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今日は北風が強く、真冬のような一日だったが学生にとっては卒業式シーズンのようだ。この春から大学に進学して、寮に入る予定の高校生選手がいるのだが今日はバイトが終わってから彼の送別会に行ってきた。3月4日には生まれ故郷を離れて、新しい生活をスタートするようだが不安や期待でいっぱいなんだろうなぁ・・・。思えば18年前、僕も不安と期待を胸にフランスへ行ったっけ。なんだか懐かしいなぁ。18歳の若者の新しい門出に、乾杯!失敗を恐れずに思いっきり頑張って来~い!!
2007.02.28
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自転車競技には様々な種目があるがその中にBMXと呼ばれる自転車を使って斜面を飛んだり跳ねたり、宙返りしたりしてアクロバティックな技術を競う競技がある。で、その競技で使う斜面のことをランページと呼ぶそうなのだがなのだが、スノーボード競技のハーフパイプのように量端が反り返っていて、かなりの大きさがある。そして、このランページを自宅のリビングに自作で作って練習している男がいるのだ!!!バイシクルクラブ誌3月号の82~83ページにかけてその模様を写真で見ることが出来る。最初は何かの広告のページかと思って素通りしてしまっていたのだが、マジマジと写真を覗きこむと、そこが普通の家の中であることに驚かされる。いやはや、この常識の外れっぷりは久々に感動を覚えた。彼は結婚は・・・してないだろうなぁ(笑)
2007.02.27
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飯島誠言わずと知れた国内屈指の名選手だ。そんな彼のインタビューが自転車ウェアメーカーであるパールイズミのホームページに掲載されている。強くなる為の選手哲学、若い選手への想いが沸々と伝わってくるロングインタビューだ。日、一日をものすごく大切に生きる彼の選手としての姿勢には頭が下がる。是非、読んでみてください。アドレスはこちらページ右上の 「Athlete Info」に出ています。
2007.02.26
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昨日は母の退職祝いで、近場の温泉地へ小旅行に行ってきた。姉・妹家族も集まって4年ぶりの勢ぞろい旅行だった。で、僕はもちろん自転車で行ったのだが昨日は暴風、今日は激寒で精神的に厳しい二日間だった。今日などは、宿泊した温泉地から標高1300m付近まで登ってしまい下りながら、「登らなきゃよかった」と、後悔の嵐まだ脇に雪の残る峠道の下り坂はウィンドブレーカーもシューズカバーも全く役に立たず手足は冷たく感覚がなくなり極寒地獄で久しぶりに頭が真っ白になった。ついこの間も「くもり」の天気予報の日に雪が降ってきて散々な思いをしたばかりだけど今日の下り坂のほうがもっと辛かった・・・冬は精神的に鍛えられますなぁ~寒い上に、花粉も舞っているこの季節って・・・す・す・す・・好きだぁぁぁぁあ~
2007.02.25
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ここ数日は暖かかったが、明日からまた冷え込むようだ。ただ寒いだけなら良いのだが、関東平野はやたらと強い風が吹く。明日は朝から北に向かって進まなければならない。つい先ほどから風が強まってきた。疲れてくると気持ちも萎えるが、こういう時こそ頑張っているチームメイやライバルの事を思う。今週は良く走っていると思うが、上には上がいる。と、思うと北風になど負けてはいられんまあ、もう夜だし気合入れるのは明日の朝としよう
2007.02.23
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今日はこの春に高校を卒業する18歳と練習に行った。上尾まで片道30kmの距離にもかかわらず、彼は絶対に遅刻せず待ち合わせの10分前にはやってくる。合流して走り出すと、僕を差し置いて前に出てくる。まるで自分自身に負荷をかけるかのように前を譲ろうとしない。今日の練習は登りでの耐久性を鍛えるための練習だったので何本も峠を登ったのだが、1本目、2本目、3本目まではほぼ互角4本目でさすがに力尽きて、5本目では止まりそうだったがその後の平地ではまた復活して、元気いっぱいに先頭を引く。そして、僕は上尾で彼と別れて帰宅。彼は再びそこから家までの30kmの道のりを、向かい風に向かって走っていった。彼の成長がとても楽しみだ。くれぐれも無茶しないように、注意深く見守っていきたい。
