですか?」って先に聞いたら、「何で判るの?」なんて言われてしまったけど、夜、お世話になった人と食事がしたいから、参加してくださいとの事。予定メンバーを聞いたからじゃなかったんだけど、98%はそうだったかな。だって、マーケティングのマネージャーと佐藤さん、クミさん、そして僕。部長は、明日がロビンさんの最終日なので、一日、部長と一緒で、ブリーフィングをしたりして、夜は、二人で食事をしながらの話をするそうで、それで、今日になったみたいでした。恵比寿のホテルのレストランへ。ロビーで待ち合わせていたけど、久しぶりのガーデンプレイスに、クミさんとデートした時を思い出していた。スカイウォークもカップルが多かった。まだ、誰もいなくて、しばらく座って待っていたら、クミさん、佐藤さん、ロビンさんが、クルマで乗り付けて、ほぼ同じ頃、マーケティングマネージャーが到着。クミさんたら、僕の顔を見て、軽くウインクみたいなことをして、笑顔。なんだか、僕もうれしかった。英語をしゃべりながらの食事は、なれるとそんなに嫌じゃないね。クミさんも英語で話す。久しぶりのクミさんの英会話。うん、うん、いいよ、いいよっていう感じでした。8時半くらいでお開き。佐藤さんがロビンさんをホテルまで送ることで、僕とクミさんが一緒に帰ることが出来た。「クルマで帰ろうよ。」で、クミさんをマンションまで送る。「クミさんが参加するって言うことを聞いて、いいですよ、参加しますって返事しちゃった。」「マリさん、何か言ってましたか?」「何も言わなかった。」「ふふ、クミもね、早く帰りたいなって思ってたんですが、佐藤さんが、そんなに遅くならないから一緒に来てって、そして、大ちゃんも参加するって教えてくれて、行きます、と返事をしたんですよ。」「そうなんだ。同じだね。」クルマの中で、顔を見合わせてしまった。クリーム色のタイトスカートの膝の上で、クミさんの手に、手を乗せて、指を絡ませていた。マンションの入り口で、軽く、おやすみのキス。何もなかったけど、一緒に居られただけでも、しあわせでした。昼間は暑かったけど、夜風は涼しい。遠くで稲光が。満月が上空で、僕を照らしてくれていた。なんだか明るい夜道。今まで、クミさんと一緒にいたから、体が温かい感じがした。
2003年09月11日
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たった二日間会えなかっただけなのに、体の中から「うれしさ」がこみ上げてくるようで、プールに行けないクミさんなので、食事に行った。二日間の話がとどまる所を知らずのように、聞き役だったけど、「そうそう、ロビンさんどうでした?」「どうって?」「どんな感じの人?」「意外と冗談が判ってくれて、結構、面白かった。でも、新幹線の中では、往復共、寝ている時間の方が長かったかな。」「ふーん、ちょっととっつきにくい感じがしたから、意外ですねぇ。それと、すごいグラマーでしょう?」「すごいね。でも、クミさんの方が、カッコいいよ。」「そうですかぁ?」顔を覗き込んで笑っていたね。「今日は、佐藤さんと都内を回っているみたいですよ。」「そうなんだ。結構、がんばってるね。」「ねえ、ねえ、今度の連休、どこかに行かない?」「いいよ。どこがいいか?」「なんか夏休みの時より、暑いから、海に行こうか?」「でも、もう海は寒いんじゃない?」「この夏は、クミさんのビキニ姿に会えてないな。」「会いたい?」「うん。すごく会いたい。」笑いながら、「ホテルのプールでビキニのお披露目しようかな?」「いいじゃない。」「今から、部屋とれるかな?明日、電話してみます。」二日一緒じゃないと、話題は次から次に、つきなかった。でも、楽しい時間。クミさんは、大好きなパスタを食べているから、ご機嫌だし、週の半ばで、こんな時間を過ごせるのって、幸せだね。「昨日の、メールは、うれしかったな。」「時間が無くて、超・短いのしか打てなくて。」「ありがとう!」マンションの入り口で、そっと抱き寄せてキス(二日ぶりだよ)、プニュプニュのくちびる、目を閉じたおでこにもキスしちゃった。甘い匂いが胸いっぱいになって、ボタン二つはずした胸元に、むしゃぶりつきたくなる衝動にかられた。「おやすみなさい。」「おやすみ。」こんな時、「準備中」のクミさんが、うらめしいね。