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私の勤務はカレンダー通りなので、5月1日2日は仕事なんです。今日は、なんちゃってメンバーのハジメちゃんが調子良ければアワイチという案もあったんだけど、ハジメちゃんの腰が万全ではなく、近場のポタとなりました。場所はこれも定番の小赤壁周回コースです。今日の目的は①平坦路メインの場合、中華カーボンホイールですが、軽量なのと、やや重いのとどちらが良いのか?②ケイデンス練の2つです。まず①のホイールの重さなんですが、各パーツごとの重量は調べていないけど、軽量なホイールは前後で1410グラム重い方は1520グラムスポークは両方ともストレートで重い方はCX-RAY軽い方はCX-RAY相当の軽いスポークです。ということで、重量差の多くはリムによるものと推測しています。前回、ノザルちゃんと走った藍那は、クロモリで重たい方のホイールで走りました。フレームの影響がどの程度なのかはっきりしませんけど、スピードの維持が良かったように感じています。なので、今日はデダのカーボンフレームに重たい方のホイールで走ることにしました。うーん?あくまでも感覚でしかないんだけど、時速40キロなどの一定の速度まで上げるのは、イメージどおり軽量なホイールが優位です。重量だけではなくて、ハブやスポークテンション、タイヤなどの要素がかなり影響するだろうけど、高速巡行は重たいホイールの方が良いような気が???②のケイデンス練は、私はどちらかというとトルク重視のペダリングだったので、それを矯正するためのものです。私の技量では110くらいを超えるとお尻が跳ねてしまいますね~。それなりに頑張ったつもりでも平均では69回転でした。小赤壁です。ここの上りも慣れてきました。小赤壁の海岸側の遊歩道入口ですが、落石危険があるようですね。生石神社の見晴らし場です。ハジメちゃんも今日の走りでペダリングとフォームに光明がさしたようで、今後の走りが楽しみです。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年04月30日
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皆さ~ん!GWにはいりましたよ!私はどちらかというと別の日に欲しいですけど・・・・さて、GWの初日はノザルちゃんとポタしてきました。さすがに岩谷は触手が動かず、久しぶりに藍那方面に行ってきました。藍那までの行程はいつもと同じく、稲美町~神出~県防災公園~つくはら湖つくはら湖を越えた所にある「坂本交差点」を右折します。交差点から六甲国際GG前を通り、少し下ったY字交差点を左折して小河の集落へ出ます。それなりのアップダウンを繰り返して藍那の集落へこの写真の箇所からは楽々20%超えの激坂か続きます。初心者の方なら見た目だけで「絶対ムリ~」となるかもしれません。私はロードバイクでもギリ大丈夫なレベルですけど、フロントアップをさせない、リアをスリップさせない技量が必要かな?距離は数百メートル?なので、体力も限界まではいかないし、チャレンジャー的な気持ちで行けるので少し楽しいです。上り切って少し下った所にある広場でいつも休憩をします。県道52号線をダァ~と下り、押部の集落内を通ったりして帰ってきました。ところで、今日の走りの目的に『体力温存ペダリング』と『休むダンシングはどうすれば良いのか』を確かめることがありました。体力温存ペダリングは経験値でできるような気がしてますけど、『休むダンシング』はどうすれば良いのか分かりません。激坂でのダンシングは分かるのですが、淡々とした上りでのダンシングは余計に疲れるんだけどなぁ~にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年04月28日
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まだ4月だというのに今日の気温はおかしいよね。身体の火照りが続いています。さて、どこに行ったかというと、前回、岩谷峠の記録測定をミスってしまったので、そのリベンジに行ってきました。いつものように神出を抜け、防災公園前を通っていきます。三木の沈下橋とサイフォン橋ちなみに、コンビニ、休憩等で自転車の押歩きや盗難防止で取り外しているときにガーミンがAuto Startしてしまうのが嫌でストップボタンを押すことが多く、それをすると次に走り出すときはスタートボタンを押さなければ記録が始まらないのです。今日も淡河の道の駅でストップボタンを押して取り外し、用を足したあとに取り付けました。数分後の11時40分ジャストに道の駅を出発する計画のためスタートボタンは押していません。さあ今日は頑張るぞ!とまでは思いませんけど、少なからず気合も入ってきます。道の駅から出るときに駐車場に入る車や駐車しようとする車で混雑してスムーズに出発することができず、あわててスタートしたためボタンを押すのを完全に失念していたのです。今日は前回と同じような感覚でしたが、後半の下りの際、前回よりも若干の体力的余裕があったようで、ひょっとしたら19分台??が頭をよぎり、STRAVAにバーンと載せてやろう!(20分でも419人中160番くらいなので自慢なんてできませんけどね・・・・)それはそれはダンシングは限界でできないけど、気持ちはもがきましたよ。スタートボタンを押していないのでログが取れていないことなんてつゆ知らずにね。でも、クリーンセンターを越え、左手の公園を越えたあたりで12時を回ってしまいました。「20分15秒くらいやけど、久しぶりに限界まで走ったわ。」とジコマンもしてね。普通なら下りきるんだけど、下る途中で止まって息と心拍を整えたほどですよ。下りきって、郵便局で休憩しようとストップボタンを押すと、(同じボタンです)画面にSTRTの文字が数秒間表示されたのす。ここで、スタートボタンを押し忘れていたのが分かりました。2回連続で記録なしで失格記録に関係がなく、マイペースで上るのなら毎日でもいいんだけど(条件が整ってもやらないけど)、20分を切るかどうかという走りをしなければとなると、走る前ではなく前日からの気合が必要になってくるんですよね~それが精神的にも実際の走りも辛いのです。もうしばらく止めです。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年04月21日