2007.02.22
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体というものは見事に環境に適応するようだ。毎年この季節は感じることだが、これは間違いない!このところたくさん飛び始めた花粉に対抗しようと最近は「鼻毛の伸び率が激しい」のだ!いやいや、誠に困ったものだが、体の環境に対する適応能力には感心せざるを得ない。ただ、あまり成長してくれても、効果の程はたいしたことがないので本体の小室雅成としては「無駄な抵抗は止めろ!!」 と、思っている。出る釘は打たれる。出る鼻毛は切られる。どうせ切られるんだからもう伸びないほうがいいよ!鼻毛君。
2007.02.21
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今日の天気予報は「くもり」だったハズ。それなのに、それなのに・・・くもり (^-^) 雨?、雨だっ! (-_-)雪ぃぃっ!? (@_@;)また、雨ぇぇぇっ!! (*w*)そして、下り坂へ・・・その後死亡・・・ですた。後で知ったところによると所によって一時雨の予報だったそうな。
2007.02.20
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この時期、雨上がりで北風が吹くと僕は恐れるものがある。そう、時々登場する杉花粉くんだ。小さな粒のくせに完全に僕の体を狂わせる厄介者だ。が、今日は体調も良く、殆ど症状が出なかったヨイヨイ!良いぞぉー先週はちょっと疲れが見えて、中だるみ気味だったけど今週は乗ります! ハイ明日はご近所の奈○さんに教えていただいた名栗方面へ出没予定です。
2007.02.19
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「21歳のトラックスター、イグナチエフが優勝を飾る」これは昨日のサイクリングタイムに掲載されていたツール・メディテラニアン第3ステージの見出しである。僕が高校3年生の頃は、まだ「ソビエト連邦」や「東ドイツ」といった国家が健在で、オリンピックでプロ選手の参加が認められていなかった時代には、メダルは殆ど彼らが独占し国の後押しを受ける彼らは「ステートアマ」と呼ばれ恐れられていた。そしてその頃、やはり若くして頭角を現したソビエト連邦のアマチュア選手がいた。彼は若干19歳でアワーレコード49km/hオーバーを記録。当時の世界記録がフランチェスコ・モゼールの51km/hちょいという記録だったので19歳という、自分よりたった1歳年上のこの選手のたたき出した記録と、その選手のことが気になって、気になって仕方がなかった。その選手の名は「ヴィアチェスラフ・エキモフ」そう、去年限りでディスカバリーを引退したあの名選手だ。誰にも言ったことはなかったが、僕はこのエキモフを意識してローラー台でよくアワーレコードにトライしていたものだ。良い、悪いは別として、超一流を目指すならこういった選手を「意識する」ことは大切だと思う。意識はその選手の設計図だから。
2007.02.18
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木・金、と結構な強度で長距離を乗ったせいか今日は走り始めてから足が重くて重くて仕方がなかった。ミサカレーシングチームの成長著しい若者たち、プラス衰えを知らない40過ぎのスーパーおじさん(まったくおじさんには見えませんが)に引きづられて、耐えながら定峰峠を登る。下ってからも調子はイマイチで、あまり引けない状態が続いていたが、100km過ぎたあたりから急に回復してきて踏めるようになった。昨日ダウン不足だったのか?何なのか・・・?とにかく不思議な一日だったが、後半から走れるようになってくることもあるんですねーある選手は「150km過ぎから調子が上がってくる」なんて言っていたのだが、少しその感じが分かるような気がした。まだまだそれには程遠いけど、この感覚は大事にしようと思う。あしたは雨の予報。休養日と雨が重なるとなんだかうれしい。
2007.02.17
