2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1
☆ 小学1年と2年がミックスでチームに分かれ、 学校の体育館に、段ボールで家を作って、 お風呂変わりにプールでゲームし、 みんなでスーパーへ夕飯の買い出しに行き、 大学生が作ってくれたお楽しみ会ゲームをして、 自分たちで作った段ボールハウスでお泊まり。 翌朝、その段ボールハウスを解体片付けして、給食。下校。 という、宿泊学習。 「長~いトンネルのある段ボールハウスを作った」とか、 「夕飯の買い出しは、量を計画以上に買いすぎた」とか、 まあ、色々と楽しかったようです。 低学年が、校内での段ボールハウス作り宿泊学習(一泊二日)で、 中学年が、市内の宿泊施設で二泊三日、 高学年が、隣県の宿泊施設で三泊四日、 という宿泊学習なので、 来年、もう一度、段ボールハウス作りにチャレンジできるため、 もう来年に向けて、夏休みにたくさん段ボールハウスのプランを考えておくんだ! と、おしゃべりが止まりません。 取り敢えず、帰宅後直ぐにお風呂に入れて、一時間程度ピアノの練習をして、 ぐずぐずになってきたので休憩いれたら、数分で寝息を立てていました。 今、お昼寝中。 宿泊学習、楽しくてよかったね。(o^o^o) しかし、ピアノ、あまりにもぼろぼろで、憂鬱だ。 (T_T) 一時間お昼寝したら、起こして、練習の二回戦開始予定です。
2012.06.29
コメント(2)
☆ 「お尻に火が付いてからあたふたしてまして、お恥ずかしながら」と、事情を話して、他のお稽古ごとを休みまくり、 それでも、平日はやっとこさ1時間半~2時間程度の練習。 宝良の今の実力程度のこと以上は望めないけれど、 でも、今の中では、一応仕上げました、と思えるところまで何とか仕上げたいのだけれど……、 なんてことばかり考えていたので、洋服のことをすっかり忘れていた。 コンクール(コンペ?)だもの、女の子はきっとドレスかフォーマルワンピースでしょ。 冬なら、まだジャケットとかで少しごまかせるけれど、 超肥満体の宝良くん、夏にスッキリした服装となると、シャツはやっぱりズボンにイン……、ですよね。 そんなちょっとマシな服などありません。 きちんと感のある服を買っても、肥満体型なのでお直しを依頼しないといけないかも…、って考えると、後1週間ちょい、 わー、すぐに買いに行かねば! と言う訳で、昨日レッスンの帰りにデパートに直行。 普段着は、私が勝手にユニクロで買ったり、ネットで買ったダボダボのものを、気にせず着せているけれど、今回は試着させずに買うのは怖いし、お直しの依頼にも、本人のボディがいる。 あーん、デパートで買い物してる時間なんか無いのに~。 曲、仕上がって無いのに~。 そんなこんなの昨晩が過ぎ、 そして今日は、何と、 宿泊学習の日です。 やっとエンジンかかり始め、あと1週間という今、何故に宿泊学習~。(泣) お泊まりですから、今晩はピアノ弾けません。 せめて、朝出発前に弾かせて…、と思っていたら、 早起きして、自分でおにぎり弁当を作ってくるって宿題が出ました。 神様~、何故、今ここで~、(T_T) 朝、5時前に起こして、お風呂に入れて目を覚まさせ、新一年生に自力でおにぎりを作らせ←超時間がかかる(泣)、 身支度させて、 やっとピアノの前に座ったら、20分しか時間が無かった。orz 遅刻ギリギリで、行きましたとも、宿泊学習……。 本番までに、最低限、仕上がるのでしょうか。はぁ~、です。
2012.06.28
コメント(0)

☆ 硬筆のお教室で7月号の教本を頂いて来たたから。 久しぶりに、教本に以前提出したお清書作品が小さく載せて貰えていました。 シンケヲジャーの影響でやり始めた硬筆なので、ぼちぼちだけど続けているお陰様で、今回二段に昇級していました。 でもしかし、残念なことに、 ADHD傾向のアスペな宝良は、普段急いで書く字や、 学校の教室で周囲にお友だちがいて……なんて、ちょっと気分が舞い上がっている場所では集中して落ち着いて書くってことが出来ないときの字は、 「硬筆習ってます」とか、 ましてや、「二段を貰えていました」なんて、 恥ずかしくて言えない状況。(^^ゞ 自分じゃあ、少しは上手に書けるかも、と自負していたらしく、 小学校で、各クラスから代表一名を先生が選んで、市の作品展に出品するというときに、選んで貰えるかも……、と期待していたらしいのですが、 見事に撃沈してました。 