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定番トレーニングコースの一つに岩谷峠があります。淡河側から上ると、峠まで4.32kmで平均斜度が7%ですが、途中に平坦や下りもあるので、坂だけならもう少し斜度が高くなります。検証といっても発展するには頑張るしかないのですが・・・・・・これが先日と1ケ月前の岩谷峠(淡河側)のデータです。(ストラバ上)私の評価でいいますとフルのタイムは出発前の待機時間が加算されているので52秒遅くなっていますが、ヘアピン後の急坂や終盤の急坂は前回よりも速くなっています。ほっしゃんは、待機時間がないのでそのままのデータで間違いはありません。全体の平均速度が8.6km/hということは、トレーニングレベルの早歩きくらいなんでしょうね。ちなみに、ストラバの417人中、376位に位置しているようで、トップの方はなんと13分17秒 (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-すごい!にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年04月19日
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昨日のポタは55キロということと、ほっしゃんとのペアということもあって、追い込まれることもなく、終始余裕があったのでポジションを考えながら乗ったりしてました。(岩谷峠を除く)まず、感じたのがブラケットまでの距離です。私のデダはホリゾンタル換算で515ミリというやや小さめのフレームに110ミリのステムを付けています。走りの始めの元気なおりは、ブラケットのまだ先まで苦もなく届きますし、風の抵抗等からも基本のポジションになり、もう少し遠くて低くても良いかなぁと感じるくらいです。ちなみに、ほっしゃんは最初からステム横のフラット部分を持つことが多いため、身体が立って風をまともに受けています。しかし、距離と時間とともに上体を維持するのが困難になり、腕が上体を支えるつっかえ棒の役割になってくると、上腕、肩、首が異様に疲れてきます。フォームが維持できるようになるには体幹の筋力アップが必要でありますね。それと、ほっしゃんがブレーキが効かないと言うのです。私はアルミリムよりも効くと感じているくらいでしたが、ほっしゃんの言うとおり、明らかに私の方が良く効いていました。ほっしゃんのホイールは中華で(私も)、ブレーキ面はBasalt(中華では玄武岩)なので、基本的に私と同じです。シューは付属のものを装着しているようです。私のブレーキングは前9、後ろ1くらいの割合なので、フロントには良い物をということでSwissStopのBlackPrinceです。リアはLifeLineです。いずれもWiggleで購入しました。BlackPrince以外に評判が良いのにYellowKingもありますが、どちらも良く効くけど減るもめちゃくちゃ速いです。それにしても値段が高すぎます。それに比べると、効きは若干落ちる感じがするけど、LifrLineはコスパがめちゃくちゃ高いです。ストックもあるし今後はLifrLineかな?効きの悪いシューはそれだけ強い摩擦と時間が必要になるので熱が溜まる一方となり、特に中華カーボンホイールほど効きの良いシューを使うべきなのでしょうね。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年04月18日
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ゴルフならクラブを変えるだけで遠くまで飛んだりすることもあるけどロードバイクの場合はどうでしょう??なんちゃってメンバーのエースほっしゃんは昨年の夏以降、40キロほどしか走っていません。でも、ロードバイクは、アルミからエモンダのカーボンへ、そしてホイールも40ミリハイトのカーボンホイールへとめちゃくちゃバージョンアップをし重量も7キロ前半じゃないかな~半年以上のブランクを機材でカバーをして、従前の走りができるのか???ぶっちゃけ、そんなのできるはずもないでしょうし、精神的にも「これだけお金をかけたのに全然走れへんやんけ!」「前のゾンダの方が楽やったやんけ~」となるのがオチでしょうね。それを確かめるために、本当に久しぶりにほっしゃんと走ってきました。コースは天気が昼から下り坂ということで仕方なく近場の三木方面にしました。ほっしゃんの慣らしも兼ねて田舎道を極力走るようにします。昼食は古民家レストラン『旬彩処・和輪笑』です。(2回目)これはおばんざいでバイキング形式のため好きなだけ食べることができます・部屋から見た景色です。昼食後も極力田舎道を走って淡河の道の駅まで戻ってきました。ほっしゃんはお疲れのようですが、計画どおりに岩谷峠を上るというのです。私は限界まで頑張るまでの意気込みは無かったものの、前回の記録(22分08秒)は更新しようと思ってました。時間を見ながら調整して上ろうとしたため、交差点の峠側で丁度13時になるまで2分ほど待機していたのです。ひょっとしたらこの時間も加算されるかもと思いつつも13時ジャストに上りはじめたのです。峠の頂上で13時20分でした。(秒は出ないけど20分30秒くらいかな)途中まで、ひょっとしたら19分台行けるかな?と思ってしまったので、後半は私なりに頑張ったのに、案の定、ストラバの記録は22分54秒で待機時間が加算されていたようです。しんどすぎるので再チャレンジはもうエエわ!ほっしゃんはというと、ストラバにはじめてアップしてくれるはずですが、28分~30分くらいなのかな??ほっしゃんは今日の走りでお尻に火がついたのか休み毎に岩谷を上ると言ってました。数年前は実際にやっていたことなので有言実行してくれることでしょう???55キロにほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年04月17日