部屋に戻って、低い温度のシャワーを浴びて、体の興奮を鎮めようとしたけど、いつもの元気のまんまの一箇所が、上を向いたまま。ビキニを先っぽに、乗っけたまま、冷蔵庫からビールを出す。そうだ、ワインを二人で飲めば良かったな、と思ったけど、遅いよね。クミさんの顔を見ると、なんでもないのに、「ホッ!」とするね。こぼれるような白い歯、大好きな笑顔、瞳がキラキラ輝いていて、なんだか元気の無い時でも、元気になれるね。「あん、お月様が見てますよ。」なんて言われちゃった。キスして体を離す時に、パンツの上からヒップにタッチした時の、クミさんのセリフ。何回トライしても、いい感触。でも、クミさんにしかしてませんからね。それ以上は、しばらくの間、がまんだ。
2003年09月10日
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朝、メールを読んでいたら、部長秘書のマリさんが、「ちょっと部長の部屋まで来てください。」と電話をしてきたので、何だろうと思って行ったら、外人のお客さんが。「おっ!悪いな。この人と大阪へ行ってくれないか。目的は、市場調査。日帰り。大阪支店には、俺から連絡しておくから。」そこまで言って紹介してくれた。なかなかきれいな人だけど、いかにもキャリアウーマンて感じでした。すぐに支度して、マリさんから仮払金を受け取って出発。始めの内は少し気を使ったけど、なかなか冗談の通じる面白い人だとわかったので、リラックスできた。名前はロビンさん。想像するに、20代後半か30歳くらいかな、メリハリの利いたボディを白いミニのスーツに包んで、派手だよね。胸元はね、いつもキメ細かい白い肌のクミさんを見ているから、シミがぽつぽつしていて、でも平気でオープンにしてるみたいで、濃紺のブラが時々のぞいていた。バストはでかい。新幹線「のぞみ」のシートに座ると、いささか興奮気味で、「新幹線は初めてだから、すごく、興奮している。」なんてはしゃいでた。でも、動き出して、しばらくしてからトンネルが多くなって、お疲れのせいか、ウトウトしていたかと思ったら、寝てしまった。ミニから丸出しになった太くて長い足に見とれてた。カッコいいね。金髪のうぶげがきれいだったよ。新大阪で降りて、タクシーに乗る時と、帰りの新幹線の中でと、両方とも、たまたま見てしまったんだけど、「ロビンさんのパンチラ。」ブラと同じ色みたいだった。詳細(?)不明。どんどん、積極的にデパートの売り場を歩いて、自社のコーナーを見たり、競合他社の様子を観察したり、スピーディな動き。大阪支店に寄る。地区部長とミーティング。関西の市場について、細かくチェック。通訳をしたけど、細かいニュアンスはわかってもらえたかな?さすがにチェックポイントは的確だね。ロビンさんのお化粧は、ルージュ以外は地味な感じだけど、なかなか品が有って良かったね。帰りの途中で、別のデパートに寄る。地区部長が力を入れている売り場で、関西地区の稼ぎ頭だそうで、説明もうれしそうだった。手塩に掛けた売り場です、という感じかな。クルマで新大阪まで送ってくれた。「ご無沙汰だから、たまには来てください。」なんて言われて、なんだかうれしかった。(リップ・サービス?)「大阪は、東京より、暑いの?」と新幹線の中で聞かれちゃいました。プロ野球の阪神タイガースの優勝が掛かって、ヒート・アップしている、と説明すると、目を丸くして、「まあ、そうなの。」だって。帰りも途中から寝ていた。しかし、大きいヒップ、足は細いのに腿が太いよね。ミニから丸出しだった。JRを利用して、会社に戻る。タクシーで帰るより早いから。部長の部屋まで案内。マリさん、「お疲れ様でした。」だって、珍しいこと言われたな。自分の席に戻る。ユキさんが、一人で、お留守番をしていてくれた。「おかえりなさい。」うれしいひとこと。なんか疲れちゃって、メールだけ覗いて、帰る。クミさんからメールが入ってて、「大阪行きですってね。気をつけてね。kumi。」短い文章。一番うれしいメール。大阪も暑かったけど、東京も、今日は暑かったね。シャワーを浴びて、冷えた缶ビールをTVの角にコツンと当てて、一人乾杯!飲んでいたら、クミさんに会いたくなった。二日間、ご無沙汰だもんね。今日は、早く寝よう!