「硬筆7級だって言う女の子のが選ばれた」と言ってたけど、 参観日に教室の後ろに掲示されている、運動会の感想を書いてあるみんなの作品をみたら、一目瞭然。 (^_-) 多分、お教室に通い始めたのは最近で、級は7級だとしても、普段の字からして、それはそれは落ち着いた丁寧な字の女の子のものと、 宝良の普段の字。 (あははは) 当然の結果でしょう~って感じです。 硬筆の先生も、宝良の性格と言うか、特性を分かっていてくださり、 何せシンケンジャーのショドウフォンから始めたので、早く硬筆だけでなく、毛筆もやらせて欲しい宝良に、 「お手本を横に置いて一字一字丁寧に見ながら書く硬筆の字だけじゃなくて、 学校でのお手本見ずに自分の言葉を書くときも、硬筆のお清書みたいな字が書けるようになったら、いつでも毛筆始めていいよ~」 (o^o^o) と硬筆の先生に言われている宝良です。 あははあはは、 それはいつのことやら~、って、心の中で思う母。 (^^ゞ まっ、のんびり行きましょうね~(^O^)
2012.06.23
コメント(4)
☆ 春休み頃、ピアノの先生から、 「小学生になるので、夏から、定期的にコンクールに参加しましょう。 夏は、時期的に、2つのコンクールが重なるけど、 1つに絞りますか、2つ出ますか? 常に、複数の本番用の曲を抱えて練習するのに慣れて行く稽古にはなると思うんだけど。」と。 でも、実際に小学生になってみたら、 うちは、まっとうなコンクール挑戦って今年が初めてで、複数の本番用曲を抱えて練習するのも初めてなのに、 小学生になって、疲れるのか、 例えば、宿題を学校に忘れて帰って取りに戻るとかの時間に練習時間を食われちゃうのか……、 幼稚園時代のような練習すら出来ず、 先日の私のぶちギレブログみたいな様子で、 まあ、ちっとも練習になりません。 つまりは、新一年生はお疲れなのね。ってことなんでしょうか。 (悟?) 結局、コンクールは、出場するのか、エントリーはしたものの、あまりに仕上がらなくて、欠席するのか、その中間で、曲を間引いてもし、予選通っても、本選は欠席の計画にするか、 という相談を先生とした段階です。 いやー、新一年生、恐るべし。 運動会1週間前くらいから、どうにもこうにも……、になりました。 とは言え、それでも、コンクール会場には、ちゃんと仕上げて参加しているたくさんの新一年生がいるわけなんだろうから、 つまりは、新一年生だろうが、なんだろうが、 我が子と私には、 うまくペースを作れなかったなぁ、ってことなんだろうけどね。 さて、どうなることやら、です。
2012.06.22
コメント(2)
☆ たからの折り紙の花に住み付いた青虫、 横にキャベツを置いてやったりしましたが、這い出して来て食べることも無く、折り紙花の中で蛹になりました。 死なずにいてくれてホッとする反面、 さて、ここから出て来るのは、蝶なんでしょうか、蛾なんでしょうか……。 ちょっと愛着がわいているけど、見た目、怖い蛾だったらどうしよう。 と、びびりの宝良です。 (^^ゞ
2012.06.10
コメント(4)
☆ たからのピアノの練習に付き合うのが嫌だ。 悪循環で、わざわざ、私が激怒するようにする。 例えば、むちゃくちゃに雑に速く弾くから、「ゆっくり丁寧に弾こうね」と言うと、 10秒に一音鳴らすようにする。そして、わざわざ、「あっ、だめ、これでもダメ、ゆっくり弾かなきゃ」と大声で言って、もっとむちゃくちゃに遅くする。 これはもしや、アスペの字義通り性かと、かつて優しくしたこともあるが、 これらに関しては、字義通り性ではなく、分かっていてわざと嫌がらせをしていることが、本人との話し合いで判明。 先週注意してもらったところを改善する練習をさせたいのに、楽譜も開かず、間違って覚えたまま、打だーっと3回弾いて終わりと言うから、まず楽譜を開こうねと言うと、叱られた~と泣いて拗ね始める。 優しく優しく、と、呪文のように心で唱えるけれど、私のイライラが募ってくるから、虐待にならないよう、私は隣の部屋へ逃げる。 すると、わざと私に聞こえるように、大声でわーわー喚く。 私が爆発して、たからのところに戻って怒鳴り、手が出る足が出る。 もう嫌だ。 ピアノだけじゃない。 たからに何かを教えてたりしようとすると、 嫌がらせのように私を苛立たせる態度をしつこくしつこく繰り返す。 今日と言う今日は、もう嫌だ。 暫く、たからのお母さんをしたくない。 実家の母は、私が厳し過ぎるという。 「今生きていることに感謝だけしていればいいんだ。後のことは、ただのあなたの欲だ」と。 そうでしょうとも。 