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このブログのほぼ100%は自転車関連のはずです。自転車以外に趣味があれば良いんだけど、あることはあっても秘密にしておきたいこともあるしね~更に、意図的に家庭や仕事のことを書いていないので、用事、仕事、雨なので走れないときや、パーツなんかのネタが無ければ書くことがないのです。ましてや、ローラーやトレーニングなんてやらないし。困ったときのほっしゃんネタも自転車本体やパーツはかなりバージョンアップをし、その都度ネタにしているものの、彼もそろそろ頭打ちのようです。私も気に入ったパーツでもあれば検討もしたいんだけど、お金をかけてまではね~というものばかりなんです。お金をくれるのであれば、とりあえず11速化にするでしょうけど、今のところ10速でも11速大差が無いと思っているのです。電動化はしてみたいんだけどシマノのはまだ有線だからね~・・・・というようにネタがないなか、今日は昼過ぎまで仕事で午後3時までに帰れば良かったので、近場を散策したものの掘り出し物は無しでした。サイコンも無かったのでストラバにアップしてませんよ。本日の総距離は40キロ前後かな??にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年04月15日
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ロードバイクのイベントに数回した出たことがないけど、フレームだけでいえば9割くらいはカーボンのような気がします。そこまでのめり込んでいないローダーはアルミもいらっしゃるでしょうけど、「自転車が趣味なんです~」と言える方はカーボンフレームを持っているはすです。では、イベントに出たり趣味と言える方でカーボンホイールを履いている方はどのくらいの割合なんでしょうかね?感覚的には2割くらいに感じるのですが・・・・そりゃそうでしょうね。清水の舞台から飛び降りるくらいの気合で20万以上の完成車を購入し、更にホイールで10万以上となれば中々買えるものではありません。でも、今ではアマゾンでも中華系ホイールをポチッとするだけで買えるのでめちゃくちゃ敷居が低くなりました。(良し悪しは別として)ポチったのは誰でしょうか?なんちゃってメンバーなら言わずとも知れてますのでスルーしておきます。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年04月09日
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ほっしゃんがブログをアップしてほしいというので、仕方なく書いた記事でございます。年度が変わり、なんちゃってメンバーも数名が配置転換となりました。その中でもエースのほしゃんとノザルちゃんは、勤務体系からそれなりに走りの時間が確保できる部門の勤務となりました。それもあって、ほっしゃんがどうやらカーボンホイールを購入するようです。とはいえ、ほっしゃんも臨時収入があったもののお小遣いでのやりくりなので高価なものは買えず、必然的に中華カーボンになるようです。私も中華カーボンホイールを2セット持っていて、今のところ不具合はありませんし、やや古いもののデュラのWH7900-C24よりも中華カーボンの方が走りが楽しいです。でも、私は中華カーボンホイールを積極的に勧めはしません。勧めることによる責任が発生するからです。壊れるのもそうですが、破損に伴い負傷なんかしてしまったらと思うとコレはエエよ!なんて絶対に言えません。技術の進歩もあるだろうし、最近の中華系は大丈夫なんだろうけどフルクラム、マビック、カンパ、シマノ等の一流メーカーと比較すると安心感が全く違うでしょうからね。ほっしゃんをはじめ、中華カーボン系を検討している方はグーグルなんかで疲れるほど調べているでしょう?多くの記事は私と同じくいいんじゃね!で、割合はかなり少ないものの壊れた的なものも散見されます。昨年の秋以降に購入したので熱い日は走ってないけど、熱に弱いため真夏はフロントだけアルミに変えようかなと思っています。要は、そのようなことも有り得ることを認識し、そうならないように気を配りながら乗り、最低でも下りでは熱をためないブレーキング技術が必須と思っていますので、誰であっても推奨はしないものの、本当の初心者はやめた方が良いと思っています。私の中華カーボンは1400グラムちょっとなので軽量な部類ですけど、フラシーボではなくて速度維持も坂もデュラよりも明らかに良いし、見た目が良いので自己満足度は高いですよ~上記の考えは、同じく中華カーボンホイールを使用しているノザルちゃんも同じです。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年04月05日
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