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こんばんわ、みなさんいじめ自殺事件のニュースが駆け巡っていますが、先ほどの関係の校長、教育委員会の記者会見に意味不明な感覚をもちました、さて、今日夜、バスに乗って家にかえるとき、バスは込んでいて斜め前に女の子がいた、中学くらい、眉毛をそっていて、どうもつっぱってるかんじ、ひたすら携帯をいじる、再び、かばんからスマホを取り出しいじりだした、降りるひとがぶちあたって、スマホが床に落ちた。女の子は怒る表情もなく、降りる人はしらなうふりをしてバスを降りる、再び、降りるまでスマホをいじる。降りる停留所が同じだった。僕の前をおりようとした、そのとき、バスの運転手に「ありがとう」と小声でいった、それが聞こえた。聞こえた瞬間、「あれ!実はいいこなんか・・」と思えてきた。いいやつ、かもしれないが、その前には印象としては最悪、その印象も、先入観と見てくれの判断、しかし、ありがとう、という言葉は普通は言わないだろう、バスにのって運転手さんの気持ちがわかるからだ、いじめ問題も、だれもかれも人の心をわかってない、わかろうともしない、いじめとおもわなくて、けんかだとおもってました、はん笑いの校長はそういった、マスコミがすかさず、突っ込み、「女の子がいじめられてるのをみて先生に通報したのに・なぜ、けんかをおもうのか?」けんかといじめはぜんぜんちがう、加害者の傷はあるのか?ないだろう、「けんか、と、見間違えました、ということにしておこうね・・」という感じだ、どうみてもけんかであれば、両方が興奮しているはずだし、なんでも、みればわかる、顔をみればわかるはずだ。全国で同じ現象が14歳を中心にしておきるのは、何らかの主因足るべき問題がどこかにあるとおもう、原因なくしては結果はない、なぜ、いじめはおきるのか?なぜ、防げないのか?どこに問題があるのか、検証すべきことである、
2012.07.15
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有識者が新聞にコメントを寄せているのをみたが、文章としての体裁はいいものであるが、学校などの非難、教育委員会の非難に終わっていて、根本的な問題を捉えていないような気がしたなぜに、こういういじめ自殺問題が全国で繰り返されるのか?14歳というキーワードが常にそこにある。子供から大人へかわりつつある、一番重要な「思春期中期」精神的な背景の模索、もしくは、心理的な寄木のような精神構造を構築してゆく、学ぶべきはなんであろうか、今日もひどい話を聞いた、いじめ加害少年たちは自殺前日部屋にはいり、荒らしたという、直接的な原因ではなかったのだろうか、まるでこれは鬼畜、悪魔の君臨とさえ思える、徹底的に追い詰めて自殺に追い込むという、その背景の精神はどうなっているのか、13年か14年しか、生きてない人間が、なぜにそういう行動をとるのか?自殺教唆罪という法律を適用できる事案であると思う。しかしだ、繰り返し繰り返し起きるいじめ事件。なぜに、それは起こるのであろうか?いじめ加害者も被害者も、その後、精神を病み反社会的な重罪の大量殺人を行うことがおおい、社会に対しての報復であるとおもう、この14歳の危機は、常に言われていることだ誰しも経験することだろう、しかし、たいていの人間は愛情友情などにより救われる、いじめることにより、ストレスを発散させるのだろうか、ストレスを感じるものはなんであるか、人間以前の動物であるころからの原始的な生物の行動として、鷹の巣の話がある、鷹の巣では生まれてきて、親がせっせとえさを運んでくる間落としあいをして、えさをより多くのものを得ようとする弱肉強食の結果、強いとりだけが生きてゆく、しかし、人間は理性もあり知性もあり、学校という巣から相手を蹴落とす必要はない。むしろ、落とすことにより自分は加害者になり、心理的な影をもち、非難されながらいきてゆくほうが大きなダメージだ。昔は内申書の脅迫があった、教師もその武器をもっていた、力関係で言うと、必ず、教師は生徒を支配しないといけない、言葉では悪いが、支配というよりも、統制というべきか、しかし、今や日本の社会の中でいいとされていた、商業高校、工業高校でさえ就職率が低い、大学もひどいありさまである、いい学校にゆき、そこそこの会社に行ける図式は崩壊している、それゆえ、学校に行く必要性もないと感じられた、連鎖的な「負」の影響がいろいろなところまででてくる、いじめ問題は繰り返している、これは根本的な解決をみないと起きる、たぶん、今も死ぬことを考えている子供がどこかにいるかもしれない。救済すべきだ。
