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NHKのサンデースポーツにキャンプインを目前にして巨人の原監督がゲスト出演してキャスターを務める与田剛氏のインタビューに答えていたが、その中で注目される内容があってこれ迄は中継ぎで勝利に貢献して来た山口を今期は先発に回すというもので、察するに去年迄エースとして活躍してFA件を行使してエジャー挑戦の道を選んで退団した高橋(尚)の抜けた先発陣の一角に山口を抜擢したと思われる。育成枠から這い上がって支配下登録されて1軍に定着して以来中継ぎエースとして時にはクローザーとしてもリリーフ登板して来て窮地を乗り切って来た修羅場での経験を身に着けている山口なら精神的な強さがあるので先発の一角を任せるには適任で、中継ぎ要因には越智も居るし若い木村(正)も使える戦力となって来ているのもあって山口の先発転向を判断したのだろう。育成枠から這い上がって来た山口にはドラフトで上位指名された選手には無いハングリー精神から来る、自力の強さとリリーフ登板で培った窮地を乗り切れるタフさが備わっているので先発での活躍に期待したいものである。「尚成がFA宣言でメジャー移籍を目指して退団してから日本ハムから藤井を獲ったりもしたけど、精神的な強さのある山口やったら修羅場を乗り切った実績もあるし先発要員になっても十分に期待出来そうやな。」
2010年01月31日
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昨年のシーズンオフにメジャー移籍を希望してFA権を行使した左腕エースでズムサタ宴会部長でもあった高橋(尚)が巨人を退団してからの動向が気になっていたが、この度メジャーのアメリカン・リーグ東地区のボルティモア・オリオールズから春季キャンプへの招待のオファーがあったそうである。同時にロサンゼルス・ドジャースに居た左腕投手2名と共にマイナー契約からのスタートとなるが、そういう記事からも左腕投手の補強が急務なオリオールズのチーム事情が感じられるだけにキャンプの投げ込みで尚成の力量が評価されて入団となれば、1年早くオリオールズのユニホームを着ている上原とまたしてもチームメイトになるので左右の元巨人エースの2枚看板となるのも楽しみである。メジャーへの道は厳しいがキャンプ→オープン戦を通じて尚成の実力が認められて開幕をメジャーからスタート出来るのを期待しているので、頑張って開幕メジャーの座を勝ち取って上原と共に元G戦士の2枚看板が先発ローテーションで活躍するのを期待したい。「メジャー移籍希望でFA宣言して巨人を退団後の尚成の動向がどうなってるんか気になってたけど、オリオールズからキャンプへの招待オファーが来ていよいよメジャー挑戦のスタートが迎えられるからキャンプで採用されるのに期待やで。」
2010年01月29日
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去年から思っていたのだが日記を更新する旅路どこからかやって来ては何件も余計で目障りなトラックバックを付けられて腹立たしい思いをしている。「貴方にも出来る!メル友サイトで月収100万円・・・。」という如何にも怪しいと判別出来る不快なトラックバックを何件も付けてきて、削除しても次から次へと何度もしつこく付けて来るのでいたちごっこの状況にはウンザリしている。とにかく見付けたら即削除しているけど幾らトラックバックを付けて来ても削除されるから付けるだけ無駄なので、そういう何の特にもならない愚考はもういい加減に止めてそういう事をする暇があったらもっと他に頭や時間を使うべきである。何件トラックバックを付けて来てもそういう怪しいサイトに行く馬鹿は居ないのでもう諦めてトラックバックを付けるのは止めろ!「日記を更新する度にしょうも無い怪しいのが丸分かりのトラックバックを何件も付けて来るのは迷惑やし何がメル友サイトで月収100万円じゃ!そんな儲け話をわざわざ紹介する事自体が怪しいし迷惑なトラックバックはもう止めんかい!」
2010年01月28日
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最近小腹が空いた時にポテトチップスを食べる様になって来ているのだが店頭に並んでいるのを見ると、自分がポテトチップスをよく食べていた高校生の頃は塩味などの数種類だったのが近年では色々と味付けの種類がかなり豊富になっていてどれにしようかと迷う事も度々である。海苔塩味・バター味・コンソメ味など色々種類があってどれにしようかと迷うのだが最近ではコンソメ味が結構気に入ってハマっている。フレンチソースを使った独特の味わいが食欲を掻き立てるので誘惑に負けてついつい買ってしまう訳だが食べ過ぎにはくれぐれも要注意という事で毎日食べるのでは無く1~2日おきにしているが。「思い返したら高校の頃は家に帰ってからしょっちゅうポテトチップスを食べてたもんやけど、まだその頃は味の種類も少なかったのに今では結構色々あるから迷うけどコンソメ味がええなぁ。」