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今日は暴風の中、今年からコムレイドでチームメイトになる、○田君と練習した。羽生から深谷方面への利根川の土手は恐ろしいほどの強風で、全く前に進まない。通称「赤城おろし」と呼ばれる空っ風は本当に自転車のりにとっては迷惑なものだ。平地でインナーを使うほどの強風であった。風が強ければ強いほど、気持ち的にムキになってしまいついには戦闘モードに突入!予定より強度を上げた走りになってしまった。しかし、向かい風区間を終えてからは平常心に戻り、予定の範囲の運動強度に戻して帰宅。いやはや、厳しい一日であった
2007.02.16
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これは造語です。大いなる試み、無限大の試み・・・そんな感じのニュアンスで捉えていただければと思っています。僕の興味は30過ぎてからの再チャレンジでどこまでたどり着けるのか?というところにあります。マイナスな情報も、プラスな情報も理論としてはたくさん存在します。でも、体という小宇宙にはとてつもないパワーが秘められている気がしてなりません。理論に翻弄されず、突き進めるだけ突き進みます!若人も、中年も、老年も、男も、女もCOSMIC TRY !!でも、COSMIC CARBON は持ってません。良いホイールですよね!あれ? 思いっ切りチャリ野郎の親父ギャグですね
2007.02.15
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昨日の日記へのコメントありがとうございました。コメントに対して返信したのですが、文字数がオーバーしてしまってエラーになってしまうため、ここに返信いたします。以下、返信の内容です。***************************************************たいへん真剣な書き込みありがとうございます。経験から私なりの考えを述べますが、つらく厳しいトレーニングで自分自身を苛め抜くという事は、動機付けの高い選手にとっては意外と簡単なことです。本気で「強くなりたい!」と思っている選手ほど、トレーニングを休むことに強迫観念を抱いていて、休む事の大切さを分かっていません。そうしてぶっ飛んでしまって、体や精神を破壊して去って行った選手や、いつの間にか居なくなってしまった選手を何人も見てきました(観察してきました)。何を隠そう私自身が選手として最も大切な20代を「たった一度の無茶」で棒に振った張本人でもあるからです。体は正直です。無理・無茶をすれば動けなくなります。「感覚」が何のために存在するかというと、ある意味「自分を守るため」という表現ができると思います。例えば熱いと感じる温度の風呂に入れば火傷をするのと同じで、疲れたと感じた状態で何日も何日も練習を続ければ、オーバートレーニング症候群という状態に陥りかねません。しかし、それでも強くなるためには自分自身の上限を見極めて、その部分での練習を積まなければならないことは事実で、そこの部分については、個人差も大きいので自分自身が経験していく中で掴んでいかなければならないところです。非常に難しい部分です。私などは今だに失敗を繰り返し、2週間から1ヶ月くらいの不調を感じることは良くあります。これから世界を極めようと思う若者には、すべてが良い経験になりますが、私のように10年もの時間を棒に振ってしまっては取り返しが付かなくなります。ただ1ヶ月程度の不調を経験するくらいの事は良い薬になりますし、そこまで追い込むことのできる選手なら逆に可能性のある選手だと思います。経験豊富な選手に話を聞き、書物なども読み、得た知識と「自分自身の経験」の中で最も最適な限界点をその都度発見していくのが最良だと考えます。「その都度」と申しますのは、最良の限界点は常に高まっていくということです。そこを極めた選手たちの集まるところ、選手の高嶺が「ツール・ド・フランス」という憧れの場所でしょう。彼らは3週間もの間レースを続けても、体と精神が崩壊することはありませんね。今、日本の選手たちはその可能性を垣間見せてくれています。やれないことなどないと思います。ヨーロッパへの道も昔に比べてだいぶ開かれたものとなっています。世界を極めようという試みは、本気であればあるほどその人を高めてくれるでしょう!ぜひとも頑張ってください!