2012.07.13
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2012.07.12
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この問題の大きな溝は、隠蔽であり、対応のまずさであった、やりたいほうだいをさせていた学校、先生、親、これらがこれから問題視されてゆくだろう、自殺教唆罪というものがあり、精神的肉体的に追い込んで自殺においこむのは暴行罪になかにあり、暴力もおこなっているのであわせて罪に問いべきであろう、そもそも学校は校則というものがあり、その範囲のなかで教育指導されるべきであって、警察の介入などありえるわけがない、教育委員会が警察の介入を受けるのも前代未聞、しかるべき処罰を与えるものがひつようであろう・・。軽薄短小の時代、自由な時代、個人が権利を主張する時代。自由というのは、果てしない無秩序の軋轢を食らう。そもそも、学校はなんのためにあるのか?勉強を教えるだけにあるものなのか?話がそれるが、まえにもこのブログで書いたが高校を中退した女の子が面接に来て、何で中退したのかというと、「ピアスの穴がたくさんあいたからです・・」とのたまう、ぼくはなんのことかわからず、話を聞くと、ピアス禁止で、穴をあけるなといわれ、反抗して再びあけたら、退学しろといわれたという、親も別に止めなかったという、笑っていたという、先生も私学だから、いらん指導の切捨てで退学させたかったのか、おかしい。だれもその中で正義を持ち、きちんとした道を説くそういうひとがいない、ぼくはいってやった、「たとえば、この前にある信号、赤信号がなんであるのか?」「わかりません」「たとえば、あの道が一方通行で反対にはしれない、走ると反則金を払います、いやですよね」「そうですね、罰金はいやです」「世の中は嫌なことや、変なことやたくさんあって、そのなかで、規則やルール、罰金がある・・。それらを守っていて全体の秩序がうまくゆくわけだ・。だから、学校というところはそういうところを学ぶところでもあるんだ、練習でもあるんだ。なんで、数年たったら、自由にピアスの穴あけれるのに我慢できないの?」「自分の自由なファッションを認めてもらいたかったの・・」すこし、女の子はうつむいて答えていた。「どこいってもね、くだらないルールがあって、通用しないよ」「は、それでもいいです」どこまでも道を説いても理解されそうになかった、手遅れだった、何よりもぼくが情熱を失っていたから・・。僕が教師なら担任しているクラスを全員、卒業させるため目標を置きいじめなどおこさせないだろう。顔をみて人間性を追及する、いじめをおこったいた親がPTAの会長でも仕事をなげうってでも対決するとおもう、その姿をみて何人かは救われ、自殺はしなかっただろう。先生がいつからこうなったのか、これもいろいろな要因が絡んできると思う、体罰の禁止など、自由な校則世の中の無秩序があるとおもう、しかしだ、ことすでに遅いが、先生になろうと、言う動機がどうであるか、そこがおざなりにされてないか、話がもっと脱線するが、無秩序の時代。男尊女卑否定の時代、核家族の崩壊、老人の問題、その老人の万引きが先日の神戸新聞に載っていた。老人の万引きが少年の摘発より増加したということだった、昔は、老人は道を説くべき存在だった、その老人が万引きを行う、見つかったら逆に怒って、払えばいいんだろう!というひともおおいらしい老人たちはいい人もいるし、万引きなどしないひとがほとんどだ、問題はその背景にある精神世界である、ばれなければ、いいというのは子供の発想。自分の信念というものが存在しえないのである、日本の戦後を支えたはずの世代がこうなったのは、なんだろうか、物質文明で栄えても反比例のベクトルの方向は貧弱な精神なのであった。
2012.07.12
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滋賀県警が学校に捜索にはいった、やっと、警察も動いたようだ、しかし、問題の立証をどう行うか、裁判になって、どう刑事罰を与えるか、そこが問題だろう、しかしだ、この問題はかなりひどい、ひどすぎる、誰一人も死んだ男の子を救済できなかった、おそらく何回も救済できたはずだ。最近ニュースでいじめの自殺問題を聞かないと思っていた、そう思いつつも、ぜったいどこかで起きていると予測していた、大きな問題は繰り返し起きている、ぜんぜん、根本的な解決を文部省教育委員会学校教員はしていないし、どうすればいいか、答えがないのだとおもう、マインドがない、モンスターペアレントがいじめを誘発しているとおもう、常識がないとんでもない親、そういう環境で育つ子供は当然、加害者になりえる。