2010年01月27日
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何年か前ならプロ野球のTV中継で巨人主催の東京ドームの試合は殆どが日本テレビの独占放映で試合もナイトゲームが当たり前の様になっていたが、近年は土・日のビジターゲームでも視聴率の低下も影響してか神宮球場での対ヤクルト戦(フジテレビ)や横浜スタジアムでの対横浜戦(TBS)とかナゴヤドームでの対中日戦(東海テレビ・CBC)やマツダ・スタジアムの対広島戦(中国放送・広島テレビ・テレビ新広島・広島ホームテレビ)などはデーゲームで開催される様になって来ている。甲子園球場の対阪神戦(毎日放送・朝日放送・関西テレビ・よみうりテレビ・サンテレビ)は関西での阪神人気もあってナイトゲームで開催されているが、巨人の本拠地東京ドームの試合も去年は放映する日本テレビの意向もあったか週末の土・日にはかなりデーゲームが増えている。それが今年はデーゲームの地上波放映が4試合増えて14試合となったが逆にナイトゲームの放映が4試合減って8試合のみというのである。幸いにも我が家ではCSと契約しているので日テレG+のチャンネルで巨人戦の主催ゲームやTBSチャンネルでナゴヤドームの対中日戦やスカイパーフェクTVで対広島戦が観れる場合もあるけど、巨人ファンの中でも地上波しか観られない家庭もあるのでそういった場合には巨人戦が観られない訳でこれはかなり辛いと思う。清原が去り生え抜きの4番松井がメジャーへ移ってからチームが暫くリーグ優勝から遠ざかってる間に視聴率が低下した巨人戦は、BSやCSの普及で試合の延長放映が縮小取り止めされるならまだしもフジテレビは早々に地上波のナイター中継から撤退してヤクルトVS巨人船などは系列のCSへ追いやられて、TBSも横浜VS巨人戦などはBS-TBSへ移行して地上波からは手を引いている。去年はホームゲームを主に放映している日本テレビも視聴率の低下を理由にゴールデンタイムのナイトゲームの地上波での放映数を大幅に減少させて日テレG+へ移行させていたが、週末の日曜日にはデーゲームで開催される試合が増えていた。ビジターの試合でも軒並み週末は放映するTV各局の意向があるのかデーゲームでの開催に切り替わって来ているけどナイトゲームの地上波放映が復活するには視聴者側からの「野球が観たい。」「巨人戦が観たい!」との声が上がる様なチームになる事しかないだろう。1・2番に定着して来た坂本・松本や5番に座れる存在になった亀井らの成功例にならって、松井以降の4番にイ・スンヨプやラミレスといった移籍の助っ人ではなくて生え抜きの4案を打てるスター選手の登場が待たれるところであろう。「かつてはドル箱の巨人戦と言うた程どこのTV局も日本テレビが独占的に放映して来た巨人の主催ゲームの放映を何とか湧けて貰おうと躍起になってたのに、今ではフジテレビが野球のナイター中継から撤退状態でTBSもBSでの放映になるし週末の試合もデーゲーム扱いで巨人戦とは言うてもやっぱり視聴率が優先するんかいな。」
2010年01月26日
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今年の大相撲初場所は終盤での横綱白鳳の連敗もあって結果的に横綱朝青龍が優勝となった訳であるが、その後の表彰式では相撲協会が相変わらず改めようとしないというか誰も気付かない鈍感振りにはガックリ来た事があった。ここのところ優勝した力士はモンゴルの朝青龍・白鳳・日馬富士やブルガリアの琴欧州と言う具合に外国人の力士であるが、それなのに表彰式では流れていたのは日本の国歌「君が代」であった。モンゴル人である朝青龍はどういう思いでいたのか、それだけじゃなくて白鳳も日馬富士も何故自分達はモンゴル人なのにモンゴル国歌じゃないのか、琴欧州にしてもブルガリアの国家ではなくて何故君が代なのかと内心思った筈である。相撲協会の豪いさん達は相撲は日本の国技だからという感覚で優勝した力士がどこの国の出身であろうとお構い無しに何も疑問に思わずに当たり前の様に考えている様だが外国人力士に対しては誠に失礼な対応である。他のスポーツを見てもF-1であれば表彰台に上がったドライバーの名誉に報いて国とレーシングチームの国の国歌が流されているが、相撲協会には残念ながらそういう事に誰も気付かずに優勝した力士がモンゴルであろうとブルガリアであろうと、十把一絡げみたいに日本人力士が優勝したのと同様の扱いでその力士の国に対しての配慮を欠いている事に相撲協会にはその事に気付いて是正して欲しいと思う。「確かに相撲は日本の国技ではあるけど優勝した力士が日本人の場合は君が代なのは分かるけど、外国人の力士が優勝したんやったらその力士や出身国の栄誉に敬意を表して力士の国歌を流すのが礼儀とちゃ運かいな?相撲協会の誰か早うそれに気付けよ!」
