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日本全体で「仕事」減少している。おそらく全国の日本銀行の支店にある、大金庫のなかには、たんまりと新品の万札が出ることなく眠っている。ひたすら1000円札は傷み、500円は磨耗する、そうに違いない、消費税を上げられると、ぼくらみたいな小さい自営業は大変影響を受ける。水光熱から米から原材料からすべてに負荷がかかり、簡単に価格に転嫁できない。あの、内税表記もくせもので、払うほうからすれば払っているという感覚が薄れ店も徴収している意識が薄れ、納税段階になり愕然とするわけです、なによりも低価格のデフレの時代がおをひいていますから、値上げをそくするという簡単な図式では、売れなくなる、という心配があるわけです。一つ一つの商品にしても、性格があり、「お値打ちもの」であったり、「客引きもの」であったり、「利益優先もの」であったり、価格の設定は癖のあるものです、そこのところは商売をしていない議員や税務の人々はわからないであろう。で、価格に転嫁できないのであれば、どうするか、どこかのコストを削減しようとするわけです、人件費を削る。またもや採用は見送り、時給単価も下がるようになるでしょう、要するに、再び、生活が苦しくなり、安いものを追い求め税金も払うことのない生活になり、へたすりゃ、生活保護になるのです、しかしながら、ギリシャやスペインのようになることを恐怖に思う財務省の連中はそろばんをはじきながら、何回も警告をしているのでしょう、「介護ビジネス」をみながら、いつも不思議に思うのはこのまま日本は介護するひととされる人の比率が逆転し消費税も10%できかなくなる、しかし、今回、あげればなんとかなると、思い込んでる人々はどういう現象がおきてゆくかを予測できていないと思う、何よりも、国民に「仕事」がない、いい商品を全世界に輸出し未来はない。そこは知恵が必要、ビジョンや夢を持つことが必要、議員たちの行動、存亡などをみていると、もう我慢も限界、自分たちはたくさんの報酬をもらい、次の選挙のためのポスターをひそかに貼るなんて人物とは程遠い、
2012.06.28
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日本はこれからどうなるのか、消費税の増税に関していえば、諦め半分、国会の審議のしかたにも、民酢の対応のしかたにも驚くべきことばかり、もともと、寄せ集めの民酢は「基本的政治概念」がないに等しい。何を持って一番とすべきが、ない。主義主張も ない。しかし、パーフォマンスや格好だけは得意である、しかし、ぼくは感謝している、民酢のみなさんに、これだけの危機感をもったのは生まれてはじめてのことであり、日本がどうあるべきか、を反面教師をもって教えてくれたのは君たちだ・・君たちがいなければ、ピントの外れた日本は官僚に食いつぶされてゆく。これだけ法人税が頭打ちで、所得税もぜんぜんだめで、自営業も納税びびたるもので、金がないのはよくわかる、しかし、国に金があるように埋蔵金があるから、なんとかするとか仕分け作業で姿をみせないあの議員のパーフォマンスに自民をおとしいいれて・・。エコポイントも1000円高速も、なんの景気回復にはつながるわけもなくばら撒き顔好きで、無駄がねをどぶに捨てるようね政策ばかり・・。これで、自民がどう?というわけにもいかず・・。小沢のおっさんも当てにもならず・・。どないすんねん。
2012.06.27
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こんばんわ、みなさん、お元気ですか・?だんだんと日差しがつよく、また、熱い厚い暑い夏が来る、大飯原発の下に断層が見つかり、先日の敦賀原発の断層のこともあり、もう、再稼動以前の問題となった、本等にどうなることやら、誰の話が正しくて、うそなのか、まったくわからない・・。それにしてもあのオウムの高橋、銀行に1000万もあって、複数の口座をもち238万をおろして逃げたという、どういうことやねん、あれだけ逃げて、まだかねあるんかいな・・。俺なんか毎日どろどろになって働いても、全然金がない、なんで、あんだけ人を殺してだまして、お金があるのか?その金は誰の金?ほんまに、早く捕まえて死刑にしてください、被害者の会に全額入金してください。この日本には、いつから正義の味方がいなくなったんですかね?昔はいました、いたはずです、勧善懲悪です、あかんことはあかん、といえない時代。おかしい!ことばかり、悪いことしても平気なやつばかり、被害者は泣きねいりです。福島の人々はこれこそ、ひどいです、ひどい目にあっています。復興することを相談するのがさきで、増税はまったなしといわれるがそればかりするのは、おかしくないですか?高速道路1000円で、つぶれたフェリー会社、もう淡路島には渡るのは船でいけません、あれもおかしな話です。バスもそうです、これも弊害のひとつです、ああ、今夜もぼやいてしまった。俺がぼやいても世の中は変わらない、変わるようなことをしないとだめだ、こんなときに一生鶏鳴選挙ポスターを貼りまくる民酢の議員たちにはあきれかえります、アーメン
2012.06.07
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こんばんわ、みなさん、僕は民主党にある意味、感謝している、ナショナリズムの感情や国家の大事なことを思い知らされたからだ、ぼくは民主が日本を救うと思ったいた、大いなる勘違いだった、郵政が民営化したら景気が回復するともおもっていた、規制緩和がすすむと自由市場が活発化し、経済が活性化すると思っていた。すべてが幻影であり、勘違いであり、問題のすり替えでもありスケープゴートでもあったわけだ。戦況において、日本のおける立場を理解し、トレンドを読んで正確な対策を打つ、これしかない。そして、批判などをぼくは続けていたが、これもあまり意味のないことだと思い始めた。批判とはどういうことなのか、それが進歩を及ぼすものなのか、いや、そうでない。非難と批判はちがい、また、選挙は人気投票であってはいけない。本等に任せれるひとをきちんと選ぶということが大事なんだ、選挙ポスターをみて、見てくれがいい、有名人、いい人みたいに笑っているそんくらいのレベルの低いのが日本の民主主義だ。どうも、民主主義のありように勘違いしている「権利主義者」が多すぎる、参議院も衆議院もわからないひとが投票しているかもしれない、大声で選挙カーで叫ぶだけの争いは、情けなくはないか、先日の漫才師の親の生活保護の需給には驚いた、100万もする時計をはめ、1000万はする外車にのり、親は生活保護をもらっているという、「ばれなければなにをやってもいい」という道徳心も欠如している、日本はいつからこういう情けない国になったのだろう、ひとと人のつながり、そういうことはいけないぞ!と、真剣にしかってくれるひと、そういうひともいない、建前だけのつきあいであると自分のしている「悪」にきがつかないこともあるだろうとおもう。
2012.06.06
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