このモンスターペアレントの親がどうなんだ、これまた問題の多い世代。権利や主義のみを主張する人が多い世代、繰り返す連鎖であろう。ネットでの異常な反応も当然である。そういう経緯のなかで、加害者はプライバシーを保護され、被害者は丸裸にされ、家族もそうだ、茨の道である。自殺の練習をさせていた。こんな話は聞いたことがない、激しく怒りを感じる、僕は高校のときはずっといじめを受けていた、だから、高校のときの友人はいない、ひとりもいない、見てみぬふりをし、誰も手をさしのべようとしなかった、それでもまだ、ましな時代だ、金を巻き上げ、それも番長といわれるやつのためのお金をあつめるこれまた、不良のクラス代表みたいなものがいて、何回も何回も金を巻き上げるのであった、ぼくはなんで、金を出さないといけないのか!とはむかい、そこから始まった。しかしだ、そんな不良にも善意があった、落ち込んでいる僕を見た不良の有人が「あいつ、考え込んで自殺したらどうすんねん、たいへんなことやぞ謝ったほうがいいぞ、」「あんまりきにせんでくれ、悪かった」不良は僕に言ってきた、僕はまったく自殺する気などなかったが、見て見ぬふりして馬鹿にしていた傍観者たちよりも実はやさしいやつだったのかもしれない。いじめをしたかもしれないときもあった、中学のときは不良になりかけのときがあったが、母親が心配し、なんどもなんどもパートの合間に担任に相談しにきていた、パートの作業服でだ。その姿を廊下で目撃したのを思い出す、その光景で、悪いことはしない、そう心に決めた。高校のときも不良にいじめられ、誰も理解してもらえず、泣いて学校を飛び出し、もう辞めようとおもったときがあり、そのときは親父の工場までなぜか、いった、そのときも、フォークリフトに乗って、汗まみれになり働いていた父親の姿を見て、はっとした。俺のために家族のために働く父、母。その姿で僕はがんばろうとおもった。勉強をしようと、思ったんだ。卒業式まであと560日だ!がんばろう、そういう、目標をもって、大学にゆこうとおもったのでした、普通科にいけず、工業高校だったので、相当荒れたもんでした、勉強する環境ではなかった、いじめ問題を聞くたびに、ぼくは死んだ子供たちを思う。なぜに、誰もすくえなかったのか?そんな学校、ゆくことはない!ネットで加害者の写真をみた、容易に検索し、グーぐるでは検索上位にあり、みんなが興味本位で見ている。なんで、こんなひどい地獄があるのだろうか、続く
2012.07.11
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拓郎の歌の「がんばらなくてもいいでしょう」、何回も何回も聞く、妙に納得し、妙に感動し、妙にその歌詞のすごさを知る・・。がんばれ!という時代がなんか、遠くに感じる。拓郎の歌を若いとき聞いて、なんとなく聞いていて歌詞の意味なんてのは実は理解してなかったのだろう、今改めて聞くと、そのすごさを感じ、自分の人生の経験などをあわせてダブって、複雑の心境で妙に感動する。でもな、
2012.07.10
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漫画家の青木先生は「ナニワ金融道」で有名。もうなくなりましたが、自分が相当苦労されて、経験をもとに漫画を思いついた。印税がたくさんはいり、念願の北新地にのみに行く、神戸の長田に住むのですが、タクシーでゆくわけ・・。しかし、青木先生はジャージに下駄をはいて、しかも下駄に靴下をはいてわざわざ、ジャージの上に靴下をはいて、変な格好をして北新地の高い高いスナックとかクラブとかいく・・。もちろん、それは嫌われる、追い出すかもしれない・・。変な格好だから、変なやつ、で、金がないかもめる客。人を外見で判断するか、そうでないか、本質を見れるかどうか試していたのだろうか、最近、ずっと、若い浮浪者が公園にいる、大きなボストンバックをもって、まだまだ働けそうだ、なんで、あいつは浮浪者になったのか、逃げてきたのか・・。一方、スーパーのレジうちでも、僕らぐらいの男の人がパートで仕事してるのを見る。はきはきとして、仕事もできる、なんで、あのひとそうなんったか?いや、それが悪いというわけでない・・。冒頭の青木先生は人間の本当の価値、本質はなんであるか、それとは別の経済社会の中で、人々は金銭に縛られている、まるで、金銭の奴隷のように・・。有名な作家の人の話、駆け出しのころ、印税がはいる、やっと入る、貧乏暮らしをしていて、ようやく、すこしのお金が入る。