2010年01月24日
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あの悲惨な事態に見舞われてから気が付いたら既に15年の歳月が経っているけどその時の記憶は今でも忘れる事無く鮮明に覚えているし忘れ様が無い。たまたま連休明けだったのもあって早朝に起きていたのが不幸中の幸いであったがもし寝起きが普段通りの時間帯だったら怒鳴っていたのかと思うとゾッとせざるを得ない。震災発生直後から避難した経緯や避難所での生活振りなどはフリーページにまとめてある通りであるけど、それから比べて現在大地震で被災している中米の島国のハイチの状況を映像で観ると救援物資の移送も確かに大事には違いないけど、負傷した怪我人や乳幼児などのケアとかも急いで何とかしないといけないし、ライフラインが壊滅状態なので水道が機能しない状態が長引けば衛生面が悪化する心配もある。それに自分自身も被災したから思うのは被災して路頭に迷う人々にとって一番求められている、身を落ち着ける場所であって生活基盤となる住居を可能な限り早期に手当てして欲しいと思うのである。避難所暮らしが長かったのも辛かったけどそれ以前に今のハイチの人々にはろくに避難する場所さえ満足に無い状況であるし、政府機関の建物さえも鉄筋コンクリートを使った強度のある建て方では無くブロックを積み上げた地震に弱い構造の為に悲惨な具合である。我々が被災した当時に避難所となっていた小学校は幸か不幸か校舎の老朽化だけでは無くて少子化によって児童の人数が減少しているのも会って校舎を立て替えていたので倒壊を免れていた。あの当時同じ部屋で共同生活していた中には小学生の子供達も居たけど年数を経て今は世人になっているし、その頃に生まれた子供達は15年経った現在では制服を来た中学3年生でもうすぐ卒業式を迎え様としているのである。中学2年生以下の子供達は震災後に生まれているので震災を知らない世代であるし震災後なってから神戸に移住してきた人々も居て、今後はそういった事によって震災発生当時の状況を知らない人口の割合が増えても大震災に遭っても生き残った者として、生きている間は大地震があったという事実と被災当時がどうであったかの記憶を伝えて行かねばと思う。「あれから15年の月日が過ぎたけどもう15年経ったんかと思う人も居るやろしまだ15ねと思う人も居るやろうし、人それぞれの置かれた立場で感覚が違うと思うけど我々は不幸にも被災したけどその体験が今後災害が遭った際に活かされて被害を最小限に抑えられたらええなぁ。」
2010年01月17日
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前回の九州場所で2勝の後に9連敗と振るわずに途中で故障箇所の治療の為に休場した千代大海は番付が大関から陥落の関脇となっての出直しの場所を迎えたが、初日に格下の稀勢の里に出鼻を挫かれて2日目には北勝力にも負けて3日目には長年に亘って戦ってきた大関魁皇との対決でも勝てずに3連敗を喫した。今場所で10勝以上勝てば再び大関に復帰出来るという望みに賭けて挑んだ筈の初場所であったが、いざ土俵に上がっても相手に押されて持ち味の突っ張り相撲を発揮する事も出来ないままで魁皇に敗れた事で引退を決めた様だが、勝てない精神的な苦しさだけではなくて故障の上に糖尿病もあって体調面でも厳しい状況だったらしい。結局再び大関への復帰は叶わず幻となってしまったが最後に対戦数が多く先場所迄は同じ大関として戦って来た魁皇と戦っての敗戦で心置きなく土俵を去る決心に至ったのではと個人的には思えた。もう独特の突っ張り相撲が観られないのは寂しいけどここ迄よく頑張って来た千代大海にはお疲れさんと言いたい。「まだまだ千代大海には突っ張り相撲で頑張って土俵での戦いを魅せて欲しかったけど魁皇に負けた時点で気持ちの整理が出来たんやろな。あの突っ張り相撲がもう土俵では観られんのは寂しいけど先ずは千代大海にお疲れさんやな。」
2010年01月13日
