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体調が悪い。まだ、めまい感が続いている。時々、ぐるっとまわる感じがする。というわけで、この日、予約外ながら大学病院神経内科に通院する。診察の結果は、左耳の内耳が原因らしい。ひとまず、視神経脊髄炎とかと関係がないことが分かり、安心する。が、当分、薬を飲み時間が解決するということらしく、もどかしい。待つしかないのか、というのもつらい。ところで、待合でtotoちゃんさんと出会う。糖尿病の数値のことや、後遺障害のことを話して、共感する。なかなか簡単に周りの人とは相談できないこともある。やはり、同じ境遇にある人とは話が合う。また、お勧めの開業医も教えてもらう。ありがとうございます。
2017.03.31
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朝、食事をしていると、突然、気分が悪くなった。ふわふわ感があり、気持ちが悪い。 座っているのもしんどくなり、横になる。ぐるぐる感でなく、ふわふわ感であるから、急性ではなさそう。また、一応、脳の神経学的検査のまねごとをする。 緊急かどうかの見極めは必要である。 思うに、緊急性はないような気がした。とりあえず近くの内科に行こうかと思ったが、気分が悪くて起きられず。ようやくようやく、夕方になり、近くの内科に行き、めまい止めを処方される。
2017.03.29
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この日、大学病院の神経内科に通院。今回の自分なりのテーマは、HbA1c値の減少=糖尿病リスクの低下。前回の通院から、3週間。頭の疲れには甘いものに限ると、これまでおやつを食べていたのを控え、節制に努めてきた(つもり)。果たして、数値は下がるのか?採血もすみ、神経内科の診察に。さて、今回の採血結果の基準値外は… WBC 13330/μl MCV 81.2fl(82.7~101) MCH 26.3pg(28~34.6) ALP 299IU/L(120~370) HbA1c 6.1%(4.9~6.0) タクロリムス(プログラフ) 2.35ng/ml(5~20) CRP 0.16mg/dl(0.00~0.14)ちなみに、クレアチニン値は、 クレアチニン 0.95mg/dl(0.53~1.02)と、こちらは引き続き順調。HbA1cは、前回値より、0.1減少。数値を減らせることが分かり、やや安心。上がり続けるのではないか、という不安はやや解消し、下げることができるということが分かり、やや安心。ところで、白血球値とCRPを見ると、絶対、何かに感染しているような気がする…
2017.03.27
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この日、地元総合病院を受診。大学病院での、糖尿病認定をうけた後のの受診。気分的にのらない。この日、天気も悪そうなので、いつもより早く病院に行く。駐車場も空いているし、受付も早く、整形外科の診察も早く受けられた。整形外科では、インフルエンザにかかったことと、大学病院で糖尿病と言われたことを伝える。「リウマチも診ているので、糖尿病の方もいますが、やはりステロイドでしょう」量は少ないのだけれども、と伝えると、「でも、10年以上飲んでますよね。長いですよね」ということで、やはりステロイドみたいであある。で、どうすれば、と聞くと、「食事量を減らすことですね」糖分を減らすのですかと聞くと、「まず、量でしょう」ということである。食事量を減らすことを決意する。その後、泌尿器科に行く。こちらは大混雑で、中待合に入ってから受診まで、4時間程度待ち。先生も、疲弊しているようだった。尿検査の結果は問題なしということで、今までどおりの治療をすることになる。
2017.03.10
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この日も、午後から体調不良。帰宅後、熱を測ると、またもや37.8℃。これはいかんと、かかりつけ内科医を受診。さすがに、2週間ほど前にインフルエンザにかかっているから、インフルエンザでないでしょうとなり、点滴を入れて、抗生物質が処方される。しかし、本当に本当に大丈夫、実は、今度はB型とかにかかっていないのとか思ったが、インフルエンザの時ほど熱は続かないし、しんどさも違う。本当に、風邪か何かだったみたい。良かった。
2017.03.07
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この日、大学病院の神経内科に通院。本当は10日ほど前に予約をしていたのだが、インフルエンザのため受診できず。この日、改めて朝から受診できるかどうか電話で確認し、良いでしょうということなので、受診。しかし、このように体調が悪化することがあったら、次回の診察までぎりぎりの薬しかもらったなかったら、かなり危険だと思う。この日は予約外のようなものなので、結構、待ち時間が長くなるかと思ったが、案外、採血も診察も早かった。さて、神経内科の診察。診察室に入ると、主治医がこちらも見て、最初に言ったのは、「糖尿病の数値(HbA1c)が上がってます」ということ。「太りましたか」とか聞かれたので、むしろ、最近はインフルエンザ等で食欲が落ちていると伝える。インフルエンザについては、それにともない、視神経脊髄炎が悪化しなかったか、確認。糖尿病の数値については、原因はステロイドではないか、ということになる。どうしたら、良いのか、ということについては、「運動か食事療法ですね。でも、車いすで運動が難しければ食事を減らしましょう」ということになる。今までは、糖尿病は大丈夫ですね、という感じで検査結果を聞いてたので、あまり注目しなかったが、基準値内では高めだったらしい。何かもうステロイドはやめにくいし、かと言って飲むと糖尿病になるし、とかなると、本当に手詰まり状態。どうしたいいものか、本当に困る。困る。困る。食事量を減らしたり、間食を減らさないと。上記を含めて、採血結果の基準値外。 PLT 404000/μg(15.8~34.8) MCV 81.0fl(82.7~101) MCH 26.6pg(28~34.6) CK 57IU/l(59~248) ALP 398IU/L(120~370) HbA1c 6.2%(4.9~6.0) タクロリムス(プログラフ) 3.5ng/ml(5~20)クレアチニン値は、 クレアチニン 0.93mg/dl(0.53~1.02)と、こちらは順調。その後、京都の多発性硬化症専門医に言われたことを伝える。シスタチンCの検査を次回、入れてもらう。しかし、視神経脊髄炎に加えて糖尿病にも注意を必要になるとは、本当に困った。
2017.03.06
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