しかし、その作家は、お金をある程度、銀行からおろしてくると自分の家に帰り、床一面にお札をひろげ、ふんずけるという・。お金の馬鹿やろう!こんなもののために俺は作品をかいてるのではない!自分よりお金のほうが偉くみえてきたとき、ふと、金の価値を自分の心の価値と比べ、どうしようもなく、はらたったのであるという・・。原監督が愛人騒動で1億円を払ったという、もうばればれなんだから、払った意味がないとおもうが、では1億円なかったら、どうしたのか?もしくは、1億円の価値がどこでみいだされるのか、不思議だ、そういうお金の使い方は、実にみっともない、きたない。世の中すべて金なのよ、ほとんどの人がそう思うだろう、実際金がないと生きてゆけない、朝から晩まで働いて、客にぺこぺこして、文句言われて昔、独身のころ、すかいらーくで働いているころ、いつも公思うことがあった、「何のために働き、何のために生きているのか?」価値観というものが普遍化できるものでなく、お客さんのためか、社長のためか?金のためか?公園にいる夜逃げしたのか若い浮浪者は100円の金もない野球のはら監督は1億円を女性問題ではらった、この不公平な差はいったいなんだろう、マルクス原理主義も社会主義もあるが、あれも結局、今のざまだ、人間の欲というやつ、底なしの欲、煩悩というやつ・・。ああ、お金かあればな!という自分と世の中は金でないと理想を思う自分、とりあえず、サマージャンボを買うか(がっくり)
2012.07.09
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最近、配達でみかけなくなったのが、歩行リハビリ、なぜか、みなくなった、脳障害で体の機能が動かなくなり家族の手で歩行練習していたひとが、何人か見受けられた、が、やはり、介護保険の見直しで改悪された人々は自らのリハビリへの希望の道を見失ったのだろうか、ぼくらには到底わからないものだとおもう、あの苦しみというやつは、家族がたいへんなんだ、逆に介護していた奥さんが先に旅立つというのを何回も何回も経験した。残された人ももだえ苦しむんだ、生きることはたいへんなんだ、そう簡単ではない、と感じさせる。旦那さんが大きいし、風呂入れるのも着替えるのもたいへん、「すいませんが、弁当、家にいれといてね・・」よく言われて配達していた、活発な奥さんだった・・。地元で商売し、何年も何年もいろんな家や家族をみていると、いろんなことを感じて思う。それと、幸福というものは金銭でなくあたりまえのことを普通に感じたり共有したり、することなんだ、一人ぼっちは悲しいし、寂しい、どこかいじけている。気楽だからいいと、言う、しかし、永遠気楽はどうもいけない、脳の血管切れるのはほとんどがタバコであろう、もしくはお酒高いカロリーの食事。これらには気をつけてほしい。
2012.07.08
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だいぶ前の話、ドウみても胡散臭そうなやつがあるいている、「ああ、うちの店にこないでくれー」と思いつつ、やはり嫌な予感は当たり、うちの店前にきた・・。「10日前、弁当の中に髪の毛がはいっていた。。」苦情を言い出しだ。心の中では、ああ、こいつは詐欺だ、と感ずいて、曜日と商品を聞いてみた、つっこんでやろうと思ったのだが、1%の確立で事実だったろどうするか、客に対してのスタンスはどうあるべきかの良心。それと、先入観における胡散臭そうな客の対応。とりあえず、きちんと謝罪しよう、「申し訳ありません」謙虚に答える。たいていここで返金を要求する、が、いわない、様子を見てる、このあたりが微妙な駆け引き、日時の確認と商品の確認、名前を聞いて連絡先を聞く、そこまでやると、本当かどうかわかる、しかしだ、レシートを渡してないといけない。「レシートはよろしいでしょうか?」という言葉はそのためにある。やはり、怪しい。しかし、相手が変なことを言い出した、「営業許可を取っておるのか?営業許可の番号はあるのか?」髪の毛が入ってるだけで、保険所にいうやつも変だが・・。たぶん、これは脅しであろう、「どうされるんですか?」平然と聞いてみた、ここで文句をいってはいけない。むかつくんだが、ひたすら謙虚であること・・。「いや、以前許可のない店があったんで・・」今頃許可のない店がどこにあんねん、と心の中でつぶやく許可もとり、保険もはいって、きちんとしてる。「商品の代金をお返しします、ただし、入っていたものだけです」そういうと、ほかにもたくさん買ったからどうのこうのいいだす・・。