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第88回全国高校サッカー大会もいよいよ決勝戦を迎えて戦いの場の国立競技場へと勝ち残ったのは、全国大会ではスッカリ常連となった青森県代表の青森山田高と初出場の山梨県代表の山梨学院大付属高との対戦となった。試合は始まってから早々の前半11分に碓井の蹴り込んだシュートが決まって山梨学院大付属が先制した。先制した山梨学院大付属は初出場ながらも今大会では4試合無失点の固い守りで百戦錬磨の青森山田の攻撃を跳ね除けてなかなか得点をさせない。初出場とは思えない山梨学院大付属の守り勝つサッカーの前に青森山田は攻め倦んで決め手を欠いて結局、最後迄無失点に抑えて5試合連続で完封下山梨学院大付属高が自分達の持ち味である「守り勝つサッカー」で初出場で初優勝を勝ち取った。初出場の山梨学院大付属の優勝となって全国高校サッカーではこれで5年連続で優勝した高校がいずれも大会では初優勝となった。今大会では開幕戦でいきなり優勝の有力校であった帝京が敗退して、その後も歴代の優勝の経験がある強豪高が連鎖的に敗退してベスト4のいずれが勝っても初優勝となる展開であった。「結局優勝を勝ち取ったのは初出場ながらも自分達の守りのサッカーで相手に1点も取らせずず5連続完封の山梨学院大付属の点を取られんかったら勝てるというお手本みたいなサッカーやったけど、開幕から強豪の帝京が負けたりで有力な高校が早々に敗退する番狂わせが多かったなぁ。」
2010年01月11日
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今年も両国の国技館で幕開けを迎えた大相撲の初場所では先場所の角番で負けが込んで大関から遂に関脇に陥落した千代大海が気になっていた。角番を迎えてもその度に何とか勝ち越して危機を乗り越えて来た千代大海も先場所では2勝の後が9連敗で途中から休場して、今場所では長年居座っていた大関の座から陥落して関脇へと格下げになってしまった。今場所に再起をかけて挑む千代大海の初日の対戦相手は格下の前頭4枚目の稀勢の里にであったが持ち味の突っ張り相撲が出来ないままで呆気無く押し出されてしまい初日からの黒星でいきなり苦しいスタートとなった。何度も角番の危機を跳ね返して来た千代大海だけに関脇に降格しても土俵に上がり続けて納得出来る迄頑張って自身の相撲を取り続けて欲しいと思う。「まだ体は万全では無いと思うけどこれ以上千代大海には休む余裕も無いやろうしとにかく結果を残すのみやなぁ。それだけに初日が黒星で出鼻を挫かれたスタートで気持ちの切り替えが出来るかどうかやな。」
2010年01月10日
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第88回全国高校サッカー選手権大会もいよいよ佳境に入り国立競技場で準決勝が行われたが、その第2試合では関西地区から唯一残った大阪府代表の関大一高と我が母校御影工業高サッカー部の流れを引き継いだ兵庫県代表の神戸科学技術高校に勝った青森県代表で巨人の坂本ちゃんの母校である青森山田高校との対戦であった。準決勝に残った栃木県代表の矢板中央高校と山梨県代表の山梨学院大付属高という4校の何れが勝っても初優勝という状況で、既に行われた第1試合では2-0で矢板中央高に勝った山梨学院大付属が一足先に決勝進出を決めてこの第2試合で勝った方が山梨学院大付属高と決勝戦を戦う事になる。試合が始まると前年も大会に出場している青森山田の攻勢に関大一高はついゴール前でファウルを犯して青森山田に与えたPKを対科技工戦でも得点している野間に決められて先制されると更に椎名にも追加点のゴールを決められて0-2とリードされて前半を終えた。後半も青森山田のペースで試合が進んで雰囲気的にも勝負あったという具合に思われたどたん場だった。後半44分の終了間際に久保のゴールで1点返して意地をみせた直後のロスタイムに途中から出場の井村が起死回生の同点弾をゴールに蹴り込み2-2と追い付き決着はPK戦に持ち込まれた。しかし一旦は同点に追い付いて望みが繋がった関大一高だったが青森山田のGK櫛引(政)が関大一高のPKを3本阻止してゴールマウスを守り切って競り勝ち山梨学院大附属高との決勝進出を決めた。「最初から青森山田のペースで進んだ試合やったし関大一高には厳しい展開やったけど土壇場で追い付いたのは流石大阪大会の勝者やな。それにしても流石は試合巧者の青森山田はPKを3本止めたGKの櫛引が凄かったなぁ。」
2010年01月09日