私には、夫56歳、私46歳、息子6歳、一人っ子、の、この子が、成人して引きこもっても、親が生きていて食べさせてやることは多分出来ないと思うから、 何とか、社会で働けて、自分の好きな趣味で誰かと繋がれる何かを一つ、持っていて欲しいと思っている。 それが欲だというなら、欲でいい。 その基礎を付けておいてやりたいと思ってはいけないのか。 あなたはたからに厳し過ぎる。これではたからが潰れてしまう、 と母は私に言う。 同じことを願っても、もっと上手にたからをその気にさせられるテクニックと器が、私には足りない、 それは認めます。 私は子育て歴6年、未熟で出来の悪い親ですが、 じゃあ、ベテラン親じゃないから、誰かにバトンタッチして、育児から手を引くか、 厳しくない親になり、 たからの手に職も特技も何も、未来へ残さず、 何も出来ない引きこもったひがみっぽい青年ひとり置いて、先に死んでいけばいいのか。 あー、楽でいいね。 テレビとゲーム機とコンビニで食べ物を買える電子マネーのカード一枚渡して、たからはご機嫌でしょうとも。 今日は、もう、本当に嫌になった。 今日は母親業務、ボイコットします。 晩ご飯の用意しません。 視野が欠損しているのと、小さい眼底出血があるので定期的に眼科へ検査に行っているのだけど、 今年1月に次の検査予定だったのに、忙しくて行けていないまま、もう6月。 たからの世話や晩ご飯なんかやらずに、眼科行ってやる。 去年10月に行ったきり、行きたい行きたいと思いつつたからの世話を優先して先送りしてきた美容室だって行きたい。 ばかやろー、 眼科行って、美容院行ってやる。 たからの晩ご飯なんか、 菓子パンでも食ってれば! どうせ、全部、私の不出来さが悪いんでしょ。 ただの愚痴吐きですから~、すみません。
2012.06.06
コメント(6)
☆ 昨日、お仏壇の花を入れ替えたから、それについてきたのかもしれない青虫が一匹。 今朝、お仏壇に飾ってあるたからの折り紙の花に。 少し噛った跡がある。 折り紙なんか食べて平気かな? 外の植木鉢とかに出してやった方がいいのかな? うっすら、10本くらい、糸を張ってあるから、サナギになろうとしてるところなのかな? それなら、動かさないで、そっとしてあげてた方がいいのかな? 取り敢えず、キャベツの葉を一枚、横に置いておこうかな。
2012.06.06
コメント(0)
☆ 昨晩のこと。 「どんなに失敗しても、下手っぴでも、美味しくなくても、まずくても、 ママの作った愛情弁当は、全~部、美味しいよ。」 っだって。 あっ、ありがとう~。 (*^□^*) (T_T)
2012.06.05
コメント(0)
☆ おかしなことに、 なんだか、いかんなぁ。 鬱々としている。 いたずらっ子が、誰かのものを取って、取り返そうとしたら、もう一人の子にパスされて、まさにバスケットのごとく取り返せない。 そんな意地悪、というかいたずら、よくあること。 太っている子を、「デブ男」と呼んで、ヒソヒソ、クスクスのけ者にするのも、よくあること。 自分のことだったら、傷つくものの、自分でケンカしてきたと思う。 自分がへこたれていなかったら、息子にも、 「そんなことでどうする!ケンカ上等、自分で言い返しておいで!」 と、かつての私なら、言ったと思う。 荒っぽく言ってしまうと、年少のとき、最初に 「お宅のお子さんが、無神経だから、皆から嫌われる。自業自得。発達障害の相談機関に行ってみたらいかがですか」 と言われてから、 やっぱり、私は凄く傷ついていて、自信を無くしていて、実は、結構凹んでいるんだな、かなり。 だから、こんな、 誰にでも、どこにでもあるような些細なトラブルで、 昔の私ならスパッと粉砕していただろうことで、 「うちの子があんなだから、案の定、やられ始めた。これはきっと序の口だ。」とか、思っちゃうんだ。 理性では馬鹿馬鹿しいと思うのに、 昨日の夜はなかなか寝られず、無駄に雑誌なんか読んでいて、午前4時も過ぎてから、2時間くらい寝た。 そして、今日は何だか鬱々としてしまう。 涙もろい。 右眼の下瞼あたりが、何度も、ピクピクと痙攣する。痙攣というか、引きつる感じ。 バカみたいに、結構堪えてるんだな私。 やらないといけないこと、てんこ盛りなんだけど、 たからが今、ツツジとかサルビアとかの蜜を吸ってみたいと言っているので、花いっぱいの大型自然公園とかに遊びに行っちゃおうかな。 とか、何か笑えたり元気が出たりするような映画にでも行こうかな……。
2012.06.02
コメント(2)
全9件 (9件中 1-9件目)
1