きっぱりと、それはできない、という、詐欺だとうすうす感じていた。それだけの商品を購入していれば記憶しているし、みたことがない、おかしい。しかし、ぼくは商品の代金だけ返し、名前のサインをもらった。相手はすごすごと帰っていった。バイトや嫁はんに聞いてもそういう客はいなかったとのこと・・。やはりなあ、でも、まあ、けんかしてもしかたないしな。心配なのはほかの店でやること、この手の詐欺は何回もあるのです、みんなびびって、お金を出してしまうのです。そこで味をしめてやるのです、どうしようもないやつです、そういう人間はやはり、見ていてもわかる、しかし、先入観の判断はよくない。というのは、先日僕のドコモのスマートホーンが変なロックがかかり動かなくなった、自分で操作したつもりがない・・。9のポイントをなぞる暗証みたいなロック。どうやっても動かない。電話もできないとこまるので、配達の途中にドコモのショップにゆく・・。少し待たされ、奥の方にとうされた・・。いつもの若いネイちゃんでなくすこし、ハイミスの根性がありそうな人。僕が事情をいうと、スマホをそんなにみず、「お客様がロックをかけないと、ぜったいにそうなりません・・」「しかし、やったおぼえもないんですが・・」「もう、どうしようもないです、リセットするしかないですね・・」言い切った、絶対ということばもいってはいけない言葉だ。ぼくは、あっ!ときがついた・・。自分の格好を!!変なおっさんなのである、頭にはタオルをまいて、エプロンしマスクして、どうみてもへんなやつなんだ!そうか、スマホのクレームがあまりにもおおいので俺の格好をみて「変なやつがきた!」とシフトを組んだが・・。甘いなあ、おまえら、ぼくは「わかったよ、自分で治すよ!」といって帰った。数万とうりの暗証をしようかと考えてみた。しかしだ!5回も間違えると違う画面が出てgmail アドレスとパスワードを入れると解除できるのだ!それをあの受付に教えてもらうはずが、あいつは知識不足でへんなおっさんは変なクレームと、先入観でミスをしているのだ・・。簡単に携帯は直せてほっとしたら、嫁はんが「変な格好でゆくからやん!」とつぶやく「ほんなら、スーツに着替えて7/3に髪型してゆくんかいな」30年近くも苦情やクレームやってきて、そのぼくが逆に変な客扱いされるとは・・。ここで思い出すのは・・つづきはあと
2012.07.07
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政治的な混乱が再びおき始めた、小沢氏と小沢チルドレンが民酢を離党した、小沢氏の言うことはもっともであるとおもう、民酢はマニフェストを違反し、まったく違う政治を行ってきた。この罰はおおきい、それにこの不景気でかつ震災復興の前に増税では、トリプルパンチだ。散々ばら撒いた上で増税では詐欺。それに景気対策は一部のひとだけのもので、ぜんぜん効果があがっていない。小沢氏のいうことはもっとも・・。しかし、まったく説得する力がない。まったく、期待できそうにない、裏と表が違う。またもや政党助成金を自分の金にして土地を買うんだろう、そう思えてしまう。いままで、自由党で自民にくっついたり、鳩とくっついたり、まったく、自分の政治の主義主張がないようにみえる、渡り歩く政治ブローカーの印象が強い。ぼろくそにいわれても、自民でずっと煮え湯のまされているひとのほうが信頼できる。政党政治とは、政党の基本的なスタンスや主義などをメインとしてその基本的コンセプトを根幹に人々は投票するのであり、政党がころころかわることに、もう拒否感をもちはじめている。小沢新党が支持されることはもうないだろう、しかし、民酢を分断させた功績は大きい、この先、台風の目は熱帯低位気圧になることだろう・・。僕はもうこれらの政党政治の限界を感じる、あわせて、国と地方の問題や国会のありかた、議員の数、総理大臣の選出方法などについて抜本的に見直すべきであるとおもう、政治力もない影響もない、実績もない、名ばかり議員が多すぎる、人物といえる大臣がいない、人材の括弧、日本の官僚主導主義政治がなんでありえたかは、議員の力不足および、殿様のような大臣がおおすぎるのである、実務を知らない政治家が多すぎるのである、以前から知事を行い、実績のあるひとが総理大臣になるべきで、地方ありきの国にすべきであるとおもう。あっちへくっつき、こっちへゆく、こうもりのような人は信頼できない。自分の利益しか考えないのは人の上にたつべきでない。
2012.07.02
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