2003年09月09日
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お昼、地下の定食屋さんで食事をしていた時、カウンターの奥にぶら下がってた、カレンダーにふと目が行って、それに「白露」と書いてあった。節季の言葉なんだけど、クミさんを思い出してしまった。何でって、クミさんのあそこに滲み出てくるのが、露のようなんだもの。白くないけどね、そう透明の液体です。美味!午後に短いミーティングが二つあって、ちょっと忙しかった。席に戻ってから、お茶を飲みながら、ユキさん(派遣の人で、僕のアシスタント。今年の3月までは、ここにクミさんがいたんでした。)の恋愛相談にのる。まあ、同じところで仕事をしていても、会社は違うから、その意味では、話す方も、聞く方も、気楽にという感じがあったのは確かだね。まあまあ、うまくいっているみたいだけど、彼が忙しくて、なかなか会いたくても会えないそうで、贅沢と言えばそうなんですけど、もっと会いたいから、どうすればいいのか、だってさ。「何かと理由を見つけて、会うようにしなさいよ。遠慮なんかしないでさ。好きなんでしょ?」「はい、、、。」(気持ちは良くわかる。僕だって、同じ会社にいても、毎日会えないし、週末だけの時だってあるし、そんな時は、もう、我慢できなくなってるものね。エッチしなくても、会いたいよね。)今日は、仕事に集中。7時に会社を出た。駅の本屋さんで、雑誌の立ち読み。そういえば、クミさん、株の話、しなくなったね。クルマか株かで、結構、熱くなっていたのにな。駅から歩いていたら、後ろからクミさんに声を掛けられたみたいな気がしたけど、違う人が歩きながら携帯でおしゃべりしていたのだった。残念!今日は、何処へ行ってしまったんでしょうね。
2003年09月08日
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自分の部屋の掃除と洗濯を済ませて、昨日までの暑さが、うそみたいに涼しい日曜日、食料を買いに行かないといけないと思いつつ、ダラダラとしていたら、クミさんから電話。「駅前のスーパーに行きたいんだけど、大ちゃん、一緒に行く?」「僕も、そう思っていたとこ。ダラダラしていて良かった。」「そうか、クミの心が通じたんだね。」「なんて?」「まだ行っちゃいけません。可愛い人から電話が入ります。もう少し待ってあげて下さい、ってね。はは、うそですよお。」なんだかクミさん、ご機嫌だったな。「おはよう。どこかへ寄る?」「いいよ、そのまま直行で。」歩きながら、「クミさあ、また、しばらくプール行けない。」「何で?あっ、そうかそうか。まあ、しょうがないね。」クミさん、今月も、女性のたしなみで「準備中」になってしまった。でもね、一番最初に、「あっ、またしばらくの間、がまんだな。」って思っちゃう。毎日だって「したい!」と思っているのを、週末だけに、我慢しているんだから、それが、この件(?)で駄目になると、その我慢の期間が長くなってしまって、それでなくとも、元気印の僕のものが、はじけそうになってしまうんだ。「病気じゃないから大丈夫だよ。」ってクミさん気を使っているけど、男の僕も、気をつけてあげなくてはいけないんだよね。(なーんて、ここ何ヶ月か前から、ようやく、そう思えるようになったんだから、あまり、えらそうなこと言えないな。)スーパーの食品売り場に入ったとき、クミさんが、「晩御飯、何がいい?」って聞いてくれて、なんだか、すごく、うれしくなっちゃった。履き古るしたブルーデニムのジーンズにボタンを二つもはずした白の長袖シャツ。時々透けて見える黒のブラが、爽やかに(?)セクシーだった。僕の冷蔵庫の補充用品も一緒に買って、大きなレジ袋を下げて、クミさんとこへ。二人が立つと狭い感じのキッチンだったけど、クミさんの野菜が沢山入ったパスタ料理を手伝う。両手に熱いおなべを持つ為のキルトミントをはめたままのクミさんの額の汗をタオルで拭ってあげた。顔を突き出していたので拭った後、くちびるも突き出したように見えたので、キスしちゃった。「あーん、だめ!」って言ってたけど、目は笑ってた。(しょうがないんだからぁ。と言う感じだね。)「うん、おいしかった。」って言ったら、「つまみ食いは、お行儀悪いから、メッ!」だって。二人で笑っちゃった。こんな時って、本当に楽しい時間。時間を掛けて、ゆっくり煮込んだ野菜とパスタが絶妙で、おいしかった。ワインの代わりに、ビールで乾杯。週末に、いつもクミさんからもらいっぱなしの、僕のエネルギー。金曜の夜は、激しいエッチで、身も心も結ばれて、土曜日は、プールで泳いで、いい運動をして、日曜日は、おいしくいただいた手料理。まさに、クミさんにはまってしまっています。どこがって?情けないけど、もうすべてだね。これで、明日から、またがんばれます。