2007.02.15
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今日は朝から雨で、午後から本格的に降るという予報だったが実際にはたいしたことがなかった。この気温で、この程度の雨なら行けるかなぁ・・・って言うほど暖かく、たいした雨ではなかった。去年の1月にツアー・オブ・タイランド(UCI2.2)に出ることが決まっていて、「いっちょやったろう!」と気合を入れて、雨にもめげずに走りに行ったところずぶ濡れになってしまって、手足の感覚が完全になくなり、顔と頭がしびれて、目眩を起こしながら何とか家にたどり着き、家についてからも玄関先でシューズを脱ぐこともできず、フラフラして倒れた経験があり結局翌日に熱を出して、1日休む羽目になったのでそれ以来、冬は雨の予報の時は外は走らないことにしている。無理はしなきゃならない時があるけど無茶は体を滅ぼすので止めたほうがいいですね!M.Komuro って言うだけに・・・名前負けしていない!?(^-^;)>
2007.02.14
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お待たせしました。当日会場に居合わせた方々のご協力によりレース中の写真が手に入りましたのでアップします。写真を送っていただきました皆様。ありがとうございました。また、実際の写真だけでなく写真の加工のやり方や、お勧めソフトまでご紹介いただいたEさんにはこの場を借りてお礼申し上げます。ご覧のとおり、無事にアップできました
2007.02.13
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昨日はコムレイドジャイアントでのデビュー戦。結果から報告しますと、優勝しました!デビュー戦で勝つことができて本当に良かった。レースは最初から前に出て自らスピードを上げて集団を小さくしていくつもりだったのだが3周目に小さな落車があったためか6名ほどのグループでちょっと先行する形となる。しかし、序盤だったためか2名はすぐ集団に戻ってしまいそのまま走り続けたのは、小室、橋川、菅原さん、斉藤の4人。まだ7周あるが、メンバーが良かったのでそのまま行くことにして、先頭に出てスピードを上げる。(斉藤=昨年実業団石川BR-3優勝、同飯田BR-2 4位)(橋川=説明の必要はないですね、橋川健@同級生・友達です)(菅原さん=2005都道府県ロード・ポイントW優勝他)ローテーションしているうちに中盤で斉藤が脱落してしまい3人になるが、後ろは見えてこないので勝負は3人に・・・ラスト2周に入った横風区間でアタックすると、まだ調子の上がっていない橋川が脱落、菅原さんを最終周回で何とか振り切って単独でのゴールでした。1位:小室2位:菅原 +15S3位:橋川 +25S4位:斉藤 +1m49S5位:福原 S T6位:金田 S T写真が手に入ったら後ほどアップします。応援してくださった皆さん、ありがとうございましたm(__)m
2007.02.12
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今年の初レース。コムレイドジャイアントでのデビュー戦だ。が、奴のせいで体が重くて仕方がない。そう、この暖冬のせいで早くも飛び始めたスギ花粉が僕を弱らせる原因だクシャミ、鼻水、目の痒みだけなら良いのだが全身の粘膜が炎症を起こす感じになり喉から食道、肺にまで焼けるよな違和感を感じ、耳の中が腫れて、聞こえが悪くなる。おしっこをする時に尿道に痛みを覚えることもある。花粉症暦22年、花粉症の大ベテランだ。で、今日は対策を打ちに行ってきた。今日の明日では効果のほどは分からないがやることはやった。チェーンには油を差し、ホイールも決戦用に履き替えた。あとは思いっきり走るだけ。レースである以上、優勝を狙う!花粉は気合で吹っ飛ばす!新品のワンピースが僕を奮い起たせる。
2007.02.10
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2月9日19時9分配信 毎日新聞<世界の平均気温>1月は統計史上最高(2カ月連続)世界の月平均気温が、1月としては1891年以降の統計史上最高となったことが9日、気象庁の調査(速報値)で分かった。昨年12月の記録も最高値を更新しており、2カ月連続での記録更新となった。陸上約1200カ所と、船で観測した海面水温の平均値で、平年より0.45度高く、過去最高だった02年を0.01度上回った。主な都市ではモスクワが氷点下1.6度(平年比プラス5.9度)ベルリン5.3度(同5.1度)、ニューヨーク3.8度(同3.5度)だった。ヤクーツクは平年比9.2度、オムスクは7.7度高く、30年に1度程度の異常高温となった。日本の平均気温は1898年以降、4番目の高さだった。また、同庁は9日、世界的な高温の背景とされるエルニーニョ現象について、今春には終息するとの見通しを発表した。太平洋中東部の海面水温が上がり、大気の対流に影響を及ぼす現象だが、夏にかけて水温は基準値に戻る見込みという。【五味香織】 関連情報チーム・マイナス6%不都合な真実