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仮面ライダー映画を観終わって今度は続いて「大怪獣バトルウルトラ銀河伝説」を観るべく入場チケットを買って上映時間を待った。うまい具合に仮面ライダーが終わって休憩する余裕を挟んでの時間差があったのは有り難い。久々の劇場での映画鑑賞が2作品のダブルヘッダーになったのは上映機関がラストになっているのもあったからである。さてさてここからは「大怪獣バトル・ウルトラ銀河伝説THEMOVIE」の観賞である。オープニングでいきなりウルトラマンメビウスとベムラーとの決戦でベムラーを倒したメイウスがM78星雲のウルトラの星へ戻ると、ゾフィー・ウルトラマン・ウルトラセブンがマイナスエネルギーの増大に不安を感じていた。その予感は的中してニセウルトラマンに化けたザラブ星人が宇宙牢獄を急襲して警備していたウルトラマンネオス・ウルトラセブン21を倒して、幽閉されていた凶悪なウルトラマンベリアルを復活させてギガバトルナイザーを与えてしまった。事態を知ったウルトラの星からウルトラマンタロウが掛け付けて応戦するが強力な力を持ったベリアルには太刀打ち出来ずにウルトラの星に叩き付けられた。ベリアルの出現にゾフィー・ウルトマン・ウルトラセブンらが立ち向かい、ウルトラマンパワード・ウルトラマンスコット・ウルトラマンチャック・ウルトラウーマンベス・ユリアンらも応戦するが歯が立たない。ウルトラマンメビウスやウルトラマンヒカリも戦うが蹴散らされて戻って来たウルトラマンジャック(帰ってきたウルトラマン)・ウルトラマンA・ウルトラマン80もベリアルに倒されて、プラズマスパークタワーに侵入したベリアルとタロウ・ウルトラの父・ウルトラの母もタワーの光を守ろうと戦うが倒されてタロウが最後の力を使って残り僅かな光を守るがタワーの光を奪われたウルトラの星はあっと言う間に氷河に覆われてウルトラ戦士達諸共氷付け状態になってしまった。その頃宇宙空間を行くZAPクルーのペンドラゴンは惑星デントでザラガスに襲われるがレイが操るゴモラが撃退する。その時傷付きながらもウルトラの星からレイを探してやって来たメビウスがレイを連れ去りウルトラの星の危機を伝えられたレイは力を貸す決心をしてヒビノ・ミライと共にウルトラの星へ向かった。その頃ベリアルは怪獣墓場へ現れるとプラズマスパークの光を悪用して怪獣や宇宙人達を蘇らせてしまった。氷河で覆われたウルトラの星へ着いたミライとレイはドラコ・ベムスター・サラマンドラに襲われるが、ウィンダム・ミクラス・アギラの3体のカプセル怪獣が現れて退治して2人を助けると、人間の姿になったハヤタ・シン(ウルトラマン)とモロボシ・ダン(ウルトラセブン)が現れて3体の怪獣達はモロボシ・ダンのカプセルに戻った。その頃K76星ではウルトラマンキングとアストラが見守る中でウルトラマンレオがプロテクターを装着された戦士に特訓を課していた。そしてウルトラの星ではプラズマスパークタワーへ辿り着いたハヤタ・ダン・ミライの3名がタロウからの光を受け取りウルトラマン・ウルトラセブン・ウルトラマンメビウスに変身して怪獣墓場へレイと共に向かった。一方ペンドラゴンのZAPクルーを宇宙龍ナース画襲い掛かって、更に船内にはゼットン星人が現れて危機に見舞われるがアスカ・シンが現れてゼットン成人を倒すとウルトラマンダイナに変身してナースを撃破してZAPクルーを連れてレイやウルトラ戦士が居る怪獣墓場へ向かった。怪獣墓場では壮絶な戦いとなっていてウルトラ戦士が苦戦を強いられえ更にレイが怒りのせいで我を見失い暴走してゴモラも暴れ狂った。戦いの最中力尽きたウルトラセブンは最後の力を振り絞ってアイスラッガーに願いを託して怪獣墓場から投げると倒れてしまった。セブンの重いが詰まったアイスラッガーが届いた場所はK76星デアッタ。レオに特訓を受けていたのは若いウルトラ戦士であったが、ようやく正義の戦士とキングやレオに認められて怪獣墓場へ向かったこの若きウルトラ戦士こそウルトラセブンの息子であるウルトラマンゼロであった。怪獣墓場ではウルトラマン。メビウス・ダイナも苦戦していたが現れたゼロはかなりの強さであっと言う間に怪獣達を退治していった。しかしベリアルは怪獣達と合体して巨大なモンスターと化したが正気に戻ったレイがギガバトルナイザーに呼び掛けるとベリアルに合体させられた怪獣達がベリアルに対して反乱し始めた。これが最後のチャンシとウルトラマン・メビウス・ダイナ・レオ・アストラ・ゼロのウルトラ戦士達の光線技とゴモラの超振動波にペンドラゴンも持てる武器を全て発射してベリアルのモンスターに浴びせた。ようやく光を取り戻したウルトラの星では氷河で氷付けにされていたウルトラ戦士達が息を吹き返していた。戦いを終えたZAPクルーのメンバーは人類で初めてウルトラの星に降り立ってハヤタ・ミライ・アスカに迎えられる。という具合でルトラ戦士が総出演となったこの作品はワイヤーアクションやCG合成を駆使して迫力のある映像となっていてゴモラが宙返りするというのもCGならではの場面であった。「今回の作品ではウルトラの星が襲われて一時は壊滅の危機に見舞われるというこれ迄には無かった設定で、凶悪なベリアル1体にウルトラ戦士達が薙ぎ倒されるというまさかの場面もあってどうなる事かと思うたけどやっぱり最後には正義が勝ついうので良かったなぁ。それにしても久々の映画鑑賞が仮面ライダーとウルトラマンのダブルヘッダーでちょっと疲れたけどな。」
2010年01月08日