2003年09月07日
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暑い一日。変な時間だったけど、マンションの入り口で待ち合わせた。「クミは、まだ夏気分だから、こんな格好でいいよね。」言い訳か、照れ隠しかわかんないけど、ベージュのカーゴパンツに白のキャミで、ノーブラだから歩くたびに豊かなバストが揺れて、乳首がプチンと出ていて、昨日の夜のクミさんを思い出してしまった。「暑くなるって天気予報、言ってたから、いいんじゃないかな。」カーゴパンツの裾を可愛く上げていたけど、ヒップはピタピタだったよ。ちょっとサイズが小さめかな?でも、セクシーなヒップラインで、駅の階段を上がっていくときは、ドキドキしちゃった。プール混んでた。黒いワンピースの競泳用の水着にグラマラスなボディを包んで、プールサイドのギャラリーの皆さんの目線をくぎずけにしちゃってた。水中ではイルカのように、陸の上では、ボンドガールみたいに、なんて、ちょっと誉めすぎかな?スイムキャップを取って髪の毛をプルプルっとさせた時に、水滴が僕の顔にパラパラとかかってしまうと、「ああん、ごめん、ごめん。」なんて鼻にかかった声を出して、その声って、昨日の夜の、「あん!」「あっ!」なんて体をのけぞらしていた時のと同じだよね。エッチなクミ。でも、好き。自分でも不思議なくらいの気持ちの余裕が有った一日。きっと、運動が出来て、昨夜の行為での満ち足りた気分があったからこそだね。ハイレグの水着から剥き出しになっている太腿の奥に密やかに息ついている「命の泉」のありかを知っているのは、僕だけだよ。
2003年09月06日
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「クミね、あれが近くなると、なんだかすごく、大ちゃんとしたくなって、自分でも恥ずかしい。のどが渇いた時に、お水が飲みたくなるみたいだよ。」僕の首に両腕をからませて、ハダカの体をぶつけてきたクミさん。そう、そんな日は、「うわっ!すごい!」という感じで、積極的に動き回り、声の出方まで違うし、狭いベッドの上で、上になったり下になったりで、お互いの体を堪能してしまった。すごい締め付け感に、僕のものは吸い付かれたみたいだった。クミは、すごい!特に忙しくもない金曜日の仕事が終わって、「食事でもして帰ろうか?」なんて、すごい気ままな感じで、表参道の涼しい風に吹かれながら、歩いていた金曜日。いつもよりじっと見つめるクミさんの目が、指先を絡ませながら歩いていると急に息を吹きかけるように顔を近付けたりで、いつもより積極的なクミさんを感じてはいました。食事をしてから、まっすぐクミさんのマンションへ。シャワーを浴び終わったら、もう、エッチモードに切り替わっちゃって、僕の大好きなCKのシームレス・T-バックをミニスリップに透かし見せながら、リビングのカーペットの上で、イチャイチャ始めて、そのまま、ベッドに運び上げ、誰も止められない二人だけの夢の世界に突入して行った。ほんの数センチの幅で、クミさんの大切な部分を守るように覆っていたT-バックの白さに、隣り合わせの太腿の最奥の内股の肌の白さに、目を奪われて、引き下げた時も、その最後の食い込むようになっていた部分は、いつものように(?)びりっかすで、慌ててついていくように太腿から足首へ下りていった。愛液で濡れていたのが判ったよ。少し白さが違っていたもの。そのあとは、クミさんの体の匂いに、痺れまくってしまった。シャワーを浴びたばかりだから、ほんわかした温かさもあって、無我夢中で突っ走る。一突きごとに、クミさんの口から漏れる、「はぅ!」「あん!」「ふぅ!」「あっ!」「い!」意味不明だけど、そんな声にも余計に興奮させられるね。目から、耳から、鼻から、舌から、くちびるから、あそこから、あらゆるところから、クミのすべてが、体に滲み込む感じだ。まさに、昇天。クミを堪能した金曜日。