2007.02.09
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僕はカレー大好き人間だ。外食する時にいっつも候補にはカレーが頭をよぎる。で、最近わが町上尾にインドカレーのお店ができて今日は家の冷蔵庫が空っぽだったこともあり、行ってみた。てっきり日本人がやっているカレー屋さんだと思っていたのだが出迎えてくれたのは本物のインドの方々。ランチは800~1000円と普通の価格設定だが味付けはまさに本物のインドの味!まあ、インド行ったことないんだけど、間違いないでしょう!だって、東京の本格インド料理店と同じ味だったもんっ今まではインドカレーを食べたい時は、少なくとも大宮あたりまでは出向かなきゃならなかったけど、これからはここに行こうっと!それにしても、ここの従業員の方々「はぁいっ! いらっ・・・しゃいませぇ」の、この語尾の上げ具合と「・・・」の間が絶妙で「どこの居酒屋で修行したんだ?」って感じで妙に笑えました。紹介したいのだけど、写真も地図も無いのだ。上尾駅西口の谷津観音の裏です。(地元ネタでスミマセン)
2007.02.09
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奴だ! とうとう奴がやってきた!この春、最強の難敵・・・こいつです↓
2007.02.08
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といっても、転んだわけではありません。病気になったた訳でもありません。凝り固まった筋肉を緩めてもらったのだけどおかげで今日は筋肉痛です・・・しかも、訳あって左足だけ(苦笑)まっ!これが治まったら楽になるでしょう!がんばるぞい
2007.02.08
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ご存知、花の蜜を吸うハチドリです。世界中に生息している様々な動物を注意深く観察していると本当に環境に適した形をしている。基本的には餌を捕るため、生きるためへの進化の結果が形となって現れているのだと思うのだがその前に 「こうなろうっ!」 っていう想いがあったはずだ!その想いが遺伝子をも変化させ、形になって現れる・・・そうやって生物は進化していくのだろう。さて、僕は限りなく速く走れるようになりたい。平地も、登り坂も・・・果たして形になって現れるだろうか。それは自分自身の想いにかかっている!?たのむぞ遺伝子!
2007.02.06
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なんだか足が重い・・・とくに登りはちょっとした勾配でもつらく感じる。だいたい4週間のうち1週間くらいはこんな状態になるのだが女性と同じように男にも周期的な体の変化があるように思う。実際、腸骨が閉じたり開いたりしていて腸骨が閉じているときに精子が大量生産されるという研究結果を発表している人がいるそうである。そして、それが28日周期なのだそうだ。生理なのかな・・・!?
2007.02.05
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今日、とあるテレビ番組に元アメリカ副大統領のアル・ゴア氏がゲスト出演し、今地球が直面している問題を分かりやすく解説してくれていた。地球の温暖化は加速度的に進み続けている。一人一人にできることがある。「僕は練習中、もう二酸化炭素を吐き出さない!」って、そんなことはできないな。「決して、もがかないっ!」・・・ってそういう問題でもないか!?冗談はさておき、まずはこの映画皆さんも見てみませんか?ただいま絶賛公開中です。プレビュー画像はこちらからhttp://meta.yahoo-streaming.jp/cgi-bin/yahoo/movies.asx?cid=20070104006cs0000movie1m
2007.02.03
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テストです。テストテストテストテストtesttesttesttestてすとてすとてすと
2007.02.02
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