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長らく映画を劇場で観る機会が無かったのだが新聞で映画欄を見ていけると金見に行こうと思い立ったので早速出掛ける事にした。先ず最初にチケットを買ったのは「仮面ライダーダブル&ディケイドMOVIE大戦2010」で、最初に亀縁ライダーディケイドの最終章となる作品ではいきなりスカイライダーがディケイイドに倒されると続いてスーパー1とカブトも倒されて、更には巨大なライダーのJやユウスケが変身したアルテメットフォームのクウガも敗れ去る。次々とディケイドがライダー達を同士討ちで倒して行く影で大ショッカー改めスーパーショッカーはスーパー死神博士・ゾル大佐・蜂女らがスーパークライス洋裁を復活させてライダーの完全抹殺へと動き出していた。スッカリ破壊者と化したディケイドをとしとめたのは何とキバーラから変身能力を貰って仮面ライダーキバーラとなった「夏みかん」こと夏海であった。しかし夏海はスーパーショカーに狙われて窮地に追い込まれるが蘇ったユウスケや電波人間タックルらに助けられて門矢士を復活させる為彼を撮影したカメラを取り戻して、海東やユウスケらと共に士の復活を試みるともう破壊者では無くなった士が戻って来た。そして今度はスーパーショッカー相手にディケイド・ディエンド・クウガ・キバーラの4体のライダーが立ち向かい、更に蘇ったアギト・龍騎・ファイズ・響鬼・カブト・電王・キバのライダー達も参戦して採集決戦という最中で終了となって「えっ?最終章とちゃうんかいな!」と思った。すりと今度は間を置かずにいきなり仮面ライダーW・ビギンズナイトが始まって翔太郎とフィリップが出会って仮面ライダーWになった経緯や探偵所の初代所長の鳴海(吉川晃司)が仮面ライダースカルだったとかが明らかになって、ドーパント達との決戦始まってリボルキャリーと共に敵を追う仮面ライダーWという場面で終わるのかと思ったら、先程の仮面ライダーディケイドのエンデングの続きでスーパークライス要塞を追うディケイドと、ドーパントを追うwが出くわすという具合で2つのストーリーが結び付くという展開であった。出合ったディケイドとWのライダーの共闘でネオ生命体ドラス。スーパークライス要塞などとの大バトルが始まって、マンモスメカにリボルキャリーで体当たりしたWは自らの武器に取り込んでスーパークライス要塞と対決する。ディケイド達の戦いにアギト・龍騎・ファイズ・響鬼・カブト・電王・キバらも加勢して迫力のある大バトルが展開されるという具合であった。ディケイドとWという2つの仮面ライダーのストーリーを結び付けてディケイドを完結させるというまさかの展開にはビックリしたけど、仮面ライダーを観た余韻に浸ってる間も無くその後にはウルトラマンの映画が待っている。日記のタイトルが(仮面ライダー編)になってる理由は2作品をダブルヘッダーで観たために1件では書き切れないからである。「上映期間内に映画館で作品を観るのはいつ以来になるんかも忘れる位に劇場からは遠ざかってたけど、久々に劇場で映画を観るのは迫力が違うし平成の仮面ライダー達が集合しての大バトルは見応えあっただけにこの後に観る予定のウルトラマンのストーリーも気になるけどな。」
2010年01月08日
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昼のニュースを観ているとメジャーリーグで300勝を挙げた長針の左腕投手のランディ・ジョソンがシーズンの開幕を待たずに現役を引退すると表明したとの事であった。2mを越える長身の体格で上から投げ下ろす160km台のストレートや高速スライダーの他にも、時折スリ-クォーターやサイドスローで投げる変化球を武器に活躍してきたが故障や46歳の年齢もネックになって引退を決断した様である。通産では303勝を挙げてア・ナ両リーグで計6度のサイヤング賞を獲得したり9度も最多脱三振のタイトルも取るなどの輝かしい実績を残して来たが、まだまだ現役で投げて欲しいと思わせる雰囲気を持っているし奇しくも日本では同じ46歳の左腕投手で今期から古巣の西部へ席の工藤公康がまだまだやる気をみなぎらせているだけにランディ・ジョンソンにもマウンドに上がって欲しかったのだが。「2mの長身から豪快に投げ下ろす速球や器用に投げ分ける変化球で300勝を挙げたランディ・ジョンソンが開幕どころか、キャンプもまだ始まらんうちに突然の引退発表はビックリやしもうあのピッチングが観られんのは残念やなぁ。」
2010年01月06日