2003年09月05日
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定時で会社をとび出たのは良かったんだけど、凄い雷雨にあってしまって、プールに駆け込んだら、二人ともびしょ濡れ。雷がすごくて、しばらくの間、着替えもしないで、窓の外を見つめていた。クミさん、稲妻に、「こわい!」なんてしがみついてきた。エッチの時以外で、しがみつかれたのは久しぶり。「大丈夫だよ。」といって抱きしめてあげたけど、僕も、おっかなくて、ドキドキしていた。冷房の効いているところで、長い間、濡れたままだと風邪をひいてしまうから、まだ濡れていたけど、水着に着替えた。何となく外の様子が気になって、いつもと泳ぐペースがおかしかった。「プールから出て、止んでなかったら、どうしよう?」なんてクミさん不安そうだった。激しい雨足で、プールに来る人が途絶えて、比較的空いていたので、長い距離をゆっくり泳げた。プールサイドで休んでいる時も、雷雨の話題で、途中から来た人に、聞いてみたら、「雨は止んでるけど、電車が止まってる。」と言われた。お風呂で体を温めてから、まだ濡れたままの服を着て、フロントのお兄さんに電車の件を尋ねたら、「JRが駄目みたいで、私鉄は動いてますよ。」に、クミさんと顔を見合わせてしまった。外に出ると、うそのように雨は止んでいたけど、まだ、稲光が続いていた。電車は大丈夫だったけど、JRから振り替え担った人が沢山いて、朝のラッシュみたいに混んでいた。そこへ、びしょ濡れの服を着た二人が乗り込んで、ちょっとねと思ったけど、濡れたままで乗っている人がいて、なんだか安心。それだけ、すごかったんだね。クミさんとこへ寄って、シャワーで体を温めなおして着替えた。食事をしていなかったので、クミさんがレトルト食品を温めてくれて、「なんだか有りあわせになってしまったけど。」というクミさんだったけど、二人で、おいしくいただきました。自分の下着の着替えが、クミさんとこに置いてあるのって、なんだか照れくさいというか、申し訳ないというか、不思議な感じ。バスルームのところに、クミさんの小さなショーツと僕のビキニが同じように並んで干されているのを想像するとなおさらだよ。何にも言わないで、洗濯をしておいてくれる、クミさんに感謝。「ううん、いいの。洗濯機がやってくれてるから大丈夫だよ。」なんて、屈託が無いけど、うれし、恥ずかしですよ。綿パンにT-シャツ姿になって、部屋に帰る。まだ、遠くに稲妻が、ピカピカしていた。着ていたのが濡れるのって持つと重いね。スポーツバッグの上に、ワイシャツやズボンが束ねられて乗っかってたけど、石みたいだった。利用している電車が動いていてよかったよ。プールも行けたしね。
2003年09月03日
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いきなり来ました、終日ミーティング。追い込みの数ヶ月に、どのように対応していくかの作戦会議。数字の大切さを改めて実感しました。日頃の数字が頭に入っていると、こんな時、すごく役にたちますね。まあ、よどみなくではないけど、求められたコメントを言うことが出来て、なんだかホッとした。そう、会議では、発言しないとね。同じ事を思っていても、自分は、こう思うということをちゃんと言わないといけないんですよ。これは、外資系の会社では当たり前なんだけど、そう思うように、そう実行出来るようになるまで、少し時間がかかったけどね。日本人は、「あっ、あれは、自分と同じ意見だから、もう、言わなくても、いまさら必要ないな。」なんて判断してしまうけど、それでは、いけないんですよね。積極的に発言しまくる必要があります。でも、今日の会議では、この発言を求められたのが最初の口上(?)でした。そこからは、いつものペースで、言いたいことを言って、長い会議の時間を持て余す事なく、終わったら、すっきりでした。でも、ちょっと、長すぎだよね。集中力が欠けてくる気がした。時間まで会議だったので、それからメールを読んだりして、書類にサインをしたりしてたら、7時過ぎちゃった。今日は、クミさんの声も姿もなくて、淋しい一日でした。