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年始早々に悲しくも残念な記事を目にするとは思わなかったがかつて特撮の「スペクトルマン」に主演して変身前の怪獣Gメンの隊員の蒲生譲二役で活躍していた成川哲夫氏が肺癌の為65歳で亡くなったという事であった。番組開始当初は「宇宙猿人ゴリ」のタイトルで会ったがその後「宇宙猿人ゴリ対スペクトルマン」に変わって更に「スペクトルマン」と改題された。地球侵略を企む宇宙猿人ゴリとその子分ラー1号が送り込む怪獣を退治すべくネビュラ71という惑星から地球に派遣されたサイボーグであるスペクトルマンは地球上では蒲生譲二の姿で人類に危機が迫るとネビュラ71からの「変身せよ!」の指令によってスペクトルマンに変身して怪獣と戦うという作品であった。その後にウルトラマンレオにアトランタ星人の役でゲスト出演したのが縁で去年CSチャンネルのファミリー劇場で放映された「ウルトラ情報局」にゲスト出演していたときは元気そうにされていたので、まさかその後に肺癌で闘病されていたとは想像も出来なかっただけに訃報の記事にはまさかという思いであった。ブラウン管からご無沙汰の間に玄制流成道会を立ち上げて空手の指導もされていたそうだが、特撮作品のヒーローが逝ってしまうのは寂しいし65歳とは言っても空手で鍛えていたあってまだまだ若々しい雰囲気があったので突然の訃報を残念に思う。「年始早々にまさかスペクトルマンの成川さんが肺癌で逝ったという記事を読むとは思わん買ったなぁ。空手で鍛えて65歳になっても精悍な風貌やったし去年にウルトラ情報局にゲスト出演した時は元気そうやったのに。」
2010年01月04日
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往路を山登りの5区でまたも柏原の快走で逆転して制覇した東洋大の市川が芦ノ湖からスタートして、2位の山梨学院大の田口に続いて3位の日本体育大の高尾という順にタイムを付けて各校の走者がスタートを切り、トップの東洋大から10分以上差が開いた12位の東海大以下のチームは繰上げで一斉のスタートで芦ノ湖を後にして箱根の山から小田原中継所目掛けて下って行った。加速し易い下り坂の6区では4でスタートした中央大の山下が3km付近で日本体育大の高尾を抜いて3位に浮上したが、8km付近のカーブでバランスを崩して転倒し心配されたが起き上がって走り切った山下は1位の東洋大・2位の山梨学院大に続いての3位で小田原中継所に入った。7区からは1位の東洋大を2位の山梨学院大が追う展開が戸塚中継所を過ぎた9区に至る迄続く展開で、その後方ではシード権を賭けて11位の東海大の田中が10位の日本体育大の谷野を追う熾烈な争いをしていた。先頭の東洋大の工藤が横浜駅を通過している頃に後では2位の山梨学院大の中川を3位の駒沢大の高林が抜いて2位に浮上した。更に後方ではトップの東洋大から18分以上離された亜細亜大の船村は必死に鶴見中継所を目指したが間に合わず無念の繰上げスタートとなってしまった。そして最終の10区では先頭を譲る事無く東洋大の高見がそのままトップでゴールに入って去年に続いての2連覇を達成したのに続いて、2位の駒沢大・3位の山梨学院大と後続の走者が次々とゴールに入った。一方シード権を得たのは8位の青山学院大が実に41年振りにシードを掴んで9位に日本体育大が10位には明治大が入った。しかし2区でエースのダニエルが11人の牛蒡抜きで順位を上げた筈の日本大はまさかの15位でシード落ちとなり、出雲駅伝と熱田・伊勢駅伝の2冠に続いて箱根で勝てば3冠だった日本大の願いは潰えてしまった。往路・復路共に制して総合優勝で2連覇となった東洋大学の勝因は何と言っても山登りの5区で6人抜きの逆転劇をやってのけた2年生の柏原に尽きるがこれで後2年は箱根は東洋大が優勝の有力候補になって来たのは間違い無さそうである。「総合優勝で2連覇の東洋大が勝てたのはやっぱり5区で柏原が稼いだ貯金が大きかったんやなぁ。それにしても日本大がまさかの15位でシード落ちとは2区で11人の牛蒡抜きで頑張ったダニエルもガックリしたやろな。」
2010年01月03日
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千葉の市原臨海競技場で行われた高校サッカーの1回戦で我が母校であった旧御影工業高校・旧神戸工業高校・旧長田工業高校学校の3校が統合されてからは2度目の全国大会出場となった兵庫県代表の神戸科学技術高校(以下科技高と表記)は青森県代表で巨人の若武者坂本ちゃんの母校である青森山田高校(以下青森山田と表記)との対戦を迎えていた。しかしいざ試合が始まると青森山田の攻めに遭って早々に危ない場面もあって一瞬ヒヤッとさせられた。そして前半の中盤に差し掛かった頃に防戦気味の科技高にとって最悪の事態が起こった。主力である伊佐が着地した時に左の膝を痛めてしまい満足なプレーが出来なくなって前半は得点を入れられずで青森山田に得点をされずに済んだのがやっとであった。後半になっても伊佐はフィールドに出ていたが限界になって邨上に交代して無念の気持ちのままベンチに下がった。伊佐が抜けた後の科技高は呉島も万全では無い状態でチャンスを作ろうと頑張っていたが、終盤で青森山田の野間に2得点を決められて自分達のサッカーが出来ないまま無念の初戦敗退となってしまった。前回の全国大会出場では初戦に勝って2回戦で敗れていたので今回こそは2回戦の壁を突破して、兵庫県の決勝では苦手だった滝川第二に終盤で同点に追い付かれながらも延長戦で競り勝った粘り腰のある戦いを経てるだけに、今大会では3回戦もその先も勝ち抜いてくれると期待していたのだがやっぱり主力の故障は痛手であった。「兵庫県大会の決勝戦では苦手の滝二に競り勝って全国大会に出場を決めた科技高矢から期待したけど主力選手が故障した不運はどうにもならんかったかな。それでも滝二に勝っての全国大会出場で試合は必死に頑張ったんやからまた1年後には結果が残せたらええなぁ。」
2010年01月02日
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今年もやっぱり朝から箱根駅伝を観たのだが今年の往路の見所を自分なりに2区と5区に注目していた。2区では去年までは山梨学院大のモグスの独断場であり日本大のダニエルの快走も霞む程であったが今年はモグスが卒業したのもあってダニエルの走りと、5区の山登りでは去年に快走を魅せた東洋大の柏原に期待を持って中継を観ていた。レースは1区では最初は団子状態でスタートして暫くは固まって走っていたが先ず亜細亜大の折田が遅れを取ると駒沢大の後藤田と東海大の刀祢も集団から遅れ出していた。一方先頭グループでは早稲田大の矢澤が抜け出してトップに立ったが六郷橋を越えると明治大の北條が抜いてトップで2区に襷を繋ぐとその貯金もあってか明治大は3区・4区とトップを保って5区へと繋いで行った。2区では13位で襷を受けた注目の日本大のダニエルが脅威の11人抜きで日本大を2位に引き上げる快走振りだったが、この2区ではもう1人14位で襷を受けた東海大の1年生村澤がこちらも10人を牛蒡抜きで東海大は4位に浮上した。続く3区ではモグスの後継者の期待がある山梨学院大のコスマスが2位を快走で4区に繋いだ。5区でも明治大が先頭でスタートしたが4分26秒後に7位で襷を受けた去年も山登りで快走を魅せて東洋大の勝利を呼んだ柏原が今回もやってくれた。前を行く早稲田大の八木と山梨学院大の大谷を一気に2人抜き去ると、東農大の貝塚を抜いて3位になり更に日本体育大の長尾も捕らえて2位に浮上した柏原は遂に先頭を走る明治大の久國を抜いて山登りの本領を発揮して最後は余裕の笑顔で芦ノ湖のゴールに入って東洋大が往路を制した。「今年の箱根駅伝も色々と見せ場があって良かったけどダニエルの11人抜きに負けん位に村澤の10人抜きは凄かったし、何と言うても5区の山登りで脅威の6人抜きで圧倒した東洋大の柏原は凄いなぁ。」
2010年01月02日
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新年明けましておめでとうございます、本年も相変わらずの絡み辛い日記になると思いますがお付き合いの程を宜しくお願いします。今年の日記もサッカー天皇杯の決勝戦で始まるパターンとなったが第89回天皇杯の決勝戦は元旦から満員の国立競技場で西野監督率いるガンバ大阪とストイコビッチ監督率いる名古屋グランパスの対戦がキックオフを迎えた。試合は前半6分に前回の覇者ガンバのルーカスが先制ゴールを蹴り込んで試合が動いた。しかしグランパスも粘りを見せて前半がもうすぐ終わろうかという40分に中村が同点ゴールを決めて1-1と追い付いて前半を終了した。同点となって振り出しに戻った後半の中盤迄は双方得点が入らないままだったが後半32分にガンバの遠藤が決勝点となるg-ルを入れたのが導火線となって、終盤の41分には二川が更に44分にはまた遠藤が立て続けにゴールを決めてグランパスを圧倒したガンバ大阪が元日決戦を制して前年に続いて2連覇を達成した。ヴィッセル神戸と同じ関西地区のチームであるガンバ大阪がまたも天皇杯を制した訳だがヴィッセルとしてはこれが刺激となって今期のリーグ戦ではガンバにも勝って常に上位争いする様なチームになって欲しいものである。「Jリーグ発足当時は天皇杯にしてもゼロックス・スーパーカップにしても関東のチームが決勝戦で戦うのが多かったけど、ここ何年かでガンバが決勝へ進出したりエリーグ戦でも優勝争いに食い込む程に強いチームになてっるけどヴィッセルも同じ関西のチームとして頑張って欲しいもんやで。」
2010年01月01日
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