メールも入ってなかったから、きっと一日会議で忙しいと思っていたんだろうね。月初に時間の長い会議があるのを知っているし、佐藤さんも一緒に会議に出ていたから、「今日は、遅いんだろうな。」って思ってくれてたんでしょうね。なーんて、どこかへ出ていたりして。それにしても、ここんとこ真夏の気温の毎日で、いささか、げんなり。オフィスにいる間はいいんだけど、行き帰りがね、汗が滴る残暑の東京都心。8月の埋め合せをしているみたいだ。アパートは、クーラーをタイム設定して、あのムワーンとしたサウナ状態の部屋ではないようにしている。省エネではないけど、お陰で涼しいよ。誰もいないのが欠点かな?冷えた缶ビールがあれば言うことはないか。今日は、ありあわせの食材を使用してでしたが、自炊。えらいでしょう!でもね、練習してると思ってるんです。クミと一緒に生活するようになったら、自分のレパートリーを持っていないとね、なんて。いつになることやらだけどさ。準備はしておいた方がいいですよね。食べるのが一人と言うのが淋しいか。
2003年09月02日
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あれは何だったんだろうか、と思ってしまう程の落差というか、ゆっくり出来ちゃった一日。でも、こんな日があるから、シャカリキになって、頑張れるんだろな。トイレの帰りに、廊下で、クミさんとばったり。「ねぇ、ねぇ、今日は時間で帰れるぅ?」あんな顔して言われたら、「駄目だね。」なんて言えないじゃない。日曜日の激しい行為の照れみたいなのをどこか引きずっていた事もあって、ミニ姿のクミさんがまぶしい感じ。「ヒマだから、大丈夫そうだよ。」「あっ、ラッキー!一緒に帰ろう?」「うん。」「じゃあ、あとでね。」手なんか振りながら左右に分かれて、それぞれのオフィスへ。ユキさんと、久しぶりにマンスリーレポートの話。そういえば、この頃は、おまかせで、ノータッチだったなと少し反省。でも、問題じゃなくて確認だったから、僕にとっては、リマインダーのプチ・ミーティング。ユキさん、来たころと比べると、きれいになったよ。化粧品会社に出入りしているのに、お化粧が下手では駄目ですよね、なんて言ってたけど、結構上手になった。きっと、彼氏とうまくいっているんだろうね。目が輝いているもの。定時で終了。下の柱の影に、かくれていたんだから、しょうがないいたずら娘(?)だね。でも、あの笑顔に会えると、何もいえないよ。「がんばって、そのあとは早く帰れるのっていいですね。」自分の事のように喜んでくれてた。歩きながら、ミニからカッコ良く出ている太腿に、昨日の出来事を思い出してしまった。はだかだったんです、このナイスバディが。クミさん、外人体形だね。ウエストが細くて、ヒップが大きい。太腿も太いけど、足は細い。そして、バストが大きい。背が高いから、余計目立つ。サングラスをしていると、モデルさんみたいだね。通りすがりの人の、おめめが、飛んでくるからね。一緒に歩いていると、良くわかりますよ。一緒に、食事。「時期が少しずれるけど、ニューヨーク研修旅行は、実施されるみたいですよ。」「えっ、ホント!」「うん、佐藤さんが言ってました。」「そう、部長は、まだ何も発表していないけどね。マリさんにちょっと聞いてみようかな?」「クミは、まだメンバーの一人ですって。」「ますます、確認しなくてはね。」「大ちゃんと一緒に行けたらいいのにね。」「うん。」お正月に二人で行ったハワイやサンフランシスコの思い出話に、盛り上がりましたよ。もう、随分前の事のようだけどね。ハワイのホテルで、クミさんのフル・ヌードが西に傾いた太陽の光を全身に浴びて黄金色に輝いていた光景は、忘れられないね。今日は、一緒に食事をしただけだったけど、マンションのところで、おやすみのくちずけをして体を離したら、「大ちゃんと、帰り、いつも一緒だといいね。」だって。なんだか、しみじみと言われてしまって、瞳を見つめてしまった。日記を書きながら、ビールをキィボードにこぼしてしまって、あわてた、あわてた、駄目になったら、シャレにならないものね。キィボードは、キィだから、なんちゃって、酔っ払ったのかな?
2003年09月01日
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